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なぜ、いまさら英語学習ビジネスを?AI英会話アプリで市場を席巻するスピークバディに学ぶ、プロダクトアウトでもテックドリブンでもない開発手法

立石 剛史
  • 株式会社スピークバディ 代表取締役 

株式会社スピークバディ代表。起業前は外資系投資銀行で上場企業の資金調達やM&Aのアドバイザーとして勤務、日系証券会社の香港駐在も経験。iOSアプリのプログラミングを習得後、英語学習アプリでApp Store総合1位を二作品獲得。外資系内定当時TOEIC280点だったため、英語で大きな苦労をした経験が今のサービスに繋がっている。現在はTOEIC満点・英検1級。会計士二次試験当時最年少合格。趣味はマンガと旅行で、訪問した国約40ヶ国。

新着
公開日2021/01/21

“ボトムアップ”は経営者の言い訳、手本を示せ──新規事業は「ストーリー性」の真意を、保育プラットフォーマー・ウェルクス三谷に聞く

三谷 卓也
  • 株式会社ウェルクス 代表取締役社長 

1979年生まれ。東京大学教育学部卒業後、2002年4月富士通株式会社に入社、2006年9月株式会社エス・エム・エス入社後、マザーズ上場から東証一部上場まで経験。2012年1月、株式会社クレヴィスを設立し代表取締役に就任。コールセンター事業を中心とするアウトソーシング事業を運営。2013年4月、第二創業として株式会社ウェルクスを設立し、代表取締役として活動中。

公開日2021/01/18
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選択と集中?クソくらえ!D2Cからマーケットプレイスへ、さらなる事業拡大を見据える“ビジネスアスリート集団テンシャル”に迫る

中西 裕太郎
  • 株式会社TENTIAL 代表取締役CEO 

プロサッカー選手を目指していたが、突然の病にかかり、夢半ばでサッカーを諦める。ビジネスで世界を変えようと決意し、プログラミングを学び、インフラトップの創業メンバーとして参画。WEBCAMPの事業責任者を務めた。その後、リクルートキャリアへ最年少社員として入社。事業開発などに携わり卒業。2018年、スポーツ領域で起業したいという思いから株式会社TENTIALを設立。スポーツウェルネス領域にて、メディアとD2C事業を行っている。元プロサッカー選手播戸竜二がCSOとして参画したり、プロテニスプレイヤー西岡良仁選手から資金調達などを行う。

公開日2021/01/14
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起業を10倍速で体験できる環境、知ってる?スタートアップ・スタジオの仕事を知らずに、事業を語ってはいけない理由

山口 哲一
  • Studio ENTRE株式会社 代表取締役 

早稲田大学在学中から音楽のプロデュースに関わり、中退。1989年、株式会社 バグ・コーポレーションを設立。「SION」「村上"ポンタ"秀一」「佐山雅弘」「村田陽一」「こだまさおり」など実力派アーティストのマネージメントを行う。プロデューサーとして「東京エスムジカ」「ピスト ルバルブ」「Sweet Vacation」など の個性的なアーティストをデビューさせた。2014年からは新時代の音楽ビジネスを担う人材のための活動を続けている。エンターテインメントによる起業家支援のための「START ME UP AWARDS」を実行委員長となって立ち上げた。2020年8月エンターテック分野の起業家育成と新事業創出を行うStudioENTREを設立し、代表取締役に就任。mixiエンタメファンドへのソーシングも行うと発表、注目を集めた。

中村 ひろき
  • Studio ENTRE株式会社 コミュニティマネージャー 

1993年生まれ。大学在学中からレーベル運営やバンド活動など、音楽についての幅広い活動を展開すると同時に、スタートアップにてiOSエンジニアとしてプロダクト開発に関わる。2016年に新卒でDMM.comに入社し、新規事業の担当として複数のプロダクト/サービスの立ち上げを行う。その後、ブロックチェーンサービスのスタートアップにて事業開発を担当した後にStudio ENTREのコミュニティマネージャー。得意領域はXR/AI/ブロックチェーンなどの先端技術を活用したプロダクト開発。

公開日2020/12/28
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連載上場企業の社長から “課題解決”を学べる 事業家集団

