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「終わりなき旅」と書いて「10XのBizDev」と読む!──三菱商事、マッキンゼー出身の若手BizDevが明かすStailer導入のプロジェクト全貌と、商社&コンサル出身者が活躍できる理由

赤木 努
  • 株式会社10X Business Development 

三菱商事株式会社 自動車事業本部にて、海外向け自動車輸出や事業投資先への出向(コロンビア・ペルー)などを経験。 帰国後はモビリティ分野に於ける新規事業開発、海外M&Aを担当。

田村 治顕
  • 株式会社10X Business Development 

マッキンゼーアンドカンパニーにて、マネージャーとして主に製造業・農業等のtoB領域におけるオペレーション改善・組織変革・戦略策定支援等に従事。料理とテニスが趣味。

公開日2021/11/25
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一流のBizDevになりたくば、ひたすら書いて言語化せよ!──10X矢本氏・ラクスルPdM陣と考える、BizDevキャリアに必須の能力とは

矢本 真丈
  • 株式会社10X Co-Founder, 代表取締役CEO 

2児の父。丸紅、NPO勤務、ECスタートアップ、メルカリを経て、10Xを石川氏と共同創業。育休中に家族の食事を創り続けた原体験から、食の課題を解決するプロダクト『タベリー』(2020年クローズ)などの開発を経て、チェーンストア向けECプラットフォーム『Stailer』を開発・運営する。

平光 竜輔
  • ラクスル株式会社 ラクスル事業本部 CX部 部長 

2017年、ラクスル株式会社に新卒として入社。入社後、印刷データの自動チェックシステムをはじめ、複数領域で合計5つ以上のシステム開発をリード。直近では、ネット印刷の納期体験を刷新するサービスをリリース。現在は、エンタープライズ向けの新規事業の立ち上げを責任者としてリード。プロダクト開発からセールスまで、一気通貫で担う。

公開日2021/09/28

開発はゴールではなくプロセス──全員“事業家”を標榜するネクストビートの開発組織と、プロダクトグロースの仕組みに迫る

三井 陽一
  • 株式会社ネクストビート 執行役員 CIO/VPoE 

東京大学理学部卒。1997年、テニススクールのコーチとして社会人のキャリアをスタート。ITエンジニアに転身後、スタートアップ2社において、テックリード/CTOとして様々なプロダクト開発に従事。その後、株式会社ラックにおいて8年半に渡りサイバーセキュリティのプロダクト開発・研究開発を推進。クラウドマネージドサービスのトップベンチャーである株式会社FIXERを経て、2020年3月、CIO兼VPoEとしてネクストビートに入社。CISSP, CCSP, CISA, CISM, PMP, 知的財産アナリスト。

公開日2021/08/20
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100戦100勝──創業3年での非連続で多角的な成長の秘訣「営業の仕事は、一緒に価値を創ること」

藤井 知貴
  • 株式会社ビットキー Home事業 法人営業部門責任者 

2012年に新卒でリクルートに入社、SUUMOの法人営業で活躍後、経営企画や新規事業を歴任した後、エス・エム・エスへ転職。インドネシアの現地法人で社長を務め、人員整理から業績回復まで、経営を幅広く経験する。帰国後、ビットキーにジョインし、住宅向けデジタルコネクトプラットフォーム『homehub』事業の営業部門責任者を務める。

引地 俊光
  • 株式会社ビットキー Workspace/Experience事業 事業部門責任者 

2012年に新卒でワークスアプリケーションズに入社。新規プロダクトの開発と営業を長く担当する。7年ほど在籍後、同社で関わりのあった江尻祐樹氏・福澤匡規氏・寳槻昌則氏が創業したビットキーに誘われ、転職を決意。2019年にジョインし、オフィスビルへのデジタルコネクトプラットフォーム導入といった法人向け営業の責任者を務める。

公開日2021/07/29
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“スキル”ではなく、“結果”で無限の価値評価を得るためのキャリア論──ダンボールワンCOO・木下治紀が語る「経営者になるため、ラクスルからダンボールワンへ飛び出した」理由

