Sponsored

三菱地所が超速でリリースした“空間シェアリングサービス”NINJA SPACEって?競合と何が違うのか聞いてみた

那須井 俊之
  • 三菱地所株式会社 新事業創造部 主事 

2006年に三菱地所に入社。マンションや市街地再開発、住宅事業グループ各社のバリューチェーン構築に携わった後、2016年から新事業創造部へ。オープンイノベーションの実現と新たな事業での利益創出を目的として、スタートアップとの協業・資本業務提携を推進。社内のアイデアを活用した新規事業開発にも携わる。

浅子 将輝
  • 三菱地所プロパティマネジメント株式会社 サービスソリューション推進部 副主査 

2013年に三菱地所プロパティマネジメントに新卒入社。同社が運営するテナントに対してのソリューション提供などを主に担い、新規事業開発にも携わる。

公開日2021/02/26
Sponsored

共創関係で継ぐ創業者のバトン──ベンチャー企業での成長法を2人の社長が語る

長谷川 創
  • 株式会社ベクトル 代表取締役社長 

1971年生まれ。1993年、関西学院大学在学中に創業メンバーとしてベクトルに参画。その後、2年間旧郵政省に入省するが、1997年に株式会社ベクトル入社。2001年より取締役。中国をはじめとする海外拠点設立や複数の新規事業立ち上げ等、ベクトルグループ全体における成長戦略の遂行・及び管理を担当。2020年5月より、代表取締役社長に就任。

田代 正雄
  • シナジーマーケティング株式会社 代表取締役社長 

関西学院大学在学中から人材派遣ビジネスに携わり、1995年に新卒でコスモ石油へ入社。2001年にインデックスデジタル(現シナジーマーケティング)に移り、営業部長やCOOを歴任。2017年に代表取締役社長に就任すると、ヤフーグループからの脱退を推進するなど注目を集めた。

公開日2021/02/25

事業創れる条件は、マグロ漁船に7年⁉メンバーの“やりたい”を最重視する起業家が生んだ、複数事業体制の妙

平良 真人
  • THECOO株式会社 代表取締役CEO 

神奈川県生まれ、一橋大学社会学部卒。 伊藤忠商事、ドコモAOL、㻿ONYにて営業 ・マーケティング・ビジネス開発に携わる。 2007年、Googleへ。 2010年からは統括部長として第二広告営業本部を立ち上げ、営業基盤の確立を通して同本部の成長に尽力。 2014年、THECOO株式会社を設立。ファウンダー兼CEO。 三度の飯よりロックが大好き。

公開日2021/01/25

“ボトムアップ”は経営者の言い訳、手本を示せ──新規事業は「ストーリー性」の真意を、保育プラットフォーマー・ウェルクス三谷に聞く

三谷 卓也
  • 株式会社ウェルクス 代表取締役社長 

1979年生まれ。東京大学教育学部卒業後、2002年4月富士通株式会社に入社、2006年9月株式会社エス・エム・エス入社後、マザーズ上場から東証一部上場まで経験。2012年1月、株式会社クレヴィスを設立し代表取締役に就任。コールセンター事業を中心とするアウトソーシング事業を運営。2013年4月、第二創業として株式会社ウェルクスを設立し、代表取締役として活動中。

公開日2021/01/18

赤字から過去最高益へ。20代若手役員が牽引したマイネットの劇的ターンアラウンド、3つのポイントに迫る

上原 仁
  • 株式会社マイネット 代表取締役社長 

マイネット代表取締役社長。1974年生まれ。1998年神戸大学経営学部卒。NTTに入社してインターネット事業開発に従事。2006年7月株式会社マイネット・ジャパン(現マイネット)を創業し同社代表に就任。自社のモバイルCRM事業を国内3万店舗まで育成した後にヤフーへ事業売却。現在はゲームタイトルの移管・再設計を手がけるゲームサービス事業のリーディングカンパニーとして業界を牽引している

小出 孝雄
  • 株式会社マイネット 取締役 経営企画領域管掌 

株式会社マイネット取締役経営企画領域管掌。1992年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。大学在学中3年次に公認会計士試験合格。有限責任監査法人トーマツにて、会計監査やIPO支援業務に従事。その後、カウモ株式会社に参画し、コーポレート本部長として経営企画・管理領域全般を管掌。フリーランスを経て、2017年マイネット入社。投資・M&A・アライアンスの推進及び戦略策定・事業計画策定・KPI設計等の経営戦略業務を牽引。

