Sponsored

“不安”を軸にした意思決定は、もうしない── 一休・土屋氏が見つけた、“ワクワク”で測る「成功論」

土屋 美佐子
  • 株式会社一休 チーフディレクター レストラン事業本部マーケティング部長 兼 新規事業本部 Yahoo!トラベル事業準備室 

大阪府大阪市生まれ。2007年に早稲田大学卒業後、株式会社ロイヤルホテルに入社。2011年、東京都立大学院修了後、株式会社一休に入社。2018年に同社を退職し、大阪府庁に入庁。2019年4月に、株式会社一休に再入社。大阪支社長を経て、2020年より現職。

公開日2021/08/19

「産業史」で説明すれば、ベンチャーの魅力はもっと伝わる。大企業も安泰ではないホントの理由を、“時間軸思考”からスローガン伊藤が紐解く

伊藤 豊
  • スローガン株式会社 代表取締役社長 
  • チームアップ株式会社 取締役 

東京大学文学部を卒業後、日本IBMを経て2005年に起業。数多くのスタートアップ、成長企業に関わる経験から、伸びる分野や会社、伸びる人の条件について独自の理論を確立。スローガン代表として、Goodfind以外にも、中途・長期インターン採用支援事業や、HRクラウド事業、ビジネスメディア事業など幅広い事業展開を牽引。数十社単位でシード期・プレIPO期の企業をIPO後まで継続支援してきた他、大手企業の採用変革プロジェクト等多岐に渡る支援実績を持つ。

公開日2021/04/02
連載No Age 〜ビジネスアスリート集団TENTIALのカルチャー〜

急成長スタートアップを支える“ビジネスアスリート”文化とは?スポーツ・ウェルネスの雄TENTIALが語る、鍛錬怠らぬ企業カルチャーのつくりかた

酒井 亮輔
  • 株式会社TENTIAL 執行役員 CFO 

慶應義塾大学 環境情報学部卒業後、経営共創基盤(IGPI)に参画。成長戦略・事業計画策定を中心に、Fintech企業の与信モデル作成などにも従事。2016年マネーフォワードに入社、経営企画にて主に資金調達・M&Aに従事した後、分析組織の本部長、マーケティング部門長など、データ経営の実装・実行を推進。2021年にテンシャルに参画し、CFOに就任。

市來 晟弥
  • 株式会社TENTIAL CTO 

中2からプログラミングを始め、18歳でプログラミングコミュニティTECH LOGICS創設。1年で100人、2年目で200人規模のコミュニティまで拡大。プログラミングコンテスト受賞者などを集めた先鋭エンジニア集団・株式会社Far Connectionを設立。株式会社ZEALSのCTOを兼任。その後、株式会社3ミニッツでは4年間、WEB&APPのフロントリードとして立ち上げからGREEグループ入りを経験し、現在株式会社TENTIALのCTOを務める。

公開日2021/04/01
Sponsored

共創関係で継ぐ創業者のバトン──ベンチャー企業での成長法を2人の社長が語る

長谷川 創
  • 株式会社ベクトル 代表取締役社長 

1971年生まれ。1993年、関西学院大学在学中に創業メンバーとしてベクトルに参画。その後、2年間旧郵政省に入省するが、1997年に株式会社ベクトル入社。2001年より取締役。中国をはじめとする海外拠点設立や複数の新規事業立ち上げ等、ベクトルグループ全体における成長戦略の遂行・及び管理を担当。2020年5月より、代表取締役社長に就任。

田代 正雄
  • シナジーマーケティング株式会社 代表取締役社長 

関西学院大学在学中から人材派遣ビジネスに携わり、1995年に新卒でコスモ石油へ入社。2001年にインデックスデジタル(現シナジーマーケティング)に移り、営業部長やCOOを歴任。2017年に代表取締役社長に就任すると、ヤフーグループからの脱退を推進するなど注目を集めた。

公開日2021/02/25
Sponsored
連載上場企業の社長から “課題解決”を学べる 事業家集団

1人あたり売上高2.1億円を任され、社長と二人三脚で事業推進──CROOZ SHOPLISTが提供する“英才教育”とは?

