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なぜユナイテッドでは、若手キャピタリストが育つのか?──Day1から起業家と対峙し、組織力でバリューを出す“投資事業本部”の実態

片木 慎也
  • ユナイテッド株式会社 投資事業本部 キャピタリスト  

神戸大学大学院 工学研究科(電気電子工学専攻)卒。大学在学中は体育会ハンドボール部に所属。2017年にユナイテッドへ入社後、グループ会社のアラン・プロダクツへ出向し、Webメディア「ヘアラボ」内の新規サービス企画、メーカー・広告代理店に対する法人営業・プロモーション支援に従事。2019年4月より、自社ヘアケア商材のD2C事業にて、各種データ設計・分析、CS業務など進捗管理からユーザー対応まで一気通貫で担当。2020年2月より投資事業に従事。C向けB向け問わず、幅広い業界に興味あり。

清水石 貴子
  • ユナイテッド株式会社 投資事業本部 キャピタリスト 

学習院大学 経済学部卒。大学在学時はフットサル部に所属する他、書道での師範免許取得や海外11都市を訪ねるなど様々な分野で活動。2020年にユナイテッド入社後、アドテクノロジ-事業部での新規営業やDXプラットフォーム事業での自社メディア立ち上げ・ウェビナーの企画/運営を経験。その後コンサルタントとして、他社の全社変革に向けた新規ビジネスの評価、組織改革、営業戦略の立上げに向けたご支援に従事。2021年4月より投資事業に従事。飲食業界のDX、ライフスタイル関連サービス、スマートホームなどの投資を手掛けており、その他VR領域のToCサービスやToBバーティカルSaaS、Gov Techなど幅広い領域を担当。

新着
公開日2022.11.30
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長時間、キツい仕事をすれば“成長する”わけじゃない──ISID執行役員・中村氏が説く、成長と働きやすさの関係性

中村 優一
  • 株式会社電通国際情報サービス 執行役員 

1999年、株式会社電通国際情報サービスに中途で入社。電通社内システム開発および電通協業によるシステム提案・開発を担う事業部の責任者として従事。大型基幹システムから超短納期のシステムまで様々な開発を経験。2021年1月より現職。

公開日2022.11.21
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「20代起業家よ。“日本最強”の時代を思い出せ!」──“イーロン・マスク超え”に命を懸けるテラモーターズ徳重が説く、80年代の日本人起業家マインド

徳重 徹
  • テラドローン株式会社 代表取締役 
  • Terra Motors株式会社 取締役会長 

1970年生まれ山口県出身、九州大学工学部卒。住友海上火災保険株式会社(当時)にて商品企画・経営企画に従事。退社後、米Thunderbird経営大学院にてMBAを取得し、シリコンバレーにてコア技術ベンチャーの投資・ハンズオン支援を行う。2010年にEV事業を展開するテラモーターズを起業、アジアを中心に年間3万台のEVを販売する事業に育て上げる。その後、2016年にはドローン事業を展開するテラドローンを設立し、世界で勝てる事業の創出へ挑んでいる。著書に『「メイド・バイ・ジャパン」逆襲の戦略』(PHP研究所)千葉大学大学院融合科学研究科非常勤講師。

公開日2022.10.20

“意味づけする力”こそが、事業家として最短で成長できた秘訣──26歳で年商40億円の事業責任者、アルゴリズム社・ 酒井の仕事術

酒井 亮
  • 株式会社アルゴリズム 事業部長 

大学時代に株式会社キュービックでインターンとしてメディア運営の基礎を学ぶ。2018年、株式会社オールアバウトに新卒入社。ECサイトへ送客するお買い物メディアの立ち上げメンバーに抜擢され、SEO/SNSによる集客や、アルバイト40人を率いたコンテンツ制作、アフィリエイト広告/運用型広告/純広告によるマネタイズを担当。入社2年目に年間MVPを受賞。2020年株式会社アルゴリズムに中途入社。半年で売上数百万円から数十億円規模までの事業成長を牽引

金田 卓也
  • 株式会社アルゴリズム 取締役副社長 

1992年9月生まれ。慶應大経済学部卒。幼少期に父親が病死し、母子家庭で育つ。13歳で個人事業主として活動を始め、19歳で創業した会社を従業員30人規模まで拡大するも大失敗し、投資を受けた5,000万円を失い、四畳半のアパートで再創業。その後始めた自動車メディアを事業売却し、会社を清算。その後ベルフェイスの創業期にCMOとして参画し、シリーズA直後まで在籍。複数の会社のSEOアドバイザーやWeb系事業のM&A支援を手がけた後、26歳でアルゴリズムを共同創業し、副社長に就任。

