赤字から過去最高益へ。20代若手役員が牽引したマイネットの劇的ターンアラウンド、3つのポイントに迫る

上原 仁
  • 株式会社マイネット 代表取締役社長 

マイネット代表取締役社長。1974年生まれ。1998年神戸大学経営学部卒。NTTに入社してインターネット事業開発に従事。2006年7月株式会社マイネット・ジャパン(現マイネット)を創業し同社代表に就任。自社のモバイルCRM事業を国内3万店舗まで育成した後にヤフーへ事業売却。現在はゲームタイトルの移管・再設計を手がけるゲームサービス事業のリーディングカンパニーとして業界を牽引している

小出 孝雄
  • 株式会社マイネット 取締役 経営企画領域管掌 

株式会社マイネット取締役経営企画領域管掌。1992年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。大学在学中3年次に公認会計士試験合格。有限責任監査法人トーマツにて、会計監査やIPO支援業務に従事。その後、カウモ株式会社に参画し、コーポレート本部長として経営企画・管理領域全般を管掌。フリーランスを経て、2017年マイネット入社。投資・M&A・アライアンスの推進及び戦略策定・事業計画策定・KPI設計等の経営戦略業務を牽引。

公開日2021/01/07

社長就任から会社を立て直し、約3年でIPOへ──BuySell Technologies、V字回復の軌跡

岩田 匡平
  • 株式会社BuySell Technologies 代表取締役社長兼CEO 

東京大学工学部システム創成学科卒。株式会社博報堂を経てマーケティングコンサルティング等を提供するOWL株式会社(現・株式会社AViC)を2014年に創業し代表取締役就任。ベンチャー企業を中心とした急成長企業のマーケティング活動を幅広く支援。2016年6月より当社のコンサルティングを開始し、2016年10月に取締役として当社に参画。リユース事業全体を管掌し、2017年9月に当社代表取締役社長兼CEO就任。

公開日2021/01/05
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新規事業はいくらでも創れる、“人”さえいれば。使命は「若者たちへの事業機会の提供」、テック事業創造集団の姿とは【RPAホールディングス代表・高橋知道】

高橋 知道
  • RPAホールディングス株式会社 代表取締役 

一橋大学経済学部を卒業後、1993年にアンダーセンコンサルティング(現 アクセンチュア)に入社 。その後、ソフトバンク(現ソフトバンクグループ)、スカイパーフェクTV!を経て、2000年4月に新規事業プロデュースを手掛けるオープンアソシエイツ株式会社を設立。2016年、オープンアソシエイツを持株会社へ移行、「RPA/AIを活⽤した新規事業創造」を明確に打ち出し、RPAホールディングス株式会社(旧:オープンテクノロジーズ株式会社)に商号を変更した。

公開日2020/11/04

“ほぼ三振”でも良い、打席に立ち続けるのが起業家。ビビッドガーデン秋元を家入一真とジャフコ小沼が解剖したら見えたビジネスの真理

秋元 里奈
  • 株式会社ビビッドガーデン 代表取締役 CEO 

神奈川県相模原市の農家に生まれる。慶應義塾大学理工学部を卒業した後、株式会社ディー・エヌ・エーへ入社。webサービスのディレクター、営業チームリーダー、新規事業の立ち上げを経験した後、スマートフォンアプリの宣伝プロデューサーに就任。2016年11月にvivid gardenを創業。

家入 一真
  • NOW株式会社 共同代表取締役 

1978年福岡県出身。株式会社paperboy&co.(現GMOペパボ)を福岡で創業、JASDAQ市場最年少で上場。退任後、株式会社CAMPFIREを創業。BASE株式会社を鶴岡裕太と共に創業、東証マザーズに上場。個人で多数のエンジェル投資の実績を有する。その他、若者の起業支援コミュニティLiverty、シェアハウス・リバ邸の立ち上げなど、多くのスタートアップを支援。2017年、梶谷と共にNOW株式会社を創業。

公開日2020/11/02
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連載“投資の顧客体験”を創造する──新しい松井証券の姿

