Sponsored

“スキル”ではなく、“結果”で無限の価値評価を得るためのキャリア論──ダンボールワンCOO・木下治紀が語る「経営者になるため、ラクスルからダンボールワンへ飛び出した」理由

木下 治紀
  • ラクスル株式会社 印刷事業本部ダイレクトマーケティング事業部長 
  • 株式会社ダンボールワン 執行役員 COO 

東京工業大学大学院 電子物理工学専攻 卒業。LSIの高速化・省電力化の研究に従事。2016年にラクスルに新卒1期生として入社。現在は事業開発責任者として主幹事業領域の更なる成長に注力。以前は集客支援事業部にて商品開発・サプライチェーン開拓、オペレーションの業務効率化を担当。

公開日2021/06/30
Sponsored

隆盛するノーコード領域の新星・オーティファイに学ぶ、市場“再定義”術──130兆円の「テスト自動化」マーケット攻略の展望

清水 隆之
  • オーティファイ株式会社 取締役COO 

2011年4月にDeNAに新卒入社、エンジニアとして複数の海外向けソーシャルゲームの開発・運用を経験。スタートアップ、フリーランスを経て、2014年12月 FiNC Technologiesに最初の中途エンジニアとして入社。法人向けサービスの立ち上げを牽引し、のちにエンジニアリングマネージャー、プロダクトマネージャー、品質部門の責任者など開発現場における様々な経験を経て、2018年 執行役員 VP of Engineeringに就任。全社のプロダクト開発やエンジニアチームの組織変革・マネジメントに従事。2020年7月、オーティファイ株式会社の取締役COOに就任。

松浦 隼人
  • オーティファイ株式会社 取締役CTO 

サーバ等の販売・ITインフラ構築を行う技術商社を経て、大手Webサービス会社にて、主にブログサービスなど大規模なコミュニティサービスのインフラ面を担当。各サービスのサーバからミドルウェア(OS、データベース、アプリケーションサーバ、構成管理、監視など)まで幅広く担当するインフラエンジニア、またチームのマネージャーも兼務。その後、GitHubにてRailsアプリケーションとその技術スタックに関わるテクニカルサポートエンジニアを担当。MySQLや監視ツールに関わる独自の見解を生かし、オライリー・ジャパン出版の「入門 監視」を始めとする技術専門書の翻訳も手掛ける。2019年4月より業務委託のエンジニアとしてオーティファイに携わり、同年9月リードバックエンドエンジニアとしてオーティファイに入社。

公開日2021/01/26
Sponsored
連載シンプレクス新共同COO連載

「FinTechからBizTechへの変革は、私が成し遂げる」ゲームチェンジにより新フェーズに突入したシンプレクス、共同COOに就任した早田政孝氏が語る「経営者としての覚悟」【シンプレクス新共同COO連載:後編】

早田 政孝
  • シンプレクス株式会社 取締役副社長(共同COO) 

慶應義塾大学を卒業後、新卒でアクセンチュアに入社。実力主義の同社でダブルスキップ(2階級特進)を果たしながら、主に大企業と向き合い、システム変革に携わった後、シンプレクスに転職。やはり大手クライアント等と向き合い新規案件に携わり始めたが、古巣のアクセンチュアから復帰を打診されて一旦は帰還して、自ら種まきをしていた事業の拡大普及に努めた。そして2011年、やはりシンプレクスで自らの可能性を追求する道を選択して復帰し、現在に至っている。復帰後は主に非金融機関を相手とするチャレンジングな案件開拓に従事。リアルFinTechの先頭を行くシンプレクスにありながら独自のプレゼンスを確立している。

公開日2020/12/22
Sponsored
連載シンプレクス新共同COO連載

生意気な若者よ、10年で私を超えてみないか?──新共同COO助間孝三氏が明かす、人材輩出企業シンプレクスが若手リーダー育成にかける想い【シンプレクス新共同COO連載:前編】

助間 孝三
  • シンプレクス株式会社 取締役副社長(共同COO) 

