そんな事業計画、宇宙レベルで無駄では!?プロ経営者と投資家が教える3つの秘訣──ラクスル福島・XTech Ventures手嶋対談 福島 広造 株式会社LayerX 上級執行役員 COO 兼 バクラク事業CEO ITコンサル会社を経て、ボストン コンサルティング グループ(BCG)に入社。DX領域を担当。2015年、ラクスル株式会社へ入社。全社の取締役COO及びRAKSUL事業CEOを務める。2023年からは、BCGのマネージングディレクター&パートナーとして、AI領域を担当。2025年10月1日付けで株式会社LayerXに参画 関連情報をみる 手嶋 浩己 XTech Ventures株式会社 代表パートナー 株式会社LayerX 取締役 1976年生まれ。1999年一橋大学商学部卒業後、博報堂に入社し、戦略プランナーとして6年間勤務。2006年インタースパイア(現ユナイテッド)入社、取締役に就任。その後、2度の経営統合を行い、2012年ユナイテッド取締役に就任、新規事業立ち上げや創業期メルカリへの投資実行等を担当。2018年同社退任した後、Gunosy社外取締役を経て、LayerX取締役に就任(現任)。平行してXTech Venturesを創業し、代表パートナーに就任(現任)。 関連情報をみる スタートアップ 起業家 事業立ち上げ 公開日2024.07.11
福島 広造 株式会社LayerX 上級執行役員 COO 兼 バクラク事業CEO ITコンサル会社を経て、ボストン コンサルティング グループ(BCG)に入社。DX領域を担当。2015年、ラクスル株式会社へ入社。全社の取締役COO及びRAKSUL事業CEOを務める。2023年からは、BCGのマネージングディレクター&パートナーとして、AI領域を担当。2025年10月1日付けで株式会社LayerXに参画 関連情報をみる
手嶋 浩己 XTech Ventures株式会社 代表パートナー 株式会社LayerX 取締役 1976年生まれ。1999年一橋大学商学部卒業後、博報堂に入社し、戦略プランナーとして6年間勤務。2006年インタースパイア(現ユナイテッド)入社、取締役に就任。その後、2度の経営統合を行い、2012年ユナイテッド取締役に就任、新規事業立ち上げや創業期メルカリへの投資実行等を担当。2018年同社退任した後、Gunosy社外取締役を経て、LayerX取締役に就任(現任)。平行してXTech Venturesを創業し、代表パートナーに就任(現任)。 関連情報をみる
Sponsored 「私もCloudbaseの営業をやってみたい」──DNXとCloudbase対談にみる、起業家と投資家が紡ぐ“With”な関係 岩佐 晃也 Cloudbase株式会社 代表取締役 1996年生まれ。10歳からプログラミングをはじめ、特にセキュリティ関連に興味をもつ。学生時代からさまざまなサービスを開発し、京都大学工学部情報学科在籍時の2019年11月にLevetty(現・Cloudbase)を創業し、現職。現在ではスズキをはじめとした大企業でのサービス導入を進め、累計13.9億円の資金調達を実施。2023年にはForbes 30 Under 30 Asia、Forbes 30 Under 30 Japanに選出される。 関連情報をみる 倉林 陽 DNX Capital Managing Partner / Head of Japan 富士通、三井物産にて日米のITテクノロジー分野でのベンチャー投資、事業開発を担当。MBA留学後はGlobespan Capital Partners、Salesforce Venturesで日本代表を歴任。2015年にDNX Venturesに参画し、2020年よりManaging Partner & Head of Japanに就任。これまでの主な投資先はSansan、マネーフォワード、アンドパッド、カケハシ、データX、テックタッチ、コミューン、FLUX、ナレッジワーク等。同志社大学総合政策科学研究科博士後期課程修了、ペンシルバニア大学ウォートンスクール経営大学院修了(MBA)、一橋大学法科大学院ビジネスロー専攻修了。著書「コーポレートベンチャーキャピタルの実務」(中央経済社) 関連情報をみる VC・投資 経営者の視座 起業家 スタートアップ セキュリティ 公開日2024.07.09
