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「人生かけて勝負する経営者は魅力的」──アクセンチュア・マネジングディレクターから特殊冷凍ベンチャーへ。デイブレイク取締役に訊くCxO採用の鍵

木下 昌之
  • デイブレイク株式会社 代表取締役社長 CEO 

神奈川県横須賀市出身70年続く老舗冷凍機屋の3代目。施工管理士として親の会社に勤める傍ら自分にしかできないビジネスを模索。30歳の東南アジア旅行で露店に並ぶ大量のフルーツが廃棄される実情を知り、フードロスへの問題意識に火が付く。2013年7月に特殊冷凍テクノロジー×ITを軸に、国内唯一の特殊冷凍機の専門商社としてデイブレイクを創業。

片山 良宏
  • デイブレイク株式会社 取締役 

地方公務員を経て、アクセンチュア株式会社にて、マネジング・ディレクター(Accenture Song Sales & Serviceプラクティス日本統括)を歴任。20年間に渡り、主に消費財、流通、旅行、産業機械、自動車サプライヤーといった企業に対して、全社・事業DX、営業・マーケティング改革、海外進出/現地事業立ち上げ支援、サプライチェーン戦略等の策定・実行支援業務に従事。慶應義塾大学大学院経営管理研究科修士課程修了(MBA)、Harvard Business School Executive Education修了(PLD)。グロービス経営大学院の客員準教授、複数のスタートアップ企業の社外取締役・アドバイザー・メンターを歴任。

公開日2024.04.19
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「再現性」と「収益性」なき非連続成長はない──EXIT経験者やキーエンス上位人材が集うデイブレイクCxOに訊く、PMFできないスタートアップが陥りがちな罠

守下 和寿
  • デイブレイク株式会社 共同創業者 取締役 CFO 

群馬県太田市出身 / 早稲田大学理工学卒業後、野村総合研究所にて債券、投信、デリバティブ商品の情報サービスの企画・開発・運用に従事。2007年にインターネットメディア事業で起業。その後2社のEXITに関わる。2013年にデイブレイク株式会社を木下と共同創業。現在は資金調達、財務戦略を担当し、コーポレート全般を管掌。

下村 諒
  • デイブレイク株式会社 取締役 COO 

キーエンスにてセールス、グループリーダーを経て、本社販促グループに配属。国内および海外マーケティングにおける分析・企画立案・戦略設計・構築・実行などを担当。木下の熱量と事業に将来性を感じて2020年デイブレイクに参画し、取締役COOとして事業全体を管掌。木下、守下、山川とは学生時代からの付き合い。

公開日2023.12.28
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“一本足打法”を避け、“オセロの角戦略”で物流に新たな市場を生み出すHacobu。CEO佐々木×VPoP岡が描く、産業変革スタートアップの勝ち筋とは

佐々木 太郎
  • 株式会社Hacobu 代表取締役社長CEO 

アクセンチュア、博報堂コンサルティングを経て、米国留学。卒業後、ブーズアンドカンパニーのクリーブランドオフィス・東京オフィスで勤務後、ルイヴィトンジャパンの事業開発を経てグロッシーボックスジャパンを創業。ローンチ後9ヶ月で単月黒字化、初年度通年黒字化(その後アイスタイルが買収)。食のキュレーションEC&店舗「FRESCA」を創業した後、B to B物流業界の現状を目の当たりにする出来事があり、物流の変革を志して株式会社Hacobuを創業。

岡 幸四郎
  • 株式会社Hacobu 執行役員 VP of Product 

経営共創基盤にて、自動車・小売・人材・化学・電力等の幅広い業界にて、成長戦略・事業計画策定、ハンズオンでの実行支援、M&A支援等のプロジェクトに従事。2021年7月Hacobuに経営企画として参画。パートナー協業をはじめとする様々なプロジェクトを推進しつつ営業・マーケティング戦略立案等に従事。2022年1月からプロダクトマーケティングマネジャー(PMM)を兼任し、プロダクトマネジャー(PdM)と連携しプロダクト戦略の検討・推進も担う。2022年11月にプロダクト企画部長 VP of Productとなり、2023年6月より現職。

公開日2023.12.13
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新たな市場を作っていくためには「未完成プロダクト」の構想も大々的に発表すべき?──ESG経営の“全て”を支援するプラットフォームを、ゼロボードだけが描ける理由とは

渡慶次 道隆
  • 株式会社ゼロボード 代表取締役 

JPMorganにて債券・デリバティブ事業に携わったのち、三井物産に転職。コモディティデリバティブや、エネルギー x ICT関連の事業投資・新規事業の立ち上げに従事。その後、スタートアップ企業に転じ、電力トレーサビリティや環境価値取引のシステム構築などエネルギーソリューション事業を牽引。脱炭素社会へと向かうグローバルトレンドを受け『zeroboard』の開発に着手。2021年9月、同事業のMBOを実施し株式会社ゼロボードとしての事業を開始。2022年9月、経済産業省主管のカーボンフットプリント(CFP)算定・検証等に関する検討会の委員に選出され、国内CFP算定のルール形成に参画。東京大学工学部卒。

