スマート冷蔵庫の普及によってブランドは「最愛」ポジションを目指すか「最安」で売るかの二者択一を迫られる|池田紀行@トライバル|note

数年前から妄想していることなんですけど、もしAmazonがスマート冷蔵庫を出したら一般消費財メーカーのマーケティングは大転換を迫られるんじゃないか。 それはもう戦後年続けてきた現代マーケティングを根底から覆(くつがえ)すくらいのインパクトがあるかもしれません。 「なんで冷蔵庫?」「なんでAmazon?」「いやいや、日本のEC化はそんなに簡単に進まないよ」という意見が聞こえてきそうです。 僕も、日本の、特にスーパーやコンビニで買うことのできる一般消費財におけるEC化率は%が限界だと考えてきました。 でも、此度のコロナショックで、もしかしたら今後年(年)で…

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