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集合知こそが事業創造の源泉──日本のエンジニアを進化させ続けるテックピットの野望

山田 晃平
  • 株式会社テックピット CEO 

学生時代にインドのデリーにある世界2位のA/Bテストツールベンダーでグロースハッカーとして働いた後、HR系スタートアップの立ち上げに従事し、新卒でGaiaxに入社。複数の新規事業の検証を行う。入社3ヶ月後に、自身のプログラミングの学習に遠回りした経験から、多様な学び方を提供したいと想いテックピットを創業。

中野 賀通
  • 株式会社ハンズオン 代表取締役 

工業大学附属の高校に教員として4年ほど教壇に立った後、ダイレクトマーケティング領域のベンチャーでクラウド事業の立上げや、数々の国内大手企業のマーケティングのプロジェクトにPMとして従事した後、スタートアップ支援に従事。2015年1月に技術顧問先のテモナ株式会社に入社。開発、事業、組織拡大に貢献し2017年にマザーズ。2019年東証1部に鞍替え。マーケティング・AI・テクノロジー関連が専門分野。

公開日2020/05/12
連載After IPOの景色

「自己成長だけが目的なら、スタートアップは向いてない?」実直にプロダクトを磨き続けたBASEの軌跡と“ECだけじゃない”未来

山村 兼司
  • BASE株式会社 取締役COO 

1978年生まれ、京都府出身。立命館大学卒業後、サントリー清涼飲料部門の営業を経て、2004年株式会社リクルートに入社。学び事業にて、営業、商品企画を担当、2009年 『ケイコとマナブ.net』編集長、2010年 共同購入サービス『ポンパレ』事業(ゼネラルマネジャー 以下GM)の立ち上げに参画し全国拡販を推進。その後、CS推進部(GM)、ECビジネス推進室(GM)を歴任。関連企業での経営企画部長、『ショプリエ』『Airレジ』等の新規事業企画を経て、2017年1月にBASE株式会社に入社。Eコマースプラットフォーム「BASE」事業を統括するチームの立ち上げをはじめCOO / BASE Business DivisionのDivision Managerとして事業・組織体制の強化を図り、2018年6月に同社取締役に就任。

公開日2020/05/01
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連載信用経済社会におけるプラットフォーマー ネットプロテクションズ

“後払い”を支えるオペレーション・ディベロップメント──社会インフラ規模のサービスにおける事業基盤を構築する思想とは

佐藤 健太
  • 株式会社ネットプロテクションズ ビジネスアーキテクトグループ 

2015年ネットプロテクションズ入社。ビジネスアーキテクトグループにて社内ツールの要件定義・設計・実装などを行ったのち、2017年にリリースされたスマホ決済サービス「atone(アトネ)」のリリースに尽力。その後はatoneの追加機能の要件定義・設計・実装・テストなどと並行して、システム開発チームのマネジメントに従事。

長谷川 祐太
  • 株式会社ネットプロテクションズ カスタマーサービスグループ 

早稲田大学大学院修士課程修了後、新卒でネットプロテクションズへ入社。入社後は、カスタマーサービスグループに配属しNP後払いの企画及び運用に関わる。
また、社内のワーキンググループ制度を利用し、新卒研修・社内風土醸成・全社年度予算、中期経営計画策定にも参画。
現在は、ネットプロテクションズの決済を世の中のスタンダードにするためのあらゆる活動に尽力中

公開日2020/05/01
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なぜビズリーチはHR Techに張り続けるのか─“逆張りの連続起業家”VisionalのDNA

多田 洋祐
  • 株式会社ビズリーチ 代表取締役社長 

2006年、中央大学法学部卒業後、エグゼクティブ層に特化したヘッドハンティングファームを創業。2012年、ビズリーチに参画し、その後ビズリーチ事業部長を務める。2015年より取締役として、人事本部長、スタンバイ事業本部長、HR Techカンパニー長等を歴任。2020年2月、現職に就任。

公開日2020/04/28
連載After IPOの景色

「上場後こそ楽しい、今が人生で一番働いている」ツクルバ村上浩輝が挑む“第三創業期”

村上 浩輝
  • 株式会社ツクルバ 代表取締役CEO 

1985年東京生まれ。立教大学社会学部(現:経営学部)卒業。不動産ディベロッパーのコスモスイニシアにて事業用不動産のアセットマネジメント事業を経た後、不動産情報サービス企業のネクスト(現LIFULL)にてSaaS型サービスなどの企画開発及びマーケティングに従事。2011年8月に中村真広と共にツクルバを共同創業し、代表取締役CEOに就任、現職。国内先行事例となるコワーキングスペース「co-ba」、ITを活用したリノベ住宅流通プラットフォーム「cowcamo」などを展開、国内著名投資家などから資金調達を実施し急成長を遂げている。共著に「場のデザインを仕事にする」。

公開日2020/04/27
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連載SENSE MAKER 変革期のたばこ産業、未来の嗜好品のかたち

