連載FastGrow Answers

COOは何を考えているのか?急成長スタートアップ3社のNo.2に聞いた【FastGrow Answers 第五弾】

橋本 翔太

新卒でGoogle Japanに入社。2017年にGoogle米国本社に転籍し、プロダクトマーケティングに従事した後、コミューン株式会社を共同創業。 取締役CPOとしてプロダクト開発を管掌。 2022年3月より取締役Head of Japan としてcommmune日本事業を統括。 趣味は1歳の息子との公園遊び、読書。

清水 隆之

2011年4月にDeNAに新卒入社、エンジニアとして複数の海外向けソーシャルゲームの開発・運用を経験。スタートアップ、フリーランスを経て、2014年12月 FiNC Technologiesに最初の中途エンジニアとして入社。法人向けサービスの立ち上げを牽引し、のちにエンジニアリングマネージャー、プロダクトマネージャー、品質部門の責任者など開発現場における様々な経験を経て、2018年 執行役員 VP of Engineeringに就任。全社のプロダクト開発やエンジニアチームの組織変革・マネジメントに従事。2020年7月、オーティファイ株式会社の取締役COOに就任。

川島 諒一
  • 株式会社タイミー 取締役副社長 

1988年生まれ。上智大学卒業後、新⽣銀⾏でスタートアップ企業の支援を経験し、自ら起業。その後、デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリーでのM&Aアドバイザリー業務、アクセンチュアでの戦略コンサルティング業務に従事。並行してボランティアでスタートアップ企業の支援も行う。 アクセンチュアを退職後、タイミーと同様のサービスを独自に立ち上げるべく準備を進めていたが、競合視察の過程でタイミーと出会い、成長スピードと企業カルチャーに惹かれて参画。

事業やキャリアに「正解」はあるのか。きっと答えはNOだ。

それでも先人たちには確かに通ってきた道がある。圧倒的な思考と行動で、スタートアップを成長へと導いてきた。

そして私たち、FastGrowの仕事は、彼/彼女らの実践知を未来の事業家に届けること。

正解を教えることはできないが、不要な失敗を避け、正しい道筋を示すことはできるはず。そうすることで、偉大な事業家が生まれると信じている。

現役事業家が回答する新企画。事業の悩みは、事業家に聞こう──。

特設ページはこちら

今回は、先日行われたイベント「参謀「No.2」の存在意義とは?- 右腕に必要なマインドセット、スキルを紐解く -」に登壇した3名のNo.2に、質問をぶつけてみた。

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COO3名への共通質問

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橋本 翔太氏への質問

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清水 隆之氏への質問

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川島 諒一氏への質問

こちらの記事は2020年11月11日に公開しており、
記載されている情報が現在と異なる場合がございます。

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