CAC回収期間は上場SaaSの1/10!?──令和のECプラットフォーマー・ACROVEが開示する事業創造ノウハウ

荒井 俊亮
  • 株式会社ACROVE 代表取締役 

日本大学法学部在学中にACROVEの前身となる株式会社アノマを設立。植物性プロテインをはじめとした自社ECブランド事業を展開。その後株式会社ACROVEに社名変更し、現在はEコマースやマーケティングの知見を生かしたEC事業者向けBIツール及び周辺サービスの提供を行うECサービス事業、ECブランドの買収とバリューアップを行うECロールアップ事業を展開している。

守屋 智紀
  • 株式会社ACROVE 社長室長 

慶應義塾大学法学部法律学科卒業後、NTTドコモに入社、IR・経営企画等に従事。その後、ベイン・アンド・カンパニーにて多くの業界向けに全社・事業戦略策定、M&A、新規事業創出等のプロジェクトに従事、2020年シニアマネージャー。その後エクサウィザーズにて経営企画部長として全社戦略、資金調達、上場準備等をリードし2021年12月に上場。2022年7月ACROVEに参画し現在に至る。

公開日2022.12.02
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“経営者の視座”を求め、三菱商事から創業期のしるしへ。貪欲なコミットを可能にするカルチャーに迫る

泉 光矩
  • しるし株式会社 ブランドパートナー 

慶應義塾大学卒業後、三菱商事に入社し化学品のトレーディングを担当。4年間の勤務の後、設立1年半、社員数約10名のしるしにジョイン。ジョイン後は、既存顧客のフロントポジションであるブランドパートナーを担当。EC戦略や施策の提案および社内でのディレクションを行っている。

公開日2022.11.29
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“健全な事業成長”を創る「ブランド体験」を、徹底解説!経営者への道を、創業1年半の精鋭組織・しるしに学ぶ

長井 秀興
  • しるし株式会社 代表取締役 

慶應義塾大学理工学部、東京大学大学院(薬学系研究科修士課程)卒業。2016年に新卒でP&G Japanのマーケティング部に入社。ファブリーズのブランドマネジメント、ブランドマーケティングを経験。その後、HR系ベンチャー企業で事業責任者を経て独立。その後、下田陽志郎氏(現取締役)とともに、しるし株式会社を起業した。”ブランド体験を最適化する”というミッションの元、ブランドDXという市場創造を目指す。現在は、売上100億円を超える有名ブランドなどに、テクノロジーを活用したEC/CRMの運用やブランド毀損を防ぐ転売模倣品対策、ECのマーケットやレビューデータを活用した新商品開発コンサルティングなどのサービスを展開している。また、ブランド毀損を防ぐ転売検知などの技術で特許も取得している。

下田 陽志郎
  • しるし株式会社 取締役 

地域の学習格差を解決するために、ワンコイン英会話教室と塾を創業、事業譲渡した経験を持つシリアルアントレプレナー。その後、通販のメッカである福岡にて、ECモール事業の立ち上げを経験。その後独立し、ECモール事業歴5年。アマゾンにおける各メーカーの競争の激化から、消費者が手に取りたいブランドが埋もれてしまっている現状を解決すべく、長井氏とともに起業。

公開日2022.10.28
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ロジレスが事業成長を続けられる理由とは?──Coral Capital、ALL STAR SAAS FUNDらが認めたそのポテンシャルに迫る

足立 直之
  • 株式会社ロジレス 代表取締役 CEO 

兵庫県出身。立命館大学卒業。新卒で楽天に入社し、楽天ブックスにて3年間、出版社への営業や電子書籍事業の立ち上げなどを担当。2012年にロジレスの前身となる会社を立ち上げ、自分たちでECサイトを運営。自社の業務を効率化するためのシステム開発をしていく中で、同様の課題を抱えている人たちの存在を知る。2017年にロジレスを創業。より多くのEC事業者の課題を解決したいと考え、SaaSプロダクトとして提供開始。EC物流の問題をよりよい方向に解決していくことを目指す。

