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「スタートアップの通説」に惑わされるな──僅か2年でエンプラ市場を席巻するCloudbase・岩佐氏に訊く、toB SaaSで急成長を遂げる術

岩佐 晃也
  • Cloudbase株式会社 代表取締役 

1996年生まれ。10歳からプログラミングをはじめ、特にセキュリティ関連に興味をもつ。学生時代からさまざまなサービスを開発し、京都大学工学部情報学科在籍時の2019年11月にLevetty(現・Cloudbase)を創業し、現職。

新着
公開日2024.02.28
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医師の“行動変容”を起点に「誰も取り残さない医療を」──Mediiに学ぶ、社会性と経済合理性をトレードオンする、独自のポジショニング構築術とビジネスモデルの生み出し方

筒井 亮介
  • 株式会社Medii 取締役 執行役員COO 

慶應義塾大学法学部を卒業後、アクセンチュアの戦略部門に入社。以後、約10年間に亘り新規事業立案・実行支援を中心にプロジェクトに従事。Mediiのビジョンへの共感・ビジネス面での可能性に魅力を感じ、2020年より参画。ビジネスサイド全般の責任者として、事業全体の戦略面の策定に加え、アライアンスやセールスも担当。2022年執行役員COOに就任。2023年取締役に就任。

冨田 幸賞
  • 株式会社Medii 執行役員CFO 

大阪大学大学院工学研究科修了の後、ローランドベルガー入社。2006年より株式会社レノバに参画。経営企画室長としてIPOプロジェクトを主導。2017年のIPO後は、財務戦略、IR、予算統制、リスク管理等を主管。2022年にMediiに参画し、財務・経営企画責任者として、組織づくりやファイナンスを中心にMediiの更なる成長とミッション達成に向けた会社の基盤づくりを担う。

新着
公開日2024.02.27
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プラットフォームは、「ステークホルダーの結節点」を押えよ──“オセロの角戦略”を起点に市場創造を行うHacobuとセーフィーが明かす、事業の意思決定軸

佐々木 太郎
  • 株式会社Hacobu 代表取締役社長CEO 

アクセンチュア、博報堂コンサルティングを経て、米国留学。卒業後、ブーズアンドカンパニーのクリーブランドオフィス・東京オフィスで勤務後、ルイヴィトンジャパンの事業開発を経てグロッシーボックスジャパンを創業。ローンチ後9ヶ月で単月黒字化、初年度通年黒字化(その後アイスタイルが買収)。食のキュレーションEC&店舗「FRESCA」を創業した後、B to B物流業界の現状を目の当たりにする出来事があり、物流の変革を志して株式会社Hacobuを創業。

佐渡島 隆平
  • セーフィー株式会社 代表取締役社長CEO 

1979年兵庫県生まれ。甲南大学経済学部在学中の99年にDaigakunote.comを創業。2002年同大学卒業後、ソニーネットワークコミュニケーションズに入社。その後子会社のモーションポートレートCMOに就任。14年セーフィーを創業。2017年にオリックスや関西電力等の大手企業からの資金調達発表を経て、2021年9月に東証マザーズ市場(現グロース市場)に上場を果たし、引き続き事業を拡大中。2020年には『Forbes JAPAN』の「日本の起業家ランキング2021」で1位を受賞。

公開日2024.01.31
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「定量化なくして改善なし」──EX→CXを武器に非連続成長を狙うヤマシタ、キーエンスに次ぐ?その緻密な組織設計を暴く

山下 幸彦
  • 株式会社ヤマシタ 専務取締役 人財本部長 

2012年慶應義塾大学商学部を卒業後、不動産会社を経て、2013年、先代社長であった父の急逝をきっかけにヤマシタに入社。入社後は、LS事業部に配属され、生産~営業まで現場業務を担当。同年には、HC事業部関西地区の業務改革プロジェクトにも参加。その後、2015年にLS事業部本部長に就任し、2018年に本部長を後任へ引き継ぐ。2016年より専務取締役に就任。現在は人事領域全般の統括および、全社の経営に関わる。