山藤 和也
  • CROOZ SHOPLIST株式会社 営業部 部長 

2014年4月、CROOZ株式会社に新卒入社。SHOPLIST.com by CROOZを運営する通販事業部に配属。2018年4月より、事業推進の中心的な役割を担う同社の営業部部長を務める。

東覚 亮介
  • CROOZ SHOPLIST株式会社 販促プロモーション部 部長 

1992年生まれ。2015年3月に明治大学経営学部を卒業後、クルーズ株式会社に新卒で入社。販促プロモーション部で部長を務める。

公開日2020/12/29
Sponsored
連載上場企業の社長から “課題解決”を学べる 事業家集団

社長に「お前が決めて進めるんだ」と言われることで、経営者の覚悟が身につく──クルーズ小渕宏ニが、新卒間もない若手に伝えていること

三宅 遼
  • CROOZ SHOPLIST株式会社 MD部 

1994年生まれ。2017年、クルーズ株式会社に新卒入社。新規事業部にてECサイトの機能プランニング業務を経験後、ファストファッション系ECサイト「SHOPLIST.com」にて、新規営業、ECコンサルティング営業、経営企画、財務、新卒採用等、幅広い業務を経験。また、グループ会社のCROOZ SHOPLIST株式会社へ転籍後、新卒2年で最年少マネージャーとなり、プロダクトの更なる拡大に寄与。現在では、ECコンサルティング営業チーム唯一の営業企画として、営業スキルの底上げ・営業フローの仕組化により、組織の成果最大化を担当する。

畑中 庸平
  • CROOZ SHOPLIST株式会社 営業部 

2017年4月新卒入社。入社後は、新規営業、既存営業(コンサルタント系)、プランナー(機能開発系)を経て、新規営業に従事。
新規営業では、SHOPLISTだけでなく、グループ企業の「ECシステム構築・運用支援事業」「フルフィルメント事業」「JAD宅配急便事業」の新規営業も兼務。現在は、第二営業部(新規営業)に所属し、国内外問わず、新たなファッションアイテム、コスメアイテム、インテリアアイテムを取扱えるよう尽力している。

公開日2020/12/25
Sponsored

あなたは経営会議で涙を流せる?大企業変革のきっかけとは──“前のめりで地道な努力”の先にあるディスラプティブ事業創出手法に迫る

浜田 大輔
  • キャナルベンチャーズ株式会社 ディレクター 

上智大学の理工学部機械工学科の研究室でe-Learningを研究し、卒業後の2004年に日本ユニシス入社。2014年までは主に金融営業部門で銀行、信託銀行、不動産金融、年金システムを担当したが、その途上の2012年に子育てサービス企画を提案、2014年には医療・福祉分野(子育て・介護)へ転じ、新規事業『ChiReaff Space®(チャイリーフスペース)』の立ち上げを担った。2017年には日本ユニシス傘下のCVC「キャナルベンチャーズ」の立ち上げメンバーとなり、現在は同社ディレクターとして、キャピタリストの任を務める。

公開日2020/09/14

クライアントに寄り添う“創意工夫の鬼”マネジャー渡辺が語る、「単価の振れ幅が大きいセールス」とFastGrowの秘密

渡辺 浩史
  • スローガン株式会社 FastGrow事業部 クライアントリレーションズ部門 部門長 

2011年大手損害保険会社に入社。リテール/ホールセールスに従事し、営業社員数千人の中で年間成績優秀者が選出される社長賞を受賞。組織規模、業界の異なる領域でのチャレンジを志し、2015年7月に約50名規模であったスローガンに参画、新卒向けサービス「Goodfind」のセールスに従事し、複数の企業様の採用支援を行う。
チームリーダー、部門長を経て、2019年3月に全社横断にて営業戦略の構築、営業支援をミッションとした事業推進室を立ち上げ、室長に就任。クロスセル戦略の構築やハンズオン支援を中心に、FastGrowにも携わり、2020年3月よりFastGrowの営業責任者に就任。セールス組織の立ち上げ、組織化を推進しながら、大手企業からベンチャー・スタートアップまで幅広い企業様へのご支援を行う。

