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「金融力を軸に、新規事業を創造する」商社・コンサルティングファームとは一線を画すイノベーション・カンパニー、オリックスのコアバリューとは

谷川 修一
  • オリックス株式会社 グループ人事部 人財開発チーム長 

1998年にオリックス㈱に入社。北陸支店・渋谷支店などエリアでの法人営業部、不動産向け
ファイナンス専門部署、大手事業法人を担当する戦略営業部、名古屋支店のチーム長を経て
グループ人事部に異動。新卒採用・人財開発の責任者を務める。

公開日2019/10/31
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「経営管理だけがCFOの役割ではない」起業・売却を経験したクルーズ稲垣が語る、“攻めのCFO”の要諦

稲垣 佑介
  • クルーズ株式会社 取締役 最高財務責任者(CFO) 

1982年生まれ。受託開発事業(個人事業主)を経て、早稲田大学2年時に学生起業、携帯電話向け技術ベンチャーを8年間創業社長として担い、同社を売却・退任後、2度目のチャレンジとしてソーシャルゲーム事業のベンチャー企業を経営。2013年4月にクルーズに同社を売却するに伴いクルーズに参画。現在は、CFOとしてIR・法務・財務等の経営管理全般とM&Aやベンチャー投資を担当。

公開日2019/09/05
連載「Synergy Night Fever 2019 ──国内ベンチャーシーンを牽引する経営者3名とM&Aについて語る」

【UNITED×MF×SHIFT】M&A担当者はソーシングにコミットせよ!〜M&Aクラウド主催 SNFレポート後編〜

早川 与規
  • ユナイテッド株式会社 代表取締役会長CEO 

早稲田大学政治経済学部卒業後、1992年、株式会社博報堂入社(営業職)。1998年、米国シラキュース大学経営大学院に私費留学。1999年、株式会社サイバーエージェント常務取締役。2000年、同社取締役副社長兼COOを務める。
2004年にモバイルサービスを展開する株式会社インタースパイアを設立、代表取締役社長CEOに就任。2009年、株式会社エルゴ・ブレインズと合併し、株式会社スパイア代表取締役社長CEOに就任。2012年12月、モーションビート株式会社と合併し、ユナイテッド株式会社代表取締役会長CEO に就任(現任)。

辻 庸介
  • 株式会社マネーフォワード 代表取締役社長CEO 

京都大学農学部を卒業後、ペンシルバニア大学ウォートン校MBA修了。ソニー株式会社、マネックス証券株式会社を経て、2012年に株式会社マネーフォワードを設立。新経済連盟 幹事、シリコンバレー・ジャパン・プラットフォーム エグゼクティブ・コミッティー、経済同友会 第1期ノミネートメンバー。

公開日2019/08/27
連載「Synergy Night Fever 2019 ──国内ベンチャーシーンを牽引する経営者3名とM&Aについて語る」

【UNITED×MF×SHIFT】買収巧者3社に聞く、成功に導くM&Aの型 〜M&Aクラウド主催 SNFレポート前編〜

早川 与規
  • ユナイテッド株式会社 代表取締役会長CEO 

早稲田大学政治経済学部卒業後、1992年、株式会社博報堂入社(営業職)。1998年、米国シラキュース大学経営大学院に私費留学。1999年、株式会社サイバーエージェント常務取締役。2000年、同社取締役副社長兼COOを務める。
2004年にモバイルサービスを展開する株式会社インタースパイアを設立、代表取締役社長CEOに就任。2009年、株式会社エルゴ・ブレインズと合併し、株式会社スパイア代表取締役社長CEOに就任。2012年12月、モーションビート株式会社と合併し、ユナイテッド株式会社代表取締役会長CEO に就任(現任)。

辻 庸介
  • 株式会社マネーフォワード 代表取締役社長CEO 

京都大学農学部を卒業後、ペンシルバニア大学ウォートン校MBA修了。ソニー株式会社、マネックス証券株式会社を経て、2012年に株式会社マネーフォワードを設立。新経済連盟 幹事、シリコンバレー・ジャパン・プラットフォーム エグゼクティブ・コミッティー、経済同友会 第1期ノミネートメンバー。