「成長軌道に戻らなきゃ、僕は社長失格」──CROOZ SHOPLIST小渕宏二が背水の陣で臨む、前代未聞のV字回復劇

小渕 宏二
  • クルーズ株式会社 代表取締役社長 
  • CROOZ SHOPLIST 株式会社 代表取締役社長 

1974年生まれ。IBM関連会社のセールスマンを経て2001年に起業。2007年にJASDAQ上場、1,000社から20社選出される「JASDAQ-TOP20」に入る。これまでインターネットを軸にキャリア公式コンテンツ、検索エンジン、ブログ、ネット広告、ソーシャルゲームなど様々な事業を展開しながら、創業以来16期連続で黒字経営を続ける。現在は成長市場であるネット通販事業に注力し、ファストファッション通販サイト「SHOPLIST.com」は配信開始から5年で年商190億円規模に成長。

公開日2020/12/17

ノートに記した「起業」の夢が2人の共通点。XTech西條が認めたFLATBOYS内田、新たな資金調達方法への挑戦

西條 晋一
  • XTech株式会社 代表取締役CEO 
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • エキサイト株式会社 代表取締役CEO 

1996年に新卒で伊藤忠商事株式会社に入社。2000年に株式会社サイバーエージェントに入社。2004年取締役就任。2008年専務取締役COOに就任。国内外で複数の新規事業を手掛ける。2013年に数百億円規模のベンチャーキャピタルである株式会社WiLを共同創業。2018年、XTech、XTech Ventures株式会社の2社を創業、エキサイト株式会社をTOBで全株式取得し、完全子会社化。

内田 遼
  • 株式会社FLATBOYS 代表取締役CEO 

ネイティブアプリ事業を行う株式会社Nagisaにてファッションメディア「SHERYL」の事業責任者としてメディアの立ち上げからグロース・事業売却までを推進。大手企業のブランディング施策などを手掛ける。その後、ディープラーニングのソリューションを提供するLeapMind株式会社にて全社のマーケティング・PRや新規ソリューションのサービスグロースに従事。2019年にFLATBOYSを創業。自らの経験を活かし、ブランド・マーケティングドリブンのD2Cセルフケアブランド「DAY TWO」を立ち上げる。

公開日2020/12/04

“全く売れない”で始まった起業から「開発を手伝ってもらえるほど熱いユーザーヒアリング」に目覚め、逆転のプロダクトを作った話【ファインディ山田裕一朗】

山田  裕一朗
  • ファインディ株式会社 代表取締役 

同志社大学経済学部卒業後、三菱重工業、ボストン コンサルティング グループを経て2010年、創業期のレアジョブ入社。レアジョブでは執行役員として人事、マーケティング、ブラジル事業、三井物産との資本業務提携等を担当。その後、ファインディ株式会社を創業。求人票の解析とアルゴリズムづくりが趣味。また、現在もHRBP(ヒューマンリソースビジネスパートナー)としてレアジョブに関わっている。

公開日2020/12/01
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新規事業はいくらでも創れる、“人”さえいれば。使命は「若者たちへの事業機会の提供」、テック事業創造集団の姿とは【RPAホールディングス代表・高橋知道】

高橋 知道
  • RPAホールディングス株式会社 代表取締役 

一橋大学経済学部を卒業後、1993年にアンダーセンコンサルティング(現 アクセンチュア)に入社 。その後、ソフトバンク(現ソフトバンクグループ)、スカイパーフェクTV!を経て、2000年4月に新規事業プロデュースを手掛けるオープンアソシエイツ株式会社を設立。2016年、オープンアソシエイツを持株会社へ移行、「RPA/AIを活⽤した新規事業創造」を明確に打ち出し、RPAホールディングス株式会社(旧:オープンテクノロジーズ株式会社)に商号を変更した。

公開日2020/11/04

“ほぼ三振”でも良い、打席に立ち続けるのが起業家。ビビッドガーデン秋元を家入一真とジャフコ小沼が解剖したら見えたビジネスの真理

秋元 里奈
  • 株式会社ビビッドガーデン 代表取締役 CEO 

神奈川県相模原市の農家に生まれる。慶應義塾大学理工学部を卒業した後、株式会社ディー・エヌ・エーへ入社。webサービスのディレクター、営業チームリーダー、新規事業の立ち上げを経験した後、スマートフォンアプリの宣伝プロデューサーに就任。2016年11月にvivid gardenを創業。

家入 一真
  • NOW株式会社 共同代表取締役 

1978年福岡県出身。株式会社paperboy&co.(現GMOペパボ)を福岡で創業、JASDAQ市場最年少で上場。退任後、株式会社CAMPFIREを創業。BASE株式会社を鶴岡裕太と共に創業、東証マザーズに上場。個人で多数のエンジェル投資の実績を有する。その他、若者の起業支援コミュニティLiverty、シェアハウス・リバ邸の立ち上げなど、多くのスタートアップを支援。2017年、梶谷と共にNOW株式会社を創業。

公開日2020/11/02
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連載プラットフォームビジネスの真髄──EdTechの雄が明かす

『スタディサプリ』設立に携わった男が放つ、国内トップクラスのEdTechサービス──“記憶のプラットフォーム”構築に挑むモノグサの軌跡と展望

竹内 孝太朗
  • モノグサ株式会社 代表取締役 CEO 

名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳とMonoxerを共同創業。

公開日2020/10/28

前進か転換か。ノンデスクワーカーの働き方を変えるカミナシは、究極の選択にいかに向き合ったか?

