原動力は「次世代に対する責任感」──創業期サイバーエージェント、孫正義氏から学んだZENKIGEN野澤氏の、「人とAIが調和する社会」構想に迫る

野澤 比日樹
  • 株式会社ZENKIGEN 代表取締役CEO 

1998年株式会社インテリジェンス(現:パーソルキャリア)に新卒入社。1999年創業期の社員数10人未満のサイバーエージェントに入社。大阪支社立ち上げ、社長室、事業責任者としてマザーズ上場を含む会社の急成長に貢献。個人最高賞の社長賞、組織最高賞のCAJJ賞受賞。事業責任者として当時最短での営業利益1億円を突破。2011年ソフトバンクアカデミアに外部1期生として参加する中で孫正義会長から声がかかりソフトバンクグループの社長室に入社。電力事業であるSB Power株式会社の設立、事業立ち上げに営業責任者として電力小売事業を立ち上げる。電力完全自由化となり個人向けの日本初の森林寄付型の「自然でんき」を発案から販売まで事業責任者として従事。2017年10月株式会社ZENKIGEN創業、現在に至る。

新着
公開日2020/10/23
連載FastGrow Pitchレポート

インキュベイトファンドの投資先9社が語る、キャリア、SaaS、急成長マーケットの歩み方──FastGrow Pitchレポート

清水 夕稀
  • インキュベイトファンド株式会社 コミュニティマネージャー 

2014年、株式会社ビズリーチに新卒一期生として入社。ダイレクトリクルーティング・コンサルタントとして企業の採用活動支援や、ヘッドハンター向けのロイヤリティマーケティング等に従事。人事・人材業界を対象とした300人規模の交流会を立ち上げ、一年間で述べ1,000人を動員。2017年にインキュベイトファンド入社。起業家、応援者などスタートアップを取り巻くエコシステム全体のコミュニティ構築に従事。早稲田大学文化構想学部卒。

庄司 裕一
  • センセイプレイス株式会社 代表取締役 

早稲田大学在籍中に描いた将来の夢は大学の経営者になること。教育分野への転身者が数多くいた(株)リクルートに新卒入社。新規事業開発室で、ゼロからイチを作り出すことの面白さと難しさを知る。リクルートを退社後、大学時代からコンビを組んでいた馬場祐平が立ち上げた大学受験生向け教育ベンチャーに参画。経営企画を担当。その後、(株)エス・エム・エスを経て、馬場との再会を機に、もう一度同じ大学受験分野での挑戦を決意し、センセイプレイスを共同創業、代表取締役に就任。「コーチとの出会いをきっかけに、若者の人生が変わる」そんな場所をつくりたいと思い、経営している。

公開日2020/10/15

シタテル、ベルフェイス、Housmart、ZENKIGEN登壇!SaaSビジネスのリアルを4社のキーマンが赤裸々に語る──「急成長SaaS、ぶっちゃけTalk」イベントレポート

鶴 征二
  • シタテル株式会社 取締役 

2007年株式会社リクルートエージェント(現:株式会社リクルートキャリア)入社。中小企業から大手企業、サービス業、各種メーカーまで幅広く法人営業を経験。大手企業への採用・人事プロジェクト企画営業も担当。2016年、シタテル株式会社へ入社し、2017年に取締役就任。

西嶋 賢介
  • ベルフェイス株式会社 エンタープライズグループ ディビジョンⅡ マネージャー 

1987年生まれ。神奈川県横浜市出身。大学卒業後、OLD営業の象徴である大手OA機器販社にて中小企業の新規開拓営業に従事。その後間接材一括購買ソリューションのセールスとして最高売上記録を更新。中小企業を対象としたエリア営業に始まり、大手顧客への広域営業など足で稼ぐ営業を一通り経験した後、2017年11月にベルフェイスにジョイン。2018年度最優秀賞、2019年度優秀賞を受賞し、2020年4月よりエンタープライズグループのマネージャーに就任。趣味は波乗りの週末サーファー。