公開日2019/08/27
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連載Unicorn Night 令和から始めるスタートアップ

ゴールドマン・サックスから、創業間もないマネーフォワードへ。激動の環境変化から学んだ「スタートアップで働く意味」

金坂 直哉
  • 株式会社マネーフォワード 取締役執行役員 

2007年、東京大学経済学部卒業。ゴールドマン・サックス証券株式会社の東京オフィス、サンフランシスコオフィスにて約8年間勤務。2014年、マネーフォワードに参画し、2019年3月よりコーポレートディベロップメント担当取締役を務める。

坂 祐太郎
  • 株式会社ジャフコ ビジネスディベロップ部 

2012年、新卒で株式会社ジャフコ入社。主な投資先はマネーフォワード、Chatwork、WACUL、GIFMAGAZINE、スマイループス、papelook等。ForbesJapan社主催『日本で最も影響力のあるベンチャー投資家ランキング』2017年第2位。

公開日2019/07/22

「日本一の人材を求めていた」—坪田朋をCXOに迎え、delyが作る技術者主体の事業と組織

坪田 朋
  • dely株式会社 CXO 
  • 株式会社Basecamp CEO 
  • Studio Opt デザインフェロー 
  • Onedot株式会社 CCO 

livedoor、DeNAなどで多くの新規事業立ち上げやUI/UXデザイン領域を専門とするデザイン組織の立ち上げを手掛ける。現在は、BCG Digital Venturesにてデザインシンキングを使って立ち上げた新規事業開発業務「Onedot」にCCOで参画しつつ、兼業でデザインファーム「Basecamp」を立ち上げてスタートアップの事業創出を支援。2018年5月末に立ち上げたデザイン イノベーション ファーム「Studio Opt」ではデザインフェローを担っている。

大竹 雅登
  • dely株式会社 執行役員/CTO 

慶應義塾大学在学中にdely株式会社のCTOに就任。2016年1月からレシピ動画サービス「クラシル」を運営。2016年5月のリリースから約1年半で、レシピ動画アプリ「クラシル」を国内最大のレシピ動画サービスへと成長させた。

公開日2019/07/01
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特集:テクノロジーが最適化する10兆円市場〜衣服産業で起こる変革の兆し〜

金融こそクリエイティブだ──XTech西條晋一の「境界線を超える」思考が実現させた、エキサイトTOBの全貌

西條 晋一
  • XTech株式会社 代表取締役CEO 
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • エキサイト株式会社 代表取締役CEO 

1996年に新卒で伊藤忠商事株式会社に入社。2000年に株式会社サイバーエージェントに入社。2004年取締役就任。2008年専務取締役COOに就任。国内外で複数の新規事業を手掛ける。2013年に数百億円規模のベンチャーキャピタルである株式会社WiLを共同創業。2018年、XTech、XTech Ventures株式会社の2社を創業、エキサイト株式会社をTOBで全株式取得し、完全子会社化。

公開日2019/04/03

CFO経験者2名が語る 士業キャリアはベンチャー経営・ファイナンスにどう活きるのか──FastGrow × M&Aクラウド共催イベントレポート

稲垣 佑介
  • クルーズ株式会社 取締役 最高財務責任者(CFO) 

1982年生まれ。受託開発事業(個人事業主)を経て、早稲田大学2年時に学生起業、携帯電話向け技術ベンチャーを8年間創業社長として担い、同社を売却・退任後、2度目のチャレンジとしてソーシャルゲーム事業のベンチャー企業を経営。2013年4月にクルーズに同社を売却するに伴いクルーズに参画。現在は、CFOとしてIR・法務・財務等の経営管理全般とM&Aやベンチャー投資を担当。

石倉 壱彦
  • 株式会社アカツキ  Investment&Co-Creation担当 執行役員 /Heart Driven Fund 責任者 
  • 株式会社WARC 取締役 