たばこも、ウォーターフォールからアジャイルへ。JTが挑む、ものづくりのアップデート

石川 恒
  • 日本たばこ産業株式会社 R&D統括部長兼企画部長 

1995年入社。製品開発の企画を担当する部署で、新商品の開発のプロジェクトのコーディネーターなど務める。2002年から2003年に、海外研修で世界中の葉タバコの産地を回る。その後、ドイツでグローバル市場向け製品の製品設計及び官能評価に関するマネジメント、スイスにてグローバル市場に向けた製品開発・技術開発の企画立案及びグローバルプロジェクトのマネジメントに携わる。2012年、日本に戻り、R&Dの企画部で実際に日本のR&Dの戦略企画や管理、人事などを担当し、現在、R&D統括部長兼企画部長を務める。

公開日2020/04/24

2人の経営者は何を思い、意思決定したのか。Mimicry DesignとDONGURIが異例の「横断経営」に乗り出すまで

安斎 勇樹
  • 株式会社ミミクリデザイン 代表取締役 

東京大学大学院 情報学環 特任助教。東京都出身。私立武蔵高校、東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。商品開発、人材育成、地域活性化などの産学連携プロジェクトに多数取り組みながら、多様なメンバーのコラボレーションを促進し、創造性を引き出すワークショップデザインとファシリテーションの方法論について研究している。主な著書に『ワークショップデザイン論-創ることで学ぶ』(共著・慶応義塾大学出版会)、『協創の場のデザイン-ワークショップで企業と地域が変わる』(藝術学舎)がある。

ミナベ トモミ
  • 株式会社DONGURI CEO 
  • 株式会社ミミクリデザイン COO 

早稲田大学第一文学部(現文化構想学部)卒。スタートアップベンチャーを中心に50社以上の組織構造設計や、事業立ち上げのコンサルティング、デザイン組織変革に従事。「両利き状態実現による、組織イノベーション」の実践に強みを持つ。

公開日2020/04/22
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特別連載|SENSE MAKER 変革期のたばこ産業、未来の嗜好品のかたち JT presented by FastGrow

連載CxO図鑑

“Chief”を冠する若者に求める、経営者視点──GCP CSO高宮慎一

高宮 慎一
  • 株式会社グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー、CSO 

グロービス・キャピタル・パートナーズで、コンシューマ・インターネット領域の投資を担当している。 戦略コンサルティングファームアーサー・D・リトル、ハーバードMBAを経てグロービスに参画。 主な支援先:アイスタイル、オークファン、カヤック、クービック、ピクスタ、しまうまプリント、ナナピ、ビーバー、ミラティブ、メルカリ、ランサーズ、リブルーなど。

長谷川 リョー
  • 株式会社モメンタム・ホース 代表取締役 

編集者/ライター 『SENSORS』編集長。修士(東京大学大学院学際情報学府)。新卒でリクルートホールディングスに入社後、2016年12月にフリーランスのライターとして独立。ビジネス・テクノロジー領域を中心に数多くのベンチャー経営者や最先端で活躍する研究者やクリエイターへ取材・執筆を重ねる。『FastGrow』編集パートナー、編集協力に『10年後の仕事図鑑』(堀江貴文、落合陽一共著)、『日本進化論』(落合陽一著)『THE TEAM』(麻野耕司著)、『転職と副業のかけ算』(moto著)など。Twitter: @_ryh

公開日2018/08/02

「大手と提携して浮かれるな」メガベンチャーに学ぶ、日本発のFinTechイノベーションストーリー

金子 英樹
  • シンプレクス株式会社 代表取締役社長 

大学卒業後、アーサー・アンダーセン (現アクセンチュア) に入社。米国本社勤務等を経て、1991年よりソロモン・ブラザーズアジア証券 (現シティグループ証券) へ。そのノウハウを基盤に1997年にシンプレクスを創業。2002年JASDAQ上場後、会社設立から7年で東証一部に上場。2013年、さらなるブレークスルーを目指してMBOを実施。現在は金融フロント領域のシステム開発分野で国内No.1であるとともに、世界の金融ITサービス企業ランキング「IDC Financial Insights FinTech Rankings Top100」に毎年ランクインする数少ない日本企業でもある。人材育成にも定評があり、Vorkersが2018年2月に発表した「東大生1800人が選ぶ、就職注目企業ランキング」において、ベンチャー企業として唯一のトップテン入りを果たしている。

公開日2018/07/19
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連載スタークス株式会社

イノベーションの原点は、事業ドメインを超越した掛け算思考にある

上ノ山 慎哉
  • スタークス株式会社 代表取締役 

1983年生まれ。大学卒業後、2006年に株式会社ファインドスターに入社。新規事業立ち上げ、営業マネージャー、グループ会社役員を経験。同社からの出資を得て、2012年7月にスタークスを設立。代表取締役に就任。インターネットを活用したサービスの開発、販売を行う。サービス利用企業数は、1,500社を超え業界シェアNO.1に。現在、クラウド型・物流プラットフォームサービス「クラウドロジ(旧:リピロジ)
を主軸に、社会課題ともなっている物流領域の変革を目指している。
孫正義氏の後継者プログラム『ソフトバンクアカデミア』最終合格。

