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「事業を創る人を、創る」には“修羅場”が必要──イノベーション創出に特化した、ゼブラ型スタートアップRelic創業者・北嶋貴朗の歩み

北嶋 貴朗
  • 株式会社Relic 代表取締役CEO 

慶應義塾大学を卒業後、組織/人事系コンサルティングファーム、新規事業に特化した経営コンサルティングファームにて多くの企業の組織戦略や新規事業開発を支援した後、DeNAにて新規事業開発の責任者として複数の事業創造を担う。2015年に株式会社Relicを創業し、代表取締役CEOに就任。企業の新規事業創出プログラムやアクセラレーションプログラム等でのアドバイザー/メンター/審査員としての活動や、新規事業開発/イノベーション創出に関連する執筆・寄稿や講演実績等も多数。

公開日2021/02/18
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連載UEP:優秀な人材が集まり成長できる仕組み

新卒1年目からDXコンサルとして実戦に臨み、早期に実力をつける──ユナイテッドが示す経営人材への道

米田 吉宏
  • ユナイテッド株式会社 執行役員 

慶應義塾大学経済学部卒業後、 2010年株式会社電通入社。2013年ボストン コンサルティング グループ入社。テクノロジー領域のクライアントの事業戦略・新規事業開発・営業戦略策定に取り組む。BCGでプロジェクトリーダーを経験したのち、2019年3月よりユナイテッド株式会社執行役員に就任。現在はDXソリューションの立案や推進を担当。

春名 航希
  • ユナイテッド株式会社 戦略コンサルタント 

東京大学文学部卒業後、2020年新卒入社。内定当初はデータサイエンティストを志していたが、内定者研修/内定者アルバイトを通じてビジネス職への転向を決意。入社後、戦略コンサルタントとして従事し、2020年度全社上半期MVPを受賞する。

公開日2020/11/06
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連載テクノロジーが最適化する10兆円市場〜衣服産業で起こる変革の兆し〜

どうなる、日本の衣服産業。DXとサステナビリティがカギを握る、大変革の舞台裏──ローランド・ベルガー福田×シタテル河野

福田 稔
  • 株式会社ローランド ・ ベルガー パートナー 

慶應義塾大学商学部卒業、欧州IESEビジネススクール経営学修士(MBA)、米国ノースウェスタン大学ケロッグビジネススクールMBA exchange program修了。電通国際情報サービス(ISID)にてシステムデザインやソフトウェア企画業務に従事した後、ローランド・ベルガーに参画。PEファンドの支援を通じた消費財企業に対する投資・再生支援実績は業界トップクラス。シタテルやIMCFの社外取締役、Lyra Venturesのアドバイザーを務めるなど、業界の革新を促すスタートアップに対する支援も行う。近著に「2030年アパレルの未来 日本企業が半分になる日」(東洋経済新報社)他、生活者、B2C、サステイナビリティ関連の寄稿・講演多数。

河野 秀和
  • シタテル株式会社 代表取締役/CEO 

1998年外資系金融機関(AIG/ALICO)を経て独立後、総合リスクマネジメント事業や . 衣服のカスタマイズ事業を行い、2013年に米サンフランシスコ/シリコンバレーでインターネットサービスのプロダクト開発、M&Aやベンチャー企業の経営、デザイン経営、事業戦略等の見識を深める。帰国後2014年シタテル株式会社を設立。
現在、熊本と東京を拠点に活動。

公開日2020/10/19
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連載UEP:優秀な人材が集まり成長できる仕組み

「新卒でコンサル」は万能か?戦略コンサルBIG3出身者が経営者を志す学生に伝えたい、多様なロールモデルの必要性

関 彩
  • ユナイテッド株式会社 事業戦略室 室長 

京都大学大学院農学研究科卒、2009年ベイン・アンド・カンパニーに入社し、戦略コンサルティングを担当。15年に転職、ビューティーエクスペリエンスで経営戦略を担い、20年1月から現職。各事業の戦略PDCA強化を担当。

公開日2020/05/28
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「天才じゃなくていい。最強の二番手にとっての天国がココにある」──他社を巻き込みイノベーションを創出する「プロジェクト推進役」の担う価値

田村 謙介
  • 株式会社アンドゲート 代表取締役 CEO 

慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科を修了後、2017年8月に株式会社アンドゲートを設立。エンジニア人生で培った泥臭さとテクノロジー、学術に基づいた理論を武器に、プロジェクトのディレクションやマネジメントを行う。知識ではなく方法によって複雑化する世の中をシンプルに解明し、ビジネス社会における構造変革を追求。その独自性が高評価され、すでにメジャーな成長企業の複数プロジェクトで継続的に成果を重ねている。

下村 大輔
  • 株式会社アンドゲート プロジェクトリード 

大学卒業後、ゲーム会社に入社。約16年間コンシューマからスマートフォンまで幅広いゲーム開発にディレクター、プロジェクトマネージャとして携わる。その後、2020年よりアンドゲートに参画。現在は、ダンドル事業の推進およびプロジェクトリードとして従事。

