採用したいのは「上場企業の役員に耐えうる人材」のみ。
新卒の6割が起業!人と人をつなぎ社会課題を解決する、「無茶振り」連発のアントレプレナー集団

株式会社ガイアックス

ミッション
Empowering the people to connect ~人と人をつなげる
主要な運営サービス

TABICA

https://tabica.jp/

ガイドブックでは見つからない「いま、ここ、でしかできない地域体験」を予約でき、地元の暮らしを楽しく体験できます。だれでもワークショップ、自然体験、街歩きなどの地域体験を手軽につくり、参加者を募集できます。体験はすべて保険でカバーされているため参加者も開催者も安心です。大人の趣味探し、新しいつながりや発見、日帰りのひとり旅、家族での思い出づくりにぜひ活用ください。

Nagatacho GRiD

https://grid.tokyo.jp/

Nagatacho GRiDは新たな社会を構築する人がつながり活動するコミュニティビルです。GRiDに参加して参加をして想像を超えた働き方を見つけましょう。

tiny peace kitchen

https://tinypeace.jp/

家庭料理をまいにち食べよう - 永田町徒歩2分の家庭料理カフェ、tiny peace kitchen Morning : 8:45-11:30 / Lunch : 11:30-17:00 / Dinner : 17:00-22:00 / 土日祝定休 / tel : 03-6869-5757

notteco

https://notteco.jp/

日本最大級の長距離ライドシェア(相乗り)サービス、notteco(のってこ!)。空席を持て余しているドライバーと同じ方面に安く移動したい同乗者をマッチング。移動にかかる実費をみんなで割勘するので、とっても経済的。

代表者
上田 祐司

1974年大阪府生まれ。1997年同志社大学経済学部卒業。大学卒業後に起業を志し、ベンチャー支援を事業内容とする会社に入社。一年半後、同社を退社。1999年、24歳で株式会社ガイアックスを設立する。30歳で上場。 一般社団法人シェアリングエコノミー協会代表理事、一般社団法人日本ブロックチェーン協会理事を務める。

注目ポイント
  • 新卒の6割が起業、異例のカーブアウト制度。「全員アントレプレナー」を体現する超・特徴的カルチャー
  • 変化や混乱は大チャンス!「人と人をつなぐ」というミッション実現に向け、日本初のチャレンジを続け、社会課題を解決するビジネスを創造し続ける
  • 採用するのは「上場企業の役員になれる人材」のみ。Hard Thingsを乗り越えた経験をもつ猛者、求む
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新卒の6割が起業、異例のカーブアウト制度。
「全員アントレプレナー」を体現する超・特徴的カルチャー

ガイアックスの特徴は、なんといっても「起業家精神」ある者しか楽しめないような、フリー・フラット・オープンを徹底したカルチャーにあります。

「起業家精神」を打ち出す会社は日本に数あれど、実際に新卒入社した人のうち6割が起業するベンチャー企業は、ガイアックス以外にないでしょう。

実際に「起業家精神」を育んでもらうため、給与は従業員の自己申告制で決定。「人生プランから逆算して、次の半期で、ここまで成長する」という計画をもとに、自分の価値を自分で計算する給与策定の仕組みが徹底されています。

また、「将来絶対に起業したいけれど、まずは会社に入って修行したい」と考える人にとっても、「修行しながら起業できる」チャンスを提供。そのキーとなるのが、カーブアウト制度です。自身が立ち上げた新規事業を、申請すれば子会社化でき、事業メンバーに全株式の50%までのストックオプション発行を認め、かつ、外部からの資金調達を含めた資本政策の決定権限を付与するという、「子会社設立支援」とは全く違う、異例の制度です。

このようなカルチャーのもと、卒業生起業家には、上場済みのApp BankやLITALICO、アカツキに買収されたそとあそびなどが名を連ねています。

そして新卒1年目の者でも、その卒業生のように、未来の上場企業を創るべく新規事業を立ち上げ、実際にカーブアウトしていく。そんな仲間が社内に多くいることで、「起業って自分もできるかも?」と目線を上げてくれる環境が、ガイアックスなのです。

変化や混乱は大チャンス!「人と人をつなぐ」というミッション実現に向け、日本初のチャレンジを続け、社会課題を解決するビジネスを創造し続ける

名実ともに「起業家輩出企業」であるガイアックスのミッションは、「Empowering the people to connect ~人と人をつなげる」。CtoCやシェアリング・エコノミーに関連する事業創出や、投資による企業支援に注力しています。

直近ではこのコロナ禍においても、オンライン飲み会の「みんのみ」というサービスを新卒1年目社員が爆速で立ち上げ、「オンラインでも人と人をつなぐ」事業を創造しました。

アントレプレナーシップが根付く企業だからこそ、どんな「変化や混乱」もチャンスと捉え、新しい習慣を社会に根付かせるべく、事業創りやアクションを続けています。

そしてその「人と人をつなぐ」精神が宿っているのは、ビジネスモデルだけではありません。事業グロース時にも十分に発揮されているのが、ガイアックスらしさ。

ベンチャー界隈では「急速な事業成長を実現させるため」の大手企業との事業提携や連携の重要性が叫ばれていますが、ガイアックスでは古くから、大手企業や他社との提携・連携を積極的に模索しています。

「サービスのユーザーにとっては、どの会社が、どのように運営しているのか?など全くもって関係ない。ガイアックスの一人勝ちになど固執せず、社会課題の解決のために、世界中のあらゆるプレイヤーを巻き込んで全速力で事業を社会に広める」ことに、本気でコミットしているのです。

採用するのは「上場企業の役員になれる人材」のみ。
Hard Thingsを乗り越えた経験をもつ猛者、求む

そんなガイアックスでは現在、自社または投資先で「役員」になれるレベルの人だけを厳選採用中。

「役員」レベルの人材に求めるのは、「これまでHard Thingsを越え、卓越した成果を出した経験がある」こと。「特定領域が得意な人」であれば、業務委託の方や外注企業に依頼すればよい、というのがガイアックスの採用方針です。

「今すぐ起業したい」という想いがある方だけでなく、「どれだけ大変でもいいから、起業家を支える究極の右腕人材を目指したい」、「将来やりたいことを見つけたときに起業できるスキルを身につけたい」という方の中で、「どんなHard Thingsも越えてやる!」という気概を持った人材にうってつけの環境です。

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