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“リビングデッド”を脱し、群雄割拠のHR市場で頭角を現すまで──iCAREは資金枯れをどう乗り越えた?

山田 洋太
  • 株式会社iCARE 代表取締役 CEO 

金沢大学医学部卒業後、2005年沖縄で研修、2年間離島医療に従事。2012年慶應義塾大学大学院(MBA)修了。大学院と並行して心療内科を学び、総合内科と産業医で働くひとの健康に専門家として携わる。病院再建では経営企画室室長としてマネジメントも実践。2011年株式会社iCAREを創業し、働くひとと組織の健康を創るVISIONのもと法人向けに健康管理クラウドサービスを提供する。現在社員数70名弱、ビジネスサイドもエンジニアサイドも採用強化中。

公開日2020/05/21

集合知こそが事業創造の源泉──日本のエンジニアを進化させ続けるテックピットの野望

山田 晃平
  • 株式会社テックピット CEO 

学生時代にインドのデリーにある世界2位のA/Bテストツールベンダーでグロースハッカーとして働いた後、HR系スタートアップの立ち上げに従事し、新卒でGaiaxに入社。複数の新規事業の検証を行う。入社3ヶ月後に、自身のプログラミングの学習に遠回りした経験から、多様な学び方を提供したいと想いテックピットを創業。

中野 賀通
  • 株式会社ハンズオン 代表取締役 

工業大学附属の高校に教員として4年ほど教壇に立った後、ダイレクトマーケティング領域のベンチャーでクラウド事業の立上げや、数々の国内大手企業のマーケティングのプロジェクトにPMとして従事した後、スタートアップ支援に従事。2015年1月に技術顧問先のテモナ株式会社に入社。開発、事業、組織拡大に貢献し2017年にマザーズ。2019年東証1部に鞍替え。マーケティング・AI・テクノロジー関連が専門分野。

公開日2020/05/12

ビザスク上場の舞台裏。CEO端羽英子とCTO花村創史が振り返る、プロダクト開発の軌跡

端羽 英子
  • 株式会社ビザスク 代表取締役CEO 

東京大学経済学部卒業後、ゴールドマン・サックスにて投資銀行業務、日本ロレアルにて予算立案・管理を経験し、MITにてMBAを取得。ユニゾン・キャピタルにてPE投資に5年間携わった後、ビザスクを立ち上げる。

花村 創史
  • 株式会社ビザスク 取締役CTO 

日本技芸にてグループウェアrakumoの立ち上げメンバーとして開発を主担当後、GREEにてゲームプラットフォームのユーザー獲得チームに参画。 横浜国立大学博士課程中退。学生時代には未踏ユース事業に採択を受ける。

公開日2020/04/21

お菓子ではなく、「おやつ」という体験を提供する。リーンに成長するスナックミーに勝ち筋を聞く

服部  慎太郎
  • 株式会社スナックミー 代表取締役 

1981年生まれ。慶応義塾大学大学院修了後、日本総合研究所、ボストン・コンサルティング・グループにてコンサルティング業務に従事。その後、スタートアップを経て、ディー・エヌ・エーにてベンチャー投資業務を約2年間行う。2015年9月に独立し、株式会社texta(現 株式会社スナックミー)を設立。ボストン・コンサルティング・グループでは主にインターネット関連企業への新規事業立案、M&A、アライアンス戦略を担当。ディー・エヌ・エーではスタートアップ約15社への投資を行う。

公開日2020/04/17

物流の内製で急成長するギフトEC『TANP』の勝ち筋をCOO中内氏に聞く

中内 怜
  • 株式会社Gracia 代表取締役/COO 

1997年生まれ、神戸市出身。東京大学経済学部経済学科2019年卒業。大学入学後に家庭教師の斡旋事業を立ち上げる。その後2016年4月より株式会社Candleにて最年少で営業統括としてジョイン。同社営業の立ち上げを担い、数ヶ月で売上を数倍に。その後2016年10月に、Candle社は上場企業であるCrooz社に事業売却し、Crooz社の経営陣直下で引き続き営業統括として販路を拡大。2017年3月にCandle社を退社し、2017年6月に株式会社Graciaを創業。

公開日2020/03/26
連載事業家の条件

驚異の「成長率3600%」は不断の修正から生まれた。カンム八巻渉が振り返るPMFまでの道のり

手嶋 浩己
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • 株式会社LayerX 取締役 

1976年生まれ。1999年一橋大学商学部卒業後、博報堂に入社し、マーケティングプランニング、ブランドコンサルティング業務等6年間勤務。2006年インタースパイア(現ユナイテッド)入社、取締役に就任。その後、2度の経営統合を行い、2012年ユナイテッド取締役に就任、2018年退任。在任中は多数の新規事業の立ち上げや、メルカリ等へのベンチャー投資、複数社のM&Aの実行等で貢献。2013年-2017年メルカリ社外取締役。2018年、XTech Venturesを共同創業し、現在は代表パートナー。2019年には株式会社LayerXの取締役にも就任。

