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連載パナソニックが提唱するミッションドリブン 〜人生100年時代の新・キャリア戦略〜

大手企業からは新規事業が生まれにくいという定説を覆す~落ちこぼれだった少年はなぜ、シリコンバレーで活躍するビジネスパーソンになれたのか~

中村 雄志
  • パナソニック株式会社 Panasonic R&D Company of America, Senior Manager 

立命館大学大学院を修了後、在学中にインターンを経験したのち松下電工株式会社(当時)に入社。生産技術、研究開発、商品開発、経営企画などを経て、2017年よりシリコンバレーで北米向けIoTサービス事業開発の責任者を担当。現在は、事業部門の事業開発と北米営業、本社部門の組織変革と北米事業開発の併せて4部署を兼務する。グロービス経営大学院2016年卒業。行動指針は「パナソニックを使いこなす、圧倒的に。」

公開日2020/04/08

あなたは「活躍する人?しない人?」──急成長スタートアップのCEO3名に訊く、成果をあげる人材の条件

宮田 昇始
  • 株式会社SmartHR 代表取締役 

株式会社SmartHRの代表取締役CEO。2013年に株式会社KUFU(現SmartHR)を創業。2015年に自身の闘病経験をもとにしたクラウド人事労務ソフト「SmartHR」を公開。利用企業数は公開後4年で30,000社を突破。2019年にはシリーズCラウンドで海外投資家などから62億円の資金調達。

中尾 豊
  • 株式会社カケハシ 代表取締役CEO 

武田薬品工業株式会社入社後、MRとして活動。提携会社との社長賞や支店の様々な賞を受賞。日本の医療の質の高さを感じると共に、患者さんへのサービスインフラの不備や医療従事者との情報格差の現状に気づく。医療業界において、サービス面で貢献することが多くの医療従事者や患者さんに貢献できる方法だと考え、独立を決意。2015年12月に同社を退職。「医療をつなぎ、医療を照らす」というビジョンで株式会社カケハシを創業。

公開日2020/04/07
連載事業家の条件

学生時代から活躍する事業家の「共通点」──LayerXの若手エースから溢れ出る、事業をドライブする主体性

手嶋 浩己
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • 株式会社LayerX 取締役 

1976年生まれ。1999年一橋大学商学部卒業後、博報堂に入社し、マーケティングプランニング、ブランドコンサルティング業務等6年間勤務。2006年インタースパイア(現ユナイテッド)入社、取締役に就任。その後、2度の経営統合を行い、2012年ユナイテッド取締役に就任、2018年退任。在任中は多数の新規事業の立ち上げや、メルカリ等へのベンチャー投資、複数社のM&Aの実行等で貢献。2013年-2017年メルカリ社外取締役。2018年、XTech Venturesを共同創業し、現在は代表パートナー。2019年には株式会社LayerXの取締役にも就任。

伊藤 工太郎
  • 株式会社LayerX ソフトウェアエンジニア 

慶應義塾大学経済学部卒。SHOWROOM株式会社を始めとするエンジニアインターンを経験。Microsoft Imagine Cup、総務省起業家甲子園などのビジネスコンテストを通じた自身での起業を経て、ブロックチェーンに出会う。

公開日2020/04/02

早期のCxOキャリアが将来の選択肢を広げる。磨くスキルのポイントは“希少性×再現性×市場性”

森本 千賀子
  • 株式会社morich 代表取締役 

リクルート人材センター(現リクルートキャリア)に入社。転職エージェントとして、主に経営幹部・管理職クラスを求めるさまざまな企業ニーズに応じて人材コーディネートに携わる。3万名超の転職希望者と接点を持ち、累計売上実績は歴代トップ。受賞歴は30回超。2017年3月には株式会社morich設立、代表取締役として就任。同年10月に独立。
エグゼクティブ層の支援を中心に、課題解決に向けたソリューションを幅広く提案。その他社外取締役や顧問、アドバイザー、アンバサダーなどを歴任。

