“ボトムアップ”は経営者の言い訳、手本を示せ──新規事業は「ストーリー性」の真意を、保育プラットフォーマー・ウェルクス三谷に聞く

三谷 卓也
  • 株式会社ウェルクス 代表取締役社長 

1979年生まれ。東京大学教育学部卒業後、2002年4月富士通株式会社に入社、2006年9月株式会社エス・エム・エス入社後、マザーズ上場から東証一部上場まで経験。2012年1月、株式会社クレヴィスを設立し代表取締役に就任。コールセンター事業を中心とするアウトソーシング事業を運営。2013年4月、第二創業として株式会社ウェルクスを設立し、代表取締役として活動中。

公開日2021/01/18
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“無知”だから作れた「競合のいない新市場」──ブルーオーシャン起業で躓かない方法を、EC物流スタートアップ・ロジレス西川に聞く

西川 真央
  • 株式会社ロジレス 代表取締役 CEO 

2010年よりP&Gマーケティング本部にて勤務。2012年に独立し、EC事業などを行う会社を創業。その時に発生した課題を解決するべく、当初は自社ツールとしてLOGILESSの開発を始める。その後、事業化を進め、2017年に株式会社ロジレスを創業。「物流危機からECの未来を守り、進化させる」というミッションを掲げ、LOGISTICS INNOVATION STARTUPとしてEC物流の課題解決を目指す。二児の父であり、家庭では料理担当。2019年のIVS、Incubate Camp、B Dash Campにてピッチ登壇。

公開日2021/01/15
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連載信用経済社会におけるプラットフォーマー ネットプロテクションズ

「新規事業」が失敗する3つの理由──ボトムアップで事業創造が自然と続くネットプロテクションズに学ぶ

専光 建志
  • 株式会社ネットプロテクションズ あと値決め 事業責任者 

2016年に新卒でネットプロテクションズに入社。当初から新規事業のアイデアを練り始め、構想を膨らませる。様々な事業や担務に触れ、社内で人脈を築きながら、事業化の機会を窺い、2018年に『あと値決め』のアイデアで承認を得る。他の仕事と並行して事業開発を進め、2019年8月にローンチ。事業責任者として、グロースに向けた施策に取り組む。

公開日2020/12/29
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起業を10倍速で体験できる環境、知ってる?スタートアップ・スタジオの仕事を知らずに、事業を語ってはいけない理由

山口 哲一
  • Studio ENTRE株式会社 代表取締役 

早稲田大学在学中から音楽のプロデュースに関わり、中退。1989年、株式会社 バグ・コーポレーションを設立。「SION」「村上"ポンタ"秀一」「佐山雅弘」「村田陽一」「こだまさおり」など実力派アーティストのマネージメントを行う。プロデューサーとして「東京エスムジカ」「ピスト ルバルブ」「Sweet Vacation」など の個性的なアーティストをデビューさせた。2014年からは新時代の音楽ビジネスを担う人材のための活動を続けている。エンターテインメントによる起業家支援のための「START ME UP AWARDS」を実行委員長となって立ち上げた。2020年8月エンターテック分野の起業家育成と新事業創出を行うStudioENTREを設立し、代表取締役に就任。mixiエンタメファンドへのソーシングも行うと発表、注目を集めた。

中村 ひろき
  • Studio ENTRE株式会社 コミュニティマネージャー 

1993年生まれ。大学在学中からレーベル運営やバンド活動など、音楽についての幅広い活動を展開すると同時に、スタートアップにてiOSエンジニアとしてプロダクト開発に関わる。2016年に新卒でDMM.comに入社し、新規事業の担当として複数のプロダクト/サービスの立ち上げを行う。その後、ブロックチェーンサービスのスタートアップにて事業開発を担当した後にStudio ENTREのコミュニティマネージャー。得意領域はXR/AI/ブロックチェーンなどの先端技術を活用したプロダクト開発。

公開日2020/12/28
連載事業家の条件

JV立ち上げのポイントは「エゴを消すこと」と「コミット引き出す座組み」──アセマネ業務の10倍効率化を目指す、LayerX×三井物産の新会社設立の軌跡

手嶋 浩己
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • 株式会社LayerX 取締役 

1976年生まれ。1999年一橋大学商学部卒業後、博報堂に入社し、マーケティングプランニング、ブランドコンサルティング業務等6年間勤務。2006年インタースパイア(現ユナイテッド)入社、取締役に就任。その後、2度の経営統合を行い、2012年ユナイテッド取締役に就任、2018年退任。在任中は多数の新規事業の立ち上げや、メルカリ等へのベンチャー投資、複数社のM&Aの実行等で貢献。2013年-2017年メルカリ社外取締役。2018年、XTech Venturesを共同創業し、現在は代表パートナー。2019年には株式会社LayerXの取締役にも就任。