公開日2022.08.30

【実録】組織の壁。最後の難所“100人の壁”をどう乗り越えるか──現在進行形、ユニラボの挑戦にみる拡大に耐える組織の作り方

工藤 嘉也
  • 株式会社ユニラボ 取締役 CRO 兼 アイミツ CLOUD 事業統括本部長 

2007年に伊藤忠商事株式会社に入社。オリエント・コーポレーション、ファミマ・ドット・コム(現:ファミマデジタルワン)への出向など、入社から一貫して事業開発に携わる一方、マーケティング、経営企画、投資分野など幅広い業務経験を持つ。ファミマ・ドットコム在籍中にはFamiポート関連や、大手インターネット企業とのアライアンス等インターネットビジネスの事業開発全般にも従事。2014年から米国シリコンバレーにてスタートアップ企業のビジネスソーシング、出資、及び投資管理を担当。帰国後は伊藤忠商事本体にて事業開発、M&A等を担当し、その後ウイングアーク1stへの出向を経て、2020年にユニラボに入社。アイミツクラウド事業の統括並びに取締役を務める。

中村 哲朗
  • 株式会社ユニラボ 取締役CPO 

2007年に株式会社カカクコムへ入社。グルメサイト「食べログ」の初期に参画し事業化を推進。飲食店販促支援、ネット予約ビジネスを中心に拡大。2013年より食べログ本部長。2014年よりカカクコム執行役員。食べログの事業拡大を実現した後、2019年より飲食領域の中長期の成長戦略策定と新規事業を担当し複数事業を立ち上げる。2021年にユニラボに入社。取締役CPO 兼 CPO室 室長を務める。

公開日2022.08.23

1on1の先送りは損!今すぐ考えるべき、対話型組織への第一歩。戦略的に“1on1”を取り入れた大手IT2社に実現の創意工夫を聞く

田中 有希
  • 株式会社電通国際情報サービス コーポレート本部 コーポレートHRユニット 人事部 人材開発グループ グループマネージャー 

入社後、製造業界を対象としたシステム提案・導入を担当。現在は人事部にて主に組織開発、DE&I(ダイバーシティ、エクイティ&インクルージョン)施策の企画/推進を担当。

藤條 厚史
  • 株式会社電通国際情報サービス コーポレート本部 コーポレートHRユニット 人事部 労政企画グループ 

入社後、人事部(当時労政企画部)に配属。組織編制、人事評価の経験を経て、現在は主に人事制度企画/運用に従事、労政の立場からも組織開発に参画。

公開日2022.05.26
連載FastGrow Conference 2022

リーダーは算盤を弾くが、算盤を弾いてもリーダーにはなれない──ココナラ&一休の経営陣が説く、“情熱のリーダーシップ論”

南 章行
  • 株式会社ココナラ 代表取締役会長 

1975年生まれ。愛知県立旭丘高校・慶應義塾大学でラグビーに明け暮れ、1年間の休学でアメリカ留学を挟み卒業。住友銀行(現三井住友銀行)に入行後、2004年に企業買収ファンドのアドバンテッジパートナーズに転職。2009年には英国オックスフォード大学経営大学院(MBA)を修了する。帰国後、NPO法人ブラストビートの設立や、NPO法人二枚目の名刺に参加。2011年、株式会社ウェルセルフ(現株式会社ココナラ)を設立し現職。

鈴木 歩
  • 株式会社ココナラ 代表取締役社長CEO 

1982年生まれ。小学5年生から中3までマレーシアで生活。早稲田大学法学部卒業後、2006年株式会社リクルート入社、FromA、就職ジャーナル、ゼクシィ、広告代理事業の事業開発、RecruitUSA(ホールディングスの海外経営企画)に携わり、商品企画、営業、事業開発、経営企画を幅広く経験。2016年より株式会社ココナラに入社、現在は代表取締役社長CEOを務める。

公開日2022.04.25
連載FastGrow Conference 2022

“ムーンショット”に“代理経験”!?──キャディ、ユーザベースが紐解く、非連続な事業成長を生み出す人材と組織のつくり方

加藤 勇志郎
  • キャディ株式会社 代表取締役社長 

東京大学経済学部卒業後、外資系コンサルティング会社のマッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。同社マネージャーとして、日本・中国・アメリカ・オランダなどグローバルで、製造業メーカーを多方面から支援するプロジェクトをリード。特に、重工業、大型輸送機器、建設機械、医療機器、消費財を始めとする大手メーカーに対して購買・調達改革をサポートした他、IoT/Industry4.0領域を立ち上げ時から牽引。100年以上イノベーションが起きていない製造業の調達分野における非効率や不合理を、産業構造を改革することで抜本的に解決したいと思い、2017年11月にキャディ株式会社を創業。モノづくり産業の本来持つ可能性を解放することをミッションに、テクノロジーによる製造業の改革を目指す。