菅原 聡
  • 株式会社ヤマシタ 人財本部副本部長 

1992年日本大学商学部を卒業後、米 Quantic School of Business and Technology にて Executive MBA を取得。その後は IT 関連企業で、営業/マーケティング/企画の責任者を担当したのち、Tata Consultancy Services、Amazon、W.L. GORE の日本法人にて人事・人財開発領域の責任者を務める。 2022年4月ヤマシタに入社。人財本部で経営戦略を実現する人財戦略策定や組織設計、人事業務のデジタル化などを担当。2023年4月より現職。

公開日2024.01.30
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戦略的“素人”のすすめ──Gakken LEAP戦略・アライアンス部に訊く、業界再編&大企業の変革に活きるマインドセット

濱野 充宏
  • 株式会社Gakken LEAP 戦略・アライアンス部 部長 

10年以上のコンサルタントとしてのキャリアの中で様々な業種、テーマで経験を積んだのちに事業会社の経営企画部に転じ、組織の外側 / 内部の両方の立場から企業の変革に携わった経験を持つ。学研グループでは複数の顔を使い分け、中期経営計画の策定、及びその実現のための事業バリューアップに向けてハンズオンでの関与に加え、アライアンスやスタートアップ出資なども手掛ける。

桐生 祥汰
  • 株式会社Gakken LEAP 戦略・アライアンス部 マネージャー 

政府系金融機関にて法人営業を担当したのちに教育系スタートアップへ転職。カスタマーサクセスとして学習塾向けのデジタル教材の導入および活用支援を手掛ける。複数のスタートアップを経たうえでGakken LEAPへ入社。現在は学研HD経営戦略室・デジタル戦略室・Gakken O18事業部を兼務し、中期経営計画の策定やモニタリング、グループ事業のDX支援を担当。

公開日2024.01.30
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“巷の営業本”が再現性に欠ける訳──キーエンスTOP人材が集うデイブレイクに訊く、市場価値の高いセールスの育て方

下村 諒
  • デイブレイク株式会社 取締役 COO 

キーエンスにてセールス、グループリーダーを経て、本社販促グループに配属。国内および海外マーケティングにおける分析・企画立案・戦略設計・構築・実行などを担当。木下の熱量と事業に将来性を感じて2020年デイブレイクに参画し、取締役COOとして事業全体を管掌。木下、守下、山川とは学生時代からの付き合い。

大平 洋介
  • デイブレイク株式会社 執行役員 セールス統括マネージャー 

キーエンスにて23年間、営業責任者・販売促進等の仕事を歴任。直近では先端技術重点顧客攻略チームのプレイングマネージャーとして個人・組織共に業績一位、スペックイン最優秀賞などの社内表彰を多数獲得。デイブレイクのミッション・ビジョン、経営陣の冷凍ビジネスに対する熱い想いに共感し、セールス部門の統括として参画。

公開日2024.01.30
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マッチング事業の勝ち筋は「即払い」にある──創業3期目で売上10億円。人材、M&A、ヘルスケア...と事業ポートフォリオを拡大するWonder Camelは「あと5年で100億円」へ

和田 淳史
  • 株式会社Wonder Camel 代表取締役社長 

上智大学経済学部経済学科卒。アビームコンサルティングにて業務改革、システム導入など国内外それぞれで幅広いプロジェクトを経験。ボストンコンサルティンググループではナショナルクライアントを相手に全社的な戦略策定に携わる。その傍ら、ベンチャー企業支援の経験も積んだ。2021年、株式会社Wonder Camel創業。

公開日2024.01.30
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“コンパウンド化”の過程で直面した、3つの難しさの正体━Asobicaが見据える業界変革の鍵となる「データの統合と活用」のプロセスに迫る

今田 孝哉
  • 株式会社Asobica 代表取締役 CEO 

2015年ファインドスターグループ(スタークス株式会社)に入社。年間トップセールス及び、社内の歴代記録を更新し(当時)最年少昇格を達成。CS領域におけるSaaSの立ち上げに従事し、多くの会社のカスタマーサクセス部門を支援。その後株式会社Asobicaを創業し、カスタマーサクセスプラットフォーム「coorum」をリリース。2019年4月にはForbes JAPANによる世界を変える30歳未満30人の日本人「30 UNDER 30 JAPAN 2019」に選出。

公開日2024.01.29
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決め手は、経営陣全員の圧倒的エグゼキューション能力──MGPとUTECからシリーズBの評価・累計26.8億円調達した、X Mileのポテンシャルとは