公開日2020/10/02

「まず少数に圧倒的に刺す」がプロダクトの正攻法。前田ヒロも唸る『hacomono』のUXは、“幾度ものサービス撤退”から生まれた

蓮田 健一
  • 株式会社まちいろ 代表取締役 

青山学院大学 卒業(体育会サッカー部)。株式会社エイトレッドの製品開発マネージャとして、ワークフロー製品 X-point、AgileWorksを生み出す。業界No.1プロダクトへ。2013年7月 株式会社まちいろ創業。b-monster、クリスプサラダワークスなど、業界で話題となる店舗のデジタル化を推進。小さい頃から大学まで続けていたのはサッカー。現在の趣味はランニング・フィットネス・アウトドア。バンタンデザイン研究所 キャリアカレッジ修了。

前田 ヒロ
  • ALL STAR SAAS FUND マネージングパートナー 

日本をはじめ、アメリカやインド、東南アジアを拠点とするスタートアップへの投資活動を行うグローバルファンド「BEENEXT」マネージングパートナー。2010年、世界進出を目的としたスタートアップの育成プログラム「Open Network Lab」をデジタルガレージ、カカクコムと共同設立。その後、BEENOSのインキュベーション本部長として、国内外のスタートアップ支援・投資事業を統括。2016年には『Forbes Asia』が選ぶ「30 Under 30」のベンチャーキャピタル部門に選出される。世界中で100社を超えるスタートアップに投資を実行。過去の投資実績は、SmartHR、dely、ANDPAD、HRBrain、POL、Fril、Qiita、Fond、WHILL、Giftee、Viibar、Instacart、Everlane、Thredupなど。

公開日2020/10/01
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「2人以上賛成なら、まずやってみる」──人材管理システムトップシェアを維持し続けるカオナビ、高い技術力の秘密に迫る

小菅 達也
  • 株式会社カオナビ サーバーサイドエンジニア 

SIerでサーバーサイドエンジニアとしてキャリアをスタートし、6年間顧客先で開発を行う。ゲームプラットフォーム開発会社、モバイルオーダーサービス開発会社を経てカオナビに入社。現在はカオナビ新機能のサーバーサイド周りの開発を担当。

南 悠輝
  • 株式会社カオナビ フロントエンドチーム テックリード 

2016年に自社開発MAツールを提供する会社でウェブエンジニアとしてキャリアをスタート。サーバーサイドからフロントエンドまで担当し、新規分析機能やLINEのAPIを利用したメッセージ配信機能、社内ツールを開発。2018年4月にカオナビへ入社し、CIの導入やReactでの新機能開発を担当。現在はテックリードとしてカオナビのフロントエンドを牽引。

公開日2020/09/30
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知ってるけどわかってない、カスタマーサクセスが経営の要になる理由──新たなレッドオーシャンでSaaSに挑むAsobica今田氏に聞く

今田 孝哉
  • 株式会社Asobica 代表取締役 

2015年ファインドスターグループ(スタークス株式会社)に入社。年間トップセールス及び、社内の歴代記録を更新する。カスタマーサクセス(CS)領域における2つのSaaSの立ち上げに従事し、多くの会社のCS部門を支援。その中で業界の課題を痛感し、自身でサービスを立ち上げ、株式会社Asobicaを創業。2019年4月には30歳未満のアジア30人「Forbes Under30 2019」に選出。

公開日2020/08/27
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特別連載|SENSE MAKER 変革期のたばこ産業、未来の嗜好品のかたち JT presented by FastGrow

原動力は「次世代に対する責任感」──創業期サイバーエージェント、孫正義氏から学んだZENKIGEN野澤氏の、「人とAIが調和する社会」構想に迫る

野澤 比日樹
  • 株式会社ZENKIGEN 代表取締役CEO 

1998年株式会社インテリジェンス(現:パーソルキャリア)に新卒入社。1999年創業期の社員数10人未満のサイバーエージェントに入社。大阪支社立ち上げ、社長室、事業責任者としてマザーズ上場を含む会社の急成長に貢献。個人最高賞の社長賞、組織最高賞のCAJJ賞受賞。事業責任者として当時最短での営業利益1億円を突破。2011年ソフトバンクアカデミアに外部1期生として参加する中で孫正義会長から声がかかりソフトバンクグループの社長室に入社。電力事業であるSB Power株式会社の設立、事業立ち上げに営業責任者として電力小売事業を立ち上げる。電力完全自由化となり個人向けの日本初の森林寄付型の「自然でんき」を発案から販売まで事業責任者として従事。2017年10月株式会社ZENKIGEN創業、現在に至る。

