“ニュース知ったって仕事はできない”と思うあなたに、人生のリスクが減る情報収集を教えよう──ストックマーク林が教える「アウトプットが変わる良質なインプット」

林 達
  • ストックマーク株式会社 代表取締役CEO 

東京大学文学部宗教学科卒業。伊藤忠商事にて投資戦略策定及び事業投資、事業会社管理業務に従事。2015年にストックマークを創業し、自然言語処理技術を用いて、企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)や組織変革、営業業務変革を進める「Anews」「Astrategy」「Asales」などのサービスを提供している。

公開日2021/05/06
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なぜ、いまさら英語学習ビジネスを?AI英会話アプリで市場を席巻するスピークバディに学ぶ、プロダクトアウトでもテックドリブンでもない開発手法

立石 剛史
  • 株式会社スピークバディ 代表取締役 

株式会社スピークバディ代表。起業前は外資系投資銀行で上場企業の資金調達やM&Aのアドバイザーとして勤務、日系証券会社の香港駐在も経験。iOSアプリのプログラミングを習得後、英語学習アプリでApp Store総合1位を二作品獲得。外資系内定当時TOEIC280点だったため、英語で大きな苦労をした経験が今のサービスに繋がっている。現在はTOEIC満点・英検1級。会計士二次試験当時最年少合格。趣味はマンガと旅行で、訪問した国約40ヶ国。

公開日2021/01/21
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データで社会を変えるシステムを創造する。そんなプロフェッショナルに、なりたくないか?──NECが誇るデータサイエンティストに近づく3つの方法を、本橋洋介本人に訊く

本橋 洋介
  • 日本電気株式会社(NEC) AI・アナリティクス事業部 兼 データサイエンス研究所 兼 価値共創センター シニアエキスパート 

大学院修了後の2006年、新卒でNECに入社。同社研究所にてAI、機械学習、データマイニング技術等の研究開発を担当。2012年以降はNEC独自のコア技術である異種混合学習技術を広く産業界で活用していくミッションにも携わりながら、40以上の業界・100以上の企業へのAI導入実績を築いた。並行してAI領域のエヴァンジェリストとしての役割も担い、ビジネスカンファレンス等での講演活動や企業トップ層へのコンサルティングも実施している。著書に『業界別! AI活用地図 8業界36業種の導入事例が一目でわかる』(翔泳社)、『人工知能システムのプロジェクトがわかる本 企画・開発から運用・保守まで』(翔泳社)がある。

公開日2020/12/14
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連載プラットフォームビジネスの真髄──EdTechの雄が明かす

『スタディサプリ』設立に携わった男が放つ、国内トップクラスのEdTechサービス──“記憶のプラットフォーム”構築に挑むモノグサの軌跡と展望

竹内 孝太朗
  • モノグサ株式会社 代表取締役 CEO 

名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳とMonoxerを共同創業。

公開日2020/10/28

原動力は「次世代に対する責任感」──創業期サイバーエージェント、孫正義氏から学んだZENKIGEN野澤氏の、「人とAIが調和する社会」構想に迫る

野澤 比日樹
  • 株式会社ZENKIGEN 代表取締役CEO 

1998年株式会社インテリジェンス(現:パーソルキャリア)に新卒入社。1999年創業期のサイバーエージェントに入社。大阪支社立ち上げ、社長室、事業責任者としてマザーズ上場を含む会社の急成長に貢献。2011年ソフトバンクアカデミアに参加する中で孫正義会長から声がかかりソフトバンクグループの社長室に入社。電力事業であるSB Power株式会社を設立。2017年10月に当社を創業、現在に至る。

公開日2020/10/23

意思決定に使えないデータに、意味はない。今求められるデータアナリスト像とは?

