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「AI×金融」で、世の中のあらゆる“挑戦”を加速させる──元ラクスル泉・元PKSHA森が本気で挑む業界変革、その裏にある想いとは

泉 雄介
  • 株式会社UPSIDER VP of Engineer 

アメリカの音楽大学を卒業後、メディア制作会社で作曲家として勤務したのち、システム開発で起業。モルガン・スタンレー証券会社での債券取引のシステム開発や、ディー・エヌ・エーにおけるゲームプラットフォーム事業やヘルスケアサービス開発のリードエンジニア、ラクスル取締役CTOを経て、株式会社UPSIDERに入社しVP of Engineerを務める。

森 大祐
  • 株式会社UPSIDER VP of Product 

新卒で株式会社ワークスアプリケーションズに入社後、会計システムを中心として、大手企業のERP、業務システムの開発をリード。いくつかのキャリアを経て、PKSHAグループにて複数のAI SaaSを立ち上げ、それらのプロダクト企画統括を務める。2023年に入社した株式会社UPSIDERではVP of Productを務める。

公開日2023.09.22
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連載FastLabel

「時価総額トップ20の企業と、デファクトスタンダードをつくる」──。ホットなAI領域に挑むFastLabel。VP対談にみる、“今”プロフェッショナル人材が集うワケ

藤原 宏貴
  • FastLabel株式会社 VP of Business Development 

九州大学経済学部経済・経営学科出身。卒業後、三菱電機株式会社に新卒入社し、経営企画部門にて事業部横断プロジェクトを企画・推進。その後、日本アイ・ビー・エム株式会社に転職。国内製造業大手企業の戦略策定〜システム導入支援まで、様々な案件を通じて企業のDXを支援。2021年6月よりFastLabel株式会社に参画し、カスタマーサクセス組織を0から立ち上げ、アノテーションサービスを事業化。2022年7月より、ビジネス組織を統括。

平野 昌利

広島修道大学商学部経営学科出身。OA機器販売代理店に入社後、株式会社ワークスアプリケーションズに転職し、大手企業向けの新規開拓営業に従事。2016年に中華人民共和国上海市の現地子会社に営業責任者として赴任、市場開拓とデリバリーを統括。帰国後、分社した株式会社Works Human Intelligenceを経てPwC Japan合同会社に転職。複数の新規プロダクトの営業企画及び新規開拓営業を担当。2023年1月よりFastLabel株式会社に営業責任者として参画。

公開日2023.04.28
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“セオリー”を意識するようじゃ、“競争優位”なんてつくれない──「非常識を常識に」を突き詰める、AI inside CEO渡久地・CXO保坂の組織デザイン思想

渡久地 択
  • AI inside 株式会社 代表取締役社長CEO 

2004年から人工知能の研究開発をはじめる。以来10年以上にわたって継続的な人工知能の研究開発とビジネス化・資金力強化を行い、2015年にAI inside 株式会社を創業。2019年には東証マザーズ(グロース)上場を果たし、グローバルNo.1のAIプラットフォーム構築に向け舵を取る。

保坂 浩紀
  • AI inside 株式会社 執行役員CXO 

光学機器メーカー、IoTベンチャー、UXデザインコンサルティング会社を経て、2019年10月に1人目デザイナーとしてAI inside に入社。デザイン組織を立ち上げ、プロダクト・会社・顧客・従業員をつなぐエクスペリエンスデザインに従事。2021年4月当社CXO(Chief Experience Officer・執行役員)就任。

公開日2023.03.31
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社会実装には、技術力に加え社内の「文化」こそ不可欠──AIソリューションの事業開発手法を、成長し続けるPKSHA Technologyから学ぶ

森田 航二郎
  • 株式会社PKSHA Technology 執行役員 兼 AI Solution事業本部 本部長 
  • 株式会社PKSHA Communication 取締役 

大学卒業後、アクセンチュア、ボストンコンサルティンググループにて10年以上コンサルタントとして従事した後、PKSHA Technologyに参画。ソリューション事業部のビジネスサイドのリーダーとして需要予測・数理最適化に関するプロジェクトを建設機械、ネット広告、小売、保険、クレジットカードなどさまざまな業界でオリジネーション・推進。2021年より、現在。