丸野 宏之
  • 三井物産デジタル・アセットマネジメント株式会社 取締役 
  • 株式会社LayerX 執行役員 

1987年生まれ。東京大学工学部卒。大手総合商社、ゲーム系スタートアップ(THE)ONEofTHEM,Inc.を経て、2016年にフリーランスとして独立。 GooglePlayBestGame受賞(プロデューサーとして関与)、新規事業立上、グロースハック案件多数。2018年LayerXに参画し、2019年執行役員就任(現職)。2020年には三井物産デジタル・アセットマネジメント設立、取締役就任(現職)。

公開日2020/12/14

ノートに記した「起業」の夢が2人の共通点。XTech西條が認めたFLATBOYS内田、新たな資金調達方法への挑戦

西條 晋一
  • XTech株式会社 代表取締役CEO 
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • エキサイト株式会社 代表取締役CEO 

1996年に新卒で伊藤忠商事株式会社に入社。2000年に株式会社サイバーエージェントに入社。2004年取締役就任。2008年専務取締役COOに就任。国内外で複数の新規事業を手掛ける。2013年に数百億円規模のベンチャーキャピタルである株式会社WiLを共同創業。2018年、XTech、XTech Ventures株式会社の2社を創業、エキサイト株式会社をTOBで全株式取得し、完全子会社化。

内田 遼
  • 株式会社FLATBOYS 代表取締役CEO 

ネイティブアプリ事業を行う株式会社Nagisaにてファッションメディア「SHERYL」の事業責任者としてメディアの立ち上げからグロース・事業売却までを推進。大手企業のブランディング施策などを手掛ける。その後、ディープラーニングのソリューションを提供するLeapMind株式会社にて全社のマーケティング・PRや新規ソリューションのサービスグロースに従事。2019年にFLATBOYSを創業。自らの経験を活かし、ブランド・マーケティングドリブンのD2Cセルフケアブランド「DAY TWO」を立ち上げる。

公開日2020/12/04
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緊急事態宣言下、MaaS新規事業に挑戦した未経験若手3人の想いとは?

江田 晃一
  • KDDI株式会社 経営戦略本部 ビジネス開発部 MaaS事業推進グループ 課長補佐 

法政大学を卒業後、2010年に新卒でKDDIに入社。ソリューション営業部門で5年間法人営業、コンシューマ営業部門で4年間auショップ運営代理店関連のセールスに携わった後、2019年の社内公募に応募し現部門へ。MaaS事業の立ち上げを他のメンバーとともに担当し、観光MaaSアプリ『沖縄CLIPトリップ』ではサービス企画を担った。現在、タクシー相乗りサービスの事業化に携わり、企画立案に加えアプリ開発のプロダクトオーナーも務める。

堀江 龍
  • KDDI株式会社 経営戦略本部 ビジネス開発部 MaaS事業推進グループ 課長補佐 

大阪大学を卒業後、2011年に新卒でKDDIに入社。コンシューマ営業部門にてauショップ運営代理店関連のセールスに携わった後、2014年からはKDDI直営旗艦店や子会社の立ち上げ等を担った。そして2019年の社内公募に応募し現部門へ。MaaS事業の立ち上げを他のメンバーとともに担当し、現在はタクシー相乗りサービスの事業化に携わり、企画立案や実証実験の運営などを推進している。

公開日2020/11/25

SaaS入れ過ぎは経営リスク?「3つの落とし穴」と解消ビジョンを、ユーザベース上場牽引のエンジニア起業家に聞く【イエソド竹内秀行】

竹内 秀行
  • 株式会社イエソド 代表取締役 

東京工業大学大学院在学中に2社起業し6年ほど経営。2008年、株式会社ユーザベース創業時よりチーフテクノロジスト(現職)として、同社のプロダクトである、SPEEDA、NewsPicks、FORCASの基礎を作り上げ、東証マザーズ上場を経験。その後、全社の業務改善・内部統制・情報セキュリティの仕組みを整える中、それらを一気通貫に整えるためのシステムをひらめき、専門に開発販売するための法人として2018年9月に株式会社イエソドを創業。

公開日2020/11/12

自分が欲しいものを作る。だから「売る」まで手を抜かない。無添加ペットフードD2Cの挑戦

佐藤 淳
  • オネストフード株式会社 代表取締役 

学生時代に雑貨&アパレルのEC企業にてインターンを経て、2009年からECコンサルティング会社を設立し、4年間に亘って食品、雑貨、アパレル、サプリメント等の分野を支援。2013年に事業を売却し、食品ECのオイシックス株式会社(現オイシックス・ラ・大地株式会社)に入社。その後、オンラインデパチカ事業「Oiチカ」の立ち上げ責任者、EC事業本部の販売推進室責任者を歴任し、販促企画、商品開発、会員制度の設計、PC/スマートフォンのUI設計等に従事。2016年からは、社内ベンチャーファンド「フードテックファンド」を立ち上げ、食関連ベンチャー企業への投資やアライアンスを実行。2018年7月にオイシックスを退職し、ペットフードD2Cの「オネストフード株式会社」を起業。