坂本 教晃
  • UTEC 取締役COO パートナー/マネージングディレクター 

Forbes Japanの2023年版「日本で最も影響力のあるベンチャー投資家ランキング」でキャピタルゲイン94.5億円として2位に位置したベンチャーキャピタリスト。経済産業省では、中小企業金融やリサイクル関連法案の作成業務や未踏ソフトウェアプロジェクトに従事。退官後、アパレル流通のファミリービジネスに参画し、新規事業立上げ及び事業整理を実施。McKinsey & Company では、日本・東南アジア・欧州を中心に製薬、医療機器、自動車、ハイテク、消費財、金融機関等の業界各社へのプロジェクトに従事。これまでACSLやRepertoire Genesis等の社外監査役、ニューラルポケット、JDSC、Finatext ホールディングス、Institution for a Global Society、ELEMENTS、estie等の社外取締役を務める。

長澤 啓
  • MINERVA GROWTH PARTNERS 創業パートナー 

三菱商事において金属資源分野における投資及び主にエネルギー、リテール、食品分野等の領域におけるM&Aを担当した後、2007年よりゴールドマン・サックス証券にジョインし、東京及びサンフランシスコにおいて主にテクノロジー領域におけるM&AやIPOを含む資金調達業務を担当。2015年6月にCFOとして株式会社メルカリに参画。日本初のユ二コーンとなる非上場企業としての2回の増資ラウンドを経て2018年6月にIPO。2020年9月に同社CFOを退任し、現在に至る。慶應義塾大学卒、シカゴ大学MBA。

公開日2024.01.17
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「世界基準の評価」で9億円の資金調達、その理由は“万国共通の課題”と“高すぎるユーザー解像度”──クロスビットとEight Roadsが見据える、“働く”の未来

小久保 孝咲
  • 株式会社クロスビット 代表取締役 

早稲田大学政治経済学部卒。在学中に転職エージェントにて法人営業マネージャーを経験。人材業秋から日本の人材関連課題を見る中で、テクノロジー活用による人材リソースの最適配分の可能性を強く感じ、起業を決意。2016年に株式会社クロスビットを創業。

村田 純一
  • Eight Roads Ventures Japan パートナー 

2013年 Eight Roads Ventures(旧Fidelity Growth Partners)入社。世界有数の機関投資家のVC部門のメンバーとして、シリーズBおよびC以降の大型ラウンドを中心に、リードインベスターとして17社の投資を担当、数多くの上場実績を誇る。SaaSおよびメディア分野を中心に、複数の会社の社外取締役ならびにボードオブザーバーを勤める。

公開日2024.01.10
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「再現性」と「収益性」なき非連続成長はない──EXIT経験者やキーエンス上位人材が集うデイブレイクCxOに訊く、PMFできないスタートアップが陥りがちな罠

守下 和寿
  • デイブレイク株式会社 共同創業者 取締役 CFO 

群馬県太田市出身 / 早稲田大学理工学卒業後、野村総合研究所にて債券、投信、デリバティブ商品の情報サービスの企画・開発・運用に従事。2007年にインターネットメディア事業で起業。その後2社のEXITに関わる。2013年にデイブレイク株式会社を木下と共同創業。現在は資金調達、財務戦略を担当し、コーポレート全般を管掌。

下村 諒
  • デイブレイク株式会社 取締役 COO 

キーエンスにてセールス、グループリーダーを経て、本社販促グループに配属。国内および海外マーケティングにおける分析・企画立案・戦略設計・構築・実行などを担当。木下の熱量と事業に将来性を感じて2020年デイブレイクに参画し、取締役COOとして事業全体を管掌。木下、守下、山川とは学生時代からの付き合い。

公開日2023.12.28
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「激動の教育業界の先導役にアスピレーションを感じずにいられるか」──学研の革命児Gakken LEAPに訊く、レガシーな産業&組織をDXする際の勘所

細谷 仁詩
  • 株式会社Gakken LEAP 代表取締役社長CEO 
  • 株式会社学研ホールディングス 取締役 

1986年生まれ。大学卒業後の2008年にJPモルガン証券に入社。13年にマッキンゼーアンドカンパニーに入社。同社パートナー就任後、21年4月に学研ホールディングス執行役員に就任、22年に上席執行役員、23年に取締役就任。21年12月にはGakken LEAPを設立し、代表取締役CEOに就任した。

