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“手段としてのマーケティング”を突き詰めるため、言語化や組織変化を厭わず進む──「今が一番面白い」と断言する、SmartHRマーケター森岡の仕事術

森岡 つきか
  • 株式会社SmartHR マーケティンググループ マネージャー 

BtoBtoCビジネス企業の企画職を経て、2019年に株式会社SmartHRへ入社。マーケティンググループにて、ナーチャリング施策を担う組織のマネージャーを務める。データを活用しての取り組みを多く創出し、MAツールをフル活用してリードマネジメントの仕組みを構築。テックタッチでのマーケティングを牽引する。

新着
公開日2023.01.31
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「定石が通じない“日本で最後“の市場、だから惹かれた」──LIFULL seniorのマネージャー対談にみる、シニアマーケットに“今”プロフェッショナル人材が集うワケ

林 瑞穂
  • 株式会社LIFULL senior プロダクト開発部 副部長兼ディレクション部門責任者 
公開日2023.01.27
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「100兆円市場でNo1を獲る」CEOの覚悟に惹きつけられたメンバーの挑戦と成長

福山 怜那
  • X Mile株式会社 

1994年生まれ。2017年大阪市立大学工学部建築学科を卒業。新卒で建設会社に入社。営業として土地の仕入れから工事請負受注を行う。その後、大手広告会社に転職。広告出稿提案など新規開拓営業から既存営業まで3年間行う。新人賞、全国TOPクラスの表彰多数。2022年9月X Mile入社。

細野 桂佑
  • X Mile株式会社 

宮城県仙台市出身。日本大学経済学部卒業。新卒で石油製品販売をする専門商社に入社。約5年半、法人営業を経験。その後、X Mileの新規事業部にフィールドセールス1人目として入社。

公開日2023.01.20
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起業の半歩手前が味わえる!?──ソルブレイン流・経営人材育成の仕組みをメンバーが語る

川向 健太
  • 株式会社ソルブレイン Webディレクター ビジネスディベロップメントDiv. 部門長 

グロースマーケティング事業において、戦略立案から実行までを手掛けるビジネスディベロップメントDiv.の部門長を務める。また、社内の広告運用の第一人者として、GoogleからはPremier Google Partner、ヤフー株式会社からは特別認定パートナー(広告運用パートナー)の認定に大きく貢献。

須藤 茉耶
  • 株式会社ソルブレイン 採用/広報 

ソルブレイン新卒一期生。Webデザイナーとして入社後、Webディレクターに転向し、グロースマーケティングに従事。現在は採用及び一人目広報に加え、新規事業立ち上げや新卒教育/マネジメントにも携わる。

公開日2022.12.27
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年率500%成長を“仕組み化”で実現──X Mileの経営から読み解く、令和におけるCEOとCOOの在り方とは

野呂 寛之
  • X Mile株式会社 代表取締役CEO 

北海道出身、ICU卒。テラモーターズ ベトナム支社に駐在、製造拠点・物流網の構築、販路拡大に従事。カンボジア拠点長としてEV3輪の事業立上を行うも撤退。帰国後、当時ユニコーン企業のMTG新規事業室を経て、Paymeの創業に2番目社員として参画。取締役COOに就任し、SaaS導入企業200社突破、4.5億円の資金調達、銀行・上場企業との事業提携など拡大に貢献。令和元年、X Mileを創業。

渡邉 悠暉
  • X Mile株式会社 Co-Founder COO 

国際基督教大学(ICU)在学中に、人材系大手エン・ジャパンの新規事業企画にてHRtech(SaaS)の企画開発・営業を担当。その後、エス・エム・エス出身者が起業した創業1年目のHRtechスタートアップで、営業兼キャリアコンサルタントに従事。全社MVPを獲得。2018年7月に、エス・エム・エス出身者が起業した創業5年目のベンチャー、株式会社ネクストビートに入社。高所得層主婦向け情報メディア事業・宿泊施設向け人材支援事業の2つの新規事業を経て、2019年8月よりX Mile株式会社のCo-Founder COOとしてのキャリアをスタート。

公開日2022.12.27
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社会実装には、技術力に加え社内の「文化」こそ不可欠──AIソリューションの事業開発手法を、成長し続けるPKSHA Technologyから学ぶ