東京大学を卒業後、新卒でアクセンチュアに入社。同社の戦略コンサルティング部隊で、有力企業の経営戦略策定や変革実行等に携わった後、USENへ転職し、カリスマリーダー宇野康秀社長のもと、同社の劇的な経営変革の渦中で奔走した。2008年にはシンプレクスへ転じ、経営企画部門を担った後、最前線の事業部門に分け入って多くの大型プロジェクトに携わり、マネージングディレクター格に就任。近年はシンプレクスが展開する事業分野を束ねる経営陣の一翼を担ってきたが、2020年4月に共同COO/副社長に就任。同社の次なる成長を牽引する責務にコミットしている。

公開日2020/12/21
Sponsored

150万ユーザーを「口コミ」で?マーケよりサービス開発に徹底投資する、Progateの戦略をCOO宮林氏に聞く

宮林 卓也
  • 株式会社Progate 取締役COO 

1983年生まれ。大学卒業後、大手不動産企業で営業を担当。その後人材系ベンチャー企業で経営管理や人事責任者を歴任し、経理業務や評価制度の策定などに従事。株式会社ZUUではIPOを達成。2019年1月に株式会社Progateに入社。財務、バックオフィス業務全般、組織戦略に携わり、海外進出や事業拡大において会社の成長を支える。

公開日2020/07/31

物流の内製で急成長するギフトEC『TANP』の勝ち筋をCOO中内氏に聞く

中内 怜
  • 株式会社Gracia 代表取締役/COO 

1997年生まれ、神戸市出身。東京大学経済学部経済学科2019年卒業。大学入学後に家庭教師の斡旋事業を立ち上げる。その後2016年4月より株式会社Candleにて最年少で営業統括としてジョイン。同社営業の立ち上げを担い、数ヶ月で売上を数倍に。その後2016年10月に、Candle社は上場企業であるCrooz社に事業売却し、Crooz社の経営陣直下で引き続き営業統括として販路を拡大。2017年3月にCandle社を退社し、2017年6月に株式会社Graciaを創業。

公開日2020/03/26
Sponsored

オペレーション創りは、事業創り──ラクスル、キャディが語る、オペレーションで事業を加速させる方法

福島 広造
  • ラクスル株式会社 取締役COO 

1979年生まれ。慶應義塾大学理工学部卒業後、ITコンサルティング会社を経て、ボストンコンサルティンググループ(BCG)に入社。プリンシパルとして、トランスフォーメーション(企業変革)/テクノロジー・アドバンテッジ領域を担当。2015年7月、ラクスル株式会社へ入社。経営企画部長、SCM部長を経て、現在は取締役COOを務める。

渡邉 建
  • ラクスル株式会社 印刷事業本部 事業部長 

京都大学工学部・工学研究科卒業。2007年トヨタ自動車入社。トヨタ生産方式の本丸である車両組立工場にて、製造オペレーションやサプライチェーンの設計・改善に従事。主力モデルの切替やテスラとの共同モデル開発、国内最新鋭の工場立ち上げなどを経験。

2017年7月よりラクスルに参画、印刷事業SCM部の一員として、BtoB印刷プラットフォームのサプライサイド構築に取り組む。SCM戦略企画、パートナー工場BPR、物流最適化、などを推進。
SCM部長、新規事業開発責任者を経て、2019年より売上100億規模の事業を統括する印刷事業部長を務める。

公開日2019/10/17
連載0→1創世記

「データで医療界にイノベーションを」 医師・マッキンゼー出身者が集う情報医療(MICIN)・原が描く医療の未来図

原 聖吾
  • 株式会社MICIN CEO,医師 

東京大学医学部を卒業後、研修医としての経験を経て、民間シンクタンクである日本医療政策機構に籍を移す。さらにその後、スタンフォード大学経営大学院でMBAを取得、マッキンゼーに入社し、2015年に株式会社情報医療を創業する。

草間 亮一
  • 株式会社MICIN COO 

マッキンゼー東京支社・ニュージャージー支社を経て株式会社情報医療を創業。
マッキンゼーでは、ヘルスケアの領域で、日本、米国や欧州にて、民間企業や政府組織にコンサルティングサービスを提供。
IoT等デジタルツールを活用した患者エンゲージメントのプロジェクトを多数経験。