公認会計士・税理士。2005年よりKPMG 有限責任 あずさ監査法人国際部にて会計監査業務やアドバイザリー業務等に従事。
その後独立し、複数のスタートアップを支援。2013年より株式会社アカツキの経営管理部長として、
大型ファイナンスやIPO業務に従事後、2014年監査役に就任。
東証マザーズや東証1部への上場に貢献。2015年より株式会社3ミニッツの取締役CFO兼経営管理部長に就任し、コーポレート部門統括の他、
事業立上げ・組織設計に従事。
2017年にグリー株式会社との大型M&Aディールを成功させ、2018年6月に同社を退任。2018年11月アカツキ監査役を退任し、「Heart Driven Fund」責任者として、Investment&Co-Creation担当執行役員に就任。2018年11月より、株式会社WARC取締役就任。
個人としても多数のスタートアップ企業に投資を行っている。

公開日2019/02/26

老舗×ベンチャーイノベーションを生む若手経営者が語る、事業承継の軌跡

岩田 真吾
  • 三星グループ 代表取締役社長 

慶應義塾大学法学部法律学科卒。三菱商事株式会社、ボストン・コンサルティング・グループを経て、平成21年に三星毛糸(株)・三星染整(株)・(株)ウラノス入社。平成22年、三星毛糸(株)・三星染整(株)・(株)ウラノス代表取締役社長就任。「地方中小企業 × デザイン/ベンチャー/アイデアで新しい価値を創る」をミッションに、自社ブランドMITSUBOSHI 1887やアップサイクルプロジェクトmikketaなどを展開。また、海外にも展開し、2015年にエルメネジルド・ゼニアのMade in Japan collectionにも選出された。 2017年9月より「使い手と作り手がつながる場」として代官山にショールーム型店舗をオープン。

川村 洋一郎
  • 川村通商株式会社 取締役 

2008年慶應義塾大学卒業 2019年早稲田大学大学院卒業予定(MBA)。三菱UFJ銀行でコーポレートファイナンス、ストラクチャードファイナンス業務を経たのち国内商社に出向。2013年より1932年創業の家業である川村通商(株)に従事。2015年より取締役に就任。家業が置かれている衰退産業の再編、加えて新規事業拡大に取組む。

公開日2019/02/21

【IF本間×じげんCFO寺田】増えるスタートアップのM&A。プロが感じる2019年展望と課題

及川 厚博
  • 株式会社M&Aクラウド 代表取締役CEO 

1989年生まれ 札幌出身 2011年在学中にマクロパス株式会社を創業。シリコンバレーにリサーチ拠点と東南アジアの開発拠点でプロトタイプの開発を行う「新規事業開発の貿易ビジネス」を展開し、4年で年商数億円規模まで成長。別の事業に集中するため、2015年に同事業を数億円で事業譲渡。その際に、売却価格の算定と買い手探しのアナログな点に非常に苦労した。また、自分自身が事業承継問題の当事者であり、中小ベンチャーのM&Aに興味を持った。これらの課題をテクノロジーの力で解決したいという思いから、株式会社M&Aクラウドを設立。

本間 真彦
  • インキュベイトファンド株式会社 General Partner 

ジャフコの海外投資部門にて、シリコンバレーやイスラエルのIT企業への投資、JV設立、日本進出業務を行う。2001年よりアクセンチュアのコーポレートデベロップメント及びベンチャーキャピタル部門に勤務。2003年より三菱商事傘下のワークスキャピタルにてMonotaRO、ベンチャーリパブリックの創業投資からIPOを経験。2007年にネット事業のシードステージ投資に特化したファンド、コアピープルパートナーズを設立。gumi やポケラボの設立期、創業期での事業投資育成を行い、大きく成長させる。2010年にインキュベイトファンド設立、代表パートナー就任。慶應義塾大学商学部卒。

公開日2019/02/14
連載M&A後の起業家たちの挑戦

M&Aは“本質”に近づくための手段。事業譲渡と社名変更を経て、グラムが打つ次の一手

小出 悠人
  • グラム株式会社 代表取締役 

1991年東京都出身。上智大学在学中、株式会社ECナビ(現 株式会社CARTA HOLDINGS)など複数のベンチャー企業でエンジニアやディレクターとしてインターンを経験。2012年、KDDIが行う起業支援プログラム「KDDI∞Labo」に当時最年少である20歳で採択され、2012年6月、株式会社U-NOTEを創業。2015年10月、株式会社イグニスによる連結子会社化。2018年10月、ビジネスマン向けメディア「U-NOTE」を株式会社PR TIMESに事業譲渡し、グラム株式会社に社名変更。現在は、「成しうる者が為すべきを為す」社会を実現するため、性格診断データを用いた転職サービス「Jobgram(ジョブグラム)」を開発中。