諸岡 裕人
  • 株式会社カミナシ 代表取締役 

慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングに入社し営業職を担当。その後、家業であるワールドエンタプライズ株式会社に入社し、食品工場やホテル、空港などの労働集約の現場でオペレーション構築に携わる。2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場管理アプリ「カミナシ」を開発。
※詳細はこちらのnote
「負け続けた3年間。最後のチャンスで生まれた『カミナシ』というプロダクト」

公開日2020/10/26

原動力は「次世代に対する責任感」──創業期サイバーエージェント、孫正義氏から学んだZENKIGEN野澤氏の、「人とAIが調和する社会」構想に迫る

野澤 比日樹
  • 株式会社ZENKIGEN 代表取締役CEO 

1998年株式会社インテリジェンス(現:パーソルキャリア)に新卒入社。1999年創業期の社員数10人未満のサイバーエージェントに入社。大阪支社立ち上げ、社長室、事業責任者としてマザーズ上場を含む会社の急成長に貢献。個人最高賞の社長賞、組織最高賞のCAJJ賞受賞。事業責任者として当時最短での営業利益1億円を突破。2011年ソフトバンクアカデミアに外部1期生として参加する中で孫正義会長から声がかかりソフトバンクグループの社長室に入社。電力事業であるSB Power株式会社の設立、事業立ち上げに営業責任者として電力小売事業を立ち上げる。電力完全自由化となり個人向けの日本初の森林寄付型の「自然でんき」を発案から販売まで事業責任者として従事。2017年10月株式会社ZENKIGEN創業、現在に至る。

公開日2020/10/23
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目指すのは、令和を代表するメガベンチャー。EC・DtoCを軸に日本経済を動かすACROVEの新たなる一歩

荒井 俊亮
  • 株式会社ACROVE 代表取締役 

株式会社ACROVE(アクローブ)代表取締役。日本大学法学部在学中にACROVEの前身となる株式会社アノマを設立。植物性プロテインをはじめとした自社ECブランド事業を展開する傍、完全成果報酬型ECコンサルサービスを提供し、事業者のEC拡大や全体設計についても携わる。現在はEコマースやマーケティングの知見を生かし、EC事業者向けBIツールや周辺サービスを展開している。

公開日2020/10/20
連載事業家の条件

「資金ショートまであと5日」でも闘う姿勢が投資家の信頼に。D2C最注目企業Spartyに学ぶ“ユーザーからも株主からも逃げない経営”【Sparty深山×XTV手嶋】

手嶋 浩己
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • 株式会社LayerX 取締役 

1976年生まれ。1999年一橋大学商学部卒業後、博報堂に入社し、マーケティングプランニング、ブランドコンサルティング業務等6年間勤務。2006年インタースパイア(現ユナイテッド)入社、取締役に就任。その後、2度の経営統合を行い、2012年ユナイテッド取締役に就任、2018年退任。在任中は多数の新規事業の立ち上げや、メルカリ等へのベンチャー投資、複数社のM&Aの実行等で貢献。2013年-2017年メルカリ社外取締役。2018年、XTech Venturesを共同創業し、現在は代表パートナー。2019年には株式会社LayerXの取締役にも就任。

深山 陽介
  • 株式会社Sparty 代表取締役社長 

1988年千葉県生まれ。慶應義塾大学理工学部卒業後、株式会社博報堂に新卒入社。大手通信会社の営業職を経て、数多くのクライアントのデジタルマーケティング戦略策定に従事。2017年5月に退職し、株式会社Spartyを創業 。“色気のある時代を創ろう”をミッションに掲げ、美容とテクノロジーの融合により、誰でも・簡単に、自分に合った商品を生産/販売/利用できるインフラの構築を目指している。第一弾として、日本初のパーソナライズシャンプー『MEDULLA』を2018年5月より提供開始。7つの質問に答えるだけで、100以上の処方からあなただけのシャンプーを製造する仕組みは、発売当初より多くの反響を獲得。海外展開も見据え、大量生産時代から誰もがブランドを創れる時代へ、化粧品/消費財メーカーのあり方を大きく変革するBeautyTechカンパニーを目指す。