公開日2021/01/07

社員育成を“事業化”したら半年で黒字化した話。16期連続増収の注目ベンチャー・イングリウッドがイベントで語った「事業創造手法」をレポート

岸本 裕史
  • 株式会社イングリウッド AI戦略事業本部 ゼネラルマネージャー ビズデジ事業責任者 

1986年東京生まれ。新卒でディー・エヌ・エー入社。モバゲー全盛期のソーシャルゲーム開発部にてディレクター、プロデューサーとして、国内外向けゲーム開発に携わったのち、経営企画部に異動し、経営会議の管理やM&Aなどを幅広く経験。その後、医療系ベンチャーに移り、新規事業の立ち上げなどを手掛け執行役員として従事。2019年にイングリウッドに参画し、AI戦略事業本部 ビズデジ ゼネラルマネージャーとして新規事業「ビズデジ」の立ち上げを中心に、事業M&A、アライアンス等幅広い領域で事業推進を行う。​​​

公開日2021/01/04
Sponsored
連載上場企業の社長から “課題解決”を学べる 事業家集団

1人あたり売上高2.1億円を任され、社長と二人三脚で事業推進──CROOZ SHOPLISTが提供する“英才教育”とは?

山藤 和也
  • CROOZ SHOPLIST 株式会社 営業部 部長 

2014年4月、CROOZ株式会社に新卒入社。SHOPLIST.com by CROOZを運営する通販事業部に配属。2018年4月より、事業推進の中心的な役割を担う同社の営業部部長を務める。

東覚 亮介
  • CROOZ SHOPLIST 株式会社 販促プロモーション部 部長 

1992年生まれ。2015年3月に明治大学経営学部を卒業後、クルーズ株式会社に新卒で入社。販促プロモーション部で部長を務める。

公開日2020/12/29
Sponsored
連載上場企業の社長から “課題解決”を学べる 事業家集団

社長に「お前が決めて進めるんだ」と言われることで、経営者の覚悟が身につく──クルーズ小渕宏ニが、新卒間もない若手に伝えていること

三宅 遼
  • CROOZ SHOPLIST 株式会社 MD部 

1994年生まれ。2017年、クルーズ株式会社に新卒入社。新規事業部にてECサイトの機能プランニング業務を経験後、ファストファッション系ECサイト「SHOPLIST.com」にて、新規営業、ECコンサルティング営業、経営企画、財務、新卒採用等、幅広い業務を経験。また、グループ会社のCROOZ SHOPLIST株式会社へ転籍後、新卒2年で最年少マネージャーとなり、プロダクトの更なる拡大に寄与。現在では、ECコンサルティング営業チーム唯一の営業企画として、営業スキルの底上げ・営業フローの仕組化により、組織の成果最大化を担当する。

畑中 庸平
  • CROOZ SHOPLIST 株式会社 営業部 

2017年4月新卒入社。入社後は、新規営業、既存営業(コンサルタント系)、プランナー(機能開発系)を経て、新規営業に従事。
新規営業では、SHOPLISTだけでなく、グループ企業の「ECシステム構築・運用支援事業」「フルフィルメント事業」「JAD宅配急便事業」の新規営業も兼務。現在は、第二営業部(新規営業)に所属し、国内外問わず、新たなファッションアイテム、コスメアイテム、インテリアアイテムを取扱えるよう尽力している。

公開日2020/12/25
Sponsored
連載シンプレクス新共同COO連載

「FinTechからBizTechへの変革は、私が成し遂げる」ゲームチェンジにより新フェーズに突入したシンプレクス、共同COOに就任した早田政孝氏が語る「経営者としての覚悟」【シンプレクス新共同COO連載:後編】

早田 政孝
  • シンプレクス株式会社 取締役副社長(共同COO) 

慶應義塾大学を卒業後、新卒でアクセンチュアに入社。実力主義の同社でダブルスキップ(2階級特進)を果たしながら、主に大企業と向き合い、システム変革に携わった後、シンプレクスに転職。やはり大手クライアント等と向き合い新規案件に携わり始めたが、古巣のアクセンチュアから復帰を打診されて一旦は帰還して、自ら種まきをしていた事業の拡大普及に努めた。そして2011年、やはりシンプレクスで自らの可能性を追求する道を選択して復帰し、現在に至っている。復帰後は主に非金融機関を相手とするチャレンジングな案件開拓に従事。リアルFinTechの先頭を行くシンプレクスにありながら独自のプレゼンスを確立している。

公開日2020/12/22
Sponsored
連載シンプレクス新共同COO連載

生意気な若者よ、10年で私を超えてみないか?──新共同COO助間孝三氏が明かす、人材輩出企業シンプレクスが若手リーダー育成にかける想い【シンプレクス新共同COO連載:前編】

