「小売の概念が、流動化する」とは?goooodsの次世代B2Bコマースから、XTV手嶋がECの未来を読み解く

手嶋 浩己
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • 株式会社LayerX 取締役 

1976年生まれ。1999年一橋大学商学部卒業後、博報堂に入社し、マーケティングプランニング、ブランドコンサルティング業務等6年間勤務。2006年インタースパイア(現ユナイテッド)入社、取締役に就任。その後、2度の経営統合を行い、2012年ユナイテッド取締役に就任、2018年退任。在任中は多数の新規事業の立ち上げや、メルカリ等へのベンチャー投資、複数社のM&Aの実行等で貢献。2013年-2017年メルカリ社外取締役。2018年、XTech Venturesを共同創業し、現在は代表パートナー。2019年には株式会社LayerXの取締役にも就任。

菅野 圭介
  • goooods株式会社 代表取締役 CEO 

2008年にGoogleへ入社しAdMob やYouTube のプロダクトマーケティングなどを担当。2014年に代表取締役CEOとしてスマートフォン動画広告プラットフォームを開発・提供するFIVE を創業。2017年にLINEによるM&Aで同社グループ入りし、2021年までカンパニーエグゼクティブとして広告事業を管掌。2021年10月にgoooodsを創業。

公開日2023.01.26

給与データの収集で、一体何が起きる?XTV手嶋が期待する「人材市場の変革」構想を、あの南場氏も舌を巻く豪胆さの元DeNA人事本部長に聞く

手嶋 浩己
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • 株式会社LayerX 取締役 

1976年生まれ。1999年一橋大学商学部卒業後、博報堂に入社し、マーケティングプランニング、ブランドコンサルティング業務等6年間勤務。2006年インタースパイア(現ユナイテッド)入社、取締役に就任。その後、2度の経営統合を行い、2012年ユナイテッド取締役に就任、2018年退任。在任中は多数の新規事業の立ち上げや、メルカリ等へのベンチャー投資、複数社のM&Aの実行等で貢献。2013年-2017年メルカリ社外取締役。2018年、XTech Venturesを共同創業し、現在は代表パートナー。2019年には株式会社LayerXの取締役にも就任。

田川 啓介
  • 株式会社PROJECT COMP 代表取締役 

2008年に、新卒で株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)に入社し、ショッピングモール事業の営業、EC新規事業の立ち上げ、ソーシャルゲームエンジニア、ゲームプロデューサー、ゲーム子会社創業社長、HR本部長、執行役員、マーケティング・リサーチ部門統括、新規事業推進室長などを経て、2020年に起業準備を開始。数回の事業ピボットを経て、株式会社PROJECT COMP を創業。

公開日2023.01.24
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「他者のために働く“志事”こそ成長ができる」──LIFULL senior 泉氏が語る、社会課題を解決する“利他の働き方”から得られるものとは

泉 雅人
  • 株式会社LIFULL senior 代表取締役 

2002年に明治大学卒業後、様々な業界とキャリアを経て、2010年に株式会社LIFULL(旧ネクスト)に中途入社。新規事業であったLIFULL介護に携わり、その成長を牽引。LIFULLグループの新規事業創出にも関わる。2015年の分社化に伴い、株式会社LIFULL seniorの代表取締役に就任。「老後の不安をゼロにする」というビジョンを掲げ、超高齢社会の課題解決事業を複数展開。

公開日2023.01.20

コロナ禍で60%の売上が消滅。大きな困難の中、越境ビジネスのスタートアップ・NOVARCA(旧トレンドExpress)が、それでも急成長を遂げた理由

濵野 智成
  • 株式会社NOVARCA 代表取締役社長CEO 

大学卒業後、世界有数のコンサルティングファームであるデロイト・トーマツ・グループに入社。120社以上への経営コンサルティング支援を行い、グループ最年少のシニアマネージャーとして東京支社長、事業開発本部長を歴任。株式会社ホットリンクに参画後、COO(最高執行責任者)としてグローバル事業、経営企画、事業開発、戦略人事、コーポレート部門を統括。新規事業として立ち上げた株式会社トレンドExpress(現:株式会社NOVARCA)をカーブアウト型で分社化して代表取締役社長に就任。 クロスボーダービジネスの先駆者として東京と上海をベースに活動中。

倉林 陽
  • DNX Ventures Managing Partner / Head of Japan 

富士通、三井物産にて日米のITテクノロジー分野でのベンチャー投資、事業開発を担当。MBA留学後はGlobespan Capital Partners、Salesforce Venturesで日本代表を歴任。2015年にDNX Venturesに参画し、2020年よりManaging Partner & Head of Japanに就任。これまでの主な投資先はSansan、マネーフォワード、アンドパッド、カケハシ、データX、サイカ、コミューン、FLUX、ゼロボード等。同志社大学博士(学術)、ペンシルバニア大学ウォートンスクール経営大学院修了(MBA)、著書「コーポレートベンチャーキャピタルの実務」(中央経済社)