公開日2020/11/09
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無知でも手探りでも、動き始めれば新規事業は成る。事業創造カンパニーの大黒柱に聞いた、CVC創設の狙いと未来図【OPEN VENTURES石井岳之】

石井 岳之
  • OPEN VENTURES株式会社 代表取締役社長 

慶應義塾大学経済学部卒業後の2005年、新卒でオープンアソシエイツ(現RPAホールディングス)に入社。300社に及ぶクライアント企業の新規事業を支援した後、2016年、35歳でWebマーケティング支援およびRPA活用を軸にした変革支援を行う株式会社セグメントの代表取締役に就任(現任)。2020年、独自のCVCを実施するOPEN VENTURESの創業社長となった。

公開日2020/11/06

未来を作る事業なら「法改正に先回り」もアリ?クラウドサインが10万社に広がったヒミツは“法律にあえて準拠しない決断”に【社長・内田陽介×取締役・橘大地】

内田 陽介
  • 弁護士ドットコム株式会社 代表取締役社長 

2000年慶應義塾大学商学部卒業し、同年三菱商事株式会社入社。その後、株式会社アイシーピーに入社し、IT系ベンチャー企業への投資後における育成を担当。2000年12月より株式会社カカクコムに常駐。2003年11月に株式会社カカクコム入社し取締役、フォートラベル株式会社取締役、株式会社コアプライス(現株式会社カカクコム・インシュアランス) 取締役へ就任する。2014年12月株式会社みんなのウェディング代表取締役社長兼CEOに就任。弁護士ドットコム株式会社へ参画し、外取締役に就任。2017年6月より弁護士ドットコム株式会社 代表取締役に就任。

橘 大地
  • 弁護士ドットコム株式会社 取締役 クラウドサイン事業本部長 

弁護士でもあり、弁護士ドットコム株式会社に入社するまでは企業法務を専門とした弁護士業を行なう。2015年に同社入社後、リーガルテック事業「クラウドサイン」の事業責任者の他、ブロックチェーン技術を活用した「スマートコントラクト・システム」、AIなどのリーガルテック事業の研究開発を担当。

公開日2020/11/05
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新規事業はいくらでも創れる、“人”さえいれば。使命は「若者たちへの事業機会の提供」、テック事業創造集団の姿とは【RPAホールディングス代表・高橋知道】

高橋 知道
  • RPAホールディングス株式会社 代表取締役 

一橋大学経済学部を卒業後、1993年にアンダーセンコンサルティング(現 アクセンチュア)に入社 。その後、ソフトバンク(現ソフトバンクグループ)、スカイパーフェクTV!を経て、2000年4月に新規事業プロデュースを手掛けるオープンアソシエイツ株式会社を設立。2016年、オープンアソシエイツを持株会社へ移行、「RPA/AIを活⽤した新規事業創造」を明確に打ち出し、RPAホールディングス株式会社(旧:オープンテクノロジーズ株式会社)に商号を変更した。

公開日2020/11/04

前進か転換か。ノンデスクワーカーの働き方を変えるカミナシは、究極の選択にいかに向き合ったか?

諸岡 裕人
  • 株式会社カミナシ 代表取締役 

慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングに入社し営業職を担当。その後、家業であるワールドエンタプライズ株式会社に入社し、食品工場やホテル、空港などの労働集約の現場でオペレーション構築に携わる。2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場管理アプリ「カミナシ」を開発。
※詳細はこちらのnote
「負け続けた3年間。最後のチャンスで生まれた『カミナシ』というプロダクト」

公開日2020/10/26

「私たちは副業マッチングサービスではない」YOUTRUSTが“日常に溶け込むキャリアSNS”に込めた信念

岩崎 由夏
  • 株式会社YOUTRUST 代表取締役 

大阪大学理学部卒業後、2012年株式会社ディー・エヌ・エーに新卒入社。新卒、中途の採用を担当。2016年子会社ペロリに出向し経営企画を担当。2017年株式会社YOUTRUSTを設立。

公開日2020/10/09
連載M&A後の起業家たちの挑戦

M&Aは結婚だ。コインチェックが事件を経て黒字化、新規事業と再起を遂げた理由

大塚 雄介
  • コインチェック株式会社 共同創業者/専門役員 

2006年、株式会社ネクスウェイ(元リクルート)にて、主にBtoB新規事業開発に従事。新規事業戦略立案・法人営業・Bマーケティング・UX設計・UI開発まで一貫して行う。2012年に、レジュプレス株式会社を創業。同社にて「人生のストーリーを語るサービスSTORYS.JPを運営。STORYS.JPの代表作は、映画の興行収入28億円・映画観客動員数200万人・書籍116万部を達成したビリギャル。2014年、コインチェック株式会社へ社名変更し、仮想通貨交換所 コインチェックを開始。主に、マーケティング・広報・事業開発・ロビイング統括。