岩佐 晃也 Cloudbase株式会社 代表取締役 1996年生まれ。10歳からプログラミングをはじめ、特にセキュリティ関連に興味をもつ。学生時代からさまざまなサービスを開発し、京都大学工学部情報学科在籍時の2019年11月にLevetty(現・Cloudbase)を創業し、現職。現在ではスズキをはじめとした大企業でのサービス導入を進め、累計13.9億円の資金調達を実施。2023年にはForbes 30 Under 30 Asia、Forbes 30 Under 30 Japanに選出される。 関連情報をみる
倉林 陽 DNX Capital Managing Partner / Head of Japan 富士通、三井物産にて日米のITテクノロジー分野でのベンチャー投資、事業開発を担当。MBA留学後はGlobespan Capital Partners、Salesforce Venturesで日本代表を歴任。2015年にDNX Venturesに参画し、2020年よりManaging Partner & Head of Japanに就任。これまでの主な投資先はSansan、マネーフォワード、アンドパッド、カケハシ、データX、テックタッチ、コミューン、FLUX、ナレッジワーク等。同志社大学総合政策科学研究科博士後期課程修了、ペンシルバニア大学ウォートンスクール経営大学院修了(MBA)、一橋大学法科大学院ビジネスロー専攻修了。著書「コーポレートベンチャーキャピタルの実務」(中央経済社) 関連情報をみる
連載スタートアップ通信──5分で注目ニュースをまとめ読み SmartHRが総額214億円のシリーズE実施。カギは「マルチプロダクト化の再現性」──5分で注目ニュースをまとめ読み スタートアップ通信 公開日2024.07.05
連載資金調達スタートアップのヨコガオ きのこで脱炭素を実現?特許を多数取得の「マッシュファメンタシステム」で雇用や物流の課題まで解決を目指す。シードラウンドで1.2億円を調達──株式会社楽々 資金調達 公開日2024.07.03
Sponsored 事業も組織も、「善く生きる」人を増やすために──社会へのリーダー輩出に邁進するSTUDIO ZERO仁科の経営思想 仁科 奏 株式会社プレイド STUDIO ZERO 代表 NTTドコモ、セールスフォース・ドットコムで営業/営業企画などに従事。当社のSaaS事業の営業活動全般をリードし、上場に貢献。その後、PR Table(現talentbook)にてCFO/CPOとして全社業績の大幅改善を実現。当社復帰後にSTUDIO ZEROを立ち上げ、現在管掌中。三井物産と共同で立ち上げたドットミーの経営アドバイザーも兼務。人的資本開示の国際規格「ISO30414リードコンサルタント」。早稲田大学大学院経営管理研究科修了(MBA)。 関連情報をみる 西川 ジョニー 雄介 スローガン株式会社 FastGrow事業部 事業部長・編集長 モバイルファクトリーに新卒入社。2012年12月、社員数3名のアッションに入社。A/BテストツールVWOを活用したWebコンサル事業を立ち上げ、同ツール開発インド企業との国内独占提携を実現。15年7月よりスローガンに参画後は、学生向けセミナー講師、外資コンサル特化の就活メディアFactLogicの立ち上げを行う。17年2月よりFastGrowを構想し、現在は事業責任者兼編集長を務める。その事業の一環として、テクノロジー領域で活躍中の起業家・経営層と、若手経営人材をつなぐコミュニティマネジャーとしても活動中。 関連情報をみる リーダーシップ 人材育成・マネジメント 組織・カルチャー 経営者の視座 公開日2024.06.28
仁科 奏 株式会社プレイド STUDIO ZERO 代表 NTTドコモ、セールスフォース・ドットコムで営業/営業企画などに従事。当社のSaaS事業の営業活動全般をリードし、上場に貢献。その後、PR Table(現talentbook)にてCFO/CPOとして全社業績の大幅改善を実現。当社復帰後にSTUDIO ZEROを立ち上げ、現在管掌中。三井物産と共同で立ち上げたドットミーの経営アドバイザーも兼務。人的資本開示の国際規格「ISO30414リードコンサルタント」。早稲田大学大学院経営管理研究科修了(MBA)。 関連情報をみる
西川 ジョニー 雄介 スローガン株式会社 FastGrow事業部 事業部長・編集長 モバイルファクトリーに新卒入社。2012年12月、社員数3名のアッションに入社。A/BテストツールVWOを活用したWebコンサル事業を立ち上げ、同ツール開発インド企業との国内独占提携を実現。15年7月よりスローガンに参画後は、学生向けセミナー講師、外資コンサル特化の就活メディアFactLogicの立ち上げを行う。17年2月よりFastGrowを構想し、現在は事業責任者兼編集長を務める。その事業の一環として、テクノロジー領域で活躍中の起業家・経営層と、若手経営人材をつなぐコミュニティマネジャーとしても活動中。 関連情報をみる
