連載ベンチャー新卒1年目の教科書

20代で突き抜けるための「腹の決め方」──カオスのなかでの「コミットメントスキル」

白鳥 陽太郎
  • スローガンアドバイザリー株式会社 取締役 

千葉県習志野市出身。市川高校を経て、早稲田大学政治経済学部に入学。カンボジアで教育支援に取り組むNPOにて代表を務める。東日本大震災直後から、特定非営利活動法人ETIC.「右腕プログラム」のメンバーとして被災地域のアセスメント業務に取り組む。東北地域で感じた「新しい産業と雇用創出の仕組みづくり」という危機意識にコミットメントするべくスローガンに入社。入社後はスタートアップ企業の新卒採用コンサルティングに従事。Goodfind Magazine編集長も務める。グループ会社であるスローガンアドバイザリーに立ち上げのタイミングで参画し、キャリア面談から、法人セールス、Webマーケティング、ディレクター、採用と幅広く担当。

公開日2020.08.14

求められるのは情報収集力?泥臭さ?コロナ禍に事業をグロースさせ続けた5名のCxOがBizDevを語る

上河原 圭二
  • 株式会社イングリウッド 取締役兼CHRO 

1982年生まれ。2005年に関西大学商学部卒業後、株式会社セプテーニ入社。名古屋支社立ち上げや子会社経営、社長室室長を経て、2013年2月にコミックスマート株式会社を設立し、同社取締役COOに就任。2018年、株式会社セプテーニ・ホールディングス グループ執行役員。2019年4月、株式会社イングリウッド取締役兼CHROを務める。

柴崎 洋平
  • フォースバレー・コンシェルジュ株式会社 代表取締役社長 

1998年 上智大学卒業後、ソニー株式会社に入社。世界を代表するグローバル企業に携帯電話向けカメラの商品企画、半導体の営業・マーケティングを行う。
2007年ソニー株式会社退社後、同年、フォースバレー・コンシェルジュ株式会社設立。
2013年 世界経済フォーラム(ダボス会議)Young Global Leaders 2013選出。
2016年 新経済連盟「少子化・人口問題検討PT」ワーキンググループのコアメンバー就任。
2016~2018年 官民協働海外留学支援制度~トビタテ!JAPAN日本代表プログラム~学生向講師に就任。
2018年 スイスで開催されたダボス会議では移民問題に関するパネルディスカッションで登壇。
2019年 厚生労働省「平成31年度民間職業紹介従事者の人材育成推進事業」外国人材検討部会委員に就任。
2019年 一般社団法人外国人雇用協議会 理事に就任。

公開日2020.08.06
連載ベンチャー新卒1年目の教科書

「がんばる!」だけじゃ続かない。燃え尽きないための「セルフマネジメント術」

白鳥 陽太郎
  • スローガンアドバイザリー株式会社 取締役 

千葉県習志野市出身。市川高校を経て、早稲田大学政治経済学部に入学。カンボジアで教育支援に取り組むNPOにて代表を務める。東日本大震災直後から、特定非営利活動法人ETIC.「右腕プログラム」のメンバーとして被災地域のアセスメント業務に取り組む。東北地域で感じた「新しい産業と雇用創出の仕組みづくり」という危機意識にコミットメントするべくスローガンに入社。入社後はスタートアップ企業の新卒採用コンサルティングに従事。Goodfind Magazine編集長も務める。グループ会社であるスローガンアドバイザリーに立ち上げのタイミングで参画し、キャリア面談から、法人セールス、Webマーケティング、ディレクター、採用と幅広く担当。