木下 治紀
  • ラクスル株式会社 印刷事業本部ダイレクトマーケティング事業部長 
  • 株式会社ダンボールワン 執行役員 COO 

東京工業大学大学院 電子物理工学専攻 卒業。LSIの高速化・省電力化の研究に従事。2016年にラクスルに新卒1期生として入社。現在は事業開発責任者として主幹事業領域の更なる成長に注力。以前は集客支援事業部にて商品開発・サプライチェーン開拓、オペレーションの業務効率化を担当。

公開日2021/06/30

求められるのは情報収集力?泥臭さ?コロナ禍に事業をグロースさせ続けた5名のCxOがBizDevを語る

上河原 圭二
  • 株式会社イングリウッド 取締役兼CHRO 

1982年生まれ。2005年に関西大学商学部卒業後、株式会社セプテーニ入社。名古屋支社立ち上げや子会社経営、社長室室長を経て、2013年2月にコミックスマート株式会社を設立し、同社取締役COOに就任。2018年、株式会社セプテーニ・ホールディングス グループ執行役員。2019年4月、株式会社イングリウッド取締役兼CHROを務める。

柴崎 洋平
  • フォースバレー・コンシェルジュ株式会社 代表取締役社長 

1998年 上智大学卒業後、ソニー株式会社に入社。世界を代表するグローバル企業に携帯電話向けカメラの商品企画、半導体の営業・マーケティングを行う。
2007年ソニー株式会社退社後、同年、フォースバレー・コンシェルジュ株式会社設立。
2013年 世界経済フォーラム(ダボス会議)Young Global Leaders 2013選出。
2016年 新経済連盟「少子化・人口問題検討PT」ワーキンググループのコアメンバー就任。
2016~2018年 官民協働海外留学支援制度~トビタテ!JAPAN日本代表プログラム~学生向講師に就任。
2018年 スイスで開催されたダボス会議では移民問題に関するパネルディスカッションで登壇。
2019年 厚生労働省「平成31年度民間職業紹介従事者の人材育成推進事業」外国人材検討部会委員に就任。
2019年 一般社団法人外国人雇用協議会 理事に就任。

公開日2020/08/06
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連載SENSE MAKER 変革期のたばこ産業、未来の嗜好品のかたち

たばこも、ウォーターフォールからアジャイルへ。JTが挑む、ものづくりのアップデート

石川 恒
  • 日本たばこ産業株式会社 R&D統括部長兼企画部長 

1995年入社。製品開発の企画を担当する部署で、新商品の開発のプロジェクトのコーディネーターなど務める。2002年から2003年に、海外研修で世界中の葉タバコの産地を回る。その後、ドイツでグローバル市場向け製品の製品設計及び官能評価に関するマネジメント、スイスにてグローバル市場に向けた製品開発・技術開発の企画立案及びグローバルプロジェクトのマネジメントに携わる。2012年、日本に戻り、R&Dの企画部で実際に日本のR&Dの戦略企画や管理、人事などを担当し、現在、R&D統括部長兼企画部長を務める。

公開日2020/04/24

2人の経営者は何を思い、意思決定したのか。Mimicry DesignとDONGURIが異例の「横断経営」に乗り出すまで

安斎 勇樹
  • 株式会社ミミクリデザイン 代表取締役 

東京大学大学院 情報学環 特任助教。東京都出身。私立武蔵高校、東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。商品開発、人材育成、地域活性化などの産学連携プロジェクトに多数取り組みながら、多様なメンバーのコラボレーションを促進し、創造性を引き出すワークショップデザインとファシリテーションの方法論について研究している。主な著書に『ワークショップデザイン論-創ることで学ぶ』(共著・慶応義塾大学出版会)、『協創の場のデザイン-ワークショップで企業と地域が変わる』(藝術学舎)がある。

ミナベ トモミ
  • 株式会社DONGURI CEO 
  • 株式会社ミミクリデザイン COO 

早稲田大学第一文学部(現文化構想学部)卒。スタートアップベンチャーを中心に50社以上の組織構造設計や、事業立ち上げのコンサルティング、デザイン組織変革に従事。「両利き状態実現による、組織イノベーション」の実践に強みを持つ。

公開日2020/04/22
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事業を担うBizDev人材はどう育成すべきか?ラクスル、メルカリ、マネーフォワードの経営者と若手が明かす育成と組織設計のリアル