森田 航二郎
  • 株式会社PKSHA Technology 執行役員 アルゴリズムソリューション事業本部長 

大学卒業後、アクセンチュア、ボストンコンサルティンググループにて10年以上コンサルタントとして従事した後、PKSHA Technologyに参画。経営戦路、新規事業開発、など旧来型のコンサルティングのみならず、ビックデータ分析、デジタルトランスフォーメーションなど、デジタル・テクノロジー領域のプロジェクトを多様な産業・業界でシニアマネージャー/プロジェクトマネージャとして推進。PKSHA Technologyに参画後はソリューション事業部のビジネスサイドのリーダーとして需要予測・数理最適化に関するPJTを建設機械、ネット広告、小売、保険、クレジットカードなどさまざまな業界でオリジネーション・推進。2021年より、現在。

森下 賢志
  • 株式会社PKSHA Technology アルゴリズムソリューション事業本部 アルゴリズムエンジニア VPoE 

東京大学での博士課程修了後、日立製作所ではストレージシステム高速化の研究、フィックスターズでは自社製品の機械学習エンジン開発に携わるなど、製品のコアとなる技術開発に貢献。その後PKSHAに参画し、金融・教育・小売など様々な業界へのAIの社会実装を推進。

公開日2022.12.26
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二兎を追う者に両獲りさせる──Works Human Intelligenceに見る、大手でもベンチャーでもない企業が持つ、“実は美味しい”成長環境とは

中 秀介
  • 株式会社Works Human Intelligence Customer Success Div.SaaS-CS Dept. Mgr.  

2012年、新卒でWHIの前身企業へ入社。開発部門に配属後、評価業務に従事し、エンジニアとしての基礎スキルを習得。その後、新規導入部門へ異動し、コンサルタントとして、10社超の新規導入プロジェクトに従事。2016年、大規模導入プロジェクトチームに異動し、マネジャーへ昇格。2019年、Customer Success部門へ異動。2021年、新設された*SaaS-CS Dept.のDept. MGRに就任(現職)。
*……COMPANYの新製品(Ver.8)ユーザーに特化した新たなサポートを開発・統括している組織

佐藤 圭
  • 株式会社Works Human Intelligence Product Div.CTM(COMPANY Talent Management) Dept. Mgr. 

2006年に新卒でWHIの前身企業へ入社し、保守部門のコンサルタントとして大規模ユーザー様の担当や、赤字ユーザー様の黒字化などを経験。2014年新製品導入部門へ異動。2017年7月に開発へと職種転換し、タレントマネジメント開発部門のマネジャーへ着任。2019年4月にタレントマネジメント開発のDept. MGRに就任(現職)。また、2022年よりコーポレートブランディングに関する部門横断プロジェクトに参画。

公開日2022.12.22
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ギリギリの難易度を攻める。これぞ若手育成の鍵──ISIDのマネジャー・若手対談にみる、成長と働きやすさの実態

岡 大輔
  • 株式会社電通国際情報サービス エンタープライスIT事業部 ラインマネージャー 

1999年、株式会社電通国際情報サービスに新卒で入社。アパレルやサービス業向けスクラッチ基幹システム開発の現場で経験を積む。現在は大手製造業の顧客に対し、ローコード開発ツールを活用したシステムの提案・開発をおこなうチームのプロジェクトマネージャーとして従事。

相原 涼馬
  • 株式会社電通国際情報サービス 

2020年、株式会社電通国際情報サービスに新卒で入社。2020年10月の部署配属後、大手電子機器メーカーの基幹周辺システム開発プロジェクトに従事。ローコード開発プラットフォームOutSystemsの有資格者としての知識をベースに、要件定義から保守運用までシステム開発全般を経験。現在は、現地法人向けのワークフローシステム開発や工場向けのレポーティングシステム開発を推進中。

公開日2022.12.20
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“クリエイター”にとどまらない、目指すは“人”の生き方のアップデートだ──Nateeの事業が、他のマーケ企業と一線を画す強さを持つ理由を、 事業・想い・人の面からCHRO堀上が語る

堀上 健斗
  • 株式会社Natee 執行役員CHRO 

京大農学部から農学研究科へ進み修士課程を修了。新卒で株式会社ビズリーチへ入社し人事部へ配属、2年目にエンジニア・デザイナー採用組織の立ち上げと責任者を担い、新人賞を受賞した。ビジョナル株式会社へと社名が変わる頃にプロダクトマネージャーへ転身し、『ビズリーチ』や『HRMOS』のプロダクト開発に携わる。その後退社しTeach For Japan経由で中学校教員を経験した後、株式会社Nateeにジョインし、執行役員CHROを務める。

