Sponsored
連載プラットフォームビジネスの真髄──EdTechの雄が明かす

プラットフォームビジネスは、まずBtoB SaaSから始めよ──EdTech国内トップクラスのモノグサに学ぶ必勝法

細川 慧介
  • モノグサ株式会社 CFO 

一橋大学社会学部卒。2010年株式会社リクルートに入社し、リクルートグループの経理を担当。2012年からは、株式会社リクルートホールディングスのIPOプロジェクトに従事。2014年からは、株式会社リクルートホールディングスの投資マネジメント室にてM&A、グループ再編等の社内FA及びRecruit Strategic Partners取締役として、リクルートグループのCVCファンドの企画・運営に従事。その後同期である竹内の誘いで、Monoxerに入社。

公開日2020/10/30
Sponsored
連載信用経済社会におけるプラットフォーマー ネットプロテクションズ

「数字を“眺める”と“分かる”は違う、分からせる仕組みを創れ」歴戦のプロCFO58歳がスタートアップの若者に“数字の意識”を植え付ける【ネットプロテクションズ・渡邉一治】

渡邉 一治
  • 株式会社ネットプロテクションズ 執行役員CFO 

公認会計士。朝日監査法人(現有限責任あずさ監査法人)に入社、上場会社の監査やIPO支援に従事。監査部門従事の後、朝日監査法人の提携先であるアーサーアンダーセン・ニューヨーク事務所コンサルティング部門を経て、日本にてコンサルティング会社㈱朝日アーサーアンダーセンのスタートアップに関わり600名超の体制に。JSOXにより監査部門とコンサルティング部門の分離が求められることを契機に、事業会社に転出。半導体製造装置メーカーの㈱ディスコで経営戦略グループリーダー、家庭用ゲームメーカーのスクウェア・エニックス・ホールディングスのCFO(最高財務責任者)を歴任後、2020年7月に株式会社ネットプロテクションズに入社。

公開日2020/10/29

人、熱量、礼儀……CFOだから知る、財務諸表にあらわれない強さとは?イングリウッドが売上250%の高成長を続ける理由

堂田 隆貴
  • 株式会社イングリウッド 取締役兼CFO 

新卒で中央青山監査法人に入社、その後あらた監査法人(現PwCあらた有限責任監査法人)に移り、2008年公認会計士登録。2013年プライスウォーターハウスクーパースに入社、住友商事への出稿などを経験し、2018年10月イングリウッドに取締役兼CFOとして参画。

公開日2020/08/24

「根本をひっくり返す意思決定」が非連続な成長を生む──freee武地氏が明かすOKR活用術【ラクスル主催BizDev BootCamp Vol.3】

武地 健太
  • freee株式会社 金融事業本部長 

先祖代々会計一家の出身。公認会計士。あずさ監査法人・ボストンコンサルティンググループを経てfreeeにCFOとして参画。その後事業開発担当、パートナー事業担当を経て、現在金融事業を中心とした新規事業開発に携わる。

公開日2019/11/20

「金融出身」で勝負する人材に、スタートアップでの活躍はない。3社の経営層が語る、カオスな環境に適応できる人材像に迫る

永見 世央
  • ラクスル株式会社 取締役CFO 

2004年に慶應義塾大学総合政策学部を卒業後、みずほ証券株式会社にてM&Aアドバイザリー業務に従事。2006年から2013年まで米カーライル・グループに所属し、バイアウト投資と投資先の経営及び事業運営に関与。その後株式会社ディー・エヌ・エーを経て2014年4月にラクスル株式会社にCFOとして参画し、同年10月に取締役就任。ペンシルバニア大学ウォートンスクールにてMBA取得

橋本 宗之
  • Sansan株式会社 執行役員CFO 

2004年に慶應義塾大学総合政策学部を卒業後、リーマン・ブラザーズ証券及びバークレイズ証券それぞれの東京とニューヨーク拠点にて、投資銀行業務に従事。 その後2013年に日本政策投資銀行のグループ企業でプライベート・エクイティ投資業務に携わる。2017年にSansanに参画し、2018年に執行役員CFOに就任。

公開日2019/09/24
Sponsored

「経営管理だけがCFOの役割ではない」起業・売却を経験したクルーズ稲垣が語る、“攻めのCFO”の要諦

稲垣 佑介
  • クルーズ株式会社 取締役 最高財務責任者(CFO) 

1982年生まれ。受託開発事業(個人事業主)を経て、早稲田大学2年時に学生起業、携帯電話向け技術ベンチャーを8年間創業社長として担い、同社を売却・退任後、2度目のチャレンジとしてソーシャルゲーム事業のベンチャー企業を経営。2013年4月にクルーズに同社を売却するに伴いクルーズに参画。現在は、CFOとしてIR・法務・財務等の経営管理全般とM&Aやベンチャー投資を担当。

