連載挑戦者と共創するインフラとなり1000の大義ある事業と大志ある事業家の創出を目指す

新規事業の「10→100」が今、日本の経済成長のカギに?──Relicホールディングスが踏み出す新たな変革、Scalehackの全貌から学ぶ持続的な事業成長を実現する仕組み

倉田 丈寛
  • 株式会社Relic 取締役CGO グロースマネジメント事業本部長 
  • 株式会社Scalehack 代表取締役CEO 

リクルートにて幅広い法人営業に従事。その後、経営コンサルティングファームにて売上1,000億以上の大手製造業及びIT企業を中心にマーケティング/営業戦略の立案から実行支援や、ECやBtoBマーケティングにおける戦略立案〜実行や、MA・SFAツールの導入までを支援。Relicに参画後は、クライアントやパートナー企業の新規事業や、Relicのインキュベーションテック事業の成長・拡大を担うグロース責任者として短期間での急成長を実現。2022年1月からRelicの取締役CGO。

髙村 弥希
  • 株式会社Relic プラットフォーム事業部マネージャー 
  • 株式会社Scalehack 取締役COO 

カカクコムにて全グループメディアの広告営業に従事。その後、リブセンスでは、マネージャーとして営業組織全体の拡大に尽力し、営業プレイヤーとしても売上達成率200%と大きく貢献。また、不動産業界のテックイベントの統括責任者を務め、不動産業界からIT業界まで大規模の企画を実現させたことや、中古マンション売買領域における新規事業立ち上げを経験。Relicに参画後はクライアントの新規事業開発支援から、不動産領域のDX/投資事業のプロジェクトリーダーとして、事業拡大に大きく貢献。

公開日2022.07.27
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ビジネス脳よりも、“知的探究”が社会インパクトにつながる理由──25歳で年商40億円規模・次世代の事業創出集団アルゴリズムのユニーク過ぎる内情

勝俣 篤志
  • 株式会社アルゴリズム 代表取締役社長 

1997年1月生まれ。学生時代から起業に関心があり、高校時代から複数のWEBサービスを個人で立ち上げ、収益化に至る。東京大学では起業サークルに所属し、OBである金田卓也氏と出会ったことをきっかけに2017年、アルゴリズムを共同創業した。

金田 卓也
  • 株式会社アルゴリズム 取締役副社長 

1992年9月生まれ。慶應大経済学部卒。幼少期に父親が病死し、母子家庭で育つ。13歳で個人事業主として活動を始め、19歳で創業した会社を従業員30人規模まで拡大するも大失敗し、投資を受けた5,000万円を失い、四畳半のアパートで再創業。その後始めた自動車メディアを事業売却し、会社を清算。その後ベルフェイスの創業期にCMOとして参画し、シリーズA直後まで在籍。複数の会社のSEOアドバイザーやWeb系事業のM&A支援を手がけた後、26歳でアルゴリズムを共同創業し、副社長に就任。

公開日2022.06.30
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連載挑戦者と共創するインフラとなり1000の大義ある事業と大志ある事業家の創出を目指す

すべての時間を、事業づくりに捧ぐチームになる環境とは。「今日はスタートアップ、明日は大企業の一員」で事業家が育ち続ける秘密に迫る

黒岩 大輝
  • 株式会社Relic グロースマネジメント事業本部 アクセラレーション事業部 マネージャー 

学生時代より、HRスタートアップ企業や、SaaSスタートアップにて長期インターンを経験。Relicに新卒1期生として入社後、インキュベーションテックを運営するプラットフォーム事業部のマーケティングリーダーやプロジェクトリーダーを歴任するほか、GrowthTech事業の立ち上げを牽引。年間MVP/最年少マネージャーとしてアクセラレーション事業部の事業推進/マネジメントに従事している。

奈良 一弘
  • 株式会社Relic グロースマネジメント事業本部 アクセラレーション事業部 マネージャー 

中央大学卒業後、総合系コンサルティングファームへ入社。大手人材企業の支援を複数担当。その後、IT系コンサルティングファームへ入社。大手化粧品会社のECサイト及びフルフィルメントサービスを支える基幹システムを24時間365日で支え、高品質のサービス提供を約5年間継続してグロースを実現。2019年1月にRelicに参画し、主に大企業を中心としたクライアントにおける新規事業開発の伴走型支援及びメンタリングを通じた事業企画・事業推進において多数の実績を持つ。

公開日2022.06.27
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連載コロナ禍の苦境を乗り越えた5人の経営者──未曽有の“危機”を乗り越えるための思考法

【みずほ銀行コラボ企画】「事業はなによりまず、“楽しむ”こと」──食べられる家をつくる?fabula・町田氏が感じた、経営者が大事にしたい、たった一つのこと

町⽥ 紘太
  • fabula株式会社 代表取締役CEO 

1992年生まれ。東京大学工学部卒。幼少期をオランダで過ごし、環境問題に興味を持つ。東京大学生産技術研究所 酒井(雄)研究室にて、「100%食品廃棄物から作る新素材(特許技術)」を開発。2021年10月、小学校からの幼馴染3人で、「あらゆるゴミの価値化」をめざして、fabula(ファーブラ)株式会社を設立。無価値物として廃棄されたゴミにストーリーを見つけ出し、ゴミから感動をつくる。好きな食品廃棄物は、みかんの皮。趣味は旅行で、これまで60ヵ国以上を旅してきた。好きな街はヴェネツィア。