公開日2022.12.13

未来志向が組織を変える──ナイル、ラクスル、CAMPFIREの事例から紐解く、リブランディング戦略の肝

宮野 衆
  • ナイル株式会社 執行役員 人事本部 カルチャーデザイン室 室長 

新卒で株式会社VOYAGE GROUP(現・株式会社CARTA HOLDINGS)に入社。アドセールス、マネージャーを経て、2010年にコーポレートカルチャー室を設立。2017年10月よりChief Culture Officerに就任し、カルチャー・人事領域を担当。2021年9月にナイルへ入社。カルチャーデザイン室を立ち上げ、同年12月に執行役員へ就任。カルチャーやコーポレートブランディング領域を管掌。

和泉 純一
  • ラクスル株式会社 VP of Design 

デザイン事務所で10年、ITベンチャーで3年、事業会社で10年、大学講師をしながら、さまざまな分野でのデザインワークとデザイナー採用人事を経験。2022年2月にラクスル株式会社へ中途入社し、現在はデザイン組織全体のマネジメントと、主にラクスル事業のプロダクトデザインを担当。同年8月よりVP of Designに就任。

公開日2022.12.05
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連載イノベーション・メカニズム

「馬鹿じゃないの?」にめげるようでは、イノベーションなど到底無理。BNPL事業とティール組織を実現させた、奇跡の軌跡

柴田 紳
  • 株式会社ネットプロテクションズ 代表取締役 

1998年に一橋大学卒業後、日商岩井株式会社(現・双日株式会社)に入社。 2001年にIT系投資会社であるITX株式会社に転職し、株式会社ネットプロテクションズの買収に従事。 すぐに出向し、何もないところから、日本初のリスク保証型後払い決済「NP後払い」を創り上げる。 2017年、アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー特別賞を受賞。

徳谷 智史
  • エッグフォワード株式会社 代表取締役社長 

企業変革請負人。人財・組織開発のプロフェッショナル。京都大学卒業後、大手戦略コンサルティング会社に入社。国内PJリーダーを経験後、アジアオフィスを立ち上げ代表に就任。その後、「いまだない価値を創り出し、人が本来持つ可能性を実現し合う世界を創る」べく、エッグフォワードを設立。総合商社、メガバンク、戦略コンサルなど、業界トップ企業から、先進スタートアップまで企業変革/投資を手がける。近年は、AI等を活用したHR Tech分野の取り組み、事業開発や、個の価値を最大化する意志決定・キャリア支援サービスみんなのエージェント他を運営。高校・大学などの教育機関支援にも携わる。NewsPicksキャリア分野プロフェッサー。東洋経済Online連載、著書「いま、決める力」、Podcast「経営中毒~誰にも言えない社長の孤独」メインMC等

公開日2022.12.01
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良いコンサルティングに、「社の看板」など必要ない──企業変革で世界を変える、エッグフォワードのエース2人に聞く高成長思考

藤野 里衣
  • エッグフォワード株式会社 執行役員 Innovation Design事業統括 

大学卒業後、フューチャーシステムコンサルティング(現フューチャーアーキテクト)でITコンサルティングに従事。その後リクルートマネジメントソリューションズにて人・組織領域のコンサルティングを経験し、ハンズオンでの組織変革や人事制度構築、人材開発等の幅広いテーマで活躍。新サービスの開発にも携わり、社内表彰を多数受賞。2022年からジョインしたエッグフォワードでは、コンサルタントとして企業変革に関わりつつ、次の事業の柱を立てるべく、複数の新規事業立ち上げを責任者としてリードしている。

大島 麻由美
  • エッグフォワード株式会社 ClientSuccess事業責任者 

新卒でアデコ株式会社に入社し、人材派遣のリテール営業からアカウントマネジメント、営業支援部門ではデータマネジメントチームの立ち上げ、基幹システム導入支援など幅広い領域で活躍。2021年、新設のコンサルティング事業本部に異動し、既存顧客の人事コンサルティングに加え、新規顧客開拓やコンサルタントの育成を担う。2021年12月にエッグフォワード株式会社へ入社し、個別パッケージで企業変革を支援するClientSuccess事業の責任者を務める。

公開日2022.11.30
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「開発技術」だけでは、良いプロダクトなどできやしない。「組織づくり」に本気になれる環境で躍動する博士人材の、本音から学ぶマインドセット

佐久間 仁
  • 株式会社ネットプロテクションズ 

高校在学中にアメリカへ渡り、ミシガン大学フリント校で数学を専攻。卒業後、東京大学情報理工学系研究科に進み修士課程を修了。博士課程の途中で就職を決意し、2021年にネットプロテクションズに新卒入社した。データサイエンスグループとビジネスアーキテクトグループを兼務し、プロダクト開発や組織づくりに邁進する。