公開日2020/05/27

経済も企業も人生も、afterコロナには「本質に回帰する」──マネジメントソリューションズ高橋氏が説く、メディアの情報に惑わされない思考術

高橋 信也
  • 株式会社マネジメントソリューションズ 代表取締役社長 兼 CEO 

上智大学経済学部を卒業後アンダーセン コンサルティング(現アクセンチュア)に入社。プログラミングから業務設計に至る幅広いレイヤーに携わりながらコンサルティングを展開、2001年からはキャップジェミニに転じ、経営管理および業績管理のコンサルティングを担った後、SONY Global Solutionsへ。当時最年少でプロジェクトマネジャーに就任し、グローバル規模のシステム開発プロジェクトにおいてPMOリーダーを務めた。そして2005年、マネジメントソリューションズを創業。多様なプロジェクトのPMOを担い結果にコミットするソリューションが国内外の大企業などから支持を受け、2018年にはマザーズ上場、2019年には東証一部へ市場変更を果たしている。

公開日2020/05/20
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連載新たなPMのカタチの確立を目指す ──アンドゲートの挑戦

想いを具現化することで「ナナメ上」へ連れて行く。イノベーション担当からの依頼が絶えないメソドロジーファーム、アンドゲートの5ヶ年計画

田村 謙介
  • 株式会社アンドゲート 代表取締役 CEO 

慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科を修了後、2017年8月に株式会社アンドゲートを設立。エンジニア人生で培った泥臭さとテクノロジー、学術に基づいた理論を武器に、プロジェクトのディレクションやマネジメントを行う。知識ではなく方法によって複雑化する世の中をシンプルに解明し、ビジネス社会における構造変革を追求。その独自性が高評価され、すでにメジャーな成長企業の複数プロジェクトで継続的に成果を重ねている。

公開日2020/04/13

イノベーションのために必要な「創造性の3つのレイヤー」とは?Mimicry DesignとDONGURIが提案するファシリテーションとデザインを活かした新たなアプローチ

安斎 勇樹
  • 株式会社ミミクリデザイン 代表取締役 

東京大学大学院 情報学環 特任助教。東京都出身。私立武蔵高校、東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。商品開発、人材育成、地域活性化などの産学連携プロジェクトに多数取り組みながら、多様なメンバーのコラボレーションを促進し、創造性を引き出すワークショップデザインとファシリテーションの方法論について研究している。主な著書に『ワークショップデザイン論-創ることで学ぶ』(共著・慶応義塾大学出版会)、『協創の場のデザイン-ワークショップで企業と地域が変わる』(藝術学舎)がある。

ミナベ トモミ
  • 株式会社DONGURI CEO 
  • 株式会社ミミクリデザイン COO 

早稲田大学第一文学部(現文化構想学部)卒。スタートアップベンチャーを中心に50社以上の組織構造設計や、事業立ち上げのコンサルティング、デザイン組織変革に従事。「両利き状態実現による、組織イノベーション」の実践に強みを持つ。

公開日2020/03/16
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「米国→日本」の商流構築に取り組む、ハーバード卒の精鋭たち。Dirty Workも厭わない、彼らのポリシーとは?

吉永 力
  • Jenerate Partners株式会社 Co-Founder 

米国シアトル生まれ、学生時代はハーバード大学アメリカンフットボール部に全米唯一の日本人選手として在籍。また、Facebook共同設立者エドゥアルド・サベリンとは同じファイナルクラブに在籍。大学卒業後来日、海外スタートアップの投資・事業開発・マーケティングを支援するK2Dの設立メンバーとして同社に参画。2015年、東証上場企業に対する同社売却後に二ノ宮とJenerate Partners設立。HonestbeeやFresco Capitalの日本参入などジャパンエントリーを主に担当。国内外のVC及びスタートアップのアドバイザーを務める。

ゴードン・仁・ジーノ 
  • Jenerate Partners株式会社 アナリスト 

長崎県佐世保生まれ、ハーバード大学にて社会学の学士を取得。ハーバードのアメリカンフットボールチームではRB(ランニングバック)として活躍。三度アイビーリーグの選抜選手に選ばれ、2010年にはMVPに輝いた。卒業後は日本に帰国し、Xリーグの富士通フロンティアーズにて選手としてのキャリアを築き、国内大会で三度の優勝に貢献。その実績により日本一のプレイヤーとしてXリーグにてMVPを受賞。Jenerate Partners では日本市場分析の専門家として、数々のグローバルベンチャー企業の日本市場参入と日系大企業のアメリカ市場参入をサポートしている。

公開日2019/08/30
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「スタートアップの真似事が大企業の進化を止める」DeNA出身のRelic北嶋氏が提唱する、大企業に必要な新規事業開発のメソッドとは?

北嶋 貴朗
  • 株式会社Relic 代表取締役CEO 

慶應義塾大学を卒業後、組織/人事系コンサルティングファーム、新規事業に特化した経営コンサルティングファームにて多くの企業の組織戦略や新規事業開発を支援した後、DeNAにて新規事業開発の責任者として複数の事業創造を担う。2015年に株式会社Relicを創業し、代表取締役CEOに就任。企業の新規事業創出プログラムやアクセラレーションプログラム等でのアドバイザー/メンター/審査員としての活動や、新規事業開発/イノベーション創出に関連する執筆・寄稿や講演実績等も多数。

公開日2019/08/29
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高飛車なコンサルタントに“価値はない”。200%成長を誇る新興コンサルが”徹底的にこだわったこと”とは