公開日2020/10/06

コロナ禍でも新規事業で「攻めの構え」──POL、“世界一高い山”を登るための逆算思考

加茂 倫明
  • 株式会社POL 代表取締役CEO 

高校時代から起業したいと考え、ベンチャー数社で長期インターンを経験。2015年9月、半年間休学してシンガポールに渡り、REAPRAグループのHealthBankにてプロダクトマネージャーとしてオンラインダイエットサービスの立ち上げを行う。2016年に株式会社POL設立。

岡井 敏
  • 株式会社POL キャリア事業責任者 

リクルートキャリアにて経営企画・法人営業・役員を歴任の後、人材系ベンチャーの副社長を務めるなど、長年人材領域に携わる。2020年7月にPOLへ参画し、LabBaseの事業責任者に就任。

公開日2020/09/25

電動マイクロモビリティを当たり前に。人生をかけて交通インフラの創造に挑む、ある起業家の決意【Luup岡井大輝】

岡井 大輝
  • 株式会社Luup 代表取締役社長 兼 CEO 

東京大学農学部を卒業。その後、戦略系コンサルティングファームにて上場企業のPMI、PEファンドのビジネスDDを主に担当。その後、株式会社Luupを創業。代表取締役社長兼CEOを務める。2019年5月には国内の主要電動キックボード事業者を中心に、新たなマイクロモビリティ技術の社会実装促進を目的とする「マイクロモビリティ推進協議会」を設立し、会長に就任。

公開日2020/09/23
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あなたは経営会議で涙を流せる?大企業変革のきっかけとは──“前のめりで地道な努力”の先にあるディスラプティブ事業創出手法に迫る

浜田 大輔
  • キャナルベンチャーズ株式会社 ディレクター 

上智大学の理工学部機械工学科の研究室でe-Learningを研究し、卒業後の2004年に日本ユニシス入社。2014年までは主に金融営業部門で銀行、信託銀行、不動産金融、年金システムを担当したが、その途上の2012年に子育てサービス企画を提案、2014年には医療・福祉分野(子育て・介護)へ転じ、新規事業『ChiReaff Space®(チャイリーフスペース)』の立ち上げを担った。2017年には日本ユニシス傘下のCVC「キャナルベンチャーズ」の立ち上げメンバーとなり、現在は同社ディレクターとして、キャピタリストの任を務める。

公開日2020/09/14
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信用経済社会におけるプラットフォーマー ネットプロテクションズ

“ボトムアップ”は経営者の言い訳、手本を示せ──新規事業は「ストーリー性」の真意を、保育プラットフォーマー・ウェルクス三谷に聞く

三谷 卓也
  • 株式会社ウェルクス 代表取締役社長 

1979年生まれ。東京大学教育学部卒業後、2002年4月富士通株式会社に入社、2006年9月株式会社エス・エム・エス入社後、マザーズ上場から東証一部上場まで経験。2012年1月、株式会社クレヴィスを設立し代表取締役に就任。コールセンター事業を中心とするアウトソーシング事業を運営。2013年4月、第二創業として株式会社ウェルクスを設立し、代表取締役として活動中。

公開日2021/01/18
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“無知”だから作れた「競合のいない新市場」──ブルーオーシャン起業で躓かない方法を、EC物流スタートアップ・ロジレス西川に聞く

西川 真央
  • 株式会社ロジレス 代表取締役 CEO 

2010年よりP&Gマーケティング本部にて勤務。2012年に独立し、EC事業などを行う会社を創業。その時に発生した課題を解決するべく、当初は自社ツールとしてLOGILESSの開発を始める。その後、事業化を進め、2017年に株式会社ロジレスを創業。「物流危機からECの未来を守り、進化させる」というミッションを掲げ、LOGISTICS INNOVATION STARTUPとしてEC物流の課題解決を目指す。二児の父であり、家庭では料理担当。2019年のIVS、Incubate Camp、B Dash Campにてピッチ登壇。

公開日2021/01/15
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連載信用経済社会におけるプラットフォーマー ネットプロテクションズ

「新規事業」が失敗する3つの理由──ボトムアップで事業創造が自然と続くネットプロテクションズに学ぶ

専光 建志
  • 株式会社ネットプロテクションズ あと値決め 事業責任者 

2016年に新卒でネットプロテクションズに入社。当初から新規事業のアイデアを練り始め、構想を膨らませる。様々な事業や担務に触れ、社内で人脈を築きながら、事業化の機会を窺い、2018年に『あと値決め』のアイデアで承認を得る。他の仕事と並行して事業開発を進め、2019年8月にローンチ。事業責任者として、グロースに向けた施策に取り組む。