助間 孝三
  • シンプレクス株式会社 取締役副社長(共同COO) 

東京大学を卒業後、新卒でアクセンチュアに入社。同社の戦略コンサルティング部隊で、有力企業の経営戦略策定や変革実行等に携わった後、USENへ転職し、カリスマリーダー宇野康秀社長のもと、同社の劇的な経営変革の渦中で奔走した。2008年にはシンプレクスへ転じ、経営企画部門を担った後、最前線の事業部門に分け入って多くの大型プロジェクトに携わり、マネージングディレクター格に就任。近年はシンプレクスが展開する事業分野を束ねる経営陣の一翼を担ってきたが、2020年4月に共同COO/副社長に就任。同社の次なる成長を牽引する責務にコミットしている。

公開日2020/12/21
Sponsored

戦略シミュレーションゲームを社会実装する──「ゲーミフィケーション」で人材データを活用するカオナビのプロダクト戦略【CDO玉木×CTO松下】

玉木 穣太
  • 株式会社カオナビ CDO(Cheif Design Officer) / ブランドデザイン本部長 

デザイナー・アートディレクターとして10年余のキャリアを積んだ後、独立し複数のベンチャーへの参画、株式会社XCOG設立を経て、2020年7月にカオナビへとジョイン。CDO(デザイン最高責任者)に就任し、ブランドデザイン部部長を兼任。

松下 雅和
  • 株式会社カオナビ CTO 

複数のSIer企業、サイバーエージェントを経て、スマートフォン向けアプリを提供するトランスリミットでCTOを務める。その後、2020年2月にカオナビへとジョイン。同年9月にCTOに就任。

公開日2020/12/18
Sponsored
連載上場企業の社長から “課題解決”を学べる 事業家集団

ディフェンスの「仕組み化」あってこそ、クリエイティブにチャレンジできる──フォーマット化の徹底で100億円事業を創造してきた、CROOZ SHOPLISTの企業カルチャー

諸戸 友
  • クルーズ株式会社 執行役員 最高広報責任者CBO 

1980年生まれ。2003年に新卒でリクルートの代理店に入社、2007年にベンチャー企業に特化した採用コンサルティングを行う株式会社アイ・パッションの創業メンバーとして参画、1,000人以上の起業家との出会いを経て、2012年クルーズ株式会社に入社。執行役員に就任し、社長室、広報、ブランディング、新卒採用などを担当。クルーズが時価総額1兆円企業を目指すため、経営人材100人のグループ入りを狙った「永久進化構想」の実現を牽引している。 現在は「永久進化構想」実現のため、若手の有望起業家、起業家予備軍の発掘・リレーション構築の傍ら、最高広報責任者CBOとしてグループのPR/IRも担当する。

公開日2020/12/18
Sponsored
連載上場企業の社長から “課題解決”を学べる 事業家集団

「成長軌道に戻らなきゃ、僕は社長失格」──CROOZ SHOPLIST小渕宏二が背水の陣で臨む、前代未聞のV字回復劇

小渕 宏二
  • クルーズ株式会社 代表取締役社長 
  • CROOZ SHOPLIST 株式会社 代表取締役社長 

1974年生まれ。IBM関連会社のセールスマンを経て2001年に起業。2007年にJASDAQ上場、1,000社から20社選出される「JASDAQ-TOP20」に入る。これまでインターネットを軸にキャリア公式コンテンツ、検索エンジン、ブログ、ネット広告、ソーシャルゲームなど様々な事業を展開しながら、創業以来16期連続で黒字経営を続ける。現在は成長市場であるネット通販事業に注力し、ファストファッション通販サイト「SHOPLIST.com」は配信開始から5年で年商190億円規模に成長。

公開日2020/12/17
Sponsored

NECのイヤホンで、スマホが不要になる?生活様式まで変える“耳音響認証”技術で新規事業を創る2人に、大手発イノベーションの実現手法を聞く

青木 規至
  • 日本電気株式会社(NEC) デジタルプラットフォーム事業部エキスパート 

九州地方の大学院でシステム生産科学専攻を修了後、2008年に日本電気へ入社。当時BtoCで展開されていた携帯端末事業に携わり、数々の先進デバイスの開発に企画サイドから関わった後、新規事業開発部門へ転じ、事業企画を担当している。その傍ら、趣味の写真撮影で社内カルチャーを改革していく活動を立ち上げ、有志を巻き込みながら全社レベルの取り組みに。この功績が認められ2019年には社長賞受賞。現在は主に生体認証および映像分析領域にまたがる新規事業の立ち上げを推進している。