徳谷 智史
  • エッグフォワード株式会社 代表取締役社長 

企業変革請負人。組織・人財開発のプロフェッショナル。京都大学卒。大手戦略コンサル入社後、アジアオフィス代表を経て、「世界唯一の人財開発企業」を目指しエッグフォワードを設立。総合商社、メガバンク、戦略コンサル、リクルートグループなど、業界トップ企業数百社にコンサルティング・人財開発など幅広く手掛ける。また、キャリアの専門家としても2万人以上のビジネスパーソンの意思決定支援に従事。近年は、「人と社会の新しいTurning Point」を創るべく、BtoCでの採用・機会選択プラットフォームや、HR-techによる人財の科学等、多数の自社新規サービス開発も手掛ける。

公開日2020/03/26
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「コミュニケーション&ネットワーキング」を制し、一歩前へ──成長にレバレッジを効かせる「良質なネットワークの5つの条件」とは

田久保 善彦
  • グロービス経営大学院 経営研究科長/常務理事 

慶應義塾大学大学院を修了後、三菱総合研究所に入所。多数の国家施策関連の調査・分析等も手がける一方で、社会人教育の組織にてTA(ティーチング・アシスタント)としての活動にも携わってきた。グロービスには2004年に参画し、複数のカリキュラムを通じて多くの在学生と接すると同時に、卒業生ともまたネットワークを形成。研究科長就任後は、グロービス全体のプログラム構築や指導体制等のマネジメントにもコミットしている。主な著書(監修)に『創業三○○年の長寿企業はなぜ栄え続けるのか』(東洋経済新報社)、『これからのマネジャーの教科書 ― 自己変革し続けるための3つの力』(東洋経済新報社)などがある。

森脇 章太

大阪大学大学院を修了後、大手総合化学メーカーへ入社。研究職として同社の筑波研究所、有機合成研究所にて有機ELや燃料電池の開発に携わる途上で、グロービスに入学。在学中に社内では技術・経営企画室へ異動。R&D管理を担いながら新規事業の開拓にも従事。グロービス修了後の2013年にはアフリカと日本を“置き薬”の仕組みでつなぐNPO「AfriMedico」に参画し、理事に就任。さらに2019年からは文部科学省の技術参与(非常勤)としての活動も行っている。

公開日2020/03/25

スタートアップのOSは「人の気持ち」──マネーフォワード辻氏は、組織づくりの難しさをどう乗り越えたのか?

辻 庸介
  • 株式会社マネーフォワード 代表取締役社長CEO 

京都大学農学部を卒業後、ペンシルバニア大学ウォートン校MBA修了。ソニー株式会社、マネックス証券株式会社を経て、2012年に株式会社マネーフォワードを設立。新経済連盟 幹事、シリコンバレー・ジャパン・プラットフォーム エグゼクティブ・コミッティー、経済同友会 第1期ノミネートメンバー。

西村 賢
  • Coral Capital Partner & Chief Editor 

大学在学中からPC・ネット情報誌「月刊アスキー」で連載を持ち、卒業後はアスキーの編集・記者としてネット・デジタルを幅広く取材。2006年にITmediaへ移籍し、ITエキスパート向けWebサイトの「@IT」で副編集長としてエンタープライズITやソフトウェア技術の動向を取材。2007年から2009年にかけてDropboxやAirbnbなどY Combinatorの創業者らを数多くインタビュー。2013年にTechCrunch Japan編集長に就任して日本のスタートアップ、起業家らを取材。2018年にGoogleに移籍してスタートアップ支援や投資関連業務に従事後、2019年8月にCoral Capitalにジョイン。早稲田大学理工学部物理学科卒。上智大学非常勤講師。Rubyエンジニアでもある。

公開日2020/03/24
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連載パナソニックが提唱するミッションドリブン 〜人生100年時代の新・キャリア戦略〜

「やりたいこと」は見つけるものではなく、思い出すもの~配属ガチャ問題に直面しながらも、もがき続けた大企業社員が「やりたいことが分からない」と悩んでいる人へ伝えたいこと~

