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世界最大産業の変革に挑むキャディが、SaaS事業ローンチの舞台裏と勝ち筋をSaaS企業分析 早船氏と紐解く

白井 陽祐
  • キャディ株式会社 CADDi DRAWER 事業責任者 

慶應義塾大学経済学部卒業後、東京大学大学院にて理学系研究家地球惑星科学科修士課程を修了。株式会社フリークアウトにてSMBからナショナルクライアントまで幅広い顧客にDSP/アドネットワークの提案、DMPの導入支援などを行う。2019年6月よりキャディに移り、プロダクトマネージャーを経験したのち現職。

早船 明夫
  • 株式会社クラフトデータ 代表取締役 

株式会社ユーザベースでSPEEDA事業を推進後、独立。SaaS企業・スタートアップ分析note「Next SaaS Media Primary(旧・企業データが使えるノート)」を運営する株式会社クラフトデータを創業する。UB Venturesの外部パートナー/チーフアナリストも務める。NewsPicksやITmediaでも執筆多数。

公開日2022.12.16
連載私がやめた3カ条

「本来の自分」に立ち返り、やめるべきことを見極めよ──ハイヤールー葛岡宏祐の「やめ3」

葛岡 宏祐
  • 株式会社ハイヤールー 代表取締役 

1996年生まれ、京都府出身。バックパッカーとして世界一周を経験後、独学でiOSの旅行アプリ『AminGo』をリリース。2018年にAIエンジニアとして株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)に入社し、数々のイベントに登壇。2020年2月、画像検索プロジェクトのテックリードとして株式会社メルカリに入社し、在籍中の2020年12月に株式会社ハイヤールーを創業。

公開日2022.12.14
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“クリエイター”にとどまらない、目指すは“人”の生き方のアップデートだ──Nateeの事業が、他のマーケ企業と一線を画す強さを持つ理由を、 事業・想い・人の面からCHRO堀上が語る

堀上 健斗
  • 株式会社Natee 執行役員CHRO 

京大農学部から農学研究科へ進み修士課程を修了。新卒で株式会社ビズリーチへ入社し人事部へ配属、2年目にエンジニア・デザイナー採用組織の立ち上げと責任者を担い、新人賞を受賞した。ビジョナル株式会社へと社名が変わる頃にプロダクトマネージャーへ転身し、『ビズリーチ』や『HRMOS』のプロダクト開発に携わる。その後退社しTeach For Japan経由で中学校教員を経験した後、株式会社Nateeにジョインし、執行役員CHROを務める。

公開日2022.12.13
連載私がやめた3カ条

ワンルーム暮らしを卒業、しかし豪邸ではなく……──リブセンス村上太一の「やめ3」

村上 太一
  • 株式会社リブセンス 代表取締役社長 

1986年、東京都生まれ。両祖父を経営者に持つ家庭に育ち、小学生時代から将来の夢は社長になること。早稲田大学在学中ビジネスプランコンテストで優勝した後に、リブセンスを創業。代表取締役社長に就任。2011年に東証マザーズ上場(25歳1ヶ月)、翌年10月(25歳11ヶ月)には東証一部に市場変更を果たす(ともに史上最年少記録を更新)。

公開日2022.12.13

なぜベネッセが、TikTokのインフルエンサーマーケに投資?Nateeが挑戦するミッションドリブンな経営と、両社で仕掛ける共同事業の裏側を聞く

橋本 英知
  • 株式会社ベネッセホールディングス 専務執行役員 CDXO 兼 Digital Innovation Partners本部長 

岡山大学卒業後にベネッセへ新卒入社。商品開発、新規事業開発、経営企画を経験すると、CMO補佐として幅広い業務を担う。グローバル教育事業やこどもちゃれんじ事業、進研ゼミ事業の責任者も務めたのち、2020年からデジタル管掌役員、2021年からはChief DX Officerとなり、スタートアップ投資の責任者も務めつつ、ベネッセホールディングス全体のDXを推進する。

小島 領剣
  • 株式会社Natee 代表取締役 

早稲田大学国際教養学部卒業後、2016年に株式会社ビズリーチ(現ビジョナル)に新卒入社し、新規事業のプロダクト開発にエンジニアとして携わる。ショートムービーの勃興と、個がメディアになり活躍する未来を強く信じ、2018年に株式会社Nateeを創業。累計約4.8億円の資金調達を実施しながら、事業拡大に挑む。

公開日2022.12.07

未来志向が組織を変える──ナイル、ラクスル、CAMPFIREの事例から紐解く、リブランディング戦略の肝

宮野 衆
  • ナイル株式会社 執行役員 人事本部 カルチャーデザイン室 室長 

新卒で株式会社VOYAGE GROUP(現・株式会社CARTA HOLDINGS)に入社。アドセールス、マネージャーを経て、2010年にコーポレートカルチャー室を設立。2017年10月よりChief Culture Officerに就任し、カルチャー・人事領域を担当。2021年9月にナイルへ入社。カルチャーデザイン室を立ち上げ、同年12月に執行役員へ就任。カルチャーやコーポレートブランディング領域を管掌。

