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メルペイの強みは「大胆さ」にあり──10月からプレセールスをはじめた、同社の全容を探る

「いま決済をやる上で、ここ以上の環境はない」
そう語るのは、決済領域の事業会社でキャリアを重ねてきた、メルペイ執行役員の山本マーク氏だ。

メルカリが、本腰を入れて挑もうとしている金融事業会社メルペイ。
プロダクトはいまだリリースされない中、全容の見えない同社が、少しずつ動きを見せ始めてきた。
2018年10月からプロダクトのプレセールスを開始。
リリースに向け、顧客のニーズを理解すると共に、
決済市場のキャスティングボードを握るために助走をはじめているという。

水面下で事業規模の拡大、人員の増強を続けているが、
リリースに向けどのような環境が作られはじめているのか。
メルカリ初のBtoBゆえ、カルチャーの違いも気になるところだ。

その現状を伺うため、メルペイ執行役員VP of BusinessDevelopment and Sales
/メルペイコネクト取締役の山本マーク氏に同社の描くビジョンを。
メルペイコネクトセールスマネージャーの柳澤大介氏、
シニアマーケティングスペシャリストの加古静香氏に、組織の現在地を伺った。

株式会社メルペイ 執行役員 山本 マークほか

一般企業より4倍速で働ける。 freeeの成長を後押しするタイムマネジメント手法「3か月」ルール

実践と振り返りのサイクルをスピーディーに。
その重要性は理解できても、適切なスパンを判断するのは、意外に難しい。
株式会社freeeは「3か月」スパンでアウトプットを出して振り返りを行うことで着実に業績を伸ばしているという。

2018年7月、同社創業者・代表取締役CEOの佐々木大輔氏が、
初の著書『「3か月」の使い方で人生は変わる』を上梓。
佐々木氏と、同社セールスマネージャー・髙村大器氏、UXデザイナー・春田雅貴氏にインタビューし、
「3か月ルール」の全貌に迫った。

freee株式会社 創業者・代表取締役CEO 佐々木 大輔ほか
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最強のBtoBマーケティングチームをつくる5つのノウハウ──ユーザーもお客様も巻き込み、共感を醸成する方法に迫る

BtoBマーケティングの醍醐味は、社内外を巻き込んで、
より効率的な組織や仕組みを自ら構築できることにある。
そして、その成果は業績に直結するため、わかりやすい成長実感を得られるのも特長の一つだ。
今回、BtoBマーケターとして活躍するSATORIの相原美智子氏と、
ディーエムソリューションズの徳井ちひろ氏、ジャストシステムの庄子悟氏に、
具体的にどんなことをしているのか伺ったところ、
社内外を巻き込み成果をあげるための5つのノウハウが見えてきた。

ディーエムソリューションズ株式会社 マーケティング室 リーダー 徳井 ちひろほか

ディープラーニングはいま“インターネットの1998年”を迎えている。 AI特化型インキュベーターに聞く、現状の課題と展望

今年8月、ビジネスにおけるディープラーニング活用を後押しするコミュニティが、東京の本郷に生まれた。
ディープラーニングに特化したインキュベーションスペース「
KERNEL HONGO」である。

運営元は、株式会社ディープコア(DEEPCORE Inc.)
同社はシード・アーリー期のAIスタートアップ投資を目的とした60億円規模のファンドも運営している。
かつてソフトバンクで孫正義のM&A戦略を支えた同社CEO・仁木勝雅氏、同社投資担当・渡邊拓氏に話を伺い、
インキュベーションスペースの解説のみならず、
ディープラーニングの現在地と未来を明らかにしていく。

株式会社ディープコア President & CEO 仁木 勝雅ほか
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日系大手の研究者が集い、技術力で業界を革新。 不動産ベンチャーGA technologiesが生んだAI戦略室の実態

既存のレガシーな産業にテクノロジーを掛け合わせ、イノベーションを起こすX-Tech。
FinTech、HRTechなどに続き、ReTech(Real Estate(不動産)×Technology)が熱い。
この領域で事業を展開し、今もっとも世間からの期待と注目を集めているのがGA technologiesだ。

同社には業界初となるAI戦略室があり、元ソニーの主任研究員をはじめ、
人工知能やデータ解析、画像処理などのエキスパートが日々新たなプロダクトを生み出している。
何が彼らの心を掴み、どんな変革を起こしているのか。
AI 戦略室 室長の小林賢一郎氏と同室ゼネラルマネージャーの橋本武彦氏、稲本浩久氏に話を聞いた。

株式会社GA technologies AI戦略室 室長 小林 賢一郎ほか

“ゼロイチのプロ”がCTOに。 26歳の異彩たちが掲げるアラン・プロダクツの新構想に迫る

ユナイテッドの子会社であるアラン・プロダクツ(以下・アラン)は、
河西智哉氏が代表を務めるGlasspod社を買収し、河西氏はアランのCTOに就任。
新規事業の開発部署として「スタジオアラン」を新設し、
社内から連続的に新規事業が生まれる仕組みを作ろうとしている。
具体的に、どういった構想を描いているのだろうか。
買収の経緯とアランが実現させたい世界観について、アラン代表の花房弘也氏とCTOの河西氏に話を聞いた。

株式会社アラン・プロダクツ 代表取締役CEO ユナイテッド株式会社 執行役員 花房 弘也ほか

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