新着
公開日2020/10/23
連載FastGrow Pitchレポート

インキュベイトファンドの投資先9社が語る、キャリア、SaaS、急成長マーケットの歩み方──FastGrow Pitchレポート

清水 夕稀
  • インキュベイトファンド株式会社 コミュニティマネージャー 

2014年、株式会社ビズリーチに新卒一期生として入社。ダイレクトリクルーティング・コンサルタントとして企業の採用活動支援や、ヘッドハンター向けのロイヤリティマーケティング等に従事。人事・人材業界を対象とした300人規模の交流会を立ち上げ、一年間で述べ1,000人を動員。2017年にインキュベイトファンド入社。起業家、応援者などスタートアップを取り巻くエコシステム全体のコミュニティ構築に従事。早稲田大学文化構想学部卒。

庄司 裕一
  • センセイプレイス株式会社 代表取締役 

早稲田大学在籍中に描いた将来の夢は大学の経営者になること。教育分野への転身者が数多くいた(株)リクルートに新卒入社。新規事業開発室で、ゼロからイチを作り出すことの面白さと難しさを知る。リクルートを退社後、大学時代からコンビを組んでいた馬場祐平が立ち上げた大学受験生向け教育ベンチャーに参画。経営企画を担当。その後、(株)エス・エム・エスを経て、馬場との再会を機に、もう一度同じ大学受験分野での挑戦を決意し、センセイプレイスを共同創業、代表取締役に就任。「コーチとの出会いをきっかけに、若者の人生が変わる」そんな場所をつくりたいと思い、経営している。

公開日2020/10/15

シタテル、ベルフェイス、Housmart、ZENKIGEN登壇!SaaSビジネスのリアルを4社のキーマンが赤裸々に語る──「急成長SaaS、ぶっちゃけTalk」イベントレポート

鶴 征二
  • シタテル株式会社 取締役 

2007年株式会社リクルートエージェント(現:株式会社リクルートキャリア)入社。中小企業から大手企業、サービス業、各種メーカーまで幅広く法人営業を経験。大手企業への採用・人事プロジェクト企画営業も担当。2016年、シタテル株式会社へ入社し、2017年に取締役就任。

西嶋 賢介
  • ベルフェイス株式会社 エンタープライズグループ ディビジョンⅡ マネージャー 

1987年生まれ。神奈川県横浜市出身。大学卒業後、OLD営業の象徴である大手OA機器販社にて中小企業の新規開拓営業に従事。その後間接材一括購買ソリューションのセールスとして最高売上記録を更新。中小企業を対象としたエリア営業に始まり、大手顧客への広域営業など足で稼ぐ営業を一通り経験した後、2017年11月にベルフェイスにジョイン。2018年度最優秀賞、2019年度優秀賞を受賞し、2020年4月よりエンタープライズグループのマネージャーに就任。趣味は波乗りの週末サーファー。

公開日2020/10/02

「まず少数に圧倒的に刺す」がプロダクトの正攻法。前田ヒロも唸る『hacomono』のUXは、“幾度ものサービス撤退”から生まれた

蓮田 健一
  • 株式会社まちいろ 代表取締役 

青山学院大学 卒業(体育会サッカー部)。株式会社エイトレッドの製品開発マネージャとして、ワークフロー製品 X-point、AgileWorksを生み出す。業界No.1プロダクトへ。2013年7月 株式会社まちいろ創業。b-monster、クリスプサラダワークスなど、業界で話題となる店舗のデジタル化を推進。小さい頃から大学まで続けていたのはサッカー。現在の趣味はランニング・フィットネス・アウトドア。バンタンデザイン研究所 キャリアカレッジ修了。