公開日2020.07.17
連載ベンチャー新卒1年目の教科書

リモートワーク虎の巻──目の届かないところで、一目置かれる方法

白鳥 陽太郎
  • スローガンアドバイザリー株式会社 取締役 

千葉県習志野市出身。市川高校を経て、早稲田大学政治経済学部に入学。カンボジアで教育支援に取り組むNPOにて代表を務める。東日本大震災直後から、特定非営利活動法人ETIC.「右腕プログラム」のメンバーとして被災地域のアセスメント業務に取り組む。東北地域で感じた「新しい産業と雇用創出の仕組みづくり」という危機意識にコミットメントするべくスローガンに入社。入社後はスタートアップ企業の新卒採用コンサルティングに従事。Goodfind Magazine編集長も務める。グループ会社であるスローガンアドバイザリーに立ち上げのタイミングで参画し、キャリア面談から、法人セールス、Webマーケティング、ディレクター、採用と幅広く担当。

公開日2020.07.03
連載ベンチャー新卒1年目の教科書

「自分には向いてない」「意義が感じられない」への処方箋──夏が終わると飽きが来る

白鳥 陽太郎
  • スローガンアドバイザリー株式会社 取締役 

千葉県習志野市出身。市川高校を経て、早稲田大学政治経済学部に入学。カンボジアで教育支援に取り組むNPOにて代表を務める。東日本大震災直後から、特定非営利活動法人ETIC.「右腕プログラム」のメンバーとして被災地域のアセスメント業務に取り組む。東北地域で感じた「新しい産業と雇用創出の仕組みづくり」という危機意識にコミットメントするべくスローガンに入社。入社後はスタートアップ企業の新卒採用コンサルティングに従事。Goodfind Magazine編集長も務める。グループ会社であるスローガンアドバイザリーに立ち上げのタイミングで参画し、キャリア面談から、法人セールス、Webマーケティング、ディレクター、採用と幅広く担当。

公開日2020.06.19
連載ベンチャー新卒1年目の教科書

成長のために「日常」と別れよう──天才はあきらめた

白鳥 陽太郎
  • スローガンアドバイザリー株式会社 取締役 

千葉県習志野市出身。市川高校を経て、早稲田大学政治経済学部に入学。カンボジアで教育支援に取り組むNPOにて代表を務める。東日本大震災直後から、特定非営利活動法人ETIC.「右腕プログラム」のメンバーとして被災地域のアセスメント業務に取り組む。東北地域で感じた「新しい産業と雇用創出の仕組みづくり」という危機意識にコミットメントするべくスローガンに入社。入社後はスタートアップ企業の新卒採用コンサルティングに従事。Goodfind Magazine編集長も務める。グループ会社であるスローガンアドバイザリーに立ち上げのタイミングで参画し、キャリア面談から、法人セールス、Webマーケティング、ディレクター、採用と幅広く担当。

公開日2020.06.05

クライアントに寄り添う“創意工夫の鬼”マネジャー渡辺が語る、「単価の振れ幅が大きいセールス」とFastGrowの秘密

渡辺 浩史

2011年大手損害保険会社に入社。リテール/ホールセールスに従事し、営業社員数千人の中で年間成績優秀者が選出される社長賞を受賞。組織規模、業界の異なる領域でのチャレンジを志し、2015年7月に約50名規模であったスローガンに参画、新卒向けサービス「Goodfind」のセールスに従事し、複数の企業様の採用支援を行う。
チームリーダー、部門長を経て、2019年3月に全社横断にて営業戦略の構築、営業支援をミッションとした事業推進室を立ち上げ、室長に就任。クロスセル戦略の構築やハンズオン支援を中心に、FastGrowにも携わり、2020年3月よりFastGrowの営業責任者に就任。セールス組織の立ち上げ、組織化を推進しながら、大手企業からベンチャー・スタートアップまで幅広い企業様へのご支援を行う。

西川 ジョニー 雄介
  • スローガン株式会社 FastGrow事業部 事業部長・編集長 

モバイルファクトリーに新卒入社。2012年12月、社員数3名のアッションに入社。A/BテストツールVWOを活用したWebコンサル事業を立ち上げ、同ツール開発インド企業との国内独占提携を実現。15年7月よりスローガンに参画後は、学生向けセミナー講師、外資コンサル特化の就活メディアFactLogicの立ち上げを行う。17年2月よりFastGrowを構想し、現在は事業責任者兼編集長を務める。その事業の一環として、テクノロジー領域で活躍中の起業家・経営層と、若手経営人材をつなぐコミュニティマネジャーとしても活動中。

