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NECのイヤホンで、スマホが不要になる?生活様式まで変える“耳音響認証”技術で新規事業を創る2人に、大手発イノベーションの実現手法を聞く

青木 規至
  • 日本電気株式会社(NEC) デジタルプラットフォーム事業部エキスパート 

九州地方の大学院でシステム生産科学専攻を修了後、2008年に日本電気へ入社。当時BtoCで展開されていた携帯端末事業に携わり、数々の先進デバイスの開発に企画サイドから関わった後、新規事業開発部門へ転じ、事業企画を担当している。その傍ら、趣味の写真撮影で社内カルチャーを改革していく活動を立ち上げ、有志を巻き込みながら全社レベルの取り組みに。この功績が認められ2019年には社長賞受賞。現在は主に生体認証および映像分析領域にまたがる新規事業の立ち上げを推進している。

中島 由貴
  • 日本電気株式会社(NEC) デジタルプラットフォーム事業部 

都内の大学理学部を卒業後、2016年に日本電気へ入社。航空機の航法支援システムの設計に従事した後、社内制度を通じてデジタルプラットフォーム事業部への異動を志願。事業部内の商談情報管理システムやサービス事業企画等に携わった後、現在は青木氏とともに生体認証および映像分析領域にまたがる新規事業、プロモーション分野に携わっている。

新着
公開日2020/12/03
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“渋谷”をxR化した鬼才2人が「誰にも伝わらない5G」を打ち破る。イノベーティブ大企業ランキングNo.1のKDDIだからできる挑戦

浅井 利暁
  • KDDI株式会社 サービス統括本部 5G・xRサービス戦略部 ビジネス戦略グループ マネージャー 

慶應義塾大学を卒業後、2008年に新卒でKDDIに入社。ベンチャー企業との協業ビジネスに従事した後、自社サービスのプロモーション業務を経験。2011年からは国内外のベンチャー企業との出資協業検討や、OTTプレイヤーとのアライアンス構築などを担当。2016年にはルクサ(現au コマース&ライフ)へ兼務出向し、自社協業サービスの立ち上げやCS・品質管理業務を推進。そして2017年以降、現部署において5Gに関わるエンターテインメントプロモーションを官民問わずネットワークを拡大しながら協働企画・推進している。

川本 大功
  • KDDI株式会社 経営戦略本部 ビジネスインキュベーション推進部 ビジネス戦略グループ 課長補佐 

慶應義塾大学を卒業後、株式会社博報堂、デジタルハリウッド株式会社、慶應義塾大学教員を経て、2018年 KDDI株式会社入社。入社後、現部署にて、5G関連のサービス開発業務や国内外のベンチャー企業との出資協業検討に従事。オープンイノベーションを志向しながら、スポーツやエンターテイメント、街に関するお客様体験の拡張を取り組んでいる。上級バーチャルリアリティ技術者。2020年より慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任講師。

公開日2020/10/22
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連載パナソニックが提唱するミッションドリブン 〜人生100年時代の新・キャリア戦略〜

大手企業からは新規事業が生まれにくいという定説を覆す~落ちこぼれだった少年はなぜ、シリコンバレーで活躍するビジネスパーソンになれたのか~

中村 雄志
  • パナソニック株式会社 Panasonic R&D Company of America, Senior Manager 

立命館大学大学院を修了後、在学中にインターンを経験したのち松下電工株式会社(当時)に入社。生産技術、研究開発、商品開発、経営企画などを経て、2017年よりシリコンバレーで北米向けIoTサービス事業開発の責任者を担当。現在は、事業部門の事業開発と北米営業、本社部門の組織変革と北米事業開発の併せて4部署を兼務する。グロービス経営大学院2016年卒業。行動指針は「パナソニックを使いこなす、圧倒的に。」

公開日2020/04/08
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「空調メーカーのダイキン」は、なぜ東大やベンチャーと連携できたのか?──非公認組織「アベンチャーズ」メンバー近藤氏に訊く、オープンイノベーションの突破口

近藤 玲
  • ダイキン工業株式会社 テクノロジー・イノベーションセンター テクノロジー・イノベーション戦略室 技術戦略担当課長(東京大学駐在) 

同志社大学大学院を修了後、2008年にダイキン工業へ新卒入社。技術研究所において約10年間に渡りインバータエアコンやモータの研究開発に従事してきたが、2018年にテクノロジー・イノベーション戦略室へ異動。以来、産学協創協定を結んだ東京大学に駐在しながら、東大関連ベンチャーをはじめとする協創パートナーの発掘と新価値開拓を任されている。

公開日2020/04/03
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経営リーダーを目指すなら、“大企業vsベンチャー”の二項対立から脱せよ。グローバル企業のミスミには、なぜ多様なキャリアを持つ人材が集まるのか?