公開日2020/12/29
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起業を10倍速で体験できる環境、知ってる?スタートアップ・スタジオの仕事を知らずに、事業を語ってはいけない理由

山口 哲一
  • Studio ENTRE株式会社 代表取締役 

早稲田大学在学中から音楽のプロデュースに関わり、中退。1989年、株式会社 バグ・コーポレーションを設立。「SION」「村上"ポンタ"秀一」「佐山雅弘」「村田陽一」「こだまさおり」など実力派アーティストのマネージメントを行う。プロデューサーとして「東京エスムジカ」「ピスト ルバルブ」「Sweet Vacation」など の個性的なアーティストをデビューさせた。2014年からは新時代の音楽ビジネスを担う人材のための活動を続けている。エンターテインメントによる起業家支援のための「START ME UP AWARDS」を実行委員長となって立ち上げた。2020年8月エンターテック分野の起業家育成と新事業創出を行うStudioENTREを設立し、代表取締役に就任。mixiエンタメファンドへのソーシングも行うと発表、注目を集めた。

中村 ひろき
  • Studio ENTRE株式会社 コミュニティマネージャー 

1993年生まれ。大学在学中からレーベル運営やバンド活動など、音楽についての幅広い活動を展開すると同時に、スタートアップにてiOSエンジニアとしてプロダクト開発に関わる。2016年に新卒でDMM.comに入社し、新規事業の担当として複数のプロダクト/サービスの立ち上げを行う。その後、ブロックチェーンサービスのスタートアップにて事業開発を担当した後にStudio ENTREのコミュニティマネージャー。得意領域はXR/AI/ブロックチェーンなどの先端技術を活用したプロダクト開発。

公開日2020/12/28
連載事業家の条件

JV立ち上げのポイントは「エゴを消すこと」と「コミット引き出す座組み」──アセマネ業務の10倍効率化を目指す、LayerX×三井物産の新会社設立の軌跡

手嶋 浩己
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • 株式会社LayerX 取締役 

1976年生まれ。1999年一橋大学商学部卒業後、博報堂に入社し、マーケティングプランニング、ブランドコンサルティング業務等6年間勤務。2006年インタースパイア(現ユナイテッド)入社、取締役に就任。その後、2度の経営統合を行い、2012年ユナイテッド取締役に就任、2018年退任。在任中は多数の新規事業の立ち上げや、メルカリ等へのベンチャー投資、複数社のM&Aの実行等で貢献。2013年-2017年メルカリ社外取締役。2018年、XTech Venturesを共同創業し、現在は代表パートナー。2019年には株式会社LayerXの取締役にも就任。

丸野 宏之
  • 三井物産デジタル・アセットマネジメント株式会社 取締役 
  • 株式会社LayerX 執行役員 

1987年生まれ。東京大学工学部卒。大手総合商社、ゲーム系スタートアップ(THE)ONEofTHEM,Inc.を経て、2016年にフリーランスとして独立。 GooglePlayBestGame受賞(プロデューサーとして関与)、新規事業立上、グロースハック案件多数。2018年LayerXに参画し、2019年執行役員就任(現職)。2020年には三井物産デジタル・アセットマネジメント設立、取締役就任(現職)。

公開日2020/12/14

ノートに記した「起業」の夢が2人の共通点。XTech西條が認めたFLATBOYS内田、新たな資金調達方法への挑戦

西條 晋一
  • XTech株式会社 代表取締役CEO 
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • エキサイト株式会社 代表取締役CEO 

1996年に新卒で伊藤忠商事株式会社に入社。2000年に株式会社サイバーエージェントに入社。2004年取締役就任。2008年専務取締役COOに就任。国内外で複数の新規事業を手掛ける。2013年に数百億円規模のベンチャーキャピタルである株式会社WiLを共同創業。2018年、XTech、XTech Ventures株式会社の2社を創業、エキサイト株式会社をTOBで全株式取得し、完全子会社化。

内田 遼
  • 株式会社FLATBOYS 代表取締役CEO 

ネイティブアプリ事業を行う株式会社Nagisaにてファッションメディア「SHERYL」の事業責任者としてメディアの立ち上げからグロース・事業売却までを推進。大手企業のブランディング施策などを手掛ける。その後、ディープラーニングのソリューションを提供するLeapMind株式会社にて全社のマーケティング・PRや新規ソリューションのサービスグロースに従事。2019年にFLATBOYSを創業。自らの経験を活かし、ブランド・マーケティングドリブンのD2Cセルフケアブランド「DAY TWO」を立ち上げる。

公開日2020/12/04
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緊急事態宣言下、MaaS新規事業に挑戦した未経験若手3人の想いとは?