木戸 祐亮
  • 株式会社ゼロボード CTO 

大手銀行グループのATMシステムの開発、スマートフォン向けゲームアプリ開発会社を経て、2015年に株式会社3MinuteのCTOに就任。その後、株式会社WARCのCTOを経て、2020年8月より株式会社LayerXにてシニアアーキテクト 兼 テックリードとして、LayerXインボイス・LayerXワークフローのプロダクト開発に従事。2021年11月にゼロボードCTOに就任。

公開日2023.10.27
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創業3期目のM&Aで描く「コンサル×エンジニア」の構想が、2つの大きな非連続成長を生む──Wonder Camel和田・吉村の挑戦

和田 淳史
  • 株式会社Wonder Camel 代表取締役社長 

上智大学経済学部経済学科卒。アビームコンサルティングにて業務改革、システム導入など国内外それぞれで幅広いプロジェクトを経験。ボストンコンサルティンググループではナショナルクライアントを相手に全社的な戦略策定に携わる。その傍ら、ベンチャー企業支援の経験も積んだ。2021年、株式会社Wonder Camel創業。

吉村 研人
  • 株式会社Wonder Camel 取締役/共同創業者/人材マッチング事業部リーダー 

上智大学理工学部情報理工学科卒。JSOLにて社内起業家として複数の新規事業の立ち上げを経験。FUJITSU LS研にてブロックチェーンに関する論文を執筆し優秀賞を受賞。その後2021年に株式会社Wonder Camelを共同創業。

公開日2023.10.18
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「スタートアップなら、事業に全集中せよ」はもう古い?CxO2人の“社外活動”でMoatを築いた、ファンズの成長ストーリー

髙尾 知達
  • ファンズ株式会社 取締役CLO/リスク統括本部長 

司法試験合格後、DeNAに入社、UGCプラットフォーム、モビリティ等の新規事業に法務担当として携わる。その後、大和証券にてIPO支援に従事。フィンテック関連の金融法に関して幅広い知見を有し、政策提言にも取り組む。一般社団法人Fintech協会 理事、一般社団法人第二種金融商品取引業協会「第二種金融商品取引業者の機能の向上・信頼性の確保に関する検討部会」委員、国際金融都市OSAKA推進委員会委員。弁護士(第一東京弁護士会)。著書に『金融機関の法務対策6000講』(共著、金融財政事情研究会)、『企業法務のための規制対応&ルールメイキング ビジネスを前に進める交渉手法と実例』(共著、ぎょうせい)。その他金融法関連の執筆、講演多数。

前川 寛洋
  • ファンズ株式会社 取締役CFO 

HRスタートアップで、執行役員 経営企画部長を務める。国内外グループ会社の経営戦略策定、500名規模の人事統括、IPO準備等、経営全般を幅広く管掌。その後、ブティックファームを創業し、大手企業複数社で事業戦略、事業開発のコンサルティング・PMOに従事。現在は、ファンズ株式会社にて、全社経営戦略の立案、経営管理、 事業開発、ファイナンスなどを管掌。直近では国内外の機関投資家からシリーズD総額36億円のファイナンスを実施し、累計調達額は約70億円。また、国内最大のスタートアップカンファレンス「IVS2023 KYOTO」では、Head of NEXT CITYを務め、スタートアップエコシステムの拡大にも尽力。

公開日2023.08.17

「ハイパフォーマーが最も報われる環境に」大型調達を経た未上場スタートアップが挑戦するカルチャー醸成と報酬設計をFLUX永井・布施が語る

永井 元治
  • 株式会社FLUX 代表取締役CEO 

慶應義塾大学法学部法律学科卒。米系戦略コンサルのベイン・アンド・カンパニーにて、大手通信キャリアの戦略立案・投資ファンドのデューデリジェンス・商社のM&A案件などに従事。その後FLUXを共同創業。

布施 元大郎
  • 株式会社FLUX 取締役 COO 

慶應義塾大学法学部政治学科卒。三菱商事にて、衣料品の原料調達・及び最大手衣料品メーカーのサプライチェーンを担当。その後FLUXに参画。

公開日2023.07.11
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なぜ、上場ベンチャーの成長は止まるのか?その理由は、成長資金の不足だ──「新たな金融」で日本経済を再興へ、ファンズ藤田・若松の想い・狙いとは

藤田 雄一郎
  • ファンズ株式会社 代表取締役 CEO 

早稲田大学商学部卒業後、株式会社サイバーエージェントに入社。2007年にマーケティング支援事業を行う企業を創業し、2012年上場企業に売却。2016年11月に株式会社クラウドポート(現ファンズ株式会社)を創業。