白井 恵里
  • メンバーズデータアドベンチャーカンパニー 社長 

東京大学を卒業後、2016年株式会社メンバーズ入社。2018年に社内コンペを勝ち抜き、同社の100%子会社として株式会社メンバーズデータアドベンチャーを立ち上げ社長に就任。2020年1月に親会社のカンパニー制移行に伴い現職。

公開日2020/08/26
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NECが育成するデータサイエンティストのキャリア的魅力に迫る

孝忠 大輔
  • 日本電気株式会社(NEC) AI・アナリティクス事業部 AI人材育成センター センター長 

大学院での環境工学分野の研究にデータ分析を実行した経験などもあって、アナリティクスの可能性を追求していける場としてNECを選択。2003年に新卒入社した後は、データマイニングやビッグデータなど時代ごとに変化する要請にも対応しながら、リアルな事業にデータ活用の持つ力を反映させてきた。2018年、NECグループのAI・アナリティクス人材育成を統括する「AI人材育成センター」のセンター長に就任。2019年から開始した「NECアカデミー for AI」では学長を務める。また、一般社団法人データサイエンティスト協会のスキル定義委員として「データサイエンティスト スキルチェックリスト」や「ITSS+データサイエンス領域タスクリスト」を作成すると共に、内閣府AI戦略2019に基づく数理・データサイエンス・AI教育のモデルカリキュラム作りにも携わる。

公開日2020/02/28
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信用経済社会におけるプラットフォーマー ネットプロテクションズ

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外資戦略ファームに数十億円発注したコンサルファームCEOが語る、AI時代も生き残る知的労働者とは?

藤井 秀樹
  • パクテラ・コンサルティング・ジャパン株式会社 代表取締役社長 

東京大学工学部を卒業後、1996年に野村総合研究所へ入社。
その後、ジェミニ・コンサルティング・ジャパン(現PwC Strategy&), AIG, プルデンシャル生命保険、メットライフアリコ生命保険、チューリッヒ・ライフ・インシュアランス・カンパニーリミテッド(日本支店COO)、EY Advisoryなどを経て、2015年にパクテラ・コンサルティング・ジャパン株式会社代表取締役社長に就任。特に保険業界における様々な課題の分析・解決をリードしてきた豊富な経験を活かし、パクテラの日本におけるコンサルティング事業をリードする。

公開日2018/10/31

なぜ激動の動画市場で成長を続けられるのか?累計40億調達のオープンエイトの強さは、「揺るがぬコアバリュー」にあり

髙松 雄康

1996年博報堂入社。主に大手自動車メーカーのキャンペーン全般を担当。2005年より、日本最大級の化粧品クチコミサイト@cosmeを運営するアイスタイルで取締役兼COO(最高執行責任者)、CMO(最高マーケティング執行責任者)などを歴任。また、関連事業を運営するコスメコム、コスメネクスト、アイスタイルグローバル(シンガポール)のCEOとして国内外の化粧品関連事業を統括し2012年に東京証券取引所第一部に上場。2015年4月オープンエイト創業。代表取締役社長兼CEOとして、SaaS事業「VIDEO BRAIN(ビデオブレイン)」、メディア事業「LeTRONC(ルトロン)」、マーケティング事業「OPEN8 AD Platform」を展開している。

公開日2019/05/13
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連載パナソニック株式会社

あの会社のAIも、今は全く使い物にならない?先端技術は本当に「くらし」を便利にするか

仙田  圭一
  • パナソニック株式会社 ビジネスイノベーション本部 AIソリューションセンター リビングスペースソリューション部 部長 

京都大学大学院を修了後、1997年に松下電器産業(現パナソニック)入社。エンジニアとしてカーナビおよびデジタル家電向けシステムLSIの開発などに携わった後、企画担当として103インチのフルハイビジョンプラズマモニターや「VIERA Link」のプロジェクトを立ち上げた。その後、R&D構造改革の担い手としてBtoB事業へのシフト等に携わり、2015年オープンのWonder Life-BOXのプロデュースや、2016年オープンの共創型ラボWonder LAB Osakaの企画・運営、AI・IoT・ロボティクス・センシング分野の技術者が集結して東京有明地区に開設されたパナソニックラボラトリー東京(ヒトティクス研究所)に従事。パナソニックが目指す新しい価値の創造を牽引している。

飯田  恵大
  • パナソニック株式会社 ビジネスイノベーション本部 AIソリューションセンター イノベーション推進部門 主任技師 

名古屋大学大学院にてWebアプリケーション等の研究に携わり、修了後の2007年に松下電器産業(現パナソニック)入社。エンジニアとしてブルーレイ/DVDレコーダー「DIGA」にWeb技術を活用する事業等に携わった後、クラウド関連やスマートハウス関連事業へ参画。2015年には、IoT機器のCerevo社とのコラボレーションによって、スマートマイク「Listnr(リスナー)」を共同開発。2016年から現職に就き、パナソニックラボラトリー東京にて主にコミュニケーションAI関連の領域でR&Dに携わっている。

公開日2018/03/15

意思決定に使えないデータに、意味はない。今求められるデータアナリスト像とは?

