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Visaのタッチ決済が、次のキャッシュレス社会のカギを握る!?──日本初となる“シームレス決済”を、三井住友カードはいかにして実現したか?

塩村 文茄
  • 三井住友カード株式会社 大阪営業一部 

2017年に関西学院大学経済学部を卒業。新卒として三井住友カード株式会社に入社。
2017年~2019年にかけてはコールセンター(大阪)にて企画運営業務に従事。
2019年からは大阪営業一部で法人営業に尽力。

公開日2021/06/16
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連載“投資の顧客体験”を創造する──新しい松井証券の姿

競合との差別化は、機能より顧客体験──松井証券のビジョンを体現した新アプリ開発の軌跡

鶴田 亮
  • 松井証券株式会社 事業開発部長 兼 金融市場部長 

2008年に松井証券に新卒入社。顧客サポート部門やマーケティング部門など幅広く異動を経験し、2019年から事業開発部で部長を務める。

小林 拓登
  • 松井証券株式会社 事業開発部サブリーダー 

日本IBMやベンチャー企業を経て、2018年に松井証券に入社。事業開発部でアプリ開発などを担う。

公開日2021/01/28
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連載信用経済社会におけるプラットフォーマー ネットプロテクションズ

「新規事業」が失敗する3つの理由──ボトムアップで事業創造が自然と続くネットプロテクションズに学ぶ

専光 建志
  • 株式会社ネットプロテクションズ あと値決め 事業責任者 

2016年に新卒でネットプロテクションズに入社。当初から新規事業のアイデアを練り始め、構想を膨らませる。様々な事業や担務に触れ、社内で人脈を築きながら、事業化の機会を窺い、2018年に『あと値決め』のアイデアで承認を得る。他の仕事と並行して事業開発を進め、2019年8月にローンチ。事業責任者として、グロースに向けた施策に取り組む。

公開日2020/12/29
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連載シンプレクス新共同COO連載

「FinTechからBizTechへの変革は、私が成し遂げる」ゲームチェンジにより新フェーズに突入したシンプレクス、共同COOに就任した早田政孝氏が語る「経営者としての覚悟」【シンプレクス新共同COO連載:後編】

早田 政孝
  • シンプレクス株式会社 取締役副社長(共同COO) 

慶應義塾大学を卒業後、新卒でアクセンチュアに入社。実力主義の同社でダブルスキップ(2階級特進)を果たしながら、主に大企業と向き合い、システム変革に携わった後、シンプレクスに転職。やはり大手クライアント等と向き合い新規案件に携わり始めたが、古巣のアクセンチュアから復帰を打診されて一旦は帰還して、自ら種まきをしていた事業の拡大普及に努めた。そして2011年、やはりシンプレクスで自らの可能性を追求する道を選択して復帰し、現在に至っている。復帰後は主に非金融機関を相手とするチャレンジングな案件開拓に従事。リアルFinTechの先頭を行くシンプレクスにありながら独自のプレゼンスを確立している。

公開日2020/12/22
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連載シンプレクス新共同COO連載

生意気な若者よ、10年で私を超えてみないか?──新共同COO助間孝三氏が明かす、人材輩出企業シンプレクスが若手リーダー育成にかける想い【シンプレクス新共同COO連載:前編】

助間 孝三
  • シンプレクス株式会社 取締役副社長(共同COO) 

東京大学を卒業後、新卒でアクセンチュアに入社。同社の戦略コンサルティング部隊で、有力企業の経営戦略策定や変革実行等に携わった後、USENへ転職し、カリスマリーダー宇野康秀社長のもと、同社の劇的な経営変革の渦中で奔走した。2008年にはシンプレクスへ転じ、経営企画部門を担った後、最前線の事業部門に分け入って多くの大型プロジェクトに携わり、マネージングディレクター格に就任。近年はシンプレクスが展開する事業分野を束ねる経営陣の一翼を担ってきたが、2020年4月に共同COO/副社長に就任。同社の次なる成長を牽引する責務にコミットしている。

公開日2020/12/21
連載事業家の条件

JV立ち上げのポイントは「エゴを消すこと」と「コミット引き出す座組み」──アセマネ業務の10倍効率化を目指す、LayerX×三井物産の新会社設立の軌跡

手嶋 浩己
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • 株式会社LayerX 取締役 

1976年生まれ。1999年一橋大学商学部卒業後、博報堂に入社し、マーケティングプランニング、ブランドコンサルティング業務等6年間勤務。2006年インタースパイア(現ユナイテッド)入社、取締役に就任。その後、2度の経営統合を行い、2012年ユナイテッド取締役に就任、2018年退任。在任中は多数の新規事業の立ち上げや、メルカリ等へのベンチャー投資、複数社のM&Aの実行等で貢献。2013年-2017年メルカリ社外取締役。2018年、XTech Venturesを共同創業し、現在は代表パートナー。2019年には株式会社LayerXの取締役にも就任。