前田 ヒロ
  • ALL STAR SAAS FUND Managing Partner 

シードからグロースまでSaaSベンチャーに特化して投資と支援をする「ALL STAR SAAS FUND」マネージングパートナー。2010年、世界進出を目的としたスタートアップの育成プログラム「Open Network Lab」をデジタルガレージ、カカクコムと共同設立。その後、BEENOSのインキュベーション本部長として、国内外のスタートアップ支援・投資事業を統括。2015年には日本をはじめ、アメリカやインド、東南アジアを拠点とするスタートアップへの投資活動を行うグローバルファンド「BEENEXT」を設立。2016年には『Forbes Asia』が選ぶ「30 Under 30」のベンチャーキャピタル部門に選出される。

公開日2022.10.27
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求めたのは、刺激──若きスタートアップの大本命・ACROVEと投資家陣で語る、20代スタートアップキャリア論

吉田 和樹
  • 株式会社ACROVE CFO 

大学在学中に公認会計士試験に合格した後、新卒でKPMGメンバーファームの有限責任あずさ監査法人、国際事業部に入社。小売、製造、情報通信等の業界を中心とした財務諸表監査業務・内部統制監査業務を担当しつつ、KPMGロサンゼルス事務所への短期派遣も経験。2021年10月よりACROVEに入社し、CFOとして2022年6月に総額5億円超のシリーズA資金調達ラウンドを主導。慶應義塾大学 法学部法律学科卒。

伊藤 佑将
  • ニッセイ・キャピタル株式会社 キャピタリスト 

早稲田大学理工学術院基幹理工学研究科 修了後、インターンを経て2020年にニッセイ・キャピタル入社。現在は投資部にて新規投資およびアクセラレーションプログラム「50M」の運営を担当。

公開日2022.07.28
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【EC事業者必見】ブランド買収時、買い手は売り手のココをみる!──国内ECロールアップの本命・ACROVEが用いるブランド価値算出ノウハウを公開

荒井 俊亮
  • 株式会社ACROVE 代表取締役 

日本大学法学部在学中にACROVEの前身となる株式会社アノマを設立。植物性プロテインをはじめとした自社ECブランド事業を展開。その後株式会社ACROVEに社名変更し、現在はEコマースやマーケティングの知見を生かしたEC事業者向けBIツール及び周辺サービスの提供を行うECサービス事業、ECブランドの買収とバリューアップを行うECロールアップ事業を展開している。

公開日2022.04.28
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『メルカリShops』は、「メルカリの法人版」に非ず──日本のEC普及率を抜本的に向上させる、ソウゾウの狙い

篠原 孝明
  • 株式会社ソウゾウ Head of Product 

フリーランスのWebディレクターを経て、2012年にグリー株式会社入社。2014年に株式会社ビズリーチへ入社し、プロダクトマネージャーとして転職メディア「キャリアトレック」を立ち上げる。2017年9月に株式会社メルカリ入社。Director/Head of CREを務め2020年4月より株式会社メルペイへ異動。2021年より現職。

石川 佑
  • 株式会社メルカリ Business Development Senior Manager 

立教大学 経営学部 国際経営学科 卒業。京セラ株式会社にて、スマートフォンの商品企画・提案営業を経験。その後、株式会社DeNAにてECコンサルタント業務、カテゴリ戦略立案業務を担い、2017年1月にはショッピングモール「Wowma!」の立ち上げ、編成業務を担当する。2017年10月、株式会社メルカリ事業開発(ビジネスディベロップメント)に参画。メルカリチャンネルの法人開放、物流配送、つつメルすぽっと、オフラインUXなどを担当。

公開日2021.10.25
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連載上場企業の社長から “課題解決”を学べる 事業家集団

20XX年、こうしてクルーズは1兆円企業になる──「ECソリューションカンパニー」へと方針転換を決意した小渕宏二が、投資家の疑問に徹底回答

小渕 宏二
  • クルーズ株式会社 代表取締役社長 

1974年生まれ。IBM関連会社のセールスマンを経て2001年に起業。2007年にJASDAQ上場、1,000社から20社選出される「JASDAQ-TOP20」に入る。これまでインターネットを軸にキャリア公式コンテンツ、検索エンジン、ブログ、ネット広告、ソーシャルゲームなど様々な事業を展開しながら、創業以来16期連続で黒字経営を続ける。現在は成長市場であるネット通販事業に注力し、ファストファッション通販サイト「SHOPLIST.com」は配信開始から5年で年商190億円規模に成長。

公開日2021.06.21
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『メルカリShops』は、「メルカリの法人版」に非ず──日本のEC普及率を抜本的に向上させる、ソウゾウの狙い