前田 知紘
  • 株式会社ノースサンド 代表取締役 

1978年、広島県生まれ。大学卒業後、システムエンジニアとしてキャリアをスタート。大規模システムの開発に従事する。
2012年、国内大手コンサルティングファームに転職し、大規模プロジェクトのマネジメント業務に従事。
2015年、株式会社ノースサンドを設立し、代表取締役に就任。趣味はサーフィン。週に一度は家族や友人と海に通う。

佐々木 耕平
  • 株式会社ノースサンド 取締役 執行役員 人事担当 

1983年、長崎県生まれ。大学卒業後、大手通信会社に入社と同時に上京。
2013年、国内コンサルティングファームに転職し、入社当初から前田のチームメンバーとしてコンサルティング業務に従事。
2015年、株式会社ノースサンドに創業メンバーとして参画。 人事責任者として積極的な採用活動を行なっている。

公開日2019/08/28
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1980年代から“レガシー変革”に取り組むパイオニアが明かす、イノベーション創出ノウハウ

藤崎 清孝
  • 株式会社オークネット 代表取締役社長  
  • 株式会社ストラテジックインサイト 取締役 

東京都出身。1992年、中古商品のみならず多岐にわたる商品を取り扱うBtoBオークション事業を展開する株式会社オークネット代表取締役社長に就任。2019年4月、株式会社コーポレイトディレクションと共同出資し、株式会社ストラテジックインサイトを設立。

石井 光太郎
  • 株式会社コーポレイト ディレクション 代表取締役 
  • 株式会社ストラテジックインサイト 代表取締役社長 

東京大学経済学部卒。株式会社ボストン・コンサルティング・グループを経て、株式会社コーポレイトディレクション設立に参加し、現在代表取締役を務める。2019年4月、株式会社オークネットと共同出資し、株式会社ストラテジックインサイトを設立。

公開日2019/06/14
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「外資じゃなくて、日系ファームに行く意味あるの?」新・就活生なら知っておきたいコンサル業界4つの誤解

大谷 羊平
  • 株式会社 日本能率協会コンサルティング 経営コンサルティング事業本部 本部長 

早稲田大学政治経済学部政治学科卒。1993年、新卒で日本能率協会コンサルティング(JMAC)に入社以来、25年に渡り、100社程度のコンサルティング支援。収益改革やBPR、情報システム構築、働き方改革やKPI管理、リスク管理など幅広い分野を支援している。

増田 さやか
  • 株式会社 日本能率協会コンサルティング ラーニングコンサルティング事業本部 組織開発ソリューションセンター チーフ・コンサルタント 

横浜国立大学環境情報学府環境マネジメント専攻修了。2006年日本能率協会コンサルティング(JMAC)に新卒入社。組織力向上や働き方改革、人材開発に関するコンサルティングを行う。自身の仕事と育児の両立経験から、ダイバーシティ推進(特に女性の活躍)の支援にも力を入れている。

公開日2019/04/24

「そのファームは、どんなコンサルティングが多いのか?」JMACが教える、コンサルファームのポジショニング・マップと業務比率

大谷 羊平
  • 株式会社 日本能率協会コンサルティング 経営コンサルティング事業本部 本部長 

早稲田大学政治経済学部政治学科卒。1993年、新卒で日本能率協会コンサルティング(JMAC)に入社以来、25年に渡り、100社程度のコンサルティング支援。収益改革やBPR、情報システム構築、働き方改革やKPI管理、リスク管理など幅広い分野を支援している。

栗栖 智宏
  • 株式会社 日本能率協会コンサルティング 経営コンサルティング事業本部 経営戦略センター所属 チーフ・コンサルタント 

2006年のJMAC入社以来、製造業を中心に100社以上の改革活動を支援している。経営計画や事業計画策定を中心に、多数の収益構造改革や業務プロセス改革の支援実績を有する。また、新規事業創出支援も手がけるなど、事業全般のテーマに対するコンサルティングを展開中。

公開日2019/02/25
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【三越伊勢丹×BCGDV】「対面の接客ノウハウがあるから仮説が作れる」異質が混ざり合って生まれた、パーソナルスタイリングという新しい価値

山敷 守

東京大学在学中、学生向けSNSを立ち上げ後、株式会社ディー・エヌ・エーで新規事業開発に従事。BCG Digital Venturesでは日本拠点の立ち上げから参画。
2019年4月、DROBEを設立し代表に就任。

長井 大輔
  • BCG Digital Ventures Lead Product Manager 

早稲田大学大学院創造理工学研究科を修了後、株式会社ディー・エヌ・エーに入社。新規事業プロデューサー、子会社COO等を歴任。その後 BCG Digital Ventures にジョインし、Lead Product Managerとして新規事業開発に従事。

公開日2019/01/15
連載20代リーダーの教科書

フィールドマネージメントが明かす“20代リーダーの条件”

小林 傑
  • 株式会社フィールドマネージメント・ヒューマンリソース 代表取締役 

2000年、慶應義塾大学環境情報学部卒業。JTBを経て、2003年にリンクアンドモチベーション入社。執行役員として大手企業を中心に組織人事コンサルティングに従事した後、2011年、新機軸の経営コンサルティングファームであるフィールドマネージメントに参画し、ディレクターを務める。航空、Eコマース、食品等、多業界においてマーケティング/ブランド/組織開発/人材育成プロジェクトに従事した後、2015年、HR領域を主軸とするグループ会社として、フィールドマネージメント・ヒューマンリソースを設立し代表を兼任。