公開日2022.11.30
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財務もビジネスも知らないエンジニアでは、良いチームをつくれない──‟非分業”で高い開発力を実現する、BNPLスタートアップのプロダクト組織

山田 悟生
  • 株式会社ネットプロテクションズ 

東京大学農学部、東京大学大学院を経て、2018年にネットプロテクションズへ新卒入社。研修やマーケティング部署への出向を経て、開発未経験からビジネスアーキテクトグループに所属する。『atone』の立ち上げ期から開発に参画し、2021年10月からは開発チームのリーダーを務める。

公開日2022.11.30
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まだまだ希少な「事業視点を持つエンジニア」の育て方──CTO歴20年の鈴木氏に聞く組織づくり

鈴木 史朗
  • 株式会社ネットプロテクションズ 取締役CTO 

1996年、東京工業大学大学院情報理工学研究科修了後、株式会社構造計画研究所に入社。その後のテクマトリックス株式会社までの経歴を通じて、コンピュータ・シミュレーションや金融計算など、数理技術を活用した研究開発に従事。2002年に株式会社ネットプロテクションズに入社し、NP後払いの立ち上げに参画。その後の新規事業や海外進出を支援し、現在はCreditTech分野を中心にデータサイエンス施策を推進している。

公開日2022.11.30
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連載イノベーション・メカニズム

特別なことなど、やっていない──オープンイノベーションは“地道”の積み重ねだ。LayerXと三井物産から学ぶ、JV立ち上げの秘訣

丸野 宏之
  • 三井物産デジタル・アセットマネジメント株式会社 取締役 
  • 株式会社LayerX 執行役員 

1987年生まれ。東京大学工学部卒。大手総合商社、ゲーム系スタートアップ(THE)ONEofTHEM,Inc.を経て、2016年にフリーランスとして独立。 GooglePlayBestGame受賞(プロデューサーとして関与)、新規事業立上、グロースハック案件多数。2018年LayerXに参画し、2019年執行役員就任(現職)。2020年には三井物産デジタル・アセットマネジメント設立、取締役就任(現職)。

徳谷 智史
  • エッグフォワード株式会社 代表取締役社長 

企業変革請負人。人財・組織開発のプロフェッショナル。京都大学卒業後、大手戦略コンサルティング会社に入社。国内PJリーダーを経験後、アジアオフィスを立ち上げ代表に就任。その後、「いまだない価値を創り出し、人が本来持つ可能性を実現し合う世界を創る」べく、エッグフォワードを設立。総合商社、メガバンク、戦略コンサルなど、業界トップ企業から、先進スタートアップまで企業変革/投資を手がける。近年は、AI等を活用したHR Tech分野の取り組み、事業開発や、個の価値を最大化する意志決定・キャリア支援サービスみんなのエージェント他を運営。高校・大学などの教育機関支援にも携わる。NewsPicksキャリア分野プロフェッサー。東洋経済Online連載、著書「いま、決める力」、Podcast「経営中毒~誰にも言えない社長の孤独」メインMC等

公開日2022.11.30
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なぜユナイテッドでは、若手キャピタリストが育つのか?──Day1から起業家と対峙し、組織力でバリューを出す“投資事業本部”の実態

片木 慎也
  • ユナイテッド株式会社 投資事業本部 キャピタリスト  

神戸大学大学院 工学研究科(電気電子工学専攻)卒。大学在学中は体育会ハンドボール部に所属。2017年にユナイテッドへ入社後、グループ会社のアラン・プロダクツへ出向し、Webメディア「ヘアラボ」内の新規サービス企画、メーカー・広告代理店に対する法人営業・プロモーション支援に従事。2019年4月より、自社ヘアケア商材のD2C事業にて、各種データ設計・分析、CS業務など進捗管理からユーザー対応まで一気通貫で担当。2020年2月より投資事業に従事。C向けB向け問わず、幅広い業界に興味あり。