公開日2019/09/05

CFO経験者2名が語る 士業キャリアはベンチャー経営・ファイナンスにどう活きるのか──FastGrow × M&Aクラウド共催イベントレポート

稲垣 佑介
  • クルーズ株式会社 取締役 最高財務責任者(CFO) 

1982年生まれ。受託開発事業(個人事業主)を経て、早稲田大学2年時に学生起業、携帯電話向け技術ベンチャーを8年間創業社長として担い、同社を売却・退任後、2度目のチャレンジとしてソーシャルゲーム事業のベンチャー企業を経営。2013年4月にクルーズに同社を売却するに伴いクルーズに参画。現在は、CFOとしてIR・法務・財務等の経営管理全般とM&Aやベンチャー投資を担当。

石倉 壱彦
  • 株式会社アカツキ  Investment&Co-Creation担当 執行役員 /Heart Driven Fund 責任者 
  • 株式会社WARC 取締役 

公認会計士・税理士。2005年よりKPMG 有限責任 あずさ監査法人国際部にて会計監査業務やアドバイザリー業務等に従事。
その後独立し、複数のスタートアップを支援。2013年より株式会社アカツキの経営管理部長として、
大型ファイナンスやIPO業務に従事後、2014年監査役に就任。
東証マザーズや東証1部への上場に貢献。2015年より株式会社3ミニッツの取締役CFO兼経営管理部長に就任し、コーポレート部門統括の他、
事業立上げ・組織設計に従事。
2017年にグリー株式会社との大型M&Aディールを成功させ、2018年6月に同社を退任。2018年11月アカツキ監査役を退任し、「Heart Driven Fund」責任者として、Investment&Co-Creation担当執行役員に就任。2018年11月より、株式会社WARC取締役就任。
個人としても多数のスタートアップ企業に投資を行っている。

公開日2019/02/26
Sponsored

【悩める起業家、求む】売却かIPOか。2度の起業と企業買収の経験を持つCFOが語る、起業家の人生設計論

稲垣 佑介
  • クルーズ株式会社 取締役 最高財務責任者(CFO) 

1982年生まれ。受託開発事業(個人事業主)を経て、早稲田大学2年時に学生起業、携帯電話向け技術ベンチャーを8年間創業社長として担い、同社を売却・退任後、2度目のチャレンジとしてソーシャルゲーム事業のベンチャー企業を経営。2013年4月にクルーズに同社を売却するに伴いクルーズに参画。現在は、CFOとしてIR・法務・財務等の経営管理全般とM&Aやベンチャー投資を担当。

公開日2018/11/19
連載ベンチャーNo.2サミット──社長とNo.2の関係性と役割分担

【ラクスル CEO×CFO対談】CEOは万能ではない。創業者ではないNo.2が、組織成長のためにやってきたこと

松本 恭攝
  • ラクスル株式会社 代表取締役社長CEO 

慶應義塾大学卒業後、A.T.カーニーに入社。コスト削減プロジェクトに従事する中で、印刷業界の非効率に着目し、インターネットの力で産業の仕組みを変えるべく2009年9月にラクスル株式会社を設立。印刷会社の非稼働時間を活用した印刷・集客支援のシェアリングプラットフォーム事業を展開する。その後、2015年12月からは物流のシェアリングプラットフォーム「ハコベル」、2020年4月から広告のプラットフォーム「ノバセル」事業も開始。

永見 世央
  • ラクスル株式会社 取締役CFO 

2004年に慶應義塾大学総合政策学部を卒業後、みずほ証券株式会社にてM&Aアドバイザリー業務に従事。2006年から2013年まで米カーライル・グループに所属し、バイアウト投資と投資先の経営及び事業運営に関与。その後株式会社ディー・エヌ・エーを経て2014年4月にラクスル株式会社にCFOとして参画し、同年10月に取締役就任。ペンシルバニア大学ウォートンスクールにてMBA取得

公開日2018/11/14
連載Reapra Ventures Summit

“攻め”と“守り”のCFO──参謀が果たすべき役割と攻守のバランスを探る

松田 竹生
  • REAPRA PTE. LTD. Managing Director 

監査法人トーマツ、リーマンブラザーズ証券を経て、2006年エニグモ、10年グルーポン・ジャパンにて計7年に渡りCFOを歴任。13年からシンガポールを拠点としシード投資やスタートアップのアドバイザリー業務に従事。14年にREAPRA CEOの諸藤に出会い、15年1月に参画。同社CFOを務める。テキサス大学オースチン校経営大学院卒(MBA)、慶應義塾大学経済学部卒。