公開日2022.05.31
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連載挑戦者と共創するインフラとなり1000の大義ある事業と大志ある事業家の創出を目指す

名ばかりでない“インキュベーション”の世界が、ここに──事業家を志す者が集い続ける、事業・コンサルの「いいとこどり」成長環境の秘密

小森 拓郎
  • 株式会社Relic 執行役員|インキュベーション事業本部 ストラテジックイノベーション事業部長 

法政大学卒業後、ミスミグループにて生産革新プロジェクトや工場・新組織立ち上げを経験。アクセンチュアでは製造業や流通業のクライアントに対する人事・組織系のコンサルティングに従事した。2018年にRelicに参画し、インキュベーション事業部のマネージャーとして大企業からスタートアップまで幅広いクライアント・パートナー企業における新規事業開発やオープンイノベーション、人材開発を支援しつつ、知見や手法の体系化・標準化を推進する。

眞嶋 伸明
  • 株式会社Relic インキュベーション事業本部 ビジネスディベロップメント事業部 マネージャー 

大学卒業後、ベンチャー企業で実店舗やEC、教育、健康食品といったさまざまな新規事業創出に加え、M&A企業への出向や教育研修プログラムの開発等に携わる。その後新規事業開発と事業支援のコンサルティングを行うフリーランスとして独立し、フィットネス大手起業やAIベンチャーの仕事を請け負う。Relic参画後は、大企業を中心とした新規事業開発の支援やメンタリングを多数担当。

公開日2022.05.30
連載Smartround Academia イベントレポート

「Storyなきセールスは失敗する」──『モチベーションクラウド』の立役者、麻野氏が語るB2Bスタートアップの営業立ち上げ必勝法

麻野 耕司
  • 株式会社ナレッジワーク CEO 

慶應義塾大学法学部卒業後、株式会社リンクアンドモチベーション入社。
2010年中小ベンチャー企業向け組織人事コンサルティング部門の執行役員に当時最年少で着任。同社最大の事業へと成長させる。2013年成長ベンチャー企業向け投資事業立ち上げ。HR Techを中心にビズリーチ、ネオキャリア、あしたのチーム、Fond, Inc.(旧AnyPerk)など20社近くに投資。
2016年組織改善クラウド 「モチベーションクラウド」立ち上げ。国内HR Techの牽引役として注目を集めている。2018年株式会社リンクアンドモチベーション取締役就任。著書に「すべての組織は変えられる?好調な企業はなぜ『ヒト』に投資するのか?」(PHPビジネス新書)。

冨田 阿里
  • 株式会社スマートラウンド COO 

神戸大学卒業、インテリジェンスにてスタートアップの採用支援と新規事業開発を行う。2016年セールスフォース・ドットコム入社、インサイドセールスを経て、スタートアップ戦略部を立ち上げ。2019年より現職。

公開日2022.05.12
連載FastGrow Conference 2022

事業モデルの特性を見極めよ!エクイティ調達をしない経営の実態をアクシス末永・プレックス黒﨑に聞く

末永 雄大
  • アクシス株式会社 代表取締役 

新卒でリクルートキャリア(旧リクルートエージェント)入社。リクルーティングアドバイザーとして様々な業界・企業の採用支援に携わる。その後、サイバーエージェントに転職し、アカウントプランナーとして最大手クライアントを担当し、インターネットを活用した集客支援をおこなう。2011年にヘッドハンター・転職エージェントとして独立。2012年アクシス株式会社を設立し、代表取締役に就任。月間40万人の読者が読む転職メディア「すべらない転職」の運営やキャリアに特化した有料パーソナルトレーニングサービス「マジキャリ」など多岐にわたるキャリア支援サービスを展開。転職エージェントとして20代向けの転職・キャリア支援を行いながら、インターネットビジネスの事業開発や大学・ハローワークでのキャリアについての講演活動、ヤフーニュースや東洋経済オンラインでの寄稿など幅広く活動している。

黒﨑 俊
  • 株式会社プレックス 代表取締役 

上智大学卒業後、2015年に株式会社エス・エム・エスへ新卒入社。2年目は年間予算、数億円のウェブマーケティングを担当し、3年目はデイサービスと介護利用者をつなぐ新規事業責任者に従事。 2018年、人口減少やデジタル化の遅れから生まれるインフラ産業の課題を解決するため、株式会社プレックスを創業。「日本を動かす仕組みを作る」というミッションを掲げ、エッセンシャルワーカーの採用支援サービスと、インフラ産業に向けたDX事業を営む。

公開日2022.05.10
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急成長SaaSスタートアップの、5つの共通項とは?──カケハシ・コミューン・FLUXの思想と戦略から、成長実現カルチャーを学べ