並木 裕太
  • 株式会社フィールドマネージメント 代表取締役 

慶応義塾大学経済学部卒。ペンシルバニア大学ウォートン校でMBAを取得。
2000年、マッキンゼー・アンド・カンパニー入社、09年に独立、フィールドマネージメントを設立。
エレクトロニクス、航空、インターネット、自動車、エンターテインメントなどの日本を代表する企業の戦略コンサルタントを務める。2015年に、MBA母校のウォートン校より、
40歳以下の卒業生で最も注目すべき40人として日本人で唯一ウォートン40アンダー40に選出される。

公開日2018/01/10
連載0→1創世記

「皆が挑戦する世界は正しい」Tryfunds丹野が掲げる挑戦し続ける経営

丹野 裕介
  • 株式会社Tryfunds 代表取締役社長CEO 

早稲田大学卒業後、株式会社リクルート・アドオプティマイゼーション推進室にて、統計手法を用いた広告配信最適化における運用業務を経験。その後、HRカンパニー(現リクルートキャリア)にて、人材採用支援及び組織開発コンサルティング業務に従事。入社初年度に、全社でのMVP・新人MVP・達成率TOP賞等を複数獲得し、Tryfundsの創業に向けて円満退社。
2012年に株式会社Tryfundsを創業。創業以来58カ国に対し、320プロジェクト以上(2017年1月現在)の戦略コンサルティング、クロスボーダーM&A等を経験し、国内外の大手・中小を問わず支援。国内においても、地方創生の実現に向けた、大手地方企業の経営革新を組織開発を通じて支援するプロジェクトを推進中。
Tryfundsの他、株式会社FTG Company社外取締役、両備ホールディングス株式会社顧問を務める他、学生起業したスポーツマネジメント会社を売却した経験も持つ。

白髪 亮太
  • 株式会社Tryfunds 取締役CFO 

早稲田大学法学部卒業後、株式会社三菱UFJ銀行にて、中小・中堅企業の経営改善、事業承継、M&A、ファイナンス等に関するコンサルティング営業に従事。表彰多数受賞。その後、デロイトトーマツコンサルティング合同会社に入社し、大手金融セクターのクライアントに対するコンサルティング業務、グローバルの金融システム構築、金融×ITの業務に従事。大学時代からの友人である丹野が創業した株式会社Tryfundsに参画するため退社。取締役CFOに就任し、海外進出や新規事業開発に関わるコンサルティング、クロスボーダーを含むM&Aアドバイザリー業務に加え、自社WEBサービスの制作、人事制度構築、資金調達、オペレーション構築などに従事。

公開日2017/12/11
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「外資じゃなくて、日系ファームに行く意味あるの?」新・就活生なら知っておきたいコンサル業界4つの誤解

大谷 羊平
  • 株式会社 日本能率協会コンサルティング 経営コンサルティング事業本部 本部長 

早稲田大学政治経済学部政治学科卒。1993年、新卒で日本能率協会コンサルティング(JMAC)に入社以来、25年に渡り、100社程度のコンサルティング支援。収益改革やBPR、情報システム構築、働き方改革やKPI管理、リスク管理など幅広い分野を支援している。

増田 さやか
  • 株式会社 日本能率協会コンサルティング ラーニングコンサルティング事業本部 組織開発ソリューションセンター チーフ・コンサルタント 

横浜国立大学環境情報学府環境マネジメント専攻修了。2006年日本能率協会コンサルティング(JMAC)に新卒入社。組織力向上や働き方改革、人材開発に関するコンサルティングを行う。自身の仕事と育児の両立経験から、ダイバーシティ推進(特に女性の活躍)の支援にも力を入れている。

公開日2019/04/24
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「スタートアップの真似事が大企業の進化を止める」DeNA出身のRelic北嶋氏が提唱する、大企業に必要な新規事業開発のメソッドとは?

北嶋 貴朗
  • 株式会社Relic 代表取締役CEO 

慶應義塾大学を卒業後、組織/人事系コンサルティングファーム、新規事業に特化した経営コンサルティングファームにて多くの企業の組織戦略や新規事業開発を支援した後、DeNAにて新規事業開発の責任者として複数の事業創造を担う。2015年に株式会社Relicを創業し、代表取締役CEOに就任。企業の新規事業創出プログラムやアクセラレーションプログラム等でのアドバイザー/メンター/審査員としての活動や、新規事業開発/イノベーション創出に関連する執筆・寄稿や講演実績等も多数。

公開日2019/08/29
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連載UEP:優秀な人材が集まり成長できる仕組み

「新卒でコンサル」は万能か?戦略コンサルBIG3出身者が経営者を志す学生に伝えたい、多様なロールモデルの必要性

関 彩
  • ユナイテッド株式会社 事業戦略室 室長 

京都大学大学院農学研究科卒、2009年ベイン・アンド・カンパニーに入社し、戦略コンサルティングを担当。15年に転職、ビューティーエクスペリエンスで経営戦略を担い、20年1月から現職。各事業の戦略PDCA強化を担当。

公開日2020/05/28
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高飛車なコンサルタントに“価値はない”。200%成長を誇る新興コンサルが”徹底的にこだわったこと”とは