丸野 宏之
  • 三井物産デジタル・アセットマネジメント株式会社 取締役 
  • 株式会社LayerX 執行役員 

1987年生まれ。東京大学工学部卒。大手総合商社、ゲーム系スタートアップ(THE)ONEofTHEM,Inc.を経て、2016年にフリーランスとして独立。 GooglePlayBestGame受賞(プロデューサーとして関与)、新規事業立上、グロースハック案件多数。2018年LayerXに参画し、2019年執行役員就任(現職)。2020年には三井物産デジタル・アセットマネジメント設立、取締役就任(現職)。

公開日2020/12/14
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連載“投資の顧客体験”を創造する──新しい松井証券の姿

新人の能動性を引き出す「職場と先輩のあり方」──松井証券から学ぶ“成長の3パターン”

松本 健嗣
  • 松井証券株式会社 営業部門 マーケティング部 

大学卒業後の2020年4月に松井証券株式会社に入社。マーケティング部にて動画サイトや検索ページでの広告など、Webマーケティングを幅広く担当。

富安 若葉
  • 松井証券株式会社 コーポレート部門 財務部 

大学院で公共政策を学び、卒業後の2020年4月に松井証券株式会社に入社。コーポレート部門 財務部にて会計業務・経費分析等を担当。

公開日2020/11/30
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ココにしかない生活者データが、三井住友カードにはある!キャッシュレスの“リーディングカンパニー”は、新興ペイ陣営と何が違うのか?

小西 宏明
  • 三井住友カード株式会社 マーケティング本部 マーケティング統括部 部長代理 

新卒でIT系企業に入社し企画・マーケティング部門に所属。主に自社で提供するITサービス携わり、経験を積んだものの、よりライフタイムの長いサービスを生活者に提供できるようなフィールドを求め、2014年に三井住友カードへ。一貫して全社レベルのマーケティング課題と向き合い、近年は中期経営計画など同社の方向性を定めていく場面にもコミットしている。

伊藤 亜祐美
  • 三井住友カード株式会社 マーケティング本部 IT戦略部 部長代理 

ファーストキャリアである事業会社でマーケティングに携わった後、コンサルティング会社へ転じ、主にデジタルマーケティングやロイヤリティ向上に関わるコンサル案件を担った。その後、エンドユーザーに直接タッチしていける場を求め、再び事業会社への転職を志望する中で、キャッシュレスのムーブメントをリードする三井住友カードに魅力を覚え2019年に入社。現在はカード会員(エンドユーザー)との重要なタッチポイントとなっている「Vpass(ブイパス)」サービスの拡充に携わっている。

公開日2020/11/27
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連載信用経済社会におけるプラットフォーマー ネットプロテクションズ

「数字を“眺める”と“分かる”は違う、分からせる仕組みを創れ」歴戦のプロCFO58歳がスタートアップの若者に“数字の意識”を植え付ける

渡邉 一治
  • 株式会社ネットプロテクションズ 執行役員CFO 

公認会計士。朝日監査法人(現有限責任あずさ監査法人)に入社、上場会社の監査やIPO支援に従事。監査部門従事の後、朝日監査法人の提携先であるアーサーアンダーセン・ニューヨーク事務所コンサルティング部門を経て、日本にてコンサルティング会社㈱朝日アーサーアンダーセンのスタートアップに関わり600名超の体制に。JSOXにより監査部門とコンサルティング部門の分離が求められることを契機に、事業会社に転出。半導体製造装置メーカーの㈱ディスコで経営戦略グループリーダー、家庭用ゲームメーカーのスクウェア・エニックス・ホールディングスのCFO(最高財務責任者)を歴任後、2020年7月に株式会社ネットプロテクションズに入社。

公開日2020/10/29
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連載“投資の顧客体験”を創造する──新しい松井証券の姿

「証券業界にもブルーオーシャンはある」P&Gや外資証券も経験した新社長が目指す“儲けるだけじゃない投資体験”の創造とは

和里田 聰
  • 松井証券株式会社 代表取締役社長 

一橋大学商学部を卒業後、1994年に新卒でプロクター・アンド・ギャンブル・ファー・イースト入社。1998年、リーマン・ブラザーズ証券へ転じ、UBS証券を経て2006年に松井証券に入社。IR室長を皮切りに営業推進部長、顧客サポート担当役員等の要職を歴任した後、2019年に専務取締役就任。そして2020年6月、松井道夫氏に代わって社長に就任。同社史上初の創業家以外からの社長として松井証券の新たな歴史をスタートさせている。

公開日2020/10/27
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連載信用経済社会におけるプラットフォーマー ネットプロテクションズ