江田 晃一
  • KDDI株式会社 経営戦略本部 ビジネス開発部 MaaS事業推進グループ 課長補佐 

法政大学を卒業後、2010年に新卒でKDDIに入社。ソリューション営業部門で5年間法人営業、コンシューマ営業部門で4年間auショップ運営代理店関連のセールスに携わった後、2019年の社内公募に応募し現部門へ。MaaS事業の立ち上げを他のメンバーとともに担当し、観光MaaSアプリ『沖縄CLIPトリップ』ではサービス企画を担った。現在、タクシー相乗りサービスの事業化に携わり、企画立案に加えアプリ開発のプロダクトオーナーも務める。

堀江 龍
  • KDDI株式会社 経営戦略本部 ビジネス開発部 MaaS事業推進グループ 課長補佐 

大阪大学を卒業後、2011年に新卒でKDDIに入社。コンシューマ営業部門にてauショップ運営代理店関連のセールスに携わった後、2014年からはKDDI直営旗艦店や子会社の立ち上げ等を担った。そして2019年の社内公募に応募し現部門へ。MaaS事業の立ち上げを他のメンバーとともに担当し、現在はタクシー相乗りサービスの事業化に携わり、企画立案や実証実験の運営などを推進している。

公開日2020/11/25

SaaS入れ過ぎは経営リスク?「3つの落とし穴」と解消ビジョンを、ユーザベース上場牽引のエンジニア起業家に聞く【イエソド竹内秀行】

竹内 秀行
  • 株式会社イエソド 代表取締役 

東京工業大学大学院在学中に2社起業し6年ほど経営。2008年、株式会社ユーザベース創業時よりチーフテクノロジスト(現職)として、同社のプロダクトである、SPEEDA、NewsPicks、FORCASの基礎を作り上げ、東証マザーズ上場を経験。その後、全社の業務改善・内部統制・情報セキュリティの仕組みを整える中、それらを一気通貫に整えるためのシステムをひらめき、専門に開発販売するための法人として2018年9月に株式会社イエソドを創業。

公開日2020/11/12

自分が欲しいものを作る。だから「売る」まで手を抜かない。無添加ペットフードD2Cの挑戦

佐藤 淳
  • オネストフード株式会社 代表取締役 

学生時代に雑貨&アパレルのEC企業にてインターンを経て、2009年からECコンサルティング会社を設立し、4年間に亘って食品、雑貨、アパレル、サプリメント等の分野を支援。2013年に事業を売却し、食品ECのオイシックス株式会社(現オイシックス・ラ・大地株式会社)に入社。その後、オンラインデパチカ事業「Oiチカ」の立ち上げ責任者、EC事業本部の販売推進室責任者を歴任し、販促企画、商品開発、会員制度の設計、PC/スマートフォンのUI設計等に従事。2016年からは、社内ベンチャーファンド「フードテックファンド」を立ち上げ、食関連ベンチャー企業への投資やアライアンスを実行。2018年7月にオイシックスを退職し、ペットフードD2Cの「オネストフード株式会社」を起業。

公開日2020/11/09
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無知でも手探りでも、動き始めれば新規事業は成る。事業創造カンパニーの大黒柱に聞いた、CVC創設の狙いと未来図【OPEN VENTURES石井岳之】

石井 岳之
  • OPEN VENTURES株式会社 代表取締役社長 

慶應義塾大学経済学部卒業後の2005年、新卒でオープンアソシエイツ(現RPAホールディングス)に入社。300社に及ぶクライアント企業の新規事業を支援した後、2016年、35歳でWebマーケティング支援およびRPA活用を軸にした変革支援を行う株式会社セグメントの代表取締役に就任(現任)。2020年、独自のCVCを実施するOPEN VENTURESの創業社長となった。

公開日2020/11/06

未来を作る事業なら「法改正に先回り」もアリ?クラウドサインが10万社に広がったヒミツは“法律にあえて準拠しない決断”に【社長・内田陽介×取締役・橘大地】

内田 陽介
  • 弁護士ドットコム株式会社 代表取締役社長 

2000年慶應義塾大学商学部卒業し、同年三菱商事株式会社入社。その後、株式会社アイシーピーに入社し、IT系ベンチャー企業への投資後における育成を担当。2000年12月より株式会社カカクコムに常駐。2003年11月に株式会社カカクコム入社し取締役、フォートラベル株式会社取締役、株式会社コアプライス(現株式会社カカクコム・インシュアランス) 取締役へ就任する。2014年12月株式会社みんなのウェディング代表取締役社長兼CEOに就任。弁護士ドットコム株式会社へ参画し、外取締役に就任。2017年6月より弁護士ドットコム株式会社 代表取締役に就任。