西川 ジョニー 雄介
  • スローガン株式会社 執行役員 兼 FastGrow事業部 事業部長・編集長 

モバイルファクトリーに新卒入社。2012年12月、社員数3名のアッションに入社。A/BテストツールVWOを活用したWebコンサル事業を立ち上げ、同ツール開発インド企業との国内独占提携を実現。15年7月よりスローガンに参画後は、学生向けセミナー講師、外資コンサル特化の就活メディアFactLogicの立ち上げを行う。17年2月よりFastGrowを構想し、現在は事業責任者兼編集長を務める。その事業の一環として、テクノロジー領域で活躍中の起業家・経営層と、若手経営人材をつなぐコミュニティマネジャーとしても活動中

公開日2020/09/10
連載ベンチャー新卒1年目の教科書

20代で突き抜けるための「腹の決め方」──カオスのなかでの「コミットメントスキル」

白鳥 陽太郎
  • スローガンアドバイザリー株式会社 取締役 

千葉県習志野市出身。市川高校を経て、早稲田大学政治経済学部に入学。カンボジアで教育支援に取り組むNPOにて代表を務める。東日本大震災直後から、特定非営利活動法人ETIC.「右腕プログラム」のメンバーとして被災地域のアセスメント業務に取り組む。東北地域で感じた「新しい産業と雇用創出の仕組みづくり」という危機意識にコミットメントするべくスローガンに入社。入社後はスタートアップ企業の新卒採用コンサルティングに従事。Goodfind Magazine編集長も務める。グループ会社であるスローガンアドバイザリーに立ち上げのタイミングで参画し、キャリア面談から、法人セールス、Webマーケティング、ディレクター、採用と幅広く担当。

公開日2020/08/14

求められるのは情報収集力?泥臭さ?コロナ禍に事業をグロースさせ続けた5名のCxOがBizDevを語る

上河原 圭二
  • 株式会社イングリウッド 取締役兼CHRO 

1982年生まれ。2005年に関西大学商学部卒業後、株式会社セプテーニ入社。名古屋支社立ち上げや子会社経営、社長室室長を経て、2013年2月にコミックスマート株式会社を設立し、同社取締役COOに就任。2018年、株式会社セプテーニ・ホールディングス グループ執行役員。2019年4月、株式会社イングリウッド取締役兼CHROを務める。

柴崎 洋平
  • フォースバレー・コンシェルジュ株式会社 代表取締役社長 

1998年 上智大学卒業後、ソニー株式会社に入社。世界を代表するグローバル企業に携帯電話向けカメラの商品企画、半導体の営業・マーケティングを行う。
2007年ソニー株式会社退社後、同年、フォースバレー・コンシェルジュ株式会社設立。
2013年 世界経済フォーラム(ダボス会議)Young Global Leaders 2013選出。
2016年 新経済連盟「少子化・人口問題検討PT」ワーキンググループのコアメンバー就任。
2016~2018年 官民協働海外留学支援制度~トビタテ!JAPAN日本代表プログラム~学生向講師に就任。
2018年 スイスで開催されたダボス会議では移民問題に関するパネルディスカッションで登壇。
2019年 厚生労働省「平成31年度民間職業紹介従事者の人材育成推進事業」外国人材検討部会委員に就任。
2019年 一般社団法人外国人雇用協議会 理事に就任。