渡邉 建
  • ラクスル株式会社 印刷事業本部 事業部長 

京都大学工学部・工学研究科卒業。2007年トヨタ自動車入社。トヨタ生産方式の本丸である車両組立工場にて、製造オペレーションやサプライチェーンの設計・改善に従事。主力モデルの切替やテスラとの共同モデル開発、国内最新鋭の工場立ち上げなどを経験。

2017年7月よりラクスルに参画、印刷事業SCM部の一員として、BtoB印刷プラットフォームのサプライサイド構築に取り組む。SCM戦略企画、パートナー工場BPR、物流最適化、などを推進。
SCM部長、新規事業開発責任者を経て、2019年より売上100億規模の事業を統括する印刷事業部長を務める。

石川 佑
  • 株式会社メルカリ Business Development Senior Manager 

立教大学 経営学部 国際経営学科 卒業。京セラ株式会社にて、スマートフォンの商品企画・提案営業を経験。その後、株式会社DeNAにてECコンサルタント業務、カテゴリ戦略立案業務を担い、2017年1月にはショッピングモール「Wowma!」の立ち上げ、編成業務を担当する。2017年10月、株式会社メルカリ事業開発(ビジネスディベロップメント)に参画。メルカリチャンネルの法人開放、物流配送、つつメルすぽっと、オフラインUXなどを担当。

公開日2019/06/17

XTechと共に事業価値を最大化させる。ミクシィが踏み切る300億円をかける挑戦

木村 弘毅
  • 株式会社ミクシィ 代表取締役社長執行役員 

電気設備会社、携帯コンテンツ会社等を経て、2008年に株式会社ミクシィに入社。ゲーム事業部にて「サンシャイン牧場」など多くのコミュニケーションゲームの運用コンサルティングを担当。その後モンスターストライクプロジェクトを立ち上げる。 2014年11月、執行役員就任。2015年6月、取締役就任。 2018年4月、執行役員スポーツ領域担当就任。 2018年6月、代表取締役就任。

大澤 弘之
  • 株式会社ミクシィ 取締役執行役員CFO 

税理士事務所、株式会社ケイビーエムジェイ(現株式会社アピリッツ)を経て、2007年6月株式会社ミクシィに入社。経理財務部財務グループにて予算・管理会計・開示等の業務に従事。2011年11月経理財務部長に就任。経営推進室長(現経営企画室)を経て、2017年6月より経営推進本部長として、管理部門を統括。 2018年4月、執行役員財務・グループ管理領域担当就任。2018年6月、取締役就任。

公開日2019/05/07
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3社統合しても、なぜ大企業化しないのか?──オイシックス経営陣が語る“カルチャー”を貫く組織拡大手法

松本 浩平
  • オイシックス・ラ・大地株式会社 取締役 経営企画本部長 兼 業務本部 担当執行役員 兼 フードテックファンド(CVC) マネージャー 
  • 株式会社日本農業 社外取締役 

1984年神戸市生まれ。東工大大学院技術経営専攻卒。
2008年、旧オイシックス(現オイシックス・ラ・大地)に新卒入社。
メディアや海外事業などの新規事業開発や、リクルート社との事業資本提携などを担当後、2012年より経営企画部で新規株式公開やIR、事業資本提携、ベンチャー投資、M&Aを担当。2018年より取締役執行役員。

白石 夏輝
  • オイシックス・ラ・大地株式会社 CXO 兼 OisixEC事業本部 副本部長  

1990年生まれ。立教大学卒業。
学生時代のインターンからそのままオイシックスに新卒で入社。
その後、新規、既存顧客向けのプロモーションや、CXの価値向上に従事し、ECの副本部長に。
また、2018年より同社CXOに就任し、食のデリバリー事業における顧客体験の向上に取り組んでいる。

公開日2019/03/12
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【三越伊勢丹×BCGDV】「対面の接客ノウハウがあるから仮説が作れる」異質が混ざり合って生まれた、パーソナルスタイリングという新しい価値

山敷 守

東京大学在学中、学生向けSNSを立ち上げ後、株式会社ディー・エヌ・エーで新規事業開発に従事。BCG Digital Venturesでは日本拠点の立ち上げから参画。
2019年4月、DROBEを設立し代表に就任。