公開日2023.12.28
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超レッドオーシャンのAI市場、日本企業の勝ち筋が「データガバナンス」にある──国内AIスタートアップの急先鋒、FastLabelの創業経営者が、資金調達を機に見据える成長戦略

上田 英介
  • FastLabel株式会社 代表取締役CEO 

九州大学理学部物理学科情報理学出身。株式会社ワークスアプリケーションズでソフトウェアエンジニアとして会計製品の開発に2年間従事。3年目にエンジニアとして初となるロサンゼルス支社へ赴任。アメリカの商習慣に合わせたAI-OCR請求書管理サービスを設計・開発。その後、イギリスのAIベンチャーでMLOpsのアーキテクチャ設計や開発を行い、大手銀行のDXプロジェクトを推進。AIの社会実装をする中で感じた原体験をもとにFastLabelを創業。

鈴木 健史
  • FastLabel株式会社 取締役 

早稲田大学大学院創造理工研究科修了。在学中、国内外4つの学会にて研究発表、査読付き論文採択を経験。大手ERPベンダーで、会計SaaS立ち上げや複数のAIプロジェクトを経験後、法人向けフードデリバリー企業を共同創業。その後、独立しFastLabelを創業。

公開日2023.12.28
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「介護への興味が、あなたのキャリアに役立つ理由」──22歳からターンアラウンド、DD、PMIを経てきたヤマシタ代表が教える、コスパ最強!若手経営者キャリアを築く術

山下 和洋
  • 株式会社ヤマシタ 代表取締役社長 

東京都生まれ。慶應義塾大学法学部卒業、2010年株式会社ヤマシタコーポレーション入社。2013年代表取締役専務を経て、同年代表取締役社長に就任。東京商工会議所 1号議員、一般社団法人日本リネンサプライ協会 理事、一般社団法人 日本福祉用具供給協会 理事、一般社団法人 全国福祉用具専門相談員協会 理事などの公職がある。

公開日2023.12.27
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複数の時間軸に向き合う組織でこそ、事業成長のスピードは速くなる──ダンボールワン統括・前川氏に訊く、ラクスルで培った事業家としての視点

前川 隆史
  • ラクスル株式会社 ラクスル事業本部 ダンボールワン統括 Director 

2010年に新卒で株式会社ドワンゴに入社し、マーケティング・事業管理を担当。2013年に株式会社カカクコムに転職し、食べログの事業開発・新規事業立ち上げに従事。2016年にラクスル株式会社に集客支援事業部PdMとして参画し、集客支援事業部長、タレントアクイジション部長(エンジニア採用責任者)、印刷事業部長を歴任。2021年に株式会社ダンボールワンへ出向し、2022年より執行役員に就任。現在はラクスル事業本部にてダンボールワン事業統括を務めている。

公開日2023.12.26
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ラクスル流PMI「Buy&Build」──新卒から執行役員へ就任した木下氏が語る、PMIで得た経営経験とは

木下 治紀
  • ラクスル株式会社 執行役員 / VP of Marketing & Business Supply, Raksul 

東京工業大学大学院 電子物理工学専攻 卒業。LSIの高速化・省電力化の研究に従事。2016年にラクスルに新卒1期生として入社。現在は事業開発責任者として主幹事業領域の更なる成長に注力。以前は集客支援事業部にて商品開発・サプライチェーン開拓、オペレーションの業務効率化を担当。

公開日2023.12.25
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“一本足打法”を避け、“オセロの角戦略”で物流に新たな市場を生み出すHacobu。CEO佐々木×VPoP岡が描く、産業変革スタートアップの勝ち筋とは

佐々木 太郎
  • 株式会社Hacobu 代表取締役社長CEO 

アクセンチュア、博報堂コンサルティングを経て、米国留学。卒業後、ブーズアンドカンパニーのクリーブランドオフィス・東京オフィスで勤務後、ルイヴィトンジャパンの事業開発を経てグロッシーボックスジャパンを創業。ローンチ後9ヶ月で単月黒字化、初年度通年黒字化(その後アイスタイルが買収)。食のキュレーションEC&店舗「FRESCA」を創業した後、B to B物流業界の現状を目の当たりにする出来事があり、物流の変革を志して株式会社Hacobuを創業。