森下 賢志
  • 株式会社PKSHA Technology アルゴリズムソリューション事業本部 アルゴリズムエンジニア VPoE 

東京大学での博士課程修了後、日立製作所ではストレージシステム高速化の研究、フィックスターズでは自社製品の機械学習エンジン開発に携わるなど、製品のコアとなる技術開発に貢献。その後PKSHAに参画し、金融・教育・小売など様々な業界へのAIの社会実装を推進。

公開日2022.12.26
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AI×SaaSが高成長を続ける理由を、「共進化」に学ぶ──PKSHA上野山が振り返る、創業からの事業展開ヒストリー

上野山 勝也
  • 株式会社PKSHA Technology 代表取締役 

未来のソフトウエアの研究開発と社会実装をライフワークとし、人と共進化/対話をする多様なAIアシスタントを創業以来累計約2600社に導入。ボストン コンサルティング グループ、グリー・インターナショナルを経て、東京大学松尾研究室にて博士(機械学習)取得後、2012年PKSHATechnologyを創業。
内閣官房デジタル行財政改革会議構成員、内閣官房デジタル市場競争会議構成員、デジタル庁参与等の公務に従事し、社会におけるAI/ソフトウエアの在り方を検討。

公開日2022.11.28
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少数精鋭。これが必然的な裁量を生む──ISIDのAI・データサイエンス集団“AITC”にみる、若手が自走する組織カルチャーとは

太田 真人
  • 株式会社電通総研 X(クロス)イノベーション本部 AIトランスフォーメーションセンター 製品開発グループ 

2021年新卒入社。AIの信頼性の研究開発、需要予測や異常検知の受託案件、機械学習ソフトウェア開発業務に取り組む。

矢作 銀平
  • 株式会社電通総研 X(クロス)イノベーション本部 AIトランスフォーメーションセンター 製品開発グループ 

2021年新卒入社。需要予測や異常検知の受託案件、ソフトウェア開発業務に取り組む。

公開日2022.08.26
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働き方改革は、「千年規模の問い」である──プロダクトもAIも“人類の進化”の手段と見る未来創造者・渡久地択

渡久地 択
  • AI inside 株式会社 代表取締役社長CEO 

2004年から人工知能の研究開発をはじめる。以来10年以上にわたって継続的な人工知能の研究開発とビジネス化・資金力強化を行い、2015年にAI inside 株式会社を創業。2019年には東証マザーズ(グロース)上場を果たし、グローバルNo.1のAIプラットフォーム構築に向け舵を取る。

公開日2022.04.19

“ニュース知ったって仕事はできない”と思うあなたに、人生のリスクが減る情報収集を教えよう──ストックマーク林が教える「アウトプットが変わる良質なインプット」

林 達
  • ストックマーク株式会社 代表取締役CEO 

東京大学文学部宗教学科卒業(–2011年)
伊藤忠商事(2011–15年)
大学時代にアジア向けのインバウンド旅行サービスを提供するスタートアップを設立し、大手旅行代理店との提携、行政との共同事業を成功させる。尚、卒論のテーマは「宗教としての企業組織文化」。伊藤忠商事では投資企画業務、投資先の経営管理や新規M&A推進業務に従事。2016年にストックマーク株式会社を共同創業。

公開日2021.05.06
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このSaaSは、AIで死ぬのか?強くなるのか?RightTouch長崎×IVRy奥西、エンプラ向けで伸び続けるプロダクト戦略論

長崎 大都
  • 株式会社RightTouch 代表取締役 

京都大学 大学院卒業後、2015年に株式会社経営共創基盤(IGPI)に入社。2019年より株式会社プレイドに参画し大手企業向けのカスタマーサクセスやジョイント・ベンチャー立ち上げに従事。そして2021年にプレイドでの新規事業から株式会社RightTouchを立ち上げ、代表取締役として事業全体をリードしている。

奥西 亮賀
  • 株式会社IVRy 代表取締役/ CEO 

1991年兵庫県生まれ。同志社大学 大学院理工学研究科 情報工学専攻(博士課程・前期)修了後、株式会社リクルートホールディングス(現:株式会社リクルート)に新卒入社。保険関連の新規事業やEC事業のプロダクトマネージャーとして、新規事業の立ち上げ〜グロース戦略・策定・実行を担当。その後、2019年3月に株式会社IVRy(旧Peoplytics)を創業。