和泉 純一
  • ラクスル株式会社 VP of Design 

デザイン事務所で10年、ITベンチャーで3年、事業会社で10年、大学講師をしながら、さまざまな分野でのデザインワークとデザイナー採用人事を経験。2022年2月にラクスル株式会社へ中途入社し、現在はデザイン組織全体のマネジメントと、主にラクスル事業のプロダクトデザインを担当。同年8月よりVP of Designに就任。

公開日2022.12.05

スリープテックの今。睡眠問題は個人だけの問題なのか──ニューロスペース小林氏に聞く

小林 孝徳
  • 株式会社ニューロスペース 代表取締役社長 CEO 

自身の睡眠障害の経験をきっかけに、この社会問題を解決すべく2013年にニューロスペースを設立。企業向け睡眠改善プログラムで健康経営や働き方改革を推進し、のべ1万人以上のビジネスパーソンの睡眠改善をサポートしている。人々が最高の笑顔で毎日の睡眠を楽しみ仕事とプライベートを120%充実できる社会の創出を目指す。

公開日2022.12.05

CAC回収期間は上場SaaSの1/10!?──令和のECプラットフォーマー・ACROVEが開示する事業創造ノウハウ

荒井 俊亮
  • 株式会社ACROVE 代表取締役 

日本大学法学部在学中にACROVEの前身となる株式会社アノマを設立。植物性プロテインをはじめとした自社ECブランド事業を展開。その後株式会社ACROVEに社名変更し、現在はEコマースやマーケティングの知見を生かしたEC事業者向けBIツール及び周辺サービスの提供を行うECサービス事業、ECブランドの買収とバリューアップを行うECロールアップ事業を展開している。

守屋 智紀
  • 株式会社ACROVE 社長室長 

慶應義塾大学法学部法律学科卒業後、NTTドコモに入社、IR・経営企画等に従事。その後、ベイン・アンド・カンパニーにて多くの業界向けに全社・事業戦略策定、M&A、新規事業創出等のプロジェクトに従事、2020年シニアマネージャー。その後エクサウィザーズにて経営企画部長として全社戦略、資金調達、上場準備等をリードし2021年12月に上場。2022年7月ACROVEに参画し現在に至る。

公開日2022.12.02

即効性ある策は、知識習得なり──Sozo Ventures・中村氏に訊く、グローバルスタンダードで勝ち抜く秘訣

中村 幸一郎
  • Sozo Ventures ファウンダー/マネージング ディレクター 

早稲⽥⼤学法学部在学中にヤフージャパンの創業・⽴ち上げに関わる。三菱商事では、通信キャリアや投資の事業に従事し、インキュベーションファンド事業などを担当した。早稲田大学法学部、シカゴ⼤学MBAをそれぞれ修了。⽶国のベンチャーキャピタリスト育成機関であるカウフマンフェローズを12期生として2009年に修了。2012年に当時カウフマンフェローズの代表であったPhil Wickhamと共にSozo Venturesを創業。Sozo VentureはTwitter等のグローバル展開サポート、 投資の実績等で知られている。ベンチャーキャピタリストのグローバルランキングであるMidas List 100の2021年版に日本人として72位で初めてランクイン、 2022年度版では63位まで順位を上げる。シカゴ大学起業家教育センターのアドバイザーを2022年より務める。

砂川 大
  • 株式会社スマートラウンド 代表取締役社長 

三菱商事、米国独立系VCを経て株式会社ロケーションバリューを起業し、同社をNTTドコモに売却。その後Googleマップの製品開発部長、Androidの事業統括部長を歴任。2018年に株式会社スマートラウンドを起業。一般社団法人スタートアップ協会代表理事。エンジェル投資家。

公開日2022.12.01
連載私がやめた3カ条

個人の感情はもういらない──Another works大林尚朝の「やめ3」

大林 尚朝
  • 株式会社Another works 代表取締役 

複業エバンジェリスト。1992年生まれ、大分県出身。早稲田大学法学部卒業。パソナグループに新卒入社後、株式会社ビズリーチ(現.ビジョナル株式会社)での事業立ち上げ経験を経て、2019年、株式会社Another works創業。著書『スキルマッチング型複業(副業)の実践書』。

公開日2022.12.01
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「開発技術」だけでは、良いプロダクトなどできやしない。「組織づくり」に本気になれる環境で躍動する博士人材の、本音から学ぶマインドセット

佐久間 仁
  • 株式会社ネットプロテクションズ 

高校在学中にアメリカへ渡り、ミシガン大学フリント校で数学を専攻。卒業後、東京大学情報理工学系研究科に進み修士課程を修了。博士課程の途中で就職を決意し、2021年にネットプロテクションズに新卒入社した。データサイエンスグループとビジネスアーキテクトグループを兼務し、プロダクト開発や組織づくりに邁進する。

公開日2022.11.30
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