公開日2020/10/13

表面的な差別化は意味がない──フードデリバリーを本質から捉え直す『Chompy』が見据える未来の食体験とは

大見 周平
  • 株式会社シン 代表取締役 

東大法学部を卒業後、2012年4月にDeNA新卒入社。入社後2年間は韓国ゲーム事業に従事し、1年弱のソウルオフィス赴任を挟みつつ、現地マーケティングチームの立ち上げ・新規ゲーム開発を担当。2014年4月から新規事業部署に異動となり、自動車領域・個人間カーシェアへの投資決定を推進し、Anyca(エニカ)の事業責任者を務める。2017年9月、子会社の株式会社DeNAトラベル代表取締役社長に就任。2018年5月、DeNAトラベルの売却を実施。2019年5月にDeNAを退職し、2019年6月に Syn, Inc. を創業。

公開日2020/10/12

「私たちは副業マッチングサービスではない」YOUTRUSTが“日常に溶け込むキャリアSNS”に込めた信念

岩崎 由夏
  • 株式会社YOUTRUST 代表取締役 

大阪大学理学部卒業後、2012年株式会社ディー・エヌ・エーに新卒入社。新卒、中途の採用を担当。2016年子会社ペロリに出向し経営企画を担当。2017年株式会社YOUTRUSTを設立。

公開日2020/10/09

組織を白紙に戻し、リスクの高い施策を導入。“タウンページのEC化”に挑む、Zehitomoの勝算

Jordan Fisher
  • 株式会社Zehitomo 共同設立者/CEO 

1986年、ニューヨーク生まれ。
2004年に入学した南カリフォルニア大学ではコンピュータサイエンス専攻。
2008年に卒業後、東京丸の内オフィスのJPモルガンへ入社。債券テクノロジー部でプログラミングやプロジェクトマネジメントをして働く。数年でチームをまとめるまでになり、2014年にはヴァイスプレジデントに昇進し、電子取引セールストレーダーとなる。
2015年に共同ファウンダーのジェームズ・マッカーティーと意気投合し、Zehitomoを立ち上げる。

公開日2020/10/08
連載M&A後の起業家たちの挑戦

M&Aは結婚だ。コインチェックが事件を経て黒字化、新規事業と再起を遂げた理由

大塚 雄介
  • コインチェック株式会社 共同創業者/専門役員 

2006年、株式会社ネクスウェイ(元リクルート)にて、主にBtoB新規事業開発に従事。新規事業戦略立案・法人営業・Bマーケティング・UX設計・UI開発まで一貫して行う。2012年に、レジュプレス株式会社を創業。同社にて「人生のストーリーを語るサービスSTORYS.JPを運営。STORYS.JPの代表作は、映画の興行収入28億円・映画観客動員数200万人・書籍116万部を達成したビリギャル。2014年、コインチェック株式会社へ社名変更し、仮想通貨交換所 コインチェックを開始。主に、マーケティング・広報・事業開発・ロビイング統括。

公開日2020/10/06
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特集:テクノロジーが最適化する10兆円市場〜衣服産業で起こる変革の兆し〜

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なぜ、いまさら英語学習ビジネスを?AI英会話アプリで市場を席巻するスピークバディに学ぶ、プロダクトアウトでもテックドリブンでもない開発手法

立石 剛史
  • 株式会社スピークバディ 代表取締役 

株式会社スピークバディ代表。起業前は外資系投資銀行で上場企業の資金調達やM&Aのアドバイザーとして勤務、日系証券会社の香港駐在も経験。iOSアプリのプログラミングを習得後、英語学習アプリでApp Store総合1位を二作品獲得。外資系内定当時TOEIC280点だったため、英語で大きな苦労をした経験が今のサービスに繋がっている。現在はTOEIC満点・英検1級。会計士二次試験当時最年少合格。趣味はマンガと旅行で、訪問した国約40ヶ国。

新着
公開日2021/01/21

“ボトムアップ”は経営者の言い訳、手本を示せ──新規事業は「ストーリー性」の真意を、保育プラットフォーマー・ウェルクス三谷に聞く

三谷 卓也
  • 株式会社ウェルクス 代表取締役社長 

1979年生まれ。東京大学教育学部卒業後、2002年4月富士通株式会社に入社、2006年9月株式会社エス・エム・エス入社後、マザーズ上場から東証一部上場まで経験。2012年1月、株式会社クレヴィスを設立し代表取締役に就任。コールセンター事業を中心とするアウトソーシング事業を運営。2013年4月、第二創業として株式会社ウェルクスを設立し、代表取締役として活動中。