公開日2025.07.24
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AIは当たり前。だから事業にピュアに向き合う──DMMという最高の環境で、Algoageが挑む“事業創造会社”のつくり方

横山 勇輝
  • 株式会社Algoage 代表取締役CEO 

東京大学および同大学院にてAI分野の研究に取り組む。在学中に教育分野での研究内容をサービス化して起業。卒業後はドリームインキュベータにて、大手企業の新規事業戦略策定・実行支援に関する多様な案件に従事。2020年にAlgoageに参画。数々のAI受託開発のプロジェクトを牽引したのち、COOを経て、2023年6月に代表取締役CEOに就任。

成田 穂高
  • 株式会社Algoage 執行役員/チャットブーストCV事業部長 

早稲田大学を卒業後、ソフトバンク株式会社を経て、株式会社サイバーエージェントに入社。DSP事業の新規立ち上げでマネジメント経験を積んだのち、株式会社Rettyにて広告グループのマネージャーを務める。2022年にAlgoageに参画。PMM・プロダクト部長を経て、2024年4月にチャットブーストCV事業部事業部長・営業部長、同年11月に執行役員に就任。

公開日2025.11.27

そのキャリア戦略に「手応え」はあるか?──大手出身者がPKSHAで見出した、技術とビジネスの“共進化”で描くAI時代の市場価値の高め方

石津 賢一
  • 株式会社PKSHA Technology PKSHA Technology AI Research&Solutionカンパニー BizDev 

株式会社ジェーシービーを経て、PKSHA Technologyに参画。JCBでは、提携金融機関を横断した顧客情報管理のBPRプロジェクトや、消費ビッグデータおよび生成AIを活用した新規事業の企画・推進を担当。PKSHA Technologyでは、金融領域の与信モデル構築や旅行業界向けAI Agentの開発など、複数の大型案件の社会実装をリードしている。

村上 洸太
  • 株式会社PKSHA Technology PKSHA Technology AI Research&Solutionカンパニー BizDev 

化学分野の博士号取得後、三菱ケミカル株式会社での研究開発職を経て、PKSHA Technologyに参画。三菱ケミカルでは新規材料開発に加え、マテリアルズ・インフォマティクス(MI)や実験自動化といった研究分野におけるDX業務を推進。PKSHA Technology入社後は主に金融・保険業界におけるAI戦略策定や、AIソリューション開発のプロジェクトマネジメント等を担当。

公開日2025.10.30
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売上を追うな、熱狂を追え──元ベインの共同代表2人があえて“2年間の沈黙”を選んだ、合理的過ぎる理由【InsightX共同代表・中沢×佐竹】

中沢 弘樹
  • 株式会社InsightX 共同代表CEO 

東京大学の学部・大学院にて情報系を専攻。2019年、ベイン・アンド・カンパニーに入社。全社成長戦略やNPS改善などを経験。2021年に株式会社InsightXを共同創業。

佐竹 佑基
  • 株式会社InsightX 共同代表CEO 

東京大学経済学部卒業。2017年、ベイン・アンド・カンパニーに入社。消費財、製造業等の幅広い業界で、全社成長戦略やPMIなどのプロジェクトを経験。2021年、株式会社InsightXを共同創業。

公開日2025.12.11
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“フルスタック”は死語?AI時代に「100倍の成果」を。顧客現場で汗を流すエンジニア像「FDE」の生々しすぎる実践事例【InsightX岸本・中塚・和田】

岸本 陽大
  • 株式会社InsightX CTO 

東京大学工学部卒業。2020年、楽天グループ株式会社へ入社。チャットプラットフォームやCRMのフルスタックな開発に従事。データサイエンスコンペのKaggleにてKaggle Masterの称号を持つ。2022年、InsightXへ参画。

中塚 祐喜
  • 株式会社InsightX Forward Deployed Engineer 

東京大学情報系修士卒。世界最大の機械学習コンペKaggleで優勝を含む10回以上の入賞。アスタミューゼ株式会社にて、自然言語処理・ネットワーク解析技術を用い、大規模知財データを活用した企業価値評価モデルの開発を主導。2025年、InsightXへ参画。

公開日2025.12.24
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IPOラッシュのITコンサル領域に、数千億円のホワイトスペース──事業家集団Entaarが挑む、エンタープライズITの構造改革