坂口 啓介
  • 株式会社ミスミ(現・株式会社ミスミグループ本社) VONA事業革新本部 VONAデジタル・G基盤革新室 VONEグローバルオペレーションチーム リーダー 

2006年、日本航空株式会社(JAL)入社。運行管理業務に携わりながら、IT 化による業務改善を経験。2010年、IT/人材ベンチャーのレバレジーズ株式会社入社し、支店立ち上げや営業推進部署の設立、マネジメントを経て、2014 年に事業部長に就任し、年商20 億円から

年商200 億円と会社の急成長を牽引。2017年、株式会社ミスミに入社し、グローバルオペレーション構築・展開に携わり、2019年よりディレクター代行として基幹システム刷新PJにも従事。

大司 貴之
  • 株式会社ミスミ(現・株式会社ミスミグループ本社) FA企業体 日本汎用加工品事業部 角物・板金事業チーム チーフディレクター 

2011年、大学院工学部を卒業後、株式会社ミスミに新卒入社。研修を経てFA企業体の事業チームへ配属。2014年に営業へ異動となり、その後中国FA事業部へ異動(中国赴任)2018年に日本へ帰任し、現在に至る。

公開日2020/03/30
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手術室から漁業の現場、AI創薬まで。「人間中心」がキーワードのNECのデザイナー集団は、なにを「デザイン」しているのだろうか?

松本 和也
  • 日本電気株式会社(NEC) コーポレートインキュベーション本部 クリエイティブデザインセンター チーフデザイナー 

金沢美術工芸大学を卒業後、1997年にNECへ新卒入社。プロダクトデザインに軸足を置きつつ、多様なプロジェクトに携わり、2019年のサウス・バイ・サウスウエストへの出展にあたってはリーダー・アートディレクターも務めた。

熊崎 純一
  • 日本電気株式会社(NEC) コーポレート事業開発本部 デザインチーム チーフデザイナー 

金沢美術工芸大学を卒業後、2006年にNECへ新卒入社。UIデザイナーとしてキャリアをスタートした後、様々な分野のデザインを経験するとともにプログラミングにまで踏み込んだデザインエンジニアとしても活躍している。HCD-Net認定 人間中心設計専門家。

公開日2020/03/30
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特別連載|SENSE MAKER 変革期のたばこ産業、未来の嗜好品のかたち JT presented by FastGrow

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NECのイヤホンで、スマホが不要になる?生活様式まで変える“耳音響認証”技術で新規事業を創る2人に、大手発イノベーションの実現手法を聞く

青木 規至
  • 日本電気株式会社(NEC) デジタルプラットフォーム事業部エキスパート 

九州地方の大学院でシステム生産科学専攻を修了後、2008年に日本電気へ入社。当時BtoCで展開されていた携帯端末事業に携わり、数々の先進デバイスの開発に企画サイドから関わった後、新規事業開発部門へ転じ、事業企画を担当している。その傍ら、趣味の写真撮影で社内カルチャーを改革していく活動を立ち上げ、有志を巻き込みながら全社レベルの取り組みに。この功績が認められ2019年には社長賞受賞。現在は主に生体認証および映像分析領域にまたがる新規事業の立ち上げを推進している。

中島 由貴
  • 日本電気株式会社(NEC) デジタルプラットフォーム事業部 

都内の大学理学部を卒業後、2016年に日本電気へ入社。航空機の航法支援システムの設計に従事した後、社内制度を通じてデジタルプラットフォーム事業部への異動を志願。事業部内の商談情報管理システムやサービス事業企画等に携わった後、現在は青木氏とともに生体認証および映像分析領域にまたがる新規事業、プロモーション分野に携わっている。

新着
公開日2020/12/03
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“渋谷”をxR化した鬼才2人が「誰にも伝わらない5G」を打ち破る。イノベーティブ大企業ランキングNo.1のKDDIだからできる挑戦