八巻 渉
  • 株式会社カンム 代表取締役 

慶應義塾大学理工学部情報工学科卒業後、大学と産学連携プロジェクトを進めていたStudio Ousiaにデータ解析のエンジニアとして入社。2011年にカンム創業。

公開日2020/03/19
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UNITED EMPOWERMENT PLATFORM

連載私が創業期スタートアップへのジョインを決めた理由

意思決定を他人に任せない。創業期のユーザベースで学んだこと【NewsPicks取締役・坂本大典氏】

坂本 大典
  • 株式会社ニューズピックス 代表取締役社長COO 

1986年愛媛生まれ。同志社大学商学部在学中に、インターンとしてユーザベースに参画。同大学卒業後、外資系コンサルティング会社を経て、再びユーザベースに入社。SPEEDAの商品企画、顧客対応、営業など様々な業務を経験した後、2013年NewsPicks事業の立ち上げに関わる。NewsPicksのビジネス部門を牽引し、2017年4月、NewsPicks 取締役に就任。趣味はいろんな人と飲みに行くこと。

公開日2019/02/01

ユーザーは全国民。“GovTech”の可能性に、元メドレー役員とインキュベイトファンド村田氏が開眼した理由

石井 大地
  • 株式会社グラファー 代表取締役CEO 

東京大学医学部に進学後、文学部に転じ卒業。2011年に第48回文藝賞(河出書房新社主催)を受賞し、小説家としてプロデビュー。複数社の起業・経営を経て、2014年より株式会社メドレー執行役員に就任し、医療情報サイト「MEDLEY」の立ち上げに参画。その後、株式会社リクルートホールディングス メディア&ソリューションSBUにて、事業戦略の策定及び国内外のテクノロジー企業への事業開発投資を手掛けたのち、2017年にGrafferを創業。

村田 祐介
  • インキュベイトファンド株式会社 代表パートナー 
  • 株式会社グラファー 取締役 

2003年にエヌ・アイ・エフベンチャーズ株式会社(現:大和企業投資株式会社)入社。主にネット系スタートアップの投資及びファンド組成管理業務に従事。2008年より同社ネット系投資部門の責任者を務める。2010年にインキュベイトファンド設立、代表パートナー就任。メディア・ゲーム・医療・フロンティアテック関連領域を中心とした投資・インキュベーション活動を行うほか、ファンドマネジメント業務を主幹。

2015年より一般社団法人日本ベンチャーキャピタル協会企画部長兼ファンドエコシステム委員会委員長兼LPリレーション部会部会長を兼務。

公開日2019/01/28

『FRIL』共同創業者 takejune氏に問う、創業メンバーにデザイナーがいる価値

takejune 
  • 元株式会社Fablic 取締役 共同創業者/デザイナー/エンジェル投資家 

2012年にFablic社を創業し、日本初のフリマアプリ「フリル」を生み出す
2016年にFablic社を楽天に売却、2018年に「ラクマ」との統合を完了
現在は退任し、エンジェル投資を通じてデザインに課題をもつスタートアップの支援を行なっている。11月には起業家とエンジェル投資家をつなぐプラットフォーム「ANGEL PORT」を発表した。

公開日2018/11/22
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社長ではなく、カルチャーにカリスマ性を持たせろ。人材輩出企業の創業者が語る、「強い組織」の作り方

金子 英樹
  • シンプレクス株式会社 代表取締役社長 

大学卒業後、アーサー・アンダーセン (現アクセンチュア) に入社。米国本社勤務等を経て、1991年よりソロモン・ブラザーズアジア証券 (現シティグループ証券) へ。そのノウハウを基盤に1997年にシンプレクスを創業。2002年JASDAQ上場後、会社設立から7年で東証一部に上場。2013年、さらなるブレークスルーを目指してMBOを実施。現在は金融フロント領域のシステム開発分野で国内No.1であるとともに、世界の金融ITサービス企業ランキング「IDC Financial Insights FinTech Rankings Top100」に毎年ランクインする数少ない日本企業でもある。人材育成にも定評があり、Vorkersが2018年2月に発表した「東大生1800人が選ぶ、就職注目企業ランキング」において、ベンチャー企業として唯一のトップテン入りを果たしている。