永井 元治
  • 株式会社FLUX 代表取締役CEO 

慶応義塾大学法学部法律学科卒。米系戦略コンサルティング会社にて、大手通信キャリアの戦略立案・投資ファンドのデューデリジェンス・商社のM&A 案件などに従事。その後2018年5月に株式会社FLUXを創業。マーケティング効率化 SaaS「AutoStream」及び「siteflow」を展開している。

中川 貴史
  • 株式会社カケハシ 代表取締役CEO 

東京大学法学部卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニーにて製造・ハイテク産業分野の調達・製造・開発の最適化、企業買収・買収後統合マネジメントを専門として全社変革プロジェクトに携わる。 イギリス・インド・米国でのプロジェクトに携わった後、株式会社カケハシを創業。

公開日2022.04.27
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急成長する3社に学ぶ、「産業課題の解決手法」──“次世代のインフラ”を目指すユーザーライク・レンティオ・タイミーの事業・組織の創り方

武井 亮太
  • ユーザーライク株式会社 代表取締役CEO 

宇都宮大学教育学部卒、新卒ベンチャーバンク、その後HRスタートアップの事業グロースを経て、花き産業への可能性を感じ2014年9月に株式会社Crunch Style(現ユーザーライク株式会社)を創業。もともとは教師を目指していたが、より多くの人へ影響を与えたいという想いから起業に至る。ユーザー起点でサステイナブルな産業構造へと花き業界をアップデートし、花を飾る文化を日本中に普及を目指し、2016年6月より花のサブスクリプションサービス「ブルーミー(bloomee)」を開始。

三輪 謙二朗
  • レンティオ株式会社 代表取締役 

2008年楽天株式会社入社。ECベンチャー企業を経て2015年4月に株式会社カンパニーを創業。2016年1月レンティオ株式会社に社名変更。

公開日2022.04.26
連載FastGrow Conference 2022

「BizDev=何でも屋」と考えるようではド三流。スキル定義を諦めず、理想を追い求めるモノグサ竹内と10X矢本の熱い議論から、BizDevの本質を探る

竹内 孝太朗
  • モノグサ株式会社 代表取締役 CEO 

名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳とMonoxerを共同創業。

矢本 真丈
  • 株式会社10X Co-Founder, 代表取締役CEO 

2児の父。丸紅、NPO勤務、ECスタートアップ、メルカリを経て、10Xを石川氏と共同創業。育休中に家族の食事を創り続けた原体験から、食の課題を解決するプロダクト『タベリー』(2020年クローズ)などの開発を経て、チェーンストア向けECプラットフォーム『Stailer』を開発・運営する。

公開日2022.04.22
連載FastGrow Conference 2022

三菱地所のイントレプレナー3者が、事業立ち上げの“リアル”を語る

長嶋 彩加
  • Medicha株式会社 代表取締役/Co-Founder 

“自分に余白をつくる贅沢な時間”をコンセプトに事業を展開し、第一弾としてアートとサイエンスを掛け合わせた没入体験型メディテーションスタジオMedichaを南青山にオープン(2020年度グッドデザイン賞受賞)。温泉に浸るように、香りや音、光に浸り感情や思考を調える体験を提供する。ホテルや住宅などの空間/没入体験監修、ウェルビーイング関連イベント企画なども手掛ける。2013年三菱地所入社。広報部 IR室、街ブランド推進部 オープンイノベーション推進室、新事業創造部を経て、2019年4月より現職。

米田 大典
  • 株式会社膝栗毛 代表取締役社長 

2005年三菱地所入社、38歳。プロパティマネジメント、オフィスリーシングを東京にて経験後、大阪へ赴任。大阪駅前の「グランフロント大阪」のオフィス商品企画・マーケティング・オフィスリースアップを完遂後、街区のブランディング・プロモーションを担当。2018年に本社に戻り、スタートアップの事業支援を行いつつ有楽町エリアのリブランディングプロジェクトにて「SAAI Wonder Working Community」の企画・立ち上げを担当。一時は5組織兼務となり社内フリーランス化。「SAAI」のコンセプトを「おもいつきをカタチに」にとしたことから自ら「おもいつきをカタチにしてみるべく」社内の新事業提案制度に応募。2019年12月に社内審査通過し今般正式事業化、会社設立となった。おもいつきが多すぎて別で「有楽町うたつくり計画」なるプロジェクトも推進中。

公開日2022.04.21
連載FastGrow Conference 2022

目には目を、グロースにはグロースを──。フェーズ経験者をアサインせよ!急成長するスタートアップ2社が語る成長の秘訣

手塚 健介
  • WealthPark株式会社 取締役 執行役員CBO 

楽天株式会社、富士フイルム株式会社にて、国内外における事業企画・事業開発業務等に従事。WealthParkではSaaS事業責任者及び人事管掌役員を務める。

福島 広造
  • ラクスル株式会社 取締役COO 

1979年生まれ。慶應義塾大学理工学部卒業後、ITコンサルティング会社を経て、ボストンコンサルティンググループ(BCG)に入社。プリンシパルとして、トランスフォーメーション(企業変革)/テクノロジー・アドバンテッジ領域を担当。2015年7月、ラクスル株式会社へ入社。経営企画部長、SCM部長を経て、現在は取締役COOを務める。