公開日2020.09.10
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国内DX人材のレベルが低い、構造的な理由──MBOから再上場を果たしたシンプレクス金子が見出した「新卒人材育成」という高収益・高成長を維持する経営スタイルの全貌

金子 英樹
  • シンプレクス・ホールディングス株式会社 代表取締役社長(CEO) 
  • シンプレクス株式会社 代表取締役社長(CEO) 

1987年 一橋大学法学部 卒業、同年アーサー・アンダーセン(現アクセンチュア)に入社。外資系ベンチャーを経て、1991年 ソロモン・ブラザーズ・アジア証券(現シティグループ証券)に入社。1997年にシンプレクスの前身であるシンプレクス・リスク・マネジメントを設立し、2000年に現職である代表取締役社長に就任。2016年 単独株式移転により、シンプレクスの持株会社としてシンプレクス・ホールディングスを設立し、現職である代表取締役社長に就任。

公開日2023.03.08
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連載コロナ禍の苦境を乗り越えた5人の経営者──未曽有の“危機”を乗り越えるための思考法

【みずほ銀行コラボ企画】「顧客が僕らの事業を守ってくれた」──飲食SaaSのクロスマート・寺田氏にみる、ステークホルダーと共創する事業経営とは

寺田 佳史
  • クロスマート株式会社 代表取締役 

大学卒業後、2007年にサイバーエージェント入社。大手企業とのアライアンス事業の立ち上げ、Facebookコマース事業の立ち上げを経験。2013年にヘルスケアメディア「Doctors Me」を立ち上げ、2017年に事業譲渡。2018年に食品流通のDXを推進するクロスマート株式会社を創業し、代表取締役就任。飲食店と卸売業者をつなぐ受発注プラットフォーム「クロスオーダー受発注」や、オンライン販促機能「クロスオーダー販促」、請求書DX機能「クロスオーダー請求書」を運営。

公開日2022.05.31
連載FastGrow Conference 2022

成長とは、変化量である──自分史上最高の変化を遂げ続けるための思考法を、GCP湯浅エムレ氏・POL加茂氏の経験談に学ぶ

加茂 倫明
  • 株式会社POL 代表取締役CEO 

高校時代から起業したいと考え、国内外のベンチャー数社で長期インターンを経験後、東京大学工学部在学中の2016年に株式会社POL設立。「研究者の可能性を最大化するプラットフォームを創造する.」をビジョンに、理系学生向けキャリアプラットフォーム「LabBase」等を開発/運営中。

湯浅  エムレ 秀和
  • グロービス・キャピタル・パートナーズ株式会社 パートナー 

主に産業変革を目指す国内ITスタートアップへ投資。投資担当先は、GLM(香港企業により買収)、センシンロボティクス、MFS、New Standard、フォトシンス、Matsuri Technologies、Global Mobility Service、Shippio、CADDi、Estie。前職は、デロイトトーマツコンサルティングおよびKPMGマネジメントコンサルティング(創業メンバー)にて、企業の海外進出や経営統合(PMI)に従事。ハーバードビジネススクール卒(MBA)、オハイオ州立大学ビジネス学部卒。

公開日2022.04.27
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連載コロナ禍の苦境を乗り越えた5人の経営者──未曽有の“危機”を乗り越えるための思考法

【みずほ銀行コラボ企画】4つの“D”。これを越えてこそ起業家だ──コロナ禍で売上&出資共に途絶えたアソビュー代表・山野氏が語る、逆境時のリーダーシップとは

山野 智久
  • アソビュー株式会社 代表取締役CEO 

明治大学法学部卒。2011年アソビュー株式会社創業。レジャー×DXをテーマに、遊びやレジャーの予約サイト「アソビュー!」・観光レジャー文化施設向けバーティカルSaaS「ウラカタシリーズ」を展開。観光庁アドバイザリーボードなど中央省庁・自治体の各種委員を歴任。著書「弱者の戦術」(ダイヤモンド社)