齋藤 大和
  • 株式会社Entaar 代表取締役 CEO 

公共機関でのキャリアを経て、大手IT総合商社でITコンサルティング営業に従事。メドレーで医薬業界向けのSaaS事業立ち上げに携わる。アスエネにて大企業向けの非財務情報開示におけるESG評価事業の立ち上げ、営業統括を経て、Entaarを共同創業。

公開日2025.12.24
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最強の競合は“現状維持バイアス”だ──「未来の体験」と「現場の理屈」を接続するInsightXのエンプラセールス【CEO佐竹×Sales今江】

佐竹 佑基
  • 株式会社InsightX 共同代表CEO 

東京大学経済学部卒業。2017年、ベイン・アンド・カンパニーに入社。消費財、製造業等の幅広い業界で、全社成長戦略やPMIなどのプロジェクトを経験。2021年、株式会社InsightXを共同創業。

公開日2025.12.26
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コード一行もない「紙芝居」での調達から、売上ゼロの2年間──DNXと共に耐え忍んだInsightXの、“泥臭すぎる検証”から得た勝ち筋とは

中沢 弘樹
  • 株式会社InsightX 共同代表CEO 

東京大学の学部・大学院にて情報系を専攻。2019年、ベイン・アンド・カンパニーに入社。全社成長戦略やNPS改善などを経験。2021年に株式会社InsightXを共同創業。

倉林 陽
  • DNX Ventures Managing Partner / Head of Japan 

富士通、三井物産にて日米のITテクノロジー分野でのベンチャー投資、事業開発を担当。MBA留学後はGlobespan Capital Partners、Salesforce Venturesで日本代表を歴任。2015年にDNX Venturesに参画し、2020年よりManaging Partner & Head of Japanに就任。これまでの主な投資先はSansan、マネーフォワード、アンドパッド、カケハシ、データX、テックタッチ、コミューン、FLUX、ナレッジワーク等。同志社大学総合政策科学研究科博士後期課程修了、ペンシルバニア大学ウォートンスクール経営大学院修了(MBA)、一橋大学法科大学院ビジネスロー専攻修了。著書「コーポレートベンチャーキャピタルの実務」(中央経済社)

公開日2025.12.29
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エクサウィザーズは、AIベンチャーでなく社会変革スタートアップだ──時代を先取る経営者、春田・大植の2トップが説く、本質的なエンプラ事業開発思想

春田 真
  • 株式会社エクサウィザーズ 代表取締役社長 

京都大学法学部卒業。株式会社住友銀行入行。同行退職後、株式会社ディー・エヌ・エー入社。同社の上場を主導するとともに大手企業とのJV設立や横浜DeNAベイスターズの買収等M&Aを推進。2011年12月、横浜DeNAベイスターズのオーナーに就任。2016年2月、株式会社エクサインテリジェンス(現・株式会社エクサウィザーズ)設立。2017年10月の合併を機に代表取締役会長に就任。2018年11月、取締役会長就任、2023年4月、代表取締役社長に就任。

大植 択真
  • 株式会社エクサウィザーズ 常務取締役 

京都大学工学部卒業。京都大学工学研究科修了(都市計画、AI・データサイエンス)。2013年、ボストンコンサルティンググループに入社。事業成長戦略、事業変革、DX推進、新規事業立ち上げなどの多数のプロジェクトに従事した後に2018年、エクサウィザーズ入社。2019年4月より、AI事業管掌執行役員として年間数百件のAI導入・DX実現を担当。企業の経営層や管理職向けDX研修の講師実績が多数ある。2020年6月に取締役、2023年6月に常務取締役就任。同年10月よりExa Enterprise AIの代表取締役も務める。兵庫県立大学客員准教授。兵庫県ChatGPT等生成AI活用検討プロジェクトチーム アドバイザー。著書に「Web3時代のAI戦略」(日経BP、2022年)。2023年10月からは新会社「株式会社Exa Enterprise AI」の代表取締役社長に就任。

公開日2023.10.27
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少数精鋭。これが必然的な裁量を生む──ISIDのAI・データサイエンス集団“AITC”にみる、若手が自走する組織カルチャーとは