中島 由貴
  • 日本電気株式会社(NEC) デジタルプラットフォーム事業部 

都内の大学理学部を卒業後、2016年に日本電気へ入社。航空機の航法支援システムの設計に従事した後、社内制度を通じてデジタルプラットフォーム事業部への異動を志願。事業部内の商談情報管理システムやサービス事業企画等に携わった後、現在は青木氏とともに生体認証および映像分析領域にまたがる新規事業、プロモーション分野に携わっている。

公開日2020/12/03
Sponsored
連載“投資の顧客体験”を創造する──新しい松井証券の姿

新人の能動性を引き出す「職場と先輩のあり方」──松井証券から学ぶ“成長の3パターン”

松本 健嗣
  • 松井証券株式会社 営業部門 マーケティング部 

大学卒業後の2020年4月に松井証券株式会社に入社。マーケティング部にて動画サイトや検索ページでの広告など、Webマーケティングを幅広く担当。

富安 若葉
  • 松井証券株式会社 コーポレート部門 財務部 

大学院で公共政策を学び、卒業後の2020年4月に松井証券株式会社に入社。コーポレート部門 財務部にて会計業務・経費分析等を担当。

公開日2020/11/30
Sponsored
連載SENSE MAKER 変革期のたばこ産業、未来の嗜好品のかたち

プロダクト開発と知財戦略は表裏一体──つい忘れがち、よく知らない「知財のホントの重要性」とは

植村 信一郎
  • 日本たばこ産業株式会社 知的財産部 

2004年、半導体製造装置メーカーの製品開発部に入社し、後に知財部に異動。2011年にJTの特許担当に転職。2016年にはJTの海外関連会社の知財部に出向し、3年後JTの知財部に戻る。2020年、JTの知財部で管理職へ。現在は特許第2チームのリーディングを担当し、たばこを加熱するデバイス(PloomSなど)に関する特許業務を務める。

公開日2020/11/19
ADVERTISEMENT

信用経済社会におけるプラットフォーマー ネットプロテクションズ

Sponsored

三菱地所が超速でリリースした“空間シェアリングサービス”NINJA SPACEって?競合と何が違うのか聞いてみた

那須井 俊之
  • 三菱地所株式会社 新事業創造部 主事 

2006年に三菱地所に入社。マンションや市街地再開発、住宅事業グループ各社のバリューチェーン構築に携わった後、2016年から新事業創造部へ。オープンイノベーションの実現と新たな事業での利益創出を目的として、スタートアップとの協業・資本業務提携を推進。社内のアイデアを活用した新規事業開発にも携わる。

浅子 将輝
  • 三菱地所プロパティマネジメント株式会社 サービスソリューション推進部 副主査 

2013年に三菱地所プロパティマネジメントに新卒入社。同社が運営するテナントに対してのソリューション提供などを主に担い、新規事業開発にも携わる。

公開日2021/02/26
Sponsored

共創関係で継ぐ創業者のバトン──ベンチャー企業での成長法を2人の社長が語る

長谷川 創
  • 株式会社ベクトル 代表取締役社長 

1971年生まれ。1993年、関西学院大学在学中に創業メンバーとしてベクトルに参画。その後、2年間旧郵政省に入省するが、1997年に株式会社ベクトル入社。2001年より取締役。中国をはじめとする海外拠点設立や複数の新規事業立ち上げ等、ベクトルグループ全体における成長戦略の遂行・及び管理を担当。2020年5月より、代表取締役社長に就任。

田代 正雄
  • シナジーマーケティング株式会社 代表取締役社長 

関西学院大学在学中から人材派遣ビジネスに携わり、1995年に新卒でコスモ石油へ入社。2001年にインデックスデジタル(現シナジーマーケティング)に移り、営業部長やCOOを歴任。2017年に代表取締役社長に就任すると、ヤフーグループからの脱退を推進するなど注目を集めた。

公開日2021/02/25

事業創れる条件は、マグロ漁船に7年⁉メンバーの“やりたい”を最重視する起業家が生んだ、複数事業体制の妙

平良 真人
  • THECOO株式会社 代表取締役CEO 

神奈川県生まれ、一橋大学社会学部卒。 伊藤忠商事、ドコモAOL、㻿ONYにて営業 ・マーケティング・ビジネス開発に携わる。 2007年、Googleへ。 2010年からは統括部長として第二広告営業本部を立ち上げ、営業基盤の確立を通して同本部の成長に尽力。 2014年、THECOO株式会社を設立。ファウンダー兼CEO。 三度の飯よりロックが大好き。