清水石 貴子
  • ユナイテッド株式会社 投資事業本部 キャピタリスト 

学習院大学 経済学部卒。大学在学時はフットサル部に所属する他、書道での師範免許取得や海外11都市を訪ねるなど様々な分野で活動。2020年にユナイテッド入社後、アドテクノロジ-事業部での新規営業やDXプラットフォーム事業での自社メディア立ち上げ・ウェビナーの企画/運営を経験。その後コンサルタントとして、他社の全社変革に向けた新規ビジネスの評価、組織改革、営業戦略の立上げに向けたご支援に従事。2021年4月より投資事業に従事。飲食業界のDX、ライフスタイル関連サービス、スマートホームなどの投資を手掛けており、その他VR領域のToCサービスやToBバーティカルSaaS、Gov Techなど幅広い領域を担当。

公開日2022.11.30
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“経営者の視座”を求め、三菱商事から創業期のしるしへ。貪欲なコミットを可能にするカルチャーに迫る

泉 光矩
  • しるし株式会社 ブランドパートナー 

慶應義塾大学卒業後、三菱商事に入社し化学品のトレーディングを担当。4年間の勤務の後、設立1年半、社員数約10名のしるしにジョイン。ジョイン後は、既存顧客のフロントポジションであるブランドパートナーを担当。EC戦略や施策の提案および社内でのディレクションを行っている。

公開日2022.11.29
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AI×SaaSが高成長を続ける理由を、「共進化」に学ぶ──PKSHA上野山が振り返る、創業からの事業展開ヒストリー

上野山 勝也
  • 株式会社PKSHA Technology 代表取締役 

新卒でボストンコンサルティンググループの東京/ソウルオフィスで主にネット業界/ソフトウエア業界の仕事に従事した後、米国にてグリー・インターナショナルのシリコンバレーオフィス立上げに参画、ウェブプロダクトの大規模ログ解析業務に従事。松尾研究室にて博士(機械学習)取得後、研究室助教に就任。並行して2012年、PKSHATechnology創業。内閣官房デジタル市場競争会議WG構成員、スタートアップ育成分科会構成員、経済産業省AI原則の実践の在り方に関する検討会委員等に従事。2020年、世界経済フォーラム(ダボス会議)の「ヤング・グローバル・リーダーズYGL2020」の一人に選出。

公開日2022.11.28
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「大企業病?それ他責じゃん!」元意識低い系社会人が教わった、組織を動かしミッションを実現するたった1つのコツ

山本 祥馬
  • パナソニック株式会社 ビジネスイノベーション本部 事業戦略センター イノベーション戦略企画部 

関西学院大学法学部を卒業後、新卒で松下電工(現パナソニック)入社。4年間経理部門に従事した後、パナソニックの社内公募制度eチャレンジを活用して、顧客直掌インフラ構築実証プロジェクトに参画。プロイエをはじめ、同社が手がける新規事業の開拓・確立をサポート。ビジネスイノベーション本部 事業戦略センターへの異動後も若手イノベーター人材の育成を牽引するなど、変革へ向けた様々なアクションに携わっている。

公開日2019.02.26

100年続く“構造的暴力”を変革。マッキンゼー出身者が立ち上げたキャディは、「マッチングシステム」で180兆円市場に挑む

加藤 勇志郎
  • キャディ株式会社 代表取締役社長 

東京大学経済学部卒業後、外資系コンサルティング会社のマッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。同社マネージャーとして、日本・中国・アメリカ・オランダなどグローバルで、製造業メーカーを多方面から支援するプロジェクトをリード。特に、重工業、大型輸送機器、建設機械、医療機器、消費財を始めとする大手メーカーに対して購買・調達改革をサポートした他、IoT/Industry4.0領域を立ち上げ時から牽引。100年以上イノベーションが起きていない製造業の調達分野における非効率や不合理を、産業構造を改革することで抜本的に解決したいと思い、2017年11月にキャディ株式会社を創業。モノづくり産業の本来持つ可能性を解放することをミッションに、テクノロジーによる製造業の改革を目指す。

幸松 大喜
  • キャディ株式会社 ビジネス本部 新商品サービス部責任者 

東京大学を卒業後、マッキンゼーにて約4年間勤務。マッキンゼーでは米国や中国を含む、国内外の製造業を中心にオペレーションやSCM分野を担当。26歳でマネージャーに昇進し、1万人を超える組織のIT戦略や組織改革などをリード。その後板金加工会社の現場に勤務し、町工場の実情を肌身で学ぶ。2017年末にキャディ株式会社の創業メンバーとしてジョイン。