白井 恵里
  • メンバーズデータアドベンチャーカンパニー 社長 

東京大学を卒業後、2016年株式会社メンバーズ入社。2018年に社内コンペを勝ち抜き、同社の100%子会社として株式会社メンバーズデータアドベンチャーを立ち上げ社長に就任。2020年1月に親会社のカンパニー制移行に伴い現職。

公開日2020/08/26
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連載プラットフォームビジネスの真髄──EdTechの雄が明かす

『スタディサプリ』設立に携わった男が放つ、国内トップクラスのEdTechサービス──“記憶のプラットフォーム”構築に挑むモノグサの軌跡と展望

竹内 孝太朗
  • モノグサ株式会社 代表取締役 CEO 

名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳とMonoxerを共同創業。

公開日2020/10/28

上場経験があるAI起業家が挑む、金融業界の大変革。なぜシンプレクスとタッグを組んだのか?

金子 英樹
  • シンプレクス株式会社 代表取締役社長 

大学卒業後、アーサー・アンダーセン (現アクセンチュア) に入社。米国本社勤務等を経て、1991年よりソロモン・ブラザーズアジア証券 (現シティグループ証券) へ。そのノウハウを基盤に1997年にシンプレクスを創業。2002年JASDAQ上場後、会社設立から7年で東証一部に上場。2013年、さらなるブレークスルーを目指してMBOを実施。現在は金融フロント領域のシステム開発分野で国内No.1であるとともに、世界の金融ITサービス企業ランキング「IDC Financial Insights FinTech Rankings Top100」に毎年ランクインする数少ない日本企業でもある。人材育成にも定評があり、Vorkersが2018年2月に発表した「東大生1800人が選ぶ、就職注目企業ランキング」において、ベンチャー企業として唯一のトップテン入りを果たしている。

上村 崇
  • Deep Percept株式会社 取締役社長 

早稲田大学卒業。在学時よりベンチャー企業に参画し、データ分析およびソフトウェア開発に携わった。卒業後はアクセンチュアに入社し、戦略グループにてコンサルティングに従事。2005年、ALBERT(アルベルト)を創業し、データサイエンスをコアとする事業を展開。2015年には東証マザーズ上場。ビッグデータ解析等を通じて勃興期のAI市場を牽引、100名以上のデータサイエンティストおよびAIエンジニアを擁する組織にまで成長させた。2019年、任期満了をもって退任すると科学技術振興をミッションとする新会社epiST(エピスト)を設立。シンプレクスとエピストの共同出資という形で、3月にDeep Percept(ディープパーセプト)を設立。金融×AIによるイノベーションを目指している。

公開日2019/06/26
連載GLOBAL INSIGHT

Google・Amazonへの採用対抗策?米国ヘッジファンドが挑む、データ人材育成の無料大学

細谷 元
  • Livit ライター 

シンガポール在住ライター。主にアジア、中東地域のテック動向をウォッチ。仮想通貨、ドローン、金融工学、機械学習など実践を通じて知識・スキルを吸収中。

公開日2018/05/03

「ユーザーの熱狂」をひたすら追う──atama plusがプロダクトファーストな組織であり続けられる理由

稲田 大輔
  • atama plus株式会社 代表取締役 

東京大学大学院情報理工学系研究科修了。三井物産にてベネッセブラジル執行役員、海外Edtech投資等歴任し、2017年4月に大学時代の友人らと共にatama plusを創業。

林田 智樹
  • atama plus株式会社 UX/UI Designer 

早稲田大学理工学術院基幹理工学研究科修了。リクルートにて就活生のエクスペリエンス向上に尽力する。

2017年10月にatama plusに参画、プロダクト全体のUX/UIデザインを担う。

公開日2019/04/02
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AIでうまい棒やチョコレートともコラボレーション。20代AI技術者が語る、ファーストキャリアにNECを選んだ理由

丸山 翔平
  • 日本電気株式会社(NEC) 中央研究所/セキュリティ研究所 

関東の大学院で遺伝子機能の解明に携わり、そこに機械学習を用いていく研究に没頭。修了後の2015年、NECに入社すると約4年間に渡りクライアント企業の経営課題解決にAIを活用していくデータサイエンティストとして従事。ビジネスドメインで得た知見をさらにデータサイエンスに生かしていくべく、2019年より中央研究所へ転じ、最先端の理論や技術を現実のビジネスに応用していくための取り組みを担っている。