公開日2022.05.10
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このパラダイムシフトを見逃すと、変革者にはなれない──世界で活躍するイノベーターが説く、公益資本主義とは

井上 高志
  • 株式会社LIFULL 代表取締役会長 

1968年、横浜市生まれ。青山学院大学卒業後、株式会社リクルートコスモス(現:株式会社コスモスイニシア)入社。株式会社リクルート(現:株式会社リクルートホールディングス)を経て、26歳で独立し、1997年に株式会社ネクスト(現:株式会社LIFULL)設立。2010年に東証一部上場。また、新経済連盟理事、一般財団法人「NEXT WISDOM FOUNDATION」代表理事、一般社団法人「21世紀学び研究所」理事、一般社団法人「Living Anywhere」理事も務めている。

原 丈人
  • DEFTA PARTNERS グループ会長 
  • アライアンス・フォーラム財団  会長 

慶応義塾大学法学部卒業後、中央アメリカの考古学研究に従事。81年米スタンフォード大学工学部大学院修了。84年、ベンチャーキャピタルのデフタ・パートナーズを設立。85年、新産業育成などを目的にアライアンス・フォーラム財団を創設。デフタ・パートナーズ グループ会長のほか、日本の内閣府参与も務める。

公開日2022.06.22
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連載コロナ禍の苦境を乗り越えた5人の経営者──未曽有の“危機”を乗り越えるための思考法

【みずほ銀行コラボ企画】「慌てず、動じず、前向きに」──オフィスの生産性をUPDATEする、RECEPTIONIST・橋本氏。コロナ禍の“受付不要論”を覆す経営の大局観とは

橋本 真里子
  • 株式会社RECEPTIONIST 代表取締役CEO 

2005年より、トランスコスモスにて受付嬢のキャリアをスタートし、USEN、ミクシィやGMOインターネットなど、上場企業5社の受付に従事。受付嬢として10年以上、のべ120万人以上の接客を担当した受付経験から、受付の効率化をめざし、2016年に株式会社RECEPTIONIST(旧・ディライテッド株式会社)を設立した。2017年にリリースしたクラウド受付システム「RECEPTIONIST」は、リリース5年で5,000社の企業が導入。現在は日程調整・スペース予約管理の3つのサービスを開発・提供し、ビジネスコミュニケーションのアップデートをめざす。

公開日2022.06.24
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連載コロナ禍の苦境を乗り越えた5人の経営者──未曽有の“危機”を乗り越えるための思考法

【みずほ銀行コラボ企画】「全部壊して、ゼロになれ」──ブライダルDXを牽引するリクシィ・安藤氏。2度の上場経験をもつ経営者がコロナ禍で捨てたものは、セオリーと経験

安藤 正樹
  • 株式会社リクシィ 代表取締役社長 

2003年京都大学法学部卒業。2001年の在学中より創業メンバーとして参画していたインターネット関連事業会社で、営業担当取締役として、新規事業の立ち上げ、事業拡大、営業部門のマネジメント全般を担当し、東証マザーズ上場に貢献する。 2009年4月、ブライダル事業会社に入社し、東証マザーズ上場を経験後、結婚式場の責任者、マーケティング部門の責任者を経て、取締役事業本部長に就任、東証一部指定替に貢献する。その後、常務取締役として事業部門を管掌し、結婚式場30施設、内製部門、新規事業、HR(人的資源)を統括し、売上262億円/ 社員数1,023名の規模(連結)へと成長させた。2016年5月、株式会社リクシィを創業。

公開日2022.07.07
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「20代起業家よ。“日本最強”の時代を思い出せ!」──“イーロン・マスク超え”に命を懸けるテラモーターズ徳重が説く、80年代の日本人起業家マインド