「成長したい」だけじゃちゃんと成長できない⁉ベンチャー執行役員が“思考停止に陥る成長環境”に警鐘を鳴らす

秋山 瞬
  • 株式会社ネットプロテクションズ 執行役員 人事総務グループ 兼 ビジネスディべロップメントグループ 

慶應義塾大学卒業後、設立2年目の人材系スタートアップ企業に新卒1期生として入社。ベンチャー企業の経営幹部層に特化したヘッドハンティング・人材紹介に従事。新規事業の立上げや関西支社設立にも携わった後、「次世代を担うリーダー創出」を志し、2009年に株式会社ネットプロテクションズの人事として参画。2017年、執行役員に就任。新卒・中途採用や人材開発・育成、理念・ビジョン策定等幅広い業務に携わり、2018年には、マネージャー職を廃止した人事評価制度『Natura』導入を推進。事業・組織双方でミッションである「つぎのアタリマエ」づくりを目指す。

公開日2020/09/15
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連載信用経済社会におけるプラットフォーマー ネットプロテクションズ

開発部門が「全社の組織づくり」まで担うワケとは。エンジニア知見を最大化させる戦略を2人のカタリストが語る

石川 清大
  • 株式会社ネットプロテクションズ ビジネスアーキテクトグループ カタリスト 

2013年新卒でネットプロテクションズに入社。セールスやマーケティング、カスタマーサポートといったビジネスサイドの仕事を長く担当し、その後は採用や組織づくりにも短期間ながら関わる。2019年4月からビジネスアーキテクト部門に移り、プログラミング未経験ながらシステム刷新などのIT実務を経験。現在はビジネスアーキテクトグループの「カタリスト」として部門や社全体の組織づくりなどをみる役割を担う。

相澤 雄大
  • 株式会社ネットプロテクションズ ビジネスアーキテクトグループ カタリスト 兼 企画室 

2009年新卒でフューチャーアーキテクトに入社。2年半ほどITコンサルティングの現場で活躍しながら、「事業会社でプロダクト開発に関わりたい」と考えネットプロテクションズに転職。開発部門にいながら組織づくりやメンバーの成長支援にも携わり、現在はビジネスアーキテクトグループの「カタリスト」として社全体の組織づくりまで担う。

公開日2020/08/13

DXブームの水面下で進む、「本人確認」のデジタルシフト。“デジタルにおける基本的人権”に取り組むTRUSTDOCK

千葉 孝浩
  • 株式会社TRUSTDOCK 代表取締役 

ガイアックスでR&D「シェアリングエコノミー×ブロックチェーン」でのデジタルID研究の結果を基に、日本初のe-KYC/本人確認API「TRUSTDOCK」を事業展開し、専業会社として独立。シェアリングエコノミー等のCtoC取引に、買取アプリ等の古物商、そして送金や融資、仮想通貨等のフィンテックの口座開設まで、あらゆる法律に準拠したKYC/本人確認をAPI連携のみで実現。様々な事業者を横断した、デジタル社会の個人認証基盤、日本版デジタルアイデンティティの確立を目指す。

公開日2020/08/05
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「新興ペイ陣営にも負けない、キャッシュレス領域の巨大プラットフォーマー」 “三井住友カード”が描く“Good Cashless”な社会インフラ構築戦略とは

白石 寛樹
  • 三井住友カード株式会社 データ戦略部長 

名古屋大学大学院で分子生物学の研究に没頭した後、2000年に三井住友カード入社。大阪エリアで営業職の最前線を経験した後、セキュリティ管理部門へ転じ、AI等当時の先進技術も駆使した不正使用検知などに携わった。その後、経営企画部にてマーケティング領域の強化を推進して新部門立ち上げにも関与。三井住友カードがDataRobotを日本の金融業界で初めて導入した際の立役者ともなった。現在「Have a good Cashless.」のスローガンを全面に打ち出している同社にて、データ活用の担い手として奮闘している。

公開日2020/07/30
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連載信用経済社会におけるプラットフォーマー ネットプロテクションズ

“後払い”を支えるオペレーション・ディベロップメント──社会インフラ規模のサービスにおける事業基盤を構築する思想とは

佐藤 健太
  • 株式会社ネットプロテクションズ ビジネスアーキテクトグループ 

2015年ネットプロテクションズ入社。ビジネスアーキテクトグループにて社内ツールの要件定義・設計・実装などを行ったのち、2017年にリリースされたスマホ決済サービス「atone(アトネ)」のリリースに尽力。その後はatoneの追加機能の要件定義・設計・実装・テストなどと並行して、システム開発チームのマネジメントに従事。

長谷川 祐太
  • 株式会社ネットプロテクションズ カスタマーサービスグループ 

早稲田大学大学院修士課程修了後、新卒でネットプロテクションズへ入社。入社後は、カスタマーサービスグループに配属しNP後払いの企画及び運用に関わる。
また、社内のワーキンググループ制度を利用し、新卒研修・社内風土醸成・全社年度予算、中期経営計画策定にも参画。
現在は、ネットプロテクションズの決済を世の中のスタンダードにするためのあらゆる活動に尽力中