世良 拓也
  • 日本電気株式会社(NEC) AI・アナリティクス事業部 

関西の大学院にて自然言語処理領域の研究に携わり、AIとヒトとが会話を通じてつながるための可能性を追求。修了後の2018年、NECに入社するとAI・アナリティクス事業部において、AIをビジネスに有効活用していく役割を担う一方、NECのAI「NEC the WISE」を用いた『あの頃は CHOCOLATE』プロジェクトや、来年3月開催の「さいたま国際芸術祭2020-Art Sightama-」への企画参加など、AIの醍醐味の発信役としても活動している。

公開日2019/12/25
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君が描く「データサイエンティスト」像は、インハウス型か?アウトソース型か?──NECの初代シニアデータアナリストが説く「総合料理人」的キャリアのススメ

本橋 洋介
  • 日本電気株式会社(NEC) AI・アナリティクス事業部 兼 データサイエンス研究所 兼 価値共創センター シニアエキスパート 

大学院修了後の2006年、新卒でNECに入社。同社研究所にてAI、機械学習、データマイニング技術等の研究開発を担当。2012年以降はNEC独自のコア技術である異種混合学習技術を広く産業界で活用していくミッションにも携わりながら、40以上の業界・100以上の企業へのAI導入実績を築いた。並行してAI領域のエヴァンジェリストとしての役割も担い、ビジネスカンファレンス等での講演活動や企業トップ層へのコンサルティングも実施している。著書に『業界別! AI活用地図 8業界36業種の導入事例が一目でわかる』(翔泳社)、『人工知能システムのプロジェクトがわかる本 企画・開発から運用・保守まで』(翔泳社)がある。

公開日2019/12/25
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連載株式会社GA technologies

日系大手の研究者が集い、技術力で業界を革新。不動産ベンチャーGA technologiesが生んだAI戦略室の実態

小林 賢一郎
  • 株式会社GA technologies AI戦略室 室長 

東芝およびソニーの研究所において自然言語処理、人工知能、ロボット(AIBO、QRIO)、データ解析の研究やCE 機器の研究開発に従事。2007 年よりソニーの主任研究員に就任。電子情報産業協会委員などを歴任。2015 年クーロン株式会社フェロー。2017年三菱鉛筆株式会社顧問。GAtechnologiesには2016年より顧問として参画、2017年よりAI戦略室室長。現在、TIS 株式会社シニアエキスパートのほか複数のベンチャー企業のアドバイザー。人工知能学会、情報処理学会、言語処理学会、日本言語学会各会員。

橋本 武彦
  • 株式会社GA technologies AI戦略室 ゼネラルマネージャー 

株式会社ブレインパッドにてデータサイエンティストとして、主にマーケティング領域のデータ分析、ならびにデータサイエンティスト育成に従事。一般社団法人データサイエンティスト協会の立ち上げに参画し、2015 年よりデータサイエンティスト協会事務局長に就任(前事務局長)。滋賀大、電気通信大学などでの講義を担当。著書:「統計学ガイダンス」(日本評論社/共著)、「データサイエンティスト養成読本」(技術評論社/ 共著)、他。

公開日2018/10/24
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連載メルペイが見据える"決済の向こう側"──新しい「信用」を創るゲームチェンジャーの挑戦

世界でもユニークな、“信用をデザイン”するチーム──テクノロジーで「信用」の仕組みを変革する、メルペイのCredit Design

山本 真人
  • 株式会社メルペイ 執行役員CBO 

2004年 東京大学大学院 学際情報学府 修士課程修了。NTTドコモを経て、2008年よりGoogle JapanのEnterprise部門 Head of Partner Salesを務める。2014年にはSquare JapanにてHead of Business Development and Sales、2016年からはApple JapanにてApple Pay 加盟店事業統括責任者を務める。2018年4月より現職。