公開日2019.04.04

「組織は一度、完全に崩壊しました」──グッドパッチの再起は、組織がWHYを突き詰める重要性を教えてくれる

土屋 尚史
  • 株式会社グッドパッチ 代表取締役社長 / CEO 

btrax Inc.にてスタートアップの海外進出支援などを経験し、2011年9月に株式会社グッドパッチを設立。自社で開発しているプロトタイピングツール「Prott」はグッドデザイン賞を受賞。2017年には経済産業省第4次産業革命クリエイティブ研究会の委員を務める。2018年にフルリモートデザインチーム「Goodpatch Anywhere」をリリース。2020年6月、デザイン会社として初めて東証マザーズに上場。

柳沢 和徹

横浜国立大学大学院環境情報学府修了。マーケティングリサーチ会社を経て2017年7月にグッドパッチに入社、経営企画室を担当。主な管轄領域は人事・広報・事業開発。2019年より事業開発室長を兼任。

公開日2019.04.22
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連載株式会社オプト

「広告代理店のビジネスモデルは崩壊する」オプト2代目社長が語る、ビジネスモデル変革のための組織論とは

金澤 大輔
  • 株式会社オプト 代表取締役社長CEO 

1980年生まれ、埼玉県出身、神奈川大学経済学部卒業。 学生時代に映像制作やイベント企画に没頭し学生ビジネスを主導。新卒ではテレビ番組制作会社に入社し、ADとして数々の番組制作に携わる。2005年9月に営業アシスタントとしてオプトへアルバイト入社し、その後、営業本部長や広告ソリューション事業執行役員を経て、2015年4月より株式会社オプト代表取締役社長CEO就任

公開日2018.11.27
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「Apple・IBMの変革とは難易度が違う」ダイエー再建、日本MS会長を歴任したプロ経営者が独白する、パナソニック変革の今

樋口 泰行
  • パナソニック株式会社 代表取締役・専務執行役員 
  • パナソニック株式会社 コネクティッドソリューションズ社 社長 

大阪大学工学部を卒業後、1980年に新卒で松下電器産業(現パナソニック)入社。溶接機事業部、情報機器事業部を経てハーバード・ビジネス・スクールに留学。帰国後の1992年、ボストン コンサルティング グループへ転職し、コンサルタントとして複数の経営戦略プロジェクトに携わった。1994年にはアップル、1997年にはコンパックへ入社。2003年には、M&Aでコンパックを傘下に収めたHPグループで日本ヒューレット・パッカードの社長に就任。2005年、産業再生機構の要請を受けダイエーの社長に就任して同社の経営再建を担った。2007年には日本マイクロソフトへ転じて米国本社のバイスプレジデント、日本法人の社長、会長を歴任。そして2017年、古巣パナソニックの要請を受けてカムバック。同社専務執行役員および、コネクティッドソリューションズ社 社長に就任した。

公開日2019.01.24
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連載パナソニック株式会社

「会社員ってダサくない?」という若者の本音を会社員にぶつけてみた

中山 智裕
  • パナソニック株式会社 コーポレート戦略本部 経営企画部 

京都工芸繊維大学を卒業後、2012年にパナソニック入社。3年目でベンチャー企業へ転職したが挫折を経験し、1年後ジョブリターン制度を通じパナソニックに再び入社。新卒時と同じPC事業部門で、中国市場開拓の専任組織下で法人営業・商務に従事。2017年10月より現職。

河野 安里沙
  • パナソニック株式会社 リクルート&キャリアクリエイトセンター 採用ブランディング課 

同志社大学を卒業後、パナソニックに入社。マーケティング部門の経理に3年間従事した後、リクルートキャリアへ転職。人材採用関連事業の営業として約3年間従事した後、パナソニックの採用から日本の就職活動の在り方を変えたいとパナソニックにカムバックし現職。

公開日2018.05.22

「ネット上の情報は無価値」──時代の先ゆく経営者3人が語る“非連続成長のための情報収集論”

福島 良典
  • 株式会社LayerX 代表取締役CEO 

1988年、愛知県生まれ。東京大学大学院工学系研究科修了。2012年度IPA(情報処理推進機構)「未踏スーパークリエータ」認定。2011年、修士課程2年次で同級生と3人で情報キュレーションサービス「グノシー」を開発し、2012年11月に株式会社Gunosyを設立。2015年4月に東証マザーズ上場、2017年12月に東証一部へと市場変更を果たす。2018年8月にはAnyPayとの合弁会社・株式会社LayerXを設立し、代表取締役CEOに。2019年6月には日本ブロックチェーン協会(JBA)理事に就任。

