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「この会社なら成長できそう…」それってホント?──Works Human Intelligenceに学ぶ、新卒が見落としがちな企業選びの3大要素

髙橋 尚也
  • 株式会社Works Human Intelligence Product Div. 

慶應義塾大学大学院卒業。Works Human Intelligence入社以来、年末調整・税領域の申請/照会機能の開発に従事。税制改正による法改正対応として、改正内容の読み解き、『COMPANY』を利用した法改正後の業務や機能改修内容の設計から、実装・評価まで、開発の一連を担当。

下河内 啓太
  • 株式会社Works Human Intelligence Customer Success Div.  

早稲田大学卒業。Works Human Intelligence入社時より現在まで、大手建設業向けカスタマーサクセスの部署に所属。フロントとして担当顧客への『COMPANY』利活用提案を実施。現在は担当7社に対するカスタマーサクセスに従事しており、継続利用中のユーザーに対し顧客満足度向上・利用継続・アップセル/クロスセルなどに向けた施策提案を推進中。

新着
公開日2022.10.05
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「その施策、回収期間は?」──事業において“何となく”は徹底排除。ACROVE流・事業家人材の育て方

佐藤 俊太朗
  • 株式会社ACROVE 人事部採用マネージャー 

慶應義塾大学在学中にジェネシアベンチャーズでのVC業務やビビッドガーデンでの営業組織の立上げと運営、AnyMind Groupでの人事・採用企画業務を経験。大学卒業後は、EYストラテジー・アンド・コンサルティングで大手自動車メーカーやデベロッパー、運輸関連企業のIT監査やコンサルティング業務に従事した後、2021年6月にACROVEにジョイン。セールスやCSチームのディレクター業務を担当し、現在は人事部に所属。中途・新卒含めた採用全体の戦略立案から実行まで行っている。

中澤 太一
  • 株式会社ACROVE カスタマーサクセスマネージャー 

同志社大学在学中、キャリア支援団体にて8社の採用支援、新規事業企画および推進を担当。大学卒業後は不動産デベロッパーである、コスモスイニシアに新卒で入社。新卒採用の企画および、ビル・マンション・戸建ての用地仕入れを担当。その後、株式会社ACROVEにジョインし、カスタマーサクセス部のマネージャーとして約30社のEC販売戦略立案から実行まで行っている。また、現在はメンバーの育成およびアップセル体制の構築、新規商材の開発を担当。

公開日2022.09.29

「SaaS×3Dデータ」で、常識を変える──成長産業創出の手触り感を、DataLabsの開発陣3人が語る

佐藤 大輔
  • DataLabs株式会社 CTO 

広島県尾道市出身。酒とバッティングセンターとハイキングが趣味。 京都大学で物理の博士号を取得後、海外で5年間ポスドクとして研究に従事。 その後、東大数学発AIベンチャーで研究開発・受託開発(分野は画像認識・3Dデータ処理・機械学習・ロボティクス)を行い、2020年4月より同社のCTOに就任。採用・エンジニアリングのプロセス改善などの全社的な活動も行った。 2022年4月にCTOとしてDataLabs株式会社に参画。

中村 博祐
  • DataLabs株式会社 三次元計測・解析事業部 Manager 

東京都出身。地方出身者の地元話に入り込みたいけど入り込めない性格。ニートを経験した後、なんとか大学と大学院(農学)を卒業して、想定していなかった航空測量会社へ就職しキャリアをスタート。カメラやLiDARなどのセンサに囲まれ、GISとCADに奔走されながら地図や航空写真の作成業務に従事。その後、通信会社でドローン事業開発を担当し、サービス立ち上げの苦労を経験。2021年9月にDataLabsに入社。

公開日2022.09.14
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二者択一を壊す新たな選択肢「20代 会社員×社長」を生んだニューカルチャー“ONLY STORY”。その裏側に、前例のない挑戦と失敗を肯定する18個のクレドがあった

山崎 貴大
  • 株式会社オンリーストーリー 

文教大学 国際学部 国際観光学科を卒業後、株式会社JR東日本びゅうツーリズム&セールス(旧:株式会社びゅうトラベルサービス)に入社。成田空港にて訪日業務に従事。1年で退職し、起業に失敗した後、自作の囲炉裏を自作のリヤカーで引いて歩く旅を始める。2018年に株式会社オンリーストーリーにジョインし、メディア編集長に就任。新規事業を担当した後、営業部広報・PRグループ責任者に。役割を広げる傍ら、2021年より株式会社ユニークを立ち上げ、U-29世代向けコミュニティメディア「U-29.com」や企業・地方自治体・教育現場向け事業を展開。

公開日2022.08.23
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連載高齢者の生活をリデザインー介護DXで社会的インパクトを狙う、Rehab for JAPANの挑戦