公開日2020/05/01
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「20代社員にはやりたいことなど聞かない」人材輩出企業シンプレクスの金子氏が説く、30代から2,000万円以上稼ぐビジネスパーソンを育てる秘訣

金子 英樹
  • シンプレクス株式会社 代表取締役社長 

大学卒業後、アーサー・アンダーセン (現アクセンチュア) に入社。米国本社勤務等を経て、1991年よりソロモン・ブラザーズアジア証券 (現シティグループ証券) へ。そのノウハウを基盤に1997年にシンプレクスを創業。2002年JASDAQ上場後、会社設立から7年で東証一部に上場。2013年、さらなるブレークスルーを目指してMBOを実施。現在は金融フロント領域のシステム開発分野で国内No.1であるとともに、世界の金融ITサービス企業ランキング「IDC Financial Insights FinTech Rankings Top100」に毎年ランクインする数少ない日本企業でもある。人材育成にも定評があり、Vorkersが2018年2月に発表した「東大生1800人が選ぶ、就職注目企業ランキング」において、ベンチャー企業として唯一のトップテン入りを果たしている。

公開日2020/03/05

金融業界で経営層を目指す20代へ。「ハゲタカ」の著者が描く、金融のダイナミズムを綴った経済小説

森 暁彦
  • 大学院在籍/独立社外取締役/元上場ベンチャーCFO 

千葉県出身。大学3年生で会計士補の資格を取得。国際会計事務所KPMGの公認会計士を経て、ゴールドマン・サックスに入社。ゴールドマン・サックスでは投資銀行部門に所属し、東京オフィス及びニューヨーク本社にて、M&A、企業投資、資金調達業務に従事。その後、株式会社レノバにてCFO(最高財務責任者)。CFO在任期間中に、レノバは東証マザーズ及び東証一部に上場。2020年現在、大学院に在籍しながら、複数のテクノロジー系スタートアップにて独立社外取締役。経済ニュースメディアNewsPicksにてプロピッカー。早稲田大学商学部卒、京都大学経営管理大学院在籍。

公開日2017/10/17

キャリアよりお金より、挑戦したいことがそこにあった──大手金融機関を経てスタートアップの道を選ぶ葛藤と本音

伊藤 祐一郎
  • 株式会社Finatext 取締役CFO/COO 

東京大学経済学部卒業。2010年よりUBS投資銀行本部において、IPOやグローバルM&Aをリード。2013年より連続3年でグローバルトップ5%の評価を獲得し続ける。2016年8月、M&Aを経てナウキャストのCFOに就任。2017年3月、スマートプラス設立。

木下 あかね
  • 株式会社Finatext Head of Solution 

大和証券、トムソン・ロイターでのアジアのウェルスマネジメントビジネス向けの商品企画のディレクターを務め、2017年Finatext Head of Solution 就任。

公開日2018/08/10
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「新興ペイ陣営にも負けない、キャッシュレス領域の巨大プラットフォーマー」 “三井住友カード”が描く“Good Cashless”な社会インフラ構築戦略とは

白石 寛樹
  • 三井住友カード株式会社 データ戦略部長 

名古屋大学大学院で分子生物学の研究に没頭した後、2000年に三井住友カード入社。大阪エリアで営業職の最前線を経験した後、セキュリティ管理部門へ転じ、AI等当時の先進技術も駆使した不正使用検知などに携わった。その後、経営企画部にてマーケティング領域の強化を推進して新部門立ち上げにも関与。三井住友カードがDataRobotを日本の金融業界で初めて導入した際の立役者ともなった。現在「Have a good Cashless.」のスローガンを全面に打ち出している同社にて、データ活用の担い手として奮闘している。

公開日2020/07/30

「金融出身」で勝負する人材に、スタートアップでの活躍はない。3社の経営層が語る、カオスな環境に適応できる人材像に迫る

永見 世央
  • ラクスル株式会社 取締役CFO 

2004年に慶應義塾大学総合政策学部を卒業後、みずほ証券株式会社にてM&Aアドバイザリー業務に従事。2006年から2013年まで米カーライル・グループに所属し、バイアウト投資と投資先の経営及び事業運営に関与。その後株式会社ディー・エヌ・エーを経て2014年4月にラクスル株式会社にCFOとして参画し、同年10月に取締役就任。ペンシルバニア大学ウォートンスクールにてMBA取得

橋本 宗之
  • Sansan株式会社 執行役員CFO 

2004年に慶應義塾大学総合政策学部を卒業後、リーマン・ブラザーズ証券及びバークレイズ証券それぞれの東京とニューヨーク拠点にて、投資銀行業務に従事。 その後2013年に日本政策投資銀行のグループ企業でプライベート・エクイティ投資業務に携わる。2017年にSansanに参画し、2018年に執行役員CFOに就任。

