「スタートアップは破壊より連携を」セゾン・ベンチャーズ×CAMPFIREで創る、お金がなめらかに流通する世界

磯部 泰之
  • 株式会社セゾン・ベンチャーズ 取締役 
  • 株式会社クレディセゾン 取締役 デジタル事業部長 兼 デジタルマーケティング部長  

1992年上智大学文学部卒業、同年クレディセゾン入社。マーケティングや企画部門での実務経験を活かし、近年はデジタルマーケティング分野でデータ活用による顧客情報管理や新規事業に取り組む。危機感と好奇心を原動力にベンチャー企業とのオープンイノベーションを推進しデジタル事業を拡大。

家入 一真
  • 株式会社CAMPFIRE 代表取締役社長 

1978年福岡県出身。JASDAQ上場企業「paperboy&co.(現GMOペパボ)」創業社長。クラウドファンディング「CAMPFIRE」代表取締役CEO。スマートEC「BASE」共同創業取締役。株式会社キメラ代表取締役CEO。カフェプロデュース・運営「partycompany Inc.」代表取締役。スタートアップベンチャー投資「partyfactory Inc.」代表取締役。モノづくり集団「Liverty」代表。現代の駆け込み寺(シェアハウス)「リバ邸」を全国に作るなど、リアルやネットを問わず、カフェやウェブサービスなど人の集まる場を創っている。50社程のスタートアップ・ベンチャー投資も行う。2018年6月、シードラウンド向けベンチャーキャピタル「NOW」設立。第一号として、最大50億円規模のファンド組成へ。

公開日2018/10/15
連載Ideal Entrepreneur ──成功する起業家の要諦

コンセプト明確化から同質化戦略へ移行。クラウドワークスが明かす、後発で市場を席巻する事業戦略

成田 修造
  • 株式会社クラウドワークス 取締役副社長兼COO 

1989年7月、東京都出身。慶應義塾大学経済学部在学中よりアスタミューゼ株式会社に参画。オープンイノベーション支援サービス「astamuse」の事業企画を手掛けるほか、大手人材紹介会社との提携事業を立ち上げなどに携わる。その後、アート作品の解説まとめサイトなどを手がける株式会社アトコレを設立し、代表取締役社長に就任。2012年に株式会社クラウドワークスに参画。2014年8月、同社取締役に就任。2015年4月から取締役副社長に就任し、現職。

公開日2018/10/12

620坪の「完成しないオフィス」が表現する設計思想──『KARTE』のプレイド、本社移転の狙いを聞く

倉橋 健太
  • 株式会社プレイド 代表取締役 

同志社大学を卒業後、楽天株式会社に新卒入社。楽天市場におけるWebディレクション、マーケティング、モバイル戦略、広告戦略等、多岐にわたる領域を担当し、楽天市場事業の成長に貢献。2011年10月にプレイドを創業。

公開日2018/10/11

「MRお化け屋敷」の先に待つものは? ── “多重世界”の頂点を目指す、ティフォン

深澤 研
  • ティフォン株式会社 CEO 

横浜国立大学、サンマイクロシステムズのエンジニアを経て独立。映像制作に取り組み、国際映画祭、芸術祭などで出展・入賞多数。2011年Tyffon創業。ディズニーアクセラレーター参加、アプリ・ゾンビブース大ヒットと活躍。2017年インキュベイトファンドより1億円資金調達。MRコンテンツの展開を始める。

公開日2018/10/10

決済市場の先にあるもの──中国と北米から学んだ“なめらか”な信用・消費・意思決定とは #merpay_nextpay

松本 龍祐
  • 株式会社カンカク 代表取締役 

大学在学中よりカフェ経営などを通じて起業。2006年にコミュニティ企画・運営に特化したコミュニティファクトリーを設立。2012年にヤフー株式会社へ同社を売却。2015年よりメルカリに参画。新規事業を担当する株式会社ソウゾウの代表取締役や株式会社メルペイの取締役CPOなどを歴任後、2019年6月に退任。現在はKITASANDO COFFEEなどを運営する株式会社カンカク代表取締役。

家田 昇悟
  • 株式会社メルペイ Product Management Office / 中国インターネット研究所所長 

上海の日本酒コンサルティング会社で営業やイベント企画を担当。その後、株式会社メルカリにて、ID連携やアプリUX改善のプロジェクトにPMとして従事する。新規事業立案のための調査活動を中国で行った後、株式会社メルペイに出向。 株式会社メルペイでは、Product Management Officeにて顧客調査や業界分析、全社のドメイン知識強化施策を主に担当。 個人では、大学在学中から中国のインターネットの動向を追い続け、中国インターネット企業に関わる執筆、リサー

公開日2018/10/09
連載私が創業期スタートアップへのジョインを決めた理由

小さくても、当事者意識が持てる組織で働きたかった。ラクスル・西田真之介氏が、創業期スタートアップに参画した理由

西田 真之介
  • ラクスル株式会社 経営管理部 部長 

青山学院大学卒業後、森ビル株式会社に入社。決算、税務、システム開発、不動産流動化等の業務に従事する。
退社後、DeNAに入社。IFRSでの決算全般、子会社設立・管理等を担当。
2014年8月、ラクスルに参画。

公開日2018/10/09
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