石川 佑樹
  • 株式会社メルペイ CreditDesignDepartment ProductManager 

東京大学仏文科卒業後、2012年に任天堂株式会社入社。パブリッシャーストラテジーGに従事。在職時から開発していたサービスでのスタートアップや開発フリーランスを経て、2014年にモイ株式会社(ツイキャス)に初期社員エンジニアとして入社。
国内開発、海外マネージャー、アジア事業立ち上げを経て、2017年6月にメルカリ/ソウゾウに入社。メルカリ アッテを担当ののち、メルカリNOWのプロダクトオーナーに。現在はメルペイのクレジットデザインチームでマネージャーを務める。

公開日2019/08/29

ディープラーニングはいま“インターネットの1998年”を迎えている。AI特化型インキュベーターに聞く、現状の課題と展望

仁木 勝雅
  • 株式会社ディープコア President & CEO 

情報産業分野における投資活動を通じて、企業価値拡大というテーマに一貫して取り組み続けている。2016年まで、ソフトバンクグループの投資部門責任者として、国内外のさまざまなステージの投資案件を担当。ボーダフォン日本法人やSprintといった大型M&Aに加え、Aldebaran RoboticsやGrab、Coupangなど海外のテクノロジー企業やスタートアップへの出資に携わったほか、Renren、Supercell、Grab、ガンホー・オンライン・エンターテイメント、ジーニー等において取締役を務めた。また、国内外の複数のVCにおいて投資委員を歴任し、現任でもMistletoe Venture Partners(株)の取締役を務めるなど、自身の経験を活かしさまざまな角度からのスタートアップ支援を行っている。

渡邊 拓
  • 株式会社ディープコア Manager, Incubation & Investment 

1992年生まれ。京都出身。慶應義塾大学進学と共に上京。
在学中にNPO法人AIESEC JAPAN2015年度代表を務める。
また個人で若いスタートアップへの投資・支援を行いながら、株式会社むすびめ代表取締役も務める。DEEPCOREヘ2017年に参画。

公開日2018/10/30

千葉大准教授が、キャリアを捨てて実現したい「パーソナル人工知能」のある未来とは?

岡本 卓
  • SENSY株式会社 取締役 CRO(最高研究責任者) 

2007年慶應義塾大学大学院理工学研究科博士課程修了。博士(工学)。2007年千葉大学大学院工学研究科助教、2014年千葉大学大学院工学研究科准教授。システム工学、最適化理論、ソフトコンピューティング、計算知能、複雑系を中心に、人工知能技術に関する教育研究に携わる。計測自動制御学会論文賞・友田賞をはじめとして9件の学会賞を受賞。2017年10月、SENSYに参画。電気学会 論文委員会(C2グループ)副主査、計測自動制御学会 代議員、SICE JCMSI Associate Editor等、学協会でも活動。千葉大学 グローバルプロミネント研究基幹 特任准教授、同大学 非常勤講師としても活動。

公開日2018/02/27

人を超えた将棋AI・Ponanzaの裏側を支える秘密と存在意義とは?

大渡 勝己
  • HEROZ株式会社 エンジニア 

東京大学大学院総合文化研究科修了。学生時代よりゲームに勝つためのAI研究に取り組む傍ら、10種類以上のゲームAI大会に参加し研究と実装の両面でゲームAIに携わりました。第35回、第37回情報処理学会ゲーム情報学研究会若手奨励賞、第21回ゲームプログラミングワークショップ優秀論文賞受賞。UECコンピュータ大貧民大会3連覇、他デジタルカーリング大会等の優勝経験もあります。現在はHEROZ株式会社のAIエンジニアとして、将棋プログラムPonanzaのプログラマを務める他、
『囲碁ウォーズ』に搭載されているAI「棋神」の開発等を行っています。

公開日2018/02/07
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NECが育成するデータサイエンティストのキャリア的魅力に迫る

孝忠 大輔
  • 日本電気株式会社(NEC) AI・アナリティクス事業部 AI人材育成センター センター長 

大学院での環境工学分野の研究にデータ分析を実行した経験などもあって、アナリティクスの可能性を追求していける場としてNECを選択。2003年に新卒入社した後は、データマイニングやビッグデータなど時代ごとに変化する要請にも対応しながら、リアルな事業にデータ活用の持つ力を反映させてきた。2018年、NECグループのAI・アナリティクス人材育成を統括する「AI人材育成センター」のセンター長に就任。2019年から開始した「NECアカデミー for AI」では学長を務める。また、一般社団法人データサイエンティスト協会のスキル定義委員として「データサイエンティスト スキルチェックリスト」や「ITSS+データサイエンス領域タスクリスト」を作成すると共に、内閣府AI戦略2019に基づく数理・データサイエンス・AI教育のモデルカリキュラム作りにも携わる。

