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日本初100年ファームへ。 「ものづくり」を支えるプロ集団、 日系コンサル大手JMACとは何者か?

1942年創業の日本能率協会コンサルティング(以下、JMAC)は、
日系コンサルティング会社としては異例の長寿ファームだ。
規模の大小を問わず、無数の企業の経営変革や構造改革を担い、
とりわけ日本が誇るものづくり産業の領域においては、
外資系大手を含む競合他ファームを圧倒する実績を築き上げてきた。
そのJMACが大きな節目となる「100年企業」となる2042年を視野に入れた中長期計画を推進し、
そのプレゼンスを改めて発信し始めている。

欧米系大手ファームで活躍し、著名大企業に転職することが、あたかも世界標準であり、
ハイパフォーマーの証しであるかのような印象がはびこるコンサルティング業界だが、
経営企画室長の富永氏は「それはどうかな」と余裕の笑みで語り始めた。

株式会社 日本能率協会コンサルティング 取締役 経営企画室長/シニア・コンサルタント 富永 峰郎

ヒットへの近道は「失敗すること」。 人気コスメアプリLIPSを生んだAppBrewの開発スタイル

若年層からの圧倒的な支持を集め、2018年6月に100万DLを達成したコスメアプリ「LIPS」。
コスメアイテムの口コミを投稿、閲覧できるSNSのようなサービスで、
10代後半から20代前半を中心にコスメファンが集まる一大コミュニティを形成している。
サービスを展開する株式会社AppBrewは、2016年に立ち上げられた若い企業だ。
すでに5.5億円の資金調達にも成功した。

しかし、LIPSがヒットするまでの間に、
何度も事業をピボットさせていたのはあまり知られていない事実だろう。
会社の創業からLIPSをリリースする1年間に、5つのサービスを立ち上げ、クローズさせている。

「最速でリリース、失敗だと感じたら速やかに撤退する。意思決定を遅らせるのが一番非効率的です」と語るのは現役東大生でCEOの深澤雄太氏。
今回はCPO松井友里氏とともに、ヒットするアイデアの見つけ方、事業におけるスピードの重要性を伺った。

株式会社AppBrew 代表取締役 深澤 雄太ほか

愛される組織になるために──hey佐藤裕介氏に聞く“遊び心”の重要性

Just for Fun - 「楽しみ」のための経済へ。

ビジョンを掲げ、今年4月に設立されたヘイ株式会社。
ボードメンバーには、スタートアップ界隈で名を馳せるトッププレイヤーが名を連ねている。
各々が事業を手がけた経験を持つ実力派集団が率いるだけあって、
今後の成長を期待する声も多い。

注目すべきは豪華なメンバーだけではない。
会社設立時に話題を呼んだのは、コーポレートサイトに掲載された彼らのアロハシャツ姿の写真や、
オリジナルブランドの展開など、同社の取り組みから漂ってくる“お祭り感”である。
彼らはなぜ、このような「遊び心」あるスタイルを取るのだろうか。

同社代表の佐藤裕介氏にその理由を伺った。

株式会社フリークアウト・ホールディングス 取締役国内広告事業管掌 兼 新領域事業管掌 ヘイ株式会社 代表取締役社長 佐藤 裕介

日本は「隠れユニコーン」大国だ! 設立20年以内、時価総額10億ドル超え上場ベンチャー全25社

未上場で時価総額10億ドル超の急成長スタートアップはユニコーンと呼ばれ、
米国で100社以上、中国で60社以上あるのに、日本ではほとんど存在しない。
彼我の差は大きく、数少ない日本のユニコーンと言われたメルカリは上場し、
あとはプリファード・ネットワークスぐらいだ、などと語られることが増えています。

2018年6月には日本の政府も未来投資戦略2018にて
2023年までに20社のユニコーンを創出する方向性を示し、
ベンチャー支援を促進する官民イニシアチブとしてJ-Startupプロジェクトも発表されました。

世界で勝てるのは、既存産業を変える企業。GCP・湯浅エムレ氏の投資戦略

産業の未来を見据え、
次代のスタープレーヤーに投資しているベンチャーキャピタリスト。
本連載では、既存産業の行く末と新産業勃興の兆しを捉えるため、
彼らが注目している領域について話を伺っていく。

第2弾となる今回は、グロービスキャピタルパートナーズ(以下、GCP)で、
FinTech、AI、IoT、ドローン領域を中心にテクノロジー企業への投資を多数行う、
湯浅エムレ秀和氏にインタビューをした。
最新テクノロジーによる既存産業の変革に可能性を見出す、湯浅氏の投資戦略とは。

株式会社グロービス・キャピタル・パートナーズ プリンシパル 湯浅 エムレ 秀和
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CPAではなく、「人の心を動かす瞬間」を追う。 転職組女性3名が明かす、マーケティングの魅力

マーケティングという仕事に興味があっても、
未経験だと難しいのではないかと躊躇する人は多いのではないだろうか。

しかし、仕事の幅が広いため経験を積めば「潰しが効く」うえに、
ライフステージに変化があっても働き続ける選択肢を持ちやすいという。

そこで、マーケティングの魅力について、
最前線で活躍するSATORIのマーケティングリーダー豊川瑠子氏と
ライオンのコミュニケーションデザイン部の内田佳奈氏、
ハウスウェルネスフーズのダイレクトマーケティンググループの伊藤尚氏に話を聞いた。

ハウスウェルネスフーズ株式会社 乳酸菌事業部 ダイレクトマーケティンググループ 伊藤 尚ほか

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