ラクス、リクルート、SMS出身“大人メンバー”が太鼓判を押す戦略とは?ヘルステック企業・Rehab for JAPANが持つポテンシャルを徹底解剖

國光 隆之
  • 株式会社Rehab for JAPAN インサイドセールス部 部長 

家業にて経営のノウハウを学んだ後、2005年~株式会社リクルートに入社し、ライフスタイル領域の営業及び組織マネジメントを経験。2014年~本社投資部門にて、海外企業の日本進出プロジェクトや既存投資先のフォローアップを担当したのち、2015年~HOT PEPPER BeautyのCS組織の立ち上げ、マネジメントに従事。2021年5月〜フォースタートアップス株式会社にて、人材紹介事業の営業企画兼マネージャーを担当。2022年6月よりRehabにジョインし、現職。

三嶋 貴大
  • 株式会社Rehab for JAPAN カスタマーサクセス部 部長 

基幹システムの導入/保守プロジェクトにおいて、チームリード・マネジメントなどを経験したのち、2018年10月より海外企業にて、 大企業向けクラウドサービスのカスタマーサクセスマネージャーとして、日本リージョンの顧客を担当。2020年8月〜株式会社ラクス楽楽販売のカスタマーサクセス課⾧として入社。新KPI 設定、導入・教育プロセス改善などにより解約率低減させ事業貢献。その後、部⾧として、組織拡大に従事。2022年6月よりRehabにジョインし、現職。

公開日2022.08.22
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このパラダイムシフトを見逃すと、変革者にはなれない──世界で活躍するイノベーターが説く、公益資本主義とは

井上 高志
  • 株式会社LIFULL 代表取締役社長 

1968年、横浜市生まれ。青山学院大学卒業後、株式会社リクルートコスモス(現:株式会社コスモスイニシア)入社。株式会社リクルート(現:株式会社リクルートホールディングス)を経て、26歳で独立し、1997年に株式会社ネクスト(現:株式会社LIFULL)設立。2010年に東証一部上場。また、新経済連盟理事、一般財団法人「NEXT WISDOM FOUNDATION」代表理事、一般社団法人「21世紀学び研究所」理事、一般社団法人「Living Anywhere」理事も務めている。

原 丈人
  • DEFTA PARTNERS グループ会長 
  • アライアンス・フォーラム財団  会長 

慶応義塾大学法学部卒業後、中央アメリカの考古学研究に従事。81年米スタンフォード大学工学部大学院修了。84年、ベンチャーキャピタルのデフタ・パートナーズを設立。85年、新産業育成などを目的にアライアンス・フォーラム財団を創設。デフタ・パートナーズ グループ会長のほか、日本の内閣府参与も務める。

公開日2022.06.22
連載FastGrow Conference 2022

上場SaaSには、「仕組み」を新たにつくるチャンスが溢れている──起業家を目指す道として最適な理由を、カオナビ佐藤が語り尽くす

佐藤 寛之
  • 株式会社カオナビ 取締役副社長COO 

上智大学卒業後、株式会社リンクアンドモチベーションに入社。大手企業向け組織変革コンサルティング部門にて営業を担当。シンプレクス株式会社にて人材開発グループ責任者を務めた後、株式会社カオナビに参画。事業の立ち上げを代表の柳橋と共に行う。現在は取締役副社長COOとして、事業戦略を推進。

公開日2022.06.02
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社長アイデアも、起点の一つでしかない──急成長SaaS企業FLUX、若手メンバーの躍動と才能開花を引き出す「バリュー浸透」のリアル

齊藤 郁馬
  • 株式会社FLUX 取締役CRO 

アドネットワークを運営する企業でサプライ・デマンドセールスおよび新規事業開発に従事。その後、株式会社Speeeにて自動車メーカーなどのデータドリブンマーケティングを支援した後、株式会社FLUXに入社し、取締役CROに就任。

酒井 芳樹
  • 株式会社FLUX AutoStream事業本部ビジネスデベロップメントチーム リーダー 

同志社大学を卒業後、メガバンクに入行し法人営業担当として企業の資金調達業務に従事。その後ウェディング関連事業での起業や、大手総合広告代理店勤務を経て、コンサルティングファームに事業開発チームの立ち上げメンバーとしてジョイン。新規事業開発コンサルティングを主として、スタートアップから大企業まで様々な企業の事業開発を支援。2022年のFLUXジョイン後は、ビジネスデベロップメントチームにて新規事業創出を行うチームを率いる。

公開日2022.05.24
連載FastGrow Conference 2022

中国法人トップ、VC、新規事業担当。社内異動で希少キャリアを掴んだ3人が語る、「期待」と「信頼」を得る働き方

岡田 梨佐
  • FreakOut China Co., Ltd. CEO 

早稲田大学国際教養学部卒業。在学中に中国の北京大学へ1年の留学を経験。2015年4月新卒で株式会社フリークアウトに入社。直販セールスチームにて消費財メーカーを主に担当。2017年6月全社MVPを獲得。2017年10月FreakOut Taiwan Co., Ltd.へ異動。2018年5月、FreakOut China Co., Ltd.を設立し、代表取締役に就任。

