現在、サイト上の画像表示に障害が出ております。

すべてのものにAIを──プラットフォーム創出で誰もがAIを“使える・創る”世界に。
独学からAIを極めサービス化した起業家・渡久地氏が描く構想とは?日本の産業や生活をまるごと変える壮大な挑戦へ

AI inside 株式会社

掲載中の求人
中途採用
開発
中途採用
営業
ミッション
世界中の人・物にAIを届け、豊かな未来社会に貢献する
主要な運営サービス

DX Suite

https://dx-suite.com/

だれでも、かんたん、高精度。あらゆる書類をすぐにデータ化。シェアNo.1の体験をどうぞ。

AI inside Cube

https://inside.ai/aiinside-cube/

エッジコンピューティングの新しいスタンダード AI inside Cube は、パワフルなGPUと設計され尽くしたハードウェア、AI inside 独自のAI管理OSとソフトウェアにより、あらゆるAIの運用を実現するために作られたエッジコンピュータです。 資料請求 お問い合わせ 究極のAIパフォーマンスのために AI inside Cube は、ハードとソフトを一つのシステムと捉えて設計されました。パワフルなGPUを稼働させるためには熱処理と騒音対策が必要ですが、 AI inside Cube では一つのボルトも見せないシームレス構造だけでなく、統合された冷却装置、マシン内部の空気の流れのコントロールにより、熱と騒音のレベルを驚くほど低く保っています。 すべてがシンプル これまでのAI inside 製品と同じように、AI inside Cube もシンプルにPlug and Playで使い始められます。ハードウェアの選定や購入、システムインテグレーションやカスタマイズ、AIの学習や実証実験などを行わずに、サブスクリプションモデルで届いた日から活躍します。 データを扱うのは、あなただけ AI inside Cube は、ユーザが自身の情報をコントロールできるように設計されています。AI inside にデータを提供することなく、いつでもAIの処理を行い、それでいながらAI inside からのAIテクノロジーアップデートを特別な制限なく受けられます。 AI inside Cube に「DX Suite Edge」をインストールすると、AI-OCRシェア No.1 製品「DX Suite」の体験をそのままオンプレミスで運用できます。 DX Suite の詳細を見る 資料請求 お問い合わせ

代表者
渡久地 択

2004年より人工知能の研究開発をはじめる。以来10年以上にわたって継続的な人工知能の研究開発とビジネス化・資金力強化を行い、2015年同社を創業し、代表就任。サービス開発と技術・経営戦略を指揮。

注目ポイント
  • 「全ての人がAIを“使える・創る”世界」へ。掲げるビジョン「AI inside X」のXに、あなたは何を代入する?Company、Human、Factory……広がりは無限大
  • 独学から10年以上のAI研究開発を進めサービス化した起業家・渡久地氏が率いる。複数の会社を興し失敗と売却を繰り返して資金を作り至ったAI創業への強い想いと高い技術力
  • 昨年度比で売上357%、契約数1000→3000と急成長!マザーズ上場までの成長を牽引したOCR事業だけでなく、広くAI事業を展開する企業へと転換するフェーズへ突入しイメージ刷新中

「全ての人がAIを“使える・創る”世界」へ。掲げるビジョン「AI inside X」のXに、あなたは何を代入する?Company、Human、Factory……広がりは無限大

「AIって結局なんだったの?」「AIで生活って何か変わったっけ?」となっていませんか?全ての人のその疑問を解くのがAI inside の挑戦。日本の産業と生活を大きく変える可能性を秘めています。

AIを業務や生活に誰もが簡単に取り入れて利用し、利便性を享受できる環境を。さらには日々の疑問や課題から、誰もがAIを使った解決策を考えて構築し、他社と共有する環境を。そんなプラットフォームを構想、誰もAIを使いこなすための“スーパーアプリ”実現に向け、スピードを上げています。

そのビジョンが、全ての人とモノにAIを組み込み改善するという「AI inside X」。Xに何を代入し、イノベーションを誘発するのか、それはあなた次第です。

例えば既に始まっているのが、X=Factory。ごみの分別を自動で進めるAIがごみ処理場の現場で創られ、利用されています。あなたが胸に抱く大きな課題はなんですか?それをAIで解決してみたいと思いませんか?

独学から10年以上のAI研究開発を進めサービス化した起業家・渡久地氏が率いる。複数の会社を興し失敗と売却を繰り返して資金を作り至ったAI創業への強い想いと高い技術力

創業社長・渡久地択氏がAI研究を独自にはじめたのは2004年。様々なサービス開発と起業で、失敗を売却を繰り返しながら資金と夢を貯め、満を持してAI inside を興したのが2015年。10年以上、さまざまな手法と視点からAIの研究を続けています。

なぜAIか。渡久地氏は19歳となった2003年に起業を志すと、まず着手したのが200年先までを予測する未来年表の作成と、過去100年の分析でした。そして思い至ったのが「人工知能(AI)こそ、将来確実に重要になる!」との確信。それは「さまざまな分野に活用できるため、世界中に影響を与えられるはず」、そんな理由からでした。

そんな強い想いと経験が詰まった技術を根幹に持つ、独自開発のAIをサービスとして提供。CFO・CTOが日本アイ・ビー・エムの開発職経験者と、間違いのない技術力で事業開発を引っ張ります。マネージャークラスには元大学教授も在籍。アカデミックな雰囲気が一部にあるのも特徴です。

前年度比で売上357%、契約数1000→3000と急成長!マザーズ上場までの成長を牽引したOCR事業だけでなく、広くAI事業を展開する企業へと転換するフェーズへ突入しイメージ刷新中

最初の看板商品だったAI活用のOCR(文字認識デジタル化技術)は、その高い認識レベルが評価されています。金融業界などセキュリティレベルも求められる大きな業態で導入が進みました。

2019年末のマザーズ上場後、その売上はさらにうなぎ上りに成長しています。2020年3月期決算では売上高が前年度比357%と、急成長。黒字転換して4億円の利益を創出しました。

契約数は20年3月に1000件を突破すると勢いを増し、4月に2000件、6月には3000件へ到達。AI開発をうたう企業は受託開発が多い中、プロダクトが多数の顧客に導入されていることは、開発の前進につながるだけでなく、強いやりがいにもつながっているといいます。

あらゆる業務のデジタル化を担っていくとの期待がふくらんでいると手ごたえを感じています。新聞の特集などにも頻繁に名前が出るなど、社としての存在感も強めています。

今後はOCR以外の領域にもどんどん手を伸ばし、多面的なAIサービス提供を目指します。まずは既存の顧客が、自らの業務にAIを組み込み使いこなせるようになる新機能『Learning Center』の普及に力を入れます。利用拡大が進めば、「AIってこうやって使えるのか!」との認識も広がり、AIの見方が変わるはず。

まさに第二創業期への転換を迎え、組織整備も進みます。新たなAI inside を創る仲間を大募集。市場規模が、自社の開発次第で無限に大きくなる挑戦的な事業です。

会員登録/ログインすると
以下の機能を利用することが可能です。

When you log in

新規会員登録/ログイン

SNSアカウントでログイン

パスワードを忘れてしまった方はこちら

メールアドレスでログイン

*の項目は必須項目になります