PKSHA上野山・STORES佐藤が今25歳に戻ったら「キャリア開発よりも“好き”を追求する」の真意とは──AI全盛期を俯瞰する起業家の想い 上野山 勝也 株式会社PKSHA Technology 代表取締役 未来のソフトウエアの研究開発と社会実装をライフワークとし、人と共進化/対話をする多様なAIアシスタントを創業以来累計約2600社に導入。ボストン コンサルティング グループ、グリー・インターナショナルを経て、東京大学松尾研究室にて博士(機械学習)取得後、2012年PKSHATechnologyを創業。 内閣官房デジタル行財政改革会議構成員、内閣官房デジタル市場競争会議構成員、デジタル庁参与等の公務に従事し、社会におけるAI/ソフトウエアの在り方を検討。 関連情報をみる 佐藤 裕介 STORES 株式会社 代表取締役社長 株式会社PKSHA Technology 社外取締役監査等委員 STORES 株式会社 代表取締役社長。2011年、株式会社フリークアウト(現:株式会社フリークアウト・ホールディングス)に創業メンバーとして参画。代表取締役社長を経て、2018年にヘイ株式会社(2022年10月「STORES 株式会社」に商号変更)を創業。フリークアウト創業以前はGoogleにて広告製品を担当。 関連情報をみる AI・人工知能 SaaS 事業戦略 公開日2024.06.26
上野山 勝也 株式会社PKSHA Technology 代表取締役 未来のソフトウエアの研究開発と社会実装をライフワークとし、人と共進化/対話をする多様なAIアシスタントを創業以来累計約2600社に導入。ボストン コンサルティング グループ、グリー・インターナショナルを経て、東京大学松尾研究室にて博士(機械学習)取得後、2012年PKSHATechnologyを創業。 内閣官房デジタル行財政改革会議構成員、内閣官房デジタル市場競争会議構成員、デジタル庁参与等の公務に従事し、社会におけるAI/ソフトウエアの在り方を検討。 関連情報をみる
佐藤 裕介 STORES 株式会社 代表取締役社長 株式会社PKSHA Technology 社外取締役監査等委員 STORES 株式会社 代表取締役社長。2011年、株式会社フリークアウト(現:株式会社フリークアウト・ホールディングス)に創業メンバーとして参画。代表取締役社長を経て、2018年にヘイ株式会社(2022年10月「STORES 株式会社」に商号変更)を創業。フリークアウト創業以前はGoogleにて広告製品を担当。 関連情報をみる
Sponsored 「究極の裁量って、ビジネス全体のデザインですよね」──ソルブレイン新卒BizDevとエンジニアに訊く、20代前半でビジネスの全体最適に心血を注ぐべき理由 亀田 朋花 株式会社ソルブレイン 東北大学卒業後、株式会社ソルブレインに新卒で入社。入社後、BizDev総合職としてクライアントや自社サービスのマーケティングに従事。現在は、マーケティングやDX推進、データ活用など多岐にわたる領域のディレクションを担い、全体最適の実現に取り組む。 関連情報をみる 熊谷 龍之裕 株式会社ソルブレイン 岩手大学大学院にてメディア工学を専攻し3次元形状モデルについての研究を行う。修了後、株式会社ソルブレインにエンジニアとして入社。自社プロダクトSKEIL OnSiteの開発を中心に、DX推進の上流から下流までを一気通貫で担い、クライアントの課題解決に取り組む。 関連情報をみる 組織・カルチャー キャリア戦略 就職活動 公開日2024.06.25
亀田 朋花 株式会社ソルブレイン 東北大学卒業後、株式会社ソルブレインに新卒で入社。入社後、BizDev総合職としてクライアントや自社サービスのマーケティングに従事。現在は、マーケティングやDX推進、データ活用など多岐にわたる領域のディレクションを担い、全体最適の実現に取り組む。 関連情報をみる
熊谷 龍之裕 株式会社ソルブレイン 岩手大学大学院にてメディア工学を専攻し3次元形状モデルについての研究を行う。修了後、株式会社ソルブレインにエンジニアとして入社。自社プロダクトSKEIL OnSiteの開発を中心に、DX推進の上流から下流までを一気通貫で担い、クライアントの課題解決に取り組む。 関連情報をみる