前田 ヒロ
  • ALL STAR SAAS FUND マネージングパートナー 

日本をはじめ、アメリカやインド、東南アジアを拠点とするスタートアップへの投資活動を行うグローバルファンド「BEENEXT」マネージングパートナー。2010年、世界進出を目的としたスタートアップの育成プログラム「Open Network Lab」をデジタルガレージ、カカクコムと共同設立。その後、BEENOSのインキュベーション本部長として、国内外のスタートアップ支援・投資事業を統括。2016年には『Forbes Asia』が選ぶ「30 Under 30」のベンチャーキャピタル部門に選出される。世界中で100社を超えるスタートアップに投資を実行。過去の投資実績は、SmartHR、dely、ANDPAD、HRBrain、POL、Fril、Qiita、Fond、WHILL、Giftee、Viibar、Instacart、Everlane、Thredupなど。

公開日2020/10/01
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「2人以上賛成なら、まずやってみる」──人材管理システムトップシェアを維持し続けるカオナビ、高い技術力の秘密に迫る

小菅 達也
  • 株式会社カオナビ サーバーサイドエンジニア 

SIerでサーバーサイドエンジニアとしてキャリアをスタートし、6年間顧客先で開発を行う。ゲームプラットフォーム開発会社、モバイルオーダーサービス開発会社を経てカオナビに入社。現在はカオナビ新機能のサーバーサイド周りの開発を担当。

南 悠輝
  • 株式会社カオナビ フロントエンドチーム テックリード 

2016年に自社開発MAツールを提供する会社でウェブエンジニアとしてキャリアをスタート。サーバーサイドからフロントエンドまで担当し、新規分析機能やLINEのAPIを利用したメッセージ配信機能、社内ツールを開発。2018年4月にカオナビへ入社し、CIの導入やReactでの新機能開発を担当。現在はテックリードとしてカオナビのフロントエンドを牽引。

公開日2020/09/30
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知ってるけどわかってない、カスタマーサクセスが経営の要になる理由──新たなレッドオーシャンでSaaSに挑むAsobica今田氏に聞く

今田 孝哉
  • 株式会社Asobica 代表取締役 

2015年ファインドスターグループ(スタークス株式会社)に入社。年間トップセールス及び、社内の歴代記録を更新する。カスタマーサクセス(CS)領域における2つのSaaSの立ち上げに従事し、多くの会社のCS部門を支援。その中で業界の課題を痛感し、自身でサービスを立ち上げ、株式会社Asobicaを創業。2019年4月には30歳未満のアジア30人「Forbes Under30 2019」に選出。

公開日2020/08/27
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“普通に優秀な起業家”の増加から始まった?──誰も知らないDXの真実を語る【ラクスル松本×キャディ加藤×Leaner Technologies大平】

大平 裕介
  • 株式会社Leaner Technologies 代表取締役CEO 

慶應義塾大学卒業後、2016年にA.T. Kearneyに新卒入社。主にコスト改革、事業戦略策定などに従事し、2018年に当時最速でアソシエイトに就任。テクノロジーの力で企業のコスト管理機能を抜本的に変革するため、2019年2月に株式会社Leaner Technologiesを創業。

松本 恭攝
  • ラクスル株式会社 代表取締役社長CEO 

慶應義塾大学卒業後、A.T.カーニーに入社。コスト削減プロジェクトに従事する中で、印刷業界の非効率に着目し、インターネットの力で産業の仕組みを変えるべく2009年9月にラクスル株式会社を設立。印刷会社の非稼働時間を活用した印刷・集客支援のシェアリングプラットフォーム事業を展開する。その後、2015年12月からは物流のシェアリングプラットフォーム「ハコベル」、2020年4月から広告のプラットフォーム「ノバセル」事業も開始。

公開日2020/07/21

「経営企画」が未だに非効率で属人的な理由とは?企業の最重要課題を解きほぐすログラスのSaaSに迫る

布川 友也
  • 株式会社ログラス 代表取締役CEO 

慶應義塾大学 経済学部卒。 新卒で投資銀行に勤務。M&A、IPOアドバイザリー業務に従事。 その後、上場直後のITベンチャー企業に経営戦略担当として参画し、IR・投資・経営管理等を中心に業務を行い、東証一部への市場変更を経験。 株式会社ログラスを創業、代表取締役に就任。