清水石 貴子
  • ベンチャーユナイテッド株式会社 ベンチャーキャピタリスト 

2020年、新卒でユナイテッド株式会社に入社し、アドテクノロジ-事業部にて広告代理店向けの営業に従事。その後、DXプラットフォーム事業部にて、オウンドメディア立ち上げやウェビナーの企画/運営業務を経験。その後、同事業部のコンサルタントとして、大手企業の全社変革をご支援。現在は、ベンチャーユナイテッドに出向し、ベンチャーキャピタリストとして、スタートアップ企業への新規投資を行いながら、既存投資支援先の事業成長に向けたサポートに従事。

公開日2022.04.28
連載FastGrow Conference 2022

リーダーは算盤を弾くが、算盤を弾いてもリーダーにはなれない──ココナラ&一休の経営陣が説く、“情熱のリーダーシップ論”

南 章行
  • 株式会社ココナラ 代表取締役会長 

1975年生まれ。愛知県立旭丘高校・慶應義塾大学でラグビーに明け暮れ、1年間の休学でアメリカ留学を挟み卒業。住友銀行(現三井住友銀行)に入行後、2004年に企業買収ファンドのアドバンテッジパートナーズに転職。2009年には英国オックスフォード大学経営大学院(MBA)を修了する。帰国後、NPO法人ブラストビートの設立や、NPO法人二枚目の名刺に参加。2011年、株式会社ウェルセルフ(現株式会社ココナラ)を設立し現職。

鈴木 歩
  • 株式会社ココナラ 代表取締役社長CEO 

1982年生まれ。小学5年生から中3までマレーシアで生活。早稲田大学法学部卒業後、2006年株式会社リクルート入社、FromA、就職ジャーナル、ゼクシィ、広告代理事業の事業開発、RecruitUSA(ホールディングスの海外経営企画)に携わり、商品企画、営業、事業開発、経営企画を幅広く経験。2016年より株式会社ココナラに入社、現在は代表取締役社長CEOを務める。

公開日2022.04.25
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著名ベンチャーから、更なる成長求め行き着いた先は?「ユーザー起点×データ」のカルチャーがつくる挑戦環境でのやりがいとは

久保 裕太郎
  • ユーザーライク株式会社 BG Div.執行役員 

国立鹿児島高専卒業。メタウォーター株式会社及びアマゾンジャパン合同会社にて、エンジニア兼プロジェクトマネージャーとして、大小様々なプロジェクトを完遂。その後、アグリホールディングス株式会社では執行役員として従事し、新規事業の立ち上げ等を実行。2020年9月にユーザーライクへ入社後は、D2C拠点のFlower Factoryの立ち上げ及びオペレーション開発、組織開発、運営責任者として従事。花き生産者との関係性構築、サプライチェーン全体の仕組化やアップデート、新規事業の立ち上げ等、様々な業務所掌範囲を管掌。

野村 吉貴
  • ユーザーライク株式会社 UX Div.Manager 

大阪大学を卒業。新卒でサイバーエージェントに入社。広告代理店でコンサルタントとして多岐にわたる企業のサポートをした後、HRサービスを運営するビズリーチに転職。マーケティングチームにて新規登録者を増やすために既存の枠に囚われず、自身を使って企業YouTubeアカウントの開設など新しい取り組みを実施。2021年5月にユーザーライクに転職。ユーザーさんにお届けするお花の体験やその他周辺体験をアップデートを行っている。

公開日2022.04.06
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新卒・未経験エンジニアが、20代で開発PJリーダーに──意志ある若手に機会を提供するシンプレクスならではの、20代エンジニアのキャリアパス

Y U
  • シンプレクス株式会社 

大学卒業後、シンプレクスに入社。メガバンク向けシステム案件に開発メンバーとして参画し、同プロジェクトで開発チームのサブリーダー・リーダーを経験。その後、他の大手銀行向けプロジェクトに異動し、移行・性能テストのリーダーとしてプロジェクトを推進。

T I
  • シンプレクス株式会社 

大学卒業後、シンプレクスに入社。大手銀行向けシステム案件にテストメンバーとして参画した後、開発チームへと転向。開発後の保守業務も担当しながら、複数開発チームでリーダーロールを経験。現在はCFD・株取引アプリの領域へ異動し、スマホアプリの開発に取り組んでいる。

公開日2022.03.30
連載FastGrow Conference 2022

実はIPO後の方が、手を広げやすい?「技術力+α」を実現するエンジニアキャリアを、IT組織の長3者が語り合う

岡本 健
  • ウェルスナビ株式会社 CTO 

株式会社シンプレクス・テクノロジー(現シンプレクス株式会社)にて、大手証券会社への債券向けフロントシステムの導入、大手銀行へのデリバティブ商品向けミドルシステムの導入をプロジェクトマネージャとして推進。その後、2015年12月にウェルスナビに入社。リードエンジニアとして、サービスの設計・開発・運用を推進。2018年12月に執行役員、2020年7月にCTOに就任。主にロボアドバイザー「WealthNavi」のシステム開発、セキュリティを統括。