篠原 孝明
  • 株式会社ソウゾウ Head of Product 

フリーランスのWebディレクターを経て、2012年にグリー株式会社入社。2014年に株式会社ビズリーチへ入社し、プロダクトマネージャーとして転職メディア「キャリアトレック」を立ち上げる。2017年9月に株式会社メルカリ入社。Director/Head of CREを務め2020年4月より株式会社メルペイへ異動。2021年より現職。

石川 佑
  • 株式会社メルカリ Business Development Senior Manager 

立教大学 経営学部 国際経営学科 卒業。京セラ株式会社にて、スマートフォンの商品企画・提案営業を経験。その後、株式会社DeNAにてECコンサルタント業務、カテゴリ戦略立案業務を担い、2017年1月にはショッピングモール「Wowma!」の立ち上げ、編成業務を担当する。2017年10月、株式会社メルカリ事業開発(ビジネスディベロップメント)に参画。メルカリチャンネルの法人開放、物流配送、つつメルすぽっと、オフラインUXなどを担当。

公開日2021.10.25
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連載上場企業の社長から “課題解決”を学べる 事業家集団

20XX年、こうしてクルーズは1兆円企業になる──「ECソリューションカンパニー」へと方針転換を決意した小渕宏二が、投資家の疑問に徹底回答

小渕 宏二
  • クルーズ株式会社 代表取締役社長 

1974年生まれ。IBM関連会社のセールスマンを経て2001年に起業。2007年にJASDAQ上場、1,000社から20社選出される「JASDAQ-TOP20」に入る。これまでインターネットを軸にキャリア公式コンテンツ、検索エンジン、ブログ、ネット広告、ソーシャルゲームなど様々な事業を展開しながら、創業以来16期連続で黒字経営を続ける。現在は成長市場であるネット通販事業に注力し、ファストファッション通販サイト「SHOPLIST.com」は配信開始から5年で年商190億円規模に成長。

公開日2021.06.21
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【EC事業者必見】ブランド買収時、買い手は売り手のココをみる!──国内ECロールアップの本命・ACROVEが用いるブランド価値算出ノウハウを公開

荒井 俊亮
  • 株式会社ACROVE 代表取締役 

日本大学法学部在学中にACROVEの前身となる株式会社アノマを設立。植物性プロテインをはじめとした自社ECブランド事業を展開。その後株式会社ACROVEに社名変更し、現在はEコマースやマーケティングの知見を生かしたEC事業者向けBIツール及び周辺サービスの提供を行うECサービス事業、ECブランドの買収とバリューアップを行うECロールアップ事業を展開している。

公開日2022.04.28
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求めたのは、刺激──若きスタートアップの大本命・ACROVEと投資家陣で語る、20代スタートアップキャリア論

吉田 和樹
  • 株式会社ACROVE CFO 

大学在学中に公認会計士試験に合格した後、新卒でKPMGメンバーファームの有限責任あずさ監査法人、国際事業部に入社。小売、製造、情報通信等の業界を中心とした財務諸表監査業務・内部統制監査業務を担当しつつ、KPMGロサンゼルス事務所への短期派遣も経験。2021年10月よりACROVEに入社し、CFOとして2022年6月に総額5億円超のシリーズA資金調達ラウンドを主導。慶應義塾大学 法学部法律学科卒。

伊藤 佑将
  • ニッセイ・キャピタル株式会社 キャピタリスト 

早稲田大学理工学術院基幹理工学研究科 修了後、インターンを経て2020年にニッセイ・キャピタル入社。現在は投資部にて新規投資およびアクセラレーションプログラム「50M」の運営を担当。

公開日2022.07.28
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ロジレスが事業成長を続けられる理由とは?──Coral Capital、ALL STAR SAAS FUNDらが認めたそのポテンシャルに迫る

足立 直之
  • 株式会社ロジレス 代表取締役 CEO 

兵庫県出身。立命館大学卒業。新卒で楽天に入社し、楽天ブックスにて3年間、出版社への営業や電子書籍事業の立ち上げなどを担当。2012年にロジレスの前身となる会社を立ち上げ、自分たちでECサイトを運営。自社の業務を効率化するためのシステム開発をしていく中で、同様の課題を抱えている人たちの存在を知る。2017年にロジレスを創業。より多くのEC事業者の課題を解決したいと考え、SaaSプロダクトとして提供開始。EC物流の問題をよりよい方向に解決していくことを目指す。