橘 匠実
  • パナソニック株式会社 ブランドコミュニケーション本部 コミュニケーションデザイナー 

新卒でパナソニック株式会社へ入社し、資材購買部門を経て、2014年からブランドコミュニケーション本部にて主に欧米の展示会・イベントの企画を担当。2017年より米国パナソニックノースアメリカにてコーポレートコミュニケーションを担当し、2019年帰任。「新規事業に伴走する攻めの広報」を掲げ、社内の事業開発をコミュニケーション面から支援している。記事で紹介したブログはこちらから

公開日2020/03/18
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特集:テクノロジーが最適化する10兆円市場〜衣服産業で起こる変革の兆し〜

連載私が創業期スタートアップへのジョインを決めた理由

意思決定を他人に任せない。創業期のユーザベースで学んだこと【NewsPicks取締役・坂本大典氏】

坂本 大典
  • 株式会社ニューズピックス 代表取締役社長COO 

1986年愛媛生まれ。同志社大学商学部在学中に、インターンとしてユーザベースに参画。同大学卒業後、外資系コンサルティング会社を経て、再びユーザベースに入社。SPEEDAの商品企画、顧客対応、営業など様々な業務を経験した後、2013年NewsPicks事業の立ち上げに関わる。NewsPicksのビジネス部門を牽引し、2017年4月、NewsPicks 取締役に就任。趣味はいろんな人と飲みに行くこと。

公開日2019/02/01
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音楽だけじゃない。エイベックスが誇る、世界中で支持されるアニメを生み出す「プロデュース集団」

大山 良
  • エイベックス・ピクチャーズ株式会社 アニメ制作グループ ゼネラルマネージャー 
  • 株式会社アニメタイムズ社 企画室 ゼネラルマネージャー 
  • FLAGSHIP LINE株式会社 代表取締役社長 

劇場映画、テレビシリーズ作品を中心としたエイベックスのアニメプロデュース部門を統括する。

飯泉 朝一
  • エイベックス・ピクチャーズ株式会社 アニメ制作グループ 第1制作ユニット マネージャー 兼 チーフプロデューサー 

2006年に入社し、これまで「SKET DANCE」、「しろくまカフェ」、「ノラガミ」、「トリニティセブン」、「王室教師ハイネ」、「おそ松さん」等、数々の作品をプロデュース。現在も、TV・映画問わず、アニメーションを主軸とした作品の制作に従事する。

公開日2019/01/29
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「20代は4年で起業家になれる」年間30件の事業創出を手がけるCEOに訊く、起業志望者のキャリア構築法

保木 佑介
  • ステラアソシエ株式会社 代表取締役社長 

大学時代、ヤフーグループにて、ヤフーポータル内の求人媒体立ち上げに関わり、サービスリリースから運用までの経験をする。学生のうちから最先端の新規事業に関わりたいと感じ、RPAホールディングスにて、外資系セキュリティベンダーの営業拡販、総合電機メーカーのロボティクス事業立ち上げ等に長期インターンとして参画。正社員入社後は、プロジェクトマネージャーとして、総合化学メーカーや総合電機メーカーの研究開発部門長/新規事業企画部長を対象に、100以上の新規事業プロジェクトに従事。複数のプロジェクトで事業化を果たす。2018年3月、RPAホールディングスがマザーズ上場したことを機として、同5月に ”新規事業2.0の体現” を標榜する ステラアソシエを創業。得意分野は、化学全般、AI(画像・音声)、社会インフラIoT、情報セキュリティ。

公開日2019/01/25
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「Apple・IBMの変革とは難易度が違う」ダイエー再建、日本MS会長を歴任したプロ経営者が独白する、パナソニック変革の今

樋口 泰行
  • パナソニック株式会社 代表取締役・専務執行役員 
  • パナソニック株式会社 コネクティッドソリューションズ社 社長 

大阪大学工学部を卒業後、1980年に新卒で松下電器産業(現パナソニック)入社。溶接機事業部、情報機器事業部を経てハーバード・ビジネス・スクールに留学。帰国後の1992年、ボストン コンサルティング グループへ転職し、コンサルタントとして複数の経営戦略プロジェクトに携わった。1994年にはアップル、1997年にはコンパックへ入社。2003年には、M&Aでコンパックを傘下に収めたHPグループで日本ヒューレット・パッカードの社長に就任。2005年、産業再生機構の要請を受けダイエーの社長に就任して同社の経営再建を担った。2007年には日本マイクロソフトへ転じて米国本社のバイスプレジデント、日本法人の社長、会長を歴任。そして2017年、古巣パナソニックの要請を受けてカムバック。同社専務執行役員および、コネクティッドソリューションズ社 社長に就任した。