村上 浩輝
  • 株式会社ツクルバ 代表取締役CEO 

1985年東京生まれ。立教大学社会学部(現:経営学部)卒業。不動産ディベロッパーのコスモスイニシアにて事業用不動産のアセットマネジメント事業を経た後、不動産情報サービス企業のネクスト(現LIFULL)にてSaaS型サービスなどの企画開発及びマーケティングに従事。2011年8月に中村真広と共にツクルバを共同創業し、代表取締役CEOに就任、現職。国内先行事例となるコワーキングスペース「co-ba」、ITを活用したリノベ住宅流通プラットフォーム「cowcamo」などを展開、国内著名投資家などから資金調達を実施し急成長を遂げている。共著に「場のデザインを仕事にする」。

公開日2018.04.26
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Amazon&Netflixに勝つ!日系企業は動画配信市場をどう攻略するか

堤 天心
  • 株式会社U-NEXT 代表取締役社長 

東京大学工学部を卒業後、リクルートに入社。約4年に渡りセールス分野で実績を上げた後、2006年にUSENへ転じ、VOD(サブスクリプション・ビデオ・オンデマンド)サービスの立ち上げを担った。分離独立した2010年以降は一貫してU-NEXTを事業本部長として率い、2017年にU-NEXTの代表取締役社長に就任した。

Li Rutong
  • 株式会社U-NEXT CTO R&D本部長 

中国上海の同済大学卒業後、2005年にソニー入社。HDMI機器の制御など映像関連の開発分野を担った。2010年、パケットビデオ・ジャパンに入社し、黎明期のデジタルコンテンツ配信事業に携わった後、2015年にU-NEXT入社。スクラムマスター、デベロッパーとしてU-NEXTの開発を支えている。2016年にCTOに就任。

公開日2018.04.13
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プライドはクソ!総合商社・楽天を辞め“世界中の知見をつなぐ”20代が惚れたビザスクの企業観

椋野 真実
  • 株式会社ビザスク VQ事業 アカウントマネージャー 

学生時代には広告代理店のADKとともに若者のマーケティングを行う学生団体の関西代表を務めた。2015年に楽天に新卒入社。楽天市場にて新規出店営業を担当。全国トップの成績を上げる。2017年1月よりビザスクにジョイン。現在、VQ事業部にてアカウントマネージャーを務めている。

田中 亮
  • 株式会社ビザスク 執行役員 採用・人事担当 

2011年に住友商事に新卒入社。化学品本部にて硫酸のトレード業務に従事。トライアンフにて新規事業立ち上げを経験した後、2015年7月よりビザスクに参画。翌年10月から執行役員として採用・人事・広報を担当。現在は大手事業会社向けVQ事業の責任者を兼務。

公開日2017.07.24
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「20代社員にはやりたいことなど聞かない」人材輩出企業シンプレクスの金子氏が説く、30代から2,000万円以上稼ぐビジネスパーソンを育てる秘訣

金子 英樹
  • シンプレクス株式会社 代表取締役社長 

大学卒業後、アーサー・アンダーセン (現アクセンチュア) に入社。米国本社勤務等を経て、1991年よりソロモン・ブラザーズアジア証券 (現シティグループ証券) へ。そのノウハウを基盤に1997年にシンプレクスを創業。2002年JASDAQ上場後、会社設立から7年で東証一部に上場。2013年、さらなるブレークスルーを目指してMBOを実施。現在は金融フロント領域のシステム開発分野で国内No.1であるとともに、世界の金融ITサービス企業ランキング「IDC Financial Insights FinTech Rankings Top100」に毎年ランクインする数少ない日本企業でもある。人材育成にも定評があり、Vorkersが2018年2月に発表した「東大生1800人が選ぶ、就職注目企業ランキング」において、ベンチャー企業として唯一のトップテン入りを果たしている。

公開日2020.03.05

Googleやメルカリも導入する「OKR」は、なぜスタートアップの成長に不可欠なのか──BEENEXT 前田ヒロ氏が語る

前田 ヒロ
  • ALL STAR SAAS FUND Managing Partner 

シードからグロースまでSaaSベンチャーに特化して投資と支援をする「ALL STAR SAAS FUND」マネージングパートナー。2010年、世界進出を目的としたスタートアップの育成プログラム「Open Network Lab」をデジタルガレージ、カカクコムと共同設立。その後、BEENOSのインキュベーション本部長として、国内外のスタートアップ支援・投資事業を統括。2015年には日本をはじめ、アメリカやインド、東南アジアを拠点とするスタートアップへの投資活動を行うグローバルファンド「BEENEXT」を設立。2016年には『Forbes Asia』が選ぶ「30 Under 30」のベンチャーキャピタル部門に選出される。