佐久間 衡
  • 株式会社ユーザベース 代表取締役Co-CEO Co-Chief Executive Officer 

2013年から4年間、株式会社ユーザベース日本事業統括執行役員としてSPEEDA日本事業を担当し、2021年から現職。ユーザベース参画以前は、UBS証券投資銀行本部にて、M&Aや資金調達などの財務戦略アドバイザリー業務に従事。

公開日2022.04.20
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成長・拡大する組織は理念で結べ──社員2,000名超を擁するオリックス生命に学ぶ、多様性ある組織のマネジメント方法

飯田 英人
  • オリックス生命保険株式会社 業務執行役員 経営企画本部管掌 

1996年国内生保に入社。営業支社および本社での営業推進業務を経験。その後、買収・合併等を経て外資生保に20年近く勤務し、保険商品の企画・開発や収益管理、営業社員チャネルの販売戦略等を担当。2018年オリックス生命に入社し、主に会社全体を俯瞰する立場で経営戦略の企画・推進を管掌している。

古澤 健太
  • オリックス生命保険株式会社 人事部 ビジネスパートナーチーム 兼 育成開発チーム 

2017年オリックス生命保険に新卒入社。約3か月の研修を経て、人事部に配属。主に新卒採用・内定者フォローを担当し、2021年3月から社内研修も担当。現在は主に新卒採用・内定者フォロー・新入社員研修・キャリア支援を担当。

公開日2022.03.25
連載FastGrow Conference 2022

実はIPO後の方が、手を広げやすい?「技術力+α」を実現するエンジニアキャリアを、IT組織の長3者が語り合う

岡本 健
  • ウェルスナビ株式会社 CTO 

株式会社シンプレクス・テクノロジー(現シンプレクス株式会社)にて、大手証券会社への債券向けフロントシステムの導入、大手銀行へのデリバティブ商品向けミドルシステムの導入をプロジェクトマネージャとして推進。その後、2015年12月にウェルスナビに入社。リードエンジニアとして、サービスの設計・開発・運用を推進。2018年12月に執行役員、2020年7月にCTOに就任。主にロボアドバイザー「WealthNavi」のシステム開発、セキュリティを統括。

山下 貴史
  • 株式会社ネットプロテクションズ 執行役員 

1999年に慶應義塾大学経済学部卒業後、 通信業界での研究開発を経て、インターネット広告企業にて、自社サービス開発や開発部門の統括、子会社の役員としてオフショア開発立ち上げ等を担当。2014年に株式会社ネットプロテクションズに入社。IT部門の組織開発、NP後払いのサービス改善等を担っていたが、現在は人事労務、総務、法務、コーポレートガバナンス領域の各施策を推進している。

公開日2022.03.15
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カルチャーは事業成長の源泉。「ユーザー起点×データ」にこだわる組織文化をどのように創り、浸透しているのかをCEO武井・CMO戸口とReBoost河合に聞く

武井 亮太
  • ユーザーライク株式会社 代表取締役CEO 

宇都宮大学教育学部卒、新卒ベンチャーバンク、その後HRスタートアップの事業グロースを経て、花き産業への可能性を感じ2014年9月に株式会社Crunch Style(現ユーザーライク株式会社)を創業。もともとは教師を目指していたが、より多くの人へ影響を与えたいという想いから起業に至る。ユーザー起点でサステイナブルな産業構造へと花き業界をアップデートし、花を飾る文化を日本中に普及を目指し、2016年6月より花のサブスクリプションサービス「ブルーミー(bloomee)」を開始。

戸口 興
  • ユーザーライク株式会社 取締役CMO 

法政大学理工学部卒業。学生時代よりRetty株式会社を初めとする複数のスタートアップ 及び UXコンサルティング会社にてマーケティングやデジタルサービスのUI/UX分析業務に従事。その後、一部上場企業の新規事業にてCtoCサービスの立ち上げを手掛けた後、独立しEC事業を運営。2018年2月に株式会社Crunch Style(現ユーザーライク株式会社)へ参画。「ブルーミー(bloomee)」の事業全般を管掌する取締役CMOとして活動。

