現在、サイト上の画像表示に障害が出ております。

『FRIL』共同創業者 takejune氏に問う、創業メンバーにデザイナーがいる価値

takejune 
  • 元株式会社Fablic 取締役 共同創業者/デザイナー/エンジェル投資家 

2012年にFablic社を創業し、日本初のフリマアプリ「フリル」を生み出す
2016年にFablic社を楽天に売却、2018年に「ラクマ」との統合を完了
現在は退任し、エンジェル投資を通じてデザインに課題をもつスタートアップの支援を行なっている。11月には起業家とエンジェル投資家をつなぐプラットフォーム「ANGEL PORT」を発表した。

公開日2018/11/22
Sponsored

社長ではなく、カルチャーにカリスマ性を持たせろ。人材輩出企業の創業者が語る、「強い組織」の作り方

金子 英樹
  • シンプレクス株式会社 代表取締役社長 

大学卒業後、アーサー・アンダーセン (現アクセンチュア) に入社。米国本社勤務等を経て、1991年よりソロモン・ブラザーズアジア証券 (現シティグループ証券) へ。そのノウハウを基盤に1997年にシンプレクスを創業。2002年JASDAQ上場後、会社設立から7年で東証一部に上場。2013年、さらなるブレークスルーを目指してMBOを実施。現在は金融フロント領域のシステム開発分野で国内No.1であるとともに、世界の金融ITサービス企業ランキング「IDC Financial Insights FinTech Rankings Top100」に毎年ランクインする数少ない日本企業でもある。人材育成にも定評があり、Vorkersが2018年2月に発表した「東大生1800人が選ぶ、就職注目企業ランキング」において、ベンチャー企業として唯一のトップテン入りを果たしている。

公開日2018/11/16
連載ベンチャーNo.2サミット──社長とNo.2の関係性と役割分担

【コネヒトCEO×CTO対談】二人三脚で乗り切った、事業転換とM&A。共同創業者が信頼関係を6年も保ち続けている秘訣

大湯 俊介
  • コネヒト株式会社 顧問 

慶應大学卒。在学中に米カリフォルニア大学に留学し、そこで投資ファンドのインターンを経験。帰国後、島田(現CTO)と出会い、意気投合。外資系コンサルティングファームの内定を辞退し、2012年1月にコネヒト株式会社を創業した。
2014年より、同社にて「人の生活になくてはならないものを作る」というミッションのもと、妊娠・出産・子育ての疑問を解決するママ応援サイト「ママリ(mamari) 」をリリース。ママ向けNo.1アプリに選ばれ、月間閲覧数約1億回、月間利用者数約600万人、月間投稿数150万件以上、2016 年に出産した女性の5人に1人が会員登録をするまでに成長を遂げる。2016年にKDDIにグループ入りし、KDDI子会社のSyn.ホールディングスのもとで引続き代表取締役社長を務める。2019年6月に同代表を退任、顧問として引き続き経営をサポート

島田 達朗
  • コネヒト株式会社 CTO 

慶應義塾大学大学院理工学研究科卒。
在学中Sansan株式会社で1年間インターンとして従事し、100万人が使う名刺アプリ「Eight」の立ち上げを経験。その後大湯(現CEO)と共にコネヒト株式会社を創業。
創業CTOとしてサービスの0→1の立ち上げを行い、月間600万人以上が利用するママ向け情報アプリ「ママリ」を開発。
2016年にKDDIグループにM&Aにされる。現在も取締役CTOを務め、インフラ、機械学習、CTO業務に従事している。博士(工学)

公開日2018/11/15

「MRお化け屋敷」の先に待つものは? ── “多重世界”の頂点を目指す、ティフォン

深澤 研
  • ティフォン株式会社 CEO 

横浜国立大学、サンマイクロシステムズのエンジニアを経て独立。映像制作に取り組み、国際映画祭、芸術祭などで出展・入賞多数。2011年Tyffon創業。ディズニーアクセラレーター参加、アプリ・ゾンビブース大ヒットと活躍。2017年インキュベイトファンドより1億円資金調達。MRコンテンツの展開を始める。