公開日2018.07.12
連載Ideal Entrepreneur ──成功する起業家の要諦

障害のない社会作りに「命を捧げる」LITALICO長谷川の挑戦

長谷川 敦弥
  • 株式会社LITALICO 代表取締役社長 

1985年2月生まれ。2008年名古屋大学理学部数理学科卒業。2009年8月に株式会社LITALICO代表取締役社長に就任。「障害のない社会をつくる」というビジョンを掲げ、障害のある方に向けた就労支援サービスを全国66カ所、発達障がいのある子どもを中心とした教育サービスを全国98カ所、小中学生にプログラミングを教えるIT×ものづくり教室や、子育て中の親に向けたインターネットメディアも展開。幼少期の教育から社会での活躍までワンストップでサポートする独自の仕組みを築いている。2017年3月、東証一部に上場。企業理念は『世界を変え、社員を幸せに』。

公開日2018.03.12

「キャリアはどう考えているの?」という上司からの問いかけが、私の才能を開花させた──ベンチャー経営者、二児の母、『VERY』専属モデルの“3つの顔”を持つ申真衣に聞いた、仕事も家庭も諦めない思考法

申 真衣
  • 株式会社GENDA 代表取締役社長 

東京大学経済学部経済学科卒。 2007年ゴールドマン・サックス証券株式会社入社。金融法人営業部で金融機関向け債券営業に従事。その後、2010年より金融商品開発部にて、金利・為替系デリバティブの商品開発・提案業務、グローバルな金融規制にかかる助言業務等幅広い業務に従事。2016年4月、金融商品開発部 部長、2018年1月、マネージングディレクターに就任。2018年5月、株式会社GENDAを共同創業。2019年6月より現職。

公開日2021.04.16

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株式会社フィールドマネージメント・ヒューマンリソース

代表者
小林 傑
  • 株式会社フィールドマネージメント・ヒューマンリソース 代表取締役 

2000年、慶應義塾大学環境情報学部卒業。JTBを経て、2003年にリンクアンドモチベーション入社。執行役員として大手企業を中心に組織人事コンサルティングに従事した後、2011年、新機軸の経営コンサルティングファームであるフィールドマネージメントに参画し、ディレクターを務める。航空、Eコマース、食品等、多業界においてマーケティング/ブランド/組織開発/人材育成プロジェクトに従事した後、2015年、HR領域を主軸とするグループ会社として、フィールドマネージメント・ヒューマンリソースを設立し代表を兼任。

株式会社in3

代表者
平井 朋宏
  • 株式会社in3 代表取締役 

英University of Warwick大学院にてMAを取得。帰国後、イギリスに本社を置くエグゼクティブ向け戦略情報プロバイダーにて日本の企画部門を統括。2003年より(株)インヴィニオにおいて、戦略、組織文化のアラインメントプロジェクトの設計と実施を担当。2017年(株)インヴィニオと共同出資で組織開発・組織文化変革を主軸とした株式会社in3を設立。自社のビジョン、戦略、価値観などを織り交ぜたワークショップをグローバルリーダーに対し展開すると共に、クライアント企業に合わせた様々な組織開発ツールを提案・開発、組織への展開方法を設計し、企業のアラインメントワークに取り組む。アメリカのデニソン社とのパートナーシップによる組織文化変革研修、スウェーデンのセレミ社とのパートナーシップによる経営シミュレーション、その他シニアリーダー研修等実績多数。日本コンペティティブ・インテリジェンス学会理事。

エッグフォワード株式会社

代表者
徳谷 智史
  • エッグフォワード株式会社 代表取締役社長 

企業変革請負人。人財・組織開発のプロフェッショナル。京都大学卒業後、大手戦略コンサルティング会社に入社。国内PJリーダーを経験後、アジアオフィスを立ち上げ代表に就任。その後、「いまだない価値を創り出し、人が本来持つ可能性を実現し合う世界を創る」べく、エッグフォワードを設立。総合商社、メガバンク、戦略コンサルなど、業界トップ企業から、先進スタートアップまで企業変革/投資を手がける。近年は、AI等を活用したHR Tech分野の取り組み、事業開発や、個の価値を最大化する意志決定・キャリア支援サービスみんなのエージェント他を運営。高校・大学などの教育機関支援にも携わる。NewsPicksキャリア分野プロフェッサー。東洋経済Online連載、著書「いま、決める力」、Podcast「経営中毒~誰にも言えない社長の孤独」メインMC等

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