公開日2023.01.13
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「創業1日目から1,000億円規模の企業を目指して」──Payme COOを経験したX Mile野呂氏が明かす、年率500%成長を維持する事業・組織構築ノウハウ

野呂 寛之
  • X Mile株式会社 代表取締役CEO 

北海道出身、ICU卒。テラモーターズ ベトナム支社に駐在、製造拠点・物流網の構築、販路拡大に従事。カンボジア拠点長としてEV3輪の事業立上を行うも撤退。帰国後、当時ユニコーン企業のMTG新規事業室を経て、Paymeの創業に2番目社員として参画。取締役COOに就任し、SaaS導入企業200社突破、4.5億円の資金調達、銀行・上場企業との事業提携など拡大に貢献。令和元年、X Mileを創業。

公開日2022.12.20

世界最大産業の変革に挑むキャディが、SaaS事業ローンチの舞台裏と勝ち筋をSaaS企業分析 早船氏と紐解く

白井 陽祐
  • キャディ株式会社 CADDi DRAWER 事業責任者 

慶應義塾大学経済学部卒業後、東京大学大学院にて理学系研究家地球惑星科学科修士課程を修了。株式会社フリークアウトにてSMBからナショナルクライアントまで幅広い顧客にDSP/アドネットワークの提案、DMPの導入支援などを行う。2019年6月よりキャディに移り、プロダクトマネージャーを経験したのち現職。

早船 明夫

株式会社ユーザベースでSPEEDA事業を推進後、独立。SaaS企業・スタートアップ分析note「企業データが使えるノート」を運営する株式会社クラフトデータを創業する。UB Venturesの外部パートナー/チーフアナリストも務める。NewsPicksやITmediaでも執筆多数。

公開日2022.12.16
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“クリエイター”にとどまらない、目指すは“人”の生き方のアップデートだ──Nateeの事業が、他のマーケ企業と一線を画す強さを持つ理由を、 事業・想い・人の面からCHRO堀上が語る

堀上 健斗
  • 株式会社Natee 執行役員CHRO 

京大農学部から農学研究科へ進み修士課程を修了。新卒で株式会社ビズリーチへ入社し人事部へ配属、2年目にエンジニア・デザイナー採用組織の立ち上げと責任者を担い、新人賞を受賞した。ビジョナル株式会社へと社名が変わる頃にプロダクトマネージャーへ転身し、『ビズリーチ』や『HRMOS』のプロダクト開発に携わる。その後退社しTeach For Japan経由で中学校教員を経験した後、株式会社Nateeにジョインし、執行役員CHROを務める。

公開日2022.12.13

CAC回収期間は上場SaaSの1/10!?──令和のECプラットフォーマー・ACROVEが開示する事業創造ノウハウ

荒井 俊亮
  • 株式会社ACROVE 代表取締役 

日本大学法学部在学中にACROVEの前身となる株式会社アノマを設立。植物性プロテインをはじめとした自社ECブランド事業を展開。その後株式会社ACROVEに社名変更し、現在はEコマースやマーケティングの知見を生かしたEC事業者向けBIツール及び周辺サービスの提供を行うECサービス事業、ECブランドの買収とバリューアップを行うECロールアップ事業を展開している。

守屋 智紀
  • 株式会社ACROVE 社長室長 

慶應義塾大学法学部法律学科卒業後、NTTドコモに入社、IR・経営企画等に従事。その後、ベイン・アンド・カンパニーにて多くの業界向けに全社・事業戦略策定、M&A、新規事業創出等のプロジェクトに従事、2020年シニアマネージャー。その後エクサウィザーズにて経営企画部長として全社戦略、資金調達、上場準備等をリードし2021年12月に上場。2022年7月ACROVEに参画し現在に至る。

公開日2022.12.02
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連載イノベーション・メカニズム

特別なことなど、やっていない──オープンイノベーションは“地道”の積み重ねだ。LayerXと三井物産から学ぶ、JV立ち上げの秘訣

丸野 宏之
  • 三井物産デジタル・アセットマネジメント株式会社 取締役 
  • 株式会社LayerX 執行役員 

1987年生まれ。東京大学工学部卒。大手総合商社、ゲーム系スタートアップ(THE)ONEofTHEM,Inc.を経て、2016年にフリーランスとして独立。 GooglePlayBestGame受賞(プロデューサーとして関与)、新規事業立上、グロースハック案件多数。2018年LayerXに参画し、2019年執行役員就任(現職)。2020年には三井物産デジタル・アセットマネジメント設立、取締役就任(現職)。