公開日2022.04.18
連載FastGrow Conference 2022

完成されたとは言わせない。メルカリグループ経営者3名に問う「今ここでチャレンジする理由」

迫 俊亮
  • 株式会社メルカリ 執行役員 VP of Business Growth 

UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)卒業後、2008年三菱商事株式会社入社。その後、株式会社マザーハウスでの事業立ち上げや海外拠点開拓を経て、2014年4月にミニット・アジア・パシフィック株式会社代表取締役社長に就任し、APAC地域6カ国で展開する"ミスターミニット"事業を統括。ユニゾン・キャピタル株式会社 マネジメントアドバイザー。2021年11月に執行役員としてメルカリに参画し、オフライン×オンライン領域の新規事業に取り組む。

石川 佑樹
  • 株式会社ソウゾウ 代表取締役CEO 

東京大学卒業後、2012年任天堂株式会社入社。2014年にモイ株式会社(ツイキャス)に入社し、各種開発や新規立ち上げに従事。2017年6月メルカリグループの株式会社ソウゾウ(旧)に入社。その後、株式会社メルカリへ異動を経て、2020年7月より株式会社メルペイ執行役員VP of Product。2021年1月より現職。

公開日2022.04.01
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“無自覚なハイスキル”はこう育つ──医療業界の革命児・CUC、若手のキャリアパスにみる事業家人材、育成の要諦

小田 風馬
  • ソフィアメディ株式会社 訪問看護事業本部 

2018年4月新卒入社。立教大学経営学部経営学科卒業。CUCのインターンで医療機関へのメディア営業、老健・回復期病院の医事経営管理業務を経験。入社半年後にグループ会社のソフィアメディ(株)に転籍。西東京、名古屋の新規事業所の開拓に1年半従事し、広報部署へ異動。全社の社外コミュニケーショPJのリーダーを務める。2021年10月に北陸エリアプロデューサーに就任し、現在に至る。

金川 和弓
  • 株式会社シーユーシー 在宅治験プロジェクト 

2019年4月新卒入社。関西学院大学文学部総合心理学科卒業。入社1年目で運営本部在宅事業部にて、支援先訪問診療クリニックに配属。約1年半、埼玉と千葉の在宅医療の現場でメディカルサポーターとして医師の診療を支援する。2020年10月に事業開発室に異動し、新規事業である在宅治験事業の立ち上げメンバーとしてアサインされ、現在に至る。

公開日2022.03.30
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医療の事業化こそ、BizDevの本分──CUC×ファストドクター特別対談・コロナ禍の臨床現場にみた、行政と民間企業で共創するヘルスケア新時代の夜明け

広田 幸生
  • 株式会社シーユーシー 事業開発室長 チャレンジコロナPJプロジェクトリーダー 

外資系コンサルティング、(株)リクルートなどを経て、2015年からエムスリーグループの医療ベンチャー・シーユーシーにて在宅医療クリニックや病院などの医療機関運営支援に従事。2020年4月より新型コロナウイルスに対応するプロジェクトのリーダーとして自治体・医療機関・民間企業向けの感染対策コンサル、PCR検査、自宅療養サポート、ワクチン接種促進を支援。製薬企業やヘルスケアスタートアップと連携した新事業に携わる。

水野 敬志
  • ファストドクター株式会社 代表取締役 

愛媛県出身。京都大学大学院農学研究科修了後、外資系コンサルティングファームのBooz&Company(現PwC Strategy&)、楽天株式会社 にて戦略および組織マネジメントの経験を積む。2017年よりファストドクターを含む複数ベンチャーを支援、 2018年からファストドクター株式会社の代表取締役に就任。

公開日2022.03.29
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事業開発ラッシュ。もはや待ったなし──40兆円市場の“命の現場”へ挑むヘルスケア・マネジメントカンパニー、CUCで創れる新規事業とは

広田 幸生
  • 株式会社シーユーシー 事業開発室長 チャレンジコロナPJプロジェクトリーダー 

外資系コンサルティング、(株)リクルートなどを経て、2015年からエムスリーグループの医療ベンチャー・シーユーシーにて在宅医療クリニックや病院などの医療機関運営支援に従事。2020年4月より新型コロナウイルスに対応するプロジェクトのリーダーとして自治体・医療機関・民間企業向けの感染対策コンサル、PCR検査、自宅療養サポート、ワクチン接種促進を支援。製薬企業やヘルスケアスタートアップと連携した新事業に携わる。

公開日2022.03.22
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ヒト・モノ・カネ・情報を得て、“飛び級”せよ──事業家キャリアの新たな正解は、上場ベンチャーにある【Chatwork新規事業チームに聞く】

福田 升二
  • Chatwork株式会社 取締役COO兼ビジネス本部長 

2004年伊藤忠商事に入社。インターネット関連の新規事業開発・投資業務に携わる。2013年にエス・エム・エスに入社。介護事業者向け経営支援サービス「カイポケ」や介護職向け求人・転職情報サービス「カイゴジョブ」などを中心とする介護領域全体を統括する。2018年に同社執行役員に就任。2020年4月よりChatworkに入社し、2020年7月に執行役員CSO兼ビジネス本部長に就いた後、2022年4月に取締役COOに就任。