公開日2018/10/10
連載手嶋浩己 XTech Ventures 創業秘話

経験を積んだエグゼクティブに働き方改革を。事業も投資もする、新しいタイプのVC

手嶋 浩己
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • 株式会社LayerX 取締役 

1976年生まれ。1999年一橋大学商学部卒業後、博報堂に入社し、マーケティングプランニング、ブランドコンサルティング業務等6年間勤務。2006年インタースパイア(現ユナイテッド)入社、取締役に就任。その後、2度の経営統合を行い、2012年ユナイテッド取締役に就任、2018年退任。在任中は多数の新規事業の立ち上げや、メルカリ等へのベンチャー投資、複数社のM&Aの実行等で貢献。2013年-2017年メルカリ社外取締役。2018年、XTech Venturesを共同創業し、現在は代表パートナー。2019年には株式会社LayerXの取締役にも就任。

西條 晋一
  • XTech株式会社 代表取締役CEO 
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • エキサイト株式会社 代表取締役CEO 

1996年に新卒で伊藤忠商事株式会社に入社。2000年に株式会社サイバーエージェントに入社。2004年取締役就任。2008年専務取締役COOに就任。国内外で複数の新規事業を手掛ける。2013年に数百億円規模のベンチャーキャピタルである株式会社WiLを共同創業。2018年、XTech、XTech Ventures株式会社の2社を創業、エキサイト株式会社をTOBで全株式取得し、完全子会社化。

公開日2018/10/05

「どうしてもシード投資家になりたかった」26歳のシードVCは地方スタートアップの“最初の支援者”を目指す

廣澤 太紀
  • THESEEDCAPITAL1号投資事業有限責任組合 General Partner 

2014年ベンチャー企業にて、メディア新規事業開発を担当をした後、2015年にEast Ventures参画。「#HiveShibuya」の立ち上げを担当するべくSkyland Venturesへ出向。2017年からは投資先複数社にて新規事業・アプリマーケティングを担当しながら、投資先資金調達を支援。2018年5月まで、East Ventures投資先にて、社外取締役としてファイナンス業務を担当。

公開日2018/10/01
Sponsored
連載株式会社GA technologies

サッカー選手からReTechの雄へ。X-Techで業界を刷新する、テックカンパニーCEOの正体

樋口 龍
  • 株式会社GA technologies 代表取締役社長 

1982年東京生まれ。幼い頃より世界的なサッカー選手を目指し、ジェフユナイテッド市原(現J2)に育成選手として所属。24歳の時にサッカー選手としての夢を諦め、ビジネスマンへ転身し不動産会社へ勤務。”巨大なマーケットを形成しながらも極めてアナログな不動産業界にテクノロジーで革命を起こす”と志し、2013年に株式会社GA technologiesを設立し、代表取締役に就任。創業時から中古不動産の流通事業を展開。現在はテクノロジーを活用したエンド・トゥー・エンドの不動産流通プラットフォームの構築を中心に、データドリブンでユーザー利便性の高い不動産取引を目指す。また社内業務においても、AI・RPAによる効率化やデータ活用による業務改善に積極的に取り組む。

公開日2018/08/24
ADVERTISEMENT

信用経済社会におけるプラットフォーマー ネットプロテクションズ

連載0→1創世記

「“お金くらいのこと”でつまらない人生を送ってほしくない」住宅ローン比較のWhatzMoneyがお金の問題をフラットにする

前田 一人
  • WhatzMoney株式会社 代表取締役 

新卒でキーエンスに入社。
その後、三井住友信託銀行に入社し、法人融資業務や富裕層向けの営業に従事。
「すべての人に最適なお金の選択を」を実現するために2015年、WhatzMoney株式会社を設立。

才田 敦士
  • WhatzMoney株式会社 営業部営業推進責任者 

2010年に一部上場企業に入社。経理に配属。
本社と子会社での経理経験を経て、新卒の時から志望していた営業職へ転職活動を行う。
2012年リクルート系求人広告の営業へ転職。姫路以西の郊外エリアで月に1000件以上の新規開拓営業を行い、大量の新規開拓に成功しリクルート関西代理店の新人で1位となりMVPを獲得。
300社以上のクライアントとの関わりを経て、マネジメントやマーケティングに興味が移り、
ペルソナ設定を行うことで優良な求人広告や採用活動、それに付随した事業前進に貢献。
2017年8月~WhatzMoney株式会社にセールスとして入社。