前田 ヒロ
  • ALL STAR SAAS FUND Managing Partner 

シードからグロースまでSaaSベンチャーに特化して投資と支援をする「ALL STAR SAAS FUND」マネージングパートナー。2010年、世界進出を目的としたスタートアップの育成プログラム「Open Network Lab」をデジタルガレージ、カカクコムと共同設立。その後、BEENOSのインキュベーション本部長として、国内外のスタートアップ支援・投資事業を統括。2015年には日本をはじめ、アメリカやインド、東南アジアを拠点とするスタートアップへの投資活動を行うグローバルファンド「BEENEXT」を設立。2016年には『Forbes Asia』が選ぶ「30 Under 30」のベンチャーキャピタル部門に選出される。

公開日2022.10.27
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“健全な事業成長”を創る「ブランド体験」を、徹底解説!経営者への道を、創業1年半の精鋭組織・しるしに学ぶ

長井 秀興
  • しるし株式会社 代表取締役 

慶應義塾大学理工学部、東京大学大学院(薬学系研究科修士課程)卒業。2016年に新卒でP&G Japanのマーケティング部に入社。ファブリーズのブランドマネジメント、ブランドマーケティングを経験。その後、HR系ベンチャー企業で事業責任者を経て独立。その後、下田陽志郎氏(現取締役)とともに、しるし株式会社を起業した。”ブランド体験を最適化する”というミッションの元、ブランドDXという市場創造を目指す。現在は、売上100億円を超える有名ブランドなどに、テクノロジーを活用したEC/CRMの運用やブランド毀損を防ぐ転売模倣品対策、ECのマーケットやレビューデータを活用した新商品開発コンサルティングなどのサービスを展開している。また、ブランド毀損を防ぐ転売検知などの技術で特許も取得している。

下田 陽志郎
  • しるし株式会社 取締役 

地域の学習格差を解決するために、ワンコイン英会話教室と塾を創業、事業譲渡した経験を持つシリアルアントレプレナー。その後、通販のメッカである福岡にて、ECモール事業の立ち上げを経験。その後独立し、ECモール事業歴5年。アマゾンにおける各メーカーの競争の激化から、消費者が手に取りたいブランドが埋もれてしまっている現状を解決すべく、長井氏とともに起業。

公開日2022.10.28
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“経営者の視座”を求め、三菱商事から創業期のしるしへ。貪欲なコミットを可能にするカルチャーに迫る

泉 光矩
  • しるし株式会社 ブランドパートナー 

慶應義塾大学卒業後、三菱商事に入社し化学品のトレーディングを担当。4年間の勤務の後、設立1年半、社員数約10名のしるしにジョイン。ジョイン後は、既存顧客のフロントポジションであるブランドパートナーを担当。EC戦略や施策の提案および社内でのディレクションを行っている。

公開日2022.11.29

CAC回収期間は上場SaaSの1/10!?──令和のECプラットフォーマー・ACROVEが開示する事業創造ノウハウ

荒井 俊亮
  • 株式会社ACROVE 代表取締役 

日本大学法学部在学中にACROVEの前身となる株式会社アノマを設立。植物性プロテインをはじめとした自社ECブランド事業を展開。その後株式会社ACROVEに社名変更し、現在はEコマースやマーケティングの知見を生かしたEC事業者向けBIツール及び周辺サービスの提供を行うECサービス事業、ECブランドの買収とバリューアップを行うECロールアップ事業を展開している。

守屋 智紀
  • 株式会社ACROVE 社長室長 

慶應義塾大学法学部法律学科卒業後、NTTドコモに入社、IR・経営企画等に従事。その後、ベイン・アンド・カンパニーにて多くの業界向けに全社・事業戦略策定、M&A、新規事業創出等のプロジェクトに従事、2020年シニアマネージャー。その後エクサウィザーズにて経営企画部長として全社戦略、資金調達、上場準備等をリードし2021年12月に上場。2022年7月ACROVEに参画し現在に至る。

公開日2022.12.02

株式会社ACROVE

代表者
荒井 俊亮
  • 株式会社ACROVE 代表取締役 

日本大学法学部在学中にACROVEの前身となる株式会社アノマを設立。植物性プロテインをはじめとした自社ECブランド事業を展開。その後株式会社ACROVEに社名変更し、現在はEコマースやマーケティングの知見を生かしたEC事業者向けBIツール及び周辺サービスの提供を行うECサービス事業、ECブランドの買収とバリューアップを行うECロールアップ事業を展開している。