岡 幸四郎
  • 株式会社Hacobu 執行役員 VP of Product 

経営共創基盤にて、自動車・小売・人材・化学・電力等の幅広い業界にて、成長戦略・事業計画策定、ハンズオンでの実行支援、M&A支援等のプロジェクトに従事。2021年7月Hacobuに経営企画として参画。パートナー協業をはじめとする様々なプロジェクトを推進しつつ営業・マーケティング戦略立案等に従事。2022年1月からプロダクトマーケティングマネジャー(PMM)を兼任し、プロダクトマネジャー(PdM)と連携しプロダクト戦略の検討・推進も担う。2022年11月にプロダクト企画部長 VP of Productとなり、2023年6月より現職。

公開日2023.12.13
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イノベーションは因数分解できる?──オープンイノベーションをプラットフォームで実現するeiiconの「Innovation as a Service」構想。果たしてそのポテンシャルは本物か

富田 直
  • 株式会社eiicon 取締役副社長 Cofound 

中央大学卒。2016年、eiicon を代表中村と共に共同創業。サービス全体のマーケティング、プロモーションからWebサイト開発・デザイン~ディレクション含むモノづくり全般を担うプロダクトサイド責任者を務め、27,000社をこえる日本最大級のオープンイノベーションプラットフォーム「AUBA」、会員2万人を超える事業活性化メディア「TOMORUBA」等を設計・構築。

池田 達郎
  • 株式会社eiicon CTO 

ソフトウェア工学を専攻し2008年IT業界に席を移す。 その後、ライブ動画配信・Web/Mobile UI/UX解析・E-Mail配信/解析・ADTech・EdTech・HRTechなど多方面の技術・ノウハウを取得。 多用なプログラミング言語とSRE, Frontend, Backend, iOS, Androidを扱う。

公開日2023.10.31
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連載FastGrow Conference 2021

ブルーオーシャンには手を出すな、「苦手なこと」こそ人に任せるな……ドワンゴ創業者・川上量生が語る、常識外れの事業創造論

川上 量生
  • 株式会社ドワンゴ 顧問 
  • 株式会社KADOKAWA 取締役 

97年株式会社ドワンゴ設立。通信ゲーム、着メロ、動画サービス、教育などの各種事業を立ち上げる。
株式会社ドワンゴ 顧問、株式会社KADOKAWA取締役、学校法人角川ドワンゴ学園理事、株式会社バーチャルキャスト取締役会長、スタジオジブリプロデューサー見習い。

公開日2021.03.15
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連載株式会社オプト

「広告代理店のビジネスモデルは崩壊する」オプト2代目社長が語る、ビジネスモデル変革のための組織論とは

金澤 大輔
  • 株式会社オプト 代表取締役社長CEO 

1980年生まれ、埼玉県出身、神奈川大学経済学部卒業。 学生時代に映像制作やイベント企画に没頭し学生ビジネスを主導。新卒ではテレビ番組制作会社に入社し、ADとして数々の番組制作に携わる。2005年9月に営業アシスタントとしてオプトへアルバイト入社し、その後、営業本部長や広告ソリューション事業執行役員を経て、2015年4月より株式会社オプト代表取締役社長CEO就任

公開日2018.11.27
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「Visional」は連続起業家である─創業からビズリーチを支えたCTO竹内真氏が初めて明かす、逆張りの経営戦略

竹内 真
  • ビジョナル株式会社 取締役 CTO 

2001年、電気通信大学情報工学科を卒業後、富士ソフトに入社。2008年、フリーランスとしてリクルートのFITシステム基盤推進室で、r2frameworkなどの基盤フレームワーク開発などに従事し、同年、株式会社レイハウオリを創業。その後、ビズリーチの創業準備期に参画し、取締役CTOに就任。2020年2月、現職に就任。社外活動として一般社団法人日本CTO協会理事を務める。

公開日2020.01.31

2度の社名変更とピボット。「地獄を見た」ROXXだから語れる、執念の価値

中嶋 汰朗
  • 株式会社 ROXX 代表取締役 

1992年東京生まれ。大学時代の2013年、株式会社SCOUTERを設立。これまでに累計12億円を資金調達し、HR Techを代表する企業の一社へと成長させる。2019年7月にSCOUTERからROXXへ社名変更。日本初の月額制リファレンスチェックサービス『back check』や、人材紹介会社向けのクラウド求人プラットフォーム『agent bank』の開発・運営を行う。