公開日2022.03.01
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「社会を動かすプロダクトを生み出すには」──テックカンパニー・リクルートにおける、大組織でプロダクトを担う若手人材に必須の条件とは

浅利 慧
  • 株式会社リクルート プロダクト統括本部 プロダクトデザイン室 飲食プロダクトデザイングループ 

2016年、株式会社リクルートに新卒入社。『SUUMO』に配属となり、オウンドメディアの開発ディレクションを担当。2017年10月からは飲食事業に異動し、クライアント向けサービスを担当し、新商品開発などを行う。2020年よりAir事業ユニットに異動。現在は新規プロダクトの責任者としてプロジェクトをリードしつつ、飲食領域グロースハックのマネジメントを担当。

保科 健太郎
  • 株式会社リクルート プロダクト統括本部 プロダクトデザイン室 分譲マンションプロダクトデザイングループ 

2016年、株式会社リクルートに新卒入社。『リクナビ』に配属となり、UXデザインを担当。2017年に新規事業開発室に異動し、プロダクト開発担当として新規プロダクトの企画から開発まで担う。2019年に『SUUMO』へ異動し、現職。現在は『SUUMO』の新築マンション領域でグロースハックを担い、中長期の戦略策定などを行う。

公開日2021.11.30
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連載その仕事は、ハイスタンダードか? 「世界を変える」へ一直線、ビットキーの秘密

「成長」なんて求めるな──創業4年・240名組織のビットキーが明かす、組織と文化の創り方

江尻 祐樹
  • 株式会社ビットキー 代表取締役CEO 

1985年生まれ。大学時代は建築/デザインを専攻。2008年にリンクアンドモチベーショングループへ入社。入社2ヶ月目に初受注を達成し、その後様々なコンサルタント業務に従事。2009年末、ワークスアプリケーションズへ中途入社。コンサルタント配属後1年でMVPを獲得。2014年には、4000名の中から社長賞を受賞し、数百名程度のコンサルタント・サービス組織の統括も経験。2017年末、旧知のエンジニア中心にメンバーを集め、ブロックチェーン/分散システム研究会を発足。2018年8月、そのメンバーを中心に株式会社ビットキーを創業。ブロックチェーン/P2P・分散技術を活用した、全く新しいデジタルID認証/キー基盤を開発するスタートアップのCEOとして新たなスタートを切る。

福澤 匡規
  • 株式会社ビットキー Co-Founder / COO 

2008年に新卒でワークスアプリケーションズに入社。社長賞や最高受注額の4度更新など営業プレイヤーとして活躍したほか、300人のセールスを束ねる責任者などを歴任。退社後の2018年にビットキーを創業し、COOに就任する

公開日2021.11.30
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69歳会長、新規事業に「全集中」の裏側──地方発・上場企業アイ・ケイ・ケイに学ぶ、“事業家輩出環境のつくり方”

金子 和斗志
  • アイ・ケイ・ケイホールディングス株式会社 代表取締役会長CEO 

1952年佐賀県伊万里市生まれ。両親が同市で経営していた海産物販売の会社を継ぎ、1982年にブライダル事業をスタートさせる。1995年に代表取締役社長に就任。2010年に大証JASDAQ上場、2013年には東証一部に市場変更を果たす。2019年に代表取締役会長となり、ブライダル事業に次ぐ新たな柱となる新規事業の創出に力を注ぎ始める。

公開日2021.10.28

6年間で20事業を立ち上げた社員育成の哲学を、レバレジーズ創業者・岩槻に聞く

岩槻 知秀
  • レバレジーズ株式会社 代表取締役社長 

1980年生まれ。大阪府和泉市出身。早稲田大学社会科学部入学後、1年時からエンジニアとしてIT企業にてビジネス経験を積む。大学卒業と同時に、2005年にレバレジーズ株式会社を設立し、現在に至る。グループ会社の取締役も兼務。

公開日2021.08.17

6年間で20事業を立ち上げた社員育成の哲学を、レバレジーズ創業者・岩槻に聞く

岩槻 知秀
  • レバレジーズ株式会社 代表取締役社長 

1980年生まれ。大阪府和泉市出身。早稲田大学社会科学部入学後、1年時からエンジニアとしてIT企業にてビジネス経験を積む。大学卒業と同時に、2005年にレバレジーズ株式会社を設立し、現在に至る。グループ会社の取締役も兼務。

公開日2021.08.17
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連載その仕事は、ハイスタンダードか? 「世界を変える」へ一直線、ビットキーの秘密