徳重 徹
  • Terra Drone 株式会社 代表取締役社長 
  • Terra Charge株式会社 代表取締役社長 

1970年生まれ山口県出身、九州大学工学部卒。住友海上火災保険株式会社(当時)にて商品企画・経営企画に従事。退社後、米Thunderbird経営大学院にてMBAを取得し、シリコンバレーにてコア技術ベンチャーの投資・ハンズオン支援を行う。2010年にEV事業を展開するテラモーターズを起業、アジアを中心に年間3万台のEVを販売する事業に育て上げる。その後、2016年にはドローン事業を展開するテラドローンを設立し、2022年にEV充電インフラ「テラチャージ」を立ち上げ、世界で勝てる事業の創出へ挑んでいる。著書に『「メイド・バイ・ジャパン」逆襲の戦略』(PHP研究所)。

公開日2022.10.20
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「顧客満足を追求するなら、KPI達成で喜ぶな」──バリューチェーンの最適化で顧客の売上108倍UP?ソルブレイン櫻庭氏が提唱するグロースマーケティングとは

櫻庭 誠司
  • 株式会社ソルブレイン 代表取締役社長 

2008年に仙台で株式会社ソルブレインを創業。以来、テクノロジーを活用した課題解決や仕組みづくりに取り組む。エンタープライズ領域のAI/DX推進、AI-nativeプロダクト開発を牽引し16期連続黒字経営を実現。国立大学法人東北大学 特任教授(客員)。

公開日2022.11.29
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起業の半歩手前が味わえる!?──ソルブレイン流・経営人材育成の仕組みをメンバーが語る

川向 健太
  • 株式会社ソルブレイン Webディレクター ビジネスディベロップメントDiv. 部門長 

グロースマーケティング事業において、戦略立案から実行までを手掛けるビジネスディベロップメントDiv.の部門長を務める。また、社内の広告運用の第一人者として、GoogleからはPremier Google Partner、ヤフー株式会社からは特別認定パートナー(広告運用パートナー)の認定に大きく貢献。

須藤 茉耶
  • 株式会社ソルブレイン 採用/広報 

ソルブレイン新卒一期生。Webデザイナーとして入社後、Webディレクターに転向し、グロースマーケティングに従事。現在は採用及び一人目広報に加え、新規事業立ち上げや新卒教育/マネジメントにも携わる。

公開日2022.12.27
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「最先端技術を扱う会社」を「テックカンパニー」とは呼ばない──Gakken LEAP CTO山内&ソルブレイン櫻庭が提唱する「成長し続けるテックカンパニー」の定義

櫻庭 誠司
  • 株式会社ソルブレイン 代表取締役社長 

2008年に仙台で株式会社ソルブレインを創業。以来、テクノロジーを活用した課題解決や仕組みづくりに取り組む。エンタープライズ領域のAI/DX推進、AI-nativeプロダクト開発を牽引し16期連続黒字経営を実現。国立大学法人東北大学 特任教授(客員)。

山内 秀樹

1977年生まれ。大学卒業後、2000年に日本経済新聞社に入社。2010年の「日経電子版」創刊と、日経電子版の会員基盤である「日経ID」の企画・開発に携わるとともに、顧客IDやデータの事業活用と組織への浸透を担当。2021年1月に学研ホールディングスに入社し、学研IDの活用やサービス開発の内製化を柱としたDX戦略を担当。2022年10月に学研ホールディングスデジタル戦略室長。2021年12月にはGakken LEAPの設立に参画し、取締役CTOに就任した。

公開日2023.05.01
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「その仕事、日本の未来に繋がってる?」──オープンイノベーションの先導者・eiiconの事業部長らに訊く、市場を創るゼロイチ事業の伸ばし方