山下 貴史
  • 株式会社ネットプロテクションズ 執行役員 

1999年に慶應義塾大学経済学部卒業後、 通信業界での研究開発を経て、インターネット広告企業にて、自社サービス開発や開発部門の統括、子会社の役員としてオフショア開発立ち上げ等を担当。2014年に株式会社ネットプロテクションズに入社。IT部門の組織開発、NP後払いのサービス改善等を担っていたが、現在は人事労務、総務、法務、コーポレートガバナンス領域の各施策を推進している。

公開日2022.03.15
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トップマーケターは経営者であれ──「P/L責任と一歩先のチャレンジを」西口一希の脳内に、ブルーミー戸口が切り込む

西口 一希
  • 株式会社Strategy Partners 代表取締役 

1990年にP&Gへ新卒入社、マーケティング本部でブランドマネージャーやマーケティングディレクターを歴任。2006年からロート製薬で執行役員マーケティング本部長(CMO)を務め、『肌ラボ』を日本一の化粧水に。2015年にはロクシタンジャポンの代表取締役に就き、2016年のグループ過去最高利益達成に貢献し、アジア人初のグローバル エグゼクティブ コミッティ メンバーにも選出される。2017年にSmartNewsへ参画し、日本および米国のマーケティング担当 執行役員として累計ダウンロード数5,000万、月間利用者数2,000万人を達成。国内3社目のユニコーン企業までの急成長を牽引する。ここ数年は著書執筆のほか、社外取締役として複数社の経営やマーケティングを支援する。

戸口 興
  • ユーザーライク株式会社 取締役CMO 

法政大学理工学部卒業。学生時代よりRetty株式会社を初めとする複数のスタートアップ 及び UXコンサルティング会社にてマーケティングやデジタルサービスのUI/UX分析業務に従事。その後、一部上場企業の新規事業にてCtoCサービスの立ち上げを手掛けた後、独立しEC事業を運営。2018年2月に株式会社Crunch Style(現ユーザーライク株式会社)へ参画。「ブルーミー(bloomee)」の事業全般を管掌する取締役CMOとして活動。

公開日2022.03.14
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ヒト・モノ・カネ・情報を得て、“飛び級”せよ──事業家キャリアの新たな正解は、上場ベンチャーにある【Chatwork新規事業チームに聞く】

福田 升二
  • Chatwork株式会社 取締役COO兼ビジネス本部長 

2004年伊藤忠商事に入社。インターネット関連の新規事業開発・投資業務に携わる。2013年にエス・エム・エスに入社。介護事業者向け経営支援サービス「カイポケ」や介護職向け求人・転職情報サービス「カイゴジョブ」などを中心とする介護領域全体を統括する。2018年に同社執行役員に就任。2020年4月よりChatworkに入社し、2020年7月に執行役員CSO兼ビジネス本部長に就いた後、2022年4月に取締役COOに就任。

桐谷 豪
  • Chatwork株式会社 ビジネス本部 ビジネスデベロップメントユニットDXソリューション推進部 マネージャー 

大学在学中より光回線の営業を個人事業主として始める。卒業後は創業フェーズのスタートアップにジョインし、ジョイントベンチャー設立や複数事業立ち上げに従事。その後、AI系ベンチャーABEJAへ転職し、データ関連サービスの事業責任者を担う。2020年10月にChatworkに入社し、DXソリューション推進部のマネジメントを担当する。

公開日2022.03.08
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開発経験なきコンサルでは物足りない?──Tech全盛期において、シンプレクスが他のファームと一線を画する理由とは

S T
  • シンプレクス株式会社 シンプレクス・ホールディングス株式会社 Xspear Consulting マネージャー 

大学院修了後、シンプレクスに入社。多数のシステム開発案件に従事した後、コンサルタントとして保険業界/証券業界等の大手金融機関向け案件のリードを歴任。IT・業務の双方の知見を活かし、IT戦略検討、業務改善、新サービス展開等の幅広いテーマにおけるコンサルティング案件を推進。

I S
  • シンプレクス株式会社 シンプレクス・ホールディングス株式会社 Xspear Consulting アソシエイトマネージャー 

大学卒業後、シンプレクスに入社。保険業界向け基幹業務システムの開発案件に従事した後、同業界向けの導入・保守運用案件のPMを歴任。要件定義から保守運用までの幅広い経験を活かし、現在は大手金融機関向けの為替業務システム化案件を担当。システム化の各工程や次期ビジネス検討のサポートに取り組んでいる。

公開日2022.02.08
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狂ったように事業開発にコミットし続ける──ラクスルとHERPが、事業家のキャリアとして最適な理由を聞く

福島 広造
  • ラクスル株式会社 取締役COO 

1979年生まれ。慶應義塾大学理工学部卒業後、ITコンサルティング会社を経て、ボストンコンサルティンググループ(BCG)に入社。プリンシパルとして、トランスフォーメーション(企業変革)/テクノロジー・アドバンテッジ領域を担当。2015年7月、ラクスル株式会社へ入社。経営企画部長、SCM部長を経て、現在は取締役COOを務める。