「証券業界にもブルーオーシャンはある」P&Gや外資証券も経験した新社長が目指す“儲けるだけじゃない投資体験”の創造とは【松井証券・和里田聰】

和里田 聰
  • 松井証券株式会社 代表取締役社長 

一橋大学商学部を卒業後、1994年に新卒でプロクター・アンド・ギャンブル・ファー・イースト入社。1998年、リーマン・ブラザーズ証券へ転じ、UBS証券を経て2006年に松井証券に入社。IR室長を皮切りに営業推進部長、顧客サポート担当役員等の要職を歴任した後、2019年に専務取締役就任。そして2020年6月、松井道夫氏に代わって社長に就任。同社史上初の創業家以外からの社長として松井証券の新たな歴史をスタートさせている。

公開日2020/10/27

組織を白紙に戻し、リスクの高い施策を導入。“タウンページのEC化”に挑む、Zehitomoの勝算

Jordan Fisher
  • 株式会社Zehitomo 共同設立者/CEO 

1986年、ニューヨーク生まれ。
2004年に入学した南カリフォルニア大学ではコンピュータサイエンス専攻。
2008年に卒業後、東京丸の内オフィスのJPモルガンへ入社。債券テクノロジー部でプログラミングやプロジェクトマネジメントをして働く。数年でチームをまとめるまでになり、2014年にはヴァイスプレジデントに昇進し、電子取引セールストレーダーとなる。
2015年に共同ファウンダーのジェームズ・マッカーティーと意気投合し、Zehitomoを立ち上げる。

公開日2020/10/08
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「優秀な人を集めるだけでは、良いプロダクトはつくれない」──カオナビCTOが明かす、機能するボトムアップ組織のつくり方

松下 雅和
  • 株式会社カオナビ CTO 

複数のSIer企業、サイバーエージェントを経て、スマートフォン向けアプリを提供するトランスリミットでCTOを務める。その後、2020年2月にカオナビへとジョイン。同年9月にCTOに就任。

公開日2020/09/24

シリコンバレーで孤軍奮闘する日本人起業家が語る、「トレンドを追わない」経営哲学【Anyplace内藤聡】

内藤 聡
  • Anyplace, Inc. Co-founder & CEO 

Anyplace共同創業者&CEO。大学在学中にサンフランシスコへ語学留学。大学を卒業した2014年、起業のためにシリコンバレーへと降り立つ。シリコンバレー・サンフランシスコで起業し、2017年に賃貸サービスのAnyplaceをローンチ。

公開日2020/08/18
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世界を変えたければ、「起業家」は「事業家」に進化せよ──起業家の脱皮を請け負うDMM村中・ベクトル長谷川両氏が明かす、急成長する事業創造の哲学

村中 悠介
  • 合同会社DMM.com COO(最高執行責任者)兼EXNOA(DMM GAMES)CEO 

2002年DMM.comに入社。2011年に取締役就任後アミューズメント事業、アニメーション事業など多岐にわたる事業を立ち上げる。2018年6月 COOに就任。40以上ある事業を統括。2019年5月よりDMM GAMES CEOを兼任。

長谷川 創
  • 株式会社ベクトル 代表取締役社長 

1971年生まれ。1993年、関西学院大学在学中に創業メンバーとしてベクトルに参画。その後、2年間旧郵政省に入省するが、1997年に株式会社ベクトル入社。2001年より取締役。中国をはじめとする海外拠点設立や複数の新規事業立ち上げ等、ベクトルグループ全体における成長戦略の遂行・及び管理を担当。2020年5月より、代表取締役社長に就任。

公開日2020/08/17
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特集:テクノロジーが最適化する10兆円市場〜衣服産業で起こる変革の兆し〜