公開日2020/07/10
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初の起業、創業1年。27歳が言い放つ「時価総額1兆見えた」は真実か?Leaner Technologies大平裕介が日本企業に根付く“売上至上主義”をぶっ壊す

大平 裕介
  • 株式会社Leaner Technologies 代表取締役CEO 

慶應義塾大学卒業後、2016年にA.T. Kearneyに新卒入社。主にコスト改革、事業戦略策定などに従事し、2018年に当時最速でアソシエイトに就任。テクノロジーの力で企業のコスト管理機能を抜本的に変革するため、2019年2月に株式会社Leaner Technologiesを創業。

公開日2020/06/16

「Zoomとは戦う領域が違う」ベルフェイス中島一明が明かす、ニッチトップを獲る事業哲学

中島 一明
  • ベルフェイス株式会社 代表取締役 

1985年生。福岡県出身。起業を志し、高校を3か月で中退。15歳で土木会社に就職し、貯めた資金で世界一周の旅をしながら200枚のビジネスプランを作成。 2007年、21歳で一社目を起業し、各県の中小企業経営者を動画で紹介する広告メディア「社長 .tv」を全国展開。紆余曲折を経て同社を退任したのち、2015年4月27日にベルフェイスを設立。

公開日2020/06/15

コロナ禍で揺れるEdTech市場の“ダークホース”。市場シェア10%に迫るSaaS企業、POPERの成長秘話

栗原 慎吾
  • 株式会社POPER 代表取締役 CEO 

1983年埼玉県さいたま市(旧与野市)生まれ。明治大学経営学部を2007年に卒業。新卒で住友スリーエムに入社。住友スリーエムでは歯科用製品事業部に配属され2010年にはグローバルマーケティングアワードを獲得。2011年に株式会社optに入社し、ジャパネットたかたなどのWEBコンサルティングを担当する。2012年より中学時代の同窓が立ち上げたS.T進学教室に共同経営者として参画し、経営から講師まですべての業務を経験し、当初20名に過ぎなかった生徒数を60名にまで増加させる。学習塾時代に感じた学習塾での課題を解決するために2015年1月に株式会社POPERを設立。現在に至る。

公開日2020/06/12
連載After IPOの景色

上場はスタートアップエコシステムへの“恩返し”。マネーフォワード辻庸介が語るグローバルカンパニーへの成長戦略

辻 庸介
  • 株式会社マネーフォワード 代表取締役社長CEO 

京都大学農学部を卒業後、ペンシルバニア大学ウォートン校MBA修了。ソニー株式会社、マネックス証券株式会社を経て、2012年に株式会社マネーフォワードを設立。新経済連盟 幹事、シリコンバレー・ジャパン・プラットフォーム エグゼクティブ・コミッティー、経済同友会 第1期ノミネートメンバー。

公開日2020/04/20

スタートアップのOSは「人の気持ち」──マネーフォワード辻氏は、組織づくりの難しさをどう乗り越えたのか?

辻 庸介
  • 株式会社マネーフォワード 代表取締役社長CEO 

京都大学農学部を卒業後、ペンシルバニア大学ウォートン校MBA修了。ソニー株式会社、マネックス証券株式会社を経て、2012年に株式会社マネーフォワードを設立。新経済連盟 幹事、シリコンバレー・ジャパン・プラットフォーム エグゼクティブ・コミッティー、経済同友会 第1期ノミネートメンバー。

西村 賢
  • Coral Capital Partner & Chief Editor 

大学在学中からPC・ネット情報誌「月刊アスキー」で連載を持ち、卒業後はアスキーの編集・記者としてネット・デジタルを幅広く取材。2006年にITmediaへ移籍し、ITエキスパート向けWebサイトの「@IT」で副編集長としてエンタープライズITやソフトウェア技術の動向を取材。2007年から2009年にかけてDropboxやAirbnbなどY Combinatorの創業者らを数多くインタビュー。2013年にTechCrunch Japan編集長に就任して日本のスタートアップ、起業家らを取材。2018年にGoogleに移籍してスタートアップ支援や投資関連業務に従事後、2019年8月にCoral Capitalにジョイン。早稲田大学理工学部物理学科卒。上智大学非常勤講師。Rubyエンジニアでもある。

