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全ては理想的な患者体験のため。真の“シームレス”実現に向け、現場の業務設計から作り込む、Linc'wellのPdMによる妥協なき挑戦【FastGrow副編集長のプロダクト体験談あり】

原 悠貴
  • 株式会社Linc'well 執行役員 プロダクト統括 

外資系化粧品メーカー、コンサルティングファーム、リクルート、スタートアップでの事業責任者を経て2022年にLinc'wellに入社。執行役員として、プロダクトマネジメントとデザインを統括

岩佐 克
  • 株式会社Linc'well プロダクトマネージャー 

学生時代にエンジニアの経験を積んだのち、リクルートに新卒入社。Webディレクターやプロダクトマネージャーを務める。Linc’wellには2020年にオンライン診療システム提供サービスのプロダクトマネージャーとして業務委託で関わり始め、2022年に正社員としてに入社

公開日2024.05.27
連載私がやめた3カ条

事業成長のために、いらないものはすべて捨ててきた。──FCE代表・石川 淳悦の「やめ3」

石川 淳悦
  • 株式会社FCE 代表取締役社長 

1985年 茨城県立水戸第一高等学校卒業。3年間のフリーターを経て茨城県内の建設会社に務めたのち、1997年に上京し,ベンチャー・リンクへ入社。中古車買取り専門店ガリバーや炭火焼肉酒家牛角、しゃぶしゃぶ温野菜チェーンといった事業の立ち上げや改善を担う。その後、新事業を立ち上げる執行役員兼事業開発本部長として「7つの習慣®」子ども向けプログラムの独占ライセンス権獲得交渉にあたり、2005年には常務執行役員兼人財開発本部長に就任。新卒のエントリー数を4,700人から2年で約50,000人に押し上げ。2009年からはFCEエデュケーション代表取締役会長に就任。2017年から現職。

公開日2024.05.27
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「スタートアップ」でも「大企業」でもない、新たな成長ステージで直面する課題とは?SmartHRが示す「スケールアップ企業」の実像に迫る

芹澤 雅人
  • 株式会社SmartHR 代表取締役CEO 

2016年、SmartHR入社。2017年にVPoEに就任、開発業務のほか、エンジニアチームのビルディングとマネジメントを担当する。2019年以降、CTOとしてプロダクト開発・運用に関わるチーム全体の最適化やビジネスサイドとの要望調整も担う。2020年取締役に就任。2022年1月より現職。

公開日2024.05.24
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「“採用=ゴール”って他責じゃない?」──エンプラSaaS界の彗星Cloudbaseに訊く、最短最速でミッション・バリューを実現する思考法

岩佐 晃也
  • Cloudbase株式会社 代表取締役 

1996年生まれ。10歳からプログラミングをはじめ、特にセキュリティ関連に興味をもつ。学生時代からさまざまなサービスを開発し、京都大学工学部情報学科在籍時の2019年11月にLevetty(現・Cloudbase)を創業し、現職。現在ではスズキをはじめとした大企業でのサービス導入を進め、累計13.9億円の資金調達を実施。2023年にはForbes 30 Under 30 Asia、Forbes 30 Under 30 Japanに選出される。

石原 陽
  • Cloudbase株式会社 VP of Corporate 

大学を卒業後、人材広告会社への勤務を経て起業。事業売却後はコンサルティングファームにて組織変革に関わるプロジェクトへ従事。その後、メガベンチャーを経て、株式会社カケハシでHR・営業・CS組織、社長室の立ち上げ・マネジメントを担う。2023年10月にCloudbaseへジョイン。現在はVP of Corporateとして、採用や組織開発などを行いながら、コーポレート全般を管掌する。

公開日2024.05.23
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「そのアドバイス。老害かもしれないですね」──50人の壁突破に向けた若手経営人材への投資術を、ソルブレイン代表・櫻庭氏に訊く