赤字から過去最高益へ。20代若手役員が牽引したマイネットの劇的ターンアラウンド、3つのポイントに迫る

上原 仁
  • 株式会社マイネット 代表取締役社長 

マイネット代表取締役社長。1974年生まれ。1998年神戸大学経営学部卒。NTTに入社してインターネット事業開発に従事。2006年7月株式会社マイネット・ジャパン(現マイネット)を創業し同社代表に就任。自社のモバイルCRM事業を国内3万店舗まで育成した後にヤフーへ事業売却。現在はゲームタイトルの移管・再設計を手がけるゲームサービス事業のリーディングカンパニーとして業界を牽引している

小出 孝雄
  • 株式会社マイネット 取締役 経営企画領域管掌 

株式会社マイネット取締役経営企画領域管掌。1992年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。大学在学中3年次に公認会計士試験合格。有限責任監査法人トーマツにて、会計監査やIPO支援業務に従事。その後、カウモ株式会社に参画し、コーポレート本部長として経営企画・管理領域全般を管掌。フリーランスを経て、2017年マイネット入社。投資・M&A・アライアンスの推進及び戦略策定・事業計画策定・KPI設計等の経営戦略業務を牽引。

公開日2021/01/07

社長就任から会社を立て直し、約3年でIPOへ──BuySell Technologies、V字回復の軌跡

岩田 匡平
  • 株式会社BuySell Technologies 代表取締役社長兼CEO 

東京大学工学部システム創成学科卒。株式会社博報堂を経てマーケティングコンサルティング等を提供するOWL株式会社(現・株式会社AViC)を2014年に創業し代表取締役就任。ベンチャー企業を中心とした急成長企業のマーケティング活動を幅広く支援。2016年6月より当社のコンサルティングを開始し、2016年10月に取締役として当社に参画。リユース事業全体を管掌し、2017年9月に当社代表取締役社長兼CEO就任。

公開日2021/01/05
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新規事業はいくらでも創れる、“人”さえいれば。使命は「若者たちへの事業機会の提供」、テック事業創造集団の姿とは【RPAホールディングス代表・高橋知道】

高橋 知道
  • RPAホールディングス株式会社 代表取締役 

一橋大学経済学部を卒業後、1993年にアンダーセンコンサルティング(現 アクセンチュア)に入社 。その後、ソフトバンク(現ソフトバンクグループ)、スカイパーフェクTV!を経て、2000年4月に新規事業プロデュースを手掛けるオープンアソシエイツ株式会社を設立。2016年、オープンアソシエイツを持株会社へ移行、「RPA/AIを活⽤した新規事業創造」を明確に打ち出し、RPAホールディングス株式会社(旧:オープンテクノロジーズ株式会社)に商号を変更した。

公開日2020/11/04

“ほぼ三振”でも良い、打席に立ち続けるのが起業家。ビビッドガーデン秋元を家入一真とジャフコ小沼が解剖したら見えたビジネスの真理

秋元 里奈
  • 株式会社ビビッドガーデン 代表取締役 CEO 

神奈川県相模原市の農家に生まれる。慶應義塾大学理工学部を卒業した後、株式会社ディー・エヌ・エーへ入社。webサービスのディレクター、営業チームリーダー、新規事業の立ち上げを経験した後、スマートフォンアプリの宣伝プロデューサーに就任。2016年11月にvivid gardenを創業。

家入 一真
  • NOW株式会社 共同代表取締役 

1978年福岡県出身。株式会社paperboy&co.(現GMOペパボ)を福岡で創業、JASDAQ市場最年少で上場。退任後、株式会社CAMPFIREを創業。BASE株式会社を鶴岡裕太と共に創業、東証マザーズに上場。個人で多数のエンジェル投資の実績を有する。その他、若者の起業支援コミュニティLiverty、シェアハウス・リバ邸の立ち上げなど、多くのスタートアップを支援。2017年、梶谷と共にNOW株式会社を創業。

公開日2020/11/02
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連載“投資の顧客体験”を創造する──新しい松井証券の姿