長井 大輔
  • BCG Digital Ventures Lead Product Manager 

早稲田大学大学院創造理工学研究科を修了後、株式会社ディー・エヌ・エーに入社。新規事業プロデューサー、子会社COO等を歴任。その後 BCG Digital Ventures にジョインし、Lead Product Managerとして新規事業開発に従事。

公開日2019/01/15
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3社統合しても、なぜ大企業化しないのか?──オイシックス経営陣が語る“カルチャー”を貫く組織拡大手法

松本 浩平
  • オイシックス・ラ・大地株式会社 取締役 経営企画本部長 兼 業務本部 担当執行役員 兼 フードテックファンド(CVC) マネージャー 
  • 株式会社日本農業 社外取締役 

1984年神戸市生まれ。東工大大学院技術経営専攻卒。
2008年、旧オイシックス(現オイシックス・ラ・大地)に新卒入社。
メディアや海外事業などの新規事業開発や、リクルート社との事業資本提携などを担当後、2012年より経営企画部で新規株式公開やIR、事業資本提携、ベンチャー投資、M&Aを担当。2018年より取締役執行役員。

白石 夏輝
  • オイシックス・ラ・大地株式会社 CXO 兼 OisixEC事業本部 副本部長  

1990年生まれ。立教大学卒業。
学生時代のインターンからそのままオイシックスに新卒で入社。
その後、新規、既存顧客向けのプロモーションや、CXの価値向上に従事し、ECの副本部長に。
また、2018年より同社CXOに就任し、食のデリバリー事業における顧客体験の向上に取り組んでいる。

公開日2019/03/12
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【三越伊勢丹×BCGDV】「対面の接客ノウハウがあるから仮説が作れる」異質が混ざり合って生まれた、パーソナルスタイリングという新しい価値

山敷 守

東京大学在学中、学生向けSNSを立ち上げ後、株式会社ディー・エヌ・エーで新規事業開発に従事。BCG Digital Venturesでは日本拠点の立ち上げから参画。
2019年4月、DROBEを設立し代表に就任。

長井 大輔
  • BCG Digital Ventures Lead Product Manager 

早稲田大学大学院創造理工学研究科を修了後、株式会社ディー・エヌ・エーに入社。新規事業プロデューサー、子会社COO等を歴任。その後 BCG Digital Ventures にジョインし、Lead Product Managerとして新規事業開発に従事。

公開日2019/01/15

起業家は「意味のない出会い」を求めよ。ボストン発ベンチャーカフェが目指す、イノベーション・エコシステム構想

山川 恭弘
  • ベンチャーカフェ東京 代表理事 

バブソン大学アントレプレナーシップ准教授
慶応義塾大学法学部卒。カリフォルニア州クレアモントのピーター・ドラッカー経営大学院にて経営学修士課程(MBA)修了。テキサス州立大学ダラス校で国際経営学博士号(PhD)取得。2009年度より現職。専門領域はアントレプレナーシップ。バブソン大学では、学部生、MBA、エクゼキュティブ向けに起業学を教える。数々の起業コンサルに従事するとともに、自らもベンチャーのアドバイザリー・ボードを務める。

小村 隆祐
  • ベンチャーカフェ東京 Program Manager 

同志社大学経済学部卒業、Babson College F. W. Olin Graduate School of Business(MBA)。大学卒業後はメーカー系IT企業で主にマスコミ業界のアカウント営業、クラウド サービスの立ち上げに従事。MBA留学後、株式会社グロービスで人材育成・ 組織開発コンサルティング部門に参画。大企業の次世代経営者育成やスタートアップの組織開発等を手掛けつつ、起業分野のコンテンツ・教材開発も行う。その後、現職。ボストンに拠点を置くNPO 「Binnovative」立ち上げメンバー。

公開日2018/12/07
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事業を担うBizDev人材はどう育成すべきか?ラクスル、メルカリ、マネーフォワードの経営者と若手が明かす育成と組織設計のリアル

渡邉 建
  • ラクスル株式会社 印刷事業本部 事業部長 

京都大学工学部・工学研究科卒業。2007年トヨタ自動車入社。トヨタ生産方式の本丸である車両組立工場にて、製造オペレーションやサプライチェーンの設計・改善に従事。主力モデルの切替やテスラとの共同モデル開発、国内最新鋭の工場立ち上げなどを経験。