連載資金調達スタートアップのヨコガオ 言語の壁を取り払い、誰もが好きな場所で生きられる多文化共生社会の実現を目指す。プレシリーズAで総額2.7億円を調達──株式会社Oyraa 資金調達 公開日2024.06.19
xTECH 竹中工務店とジザイエが挑む高所クレーンの遠隔操作。2社の協業から学ぶ、片方が勝ち逃げしないオープンイノベーションの在り方 オープンイノベーション スタートアップ アイデアの作り方 2024.06.14
xTECH スタートアップとイノベーションを専門とする新進気鋭の経済学者・加藤雅俊教授に聞く、日本でスタートアップが育たない理由 スタートアップ オープンイノベーション 組織・カルチャー 2024.06.12
連載ユナイテッド株式会社 「個人商店」から「急成長スタートアップ」へ──ユナイテッド流“善進投資”の哲学と、事業価値を高次で引き上げるハンズオン支援“UVS”の全貌を探る 森 久純 株式会社L&F 代表取締役社長 野村證券株式会社にて法人/個人向けセールス、IPO支援業務に10年間従事。2003年より大手賃貸管理会社(東証プライム上場)の創業期メンバーとして入社し、営業及び戦略企画担当取締役を歴任。2007年4月、株式会社L&Fを設立し代表取締役就任。 関連情報をみる 井上 怜 ユナイテッド株式会社 投資事業本部 本部長 2007年にエルゴ・ブレインズ(現ユナイテッド)に入社後、インターネット広告営業やメディア運営に従事。 その後、採用、育成、広報、人事制度など組織創りを担当。2018年から投資事業に従事、数十社の投資実行及び投資先支援の他、業務提携投資やLP出資も複数実行。2022年より投資事業本部長就任。プライベートでは2007年より私立佼成学園高等学校アメリカンフットボール部コーチを務め、現在はヘッドコーチとしてチーム運営に関わり、5度の日本一に貢献。 関連情報をみる 不動産/ReTech VC・投資 ファイナンス 経営者の視座 公開日2024.06.06
森 久純 株式会社L&F 代表取締役社長 野村證券株式会社にて法人/個人向けセールス、IPO支援業務に10年間従事。2003年より大手賃貸管理会社(東証プライム上場)の創業期メンバーとして入社し、営業及び戦略企画担当取締役を歴任。2007年4月、株式会社L&Fを設立し代表取締役就任。 関連情報をみる
井上 怜 ユナイテッド株式会社 投資事業本部 本部長 2007年にエルゴ・ブレインズ(現ユナイテッド)に入社後、インターネット広告営業やメディア運営に従事。 その後、採用、育成、広報、人事制度など組織創りを担当。2018年から投資事業に従事、数十社の投資実行及び投資先支援の他、業務提携投資やLP出資も複数実行。2022年より投資事業本部長就任。プライベートでは2007年より私立佼成学園高等学校アメリカンフットボール部コーチを務め、現在はヘッドコーチとしてチーム運営に関わり、5度の日本一に貢献。 関連情報をみる
Sponsored 「AI・LLMの民主化へ」注目2社の最年少執行役員それぞれが描く未来像【対談:Chatwork桐谷・LayerX中村】 桐谷 豪 株式会社kubell 執行役員CSO 兼 ビジネスディビジョン長 大学在学中より創業フェーズのスタートアップに参画し、ジョイントベンチャー設立や複数事業の立ち上げに従事し、ユニコーン企業へ。その後、AI系ベンチャーである株式会社ABEJAへ入社し、データ関連サービスの事業責任者を担う。2020年10月に株式会社kubell(当時 Chatwork株式会社)に入社し、BPaaSのサービス立ち上げ責任者を務めたのち、2024年1月より執行役員に就任。インキュベーション領域を管掌し、新規事業の推進とR&Dを担当。2025年7月に執行役員CSOに就任、2026年1月より現職。 関連情報をみる 中村 龍矢 株式会社LayerX 部門執行役員 兼 AI・LLM事業部長 株式会社Gunosyにて機械学習及び自然言語処理関連の開発に従事したのち、LayerXに創業より参画。R&D部門をリードし、研究成果を国内外の学会・カンファレンスにて発表し、大学・行政との共同研究を経て、PrivacyTech事業を立ち上げる。過去にはパブリックブロックチェーン分野でも活動。Ethereum プロトコルの脆弱性を複数発見し、仕様策定に貢献しており、日本拠点のチームとしては初めてEthereum Foundationのグラントを獲得した。2020年度IPA未踏スーパークリエータ認定。2020年 電子情報通信学会 IA研究賞 最優秀賞 (共著)。「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2023」受賞。 関連情報をみる AI・人工知能 BizDev 公開日2024.06.05