公開日2017/12/19
連載0→1創世記

「M&A業界に価格破壊を起こす」──「M&Aクラウド」がITの荒野を切り開く

及川 厚博
  • 株式会社M&Aクラウド 代表取締役CEO 

1989年生まれ 札幌出身 2011年在学中にマクロパス株式会社を創業。シリコンバレーにリサーチ拠点と東南アジアの開発拠点でプロトタイプの開発を行う「新規事業開発の貿易ビジネス」を展開し、4年で年商数億円規模まで成長。別の事業に集中するため、2015年に同事業を数億円で事業譲渡。その際に、売却価格の算定と買い手探しのアナログな点に非常に苦労した。また、自分自身が事業承継問題の当事者であり、中小ベンチャーのM&Aに興味を持った。これらの課題をテクノロジーの力で解決したいという思いから、株式会社M&Aクラウドを設立。

荒井 和平
  • 株式会社M&Aクラウド チーフエンジニア 

大学在学中からITベンチャーでエンジニアとしてインターンし、求人サイトの開発やECサイトの開発を主導。新卒で株式会社ドワンゴに入社し、ニコニコ静画サービスにおいて、Web開発を担当。また、関連サービスのニコニコ漫画アプリではiOS開発に参加。当アプリは両プラットフォーム(iOS、Android)累計100万ダウンロードを突破。2017年1月にM&Aクラウドに参画。

公開日2017/12/19
Sponsored

ビジネスだからこそ社会貢献できる“エネルギーから世界を変える”自然電力

久保田 洋輔
  • 自然電力株式会社 ファイナンス部マネージャー 

早稲田大学政治経済学部卒。英国ヨーク大学大学院修了。学部時代はNGO活動・貧乏旅行に没頭、中国僻地の村人から貰った「謝謝」を胸に生きようと決意。2009年4月株式会社リクルート入社、営業、事業企画等に従事。英国大学院在学中はアフリカ等で研究・インターンを経験。修了後上海のメディア広告会社を経て、2013年11月より自然電力に参画、プロジェクトファイナンス業務等に従事。趣味は音楽でカラオケに行くと人が変わる。

高尾 康太
  • 自然電力株式会社 太陽光開発部マネージャー 

島根県出身。東京大学大学院修了。学生時代はNPOに所属し、インド農村へのソーラーランタン導入事業等に携わる。2013年4月より人口800人の長野県王滝村にて地域おこし協力隊として、"人と自然"、"人と人"をつなぐ新規事業の立ち上げを行う。2016年4月より自然電力に参画し、太陽光事業の開発、地域還元事業の企画等に従事。趣味はテニス・アウトドアそのほか色々。最近は田舎をPRする和歌全国コンテストで第2のふるさと王滝村を詠い優秀賞を受賞。

公開日2017/12/18
連載0→1創世記

目指す世界はデベロッパーの理想郷。クラッシュ解析でエンジニアを沸かすソニー出身起業家

中尾 憲一
  • FROSK株式会社 代表取締役社長 

筑波大学卒業。米国カーネギーメロン大学(CMU)ソフトウェア工学修士(MSE)。ソニー株式会社、ソニーエリクソンにて、フィーチャーフォンおよびスマートフォン携帯電話のソフトウェア開発に従事。3G端末の立ち上げ、中国オフショア開発、Symbian/Androidをベースとした海外向け携帯端末の開発などを行う。米国留学を経て、株式会社ディー・エヌ・エーに入社。中国でのスマートフォン事業の立ち上げに参画。2012年8月、FROSK株式会社を創業。

吉井 文学
  • FROSK株式会社 代表取締役社長 

株式会社サイバーエージェントに入社し、子会社にてスマートフォンマーケティングの営業に従事した後、スマートフォンメディアのプロデューサーとしてアプリや広告商品の新規開発に携わる。その後、株式会社リヴァンプにて、主にマーケティング支援や営業改善のプロジェクトに関わる。 2015年4月よりFROSK株式会社に入社し、マーケティングおよび人事の責任者を務める。

公開日2017/12/15
連載未来を創るFastGrower

「ダメダメ新入社員から子会社社長へ」“リアルX”千葉氏が構築を目指すリアルワールド・エコシステム

千葉 博文
  • 株式会社リアルワールド 執行役員 

筑波大学経営工学部卒業後、新卒で株式会社リアルワールドに入社。
ポイントメディア事業の新規事業の立ち上げ、プロモーション責任者などを経て、2015年にメディア事業責任者に就任。
2016年12月アドテクを活用したマネタイズ支援に特化した子会社の株式会社LifeTechの取締役に就任。
2017年4月にリアルワールドの執行役員を経て、2018年1月に株式会社リアルXの代表取締役社長に就任予定。