公開日2019/01/24
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「起業家ではなく、事業家たれ」FinTech界のカリスマ経営者が明かす、業界No.1で成長し続ける組織の作り方とは

金子 英樹
  • シンプレクス株式会社 代表取締役社長 

大学卒業後、アーサー・アンダーセン (現アクセンチュア) に入社。米国本社勤務等を経て、1991年よりソロモン・ブラザーズアジア証券 (現シティグループ証券) へ。そのノウハウを基盤に1997年にシンプレクスを創業。2002年JASDAQ上場後、会社設立から7年で東証一部に上場。2013年、さらなるブレークスルーを目指してMBOを実施。現在は金融フロント領域のシステム開発分野で国内No.1であるとともに、世界の金融ITサービス企業ランキング「IDC Financial Insights FinTech Rankings Top100」に毎年ランクインする数少ない日本企業でもある。人材育成にも定評があり、Vorkersが2018年2月に発表した「東大生1800人が選ぶ、就職注目企業ランキング」において、ベンチャー企業として唯一のトップテン入りを果たしている。

公開日2019/01/16
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連載PMI成功論──株式会社リジョブ

「事業への偏重が死をまねく」2年強で20億の回収に成功した、リジョブ鈴木の組織哲学

鈴木 一平
  • 株式会社リジョブ 代表取締役 
  • 株式会社じげん 執行役員 

東大企業サークルTNK所属。20歳で起業。ファッション通販ベンチャー、Webマーケティングベンチャーの創業メンバーを経験。ファッション通販ベンチャーの倒産を経験後、株式会社じげんに入社。経営企画・事業開発を経て、28歳で株式会社リジョブ代表取締役に就任。
買収金額をわずか2年強で回収、15倍の利益創出を実現。事業拡大のみに留まらず、事業を通して社会課題の解決、そして心の豊かさ溢れる社会の実現をめざす。

公開日2018/12/25
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「就活ゲーム、もう辞めへん?」人事辞めてもいい3人だから本音で言える“ここがヘンだよ就活生”

石黒 正大
  • パナソニック株式会社 採用部 事務系採用担当  

慶應義塾大学 文学部を卒業後、2008年松下電器産業(現パナソニック)入社、千葉県出身。入社後はオートモーティブ事業部門にて主に2000名の給与福祉を担当、2011年より同部門の1500名規模の工場にて配置育成、評価、制度策定、研修など人事業務全般を担当、2015年モノづくり人材育成施策の企画運営にて全社表彰受賞。同年より全社採用部門の事務系採用として、採用戦略企画、選考設計など採用業務全般を担当。

片岡 賢司
  • パナソニック株式会社 採用部 技術系採用担当 

大阪大学 基礎工学部 生物工学コース(脳科学)を卒業後、2009年パナソニック入社、大阪府出身。入社後、半導体部門 技術営業として、中国スマートフォンメーカ向けに、カメラデバイス(イメージセンサ)の新規サプライチェーン開拓に携わる。2013年より新規事業部門にて、AI・IoTのソリューションの商品企画・事業開発を担当。2017年より技術系採用担当として、採用戦略企画立案、実行などに従事。

公開日2018/12/13
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連載株式会社オプト

【現役部長×OB起業家】オプトで学べるのはマーケティング?マネジメント?いや、“経営哲学”である

清水 直哉
  • 株式会社TABIPPO 代表取締役社長 

東京学芸大学在学中に、旅の魅力を広めていくことを目的とする団体としてTABIPPOを結成。その活動を継続しながら、大学卒業後の2011年にオプト入社。在籍2年半の間に最年少マネージャー就任や別法人設立など多様な経験をした後、TABIPPOを会社組織に変更して起業。代表取締役社長に就任し、旅の魅力を様々な事業に乗せて発信している。SNS界では「しみなお」の名で広く知られている。

