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競合は会計ソフトではない、Googleだ!
「中小企業にfreeeあり」というプラットフォーム構想の実現に向け突き進む、「マジ価値」ある急成長スタートアップ

freee株式会社

掲載中の求人
中途採用
BtoBマーケター
ミッション
スモールビジネスを、世界の主役に。
主要な運営サービス

クラウド会計ソフトfreee

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無料から使える、シェア No.1 のクラウド会計ソフト freee(フリー)。初めての決算書作成や確定申告も、簡単に行えます。中小企業の経理・会計を自動化し、時間を削減。消費税増税やマイナンバー制度など税制・法制改正に無料で自動対応するから安心。

人事労務 freee

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人事労務 freee(フリー)は 中小企業の人事労務管理を効率化するクラウド型ソフトウェア。勤怠管理や給与計算から年末調整、入退社手続きなどの業務までfreee1つで行えるので、人事マスタの管理がラクに。保険料率・税率を自動で反映し、手続きを自動化。業務時間もミスも減らします。マイナンバーにも対応。

会社設立freee

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会社設立・登記やその後の手続きに必要な書類が無料で作成できます。必要事項を入力していくだけで書類作成は完了。電子定款、法人印発注、法人口座開設も行えます。法人登記・起業・設立準備なら会社設立 freee(フリー)。

開業freee

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個人事業・フリーランスを始める方必見!開業に必要な開業届や青色申告承認申請書などの書類を、無料で、簡単に、一括作成できます。

マイナンバー管理 freee

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マイナンバー対策は万全ですか?中小企業のマイナンバー管理なら、freee (フリー)。低コストで導入でき、マイナンバーの収集から利用までがクラウド上で完結します。今すぐ無料で登録。

申告freee

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「業務の実行〜記帳〜決算〜申告」がクラウド上でシームレスに連携し会計事務所の業務がますます効率化するワンストップサービスを実現。個人申告・法人申告・年末調整の3大申告の電子申告にも完全対応。

freeeカード

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創業直後でも発行可能な事業用freeeカード。スモールビジネスに特化した特典があり、申込みをWebで完結させることができます。

代表者
佐々木 大輔

Googleで、日本およびアジア・パシフィック地域での中小企業向けのマーケティングチームを統括。その後、2012年7月freee株式会社を設立。Google以前は博報堂、投資ファンドのCLSAキャピタルパートナーズにて投資アナリストを経て、レコメンドエンジンのスタートアップであるALBERTにてCFOと新規レコメンドエンジンの開発を兼任。一橋大学商学部卒。専攻はデータサイエンス。日経ビジネス 2013年日本のイノベーター30人 / 2014年日本の主役100人/2015 Forbes JAPAN 日本の起業家BEST10に選出。

注目ポイント
  • 会計ソフト屋さんにあらず!国内100万事業所超えの利用数。「スモールビジネスを、世界の主役に。」するプラットフォーマー
  • 急成長の源泉は「マジ価値」。本質を追求するからこそ、上位役職者でもアンラーニングが要求され続ける、オープン・フラットなカルチャー
  • 「freeeの人が一番優秀」と候補者に言われるくらい「人」がウリ。BtoBマーケの重鎮から、30名規模の会社経営経験者までが集う、タレント揃いのマーケティングチーム
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会計ソフト屋さんにあらず!国内100万事業所超えの利用数。
「スモールビジネスを、世界の主役に。」するプラットフォーマー

freeeは、「中小企業向けのクラウド会計ソフトを提供しているスタートアップ」。そう思う人も多いのではないでしょうか?しかし、500名を超えるfreeeメンバーは、口を揃えてこう言います。「我々は会計ソフト屋さんではない」と。

2019年に上場も果たしたfreeeが見据えるのは「会計ソフトウェア市場」では、全くありません。freeeは、「中小企業が成長につながるために求めているサービス全て」を、freeeが司るプラットフォームの中で提供しようとしています。

実際にfreeeは、請求書を買い取ることで資金繰りを改善するファクタリングサービスや、クレジットカードを発行できない創業者や立ち上がったばかりの法人向けのfreeeカードといったサービスも展開中。

国内100万事業者のサービス利用状況から得た顧客インサイトや、ビッグデータ解析によって得られた仮説をもとに、事業提携も駆使しながら、新規サービスラインを開発し続けています。

急成長の源泉は「マジ価値」。
本質を追求するからこそ、上位役職者でもアンラーニングが要求され続ける、オープン・フラットなカルチャー

「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッションへの強い共感が求められるfreee社ですが、もう1つ象徴的なものが、「マジ価値」を重視するカルチャーです。

「マジ価値」とは、「ユーザーにとって本質的な価値があると自信を持って言えること」の総称。新卒であれ、役員であれ、「マジ価値」のスタンスを持っていないメンバーに対しては容赦なく健全なフィードバックがなされ、「自身も成長するけれど、耳が痛いことを言われる」のが、freeeの組織カルチャーです。

例えば、「ユーザーが作業しやすくするよりも、そもそも作業自体を無くす世界観の方が良いのではないか??」、「そのお客様にサービス導入いただいても、1年後には不要になるから、そもそも販売しないほうがいいのではないか?」。このような会話が、チームや部門を飛び越えて日常的に発生するのが「マジ価値」です。

「freeeの人が一番優秀」と候補者に言われるくらい「人」がウリ。
BtoBマーケの重鎮から、30名規模の会社経営経験者までが集う、タレント揃いのマーケティングチーム

Google超えを狙い、「中小企業にfreeeあり!」というビジョンを掲げるfreeeでは、顧客増のペースを上げるべく、上場後はBtoBマーケティングに更に力をいれています。

スタートアップ業界ではそこまで知られていませんが、創業者の佐々木氏をはじめ、同社のBtoBマーケティングメンバーは、マーケティング界隈でも有数のタレント揃いで知られています。

そのマーケティング組織をトップとして率いるのは、BtoBマーケティング界隈で知る人ぞ知るプロフェッショナル、執行役員/VP of Marketingの中東氏。IBMやデル、アドビシステムズなどの外資系企業を中心にBtoBマーケターとしてのキャリアを磨き、著名カンファレンスでの登壇、Markezine・日経xTECHといった著名メディアでも引っ張りだこのプロフェッショナルです。

また、「あえて経営者を辞して」入社したのが、執行役員CMOの川西氏。東大在学中に起業、30人規模の会社にするも「テクノロジーで社会を変える会社で学びたい」と思い立ち、偶然に出会ったfreeeへの入社を2016年に決めました。その後は、経営者としての経験を糧に成果を上げ続け、現在はCMOを務めています。

その他にも20代の転職者が「こんな金額を1日で使っていいのか!」とびっくりしたというエピソードもあるfreeeのマーケティングチーム。「Google超え」を目指すこのチームで成果を挙げられれば、どんな会社でも成果を挙げられるマーケターに成っていけることでしょう。

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