公開日2020/08/06
連載ベンチャー新卒1年目の教科書

「がんばる!」だけじゃ続かない。燃え尽きないための「セルフマネジメント術」

白鳥 陽太郎
  • スローガンアドバイザリー株式会社 取締役 

千葉県習志野市出身。市川高校を経て、早稲田大学政治経済学部に入学。カンボジアで教育支援に取り組むNPOにて代表を務める。東日本大震災直後から、特定非営利活動法人ETIC.「右腕プログラム」のメンバーとして被災地域のアセスメント業務に取り組む。東北地域で感じた「新しい産業と雇用創出の仕組みづくり」という危機意識にコミットメントするべくスローガンに入社。入社後はスタートアップ企業の新卒採用コンサルティングに従事。Goodfind Magazine編集長も務める。グループ会社であるスローガンアドバイザリーに立ち上げのタイミングで参画し、キャリア面談から、法人セールス、Webマーケティング、ディレクター、採用と幅広く担当。

公開日2020/07/17
連載ベンチャー新卒1年目の教科書

リモートワーク虎の巻──目の届かないところで、一目置かれる方法

白鳥 陽太郎
  • スローガンアドバイザリー株式会社 取締役 

千葉県習志野市出身。市川高校を経て、早稲田大学政治経済学部に入学。カンボジアで教育支援に取り組むNPOにて代表を務める。東日本大震災直後から、特定非営利活動法人ETIC.「右腕プログラム」のメンバーとして被災地域のアセスメント業務に取り組む。東北地域で感じた「新しい産業と雇用創出の仕組みづくり」という危機意識にコミットメントするべくスローガンに入社。入社後はスタートアップ企業の新卒採用コンサルティングに従事。Goodfind Magazine編集長も務める。グループ会社であるスローガンアドバイザリーに立ち上げのタイミングで参画し、キャリア面談から、法人セールス、Webマーケティング、ディレクター、採用と幅広く担当。

公開日2020/07/03
Sponsored

「大企業病?それ他責じゃん!」元意識低い系社会人が教わった、組織を動かしミッションを実現するたった1つのコツ

山本 祥馬
  • パナソニック株式会社 ビジネスイノベーション本部 事業戦略センター イノベーション戦略企画部 

関西学院大学法学部を卒業後、新卒で松下電工(現パナソニック)入社。4年間経理部門に従事した後、パナソニックの社内公募制度eチャレンジを活用して、顧客直掌インフラ構築実証プロジェクトに参画。プロイエをはじめ、同社が手がける新規事業の開拓・確立をサポート。ビジネスイノベーション本部 事業戦略センターへの異動後も若手イノベーター人材の育成を牽引するなど、変革へ向けた様々なアクションに携わっている。

公開日2019/02/26
Sponsored

無思考な「働き方」が20代をダメにする!売上265億企業の27歳役員が提言する、伸びる若手の働き方とは

藤本 直也
  • レバレジーズ株式会社 執行役員 

大阪大学工学部出身。2014年新卒入社。1年目にエンジニア向け問題解決プラットフォーム「teratail(テラテイル)」を立ち上げる。2年目には最年少で事業部長になり、新規事業の黒字化に成功。4年目から執行役員に就任。事業創造のほか、既存事業の経営戦略立案、採用責任者、コーポレートブランドマネジメントなど、レバレジーズの成長を全方位から牽引する。

公開日2019/02/13
Sponsored

「もうSEO・コンテンツの会社とは言わせない」日本を代表する経営者から学んだCMOによる“Marketing Company”へのロードマップ

藤原 賢太
  • 株式会社ウィルゲート 取締役CMO 

高校時代は海外留学で野球漬けの日々を過ごし、大学時代は野球のプロ選手を目指し、ナショナルチーム等でも活躍した経歴を持つ。2007年に株式会社アイフラッグ入社。インターネット広告代理店事業に携わり、リスティングやビッディング、アクセス解析業務に従事。2012年06月にソフトバンク・テクノロジー株式会社入社。2014年度、年間ソフトバンクグループ最優秀社員賞を受賞し、担当ソリューションの営業利益を前年度比450%成長させることに貢献。2015年8月に株式会社光通信入社し、2016年には、同社100%出資子会社であるe-まちタウン株式会社 代表取締役に就任。同社では、グループ主幹事業であるメディア事業「EPARK」へ参画し、インフラ基盤構築、システム戦略、データ分析、マーケティング部門を統括。2018年5月 株式会社ウィルゲート入社。同年7月、執行役員就任。19年7月、取締役就任。