2017年7月よりラクスルに参画、印刷事業SCM部の一員として、BtoB印刷プラットフォームのサプライサイド構築に取り組む。SCM戦略企画、パートナー工場BPR、物流最適化、などを推進。
SCM部長、新規事業開発責任者を経て、2019年より売上100億規模の事業を統括する印刷事業部長を務める。

石川 佑
  • 株式会社メルカリ Business Development Senior Manager 

立教大学 経営学部 国際経営学科 卒業。京セラ株式会社にて、スマートフォンの商品企画・提案営業を経験。その後、株式会社DeNAにてECコンサルタント業務、カテゴリ戦略立案業務を担い、2017年1月にはショッピングモール「Wowma!」の立ち上げ、編成業務を担当する。2017年10月、株式会社メルカリ事業開発(ビジネスディベロップメント)に参画。メルカリチャンネルの法人開放、物流配送、つつメルすぽっと、オフラインUXなどを担当。

公開日2019/06/17

「大手と提携して浮かれるな」メガベンチャーに学ぶ、日本発のFinTechイノベーションストーリー

金子 英樹
  • シンプレクス株式会社 代表取締役社長 

大学卒業後、アーサー・アンダーセン (現アクセンチュア) に入社。米国本社勤務等を経て、1991年よりソロモン・ブラザーズアジア証券 (現シティグループ証券) へ。そのノウハウを基盤に1997年にシンプレクスを創業。2002年JASDAQ上場後、会社設立から7年で東証一部に上場。2013年、さらなるブレークスルーを目指してMBOを実施。現在は金融フロント領域のシステム開発分野で国内No.1であるとともに、世界の金融ITサービス企業ランキング「IDC Financial Insights FinTech Rankings Top100」に毎年ランクインする数少ない日本企業でもある。人材育成にも定評があり、Vorkersが2018年2月に発表した「東大生1800人が選ぶ、就職注目企業ランキング」において、ベンチャー企業として唯一のトップテン入りを果たしている。

公開日2018/07/19

XTechと共に事業価値を最大化させる。ミクシィが踏み切る300億円をかける挑戦

木村 弘毅
  • 株式会社ミクシィ 代表取締役社長執行役員 

電気設備会社、携帯コンテンツ会社等を経て、2008年に株式会社ミクシィに入社。ゲーム事業部にて「サンシャイン牧場」など多くのコミュニケーションゲームの運用コンサルティングを担当。その後モンスターストライクプロジェクトを立ち上げる。 2014年11月、執行役員就任。2015年6月、取締役就任。 2018年4月、執行役員スポーツ領域担当就任。 2018年6月、代表取締役就任。

大澤 弘之
  • 株式会社ミクシィ 取締役執行役員CFO 

税理士事務所、株式会社ケイビーエムジェイ(現株式会社アピリッツ)を経て、2007年6月株式会社ミクシィに入社。経理財務部財務グループにて予算・管理会計・開示等の業務に従事。2011年11月経理財務部長に就任。経営推進室長(現経営企画室)を経て、2017年6月より経営推進本部長として、管理部門を統括。 2018年4月、執行役員財務・グループ管理領域担当就任。2018年6月、取締役就任。

公開日2019/05/07
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連載SENSE MAKER 変革期のたばこ産業、未来の嗜好品のかたち

たばこも、ウォーターフォールからアジャイルへ。JTが挑む、ものづくりのアップデート

石川 恒
  • 日本たばこ産業株式会社 R&D統括部長兼企画部長 

1995年入社。製品開発の企画を担当する部署で、新商品の開発のプロジェクトのコーディネーターなど務める。2002年から2003年に、海外研修で世界中の葉タバコの産地を回る。その後、ドイツでグローバル市場向け製品の製品設計及び官能評価に関するマネジメント、スイスにてグローバル市場に向けた製品開発・技術開発の企画立案及びグローバルプロジェクトのマネジメントに携わる。2012年、日本に戻り、R&Dの企画部で実際に日本のR&Dの戦略企画や管理、人事などを担当し、現在、R&D統括部長兼企画部長を務める。

公開日2020/04/24
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“スキル”ではなく、“結果”で無限の価値評価を得るためのキャリア論──ダンボールワンCOO・木下治紀が語る「経営者になるため、ラクスルからダンボールワンへ飛び出した」理由