公開日2017/11/10
連載0→1創世記

「データで医療界にイノベーションを」 医師・マッキンゼー出身者が集う情報医療(MICIN)・原が描く医療の未来図

原 聖吾
  • 株式会社MICIN CEO,医師 

東京大学医学部を卒業後、研修医としての経験を経て、民間シンクタンクである日本医療政策機構に籍を移す。さらにその後、スタンフォード大学経営大学院でMBAを取得、マッキンゼーに入社し、2015年に株式会社情報医療を創業する。

草間 亮一
  • 株式会社MICIN COO 

マッキンゼー東京支社・ニュージャージー支社を経て株式会社情報医療を創業。
マッキンゼーでは、ヘルスケアの領域で、日本、米国や欧州にて、民間企業や政府組織にコンサルティングサービスを提供。
IoT等デジタルツールを活用した患者エンゲージメントのプロジェクトを多数経験。

公開日2017/11/10
Sponsored
連載シンプレクス新共同COO連載

生意気な若者よ、10年で私を超えてみないか?──新共同COO助間孝三氏が明かす、人材輩出企業シンプレクスが若手リーダー育成にかける想い【シンプレクス新共同COO連載:前編】

助間 孝三
  • シンプレクス株式会社 取締役副社長(共同COO) 

東京大学を卒業後、新卒でアクセンチュアに入社。同社の戦略コンサルティング部隊で、有力企業の経営戦略策定や変革実行等に携わった後、USENへ転職し、カリスマリーダー宇野康秀社長のもと、同社の劇的な経営変革の渦中で奔走した。2008年にはシンプレクスへ転じ、経営企画部門を担った後、最前線の事業部門に分け入って多くの大型プロジェクトに携わり、マネージングディレクター格に就任。近年はシンプレクスが展開する事業分野を束ねる経営陣の一翼を担ってきたが、2020年4月に共同COO/副社長に就任。同社の次なる成長を牽引する責務にコミットしている。

公開日2020/12/21
Sponsored
連載シンプレクス新共同COO連載

「FinTechからBizTechへの変革は、私が成し遂げる」ゲームチェンジにより新フェーズに突入したシンプレクス、共同COOに就任した早田政孝氏が語る「経営者としての覚悟」【シンプレクス新共同COO連載:後編】

早田 政孝
  • シンプレクス株式会社 取締役副社長(共同COO) 

慶應義塾大学を卒業後、新卒でアクセンチュアに入社。実力主義の同社でダブルスキップ(2階級特進)を果たしながら、主に大企業と向き合い、システム変革に携わった後、シンプレクスに転職。やはり大手クライアント等と向き合い新規案件に携わり始めたが、古巣のアクセンチュアから復帰を打診されて一旦は帰還して、自ら種まきをしていた事業の拡大普及に努めた。そして2011年、やはりシンプレクスで自らの可能性を追求する道を選択して復帰し、現在に至っている。復帰後は主に非金融機関を相手とするチャレンジングな案件開拓に従事。リアルFinTechの先頭を行くシンプレクスにありながら独自のプレゼンスを確立している。

公開日2020/12/22

物流の内製で急成長するギフトEC『TANP』の勝ち筋をCOO中内氏に聞く

中内 怜
  • 株式会社Gracia 代表取締役/COO 

1997年生まれ、神戸市出身。東京大学経済学部経済学科2019年卒業。大学入学後に家庭教師の斡旋事業を立ち上げる。その後2016年4月より株式会社Candleにて最年少で営業統括としてジョイン。同社営業の立ち上げを担い、数ヶ月で売上を数倍に。その後2016年10月に、Candle社は上場企業であるCrooz社に事業売却し、Crooz社の経営陣直下で引き続き営業統括として販路を拡大。2017年3月にCandle社を退社し、2017年6月に株式会社Graciaを創業。

公開日2020/03/26
Sponsored

オペレーション創りは、事業創り──ラクスル、キャディが語る、オペレーションで事業を加速させる方法

福島 広造
  • ラクスル株式会社 取締役COO 

1979年生まれ。慶應義塾大学理工学部卒業後、ITコンサルティング会社を経て、ボストンコンサルティンググループ(BCG)に入社。プリンシパルとして、トランスフォーメーション(企業変革)/テクノロジー・アドバンテッジ領域を担当。2015年7月、ラクスル株式会社へ入社。経営企画部長、SCM部長を経て、現在は取締役COOを務める。