公開日2019/05/30
Sponsored
連載パナソニックが提唱するミッションドリブン 〜人生100年時代の新・キャリア戦略〜

「なぜ君は、今日も働くのか?」人生100年時代の幸福度を左右する、ミッションドリブンなキャリア選択術

杉山 秀樹
  • パナソニック株式会社 リクルート&キャリアクリエイトセンター 採用ブランディング課 

慶應義塾大学を卒業後、新卒で大手メーカーに入社したが1年足らずで退職し、ドリコムに入社して約9年間従事。営業およびマーケティング、経営企画、広報/IR、HRに携わる。その後、エスクリでHR責任者を経て、パナソニックに入社し現職。

公開日2019/03/08

「自分のROI」を考えられる人材が、組織を強くする。ナイル高橋飛翔が創り上げる「事業家集団」とは?

高橋 飛翔
  • ナイル株式会社 代表取締役社長 

1985年生まれ。東京大学法学部卒。大学在学中に「マーケティングドリブン事業開発カンパニー」としてナイルを設立し、代表取締役に就任。企業のインターネット集客課題を解決するデジタルマーケティング事業を展開し、ナイルを業界を代表する存在へと成長させる。2012年には、アプリ情報メディア「Appliv」を主軸としたスマートフォンメディア事業を立ち上げ、現在は全社の経営戦略・事業戦略を担当する。

公開日2019/02/06
Sponsored
連載パナソニックが提唱するミッションドリブン 〜人生100年時代の新・キャリア戦略〜

大手企業からは新規事業が生まれにくいという定説を覆す~落ちこぼれだった少年はなぜ、シリコンバレーで活躍するビジネスパーソンになれたのか~

中村 雄志
  • パナソニック株式会社 Panasonic R&D Company of America, Senior Manager 

立命館大学大学院を修了後、在学中にインターンを経験したのち松下電工株式会社(当時)に入社。生産技術、研究開発、商品開発、経営企画などを経て、2017年よりシリコンバレーで北米向けIoTサービス事業開発の責任者を担当。現在は、事業部門の事業開発と北米営業、本社部門の組織変革と北米事業開発の併せて4部署を兼務する。グロービス経営大学院2016年卒業。行動指針は「パナソニックを使いこなす、圧倒的に。」

公開日2020/04/08
連載未来を創るFastGrower

和製ユニコーンを創る。テラドローン関が明かす、世界基準のPDCA手法とは?

関 鉄平
  • テラドローン株式会社 最高執行責任者 

慶応義塾大学経済学部卒。テラモーターズ創業メンバー。大学時代に世界一周を経験し、自分が日本人であることを伝えると、「ホンダ、ソニー、パナソニック」と言って、非常に感謝された。日本人であることに誇りを思い、世界に対してインパクトがあることを日本発で行いたいと考える様になる。スローガン社の紹介で、創業期のテラモーターズに大学3年次から国内営業担当としてインターン開始。 大学卒業後すぐ、2012年7月よりフィリピンの現地事務所に一人で駐在し、アジア開発銀行の支援する10万台EV化プロジェクトの入札獲得、フィリピンでの販売・メンテナンス網構築に従事。東南アジアに2年間駐在後、その後インドにて、3年間 0から商品開発、生産工場の立ち上げ、販売・メンテナンス網構築などを行う。2016年11月に日本に帰国し、新会社テラドローンにて日本市場の立ち上げを行い、現在は海外事業を中心に行う。