公開日2017/12/14
Sponsored

「『安定』と『成長』を両立した事業ポートフォリオ」西條晋一が明かす、スタートアップトレンドとトライフォートが勝てる理由

西條 晋一
  • XTech株式会社 代表取締役CEO 
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • エキサイト株式会社 代表取締役CEO 

1996年に新卒で伊藤忠商事株式会社に入社。2000年に株式会社サイバーエージェントに入社。2004年取締役就任。2008年専務取締役COOに就任。国内外で複数の新規事業を手掛ける。2013年に数百億円規模のベンチャーキャピタルである株式会社WiLを共同創業。2018年、XTech、XTech Ventures株式会社の2社を創業、エキサイト株式会社をTOBで全株式取得し、完全子会社化。

大竹 慎太郎
  • 株式会社トライフォート 代表取締役CEO 

2003年にサイバーエージェントへ入社。広告営業に従事し、新人賞や全社MVPを獲得。その後、SBIグループを経て、2009年にSpeeeに執行役員として入社、主に経営企画を統括。また同社子会社の代表取締役にも就任。2012年8月にトライフォートを設立、代表取締役CEOに就任。

公開日2017/12/14
連載0→1創世記

子ども写真をリーズナブル、ユーザーファーストにCELEBABYが変える親子の思い出アルバム

永田 和樹
  • 株式会社RETAIL INNOVATION 代表取締役 

2008年損害保険ジャパン(現損害保険ジャパン日本興亜)入社。約4年間資産運用業務を担当。証券アナリスト検定会員。2012年から2年間、慶應ビジネススクールに通い在学中に会社を設立。2013年3月の創業から、CELEBABYの前進であるセレベビースタジオを運営。2015年7月からCELEBABYをスタート。

谷野 祐規
  • 株式会社RETAIL INNOVATION 取締役 

2008年損害保険ジャパン(現損害保険ジャパン日本興亜)入社。海上保険の商品開発部門や中堅中小企業・金融機関等を担当する営業部門を経験。銀行チャネルでの1億増収で社長賞受賞。2017年3月に早稲田大学大学院経営管理研究科を修了。主に企業のマーケティング戦略、ビジネスモデルについて研究。

公開日2017/12/12
連載0→1創世記

「皆が挑戦する世界は正しい」Tryfunds丹野が掲げる挑戦し続ける経営

丹野 裕介
  • 株式会社Tryfunds 代表取締役社長CEO 

早稲田大学卒業後、株式会社リクルート・アドオプティマイゼーション推進室にて、統計手法を用いた広告配信最適化における運用業務を経験。その後、HRカンパニー(現リクルートキャリア)にて、人材採用支援及び組織開発コンサルティング業務に従事。入社初年度に、全社でのMVP・新人MVP・達成率TOP賞等を複数獲得し、Tryfundsの創業に向けて円満退社。
2012年に株式会社Tryfundsを創業。創業以来58カ国に対し、320プロジェクト以上(2017年1月現在)の戦略コンサルティング、クロスボーダーM&A等を経験し、国内外の大手・中小を問わず支援。国内においても、地方創生の実現に向けた、大手地方企業の経営革新を組織開発を通じて支援するプロジェクトを推進中。
Tryfundsの他、株式会社FTG Company社外取締役、両備ホールディングス株式会社顧問を務める他、学生起業したスポーツマネジメント会社を売却した経験も持つ。

白髪 亮太
  • 株式会社Tryfunds 取締役CFO 

早稲田大学法学部卒業後、株式会社三菱UFJ銀行にて、中小・中堅企業の経営改善、事業承継、M&A、ファイナンス等に関するコンサルティング営業に従事。表彰多数受賞。その後、デロイトトーマツコンサルティング合同会社に入社し、大手金融セクターのクライアントに対するコンサルティング業務、グローバルの金融システム構築、金融×ITの業務に従事。大学時代からの友人である丹野が創業した株式会社Tryfundsに参画するため退社。取締役CFOに就任し、海外進出や新規事業開発に関わるコンサルティング、クロスボーダーを含むM&Aアドバイザリー業務に加え、自社WEBサービスの制作、人事制度構築、資金調達、オペレーション構築などに従事。

公開日2017/12/11

学生時代はスポーツ一色。体育教師志望だったCo-Step代表・林諒氏が、様々なベンチャー、ベネッセを経て起業した理由とは?