徳谷 智史
  • エッグフォワード株式会社 代表取締役社長 

企業変革請負人。人財・組織開発のプロフェッショナル。京都大学卒業後、大手戦略コンサルティング会社に入社。国内PJリーダーを経験後、アジアオフィスを立ち上げ代表に就任。その後、「いまだない価値を創り出し、人が本来持つ可能性を実現し合う世界を創る」べく、エッグフォワードを設立。総合商社、メガバンク、戦略コンサルなど、業界トップ企業から、先進スタートアップまで企業変革/投資を手がける。近年は、AI等を活用したHR Tech分野の取り組み、事業開発や、個の価値を最大化する意志決定・キャリア支援サービスみんなのエージェント他を運営。高校・大学などの教育機関支援にも携わる。NewsPicksキャリア分野プロフェッサー。東洋経済Online連載、著書「いま、決める力」、Podcast「経営中毒~誰にも言えない社長の孤独」メインMC等

公開日2022.11.30
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「顧客満足を追求するなら、KPI達成で喜ぶな」──バリューチェーンの最適化で顧客の売上108倍UP?ソルブレイン櫻庭氏が提唱するグロースマーケティングとは

櫻庭 誠司
  • 株式会社ソルブレイン 代表取締役社長 

2008年に仙台で株式会社ソルブレインを創業。当初はマーケティングの一部分に特化したサービスを提供していたが、時代の変化とともに価値提供の形を柔軟に変えながら一貫して企業のマーケティングの課題解決を手がけてきた。2014年よりグロースマーケティング事業を立ち上げ、企業の持続的な成長の実現に取り組む。

公開日2022.11.29
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連載イノベーション・メカニズム

大きな「不条理」の解消こそ、イノベーションだ──業界慣習に疑問を持ち続けたユーザーライクに、産業アップデートのノウハウを学ぶ

武井 亮太
  • ユーザーライク株式会社 代表取締役CEO 

宇都宮大学教育学部卒、新卒ベンチャーバンク、その後HRスタートアップの事業グロースを経て、花き産業への可能性を感じ2014年9月に株式会社Crunch Style(現ユーザーライク株式会社)を創業。もともとは教師を目指していたが、より多くの人へ影響を与えたいという想いから起業に至る。ユーザー起点でサステイナブルな産業構造へと花き業界をアップデートし、花を飾る文化を日本中に普及を目指し、2016年6月より花のサブスクリプションサービス「ブルーミー(bloomee)」を開始。

徳谷 智史
  • エッグフォワード株式会社 代表取締役社長 

企業変革請負人。人財・組織開発のプロフェッショナル。京都大学卒業後、大手戦略コンサルティング会社に入社。国内PJリーダーを経験後、アジアオフィスを立ち上げ代表に就任。その後、「いまだない価値を創り出し、人が本来持つ可能性を実現し合う世界を創る」べく、エッグフォワードを設立。総合商社、メガバンク、戦略コンサルなど、業界トップ企業から、先進スタートアップまで企業変革/投資を手がける。近年は、AI等を活用したHR Tech分野の取り組み、事業開発や、個の価値を最大化する意志決定・キャリア支援サービスみんなのエージェント他を運営。高校・大学などの教育機関支援にも携わる。NewsPicksキャリア分野プロフェッサー。東洋経済Online連載、著書「いま、決める力」、Podcast「経営中毒~誰にも言えない社長の孤独」メインMC等

公開日2022.11.29
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不況?チャンス?そんなことより、SaaSもイチロー流で、コツコツだ──ALL STAR SAAS FUND前田ヒロとMicoworksCTO久森達郎が達した結論

前田 ヒロ
  • ALL STAR SAAS FUND Managing Partner 

シードからグロースまでSaaSベンチャーに特化して投資と支援をする「ALL STAR SAAS FUND」マネージングパートナー。2010年、世界進出を目的としたスタートアップの育成プログラム「Open Network Lab」をデジタルガレージ、カカクコムと共同設立。その後、BEENOSのインキュベーション本部長として、国内外のスタートアップ支援・投資事業を統括。2015年には日本をはじめ、アメリカやインド、東南アジアを拠点とするスタートアップへの投資活動を行うグローバルファンド「BEENEXT」を設立。2016年には『Forbes Asia』が選ぶ「30 Under 30」のベンチャーキャピタル部門に選出される。

久森 達郎
  • Micoworks株式会社 CTO 

株式会社ディー・エヌ・エー、株式会社フリークアウト、日本マイクロソフト株式会社等においてエンジニアとしてソーシャルゲームプラットフォーム、アドテク、パブリッククラウド、IoT製品など幅広いジャンルで開発のみならず経営にも参画後、2020年3月に独立。2020年6月、内閣官房 情報通信技術総合戦略室 政府CIO補佐官に就任。その後、多様なジャンルでのエンジニア経験やマネジメント経験を活かして、2022年3月、Micoworks株式会社にCTO(技術領域責任者)として参画。

公開日2022.11.29
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連載イノベーション・メカニズム