前田 知紘
  • 株式会社ノースサンド 代表取締役 

1978年、広島県生まれ。大学卒業後、システムエンジニアとしてキャリアをスタート。大規模システムの開発に従事する。
2012年、国内大手コンサルティングファームに転職し、大規模プロジェクトのマネジメント業務に従事。
2015年、株式会社ノースサンドを設立し、代表取締役に就任。趣味はサーフィン。週に一度は家族や友人と海に通う。

佐々木 耕平
  • 株式会社ノースサンド 取締役 執行役員 人事担当 

1983年、長崎県生まれ。大学卒業後、大手通信会社に入社と同時に上京。
2013年、国内コンサルティングファームに転職し、入社当初から前田のチームメンバーとしてコンサルティング業務に従事。
2015年、株式会社ノースサンドに創業メンバーとして参画。 人事責任者として積極的な採用活動を行なっている。

公開日2019/08/28
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日本初100年ファームへ。「ものづくり」を支えるプロ集団、日系コンサル大手JMACとは何者か?

富永 峰郎
  • 株式会社 日本能率協会コンサルティング 取締役 経営企画室長/シニア・コンサルタント 

一橋大学を卒業後、新卒で日本能率協会コンサルティングに入社。コンサルタントとして約30年近くにわたり400社に及ぶ企業の構造改革および成長戦略に携わり、取締役 経営企画室長となった現在もコンサルタントとして現役を続行中。また近年は、日本企業のグローバル戦略やアジア企業の経営改革にも注力。中国拠点であるJMAC中国、J-BUNDの代表も務め、東京を基点に、上海、その他アジア拠点で活動中ている。

公開日2018/09/14
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「米国→日本」の商流構築に取り組む、ハーバード卒の精鋭たち。Dirty Workも厭わない、彼らのポリシーとは?

吉永 力
  • Jenerate Partners株式会社 Co-Founder 

米国シアトル生まれ、学生時代はハーバード大学アメリカンフットボール部に全米唯一の日本人選手として在籍。また、Facebook共同設立者エドゥアルド・サベリンとは同じファイナルクラブに在籍。大学卒業後来日、海外スタートアップの投資・事業開発・マーケティングを支援するK2Dの設立メンバーとして同社に参画。2015年、東証上場企業に対する同社売却後に二ノ宮とJenerate Partners設立。HonestbeeやFresco Capitalの日本参入などジャパンエントリーを主に担当。国内外のVC及びスタートアップのアドバイザーを務める。

ゴードン・仁・ジーノ 
  • Jenerate Partners株式会社 アナリスト 

長崎県佐世保生まれ、ハーバード大学にて社会学の学士を取得。ハーバードのアメリカンフットボールチームではRB(ランニングバック)として活躍。三度アイビーリーグの選抜選手に選ばれ、2010年にはMVPに輝いた。卒業後は日本に帰国し、Xリーグの富士通フロンティアーズにて選手としてのキャリアを築き、国内大会で三度の優勝に貢献。その実績により日本一のプレイヤーとしてXリーグにてMVPを受賞。Jenerate Partners では日本市場分析の専門家として、数々のグローバルベンチャー企業の日本市場参入と日系大企業のアメリカ市場参入をサポートしている。

公開日2019/08/30

「そのファームは、どんなコンサルティングが多いのか?」JMACが教える、コンサルファームのポジショニング・マップと業務比率

大谷 羊平
  • 株式会社 日本能率協会コンサルティング 経営コンサルティング事業本部 本部長 

早稲田大学政治経済学部政治学科卒。1993年、新卒で日本能率協会コンサルティング(JMAC)に入社以来、25年に渡り、100社程度のコンサルティング支援。収益改革やBPR、情報システム構築、働き方改革やKPI管理、リスク管理など幅広い分野を支援している。

栗栖 智宏
  • 株式会社 日本能率協会コンサルティング 経営コンサルティング事業本部 経営戦略センター所属 チーフ・コンサルタント 

2006年のJMAC入社以来、製造業を中心に100社以上の改革活動を支援している。経営計画や事業計画策定を中心に、多数の収益構造改革や業務プロセス改革の支援実績を有する。また、新規事業創出支援も手がけるなど、事業全般のテーマに対するコンサルティングを展開中。

公開日2019/02/25
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連載UEP:優秀な人材が集まり成長できる仕組み

新卒1年目からDXコンサルとして実戦に臨み、早期に実力をつける──ユナイテッドが示す経営人材への道

米田 吉宏
  • ユナイテッド株式会社 執行役員 

慶應義塾大学経済学部卒業後、 2010年株式会社電通入社。2013年ボストン コンサルティング グループ入社。テクノロジー領域のクライアントの事業戦略・新規事業開発・営業戦略策定に取り組む。BCGでプロジェクトリーダーを経験したのち、2019年3月よりユナイテッド株式会社執行役員に就任。現在はDXソリューションの立案や推進を担当。

春名 航希
  • ユナイテッド株式会社 戦略コンサルタント 

東京大学文学部卒業後、2020年新卒入社。内定当初はデータサイエンティストを志していたが、内定者研修/内定者アルバイトを通じてビジネス職への転向を決意。入社後、戦略コンサルタントとして従事し、2020年度全社上半期MVPを受賞する。