公開日2017/04/10
Sponsored

「ジョブズすごい」と思っているならビジョナリーを目指すな──シンプレクス金子が説く、「強い企業」を創る7つの条件

金子 英樹
  • シンプレクス株式会社 代表取締役社長 

大学卒業後、アーサー・アンダーセン (現アクセンチュア) に入社。米国本社勤務等を経て、1991年よりソロモン・ブラザーズアジア証券 (現シティグループ証券) へ。そのノウハウを基盤に1997年にシンプレクスを創業。2002年JASDAQ上場後、会社設立から7年で東証一部に上場。2013年、さらなるブレークスルーを目指してMBOを実施。現在は金融フロント領域のシステム開発分野で国内No.1であるとともに、世界の金融ITサービス企業ランキング「IDC Financial Insights FinTech Rankings Top100」に毎年ランクインする数少ない日本企業でもある。人材育成にも定評があり、Vorkersが2018年2月に発表した「東大生1800人が選ぶ、就職注目企業ランキング」において、ベンチャー企業として唯一のトップテン入りを果たしている。

西川 ジョニー 雄介
  • スローガン株式会社 執行役員 兼 FastGrow事業部 事業部長・編集長 

モバイルファクトリーに新卒入社。2012年12月、社員数3名のアッションに入社。A/BテストツールVWOを活用したWebコンサル事業を立ち上げ、同ツール開発インド企業との国内独占提携を実現。15年7月よりスローガンに参画後は、学生向けセミナー講師、外資コンサル特化の就活メディアFactLogicの立ち上げを行う。17年2月よりFastGrowを構想し、現在は事業責任者兼編集長を務める。その事業の一環として、テクノロジー領域で活躍中の起業家・経営層と、若手経営人材をつなぐコミュニティマネジャーとしても活動中

公開日2020/01/09

日本人には“蛮勇さ”が足りない!テラドローン徳重が体感した、世界で勝つ起業家の思考回路とは

徳重 徹
  • テラドローン株式会社 代表取締役 

1970年生まれ山口県出身、九州大学工学部卒。住友海上火災保険株式会社(現:三井住友海上火災保険株式会社)にて、商品企画等の仕事に従事。その後、米国サンダーバード国際経営大学院にてMBA取得後、シリコンバレーのインキュベーション企業の代表として ITベンチャーのハンズオン支援を実行。事業の立上げ、企業再生に実績を残す。
2010年、Terra Motorsを設立。電動2輪・3輪バイクを製造/販売をインドやベトナム、バングラディシュなどのアジアを中心に展開。2016年に、Terra Droneを設立。産業用ドローンのサービスの提供やソフトウェアの開発/販売を国内外で展開し、全国8拠点、海外5拠点をかまえ、日本発のグローバルメガベンチャーを目指す。
世界最大の企業家コンテスト「TiE50 2013」でWinnerに。著書に『「メイド・バイ・ジャパン」逆襲の戦略』(PHP研究所)がある。

公開日2018/06/26
連載MBA再考

「MBA: 失敗のすゝめ」 バブソン大学・山川准教授

山川 恭弘
  • ベンチャーカフェ東京 代表理事 

バブソン大学アントレプレナーシップ准教授
慶応義塾大学法学部卒。カリフォルニア州クレアモントのピーター・ドラッカー経営大学院にて経営学修士課程(MBA)修了。テキサス州立大学ダラス校で国際経営学博士号(PhD)取得。2009年度より現職。専門領域はアントレプレナーシップ。バブソン大学では、学部生、MBA、エクゼキュティブ向けに起業学を教える。数々の起業コンサルに従事するとともに、自らもベンチャーのアドバイザリー・ボードを務める。

公開日2017/08/09
Sponsored

「成功したければ解釈ではなく事実で話せ」Candle金氏が明かす、起業家が持つべき“情報への執念”

金 靖征
  • 株式会社Candle 代表取締役 

株式会社Candleを東京大学3年次の2014年4月に創業。 卒業後半年となる2016年10月にクルーズ株式会社に12.5億円にてグループ入り。 現在、メディア事業を中心に事業展開中。