「成長」なんて求めるな──創業4年・240名組織のビットキーが明かす、組織と文化の創り方

江尻 祐樹
  • 株式会社ビットキー 代表取締役CEO 

1985年生まれ。大学時代は建築/デザインを専攻。2008年にリンクアンドモチベーショングループへ入社。入社2ヶ月目に初受注を達成し、その後様々なコンサルタント業務に従事。2009年末、ワークスアプリケーションズへ中途入社。コンサルタント配属後1年でMVPを獲得。2014年には、4000名の中から社長賞を受賞し、数百名程度のコンサルタント・サービス組織の統括も経験。2017年末、旧知のエンジニア中心にメンバーを集め、ブロックチェーン/分散システム研究会を発足。2018年8月、そのメンバーを中心に株式会社ビットキーを創業。ブロックチェーン/P2P・分散技術を活用した、全く新しいデジタルID認証/キー基盤を開発するスタートアップのCEOとして新たなスタートを切る。

福澤 匡規
  • 株式会社ビットキー Co-Founder / COO 

2008年に新卒でワークスアプリケーションズに入社。社長賞や最高受注額の4度更新など営業プレイヤーとして活躍したほか、300人のセールスを束ねる責任者などを歴任。退社後の2018年にビットキーを創業し、COOに就任する

公開日2021.11.30
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「社会を動かすプロダクトを生み出すには」──テックカンパニー・リクルートにおける、大組織でプロダクトを担う若手人材に必須の条件とは

浅利 慧
  • 株式会社リクルート プロダクト統括本部 プロダクトデザイン室 飲食プロダクトデザイングループ 

2016年、株式会社リクルートに新卒入社。『SUUMO』に配属となり、オウンドメディアの開発ディレクションを担当。2017年10月からは飲食事業に異動し、クライアント向けサービスを担当し、新商品開発などを行う。2020年よりAir事業ユニットに異動。現在は新規プロダクトの責任者としてプロジェクトをリードしつつ、飲食領域グロースハックのマネジメントを担当。

保科 健太郎
  • 株式会社リクルート プロダクト統括本部 プロダクトデザイン室 分譲マンションプロダクトデザイングループ 

2016年、株式会社リクルートに新卒入社。『リクナビ』に配属となり、UXデザインを担当。2017年に新規事業開発室に異動し、プロダクト開発担当として新規プロダクトの企画から開発まで担う。2019年に『SUUMO』へ異動し、現職。現在は『SUUMO』の新築マンション領域でグロースハックを担い、中長期の戦略策定などを行う。

公開日2021.11.30

「部下のモチベ」ではなく「成果」をあげよ──成長企業4社のマネジャーが語る、事業を伸ばすマネジメント

林 英治郎
  • 合同会社DMM.com 組織管理本部人事部部長 
  • DMM.com Group 

2008年、株式会社トライアンフにて複数業界の新卒/中途採用活動の企画~運用リード。2012年、ソフトバンク株式会社にて採用,事業部担当人事,グループ会社の人事戦略設計に従事。2017年、DMM.com社長室にて人事制度設計のちに人事部部長に就任、人・組織で事業に貢献するための人事戦略全般をカバー。また、自社業務以外の活動で一般社団法人MATCH-UP!!を立上げ理事を務める。個人として人事制度設計や人事領域アドバイザリーを行う。

岩澤 啓史
  • 株式会社Speee 社長室 室長 / 海外事業部 事業部長 

大手教育企業入社後、新卒2年目で支社長に抜擢され経営と事業開発を学ぶ。2社目の外資系金融では社長杯入賞の成績を上げながらも、まだ創業2期目のSpeeeにジョイン。当時のWebマーケティング事業部(現Webアナリティクス事業部)にてセールスマネージャー、事業部長を歴任後、社長室へ。現在は、海外事業部長としてインドネシアにて新規事業立ち上げを行い、PT.SPEEE RECRUITMENT NUSANTARAのCEOを務める傍ら、社長室長として、新規事業戦略やエグゼクティブ採用、広報など幅広いミッションを担う。

公開日2020.09.18
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カルチャーは事業成長の源泉。「ユーザー起点×データ」にこだわる組織文化をどのように創り、浸透しているのかをCEO武井・CMO戸口とReBoost河合に聞く

武井 亮太
  • ユーザーライク株式会社 代表取締役CEO 

宇都宮大学教育学部卒、新卒ベンチャーバンク、その後HRスタートアップの事業グロースを経て、花き産業への可能性を感じ2014年9月に株式会社Crunch Style(現ユーザーライク株式会社)を創業。もともとは教師を目指していたが、より多くの人へ影響を与えたいという想いから起業に至る。ユーザー起点でサステイナブルな産業構造へと花き業界をアップデートし、花を飾る文化を日本中に普及を目指し、2016年6月より花のサブスクリプションサービス「ブルーミー(bloomee)」を開始。