伊藤 達彰
  • 株式会社eiicon Enterprise事業本部 Consulting事業部 部長、公共セクター事業本部 東海支援事業部 部長 

新卒にて大手金融会社に入社後、ベンチャー企業に転職。セールスリーダーとして事業拡大に従事。その後ファッションテックスタートアップの創業メンバーとしてジョイン。シード期からレイター期に渡り、事業の立ち上げ・オペレーションの構築・営業等幅広い業務に従事。WEBサービス等複数の新規事業の企画・開発を行い、新市場を開拓。その後eiiconに参画。大企業に向けてのオープンイノベーションのコンサルティング支援を実施。インフラ企業の新規事業開発部署の立ち上げから継続支援し、社内の気運醸成、制度設計から事業開発支援に至るまで一気通貫でサポート。東海エリアにおいては、eiicon初のエリア事業部立ち上げの責任者として、中小企業から大企業まで幅広い事業規模の企業に向けた新規事業開発支援を行う。

香川 脩
  • 株式会社eiicon Enterprise事業本部 IncubationSales事業部 部長 

新卒にて独立系の大手デジタルマーケティングコンサル企業に入社。顧客のデジタルマーケティング全方位をプランナーとして企画立案~実運用まで行う。また同社では実績が少ない自社新規事業の企画設計~商品化・販売まで手掛け、営業部のマネジメントにも従事。 2020年よりeiicon companyに参画。 大手事業会社の新規事業創出をPMとして支援。 現在、Incubation Sales事業部部長として、業種を問わず事業会社のイノベーション創出支援領域を担当。

公開日2023.09.29

イノベーションの第一歩は「言語化」から──オープンイノベーション領域で市場創造に挑むeiiconとSpiralに訊く、新規事業を民主化する『Innovation as a Service』構想

中村 亜由子
  • 株式会社eiicon 代表取締役社長 

2015年「eiicon」事業を起案創業しパーソルグループ内新規事業としてリリースを果たす。2023年4月パーソルグループからMBOし、株式会社eiiconの代表取締役社長となる。 年間60本以上のイベントにおいて講演・モデレートなども務め、多くのアクセラレータープログラムのメンター・審査員としても幅広く活動。 著書:オープンイノベーション成功の法則(クロスメディア・パブリッシング 2019) 特許庁 「オープンイノベーションを促進するための契約ガイドラインに関する調査研究」委員会委員(2019/9~2023/3) 特許庁 「オープンイノベーションを促進するための契約ガイドラインに関する調査研究」ワーキンググループ座長(2022/4~23/3)

岡 洋
  • Spiral Innovation Partners Representative Partner 

2012年に現:Spiral Ventures Pte.Ltd.の立ち上げに参画。2015年、CCCグループ傘下でIMJ Investment Partners Japanの立ち上げを行い、2019年6月にSpiral Innovation Partners LLP 代表パートナーに就任。2014年頃からコーポレートベンチャリングを軸とした企業のオープンイノベーション支援を行っており、T-Venture Program、東急アクセラレートプログラム、ASICS Accelerator Program等の企画運営や、社内ベンチャー制度の企画運営、イノベーション人材の育成支援など幅広くサポート。それ以前はIMJグループにて、Webインテグレーション事業、アフィリエイトプラットフォーム事業、スマートホンアプリ事業等、複数の事業を経験。千葉大学大学院修了。

公開日2023.10.25
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「新たな投資の潮流」を生み出し、スタートアップから金融業界を変える──大手証券会社・メガバンク経験者が語るファンズでしかできない挑戦とは

新才 博善

慶應義塾大学商学部卒業後、野村證券株式会社に入社。リテールで個人・法人向けの営業を経験したのち、本社にて債券マーケティング・仕組債の組成業務等に従事。債券を中心とした、顧客向けセミナーや社内向け研修の企画、講師を経験。不動産証券化協会認定マスター。

大川 裕士郎
  • ファンズ株式会社 事業開発本部 アライアンス部長 

東京大学経済学部卒業。三菱東京UFJ銀行(現三菱UFJ銀行)に入行。国内の中堅・中小企業や外資系企業のコーポレートファイナンスを担当。その後、エメラダ株式会社に参画し、金融機関とその顧客企業向けSaaSプロダクトの立ち上げに従事。日本証券アナリスト協会認定アナリスト。

公開日2023.10.24

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