イノベーションの切札は「守りと攻め」の二刀流 | Biz/Zine(ビズジン)

 書籍ダイジェストサービスSERENDIP(セレンディップ)は、予測不能な今、変化の兆しをとらえ視野を広げるためのサービスとして、幅広いジャンルから厳選した書籍を10分で読めるダイジェストにして配信。日本語の書籍のほか、まだ日本では翻訳出版されていない海外の話題書も日本語ダイジェストで提供しています。  本連載では、SERENDIPのバックナンバーから、Biz/Zine読者の関心の高そうなダイジェストを転載していきます。  今回ご紹介するダイジェストは『両利きの経営』。かつて世界最大手の写真用品メーカーだったコダックに代表されるように、技術革新や破壊的イノベーションに対応できずに衰退、破綻に至った大企業は少なくありません。その一方で、富士フイルムのように新規事業や多角化に成功した成熟企業もあります。その違いはどこにあるのでしょうか。キーワードは「両利き」です。…

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