徳永 遼
  • 株式会社HERP 取締役COO 

京都大学法学部卒業後、2012年に株式会社ビービットに入社。 人材/メディア/金融等の大企業の新規事業開発支援・デジタルサービスのUX/UIコンサルティングに従事。 2017年3月よりHERPに参画。ビジネス、開発、コーポレートなど幅広く携わる。

公開日2021.12.23

キャピタリスト育成に、再現性はあるか?──人材タイプ別の育成手法、著名VC5社が出した結論とは

新 和博
  • W ventures株式会社 代表パートナー 

大学卒業後に入社したNTTドコモで、法人営業や事業企画、ベンチャー投資を担当。2011年よりミクシィにてアライアンスや事業買収等を歴任した後、2013年アイ・マーキュリーキャピタル立ち上げと同時にヴァイス・プレジデントに、2015年には代表取締役に就任。2019年にW ventures立ち上げ、主な投資先はモノカブ、レンティオ、スナックミー、YOUTRUSTなど。

東 明宏
  • W ventures株式会社 代表パートナー 

2012年よりグロービス・キャピタル・パートナーズにてベンチャー投資に従事。6社で社外取締役を務めた。主な投資実績としてはエブリー、クリーマ、リノべる、イタンジ、ホープ、ルートレックネットワークス、アソビュー、ランサーズ等がある。 2017年Forbesが発表した「日本で最も影響力のあるベンチャー投資家BEST10」で7位にランキングされる。日本ベンチャーキャピタル協会「Most Valuable Young VC賞」、 Japan VentureAward2017「ベンチャーキャピタリスト奨励賞」等受賞。 それ以前は、グリー株式会社にてプラットフォーム事業の立ち上げ/ゲーム会社への投資、セプテーニ・ホールディングスにて子会社役員を務めた。 スイーツ好きでW venturesのマンスリースイーツを担当。 最近は生け花(池坊)とサウナを勉強中。

公開日2021.12.06
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「社会を動かすプロダクトを生み出すには」──テックカンパニー・リクルートにおける、大組織でプロダクトを担う若手人材に必須の条件とは

浅利 慧
  • 株式会社リクルート プロダクト統括本部 プロダクトデザイン室 飲食プロダクトデザイングループ 

2016年、株式会社リクルートに新卒入社。『SUUMO』に配属となり、オウンドメディアの開発ディレクションを担当。2017年10月からは飲食事業に異動し、クライアント向けサービスを担当し、新商品開発などを行う。2020年よりAir事業ユニットに異動。現在は新規プロダクトの責任者としてプロジェクトをリードしつつ、飲食領域グロースハックのマネジメントを担当。

保科 健太郎
  • 株式会社リクルート プロダクト統括本部 プロダクトデザイン室 分譲マンションプロダクトデザイングループ 

2016年、株式会社リクルートに新卒入社。『リクナビ』に配属となり、UXデザインを担当。2017年に新規事業開発室に異動し、プロダクト開発担当として新規プロダクトの企画から開発まで担う。2019年に『SUUMO』へ異動し、現職。現在は『SUUMO』の新築マンション領域でグロースハックを担い、中長期の戦略策定などを行う。

公開日2021.11.30
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連載パナソニック株式会社

ベンチャーからの大手転職組に訊く、「大企業オワコン説」は本当か?

杉山 秀樹
  • パナソニック株式会社 リクルート&キャリアクリエイトセンター 採用ブランディング課 

慶應義塾大学を卒業後、新卒で大手メーカーに入社したが1年足らずで退職し、ドリコムに入社して約9年間従事。営業およびマーケティング、経営企画、広報/IR、HRに携わる。その後、エスクリでHR責任者を経て、パナソニックに入社し現職。

河野 安里沙
  • パナソニック株式会社 リクルート&キャリアクリエイトセンター 採用ブランディング課 

同志社大学を卒業後、パナソニックに入社。マーケティング部門の経理に3年間従事した後、リクルートキャリアへ転職。人材採用関連事業の営業として約3年間従事した後、パナソニックの採用から日本の就職活動の在り方を変えたいとパナソニックにカムバックし現職。

公開日2018.03.07
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連載パナソニック株式会社

社会人なら常識!?海外勤務なら商社や外資系より大手メーカーが圧倒的に有利な理由

沖田 康子
  • パナソニック株式会社 オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社 インダストリアル営業本部 海外営業部 欧米営業課 

東海大学工学部を卒業後、大手日系メーカーで車載製品の海外営業を担当し、2007年からはシンガポール拠点に駐在。帰国後、半導体事業の海外営業を担うと2011年には米国へ長期出張し、新規開拓に従事。結婚退社後、リクルートを経て2016年にパナソニック入社。欧州向け海外営業を担当し、現在は産業用デバイスの新規開拓を担っている。