公開日2021/01/18
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選択と集中?クソくらえ!D2Cからマーケットプレイスへ、さらなる事業拡大を見据える“ビジネスアスリート集団テンシャル”に迫る

中西 裕太郎
  • 株式会社TENTIAL 代表取締役CEO 

プロサッカー選手を目指していたが、突然の病にかかり、夢半ばでサッカーを諦める。ビジネスで世界を変えようと決意し、プログラミングを学び、インフラトップの創業メンバーとして参画。WEBCAMPの事業責任者を務めた。その後、リクルートキャリアへ最年少社員として入社。事業開発などに携わり卒業。2018年、スポーツ領域で起業したいという思いから株式会社TENTIALを設立。スポーツウェルネス領域にて、メディアとD2C事業を行っている。元プロサッカー選手播戸竜二がCSOとして参画したり、プロテニスプレイヤー西岡良仁選手から資金調達などを行う。

公開日2021/01/14
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起業を10倍速で体験できる環境、知ってる?スタートアップ・スタジオの仕事を知らずに、事業を語ってはいけない理由

山口 哲一
  • Studio ENTRE株式会社 代表取締役 

早稲田大学在学中から音楽のプロデュースに関わり、中退。1989年、株式会社 バグ・コーポレーションを設立。「SION」「村上"ポンタ"秀一」「佐山雅弘」「村田陽一」「こだまさおり」など実力派アーティストのマネージメントを行う。プロデューサーとして「東京エスムジカ」「ピスト ルバルブ」「Sweet Vacation」など の個性的なアーティストをデビューさせた。2014年からは新時代の音楽ビジネスを担う人材のための活動を続けている。エンターテインメントによる起業家支援のための「START ME UP AWARDS」を実行委員長となって立ち上げた。2020年8月エンターテック分野の起業家育成と新事業創出を行うStudioENTREを設立し、代表取締役に就任。mixiエンタメファンドへのソーシングも行うと発表、注目を集めた。

中村 ひろき
  • Studio ENTRE株式会社 コミュニティマネージャー 

1993年生まれ。大学在学中からレーベル運営やバンド活動など、音楽についての幅広い活動を展開すると同時に、スタートアップにてiOSエンジニアとしてプロダクト開発に関わる。2016年に新卒でDMM.comに入社し、新規事業の担当として複数のプロダクト/サービスの立ち上げを行う。その後、ブロックチェーンサービスのスタートアップにて事業開発を担当した後にStudio ENTREのコミュニティマネージャー。得意領域はXR/AI/ブロックチェーンなどの先端技術を活用したプロダクト開発。

公開日2020/12/28
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連載上場企業の社長から “課題解決”を学べる 事業家集団

「成長軌道に戻らなきゃ、僕は社長失格」──CROOZ SHOPLIST小渕宏二が背水の陣で臨む、前代未聞のV字回復劇

小渕 宏二
  • クルーズ株式会社 代表取締役社長 
  • CROOZ SHOPLIST 株式会社 代表取締役社長 

1974年生まれ。IBM関連会社のセールスマンを経て2001年に起業。2007年にJASDAQ上場、1,000社から20社選出される「JASDAQ-TOP20」に入る。これまでインターネットを軸にキャリア公式コンテンツ、検索エンジン、ブログ、ネット広告、ソーシャルゲームなど様々な事業を展開しながら、創業以来16期連続で黒字経営を続ける。現在は成長市場であるネット通販事業に注力し、ファストファッション通販サイト「SHOPLIST.com」は配信開始から5年で年商190億円規模に成長。

公開日2020/12/17

ノートに記した「起業」の夢が2人の共通点。XTech西條が認めたFLATBOYS内田、新たな資金調達方法への挑戦

西條 晋一
  • XTech株式会社 代表取締役CEO 
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • エキサイト株式会社 代表取締役CEO 

1996年に新卒で伊藤忠商事株式会社に入社。2000年に株式会社サイバーエージェントに入社。2004年取締役就任。2008年専務取締役COOに就任。国内外で複数の新規事業を手掛ける。2013年に数百億円規模のベンチャーキャピタルである株式会社WiLを共同創業。2018年、XTech、XTech Ventures株式会社の2社を創業、エキサイト株式会社をTOBで全株式取得し、完全子会社化。