公開日2019/02/12
転載M&AtoZ

2018年のM&A総括。米中貿易摩擦、スタートアップの大胆施策からみえる新たな兆し

井田 明一
  • GCA株式会社 執行役員 マネージングディレクター 

主にテクノロジー、メディア分野でのM&Aを担当すると共に、スタートアップの資金調達やM&Aを手がける子会社であるGCAテクノベーションの取締役を兼務。UBS証券にて7年間、日本におけるTMT(テクノロジー・メディア・テレコム)グループのヘッドとしてセクターチームを統括。通算30年以上、テクノロジー・通信分野の業界を経験。14年間に亘るグローバル投資銀行でのキャリアにおいて、TMTバンカーとして国内主要企業のカバレッジに従事、M&Aを中心に案件のオリジネーションとエクゼキューションをプロジェクト責任者としてリードした実績を有する。直近2年間はGCA株式会社のCFOを兼務し、経営メンバーとして財務・経営管理・IRを統括した。

及川 厚博
  • 株式会社M&Aクラウド 代表取締役CEO 

1989年生まれ 札幌出身 2011年在学中にマクロパス株式会社を創業。シリコンバレーにリサーチ拠点と東南アジアの開発拠点でプロトタイプの開発を行う「新規事業開発の貿易ビジネス」を展開し、4年で年商数億円規模まで成長。別の事業に集中するため、2015年に同事業を数億円で事業譲渡。その際に、売却価格の算定と買い手探しのアナログな点に非常に苦労した。また、自分自身が事業承継問題の当事者であり、中小ベンチャーのM&Aに興味を持った。これらの課題をテクノロジーの力で解決したいという思いから、株式会社M&Aクラウドを設立。

公開日2019/01/17
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【悩める起業家、求む】売却かIPOか。2度の起業と企業買収の経験を持つCFOが語る、起業家の人生設計論

稲垣 佑介
  • クルーズ株式会社 取締役 最高財務責任者(CFO) 

1982年生まれ。受託開発事業(個人事業主)を経て、早稲田大学2年時に学生起業、携帯電話向け技術ベンチャーを8年間創業社長として担い、同社を売却・退任後、2度目のチャレンジとしてソーシャルゲーム事業のベンチャー企業を経営。2013年4月にクルーズに同社を売却するに伴いクルーズに参画。現在は、CFOとしてIR・法務・財務等の経営管理全般とM&Aやベンチャー投資を担当。

公開日2018/11/19
連載Reapra Ventures Summit

“攻め”と“守り”のCFO──参謀が果たすべき役割と攻守のバランスを探る

松田 竹生
  • REAPRA PTE. LTD. Managing Director 

監査法人トーマツ、リーマンブラザーズ証券を経て、2006年エニグモ、10年グルーポン・ジャパンにて計7年に渡りCFOを歴任。13年からシンガポールを拠点としシード投資やスタートアップのアドバイザリー業務に従事。14年にREAPRA CEOの諸藤に出会い、15年1月に参画。同社CFOを務める。テキサス大学オースチン校経営大学院卒(MBA)、慶應義塾大学経済学部卒。

成松 淳
  • ミューゼオ株式会社 代表取締役社長 

幼少期からモノへの好奇心を糧に育ち、いまも変わらず、革靴やジャケット、アンティークシルーバーやミニチュアなど様々な魅力的なモノたちに惹かれ続け、気づけば靴のコレクションは300足以上の数になっているが、大切な思い入れがある。
有限責任監査法人トーマツ勤務、東京証券取引所出向などを経て、2007年1月よりクックパッド株式会社の取締役CFO(委員会設置会社移行後には執行役CFO)に就任し、同社の草創期において従業員10名弱の時代から経営陣として成長の一翼を担う。同社の東証市場一部昇格を機に執行役CFOを退任、身の回りの「大切なモノとの生活をもっと楽しみに」を次のミッションにしてミューゼオ株式会社を設立し現在に至る。