田中 麻理恵
  • パナソニック株式会社 ブランドコミュニケーション本部 スペースクリエイツ部 スペースメディア戦略室 展示・イベント課 

神戸大学発達科学部を卒業後、2010年にパナソニック入社。海外営業部門での経理業務を担当した後、2014年には本社経理企画室でCFOスタッフに。2015年、社内制度を利用しブランド部門へ異動。現在は国内および海外で開催される展示会やイベントに携わり、北米で開催されるベンチャーの登竜門、「サウスバイ・サウスウェスト」などへの出展を担当。

公開日2018.03.28
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「大企業病?それ他責じゃん!」元意識低い系社会人が教わった、組織を動かしミッションを実現するたった1つのコツ

山本 祥馬
  • パナソニック株式会社 ビジネスイノベーション本部 事業戦略センター イノベーション戦略企画部 

関西学院大学法学部を卒業後、新卒で松下電工(現パナソニック)入社。4年間経理部門に従事した後、パナソニックの社内公募制度eチャレンジを活用して、顧客直掌インフラ構築実証プロジェクトに参画。プロイエをはじめ、同社が手がける新規事業の開拓・確立をサポート。ビジネスイノベーション本部 事業戦略センターへの異動後も若手イノベーター人材の育成を牽引するなど、変革へ向けた様々なアクションに携わっている。

公開日2019.02.26
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連載株式会社オプト

「広告代理店のビジネスモデルは崩壊する」オプト2代目社長が語る、ビジネスモデル変革のための組織論とは

金澤 大輔
  • 株式会社オプト 代表取締役社長CEO 

1980年生まれ、埼玉県出身、神奈川大学経済学部卒業。 学生時代に映像制作やイベント企画に没頭し学生ビジネスを主導。新卒ではテレビ番組制作会社に入社し、ADとして数々の番組制作に携わる。2005年9月に営業アシスタントとしてオプトへアルバイト入社し、その後、営業本部長や広告ソリューション事業執行役員を経て、2015年4月より株式会社オプト代表取締役社長CEO就任

公開日2018.11.27
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「Apple・IBMの変革とは難易度が違う」ダイエー再建、日本MS会長を歴任したプロ経営者が独白する、パナソニック変革の今

樋口 泰行
  • パナソニック株式会社 代表取締役・専務執行役員 
  • パナソニック株式会社 コネクティッドソリューションズ社 社長 

大阪大学工学部を卒業後、1980年に新卒で松下電器産業(現パナソニック)入社。溶接機事業部、情報機器事業部を経てハーバード・ビジネス・スクールに留学。帰国後の1992年、ボストン コンサルティング グループへ転職し、コンサルタントとして複数の経営戦略プロジェクトに携わった。1994年にはアップル、1997年にはコンパックへ入社。2003年には、M&Aでコンパックを傘下に収めたHPグループで日本ヒューレット・パッカードの社長に就任。2005年、産業再生機構の要請を受けダイエーの社長に就任して同社の経営再建を担った。2007年には日本マイクロソフトへ転じて米国本社のバイスプレジデント、日本法人の社長、会長を歴任。そして2017年、古巣パナソニックの要請を受けてカムバック。同社専務執行役員および、コネクティッドソリューションズ社 社長に就任した。

公開日2019.01.24
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「何社もインターン行って意味あるの?」と感じた学生こそ、本当に行きたい会社を見つけられる理由

杉山 秀樹
  • パナソニック株式会社 リクルート&キャリアクリエイトセンター 採用ブランディング課 

慶應義塾大学を卒業後、新卒で大手メーカーに入社したが1年足らずで退職し、ドリコムに入社して約9年間従事。営業およびマーケティング、経営企画、広報/IR、HRに携わる。その後、エスクリでHR責任者を経て、パナソニックに入社し現職。

公開日2018.08.20
連載スタートアップ・ベンチャーへの転職にまつわる真実と誤解

将来起業したいなら、 変化率の高い環境で学ぶべし。

伊藤 豊
  • スローガン株式会社 代表取締役社長 
  • チームアップ株式会社 取締役 

東京大学文学部を卒業後、日本IBMを経て2005年に起業。数多くのスタートアップ、成長企業に関わる経験から、伸びる分野や会社、伸びる人の条件について独自の理論を確立。スローガン代表として、Goodfind以外にも、中途・長期インターン採用支援事業や、HRクラウド事業、ビジネスメディア事業など幅広い事業展開を牽引。数十社単位でシード期・プレIPO期の企業をIPO後まで継続支援してきた他、大手企業の採用変革プロジェクト等多岐に渡る支援実績を持つ。

高野 秀敏
  • 株式会社キープレイヤーズ CEO/代表取締役 

1976年宮城県生まれ。1999年東北大学経済学部卒業後、新卒で未上場のインテリジェンスに入社。2005年株式会社キープレイヤーズを設立し、現職。30社以上の社外役員・アドバイザーを務める。