浅井 利暁
  • KDDI株式会社 サービス統括本部 5G・xRサービス戦略部 ビジネス戦略グループ マネージャー 

慶應義塾大学を卒業後、2008年に新卒でKDDIに入社。ベンチャー企業との協業ビジネスに従事した後、自社サービスのプロモーション業務を経験。2011年からは国内外のベンチャー企業との出資協業検討や、OTTプレイヤーとのアライアンス構築などを担当。2016年にはルクサ(現au コマース&ライフ)へ兼務出向し、自社協業サービスの立ち上げやCS・品質管理業務を推進。そして2017年以降、現部署において5Gに関わるエンターテインメントプロモーションを官民問わずネットワークを拡大しながら協働企画・推進している。

川本 大功
  • KDDI株式会社 経営戦略本部 ビジネスインキュベーション推進部 ビジネス戦略グループ 課長補佐 

慶應義塾大学を卒業後、株式会社博報堂、デジタルハリウッド株式会社、慶應義塾大学教員を経て、2018年 KDDI株式会社入社。入社後、現部署にて、5G関連のサービス開発業務や国内外のベンチャー企業との出資協業検討に従事。オープンイノベーションを志向しながら、スポーツやエンターテイメント、街に関するお客様体験の拡張を取り組んでいる。上級バーチャルリアリティ技術者。2020年より慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任講師。

公開日2020/10/22
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連載パナソニックが提唱するミッションドリブン 〜人生100年時代の新・キャリア戦略〜

大手企業からは新規事業が生まれにくいという定説を覆す~落ちこぼれだった少年はなぜ、シリコンバレーで活躍するビジネスパーソンになれたのか~

中村 雄志
  • パナソニック株式会社 Panasonic R&D Company of America, Senior Manager 

立命館大学大学院を修了後、在学中にインターンを経験したのち松下電工株式会社(当時)に入社。生産技術、研究開発、商品開発、経営企画などを経て、2017年よりシリコンバレーで北米向けIoTサービス事業開発の責任者を担当。現在は、事業部門の事業開発と北米営業、本社部門の組織変革と北米事業開発の併せて4部署を兼務する。グロービス経営大学院2016年卒業。行動指針は「パナソニックを使いこなす、圧倒的に。」

公開日2020/04/08
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「空調メーカーのダイキン」は、なぜ東大やベンチャーと連携できたのか?──非公認組織「アベンチャーズ」メンバー近藤氏に訊く、オープンイノベーションの突破口

近藤 玲
  • ダイキン工業株式会社 テクノロジー・イノベーションセンター テクノロジー・イノベーション戦略室 技術戦略担当課長(東京大学駐在) 

同志社大学大学院を修了後、2008年にダイキン工業へ新卒入社。技術研究所において約10年間に渡りインバータエアコンやモータの研究開発に従事してきたが、2018年にテクノロジー・イノベーション戦略室へ異動。以来、産学協創協定を結んだ東京大学に駐在しながら、東大関連ベンチャーをはじめとする協創パートナーの発掘と新価値開拓を任されている。

公開日2020/04/03
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経営リーダーを目指すなら、“大企業vsベンチャー”の二項対立から脱せよ。グローバル企業のミスミには、なぜ多様なキャリアを持つ人材が集まるのか?

坂口 啓介
  • 株式会社ミスミ(現・株式会社ミスミグループ本社) VONA事業革新本部 VONAデジタル・G基盤革新室 VONEグローバルオペレーションチーム リーダー 

2006年、日本航空株式会社(JAL)入社。運行管理業務に携わりながら、IT 化による業務改善を経験。2010年、IT/人材ベンチャーのレバレジーズ株式会社入社し、支店立ち上げや営業推進部署の設立、マネジメントを経て、2014 年に事業部長に就任し、年商20 億円から

年商200 億円と会社の急成長を牽引。2017年、株式会社ミスミに入社し、グローバルオペレーション構築・展開に携わり、2019年よりディレクター代行として基幹システム刷新PJにも従事。

大司 貴之
  • 株式会社ミスミ(現・株式会社ミスミグループ本社) FA企業体 日本汎用加工品事業部 角物・板金事業チーム チーフディレクター 

2011年、大学院工学部を卒業後、株式会社ミスミに新卒入社。研修を経てFA企業体の事業チームへ配属。2014年に営業へ異動となり、その後中国FA事業部へ異動(中国赴任)2018年に日本へ帰任し、現在に至る。

公開日2020/03/30
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手術室から漁業の現場、AI創薬まで。「人間中心」がキーワードのNECのデザイナー集団は、なにを「デザイン」しているのだろうか?