公開日2018/11/08

“ゼロイチのプロ”がCTOに。26歳の異彩たちが掲げるアラン・プロダクツの新構想に迫る

花房 弘也
  • 株式会社アラン・プロダクツ 代表取締役CEO 
  • ユナイテッド株式会社 執行役員 

1992年生まれ。兵庫県出身。横浜国立大学在学中に、インターン先のピクスタ株式会社で営業統括に従事。同じく在学中の2014年1月、ゴロー株式会社を設立し、代表取締役CEOに就任。ショッピングアプリ「melo」を開発・運営する。2016年9月、ユナイテッド株式会社に事業売却し、同社の執行役員に選任。2017年10月、株式会社アラン・プロダクツに社名変更。現在、髪の毛の悩みと向き合うバーティカルメディア「ヘアラボ」と「&Hair」を開発・運営している。

河西 智哉
  • 株式会社アラン・プロダクツ CTO 

1992年生まれ。京都府出身。2014年5月にサムライト株式会社に入社し、5カ月後にCTOに就任。2015年9月に株式会社Kaizen Platformに入社、テックリードに就任。2016年10月に、フリーランスとしてスタートアップをメインに技術顧問や新規事業の開発パートナーを担う。同年12月には、ANRI 佐俣アンリ氏、株式会社フリークアウト 佐藤裕介氏と共にインキュベーションプロジェクト「SEEED」を立ち上げる。2017年8月株式会社Glasspodを設立。ゼロイチの開発パートナーとして 1年弱で10個のサービスの立ち上げに関わり、スタートアップスタジオとして事業の立ち上げや社内アントレプレナーの育成を行う。

公開日2018/10/19

【XTech西條×ユナイテッド早川】業界を震撼させた、エキサイト買収の裏側を教えよう

西條 晋一
  • XTech株式会社 代表取締役CEO 
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • エキサイト株式会社 代表取締役CEO 

1996年に新卒で伊藤忠商事株式会社に入社。2000年に株式会社サイバーエージェントに入社。2004年取締役就任。2008年専務取締役COOに就任。国内外で複数の新規事業を手掛ける。2013年に数百億円規模のベンチャーキャピタルである株式会社WiLを共同創業。2018年、XTech、XTech Ventures株式会社の2社を創業、エキサイト株式会社をTOBで全株式取得し、完全子会社化。

早川 与規
  • ユナイテッド株式会社 代表取締役会長CEO 

早稲田大学政治経済学部卒業後、1992年、株式会社博報堂入社(営業職)。1998年、米国シラキュース大学経営大学院に私費留学。1999年、株式会社サイバーエージェント常務取締役。2000年、同社取締役副社長兼COOを務める。
2004年にモバイルサービスを展開する株式会社インタースパイアを設立、代表取締役社長CEOに就任。2009年、株式会社エルゴ・ブレインズと合併し、株式会社スパイア代表取締役社長CEOに就任。2012年12月、モーションビート株式会社と合併し、ユナイテッド株式会社代表取締役会長CEO に就任(現任)。

公開日2018/10/16
連載手嶋浩己 XTech Ventures 創業秘話

ユナイテッドで確立された、経営者と投資家の顔。ブーストさせたのはSkyland Ventures木下慶彦

手嶋 浩己
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • 株式会社LayerX 取締役 

1976年生まれ。1999年一橋大学商学部卒業後、博報堂に入社し、マーケティングプランニング、ブランドコンサルティング業務等6年間勤務。2006年インタースパイア(現ユナイテッド)入社、取締役に就任。その後、2度の経営統合を行い、2012年ユナイテッド取締役に就任、2018年退任。在任中は多数の新規事業の立ち上げや、メルカリ等へのベンチャー投資、複数社のM&Aの実行等で貢献。2013年-2017年メルカリ社外取締役。2018年、XTech Venturesを共同創業し、現在は代表パートナー。2019年には株式会社LayerXの取締役にも就任。