プロダクトアウトは、「ストーリー」があればイノベーションに変わる──“創業者”と“ユーザー”の想いで共創し続けるマクアケの秘密

坊垣 佳奈
  • 株式会社マクアケ 共同創業者 / 取締役 

2006年サイバーエージェントに新卒入社。サイバー・バズ他子会社2社を経て、2013年マクアケの立ち上げに共同創業者・取締役として参画。主にキュレーター、広報PR、流通販路連携部門の部門責任者としてアタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake」の事業拡大に従事しながら、 全国各地で講演や金融機関・自治体との連携などを通した地方創生にも尽力。多様なライフスタイルを望む若い世代や女性社員が活躍できる組織運営を推進。

徳谷 智史
  • エッグフォワード株式会社 代表取締役社長 

企業変革請負人。人財・組織開発のプロフェッショナル。京都大学卒業後、大手戦略コンサルティング会社に入社。国内PJリーダーを経験後、アジアオフィスを立ち上げ代表に就任。その後、「いまだない価値を創り出し、人が本来持つ可能性を実現し合う世界を創る」べく、エッグフォワードを設立。総合商社、メガバンク、戦略コンサルなど、業界トップ企業から、先進スタートアップまで企業変革/投資を手がける。近年は、AI等を活用したHR Tech分野の取り組み、事業開発や、個の価値を最大化する意志決定・キャリア支援サービスみんなのエージェント他を運営。高校・大学などの教育機関支援にも携わる。NewsPicksキャリア分野プロフェッサー。東洋経済Online連載、著書「いま、決める力」、Podcast「経営中毒~誰にも言えない社長の孤独」メインMC等

公開日2022.11.28

「Salesforceでビラ配り」するほど泥臭く──UPWARD金木が見せる、「投資したいと思わせる経営者」の背中【DNX倉林の事業洞察 #01】

倉林 陽
  • DNX Ventures Managing Partner / Head of Japan 

富士通、三井物産にて日米のITテクノロジー分野でのベンチャー投資、事業開発を担当。MBA留学後はGlobespan Capital Partners、Salesforce Venturesで日本代表を歴任。2015年にDNX Venturesに参画し、2020年よりManaging Partner & Head of Japanに就任。これまでの主な投資先はSansan、マネーフォワード、アンドパッド、カケハシ、データX、サイカ、コミューン、FLUX、ゼロボード等。同志社大学博士(学術)、ペンシルバニア大学ウォートンスクール経営大学院修了(MBA)、著書「コーポレートベンチャーキャピタルの実務」(中央経済社)

金木 竜介
  • UPWARD株式会社 代表取締役社長 CEO 

1973年東京都生まれ。LBS(位置情報サービス:location-based service)やGIS(地理情報システム:Geographic Information System)に精通し、これまでに200以上のGIS関連システムを構築。国内初となるSalesforceと地図や位置情報を高度に連携させた、セールスエンゲージメントSaaS「UPWARD(アップワード)」を創業。現在、大手企業を中心に約400社に導入されており、フィールドセールス向けのクラウドサービスとしては国内トップシェアを誇る。

公開日2022.11.25
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メディアは将来、全てなくなる!?──日本で4人に1人が使う『mybest』に学ぶ、ユーザーファーストが創る代替不能なWebサービスのつくり方

吉川 徹
  • 株式会社マイベスト 代表取締役社長CEO 

慶應義塾大学卒業後、新卒で投資銀行へ入社し、公開引受部門にて、上場を目指すベンチャー企業に対して上場準備コンサルティングやIPO時のファイナンスの引受業務に約6年間従事。業務を通じクライアントの経営陣の話を間近で聞いている中で、「自分で事業を行ってみたい」という気持ちが強くなり、ITメガベンチャーに転職。約2年間、事業責任者として事業の企画立案から運営までを取り仕切る。その後マイベストを創業し、現在に至る。

熊谷 奈桜
  • 株式会社マイベスト プロダクトマネジャー 

早稲田大学法学部を卒業後、楽天グループ株式会社に新卒入社し楽天モバイルで1年間データ分析を行う。その後、ビジョンへの共感・これまでにないサービスであることへのワクワク感・裁量権の大きさに魅力を感じ、2020年マイベストに入社。コンテンツ制作からオペレーション構築など、さまざまな部署を経験し、現在はプロダクトマーケティング部のマネージャーを務め、PdM・マーケターとしてプロダクト開発・新規事業・SNS運用に携わる。

公開日2022.11.17
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「20代起業家よ。“日本最強”の時代を思い出せ!」──“イーロン・マスク超え”に命を懸けるテラモーターズ徳重が説く、80年代の日本人起業家マインド

徳重 徹
  • テラドローン株式会社 代表取締役 
  • Terra Motors株式会社 取締役会長 

1970年生まれ山口県出身、九州大学工学部卒。住友海上火災保険株式会社(当時)にて商品企画・経営企画に従事。退社後、米Thunderbird経営大学院にてMBAを取得し、シリコンバレーにてコア技術ベンチャーの投資・ハンズオン支援を行う。2010年にEV事業を展開するテラモーターズを起業、アジアを中心に年間3万台のEVを販売する事業に育て上げる。その後、2016年にはドローン事業を展開するテラドローンを設立し、世界で勝てる事業の創出へ挑んでいる。著書に『「メイド・バイ・ジャパン」逆襲の戦略』(PHP研究所)千葉大学大学院融合科学研究科非常勤講師。