内田 遼
  • 株式会社FLATBOYS 代表取締役CEO 

ネイティブアプリ事業を行う株式会社Nagisaにてファッションメディア「SHERYL」の事業責任者としてメディアの立ち上げからグロース・事業売却までを推進。大手企業のブランディング施策などを手掛ける。その後、ディープラーニングのソリューションを提供するLeapMind株式会社にて全社のマーケティング・PRや新規ソリューションのサービスグロースに従事。2019年にFLATBOYSを創業。自らの経験を活かし、ブランド・マーケティングドリブンのD2Cセルフケアブランド「DAY TWO」を立ち上げる。

公開日2020/12/04

“全く売れない”で始まった起業から「開発を手伝ってもらえるほど熱いユーザーヒアリング」に目覚め、逆転のプロダクトを作った話【ファインディ山田裕一朗】

山田  裕一朗
  • ファインディ株式会社 代表取締役 

同志社大学経済学部卒業後、三菱重工業、ボストン コンサルティング グループを経て2010年、創業期のレアジョブ入社。レアジョブでは執行役員として人事、マーケティング、ブラジル事業、三井物産との資本業務提携等を担当。その後、ファインディ株式会社を創業。求人票の解析とアルゴリズムづくりが趣味。また、現在もHRBP(ヒューマンリソースビジネスパートナー)としてレアジョブに関わっている。

公開日2020/12/01
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新規事業はいくらでも創れる、“人”さえいれば。使命は「若者たちへの事業機会の提供」、テック事業創造集団の姿とは【RPAホールディングス代表・高橋知道】

高橋 知道
  • RPAホールディングス株式会社 代表取締役 

一橋大学経済学部を卒業後、1993年にアンダーセンコンサルティング(現 アクセンチュア)に入社 。その後、ソフトバンク(現ソフトバンクグループ)、スカイパーフェクTV!を経て、2000年4月に新規事業プロデュースを手掛けるオープンアソシエイツ株式会社を設立。2016年、オープンアソシエイツを持株会社へ移行、「RPA/AIを活⽤した新規事業創造」を明確に打ち出し、RPAホールディングス株式会社(旧:オープンテクノロジーズ株式会社)に商号を変更した。

公開日2020/11/04

“ほぼ三振”でも良い、打席に立ち続けるのが起業家。ビビッドガーデン秋元を家入一真とジャフコ小沼が解剖したら見えたビジネスの真理

秋元 里奈
  • 株式会社ビビッドガーデン 代表取締役 CEO 

神奈川県相模原市の農家に生まれる。慶應義塾大学理工学部を卒業した後、株式会社ディー・エヌ・エーへ入社。webサービスのディレクター、営業チームリーダー、新規事業の立ち上げを経験した後、スマートフォンアプリの宣伝プロデューサーに就任。2016年11月にvivid gardenを創業。

家入 一真
  • NOW株式会社 共同代表取締役 

1978年福岡県出身。株式会社paperboy&co.(現GMOペパボ)を福岡で創業、JASDAQ市場最年少で上場。退任後、株式会社CAMPFIREを創業。BASE株式会社を鶴岡裕太と共に創業、東証マザーズに上場。個人で多数のエンジェル投資の実績を有する。その他、若者の起業支援コミュニティLiverty、シェアハウス・リバ邸の立ち上げなど、多くのスタートアップを支援。2017年、梶谷と共にNOW株式会社を創業。

公開日2020/11/02
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『スタディサプリ』設立に携わった男が放つ、国内トップクラスのEdTechサービス──“記憶のプラットフォーム”構築に挑むモノグサの軌跡と展望

竹内 孝太朗
  • モノグサ株式会社 代表取締役 CEO 

名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳とMonoxerを共同創業。

公開日2020/10/28

前進か転換か。ノンデスクワーカーの働き方を変えるカミナシは、究極の選択にいかに向き合ったか?

諸岡 裕人
  • 株式会社カミナシ 代表取締役 

慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングに入社し営業職を担当。その後、家業であるワールドエンタプライズ株式会社に入社し、食品工場やホテル、空港などの労働集約の現場でオペレーション構築に携わる。2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場管理アプリ「カミナシ」を開発。
※詳細はこちらのnote
「負け続けた3年間。最後のチャンスで生まれた『カミナシ』というプロダクト」

公開日2020/10/26

原動力は「次世代に対する責任感」──創業期サイバーエージェント、孫正義氏から学んだZENKIGEN野澤氏の、「人とAIが調和する社会」構想に迫る

野澤 比日樹
  • 株式会社ZENKIGEN 代表取締役CEO 

1998年株式会社インテリジェンス(現:パーソルキャリア)に新卒入社。1999年創業期の社員数10人未満のサイバーエージェントに入社。大阪支社立ち上げ、社長室、事業責任者としてマザーズ上場を含む会社の急成長に貢献。個人最高賞の社長賞、組織最高賞のCAJJ賞受賞。事業責任者として当時最短での営業利益1億円を突破。2011年ソフトバンクアカデミアに外部1期生として参加する中で孫正義会長から声がかかりソフトバンクグループの社長室に入社。電力事業であるSB Power株式会社の設立、事業立ち上げに営業責任者として電力小売事業を立ち上げる。電力完全自由化となり個人向けの日本初の森林寄付型の「自然でんき」を発案から販売まで事業責任者として従事。2017年10月株式会社ZENKIGEN創業、現在に至る。

