ザッカーバーグも本田宗一郎も実践した、事業拡大のカギを握る「No.2」の育成|創業手帳

創業して最初のうちは、得意先や仕入れ先との折衝も、銀行への融資要請も、バックヤードも創業者1人で飛び回ることが多いでしょう。1年ほどが経ち、事業が軌道に乗ってくるとだんだんと創業者1人では手が回らなくなってきます。現状のままでは経営・業務効率が低下し、さらなるステップアップも望めません。 ひとりじゃ仕事を回せないと感じてきたら、社内に片腕となるべきNO.2を置く時期なのかもしれません。営業・資金調達・経理といったパーツを担当するスタッフではなく、業務執行全般をマネジメントし、さらには重要な経営判断に関し相談相手になってくれる、懐刀的な存在です。 この記事では、スタートアップ企業のNO.2が経営にもたらすメリット、NO.2に業務を任せる範囲、NO.2の業務執行をモニタリングする仕組みについて解説します。…

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