木下 慶彦
  • スカイランドベンチャーズ株式会社 代表パートナー 

ベンチャーキャピタリスト。U25のスタートアップへの投資をメインに行うシードファンドを運営するSkyland Venturesの代表パートナー。 “The Seed Maker.”というミッションを掲げ、テクノロジー産業に大きなインパクトを与える種(シード)を創るためのリスクマネーを提供するベンチャーキャピタル(VC)として、現在、日本国内を中心に40社超へ投資し、総額14億円を運用。1985年生まれ横浜出身、早稲田大学理工学部卒業。Skyland Venturesをスタートする以前は証券会社系VC、独立系VCに所属していた。

公開日2018/10/04

スタートアップ特化の会計士が語る、はじめてのファイナンスに必要な起業家のマインドセット

神先 孝裕
  • ケップル会計事務所 代表 

独立後、スタートアップの経理面のサポートに加え、資本政策や事業計画の策定等、管理スタッフのいないシード期のスタートアップの管理業務全般をトータルでサポート。デットファイナンスによる資金調達も年間数十件以上経験。 スタートアップから上場企業の経理財務面に熟知。日本から世界に羽ばたくスタートアップを輩出するため、常にスタートアップの視点で成長支援に取り込む。

公開日2018/09/26
連載7/22開催 売却経験者・投資家と考える、M&A成功の秘訣とそのトレンド

「事業に関係ない情報は遮断しろ」連続起業家が明かす、時間を無駄にしない情報収集術【M&Aイベントレポート #2】

正田 圭
  • TIGALA株式会社 CEO 

15歳で起業。インターネット事業を売却後、M&Aサービスを展開。事業再生の計画策定や企業価値評価業務に従事。2011年にTIGALA株式会社を設⽴し代表取締役に就任。テクノロジーを用いてストラクチャードファイナンスや企業グループ内再編等の投資銀⾏サービスを提供することを目的とする。2017年12月より、スタートアップメディア「pedia」を運営。

著書に『サクッと起業してサクッと売却する』『ファイナンスこそが最強の意思決定術である。』『ビジネスの世界で戦うのならファイナンスから始めなさい。』『15歳で起業したぼくが社⻑になって学んだこと』(いずれもCCCメディアハウス刊)、『この時代に投資家になるということ』(2018年6月発売・星海社新書)がある。

望月 佑紀
  • XVOLVE GROUP CEO 

慶應大学経済学部3年生のときに経営者になることを決意。1年間で100人の経営者に会いに行く。
アパートの一室から訪問販売事業をスタート。株式会社リジョブを創業、その後も数々の事業を立ち上げ、求人サイト「リジョブ」をオープンし軌道に乗せる。同社を約20億円で売却し、現在は「世界を抜本的に変革する」というミッションの元、シリコンバレーで創業したXVOLVE GROUPを経営している。

公開日2018/09/06
連載7/22開催 売却経験者・投資家と考える、M&A成功の秘訣とそのトレンド

「イグジット交渉時、起業家と投資家の利益は相反しやすい」投資家が教える、成功するM&Aの秘訣【M&Aイベントレポート #1】

正田 圭
  • TIGALA株式会社 CEO 

15歳で起業。インターネット事業を売却後、M&Aサービスを展開。事業再生の計画策定や企業価値評価業務に従事。2011年にTIGALA株式会社を設⽴し代表取締役に就任。テクノロジーを用いてストラクチャードファイナンスや企業グループ内再編等の投資銀⾏サービスを提供することを目的とする。2017年12月より、スタートアップメディア「pedia」を運営。

著書に『サクッと起業してサクッと売却する』『ファイナンスこそが最強の意思決定術である。』『ビジネスの世界で戦うのならファイナンスから始めなさい。』『15歳で起業したぼくが社⻑になって学んだこと』(いずれもCCCメディアハウス刊)、『この時代に投資家になるということ』(2018年6月発売・星海社新書)がある。

猿川 雅之
  • 株式会社DGインキュベーション 取締役 

新卒にて国内大手VCに入社。国内未上場企業への投資活動及びファンド組成・運用業務に従事。2013年4月自ら教育系ベンチャー企業の立ち上げを行う一方で、株式会社DGインキュベーション及びOpen Network Labに参画。国内及びインドネシア、シンガポールをはじめとした東南アジアでの投資業務に従事するなかで、新興国の市場開拓も積極的に行う。

公開日2018/09/05
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信用経済社会におけるプラットフォーマー ネットプロテクションズ

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