公開日2020.09.28

「未来志向と凡事徹底が医療の未来をつくる」──メドレー代表 瀧口浩平が語る改革思考

瀧口 浩平
  • 株式会社メドレー 代表取締役社長 

1984年生まれ。2002年米国法人Gemeinschaft,Inc.を創業。国内外の事業会社及び調査会社・コンサルティング会社の依頼を受けての市場調査/統計調査、新商品のコンセプト開発や市場参入の支援に携わる。 個人的な医療体験から医療への課題意識を強め、事業譲渡後、2009年6月株式会社メドレーを創業。最高経営責任者。

公開日2019.01.30

デザインファームだったツクルバが、Jカーブを駆け上がるスタートアップになるまでの軌跡

村上 浩輝
  • 株式会社ツクルバ 代表取締役CEO 

1985年東京生まれ。立教大学社会学部(現:経営学部)卒業。不動産ディベロッパーのコスモスイニシアにて事業用不動産のアセットマネジメント事業を経た後、不動産情報サービス企業のネクスト(現LIFULL)にてSaaS型サービスなどの企画開発及びマーケティングに従事。2011年8月に中村真広と共にツクルバを共同創業し、代表取締役CEOに就任、現職。国内先行事例となるコワーキングスペース「co-ba」、ITを活用したリノベ住宅流通プラットフォーム「cowcamo」などを展開、国内著名投資家などから資金調達を実施し急成長を遂げている。共著に「場のデザインを仕事にする」。

公開日2019.05.14

“VCの頂点”を目指すANRIが、「人間」を重視する理由。ファンド経営の展望を、佐俣アンリ氏に聞く

佐俣 アンリ
  • ANRI General Partner 

1984年生まれ。 慶應義塾大学経済学部卒業後、リクルートに入社。モバイルコンテンツ・ソーシャルゲームの新規事業立ち上げに携わる。キャピタルとして30社に投資実行し、事業立ち上げを行っている。2012年、ANRI設立。主な投資支援先はRaksul、Coiney、CrowdWorks、MERY、UUUM、schoo、mamari、SmartDrive。

公開日2019.10.16

業界を震撼させた、エキサイト買収の裏側を教えよう

西條 晋一
  • XTech株式会社 代表取締役CEO 
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • エキサイトホールディングス株式会社 代表取締役社長CEO 

1996年に新卒で伊藤忠商事株式会社に入社。2000年に株式会社サイバーエージェントに入社。2004年取締役就任。2008年専務取締役COOに就任。国内外で複数の新規事業を手掛ける。2013年に数百億円規模のベンチャーキャピタルである株式会社WiLを共同創業。2018年、XTech株式会社、XTech Ventures株式会社の2社を創業、エキサイト株式会社をTOBで全株式取得し、完全子会社化。

早川 与規
  • ユナイテッド株式会社 代表取締役社長 兼 執行役員 

早稲田大学政治経済学部卒業後、1992年、株式会社博報堂入社(営業職)。1998年、米国シラキュース大学経営大学院に私費留学。1999年、株式会社サイバーエージェント常務取締役。2000年、同社取締役副社長兼COOを務める。2004年にモバイルサービスを展開する株式会社インタースパイアを設立、代表取締役社長CEOに就任。2009年、株式会社エルゴ・ブレインズと合併し、株式会社スパイア代表取締役社長CEOに就任。2012年12月モーションビート株式会社(現ユナイテッド株式会社)と合併、ユナイテッド株式会社代表取締役会長CEOを経て、2020年6月より代表取締役社長 兼 執行役員に就任(現任)

公開日2018.10.16

「自分のROI」を考えられる人材が、組織を強くする。ナイル高橋飛翔が創り上げる「事業家集団」とは?