高木 良和
  • 株式会社オプト メディア戦略部 部長 

学習院大学在学中は、幼少時から続けてきたマジックでプロになる道も模索したが、卒業後の2011年、オプトに入社。メディアコンサルタントとしてモバイル広告の提案および運用支援に従事。入社3年目に全社MVPを獲得した後、2016年には現在のメディア戦略部の部長に就任。技術革新の加速とともに複雑化が進行するメディアの活用と向き合いながらクライアントへの価値提供を担っている。

公開日2018/11/29
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連載株式会社オプト

「広告代理店のビジネスモデルは崩壊する」オプト2代目社長が語る、ビジネスモデル変革のための組織論とは

金澤 大輔
  • 株式会社オプト 代表取締役社長CEO 

1980年生まれ、埼玉県出身、神奈川大学経済学部卒業。 学生時代に映像制作やイベント企画に没頭し学生ビジネスを主導。新卒ではテレビ番組制作会社に入社し、ADとして数々の番組制作に携わる。2005年9月に営業アシスタントとしてオプトへアルバイト入社し、その後、営業本部長や広告ソリューション事業執行役員を経て、2015年4月より株式会社オプト代表取締役社長CEO就任

公開日2018/11/27
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「内定欲しいのに、まだLinkedIn使ってないの?」SNSをハックし、夢のキャリアを実現した男が教えるキャリア構築法

山田 亮
  • パナソニック株式会社 オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社 メカトロニクス事業部 事業開発センター 新事業企画部 

大学卒業後、地元で勤務が可能なリコーに入社、レノボ・ジャパンでのマネジメント、チャネル開拓やマーケティング企画等の経験を経て、日本マイクロソフトに入社。国内大手顧客に対し働き方改革及びDXを提案。約60万人の働き方改革とモバイルワークを支援、デザイン、共創戦略を通じて、新規ソリューション企画、設計、市場展開を担当。デジタルトランスフォーメーションの研究だけではなく実際に提案も実践。2018年、幼少時から目指していたというパナソニックに入社。新規事業企画部門に所属しプロジェクトマネージャーとして従事。デジタルトランスフォーメーションの実現と、それによる地方創成を目指し奮闘している。
デジタルトランスフォーメーション研究所主席研究員として、日経BP社にて日本版デジタルトランスフォーメーションについて連載を開始。グロービス経営大学院卒(MBA)。

公開日2018/11/20
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【悩める起業家、求む】売却かIPOか。2度の起業と企業買収の経験を持つCFOが語る、起業家の人生設計論

稲垣 佑介
  • クルーズ株式会社 取締役 最高財務責任者(CFO) 

1982年生まれ。受託開発事業(個人事業主)を経て、早稲田大学2年時に学生起業、携帯電話向け技術ベンチャーを8年間創業社長として担い、同社を売却・退任後、2度目のチャレンジとしてソーシャルゲーム事業のベンチャー企業を経営。2013年4月にクルーズに同社を売却するに伴いクルーズに参画。現在は、CFOとしてIR・法務・財務等の経営管理全般とM&Aやベンチャー投資を担当。

公開日2018/11/19
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メルペイの強みは「大胆さ」にあり──10月からプレセールスをはじめた、同社の全容を探る

山本 真人
  • 株式会社メルペイ 執行役員CBO 

2004年 東京大学大学院 学際情報学府 修士課程修了。NTTドコモを経て、2008年よりGoogle JapanのEnterprise部門 Head of Partner Salesを務める。2014年にはSquare JapanにてHead of Business Development and Sales、2016年からはApple JapanにてApple Pay 加盟店事業統括責任者を務める。2018年4月より現職。

柳澤 大介
  • 株式会社メルペイ メルペイコネクトセールスマネージャー 

OA機器販売代理店を経て、2008年キーエンス初のインターネット事業会社イプロスへ入社。
コンサルティングセールスとして1,800社を超えるB2B事業会社のマーケティング支援に携わる。
2014年以降は営業マネージャー、販売促進部部長として営業・マーケティング戦略の立案から実施まで担当。
2018年10月より現職。

公開日2018/11/13
連載Reapra Ventures Summit

【宇佐美×吉田×諸藤】CEOこそ身に着けるべき「エフェクチュエーション」とは?