公開日2018/10/01
連載PdM特集

必要なのはスキルよりも“愛”。タベリー矢本氏が説くPM論

矢本 真丈
  • 株式会社10X Co-Founder, 代表取締役CEO 

2児の父。大学院在学中に3.11の震災で被災。その後、丸紅、NPO勤務を経てママ向けECスマービー創業参加。プロダクト責任者を務める。スマービーの売却を機にメルカリへ。3.11震災の避難時に「火を入れた料理」に感動したこと、また育休中に家族の食事を創り続けた原体験から、タベリーのMVPを創り、石川とともに10Xを創業。

公開日2018/08/03
Sponsored
連載パナソニックが提唱するミッションドリブン 〜人生100年時代の新・キャリア戦略〜

「徹底的にヒマになれば、本当の自分を思い出せる」アイセック阪田が見出した、やりたいことの見つけ方

阪田 直樹
  • 特定非営利活動法人アイセック・ジャパン 事務局 専務理事 兼 事務局長 

神戸大学工学部電気電子工学科3年生。2019年度特定非営利活動法人アイセック・ジャパン専務理事兼事業局長を務めながら、専務理事として外務省直下の次世代SDGs推進プラットフォームのステアリングコミッティに参画。起業家と投資家の口コミサイトを開発しているHackjpn株式会社で2BSalesを担当し、スタートアップの常識を再定義するために起業準備中。

杉山 秀樹
  • パナソニック株式会社 リクルート&キャリアクリエイトセンター 採用ブランディング課 

慶應義塾大学を卒業後、新卒で大手メーカーに入社したが1年足らずで退職し、ドリコムに入社して約9年間従事。営業およびマーケティング、経営企画、広報/IR、HRに携わる。その後、エスクリでHR責任者を経て、パナソニックに入社し現職。

公開日2019/04/25
Sponsored

ラクスルはなぜ、「経験重視」のB2Bで若手BizDevを重用するのか?年間50%成長を支える、20代中心のグロース部隊

福島 広造
  • ラクスル株式会社 取締役COO 

1979年生まれ。慶應義塾大学理工学部卒業後、ITコンサルティング会社を経て、ボストンコンサルティンググループ(BCG)に入社。プリンシパルとして、トランスフォーメーション(企業変革)/テクノロジー・アドバンテッジ領域を担当。2015年7月、ラクスル株式会社へ入社。経営企画部長、SCM部長を経て、現在は取締役COOを務める。

木下 治紀
  • ラクスル株式会社 印刷事業本部ダイレクトマーケティング事業部長 
  • 株式会社ダンボールワン 執行役員 COO 

東京工業大学大学院 電子物理工学専攻 卒業。LSIの高速化・省電力化の研究に従事。2016年にラクスルに新卒1期生として入社。現在は事業開発責任者として主幹事業領域の更なる成長に注力。以前は集客支援事業部にて商品開発・サプライチェーン開拓、オペレーションの業務効率化を担当。

公開日2019/05/24
連載私が創業期スタートアップへのジョインを決めた理由

意思決定を他人に任せない。創業期のユーザベースで学んだこと【NewsPicks取締役・坂本大典氏】

坂本 大典
  • 株式会社ニューズピックス 代表取締役社長COO 

1986年愛媛生まれ。同志社大学商学部在学中に、インターンとしてユーザベースに参画。同大学卒業後、外資系コンサルティング会社を経て、再びユーザベースに入社。SPEEDAの商品企画、顧客対応、営業など様々な業務を経験した後、2013年NewsPicks事業の立ち上げに関わる。NewsPicksのビジネス部門を牽引し、2017年4月、NewsPicks 取締役に就任。趣味はいろんな人と飲みに行くこと。