高橋 飛翔
  • ナイル株式会社 代表取締役社長 

1985年生まれ。東京大学法学部卒。大学在学中に「マーケティングドリブン事業開発カンパニー」としてナイルを設立し、代表取締役に就任。企業のインターネット集客課題を解決するデジタルマーケティング事業を展開し、ナイルを業界を代表する存在へと成長させる。2012年には、アプリ情報メディア「Appliv」を主軸としたスマートフォンメディア事業を立ち上げ、現在は全社の経営戦略・事業戦略を担当する。

公開日2019.02.06

「Zoomとは戦う領域が違う」ベルフェイス中島一明が明かす、ニッチトップを獲る事業哲学

中島 一明
  • ベルフェイス株式会社 代表取締役 

1985年生。福岡県出身。起業を志し、高校を3か月で中退。15歳で土木会社に就職し、貯めた資金で世界一周の旅をしながら200枚のビジネスプランを作成。 2007年、21歳で一社目を起業し、各県の中小企業経営者を動画で紹介する広告メディア「社長 .tv」を全国展開。紆余曲折を経て同社を退任したのち、2015年4月27日にベルフェイスを設立。

公開日2020.06.15
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3社統合しても、なぜ大企業化しないのか?──オイシックス経営陣が語る“カルチャー”を貫く組織拡大手法

松本 浩平
  • オイシックス・ラ・大地株式会社 取締役 経営企画本部長 兼 業務本部 担当執行役員 兼 Future Food Fund代表取締役 
  • 株式会社日本農業 社外取締役 

1984年神戸市生まれ。東工大大学院技術経営専攻卒。
2008年、旧オイシックス(現オイシックス・ラ・大地)に新卒入社。
メディアや海外事業などの新規事業開発や、リクルート社との事業資本提携などを担当後、2012年より経営企画部で新規株式公開やIR、事業資本提携、ベンチャー投資、M&Aを担当。2018年より取締役執行役員。

白石 夏輝
  • オイシックス・ラ・大地株式会社 CXO 兼 OisixEC事業本部 副本部長  

1990年生まれ。立教大学卒業。
学生時代のインターンからそのままオイシックスに新卒で入社。
その後、新規、既存顧客向けのプロモーションや、CXの価値向上に従事し、ECの副本部長に。
また、2018年より同社CXOに就任し、食のデリバリー事業における顧客体験の向上に取り組んでいる。

公開日2019.03.12
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連載その仕事は、ハイスタンダードか? 「世界を変える」へ一直線、ビットキーの秘密

創業3年90億円調達、その評価はホンモノか?具体と抽象を明確に行き来して描く「大型スタートアップのデザイン法」を、ビットキー代表江尻に聞く

江尻 祐樹
  • 株式会社ビットキー 代表取締役CEO 

1985年生まれ。大学時代は建築/デザインを専攻。2008年にリンクアンドモチベーショングループへ入社。入社2ヶ月目に初受注を達成し、その後様々なコンサルタント業務に従事。2009年末、ワークスアプリケーションズへ中途入社。コンサルタント配属後1年でMVPを獲得。2014年には、4000名の中から社長賞を受賞し、数百名程度のコンサルタント・サービス組織の統括も経験。2017年末、旧知のエンジニア中心にメンバーを集め、ブロックチェーン/分散システム研究会を発足。2018年8月、そのメンバーを中心に株式会社ビットキーを創業。ブロックチェーン/P2P・分散技術を活用した、全く新しいデジタルID認証/キー基盤を開発するスタートアップのCEOとして新たなスタートを切る。

公開日2021.07.28
連載【TORiX 高橋浩一直伝】 勝てる営業組織の戦略的な作り方

勝てる営業組織とは何か?

高橋 浩一
  • TORiX株式会社 代表取締役CEO 

東京大学経済学部卒。ジェミニコンサルティング(その後ブーズ・アンド・カンパニーに)で勤務した後、アルーを創業、取締役及び副社長として組織マネジメントに従事。新卒を戦力化して業界平均よりパフォーマンスの高い受注を獲得する営業組織を構築。2011年にTORiXを設立して代表取締役に就任。 自らがプレゼンしたコンペの勝率は100%(現在も8年以上継続中)。その経験を基にしたメソッドが好評で、年間200件以上の研修登壇、800件以上のコンサルティングを実施。『ワールドビジネスサテライト』『日本経済新聞』『日経BP』など取材実績多数。

