新着更新連載

連載私がやめた3カ条

プロダクト開発の「感覚」は捨てた──any吉田和史の「やめ3」

吉田 和史
  • any株式会社 代表取締役 

福岡出身。2012年~株式会社アイモバイルでスマホ広告のメディア営業を担当。国内有数のヒットアプリのマネタイズに携わる。2014年~グッディア株式会社にて、アプリディレクター/マーケター、webメディア事業部長を兼任。2016年にany株式会社を設立。

新着
公開日2022.08.09
連載私がやめた3カ条

やめた先に残ったのは「仏スタイル」──デジタリフト百本正博の「やめ3」

百本 正博
  • 株式会社デジタリフト 代表取締役 

1995年大学卒業後、株式会社大広に入社。営業局にて総合流通業(GMS)やメーカー等を担当し、ブランド開発、メディアプランニングやイベントの企画立案及び実施管理に従事。2005年に退社の後、ITベンチャーのコンサルティング、サラブレッドの輸入販売育成業を経て2012年11月に株式会社デジタリフトを設立し代表取締役に就任。2021年9月に東京証券取引所マザーズに上場を果たした。

公開日2022.08.05

創造するのは“X年先のMust Have”。SaaS界をリードし続けるコミューン、FLUX、ゼロボードの勝ち筋を、DNX倉林が問う

永井 元治
  • 株式会社FLUX 代表取締役CEO 

慶応義塾大学法学部法律学科卒。米系戦略コンサルティング会社にて、大手通信キャリアの戦略立案・投資ファンドのデューデリジェンス・商社のM&A 案件などに従事。その後2018年5月に株式会社FLUXを創業。マーケティング効率化 SaaS「AutoStream」及び「siteflow」を展開している。

橋本 翔太
  • コミューン株式会社 共同創業者 取締役Head of Japan 

新卒でGoogle Japanに入社。2017年にGoogle米国本社に転籍し、プロダクトマーケティングに従事した後、コミューン株式会社を共同創業。 取締役CPOとしてプロダクト開発を管掌。 2022年3月より取締役Head of Japan としてcommmune日本事業を統括。 趣味は1歳の息子との公園遊び、読書。

公開日2022.08.03
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経営者・PdM必見!PMF後の非連続成長へ、まず“あの打ち手”を検討すべき3つの理由

矢ヶ部 大海
  • 日本マイクロソフト株式会社 パートナー事業本部 クラウドパートナー開発本部 シニアビジネスディベロップメントマネ-ジャ- 

スタートアップや大企業に対する事業開発を担当。デジタルサービスを提供する企業を対象に、Microsoft Azure やMicrosoft Teamsの技術を活用した新たな事業・サービス開発に取り組む。

金光 大樹
  • 日本マイクロソフト株式会社 コーポレートソリューション事業本部 クラウド事業開発本部 ビジネスデベロップメントマネージャー 

スタートアップおよびデジタルネイティブな企業への支援を専門として、Microsoft Teamsのプラットフォームを基盤とした案件を手掛ける。

公開日2022.07.29
連載エースと呼ばれた20代の正体──若手のノウハウ大全

目的達成のためなら、降格も厭わない──Micoworks石杉聡一郎氏の“エースたる所以”

石杉 聡一郎
  • Micoworks株式会社 MicoCloud事業本部カスタマーサクセス エンタープライズチームリーダー 

神戸大学在学中にAURA(現:MicoCloud)の立ち上げを経験後、株式会社リクルートに新卒で入社し、個人売上は前年比127%(通期)、戦術起案・展開により2週間でグループ売上未達な状況から達成という成果を導き、通期新人賞を受賞。その後、Micoworks株式会社へ入社し現在はMicoCloud事業本部カスタマーサクセスハイタッチ領域におけるチームのマネジメントに従事。

公開日2022.07.29
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逆風でも輝くスタートアップの条件とは?二極化が進むSaaS市場の行く末をAsobica、Salesforce Ventures・サイバーエージェント・キャピタルに訊く