成松 淳
  • ミューゼオ株式会社 代表取締役社長 

幼少期からモノへの好奇心を糧に育ち、いまも変わらず、革靴やジャケット、アンティークシルーバーやミニチュアなど様々な魅力的なモノたちに惹かれ続け、気づけば靴のコレクションは300足以上の数になっているが、大切な思い入れがある。
有限責任監査法人トーマツ勤務、東京証券取引所出向などを経て、2007年1月よりクックパッド株式会社の取締役CFO(委員会設置会社移行後には執行役CFO)に就任し、同社の草創期において従業員10名弱の時代から経営陣として成長の一翼を担う。同社の東証市場一部昇格を機に執行役CFOを退任、身の回りの「大切なモノとの生活をもっと楽しみに」を次のミッションにしてミューゼオ株式会社を設立し現在に至る。

公開日2018/11/08
ADVERTISEMENT

信用経済社会におけるプラットフォーマー ネットプロテクションズ

Sponsored
連載プラットフォームビジネスの真髄──EdTechの雄が明かす

プラットフォームビジネスは、まずBtoB SaaSから始めよ──EdTech国内トップクラスのモノグサに学ぶ必勝法

細川 慧介
  • モノグサ株式会社 CFO 

一橋大学社会学部卒。2010年株式会社リクルートに入社し、リクルートグループの経理を担当。2012年からは、株式会社リクルートホールディングスのIPOプロジェクトに従事。2014年からは、株式会社リクルートホールディングスの投資マネジメント室にてM&A、グループ再編等の社内FA及びRecruit Strategic Partners取締役として、リクルートグループのCVCファンドの企画・運営に従事。その後同期である竹内の誘いで、Monoxerに入社。

公開日2020/10/30
Sponsored
連載信用経済社会におけるプラットフォーマー ネットプロテクションズ

「数字を“眺める”と“分かる”は違う、分からせる仕組みを創れ」歴戦のプロCFO58歳がスタートアップの若者に“数字の意識”を植え付ける【ネットプロテクションズ・渡邉一治】

渡邉 一治
  • 株式会社ネットプロテクションズ 執行役員CFO 

公認会計士。朝日監査法人(現有限責任あずさ監査法人)に入社、上場会社の監査やIPO支援に従事。監査部門従事の後、朝日監査法人の提携先であるアーサーアンダーセン・ニューヨーク事務所コンサルティング部門を経て、日本にてコンサルティング会社㈱朝日アーサーアンダーセンのスタートアップに関わり600名超の体制に。JSOXにより監査部門とコンサルティング部門の分離が求められることを契機に、事業会社に転出。半導体製造装置メーカーの㈱ディスコで経営戦略グループリーダー、家庭用ゲームメーカーのスクウェア・エニックス・ホールディングスのCFO(最高財務責任者)を歴任後、2020年7月に株式会社ネットプロテクションズに入社。

公開日2020/10/29

人、熱量、礼儀……CFOだから知る、財務諸表にあらわれない強さとは?イングリウッドが売上250%の高成長を続ける理由

堂田 隆貴
  • 株式会社イングリウッド 取締役兼CFO 

新卒で中央青山監査法人に入社、その後あらた監査法人(現PwCあらた有限責任監査法人)に移り、2008年公認会計士登録。2013年プライスウォーターハウスクーパースに入社、住友商事への出稿などを経験し、2018年10月イングリウッドに取締役兼CFOとして参画。

公開日2020/08/24

「根本をひっくり返す意思決定」が非連続な成長を生む──freee武地氏が明かすOKR活用術【ラクスル主催BizDev BootCamp Vol.3】

武地 健太
  • freee株式会社 金融事業本部長 

先祖代々会計一家の出身。公認会計士。あずさ監査法人・ボストンコンサルティンググループを経てfreeeにCFOとして参画。その後事業開発担当、パートナー事業担当を経て、現在金融事業を中心とした新規事業開発に携わる。

公開日2019/11/20

「金融出身」で勝負する人材に、スタートアップでの活躍はない。3社の経営層が語る、カオスな環境に適応できる人材像に迫る

永見 世央
  • ラクスル株式会社 取締役CFO 

2004年に慶應義塾大学総合政策学部を卒業後、みずほ証券株式会社にてM&Aアドバイザリー業務に従事。2006年から2013年まで米カーライル・グループに所属し、バイアウト投資と投資先の経営及び事業運営に関与。その後株式会社ディー・エヌ・エーを経て2014年4月にラクスル株式会社にCFOとして参画し、同年10月に取締役就任。ペンシルバニア大学ウォートンスクールにてMBA取得