「証券業界にもブルーオーシャンはある」P&Gや外資証券も経験した新社長が目指す“儲けるだけじゃない投資体験”の創造とは【松井証券・和里田聰】

和里田 聰
  • 松井証券株式会社 代表取締役社長 

一橋大学商学部を卒業後、1994年に新卒でプロクター・アンド・ギャンブル・ファー・イースト入社。1998年、リーマン・ブラザーズ証券へ転じ、UBS証券を経て2006年に松井証券に入社。IR室長を皮切りに営業推進部長、顧客サポート担当役員等の要職を歴任した後、2019年に専務取締役就任。そして2020年6月、松井道夫氏に代わって社長に就任。同社史上初の創業家以外からの社長として松井証券の新たな歴史をスタートさせている。

公開日2020/10/27

組織を白紙に戻し、リスクの高い施策を導入。“タウンページのEC化”に挑む、Zehitomoの勝算

Jordan Fisher
  • 株式会社Zehitomo 共同設立者/CEO 

1986年、ニューヨーク生まれ。
2004年に入学した南カリフォルニア大学ではコンピュータサイエンス専攻。
2008年に卒業後、東京丸の内オフィスのJPモルガンへ入社。債券テクノロジー部でプログラミングやプロジェクトマネジメントをして働く。数年でチームをまとめるまでになり、2014年にはヴァイスプレジデントに昇進し、電子取引セールストレーダーとなる。
2015年に共同ファウンダーのジェームズ・マッカーティーと意気投合し、Zehitomoを立ち上げる。

公開日2020/10/08
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「優秀な人を集めるだけでは、良いプロダクトはつくれない」──カオナビCTOが明かす、機能するボトムアップ組織のつくり方

松下 雅和
  • 株式会社カオナビ CTO 

複数のSIer企業、サイバーエージェントを経て、スマートフォン向けアプリを提供するトランスリミットでCTOを務める。その後、2020年2月にカオナビへとジョイン。同年9月にCTOに就任。

公開日2020/09/24

シリコンバレーで孤軍奮闘する日本人起業家が語る、「トレンドを追わない」経営哲学【Anyplace内藤聡】

内藤 聡
  • Anyplace, Inc. Co-founder & CEO 

Anyplace共同創業者&CEO。大学在学中にサンフランシスコへ語学留学。大学を卒業した2014年、起業のためにシリコンバレーへと降り立つ。シリコンバレー・サンフランシスコで起業し、2017年に賃貸サービスのAnyplaceをローンチ。

公開日2020/08/18
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世界を変えたければ、「起業家」は「事業家」に進化せよ──起業家の脱皮を請け負うDMM村中・ベクトル長谷川両氏が明かす、急成長する事業創造の哲学

村中 悠介
  • 合同会社DMM.com COO(最高執行責任者)兼EXNOA(DMM GAMES)CEO 

2002年DMM.comに入社。2011年に取締役就任後アミューズメント事業、アニメーション事業など多岐にわたる事業を立ち上げる。2018年6月 COOに就任。40以上ある事業を統括。2019年5月よりDMM GAMES CEOを兼任。

長谷川 創
  • 株式会社ベクトル 代表取締役社長 

1971年生まれ。1993年、関西学院大学在学中に創業メンバーとしてベクトルに参画。その後、2年間旧郵政省に入省するが、1997年に株式会社ベクトル入社。2001年より取締役。中国をはじめとする海外拠点設立や複数の新規事業立ち上げ等、ベクトルグループ全体における成長戦略の遂行・及び管理を担当。2020年5月より、代表取締役社長に就任。

公開日2020/08/17

OKRの成否は、「企業カルチャー」が握る。Resily堀江氏に聞く野心的目標達成への道

堀江 真弘
  • Resily株式会社 代表取締役 

大学院在学中より1年間のインターンを経て、2012年4月にSansan株式会社に入社。その後「Sansan」のスマートフォンアプリ担当プロダクトマネジャーとして、 アプリリニューアルのUX設計をリードする。2017年6月にSansanを退職し、共同創業者のエンジニアとResily株式会社を創業。

