建設系Vertical SaaSの大本命!50兆円規模・従事者500万人の巨大市場“建築・建設業界”のDXを主導する。
シェアNo.1の施工管理アプリ『ANDPAD』を更に広めるためリブランディング経て急拡大の第2フェーズ

株式会社アンドパッド

掲載中の求人
中途採用
エリアCRO候補
中途採用
フィールドセールス マネージャー
中途採用
インサイドセールス(マネージャー候補)
ミッション
幸せを築く人を、幸せに。
主要な運営サービス

ANDPAD

https://lp.andpad.jp/

ANDPAD(アンドパッド)は、新築・リフォーム・商業などの建設・建築現場で使えるシェアNo.1施工管理アプリ!無駄な業務で大変な現場の課題をANDPADが解決。工期遅れ防止・残業時間の削減・粗利率向上・手戻り削減・業務効率改善で棟数拡大

代表者
稲田 武夫

慶應義塾大学経済学部卒業後、リクルートにて人事・開発・新規事業開発に従事。2014年アンドパッド(旧:オクト)設立、「現場監督や職人さんの働くを幸せにしたい」という思いで、建築・ 建設現場の施工管理アプリANDPADを開発。スマートフォンを中心に、2020年6月現在で利用社数5万社、ユーザー数14万人が利用するシェアNo.1の施工管理アプリに成長。全国の新築・リフォーム・商業建築などの施工現場のIT化に日々向き合っている。2020年Forbes JAPANの「日本の起業家ランキング2020」に選出。

注目ポイント
  • 社員数はここ1年100人増で倍以上。クラウド型の建築・建設プロジェクト管理サービスANDPADの全国展開へ、エリア別セールス体制構築の組織整備でさらに加速へ!
  • Vertical SaaSならではの拡大が始まる。関係者の多い複雑な産業構造を、テクノロジーを活用し紐解くチャレンジ、他業界にはない絶大なやりがいがここに
  • 建設経験関係なく集まるメンバーが!前ミクシィCFO荻野氏が直近で参画。元ラクスル取締役のCOO堀井氏、富士通・ビズリーチを経たCDO山下氏など多様なメンバーが「業界の未来を本気で考える」ようになる魅力とは?

社員数はここ1年100人増で倍以上。クラウド型の建築・建設プロジェクト管理サービスANDPADの全国展開へ、エリア別セールス体制構築の組織整備でさらに加速へ!

建設現場は、複雑な産業構造によりコミュニケーションの齟齬が原因でトラブルにつながりやすい。

そうした建築現場のコミュニケーション課題を解消し、みんながストレスなく協働できるようなサービス。それがVertical SaaS『ANDPAD』です。事業規模・導入社数は伸び続け、業界におけるDX推進の中心的存在としての地位はもはやゆるぎないものとなっています。

契約社数は2000社を超え、そこから派生する利用社数は5万社、利用者数は14万人を数えます。一方で建築事業社は約50万社存在し、まだまだ拡大の余地があります。

そんな市場規模50兆円の超巨大市場である建築・建設業界。500万人の従事者がいるものの、その約3割が55歳以上と、今後は深刻化する人手不足を解消するため、デジタルシフトによる生産性向上が急務。若年層の働き手確保や海外からの就労者受け入れ増による底上げも待ったなしの課題です。業務改善の影響範囲は広大で強いやりがいがあるといいます。

顧客は全国に広がり、開拓余地はまだまだ大きいと展望を語ります。高い満足度から口コミが広がるものの、対応するためのセールス体制の整備は急務。エリア別にセールス体制を組むため組織を整備し、マネージャークラスを積極採用してさらなる急拡大を図っているところです。

Vertical SaaSならではの拡大が始まる。関係者の多い複雑な産業構造を、テクノロジーを活用し紐解くチャレンジ、他業界にはない絶大なやりがいがここに

サービス名の『ANDPAD』を社名に冠し(2020年5月、旧社名オクトから変更)、ロゴもリニューアルするなどのリブランディングを進める今年。創業以来の大転換期を迎えまさに“意気軒昂”です。

常に探り続けてきた新規事業。ユーザーから「他の業務もANDPAD化したい」との声が届いていたといいます。複雑な構造の業界だからこそ一筋縄ではいかず、慎重に進めてきました。

事業の特徴は、バリューにもある「Reality(圧倒的解像度を持つこと)」へのこだわり。セールスだけでなく開発担当者も含め、新機能開発時には30社以上のユーザー企業に聞き取りを実施する手の込みよう。徹底して顧客に寄り添い、対話を進め、サービス提供業務に落とし込み続けています。

導入企業に対し、現在はオンラインも活用し、利用説明会を月平均100回以上も開催しているといいます。「サービスはうまく活用してもらえなければ意味がない」との思いを強く持ち、徹底してサポート。その結果利用継続率は99.4%、サポート満足度は93%の高い成果を残しています。

地道に現場に向き合い、顧客解像度を高めていくこの「泥臭さ」がなければ変革はできないと言い切る代表の稲田氏。多くのメンバーがユーザーとの対話に出向くという地道な活動を厭わない社風に対し、投資家も「ITや戦略のスマートさと、業界理解・現場へ密着するという泥臭さを兼ね備えている」と評価します。

建設経験関係なく集まるメンバーが!前ミクシィCFO荻野氏が直近で参画。元ラクスル取締役のCOO堀井氏、富士通・ビズリーチを経たCDO山下氏など多様なメンバーが「業界の未来を本気で考える」ようになる魅力とは?

2020年4月に着任した前ミクシィCFOの荻野泰弘氏。同社が売上高を130億円から2000億円まで拡大させた時期の主要メンバーで、アメリカの金融専門誌が選ぶBEST CFOにも2018年に選出されています。アンドパッドの資本施策もこれから急加速が見込まれます!

他のボードメンバー・CxOも多様なバックグラウンドを持つ魅力的なメンバーが揃います。エン・ジャパン立ち上げ期を支え、その後ラクスルの取締役を務めた堀井浩平氏が創業メンバー・COOとして業務全般を統括。CDOの山下大輔氏は富士通研究所・ビズリーチの開発チームで経験を積んだ偉才です。

このように、メンバーは建設業界の出身者ばかりというわけでは全くありません。社全体でみると業界出身者は約3割にとどまり、他はヤフー、ソフトバンク、楽天、デロイトトーマツ、VOYAGE GROUP、サイバーエージェント、freeeなどスタートアップやメガベンチャーの出身者が並んでいます。

共通点は実直さと、社会を変えたいという強い気持ち。そして入社後、建設業界のリアルを知るにつれてのめり込み、「この業界を変えたいと本気で思い、未来について毎日議論するようになる」といいます。

建設業界にはこれまで関わりがなかったあなたは、「いったい何がそれほどのやりがいを感じさせるのだろうか」と思うことでしょう。そんな疑問を持ったあなたと同じようなバックグラウンドを持つメンバーが入社し、業界変革に向けた仕事にのめりこんでいるのです。とにかく一度、中の人の話を聞いてみると、この業界の見え方が変わるかもしれません。

会員登録/ログインすると
以下の機能を利用することが可能です。

When you log in

新規会員登録/ログイン

SNSアカウントでログイン

パスワードを忘れてしまった方はこちら

メールアドレスでログイン

*の項目は必須項目になります