橘 大地
  • 弁護士ドットコム株式会社 取締役 クラウドサイン事業本部長 

弁護士でもあり、弁護士ドットコム株式会社に入社するまでは企業法務を専門とした弁護士業を行なう。2015年に同社入社後、リーガルテック事業「クラウドサイン」の事業責任者の他、ブロックチェーン技術を活用した「スマートコントラクト・システム」、AIなどのリーガルテック事業の研究開発を担当。

公開日2020/11/05
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新規事業はいくらでも創れる、“人”さえいれば。使命は「若者たちへの事業機会の提供」、テック事業創造集団の姿とは【RPAホールディングス代表・高橋知道】

高橋 知道
  • RPAホールディングス株式会社 代表取締役 

一橋大学経済学部を卒業後、1993年にアンダーセンコンサルティング(現 アクセンチュア)に入社 。その後、ソフトバンク(現ソフトバンクグループ)、スカイパーフェクTV!を経て、2000年4月に新規事業プロデュースを手掛けるオープンアソシエイツ株式会社を設立。2016年、オープンアソシエイツを持株会社へ移行、「RPA/AIを活⽤した新規事業創造」を明確に打ち出し、RPAホールディングス株式会社(旧:オープンテクノロジーズ株式会社)に商号を変更した。

公開日2020/11/04

前進か転換か。ノンデスクワーカーの働き方を変えるカミナシは、究極の選択にいかに向き合ったか?

諸岡 裕人
  • 株式会社カミナシ 代表取締役 

慶応大学経済学部卒業。リクルートスタッフィングに入社し営業職を担当。その後、家業であるワールドエンタプライズ株式会社に入社し、食品工場やホテル、空港などの労働集約の現場でオペレーション構築に携わる。2016年12月に株式会社カミナシを創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場管理アプリ「カミナシ」を開発。
※詳細はこちらのnote
「負け続けた3年間。最後のチャンスで生まれた『カミナシ』というプロダクト」

公開日2020/10/26

「私たちは副業マッチングサービスではない」YOUTRUSTが“日常に溶け込むキャリアSNS”に込めた信念

岩崎 由夏
  • 株式会社YOUTRUST 代表取締役 

大阪大学理学部卒業後、2012年株式会社ディー・エヌ・エーに新卒入社。新卒、中途の採用を担当。2016年子会社ペロリに出向し経営企画を担当。2017年株式会社YOUTRUSTを設立。

公開日2020/10/09
連載M&A後の起業家たちの挑戦

M&Aは結婚だ。コインチェックが事件を経て黒字化、新規事業と再起を遂げた理由

大塚 雄介
  • コインチェック株式会社 共同創業者/専門役員 

2006年、株式会社ネクスウェイ(元リクルート)にて、主にBtoB新規事業開発に従事。新規事業戦略立案・法人営業・Bマーケティング・UX設計・UI開発まで一貫して行う。2012年に、レジュプレス株式会社を創業。同社にて「人生のストーリーを語るサービスSTORYS.JPを運営。STORYS.JPの代表作は、映画の興行収入28億円・映画観客動員数200万人・書籍116万部を達成したビリギャル。2014年、コインチェック株式会社へ社名変更し、仮想通貨交換所 コインチェックを開始。主に、マーケティング・広報・事業開発・ロビイング統括。

公開日2020/10/06

コロナ禍でも新規事業で「攻めの構え」──POL、“世界一高い山”を登るための逆算思考

加茂 倫明
  • 株式会社POL 代表取締役CEO 

高校時代から起業したいと考え、ベンチャー数社で長期インターンを経験。2015年9月、半年間休学してシンガポールに渡り、REAPRAグループのHealthBankにてプロダクトマネージャーとしてオンラインダイエットサービスの立ち上げを行う。2016年に株式会社POL設立。

岡井 敏
  • 株式会社POL キャリア事業責任者 

リクルートキャリアにて経営企画・法人営業・役員を歴任の後、人材系ベンチャーの副社長を務めるなど、長年人材領域に携わる。2020年7月にPOLへ参画し、LabBaseの事業責任者に就任。

公開日2020/09/25

電動マイクロモビリティを当たり前に。人生をかけて交通インフラの創造に挑む、ある起業家の決意【Luup岡井大輝】

岡井 大輝
  • 株式会社Luup 代表取締役社長 兼 CEO 

東京大学農学部を卒業。その後、戦略系コンサルティングファームにて上場企業のPMI、PEファンドのビジネスDDを主に担当。その後、株式会社Luupを創業。代表取締役社長兼CEOを務める。2019年5月には国内の主要電動キックボード事業者を中心に、新たなマイクロモビリティ技術の社会実装促進を目的とする「マイクロモビリティ推進協議会」を設立し、会長に就任。

