肩書きは“登る山”でなく“川の流れ”──視野分散型の思考でつくる「80年後も役立つ仕事」の意味 | Biz/Zine(ビズジン)

 トラリーマンとは、会社組織が決めた社命ではなく、自ら決めた使命を胸に邁進する「会社員の虎」のこと。その名付け親である藤野英人氏(レオス・キャピタルワークス代表取締役社長・最高投資責任者)が、“トラリーマンのモデル1号”に認定した楽天大学学長の仲山進也氏は、著書『組織にいながら、自由に働く。』も話題だ。  先の見えない時代を突破するイノベーティブ人材、トラリーマンの実在モデルを紹介する連載の10人目に登場するのは、国内外で注目を集める昆虫テックベンチャーMUSCAで「暫定CEO」を務める流郷綾乃さん。いくつものプロジェクトを手掛ける流郷さんの仕事選びの基準とは? 全2回の後編記事をお届けする。…

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