松本 和也
  • 日本電気株式会社(NEC) コーポレートインキュベーション本部 クリエイティブデザインセンター チーフデザイナー 

金沢美術工芸大学を卒業後、1997年にNECへ新卒入社。プロダクトデザインに軸足を置きつつ、多様なプロジェクトに携わり、2019年のサウス・バイ・サウスウエストへの出展にあたってはリーダー・アートディレクターも務めた。

熊崎 純一
  • 日本電気株式会社(NEC) コーポレート事業開発本部 デザインチーム チーフデザイナー 

金沢美術工芸大学を卒業後、2006年にNECへ新卒入社。UIデザイナーとしてキャリアをスタートした後、様々な分野のデザインを経験するとともにプログラミングにまで踏み込んだデザインエンジニアとしても活躍している。HCD-Net認定 人間中心設計専門家。

公開日2020/03/30
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連載パナソニックが提唱するミッションドリブン 〜人生100年時代の新・キャリア戦略〜

「やりたいこと」は見つけるものではなく、思い出すもの~配属ガチャ問題に直面しながらも、もがき続けた大企業社員が「やりたいことが分からない」と悩んでいる人へ伝えたいこと~

橘 匠実
  • パナソニック株式会社 ブランドコミュニケーション本部 コミュニケーションデザイナー 

新卒でパナソニック株式会社へ入社し、資材購買部門を経て、2014年からブランドコミュニケーション本部にて主に欧米の展示会・イベントの企画を担当。2017年より米国パナソニックノースアメリカにてコーポレートコミュニケーションを担当し、2019年帰任。「新規事業に伴走する攻めの広報」を掲げ、社内の事業開発をコミュニケーション面から支援している。記事で紹介したブログはこちらから

公開日2020/03/18
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NECが育成するデータサイエンティストのキャリア的魅力に迫る

孝忠 大輔
  • 日本電気株式会社(NEC) AI・アナリティクス事業部 AI人材育成センター センター長 

大学院での環境工学分野の研究にデータ分析を実行した経験などもあって、アナリティクスの可能性を追求していける場としてNECを選択。2003年に新卒入社した後は、データマイニングやビッグデータなど時代ごとに変化する要請にも対応しながら、リアルな事業にデータ活用の持つ力を反映させてきた。2018年、NECグループのAI・アナリティクス人材育成を統括する「AI人材育成センター」のセンター長に就任。2019年から開始した「NECアカデミー for AI」では学長を務める。また、一般社団法人データサイエンティスト協会のスキル定義委員として「データサイエンティスト スキルチェックリスト」や「ITSS+データサイエンス領域タスクリスト」を作成すると共に、内閣府AI戦略2019に基づく数理・データサイエンス・AI教育のモデルカリキュラム作りにも携わる。

公開日2020/02/28

採用ブランディングで短期的な成果を求めるな。HRのプロたちが語る、“自社らしさ”の育み方

杉山 秀樹
  • パナソニック株式会社 リクルート&キャリアクリエイトセンター 採用ブランディング課 

慶應義塾大学を卒業後、新卒で大手メーカーに入社したが1年足らずで退職し、ドリコムに入社して約9年間従事。営業およびマーケティング、経営企画、広報/IR、HRに携わる。その後、エスクリでHR責任者を経て、パナソニックに入社し現職。

宮川 雅大
  • スターマイン株式会社 CEO 

大学1年のときに初めて起業。通信端末の代理店業をはじめ、後に遠隔勤怠管理システムを開発して販売。
新卒でDeNAに入社し、ヘルスケア領域の新規事業開発、キュレーションメディアの代理店営業などに従事。
その後、株式会社キュービックへ入社。HRチームのリーダーとして採用人事のキャリアを始める。
独立することを一念発起し、2017年9月7日にStarmine,inc.創業。

公開日2020/02/25
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連載パナソニックが提唱するミッションドリブン 〜人生100年時代の新・キャリア戦略〜