公開日2020/09/23
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あなたは経営会議で涙を流せる?大企業変革のきっかけとは──“前のめりで地道な努力”の先にあるディスラプティブ事業創出手法に迫る

浜田 大輔
  • キャナルベンチャーズ株式会社 ディレクター 

上智大学の理工学部機械工学科の研究室でe-Learningを研究し、卒業後の2004年に日本ユニシス入社。2014年までは主に金融営業部門で銀行、信託銀行、不動産金融、年金システムを担当したが、その途上の2012年に子育てサービス企画を提案、2014年には医療・福祉分野(子育て・介護)へ転じ、新規事業『ChiReaff Space®(チャイリーフスペース)』の立ち上げを担った。2017年には日本ユニシス傘下のCVC「キャナルベンチャーズ」の立ち上げメンバーとなり、現在は同社ディレクターとして、キャピタリストの任を務める。

公開日2020/09/14

シリコンバレーで孤軍奮闘する日本人起業家が語る、「トレンドを追わない」経営哲学【Anyplace内藤聡】

内藤 聡
  • Anyplace, Inc. Co-founder & CEO 

Anyplace共同創業者&CEO。大学在学中にサンフランシスコへ語学留学。大学を卒業した2014年、起業のためにシリコンバレーへと降り立つ。シリコンバレー・サンフランシスコで起業し、2017年に賃貸サービスのAnyplaceをローンチ。

公開日2020/08/18
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世界を変えたければ、「起業家」は「事業家」に進化せよ──起業家の脱皮を請け負うDMM村中・ベクトル長谷川両氏が明かす、急成長する事業創造の哲学

村中 悠介
  • 合同会社DMM.com COO(最高執行責任者)兼EXNOA(DMM GAMES)CEO 

2002年DMM.comに入社。2011年に取締役就任後アミューズメント事業、アニメーション事業など多岐にわたる事業を立ち上げる。2018年6月 COOに就任。40以上ある事業を統括。2019年5月よりDMM GAMES CEOを兼任。

長谷川 創
  • 株式会社ベクトル 代表取締役社長 

1971年生まれ。1993年、関西学院大学在学中に創業メンバーとしてベクトルに参画。その後、2年間旧郵政省に入省するが、1997年に株式会社ベクトル入社。2001年より取締役。中国をはじめとする海外拠点設立や複数の新規事業立ち上げ等、ベクトルグループ全体における成長戦略の遂行・及び管理を担当。2020年5月より、代表取締役社長に就任。

公開日2020/08/17
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特集:テクノロジーが最適化する10兆円市場〜衣服産業で起こる変革の兆し〜

株式会社ガイアックス

代表者
上田 祐司
  • 株式会社ガイアックス 代表執行役社長 

1974年大阪府生まれ。1997年同志社大学経済学部卒業。大学卒業後に起業を志し、ベンチャー支援を事業内容とする会社に入社。一年半後、同社を退社。1999年、24歳で株式会社ガイアックスを設立する。30歳で上場。 一般社団法人シェアリングエコノミー協会代表理事、一般社団法人日本ブロックチェーン協会理事を務める。

本社東京都千代田区平河町2-5-3 Nagatacho GRID

Aniwo株式会社

代表者
寺田 彼日
  • Aniwo株式会社 CEO 

京都大学 経営管理大学院修了(MBA)、大阪大学 経済学部卒。2014年イスラエルでAniwoを創業。AIエンジンをコアに企業マッチングを図るイスラエル最大級のプラットフォーム「Million Times」の開発・運営、スタートアップピッチイベントPitch Tokyoの開催、日系大手企業とイスラエルスタートアップの連携支援、政府間プロジェクト支援を通してイノベーション創出に挑む。地域中核企業創出・支援事業:国際クラスター間連携(平成28年度 経済産業省委託事業)コーディネーターも務める。既に累計プロジェクト支援数は100件を超え、多数の投資、連携事例を生んでいる。

本社Menachem Begin St 144, Tel Aviv-Yafo, イスラエル

エッグフォワード株式会社

代表者
徳谷 智史
  • エッグフォワード株式会社 代表取締役社長 

企業変革請負人。組織・人財開発のプロフェッショナル。京都大学卒。大手戦略コンサル入社後、アジアオフィス代表を経て、「世界唯一の人財開発企業」を目指しエッグフォワードを設立。総合商社、メガバンク、戦略コンサル、リクルートグループなど、業界トップ企業数百社にコンサルティング・人財開発など幅広く手掛ける。また、キャリアの専門家としても2万人以上のビジネスパーソンの意思決定支援に従事。近年は、「人と社会の新しいTurning Point」を創るべく、BtoCでの採用・機会選択プラットフォームや、HR-techによる人財の科学等、多数の自社新規サービス開発も手掛ける。

本社東京都港区北青山3-3-11ルネ青山ビル 7階

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