公開日2019/02/01
Sponsored

「起業家ではなく、事業家たれ」FinTech界のカリスマ経営者が明かす、業界No.1で成長し続ける組織の作り方とは

金子 英樹
  • シンプレクス株式会社 代表取締役社長 

大学卒業後、アーサー・アンダーセン (現アクセンチュア) に入社。米国本社勤務等を経て、1991年よりソロモン・ブラザーズアジア証券 (現シティグループ証券) へ。そのノウハウを基盤に1997年にシンプレクスを創業。2002年JASDAQ上場後、会社設立から7年で東証一部に上場。2013年、さらなるブレークスルーを目指してMBOを実施。現在は金融フロント領域のシステム開発分野で国内No.1であるとともに、世界の金融ITサービス企業ランキング「IDC Financial Insights FinTech Rankings Top100」に毎年ランクインする数少ない日本企業でもある。人材育成にも定評があり、Vorkersが2018年2月に発表した「東大生1800人が選ぶ、就職注目企業ランキング」において、ベンチャー企業として唯一のトップテン入りを果たしている。

公開日2019/01/16
連載私が創業期スタートアップへのジョインを決めた理由

「最大のメリットは、カオスの中での意思決定」メルカリ・小野氏が、創業期スタートアップで得たマインドセット

小野 直人
  • 株式会社メルカリ 事業開発部マネージャー 

早稲田大学政治経済学部卒業。NTTドコモにて海外携帯キャリアとのアライアンスなどを手がけ、米国ビジネススクールへ留学。帰国した後、経営企画部で中期事業計画・新規事業パートナー開拓、IR部で機関投資家対応業務に従事。Amazon Japanに転職し、書籍事業部の事業企画とPMとして学生向けサービスAmazon Studentの立ち上げに携わる。2014年に株式会社メルカリに参画。事業開発(BizDev)のマネージャーに就任。

公開日2019/03/11

人生は短い。今すぐリスクを取ってチャレンジせよ──Uberを発掘したエンジェル投資家、ジェイソン・カラカニス氏インタビュー

Jason Calacanis

アメリカの情報テクノロジー分野の起業家、エンジェル投資家であり、作家、ブロガー。人気の週刊ビデオ番組、「ディス・ウィーク・イン・スタートアップス」のホスト、また起業家と投資家を橋渡しするテクノロジー系カンファレンスを数多く創立してきた。シリコンバレー・サンフランシスコ最大級のカンファレンスであるLAUNCH Festivalのホスト。シリコンバレーの著名なベンチャーキャピタル、セコイア・キャピタルの「スカウト」メンバー。メディアにも頻繁に登場している。後にユニコーン企業となる数々のスタートアップにエンジェル投資を行っている。主な投資先は、Uber、Robinhood、Thumbtackなど。

公開日2018/11/27
Sponsored
連載PMI成功論──株式会社リジョブ

20代で起業、倒産を経験。買収企業を10倍成長させた32歳経営者が辿り着いた、“社会性”の真意とは

鈴木 一平
  • 株式会社リジョブ 代表取締役 
  • 株式会社じげん 執行役員 

東大起業サークルTNK所属。20歳で起業。ファッション通販ベンチャー、Webマーケティングベンチャーの創業メンバーを経験。ファッション通販ベンチャーの倒産を経験後、株式会社じげんに入社。経営企画・事業開発を経て、株式会社リジョブ代表取締役/株式会社じげん執行役員に就任。事業拡大のみに留まらず、事業を通して社会課題の解決、そして心の豊かさあふれる社会の実現を目指す。

植田 美保
  • RENABLE PHILIPPINES Inc. CEO 
  • 株式会社リジョブ 社長室 室長 

当時社員数10数名であったリジョブに新卒1期生として入社。2年目に営業マネージャー、3年目に大阪支社長を経験したのち、CSV推進の責任者として「咲くらプロジェクト」の立ち上げを主導し、現在は当プロジェクトを運営するフィリピン子会社RENABLE PHILIPPINES Inc.のCEOを務める。

公開日2018/12/27

現在、開催予定イベントはございません

イベント一覧をみる

会員登録/ログインすると
以下の機能を利用することが可能です。

When you log in

新規会員登録/ログイン