木下 治紀
  • ラクスル株式会社 印刷事業本部ダイレクトマーケティング事業部長 
  • 株式会社ダンボールワン 執行役員 COO 

東京工業大学大学院 電子物理工学専攻 卒業。LSIの高速化・省電力化の研究に従事。2016年にラクスルに新卒1期生として入社。現在は事業開発責任者として主幹事業領域の更なる成長に注力。以前は集客支援事業部にて商品開発・サプライチェーン開拓、オペレーションの業務効率化を担当。

公開日2021/06/30
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一流のBizDevになりたくば、ひたすら書いて言語化せよ!──10X矢本氏・ラクスルPdM陣と考える、BizDevキャリアに必須の能力とは

矢本 真丈
  • 株式会社10X Co-Founder, 代表取締役CEO 

2児の父。丸紅、NPO勤務、ECスタートアップ、メルカリを経て、10Xを石川氏と共同創業。育休中に家族の食事を創り続けた原体験から、食の課題を解決するプロダクト『タベリー』(2020年クローズ)などの開発を経て、チェーンストア向けECプラットフォーム『Stailer』を開発・運営する。

平光 竜輔
  • ラクスル株式会社 ラクスル事業本部 CX部 部長 

2017年、ラクスル株式会社に新卒として入社。入社後、印刷データの自動チェックシステムをはじめ、複数領域で合計5つ以上のシステム開発をリード。直近では、ネット印刷の納期体験を刷新するサービスをリリース。現在は、エンタープライズ向けの新規事業の立ち上げを責任者としてリード。プロダクト開発からセールスまで、一気通貫で担う。

公開日2021/09/28
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「終わりなき旅」と書いて「10XのBizDev」と読む!──三菱商事、マッキンゼー出身の若手BizDevが明かすStailer導入のプロジェクト全貌と、商社&コンサル出身者が活躍できる理由

赤木 努
  • 株式会社10X Business Development 

三菱商事株式会社 自動車事業本部にて、海外向け自動車輸出や事業投資先への出向(コロンビア・ペルー)などを経験。 帰国後はモビリティ分野に於ける新規事業開発、海外M&Aを担当。

田村 治顕
  • 株式会社10X Business Development 

マッキンゼーアンドカンパニーにて、マネージャーとして主に製造業・農業等のtoB領域におけるオペレーション改善・組織変革・戦略策定支援等に従事。料理とテニスが趣味。

公開日2021/11/25
連載ユナイテッド株式会社

ユナイテッドで過ごす時間は「青春」だ!グループ会社になって思うこと

金子 陽三
  • ユナイテッド株式会社 代表取締役社長COO 

慶應義塾大学卒業後、リーマン・ブラザーズ、ドレーパー・フィッシャー・ジャーベットソンを経て、アップステアーズを創業。2004年、同社をネットエイジキャピタルパートナーズ (現・ユナイテッド)へ売却。2012年、ユナイテッド代表取締役社長に就任。

五十嵐 健
  • ユナイテッド株式会社 執行役員 
  • 株式会社Smarprise 代表取締役社長 

立教大学文学部卒後、2005年株式会社サイバーエージェントに入社。インターネット広告事業本部に配属後、大手生命保険会社や大手エンターテインメント企業など数多くのインターネットマーケティングに従事。 2010年に当時同社の投資先であるトレンダーズ株式会社に出向。2011年にトレンダーズ株式会社に転籍し、東証マザーズ上場に貢献。その後2014年に取締役に就任後、2015年4月に株式会社Smarpriseを設立し、代表取締役社長に就任。 2017年よりユナイテッド株式会社執行役員を兼務。

公開日2018/04/26
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100戦100勝──創業3年での非連続で多角的な成長の秘訣「営業の仕事は、一緒に価値を創ること」

藤井 知貴
  • 株式会社ビットキー Home事業 法人営業部門責任者 

2012年に新卒でリクルートに入社、SUUMOの法人営業で活躍後、経営企画や新規事業を歴任した後、エス・エム・エスへ転職。インドネシアの現地法人で社長を務め、人員整理から業績回復まで、経営を幅広く経験する。帰国後、ビットキーにジョインし、住宅向けデジタルコネクトプラットフォーム『homehub』事業の営業部門責任者を務める。

