スピード感のあるリリースと学習の繰り返しが「理想」への近道――「KARTE for App」でプレイドが掲げるプロダクト開発の思想 (1/2):ProductZine(プロダクトジン)

 現在ユーザー数を急速に伸ばしつつあるプレイドのCXプラットフォーム「KARTE」。そのネイティブアプリ向けの「KARTE for App」が先日メジャーアップデートし、OSS化も果たした。プレイドではプロダクト開発において何を大切にし、どのような思想で今回のアップデートが行われたのか。同プロダクトをけん引するプロダクトマネージャーの棚橋寛文氏、リードエンジニアの古賀友規氏に詳しく伺った。(編集部)…

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