公開日2017.05.09
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連載パナソニック株式会社

「会社員ってダサくない?」という若者の本音を会社員にぶつけてみた

中山 智裕
  • パナソニック株式会社 コーポレート戦略本部 経営企画部 

京都工芸繊維大学を卒業後、2012年にパナソニック入社。3年目でベンチャー企業へ転職したが挫折を経験し、1年後ジョブリターン制度を通じパナソニックに再び入社。新卒時と同じPC事業部門で、中国市場開拓の専任組織下で法人営業・商務に従事。2017年10月より現職。

河野 安里沙
  • パナソニック株式会社 リクルート&キャリアクリエイトセンター 採用ブランディング課 

同志社大学を卒業後、パナソニックに入社。マーケティング部門の経理に3年間従事した後、リクルートキャリアへ転職。人材採用関連事業の営業として約3年間従事した後、パナソニックの採用から日本の就職活動の在り方を変えたいとパナソニックにカムバックし現職。

公開日2018.05.22
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連載パナソニックが提唱するミッションドリブン 〜人生100年時代の新・キャリア戦略〜

「一人ひとりの学生の未来を信じ、徹底的に個に向き合いたい」~自身も大学生の子を持つパナソニック採用責任者が描くこれからのキャリア選択の在り方~

萬田 弘樹
  • パナソニック株式会社 リクルート&キャリアクリエイトセンター所長 兼 採用部部長 

1992年松下電器産業(現パナソニック)入社。シンガポール駐在後、キャリア採用部門を立ち上げ。社内ベンチャーとして採用コンサルティング会社設立・経営に携わる。以来、グループの人材ビジネス会社の役員、海外会社の人事責任者を経て、本社採用部長就任、2019年4月より現職。

河野 安里沙
  • パナソニック株式会社 リクルート&キャリアクリエイトセンター 採用ブランディング課 

同志社大学を卒業後、パナソニックに入社。マーケティング部門の経理に3年間従事した後、リクルートキャリアへ転職。人材採用関連事業の営業として約3年間従事した後、パナソニックの採用から日本の就職活動の在り方を変えたいとパナソニックにカムバックし現職。

公開日2019.12.03
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通信も利益も“二の次”で築いた、KDDIのスタートアップとの共創関係──精鋭8人の最若手が語る“感動の土台づくり”とは

鈴木 彬子
  • KDDI株式会社 経営戦略本部 ビジネスインキュベーション推進部 オープンイノベーション推進グループ 主任 

慶應義塾大学大学院を修了後、2015年に新卒でKDDIに入社。ライフデザイン事業関連部門のメンバーとしてゲーム事業のアライアンスに参画。2016年からはKDDIが出資するスタートアップ企業との共創事業でXR分野に携わり、2018年よりKDDI ∞ Laboを担当。約300社のスタートアップ企業群と46社に及ぶ大企業パートナー群とを結ぶ協業プラットフォームにドライブをかけ、実質的な成果へつなげていく役割を担っている。

公開日2020.10.05
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プライドはクソ!総合商社・楽天を辞め“世界中の知見をつなぐ”20代が惚れたビザスクの企業観

椋野 真実
  • 株式会社ビザスク VQ事業 アカウントマネージャー 

学生時代には広告代理店のADKとともに若者のマーケティングを行う学生団体の関西代表を務めた。2015年に楽天に新卒入社。楽天市場にて新規出店営業を担当。全国トップの成績を上げる。2017年1月よりビザスクにジョイン。現在、VQ事業部にてアカウントマネージャーを務めている。

田中 亮
  • 株式会社ビザスク 執行役員 採用・人事担当 

2011年に住友商事に新卒入社。化学品本部にて硫酸のトレード業務に従事。トライアンフにて新規事業立ち上げを経験した後、2015年7月よりビザスクに参画。翌年10月から執行役員として採用・人事・広報を担当。現在は大手事業会社向けVQ事業の責任者を兼務。

公開日2017.07.24

「キャリアはどう考えているの?」という上司からの問いかけが、私の才能を開花させた──ベンチャー経営者、二児の母、『VERY』専属モデルの“3つの顔”を持つ申真衣に聞いた、仕事も家庭も諦めない思考法

申 真衣
  • 株式会社GENDA 代表取締役社長 

東京大学経済学部経済学科卒。 2007年ゴールドマン・サックス証券株式会社入社。金融法人営業部で金融機関向け債券営業に従事。その後、2010年より金融商品開発部にて、金利・為替系デリバティブの商品開発・提案業務、グローバルな金融規制にかかる助言業務等幅広い業務に従事。2016年4月、金融商品開発部 部長、2018年1月、マネージングディレクターに就任。2018年5月、株式会社GENDAを共同創業。2019年6月より現職。

公開日2021.04.16
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連載パナソニックが提唱するミッションドリブン 〜人生100年時代の新・キャリア戦略〜

「周囲の言うことに耳を傾けすぎないで」出産、転職も経験したパナソニックのマーケティング責任者とカムバック社員が投げかけるこれからの未来を担う世代へのメッセージ

山口 有希子
  • パナソニック株式会社 コネクティッドソリューションズ社 常務 エンタープライズマーケティング本部 本部長 

新卒でリクルートコスモスに入社し、シスコやヤフー、日本アイ・ビー・エムと、国内外の企業で要職を歴任し、BtoBマーケティング業界を牽引。2017年12月より現職。