戸口 興
  • ユーザーライク株式会社 取締役CMO 

法政大学理工学部卒業。学生時代よりRetty株式会社を初めとする複数のスタートアップ 及び UXコンサルティング会社にてマーケティングやデジタルサービスのUI/UX分析業務に従事。その後、一部上場企業の新規事業にてCtoCサービスの立ち上げを手掛けた後、独立しEC事業を運営。2018年2月に株式会社Crunch Style(現ユーザーライク株式会社)へ参画。「ブルーミー(bloomee)」の事業全般を管掌する取締役CMOとして活動。

公開日2022.03.01
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69歳会長、新規事業に「全集中」の裏側──地方発・上場企業アイ・ケイ・ケイに学ぶ、“事業家輩出環境のつくり方”

金子 和斗志
  • アイ・ケイ・ケイホールディングス株式会社 代表取締役会長CEO 

1952年佐賀県伊万里市生まれ。両親が同市で経営していた海産物販売の会社を継ぎ、1982年にブライダル事業をスタートさせる。1995年に代表取締役社長に就任。2010年に大証JASDAQ上場、2013年には東証一部に市場変更を果たす。2019年に代表取締役会長となり、ブライダル事業に次ぐ新たな柱となる新規事業の創出に力を注ぎ始める。

公開日2021.10.28
連載FastGrow Conference 2022

“ムーンショット”に“代理経験”!?──キャディ、ユーザベースが紐解く、非連続な事業成長を生み出す人材と組織のつくり方

加藤 勇志郎
  • キャディ株式会社 代表取締役社長 

東京大学経済学部卒業後、外資系コンサルティング会社のマッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。同社マネージャーとして、日本・中国・アメリカ・オランダなどグローバルで、製造業メーカーを多方面から支援するプロジェクトをリード。特に、重工業、大型輸送機器、建設機械、医療機器、消費財を始めとする大手メーカーに対して購買・調達改革をサポートした他、IoT/Industry4.0領域を立ち上げ時から牽引。100年以上イノベーションが起きていない製造業の調達分野における非効率や不合理を、産業構造を改革することで抜本的に解決したいと思い、2017年11月にキャディ株式会社を創業。モノづくり産業の本来持つ可能性を解放することをミッションに、テクノロジーによる製造業の改革を目指す。

佐久間 衡
  • 株式会社ユーザベース 代表取締役Co-CEO Co-Chief Executive Officer 

2013年から4年間、株式会社ユーザベース日本事業統括執行役員としてSPEEDA日本事業を担当し、2021年から現職。ユーザベース参画以前は、UBS証券投資銀行本部にて、M&Aや資金調達などの財務戦略アドバイザリー業務に従事。

公開日2022.04.20
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成長・拡大する組織は理念で結べ──社員2,000名超を擁するオリックス生命に学ぶ、多様性ある組織のマネジメント方法

飯田 英人
  • オリックス生命保険株式会社 業務執行役員 経営企画本部管掌 

1996年国内生保に入社。営業支社および本社での営業推進業務を経験。その後、買収・合併等を経て外資生保に20年近く勤務し、保険商品の企画・開発や収益管理、営業社員チャネルの販売戦略等を担当。2018年オリックス生命に入社し、主に会社全体を俯瞰する立場で経営戦略の企画・推進を管掌している。

古澤 健太
  • オリックス生命保険株式会社 人事部 ビジネスパートナーチーム 兼 育成開発チーム 

2017年オリックス生命保険に新卒入社。約3か月の研修を経て、人事部に配属。主に新卒採用・内定者フォローを担当し、2021年3月から社内研修も担当。現在は主に新卒採用・内定者フォロー・新入社員研修・キャリア支援を担当。

公開日2022.03.25
連載FastGrow Conference 2022

実はIPO後の方が、手を広げやすい?「技術力+α」を実現するエンジニアキャリアを、IT組織の長3者が語り合う

岡本 健
  • ウェルスナビ株式会社 CTO 

株式会社シンプレクス・テクノロジー(現シンプレクス株式会社)にて、大手証券会社への債券向けフロントシステムの導入、大手銀行へのデリバティブ商品向けミドルシステムの導入をプロジェクトマネージャとして推進。その後、2015年12月にウェルスナビに入社。リードエンジニアとして、サービスの設計・開発・運用を推進。2018年12月に執行役員、2020年7月にCTOに就任。主にロボアドバイザー「WealthNavi」のシステム開発、セキュリティを統括。