公開日2020/03/24
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「差別化戦略は考えない、顧客の声を鵜呑みにしない」リーガルテック市場のオピニオンリーダーを目指すサイトビジット

鬼頭 政人
  • 株式会社サイトビジット 代表取締役 

東大法学部卒、慶応義塾大学法科大学院在学中に司法試験に合格し、弁護士として都内を中心に活動。ベンチャー企業を支援したいと考え投資ファンドでの勤務を経た後、2013年に起業。資格試験オンライン学習サービス「資格スクエア」や企業内弁護士紹介サービス「LEGAL ENGINE」、オンラインワンストップ契約サービス「NINJA SIGN」を展開する。

公開日2020/02/20
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連載Vertical SaaSの精鋭たち

デジタルシフトは泥臭い。50兆円の建設産業を変革するアンドパッドの裏側【特集:Vertical SaaSの精鋭たち】

稲田 武夫
  • 株式会社アンドパッド 代表取締役社長 

慶應義塾大学経済学部卒業後、リクルートにて人事・開発・新規事業開発に従事。2014年アンドパッド(旧:オクト)設立、「現場監督や職人さんの働くを幸せにしたい」という思いで、建築・ 建設現場の施工管理アプリANDPADを開発。スマートフォンを中心に、2020年6月現在で利用社数5万社、ユーザー数14万人が利用するシェアNo.1の施工管理アプリに成長。全国の新築・リフォーム・商業建築などの施工現場のIT化に日々向き合っている。2020年Forbes JAPANの「日本の起業家ランキング2020」に選出。

公開日2020/02/17

解約率1%を実現するヤプリのカスタマーサクセスは何が違う?その答えは「解約率を下げるべき理由」にあった

庵原 保文
  • 株式会社ヤプリ 代表取締役 

出版社を経てヤフー株式会社にてメディア系サービスの企画職として従事。その後、
シティバンクのマーケティングマネージャーを経てファストメディア株式会社
(現 株式会社ヤプリ)を3名で創業。

公開日2020/01/06

SaaSセールスの精鋭たち、ノウハウを一挙公開。急成長SaaSスタートアップ6社が集結

中下 真
  • atama plus株式会社 共同創業者・取締役 

2004年東京大学教育学部卒。リクルート入社。人事、営業、経営企画、リクルートHD社長秘書、リクルート中国社長などを歴任。
2017年大学の同級生3人でatama plusを創業。

青木 達也
  • Wovn Technologies 株式会社 Senior Account Executive(シニア・アカウントエグゼクティブ) 

複数のシステムインテグレータ(放送システム開発など)を経て2006年アピリッツ(旧KBMJ)に入社。ITコンサルティング部長、コマースソリューション事業部長を経て2013年に同社執行役員に就任。EC関連サービスの企画開発に加え、ブロックチェーン技術を活かしたビジネスの研究および企画、並びにBtoB商取引を行うためのプラットフォームを企画開発を行なう。2019年よりWovn Technologies株式会社に入社。「世界中の人が、全てのデータに、母国語でアクセスできるようにする」というミッションのもと日々奮闘中。

公開日2019/11/22
連載VCが産業を語る

なぜこれほど熱い?BtoB SaaS専門の投資家・前田ヒロが注視する「2つのSaaS領域」

前田 ヒロ
  • ALL STAR SAAS FUND マネージングパートナー 

日本をはじめ、アメリカやインド、東南アジアを拠点とするスタートアップへの投資活動を行うグローバルファンド「BEENEXT」マネージングパートナー。2010年、世界進出を目的としたスタートアップの育成プログラム「Open Network Lab」をデジタルガレージ、カカクコムと共同設立。その後、BEENOSのインキュベーション本部長として、国内外のスタートアップ支援・投資事業を統括。2016年には『Forbes Asia』が選ぶ「30 Under 30」のベンチャーキャピタル部門に選出される。世界中で100社を超えるスタートアップに投資を実行。過去の投資実績は、SmartHR、dely、ANDPAD、HRBrain、POL、Fril、Qiita、Fond、WHILL、Giftee、Viibar、Instacart、Everlane、Thredupなど。