桐谷 豪
  • Chatwork株式会社 ビジネス本部 ビジネスデベロップメントユニットDXソリューション推進部 マネージャー 

大学在学中より光回線の営業を個人事業主として始める。卒業後は創業フェーズのスタートアップにジョインし、ジョイントベンチャー設立や複数事業立ち上げに従事。その後、AI系ベンチャーABEJAへ転職し、データ関連サービスの事業責任者を担う。2020年10月にChatworkに入社し、DXソリューション推進部のマネジメントを担当する。

公開日2022.03.08
連載その仕事は、ハイスタンダードか? 「世界を変える」へ一直線、ビットキーの秘密

事業開発スキルは「オーバーラップ」できる企業でこそ磨かれる──ビットキーのエース2名が語る「価値」にこだわる仕事の真髄

島崎 哲也
  • 株式会社ビットキー Home事業 CX / Project & CS Team Manager 

海外渡航時用のWi-Fiルーターを提供する通信系企業にてセールス、新卒採用、店舗の運営責任者を経験。社長室・室長として新規事業立ち上げに従事したのち、2020年春に株式会社ビットキーに入社。セールスを経験後、現在はカスタマーサクセスチームのマネジメントを務める。

星山 由佳
  • 株式会社ビットキー Workspace事業 Enterprise Project 兼 Recruiting Unit Leader 

大学卒業後、SIerでプリセールスを経験した後、株式会社ビズリーチ(現ビジョナル株式会社)に入社。新規開拓セールスからB2Bマーケティング、インサイドセールス、地方創生事業などに従事。その後、外資スポーツブランドの企業にてCSリーダーやロジスティクス、サプライチェーン、広報などの経験を経て、2020年夏に株式会社ビットキー入社。カスタマーサクセスに従事した後、2022年1月よりリクルーティングチーム兼任。

公開日2022.02.28
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連載FastGrow Conference 2021

ブルーオーシャンには手を出すな、「苦手なこと」こそ人に任せるな……ドワンゴ創業者・川上量生が語る、常識外れの事業創造論

川上 量生
  • 株式会社ドワンゴ 顧問 
  • 株式会社KADOKAWA 取締役 

97年株式会社ドワンゴ設立。通信ゲーム、着メロ、動画サービス、教育などの各種事業を立ち上げる。
株式会社ドワンゴ 顧問、株式会社KADOKAWA取締役、学校法人角川ドワンゴ学園理事、株式会社バーチャルキャスト取締役会長、スタジオジブリプロデューサー見習い。

公開日2021.03.15
連載スタートアップ・ベンチャーへの転職にまつわる真実と誤解

将来起業したいなら、 変化率の高い環境で学ぶべし。

伊藤 豊
  • スローガン株式会社 代表取締役社長 
  • チームアップ株式会社 取締役 

東京大学文学部を卒業後、日本IBMを経て2005年に起業。数多くのスタートアップ、成長企業に関わる経験から、伸びる分野や会社、伸びる人の条件について独自の理論を確立。スローガン代表として、Goodfind以外にも、中途・長期インターン採用支援事業や、HRクラウド事業、ビジネスメディア事業など幅広い事業展開を牽引。数十社単位でシード期・プレIPO期の企業をIPO後まで継続支援してきた他、大手企業の採用変革プロジェクト等多岐に渡る支援実績を持つ。

高野 秀敏
  • 株式会社キープレイヤーズ CEO/代表取締役 

1976年宮城県生まれ。1999年東北大学経済学部卒業後、新卒で未上場のインテリジェンスに入社。2005年株式会社キープレイヤーズを設立し、現職。30社以上の社外役員・アドバイザーを務める。

公開日2017.05.09

卒業生3名が10億円以上のイグジット。東大起業家サークルTNKはいかに生まれたか?

保手濱 彰人
  • 株式会社ダブルエル 代表取締役 

2002年、駒場東邦高校を卒業後、同年、東京大学理科Ⅰ類に入学。2005年に「東大起業サークルTNK」を設立し、経産省支援のビジネスコンテストにおける優勝経験などを経て、2006年に起業。学習塾事業やソーシャルゲーム事業など、複数の事業立ち上げと売却後、グローバルライツマネジメント事業を行う(株)ダブルエルを2014年に設立。

公開日2017.09.08
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これぞ世界中が注目する“奇跡のイノベーション”だ!トータルヘルスケアカンパニーに変革した富士フイルム、変革の舞台裏

小島 健嗣
  • 富士フイルム株式会社 経営企画本部 ビジネス開発・創出部 Open Innovation Hub館長 

千葉大学工学部工業意匠学科卒業後、電子機器メーカーを経て1986年に富士フイルム入社。情報システム、理化学機器等のプロダクトデザインを担当した後、時代の変化の中、インターフェースデザイン、デジタルコンテンツデザイン、ユーザビリティデザイン等々のグループ立ち上げを担った。2011年からはR&D統括本部技術戦略部で技術広報と産官学連携によるオープンイノベーションを担当。2014年には「FUJIFILM Open Innovation Hub」を開設し、2015年より現職。