山下 貴史
  • 株式会社ネットプロテクションズ 執行役員 

1999年に慶應義塾大学経済学部卒業後、 通信業界での研究開発を経て、インターネット広告企業にて、自社サービス開発や開発部門の統括、子会社の役員としてオフショア開発立ち上げ等を担当。2014年に株式会社ネットプロテクションズに入社。IT部門の組織開発、NP後払いのサービス改善等を担っていたが、現在は人事労務、総務、法務、コーポレートガバナンス領域の各施策を推進している。

公開日2022.03.15
連載FastGrow Conference 2022

リーダーは算盤を弾くが、算盤を弾いてもリーダーにはなれない──ココナラ&一休の経営陣が説く、“情熱のリーダーシップ論”

南 章行
  • 株式会社ココナラ 代表取締役会長 

1975年生まれ。愛知県立旭丘高校・慶應義塾大学でラグビーに明け暮れ、1年間の休学でアメリカ留学を挟み卒業。住友銀行(現三井住友銀行)に入行後、2004年に企業買収ファンドのアドバンテッジパートナーズに転職。2009年には英国オックスフォード大学経営大学院(MBA)を修了する。帰国後、NPO法人ブラストビートの設立や、NPO法人二枚目の名刺に参加。2011年、株式会社ウェルセルフ(現株式会社ココナラ)を設立し現職。

鈴木 歩
  • 株式会社ココナラ 代表取締役社長CEO 

1982年生まれ。小学5年生から中3までマレーシアで生活。早稲田大学法学部卒業後、2006年株式会社リクルート入社、FromA、就職ジャーナル、ゼクシィ、広告代理事業の事業開発、RecruitUSA(ホールディングスの海外経営企画)に携わり、商品企画、営業、事業開発、経営企画を幅広く経験。2016年より株式会社ココナラに入社、現在は代表取締役社長CEOを務める。

公開日2022.04.25

1on1の先送りは損!今すぐ考えるべき、対話型組織への第一歩。戦略的に“1on1”を取り入れた大手IT2社に実現の創意工夫を聞く

田中 有希
  • 株式会社電通国際情報サービス コーポレート本部 コーポレートHRユニット 人事部 人材開発グループ グループマネージャー 

入社後、製造業界を対象としたシステム提案・導入を担当。現在は人事部にて主に組織開発、DE&I(ダイバーシティ、エクイティ&インクルージョン)施策の企画/推進を担当。

藤條 厚史
  • 株式会社電通国際情報サービス コーポレート本部 コーポレートHRユニット 人事部 労政企画グループ 

入社後、人事部(当時労政企画部)に配属。組織編制、人事評価の経験を経て、現在は主に人事制度企画/運用に従事、労政の立場からも組織開発に参画。

公開日2022.05.26

【実録】組織の壁。最後の難所“100人の壁”をどう乗り越えるか──現在進行形、ユニラボの挑戦にみる拡大に耐える組織の作り方

工藤 嘉也
  • 株式会社ユニラボ 取締役 CRO 兼 アイミツ CLOUD 事業統括本部長 

2007年に伊藤忠商事株式会社に入社。オリエント・コーポレーション、ファミマ・ドット・コム(現:ファミマデジタルワン)への出向など、入社から一貫して事業開発に携わる一方、マーケティング、経営企画、投資分野など幅広い業務経験を持つ。ファミマ・ドットコム在籍中にはFamiポート関連や、大手インターネット企業とのアライアンス等インターネットビジネスの事業開発全般にも従事。2014年から米国シリコンバレーにてスタートアップ企業のビジネスソーシング、出資、及び投資管理を担当。帰国後は伊藤忠商事本体にて事業開発、M&A等を担当し、その後ウイングアーク1stへの出向を経て、2020年にユニラボに入社。アイミツクラウド事業の統括並びに取締役を務める。

中村 哲朗
  • 株式会社ユニラボ 取締役CPO 

2007年に株式会社カカクコムへ入社。グルメサイト「食べログ」の初期に参画し事業化を推進。飲食店販促支援、ネット予約ビジネスを中心に拡大。2013年より食べログ本部長。2014年よりカカクコム執行役員。食べログの事業拡大を実現した後、2019年より飲食領域の中長期の成長戦略策定と新規事業を担当し複数事業を立ち上げる。2021年にユニラボに入社。取締役CPO 兼 CPO室 室長を務める。