公開日2022.10.20
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もはやVC・CVCではくくれない!?──ユナイテッド×ventusに学ぶ、ハンズオン支援のリアル

井上 怜
  • ユナイテッド株式会社 投資事業本部 本部長 

新卒入社後、PC広告営業に従事し、3年目でマネージャーに昇格。メディア運営やWebプロモーション担当を歴任し、アドテクノロジー事業や広告代理事業の営業チームを率い、その後、コーポレートカルチャー本部(当時)創設に携わり副本部長に就任。採用、育成、広報、人事制度など組織、企業文化創りを担当。2018年より投資事業に携わり現在は同社投資事業本部長。シードからミドルステージのスタートアップへの純投資、及び、シード特化型ファンドへのLP出資を行うとともに、投資後の経営支援、バリューアップ、Exit支援まで投資業務を一気通貫で担当。現在は約30社(個社、ファンド併せて)の既存投資先支援および継続的な新規投資を実施。

梅澤 優太
  • 株式会社ventus 代表取締役 

筑波大学附属駒場高等学校を卒業後、2017年11月、20歳(東京大学2年次)の時に株式会社ventusを創業。ファンビジネスに特化したスタートアップとして、プロ野球球団など国内外の大型コンテンツホルダーとともに、ファンに新しい体験を届けるデジタルコンテンツやサービスを提供している。 主な事業として、電子トレカを用いたファンシステム 『ORICAL』や、球団ファンシステムの構築事業などを展開。

公開日2022.09.30
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“動画マーケ”が、新たな事業家集団を創る──リクルート超えのポテンシャル持つブルードの創業者・田中彰太の野望に迫る

田中 彰太
  • 株式会社ブルード 代表取締役 

高校卒業後、アメリカでのカレッジ留学を経て株式会社リジョブに入社。新規事業開発部にて複数の企画を統括。2012年に株式会社ブルードを創業、代表取締役に就任。動画メディア事業「StudyInネイティブ英会話 / StudyIn Daily Japanese」、日本最大級の留学メディア事業「StudyIn」、インバウンドメディア事業を展開。

公開日2022.09.28
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BizDevとは、“接点”の創出と最大化である──ウェルネステック急先鋒・hacomonoのCOO平田と、産業変革の心得を考える

平田 英己
  • 株式会社hacomono 取締役COO 

株式会社ローランド・ベルガーにて、消費財を中心に戦略策定・企業再生などのプロジェクトに従事。その後、楽天グループ株式会社の執行役員として国内のエンターテインメント系ECを担当。2022年4月にCOOとして、hacomonoに参画。7月より取締役就任。

公開日2022.09.15

「企業変革・成長のため、どんな投資も厭わない」弥生の新株主PEファンド・KKRパートナーたちの戦略と経営支援手法を学ぶ

原田 秀一

岡山大学法学部にて学士号を取得。大和証券SMBC東京及びロンドンオフィスにてM&Aアドバイザリー業務、中央青山監査法人(現 PwC Japanグループ)にてトランザクションサービス業務に従事。メリルリンチ日本証券では16年間勤務し、取締役兼投資銀行部門長を務めた。2020年4月にKKRへ入社し、弥生への投資に関与。弥生において社外取締役を務める。

谷田川 英治

東京大学工学部にて学士号、東京大学工学系研究科にて修士号を取得。ゴールドマン・サックス投資銀行部門にてニューヨーク及び東京で勤務し、テクノロジー、メディア、テレコム業界担当、M&Aや資金調達などの案件に関与した。2006年にKKRへ入社し、Unisteel、インテリジェンス、パナソニック ヘルスケア、Pioneer DJ、Transphorm、カルソニックカンセイ、日立工機、日立国際電気、フロムスクラッチ、西友、ネットスターズ、弥生の投資に関与。現在PHCホールディングス(旧パナソニックヘルスケア)、工機ホールディングス(旧日立工機)、西友ホールディングス、データX(旧フロムスクラッチ)、ネットスターズ、Transphorm、弥生において社外取締役を務める。

公開日2022.09.14
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連載FastGrow Conference 2021

ブルーオーシャンには手を出すな、「苦手なこと」こそ人に任せるな……ドワンゴ創業者・川上量生が語る、常識外れの事業創造論

川上 量生
  • 株式会社ドワンゴ 顧問 
  • 株式会社KADOKAWA 取締役 

97年株式会社ドワンゴ設立。通信ゲーム、着メロ、動画サービス、教育などの各種事業を立ち上げる。
株式会社ドワンゴ 顧問、株式会社KADOKAWA取締役、学校法人角川ドワンゴ学園理事、株式会社バーチャルキャスト取締役会長、スタジオジブリプロデューサー見習い。