桐谷 豪 株式会社kubell 執行役員CSO 兼 ビジネスディビジョン長 大学在学中より創業フェーズのスタートアップに参画し、ジョイントベンチャー設立や複数事業の立ち上げに従事し、ユニコーン企業へ。その後、AI系ベンチャーである株式会社ABEJAへ入社し、データ関連サービスの事業責任者を担う。2020年10月に株式会社kubell(当時 Chatwork株式会社)に入社し、BPaaSのサービス立ち上げ責任者を務めたのち、2024年1月より執行役員に就任。インキュベーション領域を管掌し、新規事業の推進とR&Dを担当。2025年7月に執行役員CSOに就任、2026年1月より現職。 関連情報をみる
中村 龍矢 株式会社LayerX 部門執行役員 兼 AI・LLM事業部長 株式会社Gunosyにて機械学習及び自然言語処理関連の開発に従事したのち、LayerXに創業より参画。R&D部門をリードし、研究成果を国内外の学会・カンファレンスにて発表し、大学・行政との共同研究を経て、PrivacyTech事業を立ち上げる。過去にはパブリックブロックチェーン分野でも活動。Ethereum プロトコルの脆弱性を複数発見し、仕様策定に貢献しており、日本拠点のチームとしては初めてEthereum Foundationのグラントを獲得した。2020年度IPA未踏スーパークリエータ認定。2020年 電子情報通信学会 IA研究賞 最優秀賞 (共著)。「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2023」受賞。 関連情報をみる
失敗したら自分のせい──MBA経てスタートアップCFOとなった3人が語り合う経験と挑戦 吉岡 正 みんなのマーケット株式会社 取締役CFO 1997年日本興業銀行(現みずほ銀行)入行。企業審査、大企業営業などを担当。2004年カーライル・ジャパン・エルエルシー入社。PE投資(バイアウト)を担当。2018年みんなのマーケット株式会社入社、取締役CFO就任。管理部門全般を管掌。1997年慶應義塾大学法学部法律学科卒、2008年ダートマス大学タック経営大学院卒。 関連情報をみる 岩上 好博 株式会社キャンサースキャン 取締役CFO 東京大学経済学部卒業後、モルガン·スタンレーにてバイスプレジデントとして投資銀行業務およびプライベートエクイティファンド業務に7年間従事。その後、ダートマス大学タック経営大学院に進学し、MBAを取得。 2014年にベンチャーキャピタルのWiLのシリコンバレーチームに参画し、パートナーとして米国スタートアップへの投資、新規事業のインキュベーション、日本の大企業の事業開発などの支援に携わる。2019年3月より株式会社キャンサースキャンに参画。取締役CFOとして経営全般に加え、コーポレート部門全体の立ち上げを手がける。その後、M&Aのプロセス·交渉をリードし、2024年1月にJMDCの100%子会社となるM&A案件をクローズ。 関連情報をみる CFO ファイナンス キャリア戦略 公開日2024.06.04
吉岡 正 みんなのマーケット株式会社 取締役CFO 1997年日本興業銀行(現みずほ銀行)入行。企業審査、大企業営業などを担当。2004年カーライル・ジャパン・エルエルシー入社。PE投資(バイアウト)を担当。2018年みんなのマーケット株式会社入社、取締役CFO就任。管理部門全般を管掌。1997年慶應義塾大学法学部法律学科卒、2008年ダートマス大学タック経営大学院卒。 関連情報をみる
岩上 好博 株式会社キャンサースキャン 取締役CFO 東京大学経済学部卒業後、モルガン·スタンレーにてバイスプレジデントとして投資銀行業務およびプライベートエクイティファンド業務に7年間従事。その後、ダートマス大学タック経営大学院に進学し、MBAを取得。 2014年にベンチャーキャピタルのWiLのシリコンバレーチームに参画し、パートナーとして米国スタートアップへの投資、新規事業のインキュベーション、日本の大企業の事業開発などの支援に携わる。2019年3月より株式会社キャンサースキャンに参画。取締役CFOとして経営全般に加え、コーポレート部門全体の立ち上げを手がける。その後、M&Aのプロセス·交渉をリードし、2024年1月にJMDCの100%子会社となるM&A案件をクローズ。 関連情報をみる