宇佐美 進典
  • 株式会社VOYAGE GROUP 代表取締役社長兼CEO 

1996年、早稲田大学商学部を卒業後、トーマツコンサルティング(株)(現デロイトトーマツコンサルティング)に入社。大手金融機関の業務改善プロジェクトやシステム化プロジェクトにコンサルタントとして従事。その後ソフトウェアベンチャー企業への転職を経て独立を決意し、1999年に(株)アクシブドットコム(現当社)を創業。取締役COOに就任後、2002年には代表取締役社長兼CEOに就任。2005年には、(株)サイバーエージェントの取締役に就任。メディア部門副統括、技術部門担当役員として、既存事業の立て直しやアメーバの成長に携わり、幅広く経営の実務を経験。2010年からは、当社の成長にフルコミットし、現在に至る。

吉田 浩一郎
  • 株式会社クラウドワークス 代表取締役社長 CEO 

東京学芸大学卒業。パイオニア、リード エグジビション ジャパンを経て、株式会社ドリコム 執行役員として東証マザーズ上場を経験した後、独立。アジアを中心に海外へ事業展開し、日本と海外を行き来する中でインターネットを活用した時間と場所にこだわらない働き方に着目、2011年11月、株式会社クラウドワークスを創業。クラウドソーシングサービス「クラウドワークス」を立ち上げ、日本最大級のプラットフォームに成長させる。

公開日2018/10/17
連載Ideal Entrepreneur ──成功する起業家の要諦

コンセプト明確化から同質化戦略へ移行。クラウドワークスが明かす、後発で市場を席巻する事業戦略

成田 修造
  • 株式会社クラウドワークス 取締役副社長兼COO 

1989年7月、東京都出身。慶應義塾大学経済学部在学中よりアスタミューゼ株式会社に参画。オープンイノベーション支援サービス「astamuse」の事業企画を手掛けるほか、大手人材紹介会社との提携事業を立ち上げなどに携わる。その後、アート作品の解説まとめサイトなどを手がける株式会社アトコレを設立し、代表取締役社長に就任。2012年に株式会社クラウドワークスに参画。2014年8月、同社取締役に就任。2015年4月から取締役副社長に就任し、現職。

公開日2018/10/12
連載私が創業期スタートアップへのジョインを決めた理由

小さくても、当事者意識が持てる組織で働きたかった。ラクスル・西田真之介氏が、創業期スタートアップに参画した理由

西田 真之介
  • ラクスル株式会社 経営管理部 部長 

青山学院大学卒業後、森ビル株式会社に入社。決算、税務、システム開発、不動産流動化等の業務に従事する。
退社後、DeNAに入社。IFRSでの決算全般、子会社設立・管理等を担当。
2014年8月、ラクスルに参画。

公開日2018/10/09
連載手嶋浩己 XTech Ventures 創業秘話

ユナイテッドで確立された、経営者と投資家の顔。ブーストさせたのはSkyland Ventures木下慶彦

手嶋 浩己
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • 株式会社LayerX 取締役 

1976年生まれ。1999年一橋大学商学部卒業後、博報堂に入社し、マーケティングプランニング、ブランドコンサルティング業務等6年間勤務。2006年インタースパイア(現ユナイテッド)入社、取締役に就任。その後、2度の経営統合を行い、2012年ユナイテッド取締役に就任、2018年退任。在任中は多数の新規事業の立ち上げや、メルカリ等へのベンチャー投資、複数社のM&Aの実行等で貢献。2013年-2017年メルカリ社外取締役。2018年、XTech Venturesを共同創業し、現在は代表パートナー。2019年には株式会社LayerXの取締役にも就任。