太田 治子
  • パナソニック株式会社 コネクティッドソリューションズ社 エンタープライズマーケティング本部 

学生時代にAIESECで海外インターン事業に従事。留学を経て、新卒でパナソニックに入社。2015年に一度、外資系メーカーへ転職した後、2019年2月にパナソニックに出戻り入社し、コネクティッドソリューションズ社にてコンテンツマーケティングを担当。

公開日2019.10.28
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連載株式会社GA technologies

取引先から社員に!?電通のコミュニケーションデザイナーが「不動産屋」に見えるGA technologiesに移った理由

川村 佳央
  • 株式会社GA technologies Chief Communication Officer 

新卒でサイバーエージェントに入社。1年後、国内初となるゲーム内広告代理店アドプレインをCA子会社として設立。2008年、同社をサイバーエージェントに吸収合併したのち、2011年電通に入社。電通ではコミュニケーションデザイナーとして、広告のみならずイベントやPR、事業開発、商業施設開発など、様々な領域でのコミュニケーション開発に従事し、2018年7月にGA technologies に入社。電通時代と同名のCommunication Design Centerという部署を立ち上げ、全社における対外/対内すべてのコミュニケーションを統括している。

公開日2018.09.25
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連載パナソニックが提唱するミッションドリブン 〜人生100年時代の新・キャリア戦略〜

「ミッションがビジネスを加速させる」なぜ『知るカフェ』柿本は、設立3年でグローバル展開できたのか?

柿本 祐輔
  • 株式会社エンリッション 代表取締役CEO 

同志社大学を卒業後、ワークスアプリケーションズに入社。営業職として約2年半従事した後、2013年7月「世界中の学生に選択肢を与え、人生を豊かに」というミッションを掲げて『知るカフェ』の運営会社であるエンリッションを設立。同年12月『知るカフェ』1号店を母校・同志社大学前に出店、2016年4月には初の海外店舗となるインド工科大学ハイデラバード店をオープンした。2019年4月現在、米国アイビーリーグやインドIITなどの海外店舗を含む31店舗(オープン予定含む)を展開し、約200社の企業がスポンサーとなっている。

河野 安里沙
  • パナソニック株式会社 リクルート&キャリアクリエイトセンター 採用ブランディング課 

同志社大学を卒業後、パナソニックに入社。マーケティング部門の経理に3年間従事した後、リクルートキャリアへ転職。人材採用関連事業の営業として約3年間従事した後、パナソニックの採用から日本の就職活動の在り方を変えたいとパナソニックにカムバックし現職。

公開日2019.04.11
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「内定欲しいのに、まだLinkedIn使ってないの?」SNSをハックし、夢のキャリアを実現した男が教えるキャリア構築法

山田 亮
  • パナソニック株式会社 オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社 メカトロニクス事業部 事業開発センター 新事業企画部 

大学卒業後、地元で勤務が可能なリコーに入社、レノボ・ジャパンでのマネジメント、チャネル開拓やマーケティング企画等の経験を経て、日本マイクロソフトに入社。国内大手顧客に対し働き方改革及びDXを提案。約60万人の働き方改革とモバイルワークを支援、デザイン、共創戦略を通じて、新規ソリューション企画、設計、市場展開を担当。デジタルトランスフォーメーションの研究だけではなく実際に提案も実践。2018年、幼少時から目指していたというパナソニックに入社。新規事業企画部門に所属しプロジェクトマネージャーとして従事。デジタルトランスフォーメーションの実現と、それによる地方創成を目指し奮闘している。
デジタルトランスフォーメーション研究所主席研究員として、日経BP社にて日本版デジタルトランスフォーメーションについて連載を開始。グロービス経営大学院卒(MBA)。

公開日2018.11.20
連載勇敢なキャリアの道標

未経験歓迎は要注意?ベンチャー転職前に知っておきたい4つのポイント

志村  麻美
  • スローガンアドバイザリー株式会社 代表取締役 

2001年早稲田大学法学部卒業。同年株式会社インテリジェンス入社。人材紹介事業部においてキャリアアドバイザーとして転職支援に携わる。2006年に株式会社I&Gパートナーズ(現株式会社アトラエ)に参画。Greenの立ち上げに携わるとともに、同社人材紹介事業部を牽引。2011年にこれまでの経験を活かし、独立。株式会社シンクセレクトを設立。クライアントは主にIT、ネット系ベンチャー企業。これまで15年以上にわたり人材紹介事業に携わってきた結果として、転職相談者数は累計5000名を超える。2016年10月、長くパートナーとして外部から一緒に仕事をする中で、その考えに共感をしたスローガングループへの参画を決め、スローガンアドバイザリー株式会社代表取締役に就任。

公開日2018.03.20

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苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた「働くことの本質」

著者森岡 毅
出版ダイヤモンド社

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