今田 孝哉
  • 株式会社Asobica 代表取締役 

2015年ファインドスターグループ(スタークス株式会社)に入社。年間トップセールス及び、社内の歴代記録を更新し(当時)最年少昇格を達成。CS領域におけるSaaSの立ち上げに従事し、多くの会社のカスタマーサクセス部門を支援。その後株式会社Asobicaを創業し、カスタマーサクセスプラットフォーム「coorum」をリリース。2019年4月には30歳未満のアジア30人「Forbes Under30 2019」に選出。

細村 拓也
  • 株式会社セールスフォース・ドットコム Principal 

住友商事の自動車部門で欧州自動車関連事業の事業開発・投資先支援、スウェーデンの事業会社の経営企画等を担当。2014年に入社した楽天ではグループマーケティング部副部長を経て、楽天のCVC部門にてFinTech領域を中心に国内外のスタートアップへの投資・成長支援を行う。2020年にSalesforce Venturesに参画し、日本・韓国市場を担当。早稲田大学政治経済学部卒、豪ボンド大学経営大学院卒。

公開日2022.07.29

【徹底解剖】DigitalBCGを構成する4つの組織──社会、事業、個人を“Unlock”するプロフェッショナルファームの秘密

小野 直人
  • BCG Digital Ventures パートナー & ディレクター, ベンチャーアーキテクト 

NTTドコモ、Amazon Japanを経て創業期のメルカリに参画。事業開発部長として外部パートナー企業とのアライアンス・パートナーシップを管掌し、決済・物流・新規事業領域を中心としたプロダクト・サービスを立ち上げ収益の柱とし、同社の東証マザーズへのIPOに大きく貢献。BCGDVでは通信・金融・小売・エネルギーなど幅広い分野で、大企業の新規事業開発やDXプロジェクトのマネージメントを担っている。

大多和 裕子
  • BCG Digital Ventures ストラテジックデザインディレクター 

広告代理店、P&G、LVMHグループを経て、BCGDVに参画。デザイン思考の手法に基づいたブランド成長戦略立案や商品企画、新規事業の立ち上げ、FMCG・Luxury業界でのユーザーインサイトに基づいたブランドデザイン・体験の創出など豊富な経験を持つ。BCGDVでは、GMとして長期未来シナリオの開発をベースにしたビジョンデザインや、スマートシティのコンセプト立案・サービス企画などに従事している。

公開日2022.07.28
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「本質的価値」を追究する、事業展開手法とは──“イノベーション創発ファーム”となる道を、エッグフォワード徳谷の戦略脳から読み解く

徳谷 智史
  • エッグフォワード株式会社 代表取締役社長 

京都大学卒業後、大手戦略コンサルティング会社入社。国内PJリーダーを経験後、アジアオフィスを立ち上げ代表に就任。その後、「いまだない価値を創り出し、人が本来持つ可能性を実現し合う世界を創る」べく、エッグフォワードを設立。総合商社、メガバンク、戦略コンサルなど、業界トップ企業から、先進スタートアップまで企業変革を手がける。近年は、AI等を活用したHR Tech分野の取り組み、事業開発や、個の価値を最大化する意志決定・キャリア支援サービスみんなのエージェント他を運営。高校・大学などの教育機関支援にも携わる。NewsPicksキャリア分野プロフェッサー。東洋経済Online連載、Podcast「経営中毒~誰にも言えない社長の孤独」メインMC、著書「いま、決める力」等

公開日2022.07.28
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求めたのは、刺激──若きスタートアップの大本命・ACROVEと投資家陣で語る、20代スタートアップキャリア論

吉田 和樹
  • 株式会社ACROVE CFO 

大学在学中に公認会計士試験に合格した後、新卒でKPMGメンバーファームの有限責任あずさ監査法人、国際事業部に入社。小売、製造、情報通信等の業界を中心とした財務諸表監査業務・内部統制監査業務を担当しつつ、KPMGロサンゼルス事務所への短期派遣も経験。2021年10月よりACROVEに入社し、CFOとして2022年6月に総額5億円超のシリーズA資金調達ラウンドを主導。慶應義塾大学 法学部法律学科卒。

伊藤 佑将
  • ニッセイ・キャピタル株式会社 キャピタリスト 

早稲田大学理工学術院基幹理工学研究科 修了後、インターンを経て2020年にニッセイ・キャピタル入社。現在は投資部にて新規投資およびアクセラレーションプログラム「50M」の運営を担当。