公開日2019/10/29

次に変革する産業はトレンドのレガシー業界かSaaSか──ICC KYOTO2019 STARTUP CATAPULTレポート

小原 一樹
  • シルタス株式会社 代表取締役 

学生時代の世界一周の旅をきっかけに「食の適材適所」に関心を持つ。特殊冷凍技術を保有する企業に入社し、生産から販売まで様々な食品流通の現場をサポート。食の「楽しみ」と「健康」を両立させるべく、シルタス(旧アドウェル)を設立。

會田 武史
  • 株式会社RevComm 代表取締役 

三菱商事株式会社に入社し、自動車のトレーディング、海外市場での販売/マーケティング施策の企画・立案・実行、クロスボーダーの投資案件・新会社設立、政府向け大口入札案件、M&A案件等に従事。2017年7月に株式会社RevCommを設立。

公開日2019/10/04
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UNITED EMPOWERMENT PLATFORM

freee株式会社

競合は会計ソフトではない、Googleだ! 「中小企業にfreeeあり」というプラットフォーム構想の実現に向け突き進む、「マジ価値」ある急成長スタートアップ

代表者
佐々木 大輔
  • freee株式会社 創業者・代表取締役CEO 

Googleで、日本およびアジア・パシフィック地域での中小企業向けのマーケティングチームを統括。その後、2012年7月freee株式会社を設立。Google以前は博報堂、投資ファンドのCLSAキャピタルパートナーズにて投資アナリストを経て、レコメンドエンジンのスタートアップであるALBERTにてCFOと新規レコメンドエンジンの開発を兼任。一橋大学商学部卒。専攻はデータサイエンス。日経ビジネス 2013年日本のイノベーター30人 / 2014年日本の主役100人/2015 Forbes JAPAN 日本の起業家BEST10に選出。

本社東京都品川区西五反田2-8-1 五反田ファーストビル 9F
募集中職種
マーケ・広告宣伝・販促・PR
求人掲載中

株式会社プレイド

代表者
倉橋 健太
  • 株式会社プレイド 代表取締役 

同志社大学を卒業後、楽天株式会社に新卒入社。楽天市場におけるWebディレクション、マーケティング、モバイル戦略、広告戦略等、多岐にわたる領域を担当し、楽天市場事業の成長に貢献。2011年10月にプレイドを創業。

本社東京都品川区西五反田1-5-1 A-PLACE五反田駅前(旧 五反田サンケイビル) 4F
株式会社Asobica

CSの申し子今田氏が「世界が熱狂する楽しさを実現させる」。カスタマーサクセスの属人化を徹底改善する“事業のファンづくり”SaaS『coorum』で、顧客の売上最大化に全力コミット!

代表者
今田 孝哉
  • 株式会社Asobica 代表取締役 

2015年ファインドスターグループ(スタークス株式会社)に入社。年間トップセールス及び、社内の歴代記録を更新する。カスタマーサクセス(CS)領域における2つのSaaSの立ち上げに従事し、多くの会社のCS部門を支援。その中で業界の課題を痛感し、自身でサービスを立ち上げ、株式会社Asobicaを創業。2019年4月には30歳未満のアジア30人「Forbes Under30 2019」に選出。

本社東京都品川区西五反田8-2-2喜助西五反田ビル
募集中職種
カスタマーサービス(CS)・ユーザーサポート システム開発(Web/オープン系)
求人掲載中

株式会社Leaner Technologies

代表者
大平 裕介
  • 株式会社Leaner Technologies 代表取締役CEO 

慶應義塾大学卒業後、2016年にA.T. Kearneyに新卒入社。主にコスト改革、事業戦略策定などに従事し、2018年に当時最速でアソシエイトに就任。テクノロジーの力で企業のコスト管理機能を抜本的に変革するため、2019年2月に株式会社Leaner Technologiesを創業。

本社東京都目黒区五本木1-17-13 B1F

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