公開日2020/11/06
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連載新たなPMのカタチの確立を目指す ──アンドゲートの挑戦

「問題解決をする“方法”のシンクタンクとなる」──PMとして専門家たちの成長を支えるアンドゲート

田村 謙介
  • 株式会社アンドゲート 代表取締役 CEO 

慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科を修了後、2017年8月に株式会社アンドゲートを設立。エンジニア人生で培った泥臭さとテクノロジー、学術に基づいた理論を武器に、プロジェクトのディレクションやマネジメントを行う。知識ではなく方法によって複雑化する世の中をシンプルに解明し、ビジネス社会における構造変革を追求。その独自性が高評価され、すでにメジャーな成長企業の複数プロジェクトで継続的に成果を重ねている。

北川 雅弘
  • 株式会社アンドゲート 取締役 COO 

2000年よりウェブ制作会社に勤務し、プロジェクトマネジメントやディレクションを担当。その経験をもとに2013年7月に会社設立。さらに多岐にわたるマネジメントを経験し、次のアクションを模索中に、田村謙介、岸上健太郎との会合に参加し意気投合。株式会社アンドゲートの創立にジョインする。様々な経験から得た「さばき力」によってビジネスの推進、開拓を実現する。

公開日2018/01/23
連載MBA再考

【起業志望者へ】世界中の起業家ネットワークが手に入る!卒業生が語る、バブソン大MBAが起業に役立つ理由とは?

田中 大貴
  • D-matcha株式会社 代表取締役社長 

京都大学農学部卒業。Babson College MBA卒業。
米国系戦略コンサルティングファームBooz Allen Hamilton東京オフィスにて最年少最短でシニアコンサルタントに昇進。その後、EC ホールディングスの取締役を経て、26歳で㈱Doughnut Plant Tokyoの代表取締役社長として経営再建を担い、3期で黒字化を達成。2016年6月、D-matcha株式会社を設立。㈱シンホールディングスの取締役

公開日2017/09/06

経済も企業も人生も、afterコロナには「本質に回帰する」──マネジメントソリューションズ高橋氏が説く、メディアの情報に惑わされない思考術

高橋 信也
  • 株式会社マネジメントソリューションズ 代表取締役社長 兼 CEO 

上智大学経済学部を卒業後アンダーセン コンサルティング(現アクセンチュア)に入社。プログラミングから業務設計に至る幅広いレイヤーに携わりながらコンサルティングを展開、2001年からはキャップジェミニに転じ、経営管理および業績管理のコンサルティングを担った後、SONY Global Solutionsへ。当時最年少でプロジェクトマネジャーに就任し、グローバル規模のシステム開発プロジェクトにおいてPMOリーダーを務めた。そして2005年、マネジメントソリューションズを創業。多様なプロジェクトのPMOを担い結果にコミットするソリューションが国内外の大企業などから支持を受け、2018年にはマザーズ上場、2019年には東証一部へ市場変更を果たしている。

公開日2020/05/20
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連載新たなPMのカタチの確立を目指す ──アンドゲートの挑戦

想いを具現化することで「ナナメ上」へ連れて行く。イノベーション担当からの依頼が絶えないメソドロジーファーム、アンドゲートの5ヶ年計画

田村 謙介
  • 株式会社アンドゲート 代表取締役 CEO 

慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科を修了後、2017年8月に株式会社アンドゲートを設立。エンジニア人生で培った泥臭さとテクノロジー、学術に基づいた理論を武器に、プロジェクトのディレクションやマネジメントを行う。知識ではなく方法によって複雑化する世の中をシンプルに解明し、ビジネス社会における構造変革を追求。その独自性が高評価され、すでにメジャーな成長企業の複数プロジェクトで継続的に成果を重ねている。

公開日2020/04/13
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「事業を創る人を、創る」には“修羅場”が必要──イノベーション創出に特化した、ゼブラ型スタートアップRelic創業者・北嶋貴朗の歩み

北嶋 貴朗
  • 株式会社Relic 代表取締役CEO 

慶應義塾大学を卒業後、組織/人事系コンサルティングファーム、新規事業に特化した経営コンサルティングファームにて多くの企業の組織戦略や新規事業開発を支援した後、DeNAにて新規事業開発の責任者として複数の事業創造を担う。2015年に株式会社Relicを創業し、代表取締役CEOに就任。企業の新規事業創出プログラムやアクセラレーションプログラム等でのアドバイザー/メンター/審査員としての活動や、新規事業開発/イノベーション創出に関連する執筆・寄稿や講演実績等も多数。

公開日2021/02/18
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連載テクノロジーが最適化する10兆円市場〜衣服産業で起こる変革の兆し〜

どうなる、日本の衣服産業。DXとサステナビリティがカギを握る、大変革の舞台裏──ローランド・ベルガー福田×シタテル河野

福田 稔
  • 株式会社ローランド ・ ベルガー パートナー 

慶應義塾大学商学部卒業、欧州IESEビジネススクール経営学修士(MBA)、米国ノースウェスタン大学ケロッグビジネススクールMBA exchange program修了。電通国際情報サービス(ISID)にてシステムデザインやソフトウェア企画業務に従事した後、ローランド・ベルガーに参画。PEファンドの支援を通じた消費財企業に対する投資・再生支援実績は業界トップクラス。シタテルやIMCFの社外取締役、Lyra Venturesのアドバイザーを務めるなど、業界の革新を促すスタートアップに対する支援も行う。近著に「2030年アパレルの未来 日本企業が半分になる日」(東洋経済新報社)他、生活者、B2C、サステイナビリティ関連の寄稿・講演多数。