橋本 宗之
  • Sansan株式会社 執行役員CFO 

2004年に慶應義塾大学総合政策学部を卒業後、リーマン・ブラザーズ証券及びバークレイズ証券それぞれの東京とニューヨーク拠点にて、投資銀行業務に従事。 その後2013年に日本政策投資銀行のグループ企業でプライベート・エクイティ投資業務に携わる。2017年にSansanに参画し、2018年に執行役員CFOに就任。

公開日2019/09/24
Sponsored

「経営管理だけがCFOの役割ではない」起業・売却を経験したクルーズ稲垣が語る、“攻めのCFO”の要諦

稲垣 佑介
  • クルーズ株式会社 取締役 最高財務責任者(CFO) 

1982年生まれ。受託開発事業(個人事業主)を経て、早稲田大学2年時に学生起業、携帯電話向け技術ベンチャーを8年間創業社長として担い、同社を売却・退任後、2度目のチャレンジとしてソーシャルゲーム事業のベンチャー企業を経営。2013年4月にクルーズに同社を売却するに伴いクルーズに参画。現在は、CFOとしてIR・法務・財務等の経営管理全般とM&Aやベンチャー投資を担当。

公開日2019/09/05

CFO経験者2名が語る 士業キャリアはベンチャー経営・ファイナンスにどう活きるのか──FastGrow × M&Aクラウド共催イベントレポート

稲垣 佑介
  • クルーズ株式会社 取締役 最高財務責任者(CFO) 

1982年生まれ。受託開発事業(個人事業主)を経て、早稲田大学2年時に学生起業、携帯電話向け技術ベンチャーを8年間創業社長として担い、同社を売却・退任後、2度目のチャレンジとしてソーシャルゲーム事業のベンチャー企業を経営。2013年4月にクルーズに同社を売却するに伴いクルーズに参画。現在は、CFOとしてIR・法務・財務等の経営管理全般とM&Aやベンチャー投資を担当。

石倉 壱彦
  • 株式会社アカツキ  Investment&Co-Creation担当 執行役員 /Heart Driven Fund 責任者 
  • 株式会社WARC 取締役 

公認会計士・税理士。2005年よりKPMG 有限責任 あずさ監査法人国際部にて会計監査業務やアドバイザリー業務等に従事。
その後独立し、複数のスタートアップを支援。2013年より株式会社アカツキの経営管理部長として、
大型ファイナンスやIPO業務に従事後、2014年監査役に就任。
東証マザーズや東証1部への上場に貢献。2015年より株式会社3ミニッツの取締役CFO兼経営管理部長に就任し、コーポレート部門統括の他、
事業立上げ・組織設計に従事。
2017年にグリー株式会社との大型M&Aディールを成功させ、2018年6月に同社を退任。2018年11月アカツキ監査役を退任し、「Heart Driven Fund」責任者として、Investment&Co-Creation担当執行役員に就任。2018年11月より、株式会社WARC取締役就任。
個人としても多数のスタートアップ企業に投資を行っている。

公開日2019/02/26
Sponsored

【悩める起業家、求む】売却かIPOか。2度の起業と企業買収の経験を持つCFOが語る、起業家の人生設計論

稲垣 佑介
  • クルーズ株式会社 取締役 最高財務責任者(CFO) 

1982年生まれ。受託開発事業(個人事業主)を経て、早稲田大学2年時に学生起業、携帯電話向け技術ベンチャーを8年間創業社長として担い、同社を売却・退任後、2度目のチャレンジとしてソーシャルゲーム事業のベンチャー企業を経営。2013年4月にクルーズに同社を売却するに伴いクルーズに参画。現在は、CFOとしてIR・法務・財務等の経営管理全般とM&Aやベンチャー投資を担当。

公開日2018/11/19
連載ベンチャーNo.2サミット──社長とNo.2の関係性と役割分担

【ラクスル CEO×CFO対談】CEOは万能ではない。創業者ではないNo.2が、組織成長のためにやってきたこと

松本 恭攝
  • ラクスル株式会社 代表取締役社長CEO 

慶應義塾大学卒業後、A.T.カーニーに入社。コスト削減プロジェクトに従事する中で、印刷業界の非効率に着目し、インターネットの力で産業の仕組みを変えるべく2009年9月にラクスル株式会社を設立。印刷会社の非稼働時間を活用した印刷・集客支援のシェアリングプラットフォーム事業を展開する。その後、2015年12月からは物流のシェアリングプラットフォーム「ハコベル」、2020年4月から広告のプラットフォーム「ノバセル」事業も開始。