若松 慶信
  • ファンズ株式会社 取締役 CTO プロダクト開発部長 

京都大学工学部卒・京都大学大学院工学研究科中退。2011年よりナイル株式会社に参画し、WebシステムのUI設計・アーキテクチャ設計・開発やインフラ構築などWebエンジニアとして多岐にわたる領域を経験。2016年11月の創業時よりエンジニアとして参画し、現在は開発組織のマネジメントを中心に携わる。

公開日2023.06.28

BPaaSの仕組みを知らずして、SaaSの進化は語れない──ChatworkのCEO・COOが語る、ビジネスチャット×PLG×BPaaSという戦略の結節点とは

山本 正喜
  • Chatwork株式会社 代表取締役CEO 

電気通信大学情報工学科卒業。大学在学中に兄と共に、EC studio(現Chatwork株式会社)を2000年に創業。以来、CTOとして多数のサービス開発に携わり、Chatworkを開発。2011年3月にクラウド型ビジネスチャット「Chatwork」の提供開始。2018年6月、代表取締役CEOに就任。

福田 升二
  • Chatwork株式会社 取締役COO 

2004年伊藤忠商事に入社。インターネット関連の新規事業開発・投資業務に携わる。2013年にエス・エム・エスに入社。介護事業者向け経営支援サービス「カイポケ」や介護職向け求人・転職情報サービス「カイゴジョブ」などを中心とする介護領域全体を統括する。2018年に同社執行役員に就任。2020年4月よりChatworkに入社し、2020年7月に執行役員CSO兼ビジネス本部長に就いた後、2022年4月に取締役COOに就任。

公開日2023.03.28
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“資金ショートのない急成長スタートアップ”を自らの手で高みへと導く──ダンボールワン前田・藤谷ら元スタートアップ経営経験者が語る、事業家育成環境の魅力

藤谷 亮太
  • 株式会社ダンボールワン 執行役員 マーケティング責任者 

1991年生まれ。14年神戸大学を卒業後、新卒で入社した大手旅行代理店にて子会社設立をし、複数の旅行サービスの立ち上げに従事。17年観光系スタートアップFunGroup(旧タビナカ社)に創業メンバーとして参画し、商品開拓、CS、海外現地子会社設立を経てマーケティングチームを立ち上げ、19年執行役員VP of Marketingに就任。22年1月ラクスル・ダンボールワンへ入社後、同年8月よりマーケティング統括 執行役員に就任し、マーケ・商品開発を管掌する。

前田 精吾
  • 株式会社ダンボールワン 執行役員 コーポレート統括 

1978年生まれ。調理師専門学校を卒業後、大手飲食チェーン店で10年従事し、その後複数のフードベンチャーの立ち上げ時期に参画。セールスからバックオフィスまで様々な職種を歴任する。21年4月ラクスル・ダンボールワンへ入社し、2022年8月コーポレート統括 執行役員へ就任し、経営管理部、OP部(コールセンター 部門)を管掌する。

公開日2022.12.26

「出世も家庭も諦めない」ニーズ高騰する女性CxO人材、公私両立ノウハウと“山”の登り方

申 真衣
  • 株式会社GENDA 代表取締役社長 

東京大学経済学部経済学科卒。 2007年ゴールドマン・サックス証券株式会社入社。金融法人営業部で金融機関向け債券営業に従事。その後、2010年より金融商品開発部にて、金利・為替系デリバティブの商品開発・提案業務、グローバルな金融規制にかかる助言業務等幅広い業務に従事。2016年4月、金融商品開発部 部長、2018年1月、マネージングディレクターに就任。2018年5月、株式会社GENDAを共同創業。2019年6月より現職。

山下 麻亜子
  • 株式会社ビビッドガーデン 取締役 

京都大学法学部を卒業後マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。マネージャーとして主に消費財・小売業 の全社戦略、新規事業立ち上げや オペレーション改善の案件を主導。社内の人材育成採用にも従事。2020年6月にビビッドガーデンに入社。

公開日2021.06.23
連載FastGrow Answers

偉大な経営者は、周りに流されない【FastGrow Answers 挫折を乗り越えた事業家特集】

関 鉄平
  • テラドローン株式会社 取締役 

慶応義塾大学経済学部卒。テラモーターズ創業メンバー。大学時代に世界一周を経験し、自分が日本人であることを伝えると、「ホンダ、ソニー、パナソニック」と言って、非常に感謝された。日本人であることに誇りを思い、世界に対してインパクトがあることを日本発で行いたいと考える様になる。スローガン社の紹介で、創業期のテラモーターズに大学3年次から国内営業担当としてインターン開始。 大学卒業後すぐ、2012年7月よりフィリピンの現地事務所に一人で駐在し、アジア開発銀行の支援する10万台EV化プロジェクトの入札獲得、フィリピンでの販売・メンテナンス網構築に従事。東南アジアに2年間駐在後、その後インドにて、3年間 0から商品開発、生産工場の立ち上げ、販売・メンテナンス網構築などを行う。2016年11月に日本に帰国し、新会社テラドローンにて日本市場の立ち上げを行い、現在は海外事業を中心に行う。

