開催済
09/21 19:30-21:00
1日程

【プロダクト「1→10」トーク】
第2,第3のプロダクトを生み出す極意
──ビズサイドからSmartHR最前線を覗く

登壇者
重松 裕三

慶應義塾大学商学部卒業後、コンシューマー向けプロダクトを開発する企業で、プロダクトマネージャーとして新規事業の立ち上げを複数手掛けつつ、組織内最大チームのマネジメントを担う。2019年、SmartHRに入社し、プロダクトマーケティングマネージャーとしてクラウド人事労務ソフト「SmartHR」の機能開発に貢献。人事情報を活用し組織の力を向上させるサービスの企画開発も担当し、2020年9月に「従業員サーベイ」機能を、2021年10月に「人事評価」機能をリリース。

疋田 駿

大学卒業後、受託系ベンチャーやスタートアップでエンジニアとして複数のプロダクト開発を経験。 2018年、SmartHRにプロダクトエンジニアとして入社し、「文書配付」機能の開発を担当。その後、プロダクトマネージャー兼エンジニアとして「従業員サーベイ」機能や「人事評価」機能の立ち上げを行う。2022年1月よりPMグループに異動し、複数プロダクトのPMと人材マネジメント領域全体のPMを担当している。

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ビズサイド・開発サイド両者必見
SmartHR流・プロダクト構想/発展の手法

──第2、第3のプロダクトを展開する。

スタートアップにおいて、新規プロダクトの構想・開発の議論がしばしばあがるものだ。

しかしながら、「主幹プロダクトとの関連性」や「後発市場で勝ち切れるのか」など、プロダクトの構想において悩みが尽きないのが実情だろう。

ここで皆さんにある1つの事実をお伝えしたい。
人事・労務領域でプロダクトを展開するSmartHRが、競合ひしめく「人材マネジメント領域」でも新プロダクトを創り急拡大を遂げているという事実を。

一体なぜ、彼らはプロダクトを連続的に成功させているのだろう。
FastGrowは、SmartHR流の「プロダクト構想と発展の術」を探るべく同社をイベントにご招待。

SmartHR独自のプロダクトマーケティングの手法や、開発体制の工夫など、「0→1」フェーズから「1→10」フェーズで実践した戦略を隅々まで暴いていく。

ご登壇いただくのは、開発サイドとビジネスサイドのハブを担うPMM(プロダクトマーケティングマネージャー)重松氏と、プロダクト開発の指揮を執るPM(プロダクトマネージャー)の疋田氏。

莫大なリソースを投下して新規プロダクトを立ち上げるやり方と、
実は真逆の、少数精鋭のアジャイル体制をとるSmartHRのプロダクト開発の最前線。

ビジネスサイドも開発サイドも関係ない。
新たな事業の柱を目指すそこの貴方、国内随一のユニコーン企業、SmartHR流のプロダクト開発とプロダクトマーケティングの極意を覗いてみませんか?

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SmartHRのPMとPMMが明かす“ココだけ”の話

  • 新規プロダクトのローンチ、いつどのように考えるべき?
  • SmartHRのPM(プロダクトマネージャー)とPMM(プロダクトマーケティングマネージャー)の役割分担とその背景
  • 第2のプロダクト開発にアサインされ、活躍する人材の共通項
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こんな方にオススメ

  • ビジネスサイドから将来、PMM(プロダクトマーケティングマネージャー)など開発とビジネスのハブとなる役割を目指している方
  • なぜ後発でも勝負できるのか?SmartHRのプロダクト構想の根幹を知りたい方
  • 第2のプロダクト開発を担うまでのキャリアプランの一例を知りたい方
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イベント概要

お申し込み

無料

通常チケット

申込締切 2022/09/21(水)21:00
定員
90

開催日時

2022年09月21日(水)19:30-21:00

申込締切日

2022年09月21日(水)21:00

お問合せ先

FastGrow事業部

E-mail:fastgrow@slogan.jp

開催方法

オンライン

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