公開日2020/08/04

“コツコツ自動化”がグロースの源泉。クリーニングのDXに取り組むホワイトプラスの軌跡と展望

井下 孝之
  • 株式会社ホワイトプラス 代表取締役社長 

2005年 神戸大学工学部卒業。神戸大学大学院 工学研究科(旧 自然科学研究科)中退。2006年7月 エス・エム・エスに入社し、営業、経営企画、新規事業開発に従事。2009年にホワイトプラスを創業。

森谷 光雄
  • 株式会社ホワイトプラス 取締役CTO 創造開発室長 / 共同創業者 

法政大学文学部心理学科卒業後、IT系人材紹介企業においてサービスサイトの運用・保守・リニューアルや社内インフラ運用・保守、新規事業立ち上げを担当。2009年にホワイトプラスを共同創業し、現在はCTOとしてエンジニアリング領域や新規事業開発を管掌。

公開日2020/08/03

「全部、僕のせいでした」。「み」言葉に支配された他責の男が、日本を代表する経営者に変貌するまで──GMOインターネットグループ代表の熊谷氏が実践する「周囲に流されない主体的思考」の身につけ方

熊谷 正寿
  • GMOインターネット株式会社 代表取締役会長兼社長・グループ代表 

1963年生まれ。高校中退、放送大学の除籍を経験。その後、1991年にマルチメディア事業をベースとするボイスメディアを設立。1995年には、インターネット事業を開始するとともに商号もインターキューに変更。1990年代にインターネットビジネスの時流を牽引する存在となり、1999年に店頭公開を達成した。2001年、グローバルメディアオンライン(GMO)へ商号変更。GMOペイメントゲートウェイなど、次々と新規事業によるグループ会社の上場も達成。現在のGMOインターネットグループを拡大成長させていった。著書に『一冊の手帳で夢は必ずかなう-なりたい自分になるシンプルな方法』(かんき出版)や、『完訳 7つの習慣 7人の直筆メモ』(キングベアー出版)などがある。公式プロフィール

公開日2020/07/27

未来に取り憑かれてこそ、スタートアップ。グラファーはコロナ禍で“緊急時体制“を敷き、行政機能を補完する

石井 大地
  • 株式会社グラファー 代表取締役CEO 

東京大学医学部に進学後、文学部に転じ卒業。2011年に第48回文藝賞(河出書房新社主催)を受賞し、小説家としてプロデビュー。複数社の起業・経営を経て、2014年より株式会社メドレー執行役員に就任し、医療情報サイト「MEDLEY」の立ち上げに参画。その後、株式会社リクルートホールディングス メディア&ソリューションSBUにて、事業戦略の策定及び国内外のテクノロジー企業への事業開発投資を手掛けたのち、2017年にGrafferを創業。

公開日2020/07/20

ユーザー数100倍!これぞアクセラレータの使い方だ!──傘シェアリングのアイカサに学ぶ、PMFの突破口

丸川 照司
  • 株式会社Nature Innovation Group 代表取締役 

台湾と日本のハーフで4割ほどシンガポールなど東南アジアで育ち中国語と英語を話す。18歳の時にソーシャルビジネスに興味を持ち、社会の為になるビジネスをしたいと志す。19歳の時に子ども目線の反抗期カウンセラー、20歳に株式会社ノジマでセールストップ10、その後マレーシアの大学へ留学。在学中に中国のシェア経済に魅了され、私自身が最も欲していた傘のシェアリングサービスを大学を中退して始める。現在株式会社Nature Innovation Group代表。夢は財団を作ること。

公開日2020/07/07
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連載After IPOの景色

「あらゆる市場のルールを変えたい」データの価値を信じ抜く、インティメート・マージャーが目指す“革命”

簗島 亮次
  • 株式会社インティメート・マージャー 代表取締役社長 

2010年、世界最大級の統計アルゴリズムコンテストRSCTC2010DiscoveryChallengeにて世界3位。同年、グリー株式会社へ入社。更なるデータ活用ビジネスを志向し、株式会社フリークアウトへ。2013年、インティメート・マージャーを創業し、代表取締役に就任。

公開日2020/05/12
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特別連載|SENSE MAKER 変革期のたばこ産業、未来の嗜好品のかたち JT presented by FastGrow

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