公開日2019/09/24
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「本業は小売だけにあらず?」営業利益の75%をフィンテックが担う丸井グループ、88年変わらぬ“お客さま第一主義“と変革のリアル

寒竹 明日美
  • tsumiki証券株式会社 代表取締役CEO 

1997年株式会社丸井(現丸井グループ)入社。店舗勤務から経理部に異動し、以降、経営企画・財務部門でグループの経営計画・事業計画の策定に携わる。2014年に国分寺マルイ店次長(副店長)を務めたほか、IR部の課長として投資家との対話を担当。2018年2月、tsumiki証券株式会社 代表取締役CEOに就任。同年12月、経済誌Forbes主催の『Forbes JAPAN WOMEN AWARD 2018』において、女性が少なかった分野で、先駆者として最前線で活躍している女性を表彰する「個人部門・先駆者賞」を受賞。

仲木 威雄
  • tsumiki証券株式会社 代表取締役COO 

2001年三菱信託銀行株式会社入社、外資系生命保険会社を経て2004年にさわかみ投信株式会社入社。副社長を務め、全国各地で長期投資を広げる活動に従事。その後、2014年よりユニオン投信株式会社社長。2018年6月、tsumiki証券株式会社代表取締役COOに就任。

公開日2019/06/21

LayerX・福島良典が、「金融」に注目する理由──ブロックチェーン社会実装への展望を語る

福島 良典
  • 株式会社LayerX 代表取締役CEO 

1988年、愛知県生まれ。東京大学大学院工学系研究科修了。2012年度IPA(情報処理推進機構)「未踏スーパークリエータ」認定。2011年、修士課程2年次で同級生と3人で情報キュレーションサービス「グノシー」を開発し、2012年11月に株式会社Gunosyを設立。2015年4月に東証マザーズ上場、2017年12月に東証一部へと市場変更を果たす。2018年8月にはAnyPayとの合弁会社・株式会社LayerXを設立し、代表取締役CEOに。2019年6月には日本ブロックチェーン協会(JBA)理事に就任。

公開日2019/10/28

ツクルバの上場を、創業者と共に支えた男。リクルートグループの急成長、バブル崩壊、そしてリーマンショックを経験した社外取締役・高野慎一

高野 慎一
  • 株式会社ツクルバ 社外取締役 

大学卒業後、創業20年のリクルートに入社。採用・広報を経てコスモスイニシア転籍。企業の急成長と急降下、復活を経験。その後、異なる社風を求め創業120年の(株)ぎょうせいに転職。執行役員として長期低落からのV字回復を果たす。その後、日本交通に転職し常務取締役。JapanTaxi株式会社(現・Mobility Technologies)コーポレート部長も兼務し管理部門立ち上げを主導。社員数15人のツクルバに取締役としてジョイン。「事業戦略は若い感性に、自らは普遍的な『人と組織』で」を方針にツクルバ急成長に貢献。2019年、株式会社aimaを立ち上げ、代表取締役就任。社外取締役や顧問としてベンチャーの成長を支援している。

公開日2019/08/20
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連載信用経済社会におけるプラットフォーマー ネットプロテクションズ

なぜ世界から「後払い決済」に注目が集まるのか──日本のトップランナー、ネットプロテクションズ・柴田氏の経営哲学

柴田 紳
  • 株式会社ネットプロテクションズ 

1998年に一橋大学卒業後、日商岩井株式会社(現・双日株式会社)に入社。 2001年にIT系投資会社であるITX株式会社に転職し、株式会社ネットプロテクションズの買収に従事。 すぐに出向し、何もないところから、日本初のリスク保証型後払い決済「NP後払い」を創り上げる。 2017年、アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー特別賞を受賞。

公開日2019/10/17
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メルペイの強みは「大胆さ」にあり──10月からプレセールスをはじめた、同社の全容を探る

山本 真人
  • 株式会社メルペイ 執行役員CBO 

2004年 東京大学大学院 学際情報学府 修士課程修了。NTTドコモを経て、2008年よりGoogle JapanのEnterprise部門 Head of Partner Salesを務める。2014年にはSquare JapanにてHead of Business Development and Sales、2016年からはApple JapanにてApple Pay 加盟店事業統括責任者を務める。2018年4月より現職。

柳澤 大介
  • 株式会社メルペイ メルペイコネクトセールスマネージャー 

OA機器販売代理店を経て、2008年キーエンス初のインターネット事業会社イプロスへ入社。コンサルティングセールスとして1,800社を超えるB2B事業会社のマーケティング支援に携わる。2014年以降は営業マネージャー、販売促進部部長として営業・マーケティング戦略の立案から実施まで担当。2018年10月より現職。

公開日2018/11/13
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ココにしかない生活者データが、三井住友カードにはある!キャッシュレスの“リーディングカンパニー”は、新興ペイ陣営と何が違うのか?