公開日2022.08.23

“意味づけする力”こそが、事業家として最短で成長できた秘訣──26歳で年商40億円の事業責任者、アルゴリズム社・ 酒井の仕事術

酒井 亮
  • 株式会社アルゴリズム 事業部長 

大学時代に株式会社キュービックでインターンとしてメディア運営の基礎を学ぶ。2018年、株式会社オールアバウトに新卒入社。ECサイトへ送客するお買い物メディアの立ち上げメンバーに抜擢され、SEO/SNSによる集客や、アルバイト40人を率いたコンテンツ制作、アフィリエイト広告/運用型広告/純広告によるマネタイズを担当。入社2年目に年間MVPを受賞。2020年株式会社アルゴリズムに中途入社。半年で売上数百万円から数十億円規模までの事業成長を牽引

金田 卓也
  • 株式会社アルゴリズム 取締役副社長 

1992年9月生まれ。慶應大経済学部卒。幼少期に父親が病死し、母子家庭で育つ。13歳で個人事業主として活動を始め、19歳で創業した会社を従業員30人規模まで拡大するも大失敗し、投資を受けた5,000万円を失い、四畳半のアパートで再創業。その後始めた自動車メディアを事業売却し、会社を清算。その後ベルフェイスの創業期にCMOとして参画し、シリーズA直後まで在籍。複数の会社のSEOアドバイザーやWeb系事業のM&A支援を手がけた後、26歳でアルゴリズムを共同創業し、副社長に就任。

公開日2022.08.30
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「20代起業家よ。“日本最強”の時代を思い出せ!」──“イーロン・マスク超え”に命を懸けるテラモーターズ徳重が説く、80年代の日本人起業家マインド

徳重 徹
  • テラドローン株式会社 代表取締役 
  • Terra Motors株式会社 取締役会長 

1970年生まれ山口県出身、九州大学工学部卒。住友海上火災保険株式会社(当時)にて商品企画・経営企画に従事。退社後、米Thunderbird経営大学院にてMBAを取得し、シリコンバレーにてコア技術ベンチャーの投資・ハンズオン支援を行う。2010年にEV事業を展開するテラモーターズを起業、アジアを中心に年間3万台のEVを販売する事業に育て上げる。その後、2016年にはドローン事業を展開するテラドローンを設立し、世界で勝てる事業の創出へ挑んでいる。著書に『「メイド・バイ・ジャパン」逆襲の戦略』(PHP研究所)千葉大学大学院融合科学研究科非常勤講師。

公開日2022.10.20
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長時間、キツい仕事をすれば“成長する”わけじゃない──ISID執行役員・中村氏が説く、成長と働きやすさの関係性

中村 優一
  • 株式会社電通国際情報サービス 執行役員 

1999年、株式会社電通国際情報サービスに中途で入社。電通社内システム開発および電通協業によるシステム提案・開発を担う事業部の責任者として従事。大型基幹システムから超短納期のシステムまで様々な開発を経験。2021年1月より現職。

公開日2022.11.21
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なぜユナイテッドでは、若手キャピタリストが育つのか?──Day1から起業家と対峙し、組織力でバリューを出す“投資事業本部”の実態

片木 慎也
  • ユナイテッド株式会社 投資事業本部 キャピタリスト  

神戸大学大学院 工学研究科(電気電子工学専攻)卒。大学在学中は体育会ハンドボール部に所属。2017年にユナイテッドへ入社後、グループ会社のアラン・プロダクツへ出向し、Webメディア「ヘアラボ」内の新規サービス企画、メーカー・広告代理店に対する法人営業・プロモーション支援に従事。2019年4月より、自社ヘアケア商材のD2C事業にて、各種データ設計・分析、CS業務など進捗管理からユーザー対応まで一気通貫で担当。2020年2月より投資事業に従事。C向けB向け問わず、幅広い業界に興味あり。

清水石 貴子
  • ユナイテッド株式会社 投資事業本部 キャピタリスト 

学習院大学 経済学部卒。大学在学時はフットサル部に所属する他、書道での師範免許取得や海外11都市を訪ねるなど様々な分野で活動。2020年にユナイテッド入社後、アドテクノロジ-事業部での新規営業やDXプラットフォーム事業での自社メディア立ち上げ・ウェビナーの企画/運営を経験。その後コンサルタントとして、他社の全社変革に向けた新規ビジネスの評価、組織改革、営業戦略の立上げに向けたご支援に従事。2021年4月より投資事業に従事。飲食業界のDX、ライフスタイル関連サービス、スマートホームなどの投資を手掛けており、その他VR領域のToCサービスやToBバーティカルSaaS、Gov Techなど幅広い領域を担当。

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公開日2022.11.30

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