公開日2021.03.15
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連載株式会社オプト

「広告代理店のビジネスモデルは崩壊する」オプト2代目社長が語る、ビジネスモデル変革のための組織論とは

金澤 大輔
  • 株式会社オプト 代表取締役社長CEO 

1980年生まれ、埼玉県出身、神奈川大学経済学部卒業。 学生時代に映像制作やイベント企画に没頭し学生ビジネスを主導。新卒ではテレビ番組制作会社に入社し、ADとして数々の番組制作に携わる。2005年9月に営業アシスタントとしてオプトへアルバイト入社し、その後、営業本部長や広告ソリューション事業執行役員を経て、2015年4月より株式会社オプト代表取締役社長CEO就任

公開日2018.11.27
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「Visional」は連続起業家である─創業からビズリーチを支えたCTO竹内真氏が初めて明かす、逆張りの経営戦略

竹内 真
  • ビジョナル株式会社 取締役 CTO 

2001年、電気通信大学情報工学科を卒業後、富士ソフトに入社。2008年、フリーランスとしてリクルートのFITシステム基盤推進室で、r2frameworkなどの基盤フレームワーク開発などに従事し、同年、株式会社レイハウオリを創業。その後、ビズリーチの創業準備期に参画し、取締役CTOに就任。2020年2月、現職に就任。社外活動として一般社団法人日本CTO協会理事を務める。

公開日2020.01.31

2度の社名変更とピボット。「地獄を見た」ROXXだから語れる、執念の価値

中嶋 汰朗
  • 株式会社 ROXX 代表取締役 

1992年東京生まれ。大学時代の2013年、株式会社SCOUTERを設立。これまでに累計12億円を資金調達し、HR Techを代表する企業の一社へと成長させる。2019年7月にSCOUTERからROXXへ社名変更。日本初の月額制リファレンスチェックサービス『back check』や、人材紹介会社向けのクラウド求人プラットフォーム『agent bank』の開発・運営を行う。

公開日2020.09.28

「未来志向と凡事徹底が医療の未来をつくる」──メドレー代表 瀧口浩平が語る改革思考

瀧口 浩平
  • 株式会社メドレー 代表取締役社長 

1984年生まれ。2002年米国法人Gemeinschaft,Inc.を創業。国内外の事業会社及び調査会社・コンサルティング会社の依頼を受けての市場調査/統計調査、新商品のコンセプト開発や市場参入の支援に携わる。 個人的な医療体験から医療への課題意識を強め、事業譲渡後、2009年6月株式会社メドレーを創業。最高経営責任者。

公開日2019.01.30

デザインファームだったツクルバが、Jカーブを駆け上がるスタートアップになるまでの軌跡

村上 浩輝
  • 株式会社ツクルバ 代表取締役CEO 

1985年東京生まれ。立教大学社会学部(現:経営学部)卒業。不動産ディベロッパーのコスモスイニシアにて事業用不動産のアセットマネジメント事業を経た後、不動産情報サービス企業のネクスト(現LIFULL)にてSaaS型サービスなどの企画開発及びマーケティングに従事。2011年8月に中村真広と共にツクルバを共同創業し、代表取締役CEOに就任、現職。国内先行事例となるコワーキングスペース「co-ba」、ITを活用したリノベ住宅流通プラットフォーム「cowcamo」などを展開、国内著名投資家などから資金調達を実施し急成長を遂げている。共著に「場のデザインを仕事にする」。

公開日2019.05.14

“VCの頂点”を目指すANRIが、「人間」を重視する理由。ファンド経営の展望を、佐俣アンリ氏に聞く

佐俣 アンリ
  • ANRI General Partner 

1984年生まれ。 慶應義塾大学経済学部卒業後、リクルートに入社。モバイルコンテンツ・ソーシャルゲームの新規事業立ち上げに携わる。キャピタルとして30社に投資実行し、事業立ち上げを行っている。2012年、ANRI設立。主な投資支援先はRaksul、Coiney、CrowdWorks、MERY、UUUM、schoo、mamari、SmartDrive。

公開日2019.10.16

業界を震撼させた、エキサイト買収の裏側を教えよう

西條 晋一
  • XTech株式会社 代表取締役CEO 
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • エキサイトホールディングス株式会社 代表取締役社長CEO 

1996年に新卒で伊藤忠商事株式会社に入社。2000年に株式会社サイバーエージェントに入社。2004年取締役就任。2008年専務取締役COOに就任。国内外で複数の新規事業を手掛ける。2013年に数百億円規模のベンチャーキャピタルである株式会社WiLを共同創業。2018年、XTech、XTech Ventures株式会社の2社を創業、エキサイト株式会社をTOBで全株式取得し、完全子会社化。

早川 与規
  • ユナイテッド株式会社 代表取締役社長 兼 執行役員 

早稲田大学政治経済学部卒業後、1992年、株式会社博報堂入社(営業職)。1998年、米国シラキュース大学経営大学院に私費留学。1999年、株式会社サイバーエージェント常務取締役。2000年、同社取締役副社長兼COOを務める。2004年にモバイルサービスを展開する株式会社インタースパイアを設立、代表取締役社長CEOに就任。2009年、株式会社エルゴ・ブレインズと合併し、株式会社スパイア代表取締役社長CEOに就任。2012年12月モーションビート株式会社(現ユナイテッド株式会社)と合併、ユナイテッド株式会社代表取締役会長CEOを経て、2020年6月より代表取締役社長 兼 執行役員に就任(現任)。

公開日2018.10.16

「自分のROI」を考えられる人材が、組織を強くする。ナイル高橋飛翔が創り上げる「事業家集団」とは?