林 諒
  • 株式会社コーステップ 代表取締役CEO 

1988年東京都生まれ。父親の転勤により、幼少期から高校1年生までを島根・岡山県で過ごす。青山学院大学在学中に「20名⇒200名⇒2000名」規模のベンチャー企業にてフルタイム勤務。株式会社ガイアックスにてBtoB向けSNSのサポート/導入ディレクターとして従事。2011年より新卒でベネッセコーポレーションへ入社。高校現場を回る営業コンサルとして、進路指導・新規商品開発に従事。教員・生徒向けの研修・講演会は年間200本以上を実施。また、社内新規事業コンテストにて準優秀賞とイデリア賞のダブル受賞を果たし、シリコンバレーを訪問。会長直属の全社コミュニケーション活性化プロジェクトに参加。2013年1月から個人事業主として独立。株式会社ロボットにてWEB/映像のディレクターとして従事。2014年7月、売上増加と信頼性向上のため「Co-Step inc.」を設立。

公開日2017/12/10
連載0→1創世記

徒歩5分以内の見つからないをなくす?tritrueの超ズボラ社長が目指す検索の新しいカタチ

寺田 真介
  • 株式会社Pathee(旧 株式会社tritrue) 代表取締役 

1979年 愛知県出身。東京大学大学院博士課程修了後、28歳で日立製作所の研究所に勤務し、国家プロジェクトなどの研究開発業務、民間企業のスマートハウス、スマートグリッドなどを円滑に動かすための、アルゴリズム設計を主に手がける。2012年1月に株式会社 tritrue(トライトゥルー)を設立。現在は位置情報に紐づいた独自の検索エンジンサービスを展開。

原嶋 宏明
  • 株式会社Pathee(旧 株式会社tritrue) マーケティングゼネラルマネージャー 

Triture マーケティングゼネラルマネージャー。
大学卒業後にあとらす二十一に入社。某大手航空会社に出向し、動画コンテンツ、国際線関連、地域プロモーションのWebディレクションを担当。その後、ネットイヤーに転職して、某外資飲食店のプロモーションのプロダクトマネジャーを担当。
Crevoでは営業GM、制作GMを経て現在事業開発のGMと全ての領域を経験。
スタートアップで再度挑戦としてTriture入社。前職を活かしマーケティングだけでなく、組織構築、広報も担当をしている。

公開日2017/12/08
連載0→1創世記

国内スマートロックの第一人者フォトシンス河瀬、さらなる“発明”を予告「未来を思い浮かべて未来を作る」

河瀬 航大
  • 株式会社フォトシンス 代表取締役社長 

1988年、鹿児島生まれ。2011年、筑波大学理工学群卒業後、株式会社ガイアックスに入社。ソーシャルメディアを活用したマーケティングの最前線で、企業に企画・解析等のコンサルティングを行う。また2013年にはネット選挙の事業責任者として、多数のTV出演・講演活動を行う。「facebook 知りたいことがズバッとわかる本(翔泳社)」執筆。2014年、株式会社フォトシンスを創業、代表取締役社長に就任。スマートロックロボットAkerunを主軸としたIoT事業を手掛ける。経産省が所管するNEDO公認SUIプログラム第1号として、4.7億円を調達するなど、IoT先駆けベンチャー企業の経営を担う注目の若手起業家。筑波大学非常勤講師。

公開日2017/12/06
連載0→1創世記

野性感あふれるビジネスマンへ。Pro-D-useが考える“Made By Someoneの時代”の生き残り方

小笠原 亮太
  • 株式会社Pro-D-use 代表取締役 

2009年にリクルート へ入社。その後、飲食店専門コンサルティング会社に転職し、わずか半年で主任に昇格。2年間勤務後、2015年に株式会社Pro-D-useを創業。“コンサルティング”の枠組みには囚われない商品作りで、担当する全ての顧客を売上UPに導く。その後、株式会社Pro-D-useを設立。リクルート時代はチーム表彰など多数受賞。組織をやる気にさせる仕組み作りや、無形のものを有形化し、意思統一する事を得意としている。