公開日2020/10/23
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目指すのは、令和を代表するメガベンチャー。EC・DtoCを軸に日本経済を動かすACROVEの新たなる一歩

荒井 俊亮
  • 株式会社ACROVE 代表取締役 

株式会社ACROVE(アクローブ)代表取締役。日本大学法学部在学中にACROVEの前身となる株式会社アノマを設立。植物性プロテインをはじめとした自社ECブランド事業を展開する傍、完全成果報酬型ECコンサルサービスを提供し、事業者のEC拡大や全体設計についても携わる。現在はEコマースやマーケティングの知見を生かし、EC事業者向けBIツールや周辺サービスを展開している。

公開日2020/10/20
連載事業家の条件

「資金ショートまであと5日」でも闘う姿勢が投資家の信頼に。D2C最注目企業Spartyに学ぶ“ユーザーからも株主からも逃げない経営”【Sparty深山×XTV手嶋】

手嶋 浩己
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • 株式会社LayerX 取締役 

1976年生まれ。1999年一橋大学商学部卒業後、博報堂に入社し、マーケティングプランニング、ブランドコンサルティング業務等6年間勤務。2006年インタースパイア(現ユナイテッド)入社、取締役に就任。その後、2度の経営統合を行い、2012年ユナイテッド取締役に就任、2018年退任。在任中は多数の新規事業の立ち上げや、メルカリ等へのベンチャー投資、複数社のM&Aの実行等で貢献。2013年-2017年メルカリ社外取締役。2018年、XTech Venturesを共同創業し、現在は代表パートナー。2019年には株式会社LayerXの取締役にも就任。

深山 陽介
  • 株式会社Sparty 代表取締役社長 

1988年千葉県生まれ。慶應義塾大学理工学部卒業後、株式会社博報堂に新卒入社。大手通信会社の営業職を経て、数多くのクライアントのデジタルマーケティング戦略策定に従事。2017年5月に退職し、株式会社Spartyを創業 。“色気のある時代を創ろう”をミッションに掲げ、美容とテクノロジーの融合により、誰でも・簡単に、自分に合った商品を生産/販売/利用できるインフラの構築を目指している。第一弾として、日本初のパーソナライズシャンプー『MEDULLA』を2018年5月より提供開始。7つの質問に答えるだけで、100以上の処方からあなただけのシャンプーを製造する仕組みは、発売当初より多くの反響を獲得。海外展開も見据え、大量生産時代から誰もがブランドを創れる時代へ、化粧品/消費財メーカーのあり方を大きく変革するBeautyTechカンパニーを目指す。

公開日2020/10/13

表面的な差別化は意味がない──フードデリバリーを本質から捉え直す『Chompy』が見据える未来の食体験とは

大見 周平
  • 株式会社シン 代表取締役 

東大法学部を卒業後、2012年4月にDeNA新卒入社。入社後2年間は韓国ゲーム事業に従事し、1年弱のソウルオフィス赴任を挟みつつ、現地マーケティングチームの立ち上げ・新規ゲーム開発を担当。2014年4月から新規事業部署に異動となり、自動車領域・個人間カーシェアへの投資決定を推進し、Anyca(エニカ)の事業責任者を務める。2017年9月、子会社の株式会社DeNAトラベル代表取締役社長に就任。2018年5月、DeNAトラベルの売却を実施。2019年5月にDeNAを退職し、2019年6月に Syn, Inc. を創業。

公開日2020/10/12

「私たちは副業マッチングサービスではない」YOUTRUSTが“日常に溶け込むキャリアSNS”に込めた信念

岩崎 由夏
  • 株式会社YOUTRUST 代表取締役 

大阪大学理学部卒業後、2012年株式会社ディー・エヌ・エーに新卒入社。新卒、中途の採用を担当。2016年子会社ペロリに出向し経営企画を担当。2017年株式会社YOUTRUSTを設立。