櫻庭 誠司
  • 株式会社ソルブレイン 代表取締役社長 

2008年に仙台で株式会社ソルブレインを創業。以来、テクノロジーを活用した課題解決や仕組みづくりに取り組む。エンタープライズ領域のAI/DX推進、AI-nativeプロダクト開発を牽引し16期連続黒字経営を実現。国立大学法人東北大学 特任教授(客員)。

公開日2024.05.22
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急成長スタートアップが陥る『成長スピードと組織の成熟度のアンバランス』を克服せよ──メルカリ・ネオキャリア出身者が語る、X Mileの“メガベンチャー級”のオペレーション構築術

三木 翼
  • X Mile株式会社 

新卒で森・濱田松本法律事務所に弁護士として入所し、M&A、ファイナンス、Fintech案件などを中心に企業のサポートを行う。2018年12月にメルカリに入社し、経営戦略室で全社ロードマップの策定や越境ビジネス全般の推進を担当。その後メドレーに入社してUS事業の立ち上げに携わったのち、2024年1月からX Mileに入社し、クロスワーク事業の立ち上げを担う。

吉田 悟史
  • X Mile株式会社 

社会人未経験入社したネオキャリアでITエンジニア派遣事業や看護師紹介事業の立ち上げを経て、海外事業の立ち上げを担当。東南アジア全体で9か国14拠点・300名規模まで組織を拡大させ、執行役員として事業だけでなく経営管理も管掌する。その後自ら起業を経験したのち、X Mileに入社。新規事業の立ち上げを担う。

公開日2024.05.20
連載今、押さえるべきビジネストレンドとは?

【トレンド研究】大企業の8割が導入するパブリッククラウド。その裏に眠る巨大市場・クラウドセキュリティとは

岩佐 晃也
  • Cloudbase株式会社 代表取締役 

1996年生まれ。10歳からプログラミングをはじめ、特にセキュリティ関連に興味をもつ。学生時代からさまざまなサービスを開発し、京都大学工学部情報学科在籍時の2019年11月にLevetty(現・Cloudbase)を創業し、現職。現在ではスズキをはじめとした大企業でのサービス導入を進め、累計13.9億円の資金調達を実施。2023年にはForbes 30 Under 30 Asia、Forbes 30 Under 30 Japanに選出される。

宮川 竜太朗
  • Cloudbase株式会社 CTO 

京都大学卒業後、サイバーエージェントに入社。広告系プロダクトのバックエンドエンジニアとして開発に取り組む。2022年3月よりCloudbaseにジョイン。現在はCTOとして開発組織を統括し、マネジメントや技術戦略、採用などを担当。

公開日2024.05.16
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挑戦する新規事業を、「実現の難しさ」で選べ──事業を創出し続けるFintechイネーブラー・インフキュリオンが注力する「若手への機会提供」と、新プロダクトの開発ストーリー

森田 航平
  • 株式会社インフキュリオン ビジネスデザイン室長 

横浜国立大学経営学部卒業後、大手SIerに入社。主にメガバンク向けFintech領域専任チームとして、API・Walletなど複数プロジェクトの企画・提案をリード。2017年よりインフキュリオン(現インフキュリオンコンサルティング)に参画し、コンサルタントとしてPayment / Fintech領域における事業戦略立案や新規サービス企画を担当。現在は、グループ全体の新規事業等を担当するビジネスデザイン室長に加え、Co-CSO(Head of BtoB Products)及びWinvoice部長、インフキュリオンコンサルティング副社長を兼任。

百合川 真人
  • 株式会社インフキュリオン Winvoice 部 マネジャー 

慶應義塾大学法学部を卒業し、大手邦銀にて法人営業を経験後、2019年にインフキュリオン コンサルティングへ入社。金融・決済関連企業の新規事業企画立案、マーケティング戦略策定やUX/UIデザイン策定など、キャッシュレス領域を中心にコンサルティングを行う。2022年4月からインフキュリオンのグループ横断戦略チームで事業戦略策定に関わり、同年秋から新規プロダクト『Winvoice』のプロダクトオーナーとして事業立ち上げを推進。

公開日2024.05.16
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“入社直後の体験”を高速進化させるオンボーディング術──その最前線で奮闘する3人の対話から紐解く、STUDIO ZERO流「入社後活躍」と「心理的安全性」の両立法