小西 宏明
  • 三井住友カード株式会社 マーケティング本部 マーケティング統括部 部長代理 

新卒でIT系企業に入社し企画・マーケティング部門に所属。主に自社で提供するITサービス携わり、経験を積んだものの、よりライフタイムの長いサービスを生活者に提供できるようなフィールドを求め、2014年に三井住友カードへ。一貫して全社レベルのマーケティング課題と向き合い、近年は中期経営計画など同社の方向性を定めていく場面にもコミットしている。

伊藤 亜祐美
  • 三井住友カード株式会社 マーケティング本部 IT戦略部 部長代理 

ファーストキャリアである事業会社でマーケティングに携わった後、コンサルティング会社へ転じ、主にデジタルマーケティングやロイヤリティ向上に関わるコンサル案件を担った。その後、エンドユーザーに直接タッチしていける場を求め、再び事業会社への転職を志望する中で、キャッシュレスのムーブメントをリードする三井住友カードに魅力を覚え2019年に入社。現在はカード会員(エンドユーザー)との重要なタッチポイントとなっている「Vpass(ブイパス)」サービスの拡充に携わっている。

公開日2020/11/27
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連載シンプレクス新共同COO連載

生意気な若者よ、10年で私を超えてみないか?──新共同COO助間孝三氏が明かす、人材輩出企業シンプレクスが若手リーダー育成にかける想い【シンプレクス新共同COO連載:前編】

助間 孝三
  • シンプレクス株式会社 取締役副社長(共同COO) 

東京大学を卒業後、新卒でアクセンチュアに入社。同社の戦略コンサルティング部隊で、有力企業の経営戦略策定や変革実行等に携わった後、USENへ転職し、カリスマリーダー宇野康秀社長のもと、同社の劇的な経営変革の渦中で奔走した。2008年にはシンプレクスへ転じ、経営企画部門を担った後、最前線の事業部門に分け入って多くの大型プロジェクトに携わり、マネージングディレクター格に就任。近年はシンプレクスが展開する事業分野を束ねる経営陣の一翼を担ってきたが、2020年4月に共同COO/副社長に就任。同社の次なる成長を牽引する責務にコミットしている。

公開日2020/12/21
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「金融力を軸に、新規事業を創造する」商社・コンサルティングファームとは一線を画すイノベーション・カンパニー、オリックスのコアバリューとは

谷川 修一
  • オリックス株式会社 グループ人事部 人財開発チーム長 

1998年にオリックス㈱に入社。北陸支店・渋谷支店などエリアでの法人営業部、不動産向け
ファイナンス専門部署、大手事業法人を担当する戦略営業部、名古屋支店のチーム長を経て
グループ人事部に異動。新卒採用・人財開発の責任者を務める。

公開日2019/10/31

「大手と提携して浮かれるな」メガベンチャーに学ぶ、日本発のFinTechイノベーションストーリー

金子 英樹
  • シンプレクス株式会社 代表取締役社長 

大学卒業後、アーサー・アンダーセン (現アクセンチュア) に入社。米国本社勤務等を経て、1991年よりソロモン・ブラザーズアジア証券 (現シティグループ証券) へ。そのノウハウを基盤に1997年にシンプレクスを創業。2002年JASDAQ上場後、会社設立から7年で東証一部に上場。2013年、さらなるブレークスルーを目指してMBOを実施。現在は金融フロント領域のシステム開発分野で国内No.1であるとともに、世界の金融ITサービス企業ランキング「IDC Financial Insights FinTech Rankings Top100」に毎年ランクインする数少ない日本企業でもある。人材育成にも定評があり、Vorkersが2018年2月に発表した「東大生1800人が選ぶ、就職注目企業ランキング」において、ベンチャー企業として唯一のトップテン入りを果たしている。

公開日2018/07/19

元外資系バンカーイチオシの“仕事の基本”を綴った時代小説とは?

後藤 英紀
  • 株式会社ドリコム 取締役 

九州大学大学院工学研究科機械工学専攻修了。修士論文は金属加工のコンピュータシミュレーションで、UNIX(AIX)上でコーディングの日々だった理系出身。90年代前半にはアナリスト業務の傍らネット接続確保のため部門DNS立ち上げに奔走したりも。

公開日2017/09/13

フィンテック領域に残されたブルーオーシャンとは?“次世代の年金”へ挑むクラウドポートが、「Funds」で発掘したニーズ

藤田 雄一郎
  • 株式会社クラウドポート 代表取締役社長 

早稲田大学商学部卒業後、株式会社サイバーエージェントに入社。2007年にWEB構築、マーケティング支援事業を行う企業を創業し、2012年に上場企業に売却。2013年に大手ソーシャルレンディングサービスを立上げに参画。2016年11月に株式会社クラウドポートを創業。