公開日2019.09.30
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「Visional」は連続起業家である─創業からビズリーチを支えたCTO竹内真氏が初めて明かす、逆張りの経営戦略

竹内 真
  • ビジョナル株式会社 取締役 CTO 

2001年、電気通信大学情報工学科を卒業後、富士ソフトに入社。2008年、フリーランスとしてリクルートのFITシステム基盤推進室で、r2frameworkなどの基盤フレームワーク開発などに従事し、同年、株式会社レイハウオリを創業。その後、ビズリーチの創業準備期に参画し、取締役CTOに就任。2020年2月、現職に就任。社外活動として一般社団法人日本CTO協会理事を務める。

公開日2020.01.31
連載Ideal Entrepreneur ──成功する起業家の要諦

小さくても急成長する市場を狙え。データで掴んだGunosy成功の秘密

福島 良典
  • 株式会社LayerX 代表取締役CEO 

1988年、愛知県生まれ。東京大学大学院工学系研究科修了。2012年度IPA(情報処理推進機構)「未踏スーパークリエータ」認定。2011年、修士課程2年次で同級生と3人で情報キュレーションサービス「グノシー」を開発し、2012年11月に株式会社Gunosyを設立。2015年4月に東証マザーズ上場、2017年12月に東証一部へと市場変更を果たす。2018年8月にはAnyPayとの合弁会社・株式会社LayerXを設立し、代表取締役CEOに。2019年6月には日本ブロックチェーン協会(JBA)理事に就任。

公開日2018.03.19
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無思考な「働き方」が20代をダメにする!売上265億企業の27歳役員が提言する、伸びる若手の働き方とは

藤本 直也
  • レバレジーズ株式会社 執行役員 

大阪大学工学部出身。2014年新卒入社。1年目にエンジニア向け問題解決プラットフォーム「teratail(テラテイル)」を立ち上げる。2年目には最年少で事業部長になり、新規事業の黒字化に成功。4年目から執行役員に就任。事業創造のほか、既存事業の経営戦略立案、採用責任者、コーポレートブランドマネジメントなど、レバレジーズの成長を全方位から牽引する。

公開日2019.02.13
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連載パナソニックが提唱するミッションドリブン 〜人生100年時代の新・キャリア戦略〜

「ミッションがビジネスを加速させる」なぜ『知るカフェ』柿本は、設立3年でグローバル展開できたのか?

柿本 祐輔
  • 株式会社エンリッション 代表取締役CEO 

同志社大学を卒業後、ワークスアプリケーションズに入社。営業職として約2年半従事した後、2013年7月「世界中の学生に選択肢を与え、人生を豊かに」というミッションを掲げて『知るカフェ』の運営会社であるエンリッションを設立。同年12月『知るカフェ』1号店を母校・同志社大学前に出店、2016年4月には初の海外店舗となるインド工科大学ハイデラバード店をオープンした。2019年4月現在、米国アイビーリーグやインドIITなどの海外店舗を含む31店舗(オープン予定含む)を展開し、約200社の企業がスポンサーとなっている。

河野 安里沙
  • パナソニック株式会社 リクルート&キャリアクリエイトセンター 採用ブランディング課 

同志社大学を卒業後、パナソニックに入社。マーケティング部門の経理に3年間従事した後、リクルートキャリアへ転職。人材採用関連事業の営業として約3年間従事した後、パナソニックの採用から日本の就職活動の在り方を変えたいとパナソニックにカムバックし現職。

公開日2019.04.11

「未来志向と凡事徹底が医療の未来をつくる」──メドレー代表 瀧口浩平が語る改革思考

瀧口 浩平
  • 株式会社メドレー 代表取締役社長 

1984年生まれ。2002年米国法人Gemeinschaft,Inc.を創業。国内外の事業会社及び調査会社・コンサルティング会社の依頼を受けての市場調査/統計調査、新商品のコンセプト開発や市場参入の支援に携わる。 個人的な医療体験から医療への課題意識を強め、事業譲渡後、2009年6月株式会社メドレーを創業。最高経営責任者。

公開日2019.01.30
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「新興ペイ陣営にも負けない、キャッシュレス領域の巨大プラットフォーマー」 “三井住友カード”が描く“Good Cashless”な社会インフラ構築戦略とは

白石 寛樹
  • 三井住友カード株式会社 データ戦略部長 

名古屋大学大学院で分子生物学の研究に没頭した後、2000年に三井住友カード入社。大阪エリアで営業職の最前線を経験した後、セキュリティ管理部門へ転じ、AI等当時の先進技術も駆使した不正使用検知などに携わった。その後、経営企画部にてマーケティング領域の強化を推進して新部門立ち上げにも関与。三井住友カードがDataRobotを日本の金融業界で初めて導入した際の立役者ともなった。現在「Have a good Cashless.」のスローガンを全面に打ち出している同社にて、データ活用の担い手として奮闘している。