高橋 飛翔
  • ナイル株式会社 代表取締役社長 

1985年生まれ。東京大学法学部卒。大学在学中に「マーケティングドリブン事業開発カンパニー」としてナイルを設立し、代表取締役に就任。企業のインターネット集客課題を解決するデジタルマーケティング事業を展開し、ナイルを業界を代表する存在へと成長させる。2012年には、アプリ情報メディア「Appliv」を主軸としたスマートフォンメディア事業を立ち上げ、現在は全社の経営戦略・事業戦略を担当する。

公開日2019.02.06

「Zoomとは戦う領域が違う」ベルフェイス中島一明が明かす、ニッチトップを獲る事業哲学

中島 一明
  • ベルフェイス株式会社 代表取締役 

1985年生。福岡県出身。起業を志し、高校を3か月で中退。15歳で土木会社に就職し、貯めた資金で世界一周の旅をしながら200枚のビジネスプランを作成。 2007年、21歳で一社目を起業し、各県の中小企業経営者を動画で紹介する広告メディア「社長 .tv」を全国展開。紆余曲折を経て同社を退任したのち、2015年4月27日にベルフェイスを設立。

公開日2020.06.15
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3社統合しても、なぜ大企業化しないのか?──オイシックス経営陣が語る“カルチャー”を貫く組織拡大手法

松本 浩平
  • オイシックス・ラ・大地株式会社 取締役 経営企画本部長 兼 業務本部 担当執行役員 兼 フードテックファンド(CVC) マネージャー 
  • 株式会社日本農業 社外取締役 

1984年神戸市生まれ。東工大大学院技術経営専攻卒。
2008年、旧オイシックス(現オイシックス・ラ・大地)に新卒入社。
メディアや海外事業などの新規事業開発や、リクルート社との事業資本提携などを担当後、2012年より経営企画部で新規株式公開やIR、事業資本提携、ベンチャー投資、M&Aを担当。2018年より取締役執行役員。

白石 夏輝
  • オイシックス・ラ・大地株式会社 CXO 兼 OisixEC事業本部 副本部長  

1990年生まれ。立教大学卒業。
学生時代のインターンからそのままオイシックスに新卒で入社。
その後、新規、既存顧客向けのプロモーションや、CXの価値向上に従事し、ECの副本部長に。
また、2018年より同社CXOに就任し、食のデリバリー事業における顧客体験の向上に取り組んでいる。

公開日2019.03.12
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連載その仕事は、ハイスタンダードか? 「世界を変える」へ一直線、ビットキーの秘密

創業3年90億円調達、その評価はホンモノか?具体と抽象を明確に行き来して描く「大型スタートアップのデザイン法」を、ビットキー代表江尻に聞く

江尻 祐樹
  • 株式会社ビットキー 代表取締役CEO 

1985年生まれ。大学時代は建築/デザインを専攻。2008年にリンクアンドモチベーショングループへ入社。入社2ヶ月目に初受注を達成し、その後様々なコンサルタント業務に従事。2009年末、ワークスアプリケーションズへ中途入社。コンサルタント配属後1年でMVPを獲得。2014年には、4000名の中から社長賞を受賞し、数百名程度のコンサルタント・サービス組織の統括も経験。2017年末、旧知のエンジニア中心にメンバーを集め、ブロックチェーン/分散システム研究会を発足。2018年8月、そのメンバーを中心に株式会社ビットキーを創業。ブロックチェーン/P2P・分散技術を活用した、全く新しいデジタルID認証/キー基盤を開発するスタートアップのCEOとして新たなスタートを切る。

公開日2021.07.28
連載【TORiX 高橋浩一直伝】 勝てる営業組織の戦略的な作り方

勝てる営業組織とは何か?