公開日2021/01/25

“ボトムアップ”は経営者の言い訳、手本を示せ──新規事業は「ストーリー性」の真意を、保育プラットフォーマー・ウェルクス三谷に聞く

三谷 卓也
  • 株式会社ウェルクス 代表取締役社長 

1979年生まれ。東京大学教育学部卒業後、2002年4月富士通株式会社に入社、2006年9月株式会社エス・エム・エス入社後、マザーズ上場から東証一部上場まで経験。2012年1月、株式会社クレヴィスを設立し代表取締役に就任。コールセンター事業を中心とするアウトソーシング事業を運営。2013年4月、第二創業として株式会社ウェルクスを設立し、代表取締役として活動中。

公開日2021/01/18

赤字から過去最高益へ。20代若手役員が牽引したマイネットの劇的ターンアラウンド、3つのポイントに迫る

上原 仁
  • 株式会社マイネット 代表取締役社長 

マイネット代表取締役社長。1974年生まれ。1998年神戸大学経営学部卒。NTTに入社してインターネット事業開発に従事。2006年7月株式会社マイネット・ジャパン(現マイネット)を創業し同社代表に就任。自社のモバイルCRM事業を国内3万店舗まで育成した後にヤフーへ事業売却。現在はゲームタイトルの移管・再設計を手がけるゲームサービス事業のリーディングカンパニーとして業界を牽引している

小出 孝雄
  • 株式会社マイネット 取締役 経営企画領域管掌 

株式会社マイネット取締役経営企画領域管掌。1992年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。大学在学中3年次に公認会計士試験合格。有限責任監査法人トーマツにて、会計監査やIPO支援業務に従事。その後、カウモ株式会社に参画し、コーポレート本部長として経営企画・管理領域全般を管掌。フリーランスを経て、2017年マイネット入社。投資・M&A・アライアンスの推進及び戦略策定・事業計画策定・KPI設計等の経営戦略業務を牽引。

公開日2021/01/07

社員育成を“事業化”したら半年で黒字化した話。16期連続増収の注目ベンチャー・イングリウッドがイベントで語った「事業創造手法」をレポート

岸本 裕史
  • 株式会社イングリウッド AI戦略事業本部 ゼネラルマネージャー ビズデジ事業責任者 

1986年東京生まれ。新卒でディー・エヌ・エー入社。モバゲー全盛期のソーシャルゲーム開発部にてディレクター、プロデューサーとして、国内外向けゲーム開発に携わったのち、経営企画部に異動し、経営会議の管理やM&Aなどを幅広く経験。その後、医療系ベンチャーに移り、新規事業の立ち上げなどを手掛け執行役員として従事。2019年にイングリウッドに参画し、AI戦略事業本部 ビズデジ ゼネラルマネージャーとして新規事業「ビズデジ」の立ち上げを中心に、事業M&A、アライアンス等幅広い領域で事業推進を行う。​​​

公開日2021/01/04
Sponsored
連載上場企業の社長から “課題解決”を学べる 事業家集団

1人あたり売上高2.1億円を任され、社長と二人三脚で事業推進──CROOZ SHOPLISTが提供する“英才教育”とは?

山藤 和也
  • CROOZ SHOPLIST 株式会社 営業部 部長 

2014年4月、CROOZ株式会社に新卒入社。SHOPLIST.com by CROOZを運営する通販事業部に配属。2018年4月より、事業推進の中心的な役割を担う同社の営業部部長を務める。

東覚 亮介
  • CROOZ SHOPLIST 株式会社 販促プロモーション部 部長 

1992年生まれ。2015年3月に明治大学経営学部を卒業後、クルーズ株式会社に新卒で入社。販促プロモーション部で部長を務める。

公開日2020/12/29
Sponsored
連載上場企業の社長から “課題解決”を学べる 事業家集団

社長に「お前が決めて進めるんだ」と言われることで、経営者の覚悟が身につく──クルーズ小渕宏ニが、新卒間もない若手に伝えていること

三宅 遼
  • CROOZ SHOPLIST 株式会社 MD部 

1994年生まれ。2017年、クルーズ株式会社に新卒入社。新規事業部にてECサイトの機能プランニング業務を経験後、ファストファッション系ECサイト「SHOPLIST.com」にて、新規営業、ECコンサルティング営業、経営企画、財務、新卒採用等、幅広い業務を経験。また、グループ会社のCROOZ SHOPLIST株式会社へ転籍後、新卒2年で最年少マネージャーとなり、プロダクトの更なる拡大に寄与。現在では、ECコンサルティング営業チーム唯一の営業企画として、営業スキルの底上げ・営業フローの仕組化により、組織の成果最大化を担当する。