今泉 卓也
  • 株式会社GameWith 代表取締役社長 

慶応義塾大学卒。2012年在学中にソーシャルゲーム会社の創業に参画し、取締役CTOとして開発全般をリード。2013年GameWithを創業し、代表取締役に就任

公開日2021.04.02
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連載FastGrow Conference 2021

「この指標しか見ない」はThe Modelでも分業でもない!CxOがぶっちゃける急成長SaaSの舞台裏

佐藤 寛之
  • 株式会社カオナビ 取締役副社長COO 

上智大学卒業後、株式会社リンクアンドモチベーションに入社。大手企業向け組織変革コンサルティング部門にて営業を担当。シンプレクス株式会社にて人材開発グループ責任者を務めた後、株式会社カオナビに参画。事業の立ち上げを代表の柳橋と共に行う。現在は取締役副社長COOとして、事業戦略を推進。

鶴 征二
  • シタテル株式会社 取締役 

2007年、株式会社リクルートエージェント(現:株式会社リクルートキャリア)入社。法人営業に従事した後、2015年より営業企画責任者に就任。営業戦略の立案からメンバー育成プログラムをはじめとする組織マネジメントの企画・実行を行う。2016年4月、テクノロジーで産業の仕組みを変えるべくシタテル株式会社に入社。年間100社以上の全国の縫製工場を訪問し、プラットフォームの拡大を実施。2017年8月、取締役に就任。現在は衣服・ライフスタイル産業のバーティカルSaaS『sitateru CLOUD』の事業開発を統括および推進。プロダクト設計、マーケティング戦略の立案、全体のパイプラインを管掌するとともに、パートナー開発など事業全体をリードする。

公開日2021.02.15

求められるのは情報収集力?泥臭さ?コロナ禍に事業をグロースさせ続けた5名のCxOがBizDevを語る

上河原 圭二
  • 株式会社イングリウッド 取締役兼CHRO 

1982年生まれ。2005年に関西大学商学部卒業後、株式会社セプテーニ入社。名古屋支社立ち上げや子会社経営、社長室室長を経て、2013年2月にコミックスマート株式会社を設立し、同社取締役COOに就任。2018年、株式会社セプテーニ・ホールディングス グループ執行役員。2019年4月、株式会社イングリウッド取締役兼CHROを務める。

柴崎 洋平
  • フォースバレー・コンシェルジュ株式会社 代表取締役社長 

1998年 上智大学卒業後、ソニー株式会社に入社。世界を代表するグローバル企業に携帯電話向けカメラの商品企画、半導体の営業・マーケティングを行う。
2007年ソニー株式会社退社後、同年、フォースバレー・コンシェルジュ株式会社設立。
2013年 世界経済フォーラム(ダボス会議)Young Global Leaders 2013選出。
2016年 新経済連盟「少子化・人口問題検討PT」ワーキンググループのコアメンバー就任。
2016~2018年 官民協働海外留学支援制度~トビタテ!JAPAN日本代表プログラム~学生向講師に就任。
2018年 スイスで開催されたダボス会議では移民問題に関するパネルディスカッションで登壇。
2019年 厚生労働省「平成31年度民間職業紹介従事者の人材育成推進事業」外国人材検討部会委員に就任。
2019年 一般社団法人外国人雇用協議会 理事に就任。

公開日2020.08.06

早期のCxOキャリアが将来の選択肢を広げる。磨くスキルのポイントは“希少性×再現性×市場性”

森本 千賀子
  • 株式会社morich 代表取締役 

リクルート人材センター(現リクルートキャリア)に入社。転職エージェントとして、主に経営幹部・管理職クラスを求めるさまざまな企業ニーズに応じて人材コーディネートに携わる。3万名超の転職希望者と接点を持ち、累計売上実績は歴代トップ。受賞歴は30回超。2017年3月には株式会社morich設立、代表取締役として就任。同年10月に独立。
エグゼクティブ層の支援を中心に、課題解決に向けたソリューションを幅広く提案。その他社外取締役や顧問、アドバイザー、アンバサダーなどを歴任。

徳谷 智史
  • エッグフォワード株式会社 代表取締役社長 

企業変革請負人。人財・組織開発のプロフェッショナル。京都大学卒業後、大手戦略コンサルティング会社に入社。国内PJリーダーを経験後、アジアオフィスを立ち上げ代表に就任。その後、「いまだない価値を創り出し、人が本来持つ可能性を実現し合う世界を創る」べく、エッグフォワードを設立。総合商社、メガバンク、戦略コンサルなど、業界トップ企業から、先進スタートアップまで企業変革/投資を手がける。近年は、AI等を活用したHR Tech分野の取り組み、事業開発や、個の価値を最大化する意志決定・キャリア支援サービスみんなのエージェント他を運営。高校・大学などの教育機関支援にも携わる。NewsPicksキャリア分野プロフェッサー。東洋経済Online連載、著書「いま、決める力」、Podcast「経営中毒~誰にも言えない社長の孤独」メインMC等