前垣 円花
  • 株式会社プレイド Business Architect 

広告代理店でのセールス職を経て、ラクスルにて法人営業の立ち上げに参画。新規顧客獲得に向けたマーケティング企画から開拓営業に携わった後、ユーザベースFORCAS事業にてカスタマーサクセスを担当。“顧客の売上拡大”を目指し、BtoB領域での営業・ターゲティング戦略策定からアプローチ実行まで伴走型支援に従事。

小坂 優希
  • 株式会社プレイド Business Architect 

慶應義塾大学環境情報学部を卒業後、台東区役所へ入庁。その後スタートアップ企業のコーポレート部門立ち上げとコミュニケーション戦略を経験した後、デジタル庁で人事業務に従事。プレイドへ参画し、プロジェクトを通じた産業の変革の実現に注力。

公開日2024.05.10
連載今、押さえるべきビジネストレンドとは?

【トレンド研究】日本発、グローバルスタンダードを狙える新市場「リテールメディア」とは

伊丹 順平
  • 株式会社フェズ 代表取締役 

岡山県出身。2009年東京理科大学工学部卒業後、プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社に入社。営業担当として大手流通会社を担当。2012年グーグル合同会社に入社。消費財メーカーや小売流通業界へのデジタルマーケティングの企画立案や広告営業、またオムニチャネル戦略に従事。2社での経験から小売業界におけるデジタルの可能性を確信し、2015年12月に株式会社フェズを創業。

公開日2024.05.10
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「AIの社会実装」を着実に広げるリーディングカンパニーPKSHAのソリューション事業が、“AIコンサル”とは一線を画す理由──高成長を生む独自の戦略と立ち位置に迫る

森田 航二郎
  • 株式会社PKSHA Technology 執行役員 兼 AI Solution事業本部 本部長 
  • 株式会社PKSHA Communication 取締役 

大学卒業後、アクセンチュア、ボストンコンサルティンググループにて10年以上コンサルタントとして従事した後、PKSHA Technologyに参画。ソリューション事業部のビジネスサイドのリーダーとして需要予測・数理最適化に関するプロジェクトを建設機械、ネット広告、小売、保険、クレジットカードなどさまざまな業界でオリジネーション・推進。2021年より、現在。

小武海 徹
  • 株式会社PKSHA Technology AI Solution事業本部 副事業責任者 

大学院修了後、JR東海、楽天において、中長期での投資計画/技術開発計画の策定、リスク管理業務に従事。その後、Arthur D. Little (ADL)、経営共創基盤 (IGPI)を経て、PKSHA Technologyに参画。PKSHAではグループのソリューション・プロダクトの強みを連携させながら、Communication Tech領域を中心に様々な業界のDXを推進。

公開日2024.05.09
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AIは“効率化”でなく“共進化”に使え──次の時代をつくる「AI SaaS」で高成長を実現するPKSHAから学ぶ、技術の社会実装論

池上 英俊
  • 株式会社PKSHA Communication 執行役員 

トランスコスモスにて、M&AやDXのプロジェクトマネージャーを歴任、その後RPAホールディングスでRPAやAIの導入を支援する中で、機械学習・自然言語処理の可能性を感じ株式会社BEDORE(現 株式会社PKSHA Workplace)に入社。セールス・事業開発の等に従事。2022年4月より、執行役員として株式会社 PKSHA Communicationのビジネス本部を統括する。

大西 正人
  • 株式会社PKSHA Workplace 執行役員 兼 ビジネス本部 本部長 

慶應義塾大学SFC在学中に、海外にて起業を経験。帰国後、従業員40人ほどのfreeeにセールス3番目としてjoin。その後、リーガルテックベンチャーの取締役を経て、PKSHAに参画。現在、NLPをかけあわせた企業のあるべきコミュニケーションの姿の実現に、事業責任者として尽力。大手企業へのNLP・AI-SaaSソリューションの導入実績多数。

公開日2024.04.30
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