井上 高志
  • 株式会社LIFULL 代表取締役社長 

1968年、横浜市生まれ。青山学院大学卒業後、株式会社リクルートコスモス(現:株式会社コスモスイニシア)入社。株式会社リクルート(現:株式会社リクルートホールディングス)を経て、26歳で独立し、1997年に株式会社ネクスト(現:株式会社LIFULL)設立。2010年に東証一部上場。また、新経済連盟理事、一般財団法人「NEXT WISDOM FOUNDATION」代表理事、一般社団法人「21世紀学び研究所」理事、一般社団法人「Living Anywhere」理事も務めている。

公開日2018/04/20

“おいしさ”は残酷、だから一発逆転可能!チョコスタートアップはどう新市場を切り拓いたのか?

山下  貴嗣
  • 株式会社βace 代表取締役CEO 

株式会社βace 代表取締役CEO。大学卒業後リンクアンドモチベーションに新卒入社。在職中に東証一部上場を経験。新規事業立ち上げにも参画し、0から3年間で売上15億円程度のビジネスを立ち上げる。この経験から自らビジネスを運営することの難しさと面白さを知る。チョコレートを豆から製造するというBean to Barという文化に出合ったことを機に、βace創業。チョコレートブランド「Minimal」を展開する。

公開日2018/03/13
連載20代リーダーの教科書

「実行管理」で終わってない?若手マネジャーが身につけたい「戦略立案」の本質

山田 博之
  • 株式会社フィールドマネージメント・ヒューマンリソース シニア・マネジャー 

1999年、関西大学法学部卒業。事業会社2社での営業を経て、2007年にタナベ経営入社。人事制度改革や次世代経営リーダー育成などの組織・人材開発プロジェクトを主導。その間、2010年、2011年に全社年間契約額No.1を2年連続受賞。2013年には富士ゼロックス関連会社の人事企画へ転身し、各種制度改革を社内から推進。2016年、再びコンサルタントに戻り「戦略と人事をつなげる」運用重視の経営支援を行う。

公開日2018/02/07
連載THE STARTUPS SAVE THE WORLD

スタートアップは地方で学べ!RCF藤沢烈「非市場戦略の重要性」

藤沢 烈
  • 一般社団法人RCF 代表理事 

1975年京都府生まれ。一橋大学卒業後マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て独立し、NPO・社会事業等に特化したコンサルティング会社を経営。東日本大震災後、内閣官房防災ボランティア連携室勤務を経てRCF復興支援チーム(現・一般社団法人RCF)を設立。企業や省庁・地方自治体のディスカッションパートナーとしてひと・まち・産業の復興事業創造や事業推進に伴走してきた知見を活かし、近年は東北以外の地方創生や多様な社会課題にも取り組みを広げている。

公開日2017/12/17
連載ファッションが最強のビジネスである

アダストリアがスタートアップを取り込み破壊的イノベーションをもたらす

高橋 朗
  • 株式会社アダストリア アダストリア・イノベーションラボ長 

学生時代にアルバイトとして旧ポイント(現アダストリア)に入社。店長を経て、Eコマースの立ち上げ、マーケティング部門で手腕を発揮。事業統合後、同社でCRM部門を立ち上げる。一度同社を退職後、マーケティング事業でキャリアを重ね、今年7月に復帰。9月にアダストリア・イノベーションラボを立ち上げる。

日野 太樹
  • 株式会社アダストリア アダストリア・イノベーションラボ 

ベンチャーキャピタリスト、スタートアップCFOのキャリアを積み、今年9月からアダストリア・イノベーションラボに携わる。同事業では投資戦略を主に、スタートアップの目利き、情報収集のすみ分けを担当。

公開日2017/12/07
連載【TORiX 高橋浩一直伝】 勝てる営業組織の戦略的な作り方

勝てる営業組織とは何か?

高橋 浩一
  • TORiX株式会社 代表取締役CEO 

東京大学経済学部卒。ジェミニコンサルティング(その後ブーズ・アンド・カンパニーに)で勤務した後、アルーを創業、取締役及び副社長として組織マネジメントに従事。新卒を戦力化して業界平均よりパフォーマンスの高い受注を獲得する営業組織を構築。2011年にTORiXを設立して代表取締役に就任。 自らがプレゼンしたコンペの勝率は100%(現在も8年以上継続中)。その経験を基にしたメソッドが好評で、年間200件以上の研修登壇、800件以上のコンサルティングを実施。『ワールドビジネスサテライト』『日本経済新聞』『日経BP』など取材実績多数。

公開日2017/10/02
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特別連載|SENSE MAKER 変革期のたばこ産業、未来の嗜好品のかたち JT presented by FastGrow

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