渡邉 建
  • ラクスル株式会社 印刷事業本部 事業部長 

京都大学工学部・工学研究科卒業。2007年トヨタ自動車入社。トヨタ生産方式の本丸である車両組立工場にて、製造オペレーションやサプライチェーンの設計・改善に従事。主力モデルの切替やテスラとの共同モデル開発、国内最新鋭の工場立ち上げなどを経験。

2017年7月よりラクスルに参画、印刷事業SCM部の一員として、BtoB印刷プラットフォームのサプライサイド構築に取り組む。SCM戦略企画、パートナー工場BPR、物流最適化、などを推進。
SCM部長、新規事業開発責任者を経て、2019年より売上100億規模の事業を統括する印刷事業部長を務める。

公開日2019/10/17
Sponsored

“スキル”ではなく、“結果”で無限の価値評価を得るためのキャリア論──ダンボールワンCOO・木下治紀が語る「経営者になるため、ラクスルからダンボールワンへ飛び出した」理由

木下 治紀
  • ラクスル株式会社 印刷事業本部ダイレクトマーケティング事業部長 
  • 株式会社ダンボールワン 執行役員 COO 

東京工業大学大学院 電子物理工学専攻 卒業。LSIの高速化・省電力化の研究に従事。2016年にラクスルに新卒1期生として入社。現在は事業開発責任者として主幹事業領域の更なる成長に注力。以前は集客支援事業部にて商品開発・サプライチェーン開拓、オペレーションの業務効率化を担当。

公開日2021/06/30
Sponsored

隆盛するノーコード領域の新星・オーティファイに学ぶ、市場“再定義”術──130兆円の「テスト自動化」マーケット攻略の展望

清水 隆之
  • オーティファイ株式会社 取締役COO 

2011年4月にDeNAに新卒入社、エンジニアとして複数の海外向けソーシャルゲームの開発・運用を経験。スタートアップ、フリーランスを経て、2014年12月 FiNC Technologiesに最初の中途エンジニアとして入社。法人向けサービスの立ち上げを牽引し、のちにエンジニアリングマネージャー、プロダクトマネージャー、品質部門の責任者など開発現場における様々な経験を経て、2018年 執行役員 VP of Engineeringに就任。全社のプロダクト開発やエンジニアチームの組織変革・マネジメントに従事。2020年7月、オーティファイ株式会社の取締役COOに就任。

松浦 隼人
  • オーティファイ株式会社 取締役CTO 

サーバ等の販売・ITインフラ構築を行う技術商社を経て、大手Webサービス会社にて、主にブログサービスなど大規模なコミュニティサービスのインフラ面を担当。各サービスのサーバからミドルウェア(OS、データベース、アプリケーションサーバ、構成管理、監視など)まで幅広く担当するインフラエンジニア、またチームのマネージャーも兼務。その後、GitHubにてRailsアプリケーションとその技術スタックに関わるテクニカルサポートエンジニアを担当。MySQLや監視ツールに関わる独自の見解を生かし、オライリー・ジャパン出版の「入門 監視」を始めとする技術専門書の翻訳も手掛ける。2019年4月より業務委託のエンジニアとしてオーティファイに携わり、同年9月リードバックエンドエンジニアとしてオーティファイに入社。

公開日2021/01/26
Sponsored

150万ユーザーを「口コミ」で?マーケよりサービス開発に徹底投資する、Progateの戦略をCOO宮林氏に聞く

宮林 卓也
  • 株式会社Progate 取締役COO 

1983年生まれ。大学卒業後、大手不動産企業で営業を担当。その後人材系ベンチャー企業で経営管理や人事責任者を歴任し、経理業務や評価制度の策定などに従事。株式会社ZUUではIPOを達成。2019年1月に株式会社Progateに入社。財務、バックオフィス業務全般、組織戦略に携わり、海外進出や事業拡大において会社の成長を支える。

公開日2020/07/31

会員登録/ログインすると
以下の機能を利用することが可能です。

When you log in

新規会員登録/ログイン