柴田  陽
  • 株式会社クラウドポート 共同創業者 / 取締役 
  • 株式会社フィールドマネージメント 執行役員 

東京大学経済学部卒業。戦略コンサルティング会社マッキンゼー・アンド・カンパニー出身。店舗集客サービス「スマポ」を展開する株式会社スポットライト、バーコード価格比較アプリ「ショッピッ!」、タクシー配車アプリ「日本交通タクシー配車」「全国タクシー配車」など、数々のヒットアプリを手がけ、3つの会社を創業・売却した経験を持つシリアルアントレプレナー。2016年11月に株式会社クラウドポートを創業。

公開日2019/08/05

上場経験があるAI起業家が挑む、金融業界の大変革。なぜシンプレクスとタッグを組んだのか?

金子 英樹
  • シンプレクス株式会社 代表取締役社長 

大学卒業後、アーサー・アンダーセン (現アクセンチュア) に入社。米国本社勤務等を経て、1991年よりソロモン・ブラザーズアジア証券 (現シティグループ証券) へ。そのノウハウを基盤に1997年にシンプレクスを創業。2002年JASDAQ上場後、会社設立から7年で東証一部に上場。2013年、さらなるブレークスルーを目指してMBOを実施。現在は金融フロント領域のシステム開発分野で国内No.1であるとともに、世界の金融ITサービス企業ランキング「IDC Financial Insights FinTech Rankings Top100」に毎年ランクインする数少ない日本企業でもある。人材育成にも定評があり、Vorkersが2018年2月に発表した「東大生1800人が選ぶ、就職注目企業ランキング」において、ベンチャー企業として唯一のトップテン入りを果たしている。

上村 崇
  • Deep Percept株式会社 取締役社長 

早稲田大学卒業。在学時よりベンチャー企業に参画し、データ分析およびソフトウェア開発に携わった。卒業後はアクセンチュアに入社し、戦略グループにてコンサルティングに従事。2005年、ALBERT(アルベルト)を創業し、データサイエンスをコアとする事業を展開。2015年には東証マザーズ上場。ビッグデータ解析等を通じて勃興期のAI市場を牽引、100名以上のデータサイエンティストおよびAIエンジニアを擁する組織にまで成長させた。2019年、任期満了をもって退任すると科学技術振興をミッションとする新会社epiST(エピスト)を設立。シンプレクスとエピストの共同出資という形で、3月にDeep Percept(ディープパーセプト)を設立。金融×AIによるイノベーションを目指している。

公開日2019/06/26
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連載シンプレクス新共同COO連載

「FinTechからBizTechへの変革は、私が成し遂げる」ゲームチェンジにより新フェーズに突入したシンプレクス、共同COOに就任した早田政孝氏が語る「経営者としての覚悟」【シンプレクス新共同COO連載:後編】

早田 政孝
  • シンプレクス株式会社 取締役副社長(共同COO) 

慶應義塾大学を卒業後、新卒でアクセンチュアに入社。実力主義の同社でダブルスキップ(2階級特進)を果たしながら、主に大企業と向き合い、システム変革に携わった後、シンプレクスに転職。やはり大手クライアント等と向き合い新規案件に携わり始めたが、古巣のアクセンチュアから復帰を打診されて一旦は帰還して、自ら種まきをしていた事業の拡大普及に努めた。そして2011年、やはりシンプレクスで自らの可能性を追求する道を選択して復帰し、現在に至っている。復帰後は主に非金融機関を相手とするチャレンジングな案件開拓に従事。リアルFinTechの先頭を行くシンプレクスにありながら独自のプレゼンスを確立している。

公開日2020/12/22

金融こそクリエイティブだ──XTech西條晋一の「境界線を超える」思考が実現させた、エキサイトTOBの全貌

西條 晋一
  • XTech株式会社 代表取締役CEO 
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • エキサイトホールディングス株式会社 代表取締役社長CEO 

1996年に新卒で伊藤忠商事株式会社に入社。2000年に株式会社サイバーエージェントに入社。2004年取締役就任。2008年専務取締役COOに就任。国内外で複数の新規事業を手掛ける。2013年に数百億円規模のベンチャーキャピタルである株式会社WiLを共同創業。2018年、XTech、XTech Ventures株式会社の2社を創業、エキサイト株式会社をTOBで全株式取得し、完全子会社化。

公開日2019/04/03
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教えて栢森社長!仮想通貨ってバブルですか?本当に世界が変わるんですか?