公開日2020.07.30
連載SaaS ConferenceTOKYO 2018

「テレアポ」と軽んじられる時代は終わる。セールスフォース・ドットコムとSmartHRが語る、インサイドセールス組織の立ち上げメソッド

工藤 慧亮
  • 株式会社SmartHR 営業企画 

大学卒業後に大手金融機関にて勤務、コンサルティング営業と金融商品の組成及び提案を経験。その後ITとソフトウェアの魅力に惹かれ、SaaSの世界で営業及び組織の仕組み化に従事。SmartHR入社後はインサイドセールスチームの立ち上げと営業プロセスの効率化を担当。現在は営業企画チームにて営業チーム全体の組織開発を推進中。

鈴木 淳一
  • 株式会社セールスフォース・ドットコム 執行役員 セールスデベロップメント本部 本部長 

広告系ベンチャー企業の営業マネージャーを経て、 2010年インサイドセールスとして現職に入社。 外勤営業を経験した後、 インサイドセールス部門にてマネジメントを行う。インサイドセールスにてスタートアップ/中堅中小およびエンタープライズ部門を統括。インサイドセールス、The Model、SaaSのノウハウ提供も行う。

公開日2019.02.18
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「もうSEO・コンテンツの会社とは言わせない」日本を代表する経営者から学んだCMOによる“Marketing Company”へのロードマップ

藤原 賢太
  • 株式会社ウィルゲート 取締役CMO 

高校時代は海外留学で野球漬けの日々を過ごし、大学時代は野球のプロ選手を目指し、ナショナルチーム等でも活躍した経歴を持つ。2007年に株式会社アイフラッグ入社。インターネット広告代理店事業に携わり、リスティングやビッディング、アクセス解析業務に従事。2012年06月にソフトバンク・テクノロジー株式会社入社。2014年度、年間ソフトバンクグループ最優秀社員賞を受賞し、担当ソリューションの営業利益を前年度比450%成長させることに貢献。2015年8月に株式会社光通信入社し、2016年には、同社100%出資子会社であるe-まちタウン株式会社 代表取締役に就任。同社では、グループ主幹事業であるメディア事業「EPARK」へ参画し、インフラ基盤構築、システム戦略、データ分析、マーケティング部門を統括。2018年5月 株式会社ウィルゲート入社。同年7月、執行役員就任。19年7月、取締役就任。

公開日2019.05.30

“VCの頂点”を目指すANRIが、「人間」を重視する理由。ファンド経営の展望を、佐俣アンリ氏に聞く

佐俣 アンリ
  • ANRI General Partner 

1984年生まれ。 慶應義塾大学経済学部卒業後、リクルートに入社。モバイルコンテンツ・ソーシャルゲームの新規事業立ち上げに携わる。キャピタルとして30社に投資実行し、事業立ち上げを行っている。2012年、ANRI設立。主な投資支援先はRaksul、Coiney、CrowdWorks、MERY、UUUM、schoo、mamari、SmartDrive。

公開日2019.10.16
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連載Ideal Entrepreneur ──成功する起業家の要諦

「起業家っぽさ」はなくてもいい。REAPRAが研究・実践を重ねる、「理想的な起業家」の要諦

諸藤 周平
  • REAPRA PTE. LTD. CEO 

株式会社エス・エム・エス(東証一部上場)の創業者であり、11年間にわたり代表取締役社長として同社の東証一部上場、アジア展開など成長を牽引。同社退任後2014年より、シンガポールにて、REAPRA PTE. LTD.を創業。東南アジアおよび日本を中心に、数多くのビジネスを立ち上げる事業グループを形成すると同時に、投資活動および独自のハンズオン支援をおこなう。個人としても創業フェーズの企業に投資し多くの起業家を支援している。1977年生まれ。九州大学経済学部卒業。

鹿谷 幸史
  • REAPRA PTE. LTD. 経営企画 

マッキンゼー・アンド・カンパニー、株式会社ミクシィを経て、REAPRAに入社。経営企画部にて主に研究と実践を一般化する業務をリード。

公開日2019.01.08
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「起業家輩出企業?それって本当ですかね」 若手エースが語る、いまのリクルートが本気で求めているもの

柴田 直幸
  • 株式会社リクルートライフスタイル ネットビジネス本部 データエンジニアユニット データソリューショングループ  

学生時代、インターン先の企業で自らオンライン家庭教師サービスを立ち上げる。その後、新卒でリクルートへ入社。店舗向け決済サービス「Airペイ」に関する施策立案、実行を担う。業務プロセスを改善する取り組みが大きく評価され、史上最年少でネットビジネス組織全体の通期VPを受賞。

根目沢 俊樹
  • 株式会社リクルート住まいカンパニー 事業推進部 戸建・流通事業推進グループ 

不動産サイト「SUUMO」の営業を半年、その後企画統括で事業計画策定を経験。リクルート社内の新規事業提案制度「Ring」で事業案が通過し、事業開発や事業推進を担う。入社5年目にしてマネージャーを務める。

公開日2019.09.19
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“起業家集団”BCG DVが中国でも成功させた「事業創出メソッド」とは?