公開日2020.03.26
連載CxO図鑑

ユーザーの理解者たる“覚悟”はあるか?熱狂的コミュニティを生み出す仕掛け人──ミラティブ CCO 小川まさみ

小川 まさみ
  • 株式会社ミラティブ CCO 

2006年寺島情報企画に入社し、携帯公式サイトの運営、経営企画室にてバックオフィス業務を経験する。2011年AppBankに転職し、10本以上のアプリを手がける。ゲーム攻略アプリのプロデュースをきっかけに、ゲーム実況動画や生放送への出演も経験。

公開日2019.05.23
連載ベンチャーNo.2サミット──社長とNo.2の関係性と役割分担

【ラクスル CEO×CFO対談】CEOは万能ではない。創業者ではないNo.2が、組織成長のためにやってきたこと

松本 恭攝
  • ラクスル株式会社 代表取締役会長 

慶應義塾大学卒業後、A.T.カーニーに入社。コスト削減プロジェクトに従事する中で、印刷業界の非効率に着目し、インターネットの力で産業の仕組みを変えるべく2009年9月にラクスル株式会社を設立。印刷会社の非稼働時間を活用した印刷・集客支援のシェアリングプラットフォーム事業を展開する。その後、2015年12月からは物流のシェアリングプラットフォーム「ハコベル」、2020年4月から広告のプラットフォーム「ノバセル」事業も開始。

永見 世央
  • ラクスル株式会社 代表取締役社長 CEO 

2004年に慶應義塾大学総合政策学部を卒業後、みずほ証券株式会社でM&Aアドバイザリー業務に従事。2006年から2013年まで米カーライル・グループに所属し、バイアウト投資と投資先の経営及び事業運営に関与。その後株式会社ディー・エヌ・エーを経て2014年4月にラクスル株式会社に参画し、同年10月に取締役CFO就任。2023年8月、代表取締役社長CEOに就任。

公開日2018.11.14

「日本一の人材を求めていた」—坪田朋をCXOに迎え、delyが作る技術者主体の事業と組織

坪田 朋
  • dely株式会社 CXO 
  • 株式会社Basecamp CEO 
  • Studio Opt デザインフェロー 
  • Onedot株式会社 CCO 

livedoor、DeNAなどで多くの新規事業立ち上げやUI/UXデザイン領域を専門とするデザイン組織の立ち上げを手掛ける。現在は、BCG Digital Venturesにてデザインシンキングを使って立ち上げた新規事業開発業務「Onedot」にCCOで参画しつつ、兼業でデザインファーム「Basecamp」を立ち上げてスタートアップの事業創出を支援。2018年5月末に立ち上げたデザイン イノベーション ファーム「Studio Opt」ではデザインフェローを担っている。

大竹 雅登
  • dely株式会社 執行役員/CTO 

慶應義塾大学在学中にdely株式会社のCTOに就任。2016年1月からレシピ動画サービス「クラシル」を運営。2016年5月のリリースから約1年半で、レシピ動画アプリ「クラシル」を国内最大のレシピ動画サービスへと成長させた。

公開日2019.07.01

HRのトップは「社長の分身」であれ──組織力を上げる“経営視点と逆算思考” メルカリCHRO 木下達夫

木下 達夫
  • 株式会社メルカリ 執行役員CHRO 

慶應義塾大学卒。P&Gで5年、GEで17年の計22年に渡って人事業務に携わる。環太平洋10ヵ国を訪れ、次世代のエグゼクティブを発掘しグローバルリーダーを育成する業務に携わるなどプラスチックスやキャピタルなどの部門人事責任者を経験。2018年12月、メルカリへ参画。

公開日2019.07.03

バズに再現性を、スタートアップに推進力を──ホットリンクとエードットはSNSの可能性を再定義する

牧野 圭太
  • 株式会社エードット 取締役副社長 

1984年生まれ。2009年博報堂入社 / コピーライターに配属。HAKUHODO THE DAYを経て、2015年独立。 株式会社エードット 取締役副社長 CBO / 株式会社文鳥社/カラス 代表取締役。ブランドジャーナリズムを掲げ、社会性あるクリエイティブを啓蒙・実施している。

飯髙 悠太
  • 株式会社ホットリンク マーケティング本部 本部長 

1986年生まれ。2014年 株式会社ベーシックに入社。ferretを立ち上げ、創刊編集に就任。2017年 株式会社ベーシックの執行役員に就任。2019年 株式会社ホットリンク マーケティング本部長に転籍。これまでに複数のWebサービスやメディアの立ち上げ・東証1部上場企業を含め50社以上のコンサルティングを経験。