栢森 加里矢
  • QUOINE株式会社 CEO 

東京大学法学部卒業、米ハーバード大学MBA取得。三菱商事、Globespan CapitalPartnersを経て、ソフトバンクグループにてアジア地域の企業買収・ベンチャー投資などを担当。2014年11月に、QUOINEを共同創業、2016年4月より同社CEOを務める。

野島 繁昭
  • スローガン株式会社 

東京都出身、私立武蔵高校卒業後、早稲田大学理工学部電気・情報生命工学科に入学。Change For Japanパートナー、VOICE副代表など、プロフェッショナルボランティアの普及活動などに取り組む。その後、スローガンに学生インターンとして参画後、大学院を中退し入社。2011年秋より京都支社を立ち上げ京都支社長に就任。2014年6月より東京本社に帰任し、Goodfindの名物講師として名を馳せる。現在はGoodfindのメディア責任者を務める。

公開日2018/03/14

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freee株式会社

代表者
佐々木 大輔
  • freee株式会社 創業者・代表取締役CEO 

Googleで、日本およびアジア・パシフィック地域での中小企業向けのマーケティングチームを統括。その後、2012年7月freee株式会社を設立。Google以前は博報堂、投資ファンドのCLSAキャピタルパートナーズにて投資アナリストを経て、レコメンドエンジンのスタートアップであるALBERTにてCFOと新規レコメンドエンジンの開発を兼任。一橋大学商学部卒。専攻はデータサイエンス。日経ビジネス 2013年日本のイノベーター30人 / 2014年日本の主役100人/2015 Forbes JAPAN 日本の起業家BEST10に選出。

シンプレクス株式会社

代表者
金子 英樹
  • シンプレクス株式会社 代表取締役社長 

大学卒業後、アーサー・アンダーセン (現アクセンチュア) に入社。米国本社勤務等を経て、1991年よりソロモン・ブラザーズアジア証券 (現シティグループ証券) へ。そのノウハウを基盤に1997年にシンプレクスを創業。2002年JASDAQ上場後、会社設立から7年で東証一部に上場。2013年、さらなるブレークスルーを目指してMBOを実施。現在は金融フロント領域のシステム開発分野で国内No.1であるとともに、世界の金融ITサービス企業ランキング「IDC Financial Insights FinTech Rankings Top100」に毎年ランクインする数少ない日本企業でもある。人材育成にも定評があり、Vorkersが2018年2月に発表した「東大生1800人が選ぶ、就職注目企業ランキング」において、ベンチャー企業として唯一のトップテン入りを果たしている。

ヘイ株式会社

代表者
佐藤 裕介
  • 株式会社フリークアウト・ホールディングス 取締役国内広告事業管掌 兼 新領域事業管掌 
  • ヘイ株式会社 代表取締役社長 

2008年4月、グーグル株式会社に入社し広告製品を担当。2010年12月、株式会社フリークアウト(現株式会社フリークアウト・ホールディングス)創業。また、株式会社イグニスにも取締役として参画し、2014年、共にマザーズ上場。2018年2月、コイニー株式会社とストアーズ・ドット・ジェーピー株式会社を経営統合しヘイ株式会社を設立、代表取締役社長に就任。

株式会社メルペイ

代表者
青柳 直樹
  • 株式会社メルペイ 代表取締役CEO 

ドイツ証券投資銀行部門を経て、グリー株式会社に入社。取締役CFO、米国法人CEO、事業本部長を歴任。2016年9月にグリー取締役を退任。2017年11月より現職。グローバルでの金融およびテック業界での知見を活かして、メルカリの決済・金融事業の推進を担当。2018年9月よりメルカリ取締役も兼務。

株式会社マネーフォワード

代表者
辻 庸介
  • 株式会社マネーフォワード 代表取締役社長CEO 

京都大学農学部を卒業後、ペンシルバニア大学ウォートン校MBA修了。ソニー株式会社、マネックス証券株式会社を経て、2012年に株式会社マネーフォワードを設立。新経済連盟 幹事、シリコンバレー・ジャパン・プラットフォーム エグゼクティブ・コミッティー、経済同友会 第1期ノミネートメンバー。

株式会社 UPSIDER

代表者
宮城 徹
  • 株式会社 UPSIDER 代表取締役 

東京大学を卒業後、2014年にマッキンゼー・アンド・カンパニーに新卒で入社。東京支社・ロンドン支社にて、銀行オープンAPI等のデジタル戦略策定、手数料体系や店舗配置の最適化等、大手金融機関の全社変革プロジェクトに携わる。同領域への課題意識と知見・経験をもとに、取締役COOの水野(株式会社ユーザーベースの元マーケティング責任者)と、2018年に株式会社UPSIDERを共同創業。

日本暗号資産市場株式会社

代表者
岡部 典孝
  • 日本暗号資産市場株式会社 代表取締役社長 

一橋大経済学部在学中の2001年、リアルアンリアルを創業し現取締役。卒業後の2016年にはリアルワールドゲームスを共同創業し、CTOやCFOを務め現取締役。2019年に日本暗号資産市場を創業し、暗号資産を用いた前払式支払いサービス『JPYC』を運営する。

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