岡島 光太郎
  • 株式会社Pro-D-use 取締役副社長 

2013年Webマーケティングコンサル会社に転職後、営業や新卒・中途採用の責任者を務める。その後、アソビュー(株)において2 ヶ月で営業マネージャーに昇格し、営業メンバーマネジメントや、新規事業開発(事業者のコンサルティング)にも従事。その後、株式会社Pro-D-useの取締役副社長に就任。リクルート時代に、MVP・MVTなど個人・マネジメント賞を多数受賞。成果を上げる営業の仕組み作り、Webマーケティングを主軸とした売れる仕組み作りを得意としている。

公開日2017/11/30
連載0→1創世記

「物流の未来を、動かす」社会問題にもなる巨大市場を変革するネットエイジ・マフィア オープンロジ伊藤

伊藤 秀嗣
  • 株式会社オープンロジ 代表取締役CEO 

明治大学卒業、ネットエイジを経て定期購読のECサイト富士山マガジンサービス創業メンバーとして、営業、マーケティング、事業開発など多岐にわたる領域を担当し、成長に貢献。レガシーな物流領域をもっとオープンに革新したいという思いから2013年12月株式会社オープンロジを設立。

公開日2017/11/29
Sponsored

「次のネットスケープを創る」VR×不動産で急成長。VRプラットフォーマーを目指すナーブ多田が描く“次の当たり前”とは?

多田 英起
  • ナーブ株式会社 代表取締役 

1979年生まれ。ITコンサルティングを経験後、IT受託開発を10年以上行っており、技術を活用した新しいソリューションをテーマに KDDI社との共同特許をはじめ、オープンスタックシェアNo.1の米ミランティス社とのJVの構築などを行う。
ライフスタイルに特化したVR事業(ナーブ事業)をスピンアウトして、国内最大のVRプラットフォームを構築し現在に至る。

公開日2017/11/28
Sponsored

20代よ、「ありたい姿」を定め「修羅場」をくぐれ。ビジョンある経営者こそ世を変革する

徳谷 智史
  • エッグフォワード株式会社 代表取締役社長 

企業変革請負人。組織・人財開発のプロフェッショナル。京都大学卒。大手戦略コンサル入社後、アジアオフィス代表を経て、「世界唯一の人財開発企業」を目指しエッグフォワードを設立。総合商社、メガバンク、戦略コンサル、リクルートグループなど、業界トップ企業数百社にコンサルティング・人財開発など幅広く手掛ける。また、キャリアの専門家としても2万人以上のビジネスパーソンの意思決定支援に従事。近年は、「人と社会の新しいTurning Point」を創るべく、BtoCでの採用・機会選択プラットフォームや、HR-techによる人財の科学等、多数の自社新規サービス開発も手掛ける。

村上 太一
  • 株式会社リブセンス 代表取締役社長 

1986年、東京都生まれ。両祖父を経営者に持つ家庭に育ち、小学生時代から将来の夢は一貫して社長になること。
早稲田大学在学中、ビジネスプランコンテスト優勝を機にリブセンスを創業。代表取締役社長に就任。
2011年に東証マザーズ上場(25歳1ヶ月)、翌年10月(25歳11ヶ月)には東証一部に市場変更を果たす(ともに史上最年少記録を更新)。

公開日2017/11/16
連載未来を創るFastGrower

“無駄”で世の中から悲しみを無くす?トピカ麓俊介は動画で人の感情を震わせる起業家

麓 俊介
  • 株式会社トピカ 代表取締役社長 

1989年兵庫県出身。中学1年からプログラミングを始め、ホームページ制作やアフィリエイト、ネットゲームなどを個人で開発。2009年に新卒でECサイト開発・運営会社に入社。2010年からは株式会社ポケラボにて、ゲーム開発に従事。プログラマー、ディレクター、プロデューサーを経験。株式会社セガと協業で作った『運命のクランバトル』は年商20億円規模のヒットとなった。2016年5月に株式会社トピカ設立。