公開日2019.11.21
連載CxO図鑑

“Chief”を冠する若者に求める、経営者視点──GCP CSO高宮慎一

高宮 慎一
  • グロービス・キャピタル・パートナーズ株式会社 代表パートナー 

コンシューマ、ヘルスケア、デジタルの投資を担当。Forbes日本で最も影響力のあるベンチャー投資家ランキング 2018年1位、2015年7位、2020年10位。東京大学経済学部卒、ハーバード経営大学院MBA。投資実績にはIPOはアイスタイル、オークファン、カヤック、ピクスタ、メルカリ、ランサーズなど、M&Aはしまうまプリントシステム、ナナピ、クービックなどがある。アクティブな投資先はタイマーズ、ミラティブ、ファストドクター、グラシア、アル、MyDearest、アルプ、ジョーシス、AnotherBallなど。

長谷川 リョー
  • 株式会社モメンタム・ホース 代表取締役 

編集者/ライター 『SENSORS』編集長。修士(東京大学大学院学際情報学府)。新卒でリクルートホールディングスに入社後、2016年12月にフリーランスのライターとして独立。ビジネス・テクノロジー領域を中心に数多くのベンチャー経営者や最先端で活躍する研究者やクリエイターへ取材・執筆を重ねる。『FastGrow』編集パートナー、編集協力に『10年後の仕事図鑑』(堀江貴文、落合陽一共著)、『日本進化論』(落合陽一著)『THE TEAM』(麻野耕司著)、『転職と副業のかけ算』(moto著)など。Twitter: @_ryh

公開日2018.08.02
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「30以上の企業を“同時に経営する”」戦略立案、PR、人事、IRなどの職能を兼ね備えた「ハイブリッドCxO人材」になる登竜門とは

諸戸 友
  • クルーズ株式会社 執行役員 最高広報責任者CBO 

1980年生まれ。2003年に新卒でリクルートの代理店に入社、2007年にベンチャー企業に特化した採用コンサルティングを行う株式会社アイ・パッションの創業メンバーとして参画、1,000人以上の起業家との出会いを経て、2012年クルーズ株式会社に入社。執行役員に就任し、社長室、広報、ブランディング、新卒採用などを担当。クルーズが時価総額1兆円企業を目指すため、経営人材100人のグループ入りを狙った「永久進化構想」の実現を牽引している。 現在は「永久進化構想」実現のため、若手の有望起業家、起業家予備軍の発掘・リレーション構築の傍ら、最高広報責任者CBOとしてグループのPR/IRも担当する。

齋藤 大輝
  • クルーズ株式会社 社長特命執行責任者 

神奈川県・理系出身。大学時代は遺伝子の研究をしていた傍で、採用コンサルティング会社にインターン生として勤務。2014年から新卒として同採用支援会社に入社、営業として従事。2017年 クルーズに入社。SHOPLISTの新卒採用とPRを推進、グループの広報PR、IR、投資、M&Aなどを社長特命執行部で幅広く業務担当。現在は、社長特命執行責任者として、グループのバックオフィス、子会社のCROOZ SHOPLISTのバックオフィスから事業管理等を担当している。

公開日2019.02.21

急成長スタートアップ経営陣が語る、CxO人材に求める「経営者」としての姿勢

金坂 直哉
  • 株式会社マネーフォワード 取締役執行役員 コーポレートディベロップメント担当 

2007年、東京大学経済学部卒業。ゴールドマン・サックス証券株式会社の東京オフィス、サンフランシスコオフィスにて約8年間勤務。テクノロジー・金融業界を中心にクロスボーダーM&Aや資金調達のアドバイザリー業務、ゴールドマン・サックスが運営する投資ファンドを通じた投資及び投資先企業の価値向上業務に携わる。2014年よりマネーフォワードに参画し、2015年から2019年までCFOを務める。金融機関・事業会社との資本業務提携、2017 年の東証マザーズ上場、2018年の海外公募増資、M&A 等を主導。2019年9月、成長企業向けにフィナンシャル・アドバイザリーや成長企業経営支援サービスを提供するマネーフォワードシンカ株式会社の代表取締役に就任。

村中 悠介
  • 合同会社DMM.com COO(最高執行責任者)兼EXNOA(DMM GAMES)CEO 

2002年DMM.comに入社。2011年に取締役就任後アミューズメント事業、アニメーション事業など多岐にわたる事業を立ち上げる。2018年6月 COOに就任。40以上ある事業を統括。2019年5月よりDMM GAMES CEOを兼任。

公開日2020.01.23

親が「Pairs使いなさい!」を目指す。エウレカCPO/CMOに聞くマッチングのコツそして愛とIT

中村 裕一
  • 株式会社エウレカ 取締役CPO/CMO 

2011年、横浜市立大学大学院を中退。その後株式会社エウレカに入社し、大手化粧品企業向けの口コミ広告事業に従事。2012年、同社マーケティング事業部のマネージャーとして、企業のFacebookを活用した集客支援を行う。Pairsの立ち上げとともに、Facebookページの集客事業の立ち上げ、1年間で250万人を超えるファンを獲得、リーチ数で国内No.1ファンページに育てる。2014年、執行役員CSOに就任。2016年、取締役CPO/CMO就任。