株式会社TENTIAL

代表者
中西 裕太郎
  • 株式会社TENTIAL 代表取締役CEO 

プロサッカー選手を目指していたが、突然の病にかかり、夢半ばでサッカーを諦める。ビジネスで世界を変えようと決意し、プログラミングを学び、インフラトップの創業メンバーとして参画。WEBCAMPの事業責任者を務めた。その後、リクルートキャリアへ最年少社員として入社。事業開発などに携わり卒業。2018年、スポーツ領域で起業したいという思いから株式会社TENTIALを設立。スポーツウェルネス領域にて、メディアとD2C事業を行っている。元プロサッカー選手播戸竜二がCSOとして参画したり、プロテニスプレイヤー西岡良仁選手から資金調達などを行う。

株式会社イングリウッド

代表者
黒川 隆介
  • 株式会社イングリウッド 代表取締役社長兼CEO 

1978年生まれ。大学卒業後にアメリカ製品のエクスポート事業をスタート。2005年、有限会社イングリウッドを設立し、取締役社長となる。2014年、株式会社イングリウッドに組織変更し、現職へ。アメリカのDEXTerNYC,CO.,LTD.CEOも兼任。セールス・ライセンス事業、データテクノロジー事業、AI戦略事業を3本柱に事業を展開する。

株式会社RABO

代表者
伊豫 愉芸子
  • 株式会社RABO 代表取締役 

東京海洋大学大学院博士前期課程修了。東京大学大気海洋研究所 佐藤克文教授のもと、ペンギンやオオミズナギドリに小型センサーをつけ行動生態を調査するバイオロギング研究に従事。大学院修了後、株式会社リクルートに新卒入社し、インターネットサービスの企画やプロダクトの設計、新規事業開発を担当。2018年2月22日の猫の日に、株式会社RABOを創業。猫様と20年以上一緒におり、ショートヘアソマリ♂のブリ丸とベンガル♂のおでんと暮らしている。一般社団法人日本ペット技能検定協会認定キャットケアスペシャリスト/キャットシッター資格所有。

株式会社shizai

代表者
鈴木 暢之
  • 株式会社shizai 代表取締役CEO 

株式会社shizai代表取締役CEO。新卒で株式会社電通に入社。国内/海外のエンタープライズクライアントの事業支援を担い、2016年末に退職。2017年よりライドシェアプラットフォーム「CREW」を運営する株式会社Azitに最初の社員としてジョイン。事業開発、オペレーション、CS、PR、コーポレート、採用/組織戦略等、プロダクト開発以外の領域全体を統括する経営メンバーとして活動後、2020年3月に退職。2020年10月に株式会社shizai創業。

CROOZ SHOPLIST 株式会社

代表者
小渕 宏二
  • クルーズ株式会社 代表取締役社長 

1974年生まれ。IBM関連会社のセールスマンを経て2001年に起業。2007年にJASDAQ上場、1,000社から20社選出される「JASDAQ-TOP20」に入る。これまでインターネットを軸にキャリア公式コンテンツ、検索エンジン、ブログ、ネット広告、ソーシャルゲームなど様々な事業を展開しながら、創業以来16期連続で黒字経営を続ける。現在は成長市場であるネット通販事業に注力し、ファストファッション通販サイト「SHOPLIST.com」は配信開始から5年で年商190億円規模に成長。

株式会社ダンボールワン

代表者
渡邊 建
  • 株式会社ダンボールワン 代表取締役社長 

京都大学工学研究科、グロービス経営大学院卒。2007年、トヨタ自動車株式会社に入社。一貫して製造エンジニアとして、完成車工場のオペレーション設計・改善に従事し、テスラモーターズとの共同モデル開発や最新鋭工場の立ち上げを経験。 2017年7月よりラクスル株式会社に参画。印刷事業SCM部の一員として、BtoB印刷プラットフォームのサプライサイド構築に取り組む。SCM戦略企画、パートナー工場BPR、新規事業開発等を推進。SCM部長を経て、執行役員印刷事業部長を務めた。執行役員就任後は、責任者として印刷事業の売上高を100億円から200億円にまで拡大させ、またコロナ禍においては収益悪化の立て直しを指揮した。 ダンボールワンの取締役副社長を経て、2022年8月より代表取締役社長に就任。

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