太田 真人
  • 株式会社電通総研 X(クロス)イノベーション本部 AIトランスフォーメーションセンター 製品開発グループ 

2021年新卒入社。AIの信頼性の研究開発、需要予測や異常検知の受託案件、機械学習ソフトウェア開発業務に取り組む。

矢作 銀平
  • 株式会社電通総研 X(クロス)イノベーション本部 AIトランスフォーメーションセンター 製品開発グループ 

2021年新卒入社。需要予測や異常検知の受託案件、ソフトウェア開発業務に取り組む。

公開日2022.08.26
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AI×SaaSが高成長を続ける理由を、「共進化」に学ぶ──PKSHA上野山が振り返る、創業からの事業展開ヒストリー

上野山 勝也
  • 株式会社PKSHA Technology 代表取締役 

未来のソフトウエアの研究開発と社会実装をライフワークとし、人と共進化/対話をする多様なAIアシスタントを創業以来累計約2600社に導入。ボストン コンサルティング グループ、グリー・インターナショナルを経て、東京大学松尾研究室にて博士(機械学習)取得後、2012年PKSHATechnologyを創業。
内閣官房デジタル行財政改革会議構成員、内閣官房デジタル市場競争会議構成員、デジタル庁参与等の公務に従事し、社会におけるAI/ソフトウエアの在り方を検討。

公開日2022.11.28
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社会実装には、技術力に加え社内の「文化」こそ不可欠──AIソリューションの事業開発手法を、成長し続けるPKSHA Technologyから学ぶ

森田 航二郎
  • 株式会社PKSHA Technology 執行役員 兼 AI Solution事業本部 本部長 
  • 株式会社PKSHA Communication 取締役 

大学卒業後、アクセンチュア、ボストンコンサルティンググループにて10年以上コンサルタントとして従事した後、PKSHA Technologyに参画。ソリューション事業部のビジネスサイドのリーダーとして需要予測・数理最適化に関するプロジェクトを建設機械、ネット広告、小売、保険、クレジットカードなどさまざまな業界でオリジネーション・推進。2021年より、現在。

森下 賢志
  • 株式会社PKSHA Technology アルゴリズムソリューション事業本部 アルゴリズムエンジニア VPoE 

東京大学での博士課程修了後、日立製作所ではストレージシステム高速化の研究、フィックスターズでは自社製品の機械学習エンジン開発に携わるなど、製品のコアとなる技術開発に貢献。その後PKSHAに参画し、金融・教育・小売など様々な業界へのAIの社会実装を推進。

公開日2022.12.26
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“セオリー”を意識するようじゃ、“競争優位”なんてつくれない──「非常識を常識に」を突き詰める、AI inside CEO渡久地・CXO保坂の組織デザイン思想

渡久地 択
  • AI inside 株式会社 代表取締役社長CEO 

2004年から人工知能の研究開発をはじめる。以来10年以上にわたって継続的な人工知能の研究開発とビジネス化・資金力強化を行い、2015年にAI inside 株式会社を創業。2019年には東証マザーズ(グロース)上場を果たし、グローバルNo.1のAIプラットフォーム構築に向け舵を取る。

保坂 浩紀
  • AI inside 株式会社 執行役員CXO 

光学機器メーカー、IoTベンチャー、UXデザインコンサルティング会社を経て、2019年10月に1人目デザイナーとしてAI inside に入社。デザイン組織を立ち上げ、プロダクト・会社・顧客・従業員をつなぐエクスペリエンスデザインに従事。2021年4月当社CXO(Chief Experience Officer・執行役員)就任。

公開日2023.03.31
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連載FastLabel

「時価総額トップ20の企業と、デファクトスタンダードをつくる」──。ホットなAI領域に挑むFastLabel。VP対談にみる、“今”プロフェッショナル人材が集うワケ

藤原 宏貴
  • FastLabel株式会社 VP of Business Development 

九州大学経済学部経済・経営学科出身。卒業後、三菱電機株式会社に新卒入社し、経営企画部門にて事業部横断プロジェクトを企画・推進。その後、日本アイ・ビー・エム株式会社に転職。国内製造業大手企業の戦略策定〜システム導入支援まで、様々な案件を通じて企業のDXを支援。2021年6月よりFastLabel株式会社に参画し、カスタマーサクセス組織を0から立ち上げ、アノテーションサービスを事業化。2022年7月より、ビジネス組織を統括。