河野 秀和
  • シタテル株式会社 代表取締役/CEO 

1998年外資系金融機関(AIG/ALICO)を経て独立後、総合リスクマネジメント事業や . 衣服のカスタマイズ事業を行い、2013年に米サンフランシスコ/シリコンバレーでインターネットサービスのプロダクト開発、M&Aやベンチャー企業の経営、デザイン経営、事業戦略等の見識を深める。帰国後2014年シタテル株式会社を設立。
現在、熊本と東京を拠点に活動。

公開日2020/10/19

イノベーションのために必要な「創造性の3つのレイヤー」とは?Mimicry DesignとDONGURIが提案するファシリテーションとデザインを活かした新たなアプローチ

安斎 勇樹
  • 株式会社ミミクリデザイン 代表取締役 

東京大学大学院 情報学環 特任助教。東京都出身。私立武蔵高校、東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。商品開発、人材育成、地域活性化などの産学連携プロジェクトに多数取り組みながら、多様なメンバーのコラボレーションを促進し、創造性を引き出すワークショップデザインとファシリテーションの方法論について研究している。主な著書に『ワークショップデザイン論-創ることで学ぶ』(共著・慶応義塾大学出版会)、『協創の場のデザイン-ワークショップで企業と地域が変わる』(藝術学舎)がある。

ミナベ トモミ
  • 株式会社DONGURI CEO 
  • 株式会社ミミクリデザイン COO 

早稲田大学第一文学部(現文化構想学部)卒。スタートアップベンチャーを中心に50社以上の組織構造設計や、事業立ち上げのコンサルティング、デザイン組織変革に従事。「両利き状態実現による、組織イノベーション」の実践に強みを持つ。

公開日2020/03/16
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1980年代から“レガシー変革”に取り組むパイオニアが明かす、イノベーション創出ノウハウ

藤崎 清孝
  • 株式会社オークネット 代表取締役社長  
  • 株式会社ストラテジックインサイト 取締役 

東京都出身。1992年、中古商品のみならず多岐にわたる商品を取り扱うBtoBオークション事業を展開する株式会社オークネット代表取締役社長に就任。2019年4月、株式会社コーポレイトディレクションと共同出資し、株式会社ストラテジックインサイトを設立。

石井 光太郎
  • 株式会社コーポレイト ディレクション 代表取締役 
  • 株式会社ストラテジックインサイト 代表取締役社長 

東京大学経済学部卒。株式会社ボストン・コンサルティング・グループを経て、株式会社コーポレイトディレクション設立に参加し、現在代表取締役を務める。2019年4月、株式会社オークネットと共同出資し、株式会社ストラテジックインサイトを設立。

公開日2019/06/14
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「天才じゃなくていい。最強の二番手にとっての天国がココにある」──他社を巻き込みイノベーションを創出する「プロジェクト推進役」の担う価値

田村 謙介
  • 株式会社アンドゲート 代表取締役 CEO 

慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科を修了後、2017年8月に株式会社アンドゲートを設立。エンジニア人生で培った泥臭さとテクノロジー、学術に基づいた理論を武器に、プロジェクトのディレクションやマネジメントを行う。知識ではなく方法によって複雑化する世の中をシンプルに解明し、ビジネス社会における構造変革を追求。その独自性が高評価され、すでにメジャーな成長企業の複数プロジェクトで継続的に成果を重ねている。

下村 大輔
  • 株式会社アンドゲート プロジェクトリード 

大学卒業後、ゲーム会社に入社。約16年間コンシューマからスマートフォンまで幅広いゲーム開発にディレクター、プロジェクトマネージャとして携わる。その後、2020年よりアンドゲートに参画。現在は、ダンドル事業の推進およびプロジェクトリードとして従事。

公開日2020/05/27

現在、開催予定イベントはございません

イベント一覧をみる

TORiX株式会社

代表者
高橋 浩一
  • TORiX株式会社 代表取締役CEO 

東京大学経済学部卒。ジェミニコンサルティング(その後ブーズ・アンド・カンパニーに)で勤務した後、アルーを創業、取締役及び副社長として組織マネジメントに従事。新卒を戦力化して業界平均よりパフォーマンスの高い受注を獲得する営業組織を構築。2011年にTORiXを設立して代表取締役に就任。 自らがプレゼンしたコンペの勝率は100%(現在も8年以上継続中)。その経験を基にしたメソッドが好評で、年間200件以上の研修登壇、800件以上のコンサルティングを実施。『ワールドビジネスサテライト』『日本経済新聞』『日経BP』など取材実績多数。