公開日2017.10.02

実装しかできないエンジニアは採らない。10億調達、TVCMで加速するAppBrew深澤氏に訊く、LIPS快進撃の裏側

深澤 雄太
  • 株式会社AppBrew 代表取締役 

1994年生まれ、2013年度東京大学入学。中学時代に独学でプログラミングを習得。大学入学後の2013年に友人らと共に「東大無料塾」を立ち上げた後、大学を休学しfreee株式会社で1年間インターンを経験。個人でのシステム開発の受託などを経て、2016年2月に株式会社AppBrewを設立。コスメのコミュニティアプリ「LIPS」を2017年1月にリリース。

公開日2019.02.14

ユニコーンは目指さない──建築系スタートアップVUILDの「共生型イノベーション」

秋吉 浩気
  • VUILD株式会社 CEO 

デザイン・エンジニアリング・コンストラクションといった、VUILDの全業務に必要なすべてのスキルを併せ持つ。日々創造と破壊を繰り返し、誰よりも早く/深く変化し続け、誰よりもVUILDを楽しむ存在でありたいと望む。

公開日2020.07.09
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「上場前のラクスル」を経験したいなら、未完の大器「ダンボールワン」に行け!──ラクスル福島氏が解説する、成長続けるBtoBプラットフォームに必要な“3要素”とは

福島 広造
  • ラクスル株式会社 ストラテジックアドバイザー 

ITコンサルティング会社を経て、ボストンコンサルティンググループ(BCG)に入社。企業変革/テクノロジー・アドバンテッジ領域を担当。2015年ラクスル株式会社へ入社。全社の取締役COO及びRaksul事業CEOを経て、現在はストラテジックアドバイザー。

辻 俊宏
  • 株式会社ダンボールワン 代表取締役 

2002年、短大在学中に食品EC会社を起業し、2005年には事業売却。その後ハローワークに求人情報を求め、ダンボール製造業を展開する能登紙器(現ダンボールワン)に出会い入社。2017年、同社のMBO(マネジメントバイアウト)を実施、段ボール製造業から梱包材の受発注プラットフォームへと事業をピボットさせる。2020年、ラクスルにグループイン。

公開日2021.06.18
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ラクスルはなぜ、「経験重視」のB2Bで若手BizDevを重用するのか?年間50%成長を支える、20代中心のグロース部隊

福島 広造
  • ラクスル株式会社 ストラテジックアドバイザー 

ITコンサルティング会社を経て、ボストンコンサルティンググループ(BCG)に入社。企業変革/テクノロジー・アドバンテッジ領域を担当。2015年ラクスル株式会社へ入社。全社の取締役COO及びRaksul事業CEOを経て、現在はストラテジックアドバイザー。

木下 治紀
  • ラクスル株式会社 執行役員 / VP of Marketing & Business Supply, Raksul 

東京工業大学大学院 電子物理工学専攻 卒業。LSIの高速化・省電力化の研究に従事。2016年にラクスルに新卒1期生として入社。現在は事業開発責任者として主幹事業領域の更なる成長に注力。以前は集客支援事業部にて商品開発・サプライチェーン開拓、オペレーションの業務効率化を担当。

公開日2019.05.24

【徹底解剖】ベンチャー、PE、戦略ファーム出身者も集う“丸亀製麺”トリドール。そのM&A戦略

小林 寛之
  • 株式会社トリドールホールディングス 取締役 

大学院在学中に公認会計士試験に合格。修士課程を修了後、大手監査法人にて監査業務に従事。
その後、国内証券会社系のプライベートエクイティファンドにおいて、電子機器メーカー、外食企業等のバイアウト投資およびその後のハンズオンでの経営改革を経験。
2014 年に株式会社トリドールへ入社。2016年に執行役員に昇格し、2017年に取締役に就任。

衣川 卓宏
  • 株式会社トリドールホールディングス 経営企画室 ジュニアディレクター 

東京大学経済学部卒業後、プライスウォーターハウスクーパースにて人事・退職給付関連のプロジェクトに従事。3年勤務した後、バックパック1つで世界26ヶ国を1年半かけて放浪。帰国後、ベイカレントコンサルティングにて、オペレーション改善等に従事。その後は、WEBサービスのスタートアップに移り、ECサービス事業責任者として、バリューチェーン改善や新規事業立ち上げ等を指揮。2017年4月より、トリドールに参画し、新規事業立ち上げ支援、マーケティング支援業務等を担当。

公開日2017.12.28

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