畑中 庸平
  • CROOZ SHOPLIST 株式会社 営業部 

2017年4月新卒入社。入社後は、新規営業、既存営業(コンサルタント系)、プランナー(機能開発系)を経て、新規営業に従事。
新規営業では、SHOPLISTだけでなく、グループ企業の「ECシステム構築・運用支援事業」「フルフィルメント事業」「JAD宅配急便事業」の新規営業も兼務。現在は、第二営業部(新規営業)に所属し、国内外問わず、新たなファッションアイテム、コスメアイテム、インテリアアイテムを取扱えるよう尽力している。

公開日2020/12/25
Sponsored
連載シンプレクス新共同COO連載

「FinTechからBizTechへの変革は、私が成し遂げる」ゲームチェンジにより新フェーズに突入したシンプレクス、共同COOに就任した早田政孝氏が語る「経営者としての覚悟」【シンプレクス新共同COO連載:後編】

早田 政孝
  • シンプレクス株式会社 取締役副社長(共同COO) 

慶應義塾大学を卒業後、新卒でアクセンチュアに入社。実力主義の同社でダブルスキップ(2階級特進)を果たしながら、主に大企業と向き合い、システム変革に携わった後、シンプレクスに転職。やはり大手クライアント等と向き合い新規案件に携わり始めたが、古巣のアクセンチュアから復帰を打診されて一旦は帰還して、自ら種まきをしていた事業の拡大普及に努めた。そして2011年、やはりシンプレクスで自らの可能性を追求する道を選択して復帰し、現在に至っている。復帰後は主に非金融機関を相手とするチャレンジングな案件開拓に従事。リアルFinTechの先頭を行くシンプレクスにありながら独自のプレゼンスを確立している。

公開日2020/12/22
Sponsored
連載シンプレクス新共同COO連載

生意気な若者よ、10年で私を超えてみないか?──新共同COO助間孝三氏が明かす、人材輩出企業シンプレクスが若手リーダー育成にかける想い【シンプレクス新共同COO連載:前編】

助間 孝三
  • シンプレクス株式会社 取締役副社長(共同COO) 

東京大学を卒業後、新卒でアクセンチュアに入社。同社の戦略コンサルティング部隊で、有力企業の経営戦略策定や変革実行等に携わった後、USENへ転職し、カリスマリーダー宇野康秀社長のもと、同社の劇的な経営変革の渦中で奔走した。2008年にはシンプレクスへ転じ、経営企画部門を担った後、最前線の事業部門に分け入って多くの大型プロジェクトに携わり、マネージングディレクター格に就任。近年はシンプレクスが展開する事業分野を束ねる経営陣の一翼を担ってきたが、2020年4月に共同COO/副社長に就任。同社の次なる成長を牽引する責務にコミットしている。

公開日2020/12/21
Sponsored

戦略シミュレーションゲームを社会実装する──「ゲーミフィケーション」で人材データを活用するカオナビのプロダクト戦略【CDO玉木×CTO松下】

玉木 穣太
  • 株式会社カオナビ CDO(Cheif Design Officer) / ブランドデザイン本部長 

デザイナー・アートディレクターとして10年余のキャリアを積んだ後、独立し複数のベンチャーへの参画、株式会社XCOG設立を経て、2020年7月にカオナビへとジョイン。CDO(デザイン最高責任者)に就任し、ブランドデザイン部部長を兼任。

松下 雅和
  • 株式会社カオナビ CTO 

複数のSIer企業、サイバーエージェントを経て、スマートフォン向けアプリを提供するトランスリミットでCTOを務める。その後、2020年2月にカオナビへとジョイン。同年9月にCTOに就任。

公開日2020/12/18
Sponsored
連載上場企業の社長から “課題解決”を学べる 事業家集団

ディフェンスの「仕組み化」あってこそ、クリエイティブにチャレンジできる──フォーマット化の徹底で100億円事業を創造してきた、CROOZ SHOPLISTの企業カルチャー