「好きなこと」に全力で取り組んだ先に見えた、本当にやりたい仕事──20代でソニー、ブリヂストン、バックパッカー、独立を経験したパナソニックのデザインストラテジストに聞く「好きなこと」を仕事にするまで

今枝 侑哉
  • パナソニック株式会社 デザイン本部 FUTURE LIFE FACTORY デザインストラテジスト 

新卒で株式会社ソニー・インタラクティブエンターテインメント入社。
プレイステーション関連のブランドデザイン及びプロダクトデザインを担当。
その後フリーランスにて主に新規事業のデザインコンサルティング業務を経て、
2016年にパナソニック株式会社に入社。
先行デザイン開発のプロジェクトリードやミラノサローネ2018のブランドビジョン発信などを担当。

公開日2020/02/05
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アクセラプログラムは時間の無駄か?現場に徹底コミットする京急に学ぶ、成長“加速”の秘訣

高橋 和久
  • tripla株式会社 代表取締役CEO 

1976年生まれ。北海道大学・同大学院卒業。Amazonではファッション事業部にて事業部長、Coca-ColaではEC部門の立上げを行った経歴を持つ。2015年9月にtriplaへ参画し、現在チャットボットサービスやホテルブッキングサービスを提供するtripla株式会社の代表取締役CEOを務める。

猪瀬 雅寛
  • ecbo株式会社 執行役員 

1990年生まれ。学習院大学理学部数学科卒業後、NTTdocomoに入社し法人営業を経験。2017年4月よりecbo株式会社へ入社し、加盟店開拓営業組織の立ち上げ業務をメインに行う。現在、荷物預かりサービスを運営するecbo株式会社の執行役員を務める。

公開日2020/01/24
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君が描く「データサイエンティスト」像は、インハウス型か?アウトソース型か?──NECの初代シニアデータアナリストが説く「総合料理人」的キャリアのススメ

本橋 洋介
  • 日本電気株式会社(NEC) AI・アナリティクス事業部 兼 データサイエンス研究所 兼 価値共創センター シニアエキスパート 

大学院修了後の2006年、新卒でNECに入社。同社研究所にてAI、機械学習、データマイニング技術等の研究開発を担当。2012年以降はNEC独自のコア技術である異種混合学習技術を広く産業界で活用していくミッションにも携わりながら、40以上の業界・100以上の企業へのAI導入実績を築いた。並行してAI領域のエヴァンジェリストとしての役割も担い、ビジネスカンファレンス等での講演活動や企業トップ層へのコンサルティングも実施している。著書に『業界別! AI活用地図 8業界36業種の導入事例が一目でわかる』(翔泳社)、『人工知能システムのプロジェクトがわかる本 企画・開発から運用・保守まで』(翔泳社)がある。

公開日2019/12/25
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AIでうまい棒やチョコレートともコラボレーション。20代AI技術者が語る、ファーストキャリアにNECを選んだ理由

丸山 翔平
  • 日本電気株式会社(NEC) 中央研究所/セキュリティ研究所 

関東の大学院で遺伝子機能の解明に携わり、そこに機械学習を用いていく研究に没頭。修了後の2015年、NECに入社すると約4年間に渡りクライアント企業の経営課題解決にAIを活用していくデータサイエンティストとして従事。ビジネスドメインで得た知見をさらにデータサイエンスに生かしていくべく、2019年より中央研究所へ転じ、最先端の理論や技術を現実のビジネスに応用していくための取り組みを担っている。

世良 拓也
  • 日本電気株式会社(NEC) AI・アナリティクス事業部 

関西の大学院にて自然言語処理領域の研究に携わり、AIとヒトとが会話を通じてつながるための可能性を追求。修了後の2018年、NECに入社するとAI・アナリティクス事業部において、AIをビジネスに有効活用していく役割を担う一方、NECのAI「NEC the WISE」を用いた『あの頃は CHOCOLATE』プロジェクトや、来年3月開催の「さいたま国際芸術祭2020-Art Sightama-」への企画参加など、AIの醍醐味の発信役としても活動している。

公開日2019/12/25
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連載パナソニックが提唱するミッションドリブン 〜人生100年時代の新・キャリア戦略〜