高橋 浩一
  • TORiX株式会社 代表取締役CEO 

東京大学経済学部卒。ジェミニコンサルティング(その後ブーズ・アンド・カンパニーに)で勤務した後、アルーを創業、取締役及び副社長として組織マネジメントに従事。新卒を戦力化して業界平均よりパフォーマンスの高い受注を獲得する営業組織を構築。2011年にTORiXを設立して代表取締役に就任。 自らがプレゼンしたコンペの勝率は100%(現在も8年以上継続中)。その経験を基にしたメソッドが好評で、年間200件以上の研修登壇、800件以上のコンサルティングを実施。『ワールドビジネスサテライト』『日本経済新聞』『日経BP』など取材実績多数。

公開日2017.10.02

実装しかできないエンジニアは採らない。10億調達、TVCMで加速するAppBrew深澤氏に訊く、LIPS快進撃の裏側

深澤 雄太
  • 株式会社AppBrew 代表取締役 

1994年生まれ、2013年度東京大学入学。中学時代に独学でプログラミングを習得。大学入学後の2013年に友人らと共に「東大無料塾」を立ち上げた後、大学を休学しfreee株式会社で1年間インターンを経験。個人でのシステム開発の受託などを経て、2016年2月に株式会社AppBrewを設立。コスメのコミュニティアプリ「LIPS」を2017年1月にリリース。

公開日2019.02.14

ユニコーンは目指さない──建築系スタートアップVUILDの「共生型イノベーション」

秋吉 浩気
  • VUILD株式会社 CEO 

デザイン・エンジニアリング・コンストラクションといった、VUILDの全業務に必要なすべてのスキルを併せ持つ。日々創造と破壊を繰り返し、誰よりも早く/深く変化し続け、誰よりもVUILDを楽しむ存在でありたいと望む。

公開日2020.07.09
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「上場前のラクスル」を経験したいなら、未完の大器「ダンボールワン」に行け!──ラクスル福島氏が解説する、成長続けるBtoBプラットフォームに必要な“3要素”とは

福島 広造
  • ラクスル株式会社 上級執行役員 COO / SVP of Raksul 

1979年生まれ。慶應義塾大学理工学部卒業後、ITコンサルティング会社を経て、ボストンコンサルティンググループ(BCG)に入社。プリンシパルとして、トランスフォーメーション(企業変革)/テクノロジー・アドバンテッジ領域を担当。2015年7月、ラクスル株式会社へ入社。経営企画部長、SCM部長、取締役COOを経て、現在は上級執行役員 COO / SVP of Raksulを務める。

辻 俊宏
  • 株式会社ダンボールワン 代表取締役 

2002年、短大在学中に食品EC会社を起業し、2005年には事業売却。その後ハローワークに求人情報を求め、ダンボール製造業を展開する能登紙器(現ダンボールワン)に出会い入社。2017年、同社のMBO(マネジメントバイアウト)を実施、段ボール製造業から梱包材の受発注プラットフォームへと事業をピボットさせる。2020年、ラクスルにグループイン。

公開日2021.06.18
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ラクスルはなぜ、「経験重視」のB2Bで若手BizDevを重用するのか?年間50%成長を支える、20代中心のグロース部隊

福島 広造
  • ラクスル株式会社 上級執行役員 COO / SVP of Raksul 

1979年生まれ。慶應義塾大学理工学部卒業後、ITコンサルティング会社を経て、ボストンコンサルティンググループ(BCG)に入社。プリンシパルとして、トランスフォーメーション(企業変革)/テクノロジー・アドバンテッジ領域を担当。2015年7月、ラクスル株式会社へ入社。経営企画部長、SCM部長、取締役COOを経て、現在は上級執行役員 COO / SVP of Raksulを務める。

木下 治紀
  • ラクスル株式会社 印刷事業本部ダイレクトマーケティング事業部長 
  • 株式会社ダンボールワン 執行役員 COO 

東京工業大学大学院 電子物理工学専攻 卒業。LSIの高速化・省電力化の研究に従事。2016年にラクスルに新卒1期生として入社。現在は事業開発責任者として主幹事業領域の更なる成長に注力。以前は集客支援事業部にて商品開発・サプライチェーン開拓、オペレーションの業務効率化を担当。

公開日2019.05.24

【徹底解剖】ベンチャー、PE、戦略ファーム出身者も集う“丸亀製麺”トリドール。そのM&A戦略

小林 寛之
  • 株式会社トリドールホールディングス 取締役 

大学院在学中に公認会計士試験に合格。修士課程を修了後、大手監査法人にて監査業務に従事。
その後、国内証券会社系のプライベートエクイティファンドにおいて、電子機器メーカー、外食企業等のバイアウト投資およびその後のハンズオンでの経営改革を経験。
2014 年に株式会社トリドールへ入社。2016年に執行役員に昇格し、2017年に取締役に就任。

衣川 卓宏
  • 株式会社トリドールホールディングス 経営企画室 ジュニアディレクター 

東京大学経済学部卒業後、プライスウォーターハウスクーパースにて人事・退職給付関連のプロジェクトに従事。3年勤務した後、バックパック1つで世界26ヶ国を1年半かけて放浪。帰国後、ベイカレントコンサルティングにて、オペレーション改善等に従事。その後は、WEBサービスのスタートアップに移り、ECサービス事業責任者として、バリューチェーン改善や新規事業立ち上げ等を指揮。2017年4月より、トリドールに参画し、新規事業立ち上げ支援、マーケティング支援業務等を担当。

公開日2017.12.28

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