諸戸 友
  • クルーズ株式会社 執行役員 最高広報責任者CBO 

1980年生まれ。2003年に新卒でリクルートの代理店に入社、2007年にベンチャー企業に特化した採用コンサルティングを行う株式会社アイ・パッションの創業メンバーとして参画、1,000人以上の起業家との出会いを経て、2012年クルーズ株式会社に入社。執行役員に就任し、社長室、広報、ブランディング、新卒採用などを担当。クルーズが時価総額1兆円企業を目指すため、経営人材100人のグループ入りを狙った「永久進化構想」の実現を牽引している。 現在は「永久進化構想」実現のため、若手の有望起業家、起業家予備軍の発掘・リレーション構築の傍ら、最高広報責任者CBOとしてグループのPR/IRも担当する。

公開日2020/12/18
Sponsored
連載上場企業の社長から “課題解決”を学べる 事業家集団

「成長軌道に戻らなきゃ、僕は社長失格」──CROOZ SHOPLIST小渕宏二が背水の陣で臨む、前代未聞のV字回復劇

小渕 宏二
  • クルーズ株式会社 代表取締役社長 
  • CROOZ SHOPLIST 株式会社 代表取締役社長 

1974年生まれ。IBM関連会社のセールスマンを経て2001年に起業。2007年にJASDAQ上場、1,000社から20社選出される「JASDAQ-TOP20」に入る。これまでインターネットを軸にキャリア公式コンテンツ、検索エンジン、ブログ、ネット広告、ソーシャルゲームなど様々な事業を展開しながら、創業以来16期連続で黒字経営を続ける。現在は成長市場であるネット通販事業に注力し、ファストファッション通販サイト「SHOPLIST.com」は配信開始から5年で年商190億円規模に成長。

公開日2020/12/17
Sponsored

NECのイヤホンで、スマホが不要になる?生活様式まで変える“耳音響認証”技術で新規事業を創る2人に、大手発イノベーションの実現手法を聞く

青木 規至
  • 日本電気株式会社(NEC) デジタルプラットフォーム事業部エキスパート 

九州地方の大学院でシステム生産科学専攻を修了後、2008年に日本電気へ入社。当時BtoCで展開されていた携帯端末事業に携わり、数々の先進デバイスの開発に企画サイドから関わった後、新規事業開発部門へ転じ、事業企画を担当している。その傍ら、趣味の写真撮影で社内カルチャーを改革していく活動を立ち上げ、有志を巻き込みながら全社レベルの取り組みに。この功績が認められ2019年には社長賞受賞。現在は主に生体認証および映像分析領域にまたがる新規事業の立ち上げを推進している。

中島 由貴
  • 日本電気株式会社(NEC) デジタルプラットフォーム事業部 

都内の大学理学部を卒業後、2016年に日本電気へ入社。航空機の航法支援システムの設計に従事した後、社内制度を通じてデジタルプラットフォーム事業部への異動を志願。事業部内の商談情報管理システムやサービス事業企画等に携わった後、現在は青木氏とともに生体認証および映像分析領域にまたがる新規事業、プロモーション分野に携わっている。

公開日2020/12/03
Sponsored
連載“投資の顧客体験”を創造する──新しい松井証券の姿

新人の能動性を引き出す「職場と先輩のあり方」──松井証券から学ぶ“成長の3パターン”

松本 健嗣
  • 松井証券株式会社 営業部門 マーケティング部 

大学卒業後の2020年4月に松井証券株式会社に入社。マーケティング部にて動画サイトや検索ページでの広告など、Webマーケティングを幅広く担当。

富安 若葉
  • 松井証券株式会社 コーポレート部門 財務部 

大学院で公共政策を学び、卒業後の2020年4月に松井証券株式会社に入社。コーポレート部門 財務部にて会計業務・経費分析等を担当。

公開日2020/11/30
Sponsored
連載SENSE MAKER 変革期のたばこ産業、未来の嗜好品のかたち

プロダクト開発と知財戦略は表裏一体──つい忘れがち、よく知らない「知財のホントの重要性」とは

植村 信一郎
  • 日本たばこ産業株式会社 知的財産部 

2004年、半導体製造装置メーカーの製品開発部に入社し、後に知財部に異動。2011年にJTの特許担当に転職。2016年にはJTの海外関連会社の知財部に出向し、3年後JTの知財部に戻る。2020年、JTの知財部で管理職へ。現在は特許第2チームのリーディングを担当し、たばこを加熱するデバイス(PloomSなど)に関する特許業務を務める。

公開日2020/11/19
Sponsored

「2人以上賛成なら、まずやってみる」──人材管理システムトップシェアを維持し続けるカオナビ、高い技術力の秘密に迫る

小菅 達也
  • 株式会社カオナビ サーバーサイドエンジニア 

SIerでサーバーサイドエンジニアとしてキャリアをスタートし、6年間顧客先で開発を行う。ゲームプラットフォーム開発会社、モバイルオーダーサービス開発会社を経てカオナビに入社。現在はカオナビ新機能のサーバーサイド周りの開発を担当。