山敷 守
  • 株式会社DROBE 代表取締役社長CEO 

東京大学在学中、学生向けSNSを立ち上げ後、株式会社ディー・エヌ・エーで新規事業開発に従事。BCG Digital Venturesでは日本拠点の立ち上げから参画。2019年4月、DROBEを設立し代表に就任。

鳥巣 知得
  • Onedot株式会社 CEO 

東京大学在学中に株式会社オルトを創業。2006年ナップスタージャパンに入社、モバイル事業責任者、経営戦略部長を経験する。2010年ボストン・コンサルティンググループに移り、インターネット領域の新規事業立ち上げ及びグローバル戦略に携わる。2016年、BCGデジタルベンチャーズに移籍し、ユニ・チャームとのプロジェクトを経て立ち上げたOnedot株式会社のCEOに就任。

公開日2018.03.09
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イーロン・マスクと同様の発想で「コンピューターを操り未来を創る」技術集団、語られざるeSOLの野望

権藤 正樹
  • イーソル株式会社 専務取締役 ソフトウェア事業部 事業部長 兼 品質管理室 室長 

米国の大学でバイオテクノロジーを学んだ後、1996年に異世界のソフトウェア業界、エルグ株式会社(現イーソル株式会社)に入社。一貫して同社のメイン事業である組込みソフトウェアおよびOSの開発に携わり、近年は主にクルマの自動運転領域をリード。マルチ・メニーコアプロセッサまでサポートした世界初の商用組込みシステム向けスケーラブルリアルタイムOSである「eMCOS(エムコス)」等、eSOLオリジナルの技術を活用する中で次々に成果を上げ、世界中の完成車メーカーから熱い期待を寄せられている。その一方で、優れた技術者の採用・養成にもコミットし、eSOLの世界的先進性の維持に努めている。

公開日2020.02.14

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イベント一覧をみる

株式会社ガイアックス

代表者
上田 祐司
  • 株式会社ガイアックス 代表執行役社長 

1974年大阪府生まれ。1997年同志社大学経済学部卒業。大学卒業後に起業を志し、ベンチャー支援を事業内容とする会社に入社。一年半後、同社を退社。1999年、24歳で株式会社ガイアックスを設立する。30歳で上場。 一般社団法人シェアリングエコノミー協会代表理事、一般社団法人日本ブロックチェーン協会理事を務める。

Aniwo株式会社

代表者
寺田 彼日
  • AironWorks 代表取締役 

京都大学経営管理大学院(MBA)、大阪大学経済学部卒。Sloganの京都支社起ち上げ、トルコKoç Universityへの日本学術振興会若手研究者海外派遣留学を経て、Benesse Corporationにてデジタルマーケティング及び社内新規事業に携わる。2014年よりイスラエルにて日本人として初めてのスタートアップ企業Aniwoを創業し、住友化学等大手化学メーカー、自動車メーカー、電機メーカー等とイスラエルスタートアップのオープンイノベーションの推進に携わり、多数の出資・提携・共同研究開発のプロジェクトを生み出す。2021年よりAniwoからのスピンオフでサイバーセキュリティ事業の起ち上げを行い、AironWorksを創業。

エッグフォワード株式会社

代表者
徳谷 智史
  • エッグフォワード株式会社 代表取締役社長 

京都大学卒業後、大手戦略コンサルティング会社入社。国内PJリーダーを経験後、アジアオフィスを立ち上げ代表に就任。その後、「いまだない価値を創り出し、人が本来持つ可能性を実現し合う世界を創る」べく、エッグフォワードを設立。総合商社、メガバンク、戦略コンサルなど、業界トップ企業から、先進スタートアップまで企業変革を手がける。近年は、AI等を活用したHR Tech分野の取り組み、事業開発や、個の価値を最大化する意志決定・キャリア支援サービスみんなのエージェント他を運営。高校・大学などの教育機関支援にも携わる。NewsPicksキャリア分野プロフェッサー。東洋経済Online連載、Podcast「経営中毒~誰にも言えない社長の孤独」メインMC、著書「いま、決める力」等

ステラアソシエ株式会社

代表者
保木 佑介
  • ステラアソシエ株式会社 代表取締役社長 

大学時代、ヤフーグループにて、ヤフーポータル内の求人媒体立ち上げに関わり、サービスリリースから運用までの経験をする。学生のうちから最先端の新規事業に関わりたいと感じ、RPAホールディングスにて、外資系セキュリティベンダーの営業拡販、総合電機メーカーのロボティクス事業立ち上げ等に長期インターンとして参画。正社員入社後は、プロジェクトマネージャーとして、総合化学メーカーや総合電機メーカーの研究開発部門長/新規事業企画部長を対象に、100以上の新規事業プロジェクトに従事。複数のプロジェクトで事業化を果たす。2018年3月、RPAホールディングスがマザーズ上場したことを機として、同5月に ”新規事業2.0の体現” を標榜する ステラアソシエを創業。得意分野は、化学全般、AI(画像・音声)、社会インフラIoT、情報セキュリティ。