「一人ひとりの学生の未来を信じ、徹底的に個に向き合いたい」~自身も大学生の子を持つパナソニック採用責任者が描くこれからのキャリア選択の在り方~

萬田 弘樹
  • パナソニック株式会社 リクルート&キャリアクリエイトセンター所長 兼 採用部部長 

1992年松下電器産業(現パナソニック)入社。シンガポール駐在後、キャリア採用部門を立ち上げ。社内ベンチャーとして採用コンサルティング会社設立・経営に携わる。以来、グループの人材ビジネス会社の役員、海外会社の人事責任者を経て、本社採用部長就任、2019年4月より現職。

河野 安里沙
  • パナソニック株式会社 リクルート&キャリアクリエイトセンター 採用ブランディング課 

同志社大学を卒業後、パナソニックに入社。マーケティング部門の経理に3年間従事した後、リクルートキャリアへ転職。人材採用関連事業の営業として約3年間従事した後、パナソニックの採用から日本の就職活動の在り方を変えたいとパナソニックにカムバックし現職。

公開日2019/12/03
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連載パナソニックが提唱するミッションドリブン 〜人生100年時代の新・キャリア戦略〜

「周囲の言うことに耳を傾けすぎないで」出産、転職も経験したパナソニックのマーケティング責任者とカムバック社員が投げかけるこれからの未来を担う世代へのメッセージ

山口 有希子
  • パナソニック株式会社 コネクティッドソリューションズ社 常務 エンタープライズマーケティング本部 本部長 

新卒でリクルートコスモスに入社し、シスコやヤフー、日本アイ・ビー・エムと、国内外の企業で要職を歴任し、BtoBマーケティング業界を牽引。2017年12月より現職。

太田 治子
  • パナソニック株式会社 コネクティッドソリューションズ社 エンタープライズマーケティング本部 

学生時代にAIESECで海外インターン事業に従事。留学を経て、新卒でパナソニックに入社。2015年に一度、外資系メーカーへ転職した後、2019年2月にパナソニックに出戻り入社し、コネクティッドソリューションズ社にてコンテンツマーケティングを担当。

公開日2019/10/28
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これぞ世界中が注目する“奇跡のイノベーション”だ!トータルヘルスケアカンパニーに変革した富士フイルム、変革の舞台裏

小島 健嗣
  • 富士フイルム株式会社 経営企画本部 ビジネス開発・創出部 Open Innovation Hub館長 

千葉大学工学部工業意匠学科卒業後、電子機器メーカーを経て1986年に富士フイルム入社。情報システム、理化学機器等のプロダクトデザインを担当した後、時代の変化の中、インターフェースデザイン、デジタルコンテンツデザイン、ユーザビリティデザイン等々のグループ立ち上げを担った。2011年からはR&D統括本部技術戦略部で技術広報と産官学連携によるオープンイノベーションを担当。2014年には「FUJIFILM Open Innovation Hub」を開設し、2015年より現職。

公開日2019/09/30
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【求む、1期生】企業内起業は「3つの断捨離」から始まる ──プロ事業家・守屋実が次世代の「BizDev門下生」に告ぐ、事業創出の基本 〜BizDev BootCamp Vol.1 〜

守屋 実

1992年、明治学院大学卒業後、ミスミ(現ミスミグループ本社)に入社。2年目から新規事業の立ち上げに参画。2002年新規事業の専門会社、株式会社エムアウトを創業、複数の事業の立上げおよび売却を実施。2010年守屋実事務所を設立。2018年セルム社外取締役に就任。

公開日2019/08/16
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連載パナソニックが提唱するミッションドリブン 〜人生100年時代の新・キャリア戦略〜

直感に素直になり“自分らしさ”を見つけよう──パナソニック伊藤氏が提案する“やりたいこと”の見つけ方

伊藤 眞依子
  • パナソニック株式会社 ブランドコミュニケーション本部 スペースクリエイツ部 

慶應義塾大学環境情報学部を卒業後、2014年パナソニック入社。3年間、マーケティング部門で照明器具の商品企画・販促企画に従事。その後、パナソニックの社内公募制度eチャレンジを活用し、ブランドコミュニケーション部門へ異動。パナソニックの家電やリフォームの提案をする、新形態のコミュニティスタジオの立ち上げプロジェクトに参画。現在はスタジオ内の展示企画を担当し、お客様に寄り添ったライフスタイルや住まいの提案を行っている。

公開日2019/07/22
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