公開日2020/10/09

組織を白紙に戻し、リスクの高い施策を導入。“タウンページのEC化”に挑む、Zehitomoの勝算

Jordan Fisher
  • 株式会社Zehitomo 共同設立者/CEO 

1986年、ニューヨーク生まれ。
2004年に入学した南カリフォルニア大学ではコンピュータサイエンス専攻。
2008年に卒業後、東京丸の内オフィスのJPモルガンへ入社。債券テクノロジー部でプログラミングやプロジェクトマネジメントをして働く。数年でチームをまとめるまでになり、2014年にはヴァイスプレジデントに昇進し、電子取引セールストレーダーとなる。
2015年に共同ファウンダーのジェームズ・マッカーティーと意気投合し、Zehitomoを立ち上げる。

公開日2020/10/08
連載M&A後の起業家たちの挑戦

M&Aは結婚だ。コインチェックが事件を経て黒字化、新規事業と再起を遂げた理由

大塚 雄介
  • コインチェック株式会社 共同創業者/専門役員 

2006年、株式会社ネクスウェイ(元リクルート)にて、主にBtoB新規事業開発に従事。新規事業戦略立案・法人営業・Bマーケティング・UX設計・UI開発まで一貫して行う。2012年に、レジュプレス株式会社を創業。同社にて「人生のストーリーを語るサービスSTORYS.JPを運営。STORYS.JPの代表作は、映画の興行収入28億円・映画観客動員数200万人・書籍116万部を達成したビリギャル。2014年、コインチェック株式会社へ社名変更し、仮想通貨交換所 コインチェックを開始。主に、マーケティング・広報・事業開発・ロビイング統括。

公開日2020/10/06

「まず少数に圧倒的に刺す」がプロダクトの正攻法。前田ヒロも唸る『hacomono』のUXは、“幾度ものサービス撤退”から生まれた

蓮田 健一
  • 株式会社まちいろ 代表取締役 

青山学院大学 卒業(体育会サッカー部)。株式会社エイトレッドの製品開発マネージャとして、ワークフロー製品 X-point、AgileWorksを生み出す。業界No.1プロダクトへ。2013年7月 株式会社まちいろ創業。b-monster、クリスプサラダワークスなど、業界で話題となる店舗のデジタル化を推進。小さい頃から大学まで続けていたのはサッカー。現在の趣味はランニング・フィットネス・アウトドア。バンタンデザイン研究所 キャリアカレッジ修了。

前田 ヒロ
  • ALL STAR SAAS FUND マネージングパートナー 

日本をはじめ、アメリカやインド、東南アジアを拠点とするスタートアップへの投資活動を行うグローバルファンド「BEENEXT」マネージングパートナー。2010年、世界進出を目的としたスタートアップの育成プログラム「Open Network Lab」をデジタルガレージ、カカクコムと共同設立。その後、BEENOSのインキュベーション本部長として、国内外のスタートアップ支援・投資事業を統括。2016年には『Forbes Asia』が選ぶ「30 Under 30」のベンチャーキャピタル部門に選出される。世界中で100社を超えるスタートアップに投資を実行。過去の投資実績は、SmartHR、dely、ANDPAD、HRBrain、POL、Fril、Qiita、Fond、WHILL、Giftee、Viibar、Instacart、Everlane、Thredupなど。

公開日2020/10/01
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信用経済社会におけるプラットフォーマー ネットプロテクションズ

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REAPRA PTE. LTD.

代表者
諸藤 周平
  • REAPRA PTE. LTD. CEO 

株式会社エス・エム・エス(東証一部上場)の創業者であり、11年間にわたり代表取締役社長として同社の東証一部上場、アジア展開など成長を牽引。同社退任後2014年より、シンガポールにて、REAPRA PTE. LTD.を創業。東南アジアおよび日本を中心に、数多くのビジネスを立ち上げる事業グループを形成すると同時に、投資活動および独自のハンズオン支援をおこなう。個人としても創業フェーズの企業に投資し多くの起業家を支援している。1977年生まれ。九州大学経済学部卒業。

本社8 Tomlinson Road, #05-01 (Hana Level 5)Singapore 247857

REAPRA VENTURES PTE. LTD.

代表者
諸藤 周平
  • REAPRA PTE. LTD. CEO 

株式会社エス・エム・エス(東証一部上場)の創業者であり、11年間にわたり代表取締役社長として同社の東証一部上場、アジア展開など成長を牽引。同社退任後2014年より、シンガポールにて、REAPRA PTE. LTD.を創業。東南アジアおよび日本を中心に、数多くのビジネスを立ち上げる事業グループを形成すると同時に、投資活動および独自のハンズオン支援をおこなう。個人としても創業フェーズの企業に投資し多くの起業家を支援している。1977年生まれ。九州大学経済学部卒業。

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