公開日2017/11/15
連載0→1創世記

「データで医療界にイノベーションを」 医師・マッキンゼー出身者が集う情報医療(MICIN)・原が描く医療の未来図

原 聖吾
  • 株式会社MICIN CEO,医師 

東京大学医学部を卒業後、研修医としての経験を経て、民間シンクタンクである日本医療政策機構に籍を移す。さらにその後、スタンフォード大学経営大学院でMBAを取得、マッキンゼーに入社し、2015年に株式会社情報医療を創業する。

草間 亮一
  • 株式会社MICIN COO 

マッキンゼー東京支社・ニュージャージー支社を経て株式会社情報医療を創業。
マッキンゼーでは、ヘルスケアの領域で、日本、米国や欧州にて、民間企業や政府組織にコンサルティングサービスを提供。
IoT等デジタルツールを活用した患者エンゲージメントのプロジェクトを多数経験。

公開日2017/11/10
連載未来を創るFastGrower

「空の産業革命を牽引する」世界のドローンリテラシー底上げを目指す若き起業家 FLIGHTS峠下

峠下 周平
  • 株式会社FLIGHTS 代表取締役 

グライダーパイロットとしての経験から、国内初のドローン操縦士のオンデマンド派遣サービス「DroneAgent」を設立。全国規模でドローン空撮/測量/点検、ドローン出張教習、ドローン機体販売、ドローン機体開発と幅広いドローン事業を展開中。

公開日2017/11/09
連載0→1創世記

「unisizeをECのインフラへ」ファッションECの購入不安を解消するメイキップの野望

柄本 真吾
  • 株式会社メイキップ 代表取締役CEO 

1981年生まれ、静岡県三島市出身。筑波大学第二学群生物資源学類に入学。在学中は、体育会ラグビー部に所属。2003年、株式会社セプテーニへ入社し、新規事業の立ち上げを数多く経験。2007年に株式会社ドリコムへ転職、広告本部部長を歴任。2015年、株式会社メイキップを設立。ラガーマン時代、自分に合うサイズの服を選ぶことに苦労した経験からアイディアを思いつき、洋服購入時に適したサイズを推奨するリコメンドシステム「unisize」をリリース。

山本 晃央
  • 株式会社メイキップ 取締役CFO 

大学卒業後、中堅商社にてインターネット関連の営業、グループ広告統括部門の立ち上げに携わる。公認会計士を取得後、大手監査法人にてIPO企業を中心に会計監査、コンサルティング業務に8年間関与する。メイキップの企業文化(make it possible、人生に向き合う)に魅せられて参画を決意。現在、事業計画の策定・実行から管理業務全般(財務、経理、人事、労務等)まで幅広い業務を担当している。

公開日2017/10/31
Sponsored
連載0→1創世記

「テクノロジーで投資銀行業界に創造的破壊を」15歳で起業した起業家が知る、投資銀行の闇

正田 圭
  • TIGALA株式会社 CEO 

15歳で起業。インターネット事業を売却後、M&Aサービスを展開。事業再生の計画策定や企業価値評価業務に従事。2011年にTIGALA株式会社を設⽴し代表取締役に就任。テクノロジーを用いてストラクチャードファイナンスや企業グループ内再編等の投資銀⾏サービスを提供することを目的とする。2017年12月より、スタートアップメディア「pedia」を運営。

著書に『サクッと起業してサクッと売却する』『ファイナンスこそが最強の意思決定術である。』『ビジネスの世界で戦うのならファイナンスから始めなさい。』『15歳で起業したぼくが社⻑になって学んだこと』(いずれもCCCメディアハウス刊)、『この時代に投資家になるということ』(2018年6月発売・星海社新書)がある。

湯瀬 幾磨
  • TIGALA株式会社 副社長/CFO 

1981年生まれ。早稲田大学政治経済学部経済学科を2005年に卒業し、同年11月に公認会計士2次試験に合格。株式会社エスネットワークに入社。上場企業から中小企業まで複数社の経理を経験後、リノべる社入社。2014年3月よりリノベる株式会社CFO就任。2017年10月よりTIGALA株式会社取締役副社長兼CFOに就任。

公開日2017/10/25
ADVERTISEMENT

特別連載|SENSE MAKER 変革期のたばこ産業、未来の嗜好品のかたち JT presented by FastGrow

会員登録/ログインすると
以下の機能を利用することが可能です。

When you log in

新規会員登録/ログイン

SNSアカウントでログイン

パスワードを忘れてしまった方はこちら

メールアドレスでログイン

*の項目は必須項目になります