開催済
02/03 19:00-21:00
1日程
東京都港区南青山2-11-17 第一法規本社ビル 3階
スローガン株式会社 イベントスペース
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1000万円「稼ぎ続ける」ための働き方とは?〜外銀出身、CXO輩出企業の経営者が教えます〜

登壇者
金子 英樹

大学卒業後、アーサー・アンダーセン (現アクセンチュア) に入社。米国本社勤務等を経て、1991年よりソロモン・ブラザーズアジア証券 (現シティグループ証券) へ。そのノウハウを基盤に1997年にシンプレクスを創業。2002年JASDAQ上場後、会社設立から7年で東証一部に上場。2013年、さらなるブレークスルーを目指してMBOを実施。現在は金融フロント領域のシステム開発分野で国内No.1であるとともに、世界の金融ITサービス企業ランキング「IDC Financial Insights FinTech Rankings Top100」に毎年ランクインする数少ない日本企業でもある。人材育成にも定評があり、Vorkersが2018年2月に発表した「東大生1800人が選ぶ、就職注目企業ランキング」において、ベンチャー企業として唯一のトップテン入りを果たしている。

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当イベントについて

FinTechの先陣を切り開いてきた、外銀出身カリスマ経営者 金子氏登壇
30代から1000万円を超え続けるプレーヤーが明かす、「稼ぎ続ける思考術」とは

みずほ証券、朝日新聞、セブン&アイHD、キリン、損保ジャパン、富士通、三菱UFJ銀行...ここに挙げられた日本の一流企業は、2019年にリストラを発表しました。

オックスフォード大学の教授の論文が衝撃をもたらした、20年後の将来には47%の仕事がなくなるという推計は多少過大であるにせよ、長いキャリアを通じ、付加価値の高い仕事をし続けることのハードルは上がり続けていくことでしょう。

実際に、ゴールドマンサックスのトレーダーはかつて1億円プレイヤーも少なくない花形職業でしたが、今やその仕事の大部分はAIアルゴリズムとエンジニアに取って代わられました。

そんな時代において、マネーフォワードCTOの中出氏やNewsPicksCTOの杉浦氏を代表として、数々のスタートアップのCxOや外資系投資銀行の幹部を輩出しているFintechベンチャーがあります。

それが、「シンプレクス」です。同社は「FinTech」という言葉が誕生する遥か以前から、金融×テクノロジー領域を切り拓き、金融フロント領域のシステム開発分野で国内No.1プレイヤーに登りつめました。

今回は、その市場価値の高い人材を輩出し続けるシンプレクスの社長である金子 英樹氏をお招きして「1000万超を稼ぎ続ける思考法」をテーマにイベントを開催。

30代のわずか1.5%の“年収1000万円超に到達し、更に稼ぎ続けることが出来る人材とそうでない人材の違いとは何なのか?

第一線で活躍しているビジネスパーソンだからこそ見えるリアルな世界を公開します。

▼こんな方におすすめ

※学生は卒業年度不問。社会人の方も参加可。

  • 年収1000万円超プレイヤーとして、市場価値を高めたい方
  • 成長意欲と向上心にあふれ、高い付加価値を生み出せる人材になりたい方
  • メガベンチャーを率いるカリスマ経営者のお話を直に聞きたい方
  • 「尖ったヤツら」を求めるシンプレクスに興味をお持ちの方

参考記事:「ジョブズすごい」と思っているならビジョナリーを目指すな──シンプレクス金子が説く、「強い企業」を創る7つの条件

開催は終了しました

イベント概要

お申し込み

無料

通常チケット

申込締切 2020/02/02(日)23:59
定員
100

開催日時

2020年02月03日(月)19:00-21:00

申込締切日

2020年02月02日(日)23:59

持ち物

  • 名刺
  • ノート・PC

お問合せ先

FastGrow事業部(TEL:03-6434-5779)

開催地

スローガン株式会社 イベントスペース

東京都港区南青山2-11-17 第一法規本社ビル 3階

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