株式会社Tryfunds

代表者
丹野 裕介
  • 株式会社Tryfunds 代表取締役社長CEO 

早稲田大学卒業後、株式会社リクルート・アドオプティマイゼーション推進室にて、統計手法を用いた広告配信最適化における運用業務を経験。その後、HRカンパニー(現リクルートキャリア)にて、人材採用支援及び組織開発コンサルティング業務に従事。入社初年度に、全社でのMVP・新人MVP・達成率TOP賞等を複数獲得し、Tryfundsの創業に向けて円満退社。
2012年に株式会社Tryfundsを創業。創業以来58カ国に対し、320プロジェクト以上(2017年1月現在)の戦略コンサルティング、クロスボーダーM&A等を経験し、国内外の大手・中小を問わず支援。国内においても、地方創生の実現に向けた、大手地方企業の経営革新を組織開発を通じて支援するプロジェクトを推進中。
Tryfundsの他、株式会社FTG Company社外取締役、両備ホールディングス株式会社顧問を務める他、学生起業したスポーツマネジメント会社を売却した経験も持つ。

株式会社アイコニックジャパン

代表者
安倉 宏明
  • 株式会社アイコニックジャパン 代表取締役社長 

株式会社ベンチャー・リンクにて中堅中小企業のコンサルティング、小売店フランチャイズ事業の全国展開に従事。
単身ベトナムに渡り年間500社程度ベトナム企業に営業・訪問する。
2008年、ベトナム、ホーチミンにて人材紹介サービスを手がけるICONICを創業。
人材紹介事業、人事コンサルティング事業、iconicJob事業を日本から東南アジアにかけて展開。「こえるをうみだす」のミッションのもと国境を超えて活躍する人と企業をうみだす事業を構築。

株式会社フィールドマネージメント・ヒューマンリソース

代表者
小林 傑
  • 株式会社フィールドマネージメント・ヒューマンリソース 代表取締役 

2000年、慶應義塾大学環境情報学部卒業。JTBを経て、2003年にリンクアンドモチベーション入社。執行役員として大手企業を中心に組織人事コンサルティングに従事した後、2011年、新機軸の経営コンサルティングファームであるフィールドマネージメントに参画し、ディレクターを務める。航空、Eコマース、食品等、多業界においてマーケティング/ブランド/組織開発/人材育成プロジェクトに従事した後、2015年、HR領域を主軸とするグループ会社として、フィールドマネージメント・ヒューマンリソースを設立し代表を兼任。

株式会社in3

代表者
平井 朋宏
  • 株式会社in3 代表取締役 

英University of Warwick大学院にてMAを取得。帰国後、イギリスに本社を置くエグゼクティブ向け戦略情報プロバイダーにて日本の企画部門を統括。2003年より(株)インヴィニオにおいて、戦略、組織文化のアラインメントプロジェクトの設計と実施を担当。2017年(株)インヴィニオと共同出資で組織開発・組織文化変革を主軸とした株式会社in3を設立。自社のビジョン、戦略、価値観などを織り交ぜたワークショップをグローバルリーダーに対し展開すると共に、クライアント企業に合わせた様々な組織開発ツールを提案・開発、組織への展開方法を設計し、企業のアラインメントワークに取り組む。アメリカのデニソン社とのパートナーシップによる組織文化変革研修、スウェーデンのセレミ社とのパートナーシップによる経営シミュレーション、その他シニアリーダー研修等実績多数。日本コンペティティブ・インテリジェンス学会理事。

エッグフォワード株式会社

代表者
徳谷 智史
  • エッグフォワード株式会社 代表取締役社長 

企業変革請負人。組織・人財開発のプロフェッショナル。京都大学卒。大手戦略コンサル入社後、アジアオフィス代表を経て、「世界唯一の人財開発企業」を目指しエッグフォワードを設立。総合商社、メガバンク、戦略コンサル、リクルートグループなど、業界トップ企業数百社にコンサルティング・人財開発など幅広く手掛ける。また、キャリアの専門家としても2万人以上のビジネスパーソンの意思決定支援に従事。近年は、「人と社会の新しいTurning Point」を創るべく、BtoCでの採用・機会選択プラットフォームや、HR-techによる人財の科学等、多数の自社新規サービス開発も手掛ける。

株式会社HashPort

代表者
吉田 世博
  • 株式会社HashPort 代表取締役社長 

慶應義塾大学法学部卒後、戦略コンサルティングファームにてヘルスケア、消費財、インターネットサービス等の業界を中心に多数のプロジェクトに従事。2016年、ボストンコンサルティンググループに入社。同社のデジタル領域の新規事業企画部門であるBCG Digital Venturesにて、東京オフィス最年少のVenture Architect(投資・事業開発担当者)として日本及び中国でのプロジェクトに従事。2018年7月、現HashPortを創業。

Fabeee株式会社

代表者
佐々木 淳
  • Fabeee株式会社 代表取締役 CEO 

大学卒業後、2004年にシーズクリエイト株式会社に入社。不動産会社の営業部門に配属されたことを機に、まずはトップセールスの道を切り開こうと決意し、営業活動に従事。同年、新規開拓部門においてトップセールスになり、MVP賞を受賞。
2006年には、営業経験を活かし、株式会社ウィルオブ・ワークにて最年少コンサルタントとしてのポジションを獲得し、数々のプロジェクトを企画・参画する。そこでは、多くの転職希望者支援する事業を展開し、同グループ内においてMVP受賞。
その後、WEB業界に特化した人材紹介の企画・立上げを行う事業を展開し、フォトメの事業の礎を築く。
そこで得た事業スキルを活かし、満を持して2010年に20代で株式会社フォトメ(現:Fabeee株式会社)を創業。同代表取締役に就任(現任)。

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