南 悠輝
  • 株式会社カオナビ フロントエンドチーム テックリード 

2016年に自社開発MAツールを提供する会社でウェブエンジニアとしてキャリアをスタート。サーバーサイドからフロントエンドまで担当し、新規分析機能やLINEのAPIを利用したメッセージ配信機能、社内ツールを開発。2018年4月にカオナビへ入社し、CIの導入やReactでの新機能開発を担当。現在はテックリードとしてカオナビのフロントエンドを牽引。

公開日2020/09/30
ADVERTISEMENT

特別連載|SENSE MAKER 変革期のたばこ産業、未来の嗜好品のかたち JT presented by FastGrow

現在、開催予定イベントはございません

イベント一覧をみる

株式会社ガイアックス

代表者
上田 祐司
  • 株式会社ガイアックス 代表執行役社長 

1974年大阪府生まれ。1997年同志社大学経済学部卒業。大学卒業後に起業を志し、ベンチャー支援を事業内容とする会社に入社。一年半後、同社を退社。1999年、24歳で株式会社ガイアックスを設立する。30歳で上場。 一般社団法人シェアリングエコノミー協会代表理事、一般社団法人日本ブロックチェーン協会理事を務める。

本社東京都千代田区平河町2-5-3 Nagatacho GRID

株式会社フィールドマネージメント・ヒューマンリソース

代表者
小林 傑
  • 株式会社フィールドマネージメント・ヒューマンリソース 代表取締役 

2000年、慶應義塾大学環境情報学部卒業。JTBを経て、2003年にリンクアンドモチベーション入社。執行役員として大手企業を中心に組織人事コンサルティングに従事した後、2011年、新機軸の経営コンサルティングファームであるフィールドマネージメントに参画し、ディレクターを務める。航空、Eコマース、食品等、多業界においてマーケティング/ブランド/組織開発/人材育成プロジェクトに従事した後、2015年、HR領域を主軸とするグループ会社として、フィールドマネージメント・ヒューマンリソースを設立し代表を兼任。

本社東京都渋谷区神宮前5-7-20 神宮前太田ビル5F

株式会社in3

代表者
平井 朋宏
  • 株式会社in3 代表取締役 

英University of Warwick大学院にてMAを取得。帰国後、イギリスに本社を置くエグゼクティブ向け戦略情報プロバイダーにて日本の企画部門を統括。2003年より(株)インヴィニオにおいて、戦略、組織文化のアラインメントプロジェクトの設計と実施を担当。2017年(株)インヴィニオと共同出資で組織開発・組織文化変革を主軸とした株式会社in3を設立。自社のビジョン、戦略、価値観などを織り交ぜたワークショップをグローバルリーダーに対し展開すると共に、クライアント企業に合わせた様々な組織開発ツールを提案・開発、組織への展開方法を設計し、企業のアラインメントワークに取り組む。アメリカのデニソン社とのパートナーシップによる組織文化変革研修、スウェーデンのセレミ社とのパートナーシップによる経営シミュレーション、その他シニアリーダー研修等実績多数。日本コンペティティブ・インテリジェンス学会理事。

本社東京都渋谷区神宮前2-10-1 サンデシカビル 3F

エッグフォワード株式会社

代表者
徳谷 智史
  • エッグフォワード株式会社 代表取締役社長 

企業変革請負人。組織・人財開発のプロフェッショナル。京都大学卒。大手戦略コンサル入社後、アジアオフィス代表を経て、「世界唯一の人財開発企業」を目指しエッグフォワードを設立。総合商社、メガバンク、戦略コンサル、リクルートグループなど、業界トップ企業数百社にコンサルティング・人財開発など幅広く手掛ける。また、キャリアの専門家としても2万人以上のビジネスパーソンの意思決定支援に従事。近年は、「人と社会の新しいTurning Point」を創るべく、BtoCでの採用・機会選択プラットフォームや、HR-techによる人財の科学等、多数の自社新規サービス開発も手掛ける。

本社東京都港区北青山3-3-11ルネ青山ビル 7階

会員登録/ログインすると
以下の機能を利用することが可能です。

When you log in

新規会員登録/ログイン

SNSアカウントでログイン

パスワードを忘れてしまった方はこちら

メールアドレスでログイン

*の項目は必須項目になります