引地 俊光
  • 株式会社ビットキー Workspace/Experience事業 事業部門責任者 

2012年に新卒でワークスアプリケーションズに入社。新規プロダクトの開発と営業を長く担当する。7年ほど在籍後、同社で関わりのあった江尻祐樹氏・福澤匡規氏・寳槻昌則氏が創業したビットキーに誘われ、転職を決意。2019年にジョインし、オフィスビルへのデジタルコネクトプラットフォーム導入といった法人向け営業の責任者を務める。

公開日2021/07/29

求められるのは情報収集力?泥臭さ?コロナ禍に事業をグロースさせ続けた5名のCxOがBizDevを語る

上河原 圭二
  • 株式会社イングリウッド 取締役兼CHRO 

1982年生まれ。2005年に関西大学商学部卒業後、株式会社セプテーニ入社。名古屋支社立ち上げや子会社経営、社長室室長を経て、2013年2月にコミックスマート株式会社を設立し、同社取締役COOに就任。2018年、株式会社セプテーニ・ホールディングス グループ執行役員。2019年4月、株式会社イングリウッド取締役兼CHROを務める。

柴崎 洋平
  • フォースバレー・コンシェルジュ株式会社 代表取締役社長 

1998年 上智大学卒業後、ソニー株式会社に入社。世界を代表するグローバル企業に携帯電話向けカメラの商品企画、半導体の営業・マーケティングを行う。
2007年ソニー株式会社退社後、同年、フォースバレー・コンシェルジュ株式会社設立。
2013年 世界経済フォーラム(ダボス会議)Young Global Leaders 2013選出。
2016年 新経済連盟「少子化・人口問題検討PT」ワーキンググループのコアメンバー就任。
2016~2018年 官民協働海外留学支援制度~トビタテ!JAPAN日本代表プログラム~学生向講師に就任。
2018年 スイスで開催されたダボス会議では移民問題に関するパネルディスカッションで登壇。
2019年 厚生労働省「平成31年度民間職業紹介従事者の人材育成推進事業」外国人材検討部会委員に就任。
2019年 一般社団法人外国人雇用協議会 理事に就任。

公開日2020/08/06

2人の経営者は何を思い、意思決定したのか。Mimicry DesignとDONGURIが異例の「横断経営」に乗り出すまで

安斎 勇樹
  • 株式会社ミミクリデザイン 代表取締役 

東京大学大学院 情報学環 特任助教。東京都出身。私立武蔵高校、東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。商品開発、人材育成、地域活性化などの産学連携プロジェクトに多数取り組みながら、多様なメンバーのコラボレーションを促進し、創造性を引き出すワークショップデザインとファシリテーションの方法論について研究している。主な著書に『ワークショップデザイン論-創ることで学ぶ』(共著・慶応義塾大学出版会)、『協創の場のデザイン-ワークショップで企業と地域が変わる』(藝術学舎)がある。

ミナベ トモミ
  • 株式会社DONGURI CEO 
  • 株式会社ミミクリデザイン COO 

早稲田大学第一文学部(現文化構想学部)卒。スタートアップベンチャーを中心に50社以上の組織構造設計や、事業立ち上げのコンサルティング、デザイン組織変革に従事。「両利き状態実現による、組織イノベーション」の実践に強みを持つ。

公開日2020/04/22

開発はゴールではなくプロセス──全員“事業家”を標榜するネクストビートの開発組織と、プロダクトグロースの仕組みに迫る

三井 陽一
  • 株式会社ネクストビート 執行役員 CIO/VPoE 

東京大学理学部卒。1997年、テニススクールのコーチとして社会人のキャリアをスタート。ITエンジニアに転身後、スタートアップ2社において、テックリード/CTOとして様々なプロダクト開発に従事。その後、株式会社ラックにおいて8年半に渡りサイバーセキュリティのプロダクト開発・研究開発を推進。クラウドマネージドサービスのトップベンチャーである株式会社FIXERを経て、2020年3月、CIO兼VPoEとしてネクストビートに入社。CISSP, CCSP, CISA, CISM, PMP, 知的財産アナリスト。

公開日2021/08/20

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