公開日2018.02.28

「出世も家庭も諦めない」ニーズ高騰する女性CxO人材、公私両立ノウハウと“山”の登り方

申 真衣
  • 株式会社GENDA 代表取締役社長 

東京大学経済学部経済学科卒。 2007年ゴールドマン・サックス証券株式会社入社。金融法人営業部で金融機関向け債券営業に従事。その後、2010年より金融商品開発部にて、金利・為替系デリバティブの商品開発・提案業務、グローバルな金融規制にかかる助言業務等幅広い業務に従事。2016年4月、金融商品開発部 部長、2018年1月、マネージングディレクターに就任。2018年5月、株式会社GENDAを共同創業。2019年6月より現職。

山下 麻亜子
  • 株式会社ビビッドガーデン 取締役 

京都大学法学部を卒業後マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。マネージャーとして主に消費財・小売業 の全社戦略、新規事業立ち上げや オペレーション改善の案件を主導。社内の人材育成採用にも従事。2020年6月にビビッドガーデンに入社。

公開日2021.06.23

早期のCxOキャリアが将来の選択肢を広げる。磨くスキルのポイントは“希少性×再現性×市場性”

森本 千賀子
  • 株式会社morich 代表取締役 

リクルート人材センター(現リクルートキャリア)に入社。転職エージェントとして、主に経営幹部・管理職クラスを求めるさまざまな企業ニーズに応じて人材コーディネートに携わる。3万名超の転職希望者と接点を持ち、累計売上実績は歴代トップ。受賞歴は30回超。2017年3月には株式会社morich設立、代表取締役として就任。同年10月に独立。
エグゼクティブ層の支援を中心に、課題解決に向けたソリューションを幅広く提案。その他社外取締役や顧問、アドバイザー、アンバサダーなどを歴任。

徳谷 智史
  • エッグフォワード株式会社 代表取締役社長 

企業変革請負人。人財・組織開発のプロフェッショナル。京都大学卒業後、大手戦略コンサルティング会社に入社。国内PJリーダーを経験後、アジアオフィスを立ち上げ代表に就任。その後、「いまだない価値を創り出し、人が本来持つ可能性を実現し合う世界を創る」べく、エッグフォワードを設立。総合商社、メガバンク、戦略コンサルなど、業界トップ企業から、先進スタートアップまで企業変革/投資を手がける。近年は、AI等を活用したHR Tech分野の取り組み、事業開発や、個の価値を最大化する意志決定・キャリア支援サービスみんなのエージェント他を運営。高校・大学などの教育機関支援にも携わる。NewsPicksキャリア分野プロフェッサー。東洋経済Online連載、著書「いま、決める力」、Podcast「経営中毒~誰にも言えない社長の孤独」メインMC等

公開日2020.03.26

求められるのは情報収集力?泥臭さ?コロナ禍に事業をグロースさせ続けた5名のCxOがBizDevを語る

上河原 圭二
  • 株式会社イングリウッド 取締役兼CHRO 

1982年生まれ。2005年に関西大学商学部卒業後、株式会社セプテーニ入社。名古屋支社立ち上げや子会社経営、社長室室長を経て、2013年2月にコミックスマート株式会社を設立し、同社取締役COOに就任。2018年、株式会社セプテーニ・ホールディングス グループ執行役員。2019年4月、株式会社イングリウッド取締役兼CHROを務める。

柴崎 洋平
  • フォースバレー・コンシェルジュ株式会社 代表取締役社長 

1998年 上智大学卒業後、ソニー株式会社に入社。世界を代表するグローバル企業に携帯電話向けカメラの商品企画、半導体の営業・マーケティングを行う。
2007年ソニー株式会社退社後、同年、フォースバレー・コンシェルジュ株式会社設立。
2013年 世界経済フォーラム(ダボス会議)Young Global Leaders 2013選出。
2016年 新経済連盟「少子化・人口問題検討PT」ワーキンググループのコアメンバー就任。
2016~2018年 官民協働海外留学支援制度~トビタテ!JAPAN日本代表プログラム~学生向講師に就任。
2018年 スイスで開催されたダボス会議では移民問題に関するパネルディスカッションで登壇。
2019年 厚生労働省「平成31年度民間職業紹介従事者の人材育成推進事業」外国人材検討部会委員に就任。
2019年 一般社団法人外国人雇用協議会 理事に就任。

公開日2020.08.06
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「エンジニアだからこそ」実現する経営。テックスタートアップの新常識を築く、CxO3名が語った組織づくりの極意

近澤 良
  • オーティファイ株式会社 CEO 

ソフトウェアエンジニアとして日本、シンガポール、サンフランシスコにて10年以上ソフトウェア開発に従事。DeNAにてOSSゲームワークや、全米No.1となったソーシャルゲームの開発を行ったのち、シンガポールのVikiに入社し、プロダクトエンジニアとして製品開発をリード。その後サンフランシスコへ移住し、現地スタートアップに初期メンバーとして参画。2016年に退社しAutify, Incを米国にて創業。2019年1月米国トップアクセラレーターAlchemist Acceleratorを日本人として初めて卒業。

