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「就活ゲーム、もう辞めへん?」 人事辞めてもいい3人だから本音で言える“ここがヘンだよ就活生”

採用戦略で独特の変革を続行中のパナソニックから、採用を担う3人の現役人事パーソンが登場。
「元々人事志望ではありません」と“ぶっちゃけ経験談”を展開しつつ、
大規模組織に付き物のジョブローテーションの捉え方と、それを活用したキャリア形成術、
いまどきの就活生に対して感じている違和感などについて語り合ってくれた。

パナソニック株式会社 採用部 事務系採用担当 石黒 正大ほか

1on1で何を語る? メンバーの「本当の思い」を汲み取るフィードバック文化とは

シリコンバレー式のマネジメント手法として注目を浴びる、
部下と上司が1対1で定期的に行なうミーティング「1on1」。

部下が上司に対して業務上の課題や悩みを伝え、
上司がフィードバックする機会を指す。

最小人数で業務を振り返ることで、部下の内省による成長と、
最終的には社内のコミュニケーション活性化につながることが期待できる。

コーチングや人事向けサービスを手がけるビジネスコーチの調査結果によると、
1on1は日本でも導入が進んでいるが、習慣化にもマンネリ化にも課題があり、
運用に苦労している企業も多いという。

ソーシャルヘッドハンティングサービス「SCOUTER」やクラウド求人データベース
SARDINE」を提供する株式会社SCOUTERは、創業期からフィードバックの仕組みをつくるHRサービス「TeamUp」を活用し1on1を導入。

個人の成長支援を組織文化として定着させている。

FastGrowが2018年9月に開催した、
ベンチャー企業経営者・人事責任者向けイベント「Growth Human Summit」では、
SCOUTERのCOOである山田浩輝氏と、経営企画・人事を担当する近藤研吾氏に、
TeamUp社の中川絢太代表のファシリテーションのもと、
「個人の成長につながる1on1」について語ってもらった。

株式会社SCOUTER COO 山田 浩輝ほか

創刊から2年半で1000本の記事を発信。メルカリの採用と情報流通を促進させるメディア活用法

毎月数十人を採用しながらも、強力なカルチャーフィットとチーム力を維持したまま成長を続けている株式会社メルカリ。

採用において重要な役割を果たしているのが、コンテンツプラットフォーム「mercan(メルカン)」だ。
同メディアはメンバーへのインタビュー記事などを、創刊からわずか2年半で1000本以上公開している。
そんなmercanを運営するのが、主に採用ブランディングなどを担う「People Branding(ピープルブランディング)」チームだ。
メルカリでは、今後「人」を軸にしたブランディングに、より力を入れていくことを宣言している。

その宣言には、どういった意図や狙いがあるのだろうか。
People Partners(旧HRグループ)マネージャーとしてメルカリの快進撃をリードしてきた石黒卓弥氏、
People Brandingチームのメンバーでありmercan編集者の西丸亮氏が、これからのメルカリが目指す「人」ありきのブランディングを語る。

株式会社メルカリ People Partners マネージャー 石黒 卓弥ほか

起業家のエコシステムは、意図的には生み出せない。StartupListが目指すコミュニティのあり方

渋谷や五反田など、地域に根ざしたスタートアップコミュニティが盛り上がりを見せるなか、
様々なプレイヤーが挑戦しては失敗を繰り返してきたのが、オンライン上でのエコシステムの構築だ。
<ここでは便宜上、資金調達に課題を持つスタートアップが、適切な調達先と出会えるためのサービスを指す。>

その中、2018年3月にリリースされたオンラインでのスタートアップ検索&マッチングサービス「StartupList」は、
わずか5ヶ月で登録企業数2,000を超えた。国内最大級のプラットフォームへ成長し、コミュニティ化の道を邁進している。

自らのリアルな繋がりを軸に、ユーザーである起業家を第一に考えコミュニティを形作っていったのが、
同サービスを運営するプロトスター株式会社代表取締役CCOの栗島祐介氏だ。
急成長の裏にあった地道な努力と、栗島氏のスタートアップコミュニティにかける想いを、
FastGrow編集長を務める西川ジョニー雄介が聞いた。

プロトスター株式会社 代表取締役CCO 栗島 祐介ほか

起業家は「意味のない出会い」を求めよ。ボストン発ベンチャーカフェが目指す、イノベーション・エコシステム構想

2018年3月に日本に上陸を果たした米ボストン発の「ベンチャーカフェ」は、どのような場所なのか。
「野心を持って四六時中働いてこそスタートアップ」、そんな固定観念を覆す、
ゆるくてカジュアルなコミュニティの運営者たちが考える、
イノベーションを生み出すための「構え」について聞いた。

ベンチャーカフェ東京 代表理事 山川 恭弘ほか
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「健康経営に、実現力を。」 メンタルヘルステクノロジーズが取り組むAI×ヘルスケアの働き方改革

「幸せをリデザインする」をミッションとしたヘルスケアベンチャー、メンタルヘルステクノロジーズは、
ヘルスケア×テクノロジーという昨今注目を集める領域で成長中の企業だ。

同社が運営する医学会向けのIT支援サービスは、
全国約32万人いる医師のうち累計15万人以上がサービスを利用するという圧倒的なシェアを誇る。
その膨大なデータを活用し、子会社の株式会社Avenir(アヴェニール)では、
「医師のキャリア支援」と「産業医サービス」を展開。近年増加しているメンタルヘルスの課題解決を行うべく、
幅広いサービス開発に取り組んでいる。

代表の刀禰(とね)真之介氏を突き動かしているのは、
「日本の課題を解決したい」という強い思いだという。
上場、CVCの設立、海外展開……刀禰氏の描く未来図をサポートするべくジョインしたのは、
多くの証券会社で上場支援を経験してきた管理部長の山田真弘氏。

両者に成長中であるヘルステック業界の展望、メンタルヘルステクノロジーズが描くビジョンを聞いた。

株式会社メンタルヘルステクノロジーズ 代表取締役 刀禰 真之介ほか

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