公開日2022.07.28
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「分かる人には分かる」安定基盤が持つ成長ポテンシャル──実はチャレンジ精神旺盛な弥生の魅力を、マーケティングをリードする加藤氏が語り尽くす

加藤 健一
  • 弥生株式会社 マーケティング本部副本部長兼営業推進部部長 

法政大学法学部卒業後、印刷会社、外資系通信企業でマーケティング/セールスに携わる。その後、プライスウォーターハウスクーパース株式会社(現・PwCコンサルティング合同会社)で、精密機器、総合商社、行政機関などに対して、戦略策定、業務改革、システム導入などのコンサルティングに従事、プロジェクトマネジャーを担当。2012年、富士ゼロックス株式会社(現・富士フイルムビジネスイノベーション株式会社)に移り、中小企業向けのITサービス事業部門にて、マーケティングと事業推進全般を統括。現職では、マーケティング本部副本部長として、新規プロダクト/サービスの事業化推進を担うとともに、営業推進部長として会計事務所向けの営業活動や新サービスの企画・マーケティング全般を統括している。

公開日2022.07.27
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安定と挑戦をハイレベルに両立。知られざる大型ベンチャー・弥生の、積極成長と社会変革への「事業コンシェルジュ」戦略に迫る

岡本 浩一郎
  • 弥生株式会社 代表取締役 社長執行役員 

東京大学工学部卒、カリフォルニア大学ロサンゼルス校経営大学院修了。野村総合研究所、ボストン コンサルティング グループを経て、2000年6月にコンサルティング会社のリアルソリューションズを起業。2008年4月より弥生株式会社の代表取締役社長に就任(現任)。

公開日2022.07.27
連載挑戦者と共創するインフラとなり1,000の大義ある事業と大志ある事業家の創出を目指す

新規事業の「10→100」が今、日本の経済成長のカギに?──Relicホールディングスが踏み出す新たな変革、Scalehackの全貌から学ぶ持続的な事業成長を実現する仕組み

倉田 丈寛
  • 株式会社Relic 取締役CGO グロースマネジメント事業本部長 
  • 株式会社Scalehack 代表取締役CEO 

リクルートにて幅広い法人営業に従事。その後、経営コンサルティングファームにて売上1,000億以上の大手製造業及びIT企業を中心にマーケティング/営業戦略の立案から実行支援や、ECやBtoBマーケティングにおける戦略立案〜実行や、MA・SFAツールの導入までを支援。Relicに参画後は、クライアントやパートナー企業の新規事業や、Relicのインキュベーションテック事業の成長・拡大を担うグロース責任者として短期間での急成長を実現。2022年1月からRelicの取締役CGO。

髙村 弥希
  • 株式会社Relic プラットフォーム事業部マネージャー 
  • 株式会社Scalehack 取締役COO 

カカクコムにて全グループメディアの広告営業に従事。その後、リブセンスでは、マネージャーとして営業組織全体の拡大に尽力し、営業プレイヤーとしても売上達成率200%と大きく貢献。また、不動産業界のテックイベントの統括責任者を務め、不動産業界からIT業界まで大規模の企画を実現させたことや、中古マンション売買領域における新規事業立ち上げを経験。Relicに参画後はクライアントの新規事業開発支援から、不動産領域のDX/投資事業のプロジェクトリーダーとして、事業拡大に大きく貢献。

公開日2022.07.27
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安定成長を、急成長に進化させるCTOの仕事術──AWS出身・佐々木氏が「こんなに面白い環境はない」と話す理由とは

佐々木 淳志
  • 弥生株式会社  開発本部CTO 兼 CTL(Cheif Technical Leader) 

2000年に大学卒業後、ベンチャーへ入社。アドバンスト・メディアへ転職し、システム開発部部長、応用技術開発部 開発部長などを務める。約16年間務めたのち、AWS(アマゾンウェブサービス) Japanで約2年間、プロフェッショナルサービスにてシニアインフラストラクチャーアーキテクトとしてコンサルティング業務に従事。2021年、弥生株式会社に入社。開発本部CTO(Chief Technical Officer:最高技術責任者)兼CTL(Cheif Technical Leader:チーフテクニカルリーダー)で現職。

公開日2022.07.26
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