公開日2020/02/28
連載GLOBAL INSIGHT

「デジタル分身」のいる世界とは?もうひとりの自分がデジタル上に存在する未来がやってくる

平島 聡子

日本、中国、シンガポール、オランダで企業駐在員、現地採用社員、フリーランスなど様々な働き方を経験。異なる環境・立場で働いた実体験から、「どう働くか、どう生きるか」というテーマを追求したコンテンツの企画・制作等を手掛けている。

公開日2018/06/28
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信用経済社会におけるプラットフォーマー ネットプロテクションズ

株式会社ZENKIGEN

代表者
野澤 比日樹
  • 株式会社ZENKIGEN 代表取締役CEO 

1998年株式会社インテリジェンス(現:パーソルキャリア)に新卒入社。1999年創業期のサイバーエージェントに入社。大阪支社立ち上げ、社長室、事業責任者としてマザーズ上場を含む会社の急成長に貢献。2011年ソフトバンクアカデミアに参加する中で孫正義会長から声がかかりソフトバンクグループの社長室に入社。電力事業であるSB Power株式会社を設立。2017年10月に当社を創業、現在に至る。

ストックマーク株式会社

代表者
林 達
  • ストックマーク株式会社 代表取締役CEO 

東京大学文学部宗教学科卒業。伊藤忠商事にて投資戦略策定及び事業投資、事業会社管理業務に従事。2015年にストックマークを創業し、自然言語処理技術を用いて、企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)や組織変革、営業業務変革を進める「Anews」「Astrategy」「Asales」などのサービスを提供している。

株式会社オープンエイト

代表者
髙松 雄康

1996年博報堂入社。主に大手自動車メーカーのキャンペーン全般を担当。2005年より、日本最大級の化粧品クチコミサイト@cosmeを運営するアイスタイルで取締役兼COO(最高執行責任者)、CMO(最高マーケティング執行責任者)などを歴任。また、関連事業を運営するコスメコム、コスメネクスト、アイスタイルグローバル(シンガポール)のCEOとして国内外の化粧品関連事業を統括し2012年に東京証券取引所第一部に上場。2015年4月オープンエイト創業。代表取締役社長兼CEOとして、SaaS事業「VIDEO BRAIN(ビデオブレイン)」、メディア事業「LeTRONC(ルトロン)」、マーケティング事業「OPEN8 AD Platform」を展開している。

オーティファイ株式会社

代表者
近澤 良
  • オーティファイ株式会社 CEO 

ソフトウェアエンジニアとして日本、シンガポール、サンフランシスコにて10年以上ソフトウェア開発に従事。DeNAにてOSSゲームワークや、全米No.1となったソーシャルゲームの開発を行ったのち、シンガポールのVikiに入社し、プロダクトエンジニアとして製品開発をリード。その後サンフランシスコへ移住し、現地スタートアップに初期メンバーとして参画。2016年に退社しAutify, Incを米国にて創業。2019年1月米国トップアクセラレーターAlchemist Acceleratorを日本人として初めて卒業。

株式会社pluszero

代表者
小代  義行
  • 株式会社pluszero 代表取締役 会長 兼 CEO 

東京大学工学部を卒業後、NTTDATA、Microsoftなどの日米のITトップ企業と企業再生ファンド、Venture Capitalなどを展開するINSPiREでの業務を経験。自ら起業したユニークでは17年間に亘り、IT、AI、遺伝子医療、次世代教育、システムトレードなど、先端技術を活かした事業立上に従事。次世代リーダー養成をライフワークとし、これまで30人以上の社長を輩出。2020年6月にプラスゼロの代表取締役に就任。

イタンジ株式会社

代表者
伊藤 嘉盛
  • イタンジ株式会社 代表取締役CEO 

1984年生まれ。早稲田大学大学院ファイナンスMBA修了。三井不動産レジデンシャルリース株式会社を経て、2008年に不動産仲介会社を起業。業務を自ら行う中で業界の非効率性を痛感し、不動産取引のデジタル革命への志を立てる。2012年6月14日 チェ・ゲバラの誕生日にイタンジ株式会社を創業。

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