平野 昌利

広島修道大学商学部経営学科出身。OA機器販売代理店に入社後、株式会社ワークスアプリケーションズに転職し、大手企業向けの新規開拓営業に従事。2016年に中華人民共和国上海市の現地子会社に営業責任者として赴任、市場開拓とデリバリーを統括。帰国後、分社した株式会社Works Human Intelligenceを経てPwC Japan合同会社に転職。複数の新規プロダクトの営業企画及び新規開拓営業を担当。2023年1月よりFastLabel株式会社に営業責任者として参画。

公開日2023.04.28

株式会社ZENKIGEN

代表者
野澤 比日樹
  • 株式会社ZENKIGEN 代表取締役CEO 

1998年株式会社インテリジェンス(現:パーソルキャリア)に新卒入社。1999年創業期のサイバーエージェントに入社。大阪支社立ち上げ、社長室、事業責任者としてマザーズ上場を含む会社の急成長に貢献。2011年ソフトバンクアカデミアに参加する中で孫正義会長から声がかかりソフトバンクグループの社長室に入社。電力事業であるSB Power株式会社を設立。2017年10月に当社を創業、現在に至る。

ストックマーク株式会社

代表者
林 達
  • ストックマーク株式会社 代表取締役CEO 

東京大学文学部宗教学科卒業(–2011年)
伊藤忠商事(2011–15年)
大学時代にアジア向けのインバウンド旅行サービスを提供するスタートアップを設立し、大手旅行代理店との提携、行政との共同事業を成功させる。尚、卒論のテーマは「宗教としての企業組織文化」。伊藤忠商事では投資企画業務、投資先の経営管理や新規M&A推進業務に従事。2016年にストックマーク株式会社を共同創業。

株式会社オープンエイト

代表者
髙松 雄康

1996年博報堂入社。主に大手自動車メーカーのキャンペーン全般を担当。2005年より、日本最大級の化粧品クチコミサイト@cosmeを運営するアイスタイルで取締役兼COO(最高執行責任者)、CMO(最高マーケティング執行責任者)などを歴任。また、関連事業を運営するコスメコム、コスメネクスト、アイスタイルグローバル(シンガポール)のCEOとして国内外の化粧品関連事業を統括し2012年に東京証券取引所第一部に上場。2015年4月オープンエイト創業。代表取締役社長兼CEOとして、SaaS事業「VIDEO BRAIN(ビデオブレイン)」、メディア事業「LeTRONC(ルトロン)」、マーケティング事業「OPEN8 AD Platform」を展開している。

オーティファイ株式会社

代表者
近澤 良
  • オーティファイ株式会社 CEO 

ソフトウェアエンジニアとして日本、シンガポール、サンフランシスコにて10年以上ソフトウェア開発に従事。DeNAにてOSSゲームワークや、全米No.1となったソーシャルゲームの開発を行ったのち、シンガポールのVikiに入社し、プロダクトエンジニアとして製品開発をリード。その後サンフランシスコへ移住し、現地スタートアップに初期メンバーとして参画。2016年に退社しAutify, Incを米国にて創業。2019年1月米国トップアクセラレーターAlchemist Acceleratorを日本人として初めて卒業。

株式会社pluszero

代表者
小代  義行
  • 株式会社pluszero 代表取締役 会長 兼 CEO 

東京大学工学部を卒業後、NTTDATA、Microsoftなどの日米のITトップ企業と企業再生ファンド、Venture Capitalなどを展開するINSPiREでの業務を経験。自ら起業したユニークでは17年間に亘り、IT、AI、遺伝子医療、次世代教育、システムトレードなど、先端技術を活かした事業立上に従事。次世代リーダー養成をライフワークとし、これまで30人以上の社長を輩出。2020年6月にプラスゼロの代表取締役に就任。

株式会社コーピー

代表者
山元 浩平
  • 株式会社コーピー Founder & CEO 

東京大学大学院情報理工学系研究科卒。研究員としてYahoo!Japan研究所、仏国立情報学自動制御研究所(Inria)にて、人工知能(マルチモーダル深層学習)の研究に従事。推薦システムの最高峰国際会議RecSysのワークショップや、Webの最高峰国際会議WWW等にて研究発表を行う。その後、東大やInriaの同僚と共にミッションクリティカル領域向けAIソリューションを提供するコーピーを創業。趣味はブラジリアン柔術。

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