木下 慶彦
  • スカイランドベンチャーズ株式会社 代表パートナー 

ベンチャーキャピタリスト。U25のスタートアップへの投資をメインに行うシードファンドを運営するSkyland Venturesの代表パートナー。 “The Seed Maker.”というミッションを掲げ、テクノロジー産業に大きなインパクトを与える種(シード)を創るためのリスクマネーを提供するベンチャーキャピタル(VC)として、現在、日本国内を中心に40社超へ投資し、総額14億円を運用。1985年生まれ横浜出身、早稲田大学理工学部卒業。Skyland Venturesをスタートする以前は証券会社系VC、独立系VCに所属していた。

公開日2018/10/04
連載手嶋浩己 XTech Ventures 創業秘話

インタースパイアでの苦しい時代を共に戦った、UUUM中尾充宏

手嶋 浩己
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • 株式会社LayerX 取締役 

1976年生まれ。1999年一橋大学商学部卒業後、博報堂に入社し、マーケティングプランニング、ブランドコンサルティング業務等6年間勤務。2006年インタースパイア(現ユナイテッド)入社、取締役に就任。その後、2度の経営統合を行い、2012年ユナイテッド取締役に就任、2018年退任。在任中は多数の新規事業の立ち上げや、メルカリ等へのベンチャー投資、複数社のM&Aの実行等で貢献。2013年-2017年メルカリ社外取締役。2018年、XTech Venturesを共同創業し、現在は代表パートナー。2019年には株式会社LayerXの取締役にも就任。

中尾 充宏
  • UUUM株式会社 取締役 / コーポレートユニット システムユニット 社長室統括 

1977年生まれ、広島県出身。中央大学商学部卒業。2001年、大学卒業後に証券会社へ入社。2003年に株式会社日広(現 GMO NIKKO株式会社)へ転職後は、インターネットや広告の業界でキャリアを積む。主に営業業務を担当し、2006年からはイベントやモバイル広告など経験や活動の幅を広げる。株式会社スパイア(現 ユナイテッド株式会社)のグループ会社にて経営も経験し、2011年に独立。 3年間の会社経営を経て、 2014年にUUUM株式会社入社。

公開日2018/10/03
連載手嶋浩己 XTech Ventures 創業秘話

エニグモ須田に会えなかったら、今も僕は博報堂にいたかもしれない

手嶋 浩己
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • 株式会社LayerX 取締役 

1976年生まれ。1999年一橋大学商学部卒業後、博報堂に入社し、マーケティングプランニング、ブランドコンサルティング業務等6年間勤務。2006年インタースパイア(現ユナイテッド)入社、取締役に就任。その後、2度の経営統合を行い、2012年ユナイテッド取締役に就任、2018年退任。在任中は多数の新規事業の立ち上げや、メルカリ等へのベンチャー投資、複数社のM&Aの実行等で貢献。2013年-2017年メルカリ社外取締役。2018年、XTech Venturesを共同創業し、現在は代表パートナー。2019年には株式会社LayerXの取締役にも就任。

須田 将啓
  • 株式会社エニグモ 代表取締役 最高経営責任者 

慶應義塾大学院を卒業後、2000年に博報堂入社。2004年に株式会社エニグモを設立し、代表取締役に就任。2013年に代表取締役 最高経営責任者に就任。海外在住のパーソナルショッパー(出品者)から世界中のアイテムを購入できるソーシャルショッピングサイト「BUYMA」を運営。

公開日2018/10/02
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連載株式会社GA technologies

取引先から社員に!?電通のコミュニケーションデザイナーが「不動産屋」に見えるGA technologiesに移った理由

川村 佳央
  • 株式会社GA technologies Chief Communication Officer 

新卒でサイバーエージェントに入社。1年後、国内初となるゲーム内広告代理店アドプレインをCA子会社として設立。2008年、同社をサイバーエージェントに吸収合併したのち、2011年電通に入社。電通ではコミュニケーションデザイナーとして、広告のみならずイベントやPR、事業開発、商業施設開発など、様々な領域でのコミュニケーション開発に従事し、2018年7月にGA technologies に入社。電通時代と同名のCommunication Design Centerという部署を立ち上げ、全社における対外/対内すべてのコミュニケーションを統括している。

公開日2018/09/25
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