袖山 剛
  • BizteX株式会社 取締役 CTO/Co-founder 

1977年生まれ。CRCソリューションズ(現CTC)に入社し、ネットワークエンジニアに従事。その後、ネットワーク機器ソフトウェア開発のエンジニアを経て、グループウェアのアリエルネットワークに社員数20名の頃にエンジニアとしてジョインし、B2B大手企業向けプラットフォーム開発の責任者として開発・プロマネ・営業支援などに従事。マネージャ・GMとして150名ほどの規模にした後、退社・独立。独立直後に嶋田と出会い、BizteXの共同創業CTOとしてジョイン。

公開日2020.03.13
連載FastGrow Answers

偉大な経営者は、周りに流されない【FastGrow Answers 挫折を乗り越えた事業家特集】

関 鉄平
  • テラドローン株式会社 取締役 

慶応義塾大学経済学部卒。テラモーターズ創業メンバー。大学時代に世界一周を経験し、自分が日本人であることを伝えると、「ホンダ、ソニー、パナソニック」と言って、非常に感謝された。日本人であることに誇りを思い、世界に対してインパクトがあることを日本発で行いたいと考える様になる。スローガン社の紹介で、創業期のテラモーターズに大学3年次から国内営業担当としてインターン開始。 大学卒業後すぐ、2012年7月よりフィリピンの現地事務所に一人で駐在し、アジア開発銀行の支援する10万台EV化プロジェクトの入札獲得、フィリピンでの販売・メンテナンス網構築に従事。東南アジアに2年間駐在後、その後インドにて、3年間 0から商品開発、生産工場の立ち上げ、販売・メンテナンス網構築などを行う。2016年11月に日本に帰国し、新会社テラドローンにて日本市場の立ち上げを行い、現在は海外事業を中心に行う。

今泉 卓也
  • 株式会社GameWith 代表取締役社長 

慶応義塾大学卒。2012年在学中にソーシャルゲーム会社の創業に参画し、取締役CTOとして開発全般をリード。2013年GameWithを創業し、代表取締役に就任

公開日2021.04.02
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「この指標しか見ない」はThe Modelでも分業でもない!CxOがぶっちゃける急成長SaaSの舞台裏

佐藤 寛之
  • 株式会社カオナビ 取締役副社長COO 

上智大学卒業後、株式会社リンクアンドモチベーションに入社。大手企業向け組織変革コンサルティング部門にて営業を担当。シンプレクス株式会社にて人材開発グループ責任者を務めた後、株式会社カオナビに参画。事業の立ち上げを代表の柳橋と共に行う。現在は取締役副社長COOとして、事業戦略を推進。

鶴 征二
  • シタテル株式会社 取締役 

2007年、株式会社リクルートエージェント(現:株式会社リクルートキャリア)入社。法人営業に従事した後、2015年より営業企画責任者に就任。営業戦略の立案からメンバー育成プログラムをはじめとする組織マネジメントの企画・実行を行う。2016年4月、テクノロジーで産業の仕組みを変えるべくシタテル株式会社に入社。年間100社以上の全国の縫製工場を訪問し、プラットフォームの拡大を実施。2017年8月、取締役に就任。現在は衣服・ライフスタイル産業のバーティカルSaaS『sitateru CLOUD』の事業開発を統括および推進。プロダクト設計、マーケティング戦略の立案、全体のパイプラインを管掌するとともに、パートナー開発など事業全体をリードする。

公開日2021.02.15
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“資金ショートのない急成長スタートアップ”を自らの手で高みへと導く──ダンボールワン前田・藤谷ら元スタートアップ経営経験者が語る、事業家育成環境の魅力

藤谷 亮太
  • 株式会社ダンボールワン 執行役員 マーケティング責任者 

1991年生まれ。14年神戸大学を卒業後、新卒で入社した大手旅行代理店にて子会社設立をし、複数の旅行サービスの立ち上げに従事。17年観光系スタートアップFunGroup(旧タビナカ社)に創業メンバーとして参画し、商品開拓、CS、海外現地子会社設立を経てマーケティングチームを立ち上げ、19年執行役員VP of Marketingに就任。22年1月ラクスル・ダンボールワンへ入社後、同年8月よりマーケティング統括 執行役員に就任し、マーケ・商品開発を管掌する。

前田 精吾
  • 株式会社ダンボールワン 執行役員 コーポレート統括 

1978年生まれ。調理師専門学校を卒業後、大手飲食チェーン店で10年従事し、その後複数のフードベンチャーの立ち上げ時期に参画。セールスからバックオフィスまで様々な職種を歴任する。21年4月ラクスル・ダンボールワンへ入社し、2022年8月コーポレート統括 執行役員へ就任し、経営管理部、OP部(コールセンター 部門)を管掌する。

公開日2022.12.26

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