永見 世央
  • ラクスル株式会社 取締役CFO 

2004年に慶應義塾大学総合政策学部を卒業後、みずほ証券株式会社にてM&Aアドバイザリー業務に従事。2006年から2013年まで米カーライル・グループに所属し、バイアウト投資と投資先の経営及び事業運営に関与。その後株式会社ディー・エヌ・エーを経て2014年4月にラクスル株式会社にCFOとして参画し、同年10月に取締役就任。ペンシルバニア大学ウォートンスクールにてMBA取得

公開日2018/11/14
連載Reapra Ventures Summit

“攻め”と“守り”のCFO──参謀が果たすべき役割と攻守のバランスを探る

松田 竹生
  • REAPRA PTE. LTD. Managing Director 

監査法人トーマツ、リーマンブラザーズ証券を経て、2006年エニグモ、10年グルーポン・ジャパンにて計7年に渡りCFOを歴任。13年からシンガポールを拠点としシード投資やスタートアップのアドバイザリー業務に従事。14年にREAPRA CEOの諸藤に出会い、15年1月に参画。同社CFOを務める。テキサス大学オースチン校経営大学院卒(MBA)、慶應義塾大学経済学部卒。

成松 淳
  • ミューゼオ株式会社 代表取締役社長 

幼少期からモノへの好奇心を糧に育ち、いまも変わらず、革靴やジャケット、アンティークシルーバーやミニチュアなど様々な魅力的なモノたちに惹かれ続け、気づけば靴のコレクションは300足以上の数になっているが、大切な思い入れがある。
有限責任監査法人トーマツ勤務、東京証券取引所出向などを経て、2007年1月よりクックパッド株式会社の取締役CFO(委員会設置会社移行後には執行役CFO)に就任し、同社の草創期において従業員10名弱の時代から経営陣として成長の一翼を担う。同社の東証市場一部昇格を機に執行役CFOを退任、身の回りの「大切なモノとの生活をもっと楽しみに」を次のミッションにしてミューゼオ株式会社を設立し現在に至る。

公開日2018/11/08

金融業界で経営層を目指す20代へ。「ハゲタカ」の著者が描く、金融のダイナミズムを綴った経済小説

森 暁彦
  • 大学院在籍/独立社外取締役/元上場ベンチャーCFO 

千葉県出身。大学3年生で会計士補の資格を取得。国際会計事務所KPMGの公認会計士を経て、ゴールドマン・サックスに入社。ゴールドマン・サックスでは投資銀行部門に所属し、東京オフィス及びニューヨーク本社にて、M&A、企業投資、資金調達業務に従事。その後、株式会社レノバにてCFO(最高財務責任者)。CFO在任期間中に、レノバは東証マザーズ及び東証一部に上場。2020年現在、大学院に在籍しながら、複数のテクノロジー系スタートアップにて独立社外取締役。経済ニュースメディアNewsPicksにてプロピッカー。早稲田大学商学部卒、京都大学経営管理大学院在籍。

公開日2017/10/17

【ドリコムCFO 後藤】元外資系バンカーイチオシの、“仕事の基本”を綴った時代小説とは?

後藤 英紀
  • 株式会社ドリコム 取締役 

九州大学大学院工学研究科機械工学専攻修了。修士論文は金属加工のコンピュータシミュレーションで、UNIX(AIX)上でコーディングの日々だった理系出身。90年代前半にはアナリスト業務の傍らネット接続確保のため部門DNS立ち上げに奔走したりも。

公開日2017/09/13
連載MBA再考

起業家志望の若手はMBAに行くべきか、行かざるべきか? REAPRA CFO松田竹生に聞く

松田 竹生
  • REAPRA PTE. LTD. Managing Director 

監査法人トーマツ、リーマンブラザーズ証券を経て、2006年エニグモ、10年グルーポン・ジャパンにて計7年に渡りCFOを歴任。13年からシンガポールを拠点としシード投資やスタートアップのアドバイザリー業務に従事。14年にREAPRA CEOの諸藤に出会い、15年1月に参画。同社CFOを務める。テキサス大学オースチン校経営大学院卒(MBA)、慶應義塾大学経済学部卒。

公開日2017/08/08
ADVERTISEMENT

特集:テクノロジーが最適化する10兆円市場〜衣服産業で起こる変革の兆し〜

会員登録/ログインすると
以下の機能を利用することが可能です。

When you log in

新規会員登録/ログイン

SNSアカウントでログイン

パスワードを忘れてしまった方はこちら

メールアドレスでログイン

*の項目は必須項目になります