公開日2018/11/16
連載ベンチャーNo.2サミット──社長とNo.2の関係性と役割分担

【コネヒトCEO×CTO対談】二人三脚で乗り切った、事業転換とM&A。共同創業者が信頼関係を6年も保ち続けている秘訣

大湯 俊介
  • コネヒト株式会社 顧問 

慶應大学卒。在学中に米カリフォルニア大学に留学し、そこで投資ファンドのインターンを経験。帰国後、島田(現CTO)と出会い、意気投合。外資系コンサルティングファームの内定を辞退し、2012年1月にコネヒト株式会社を創業した。
2014年より、同社にて「人の生活になくてはならないものを作る」というミッションのもと、妊娠・出産・子育ての疑問を解決するママ応援サイト「ママリ(mamari) 」をリリース。ママ向けNo.1アプリに選ばれ、月間閲覧数約1億回、月間利用者数約600万人、月間投稿数150万件以上、2016 年に出産した女性の5人に1人が会員登録をするまでに成長を遂げる。2016年にKDDIにグループ入りし、KDDI子会社のSyn.ホールディングスのもとで引続き代表取締役社長を務める。2019年6月に同代表を退任、顧問として引き続き経営をサポート

島田 達朗
  • コネヒト株式会社 CTO 

慶應義塾大学大学院理工学研究科卒。
在学中Sansan株式会社で1年間インターンとして従事し、100万人が使う名刺アプリ「Eight」の立ち上げを経験。その後大湯(現CEO)と共にコネヒト株式会社を創業。
創業CTOとしてサービスの0→1の立ち上げを行い、月間600万人以上が利用するママ向け情報アプリ「ママリ」を開発。
2016年にKDDIグループにM&Aにされる。現在も取締役CTOを務め、インフラ、機械学習、CTO業務に従事している。博士(工学)

公開日2018/11/15

「MRお化け屋敷」の先に待つものは? ── “多重世界”の頂点を目指す、ティフォン

深澤 研
  • ティフォン株式会社 CEO 

横浜国立大学、サンマイクロシステムズのエンジニアを経て独立。映像制作に取り組み、国際映画祭、芸術祭などで出展・入賞多数。2011年Tyffon創業。ディズニーアクセラレーター参加、アプリ・ゾンビブース大ヒットと活躍。2017年インキュベイトファンドより1億円資金調達。MRコンテンツの展開を始める。

公開日2018/10/10
連載手嶋浩己 XTech Ventures 創業秘話

経験を積んだエグゼクティブに働き方改革を。事業も投資もする、新しいタイプのVC

手嶋 浩己
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • 株式会社LayerX 取締役 

1976年生まれ。1999年一橋大学商学部卒業後、博報堂に入社し、マーケティングプランニング、ブランドコンサルティング業務等6年間勤務。2006年インタースパイア(現ユナイテッド)入社、取締役に就任。その後、2度の経営統合を行い、2012年ユナイテッド取締役に就任、2018年退任。在任中は多数の新規事業の立ち上げや、メルカリ等へのベンチャー投資、複数社のM&Aの実行等で貢献。2013年-2017年メルカリ社外取締役。2018年、XTech Venturesを共同創業し、現在は代表パートナー。2019年には株式会社LayerXの取締役にも就任。

西條 晋一
  • XTech株式会社 代表取締役CEO 
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • エキサイト株式会社 代表取締役CEO 

1996年に新卒で伊藤忠商事株式会社に入社。2000年に株式会社サイバーエージェントに入社。2004年取締役就任。2008年専務取締役COOに就任。国内外で複数の新規事業を手掛ける。2013年に数百億円規模のベンチャーキャピタルである株式会社WiLを共同創業。2018年、XTech、XTech Ventures株式会社の2社を創業、エキサイト株式会社をTOBで全株式取得し、完全子会社化。

公開日2018/10/05

「どうしてもシード投資家になりたかった」26歳のシードVCは地方スタートアップの“最初の支援者”を目指す

廣澤 太紀
  • THESEEDCAPITAL1号投資事業有限責任組合 General Partner 

2014年ベンチャー企業にて、メディア新規事業開発を担当をした後、2015年にEast Ventures参画。「#HiveShibuya」の立ち上げを担当するべくSkyland Venturesへ出向。2017年からは投資先複数社にて新規事業・アプリマーケティングを担当しながら、投資先資金調達を支援。2018年5月まで、East Ventures投資先にて、社外取締役としてファイナンス業務を担当。

公開日2018/10/01
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連載株式会社GA technologies

サッカー選手からReTechの雄へ。X-Techで業界を刷新する、テックカンパニーCEOの正体

樋口 龍
  • 株式会社GA technologies 代表取締役社長 

1982年東京生まれ。幼い頃より世界的なサッカー選手を目指し、ジェフユナイテッド市原(現J2)に育成選手として所属。24歳の時にサッカー選手としての夢を諦め、ビジネスマンへ転身し不動産会社へ勤務。”巨大なマーケットを形成しながらも極めてアナログな不動産業界にテクノロジーで革命を起こす”と志し、2013年に株式会社GA technologiesを設立し、代表取締役に就任。創業時から中古不動産の流通事業を展開。現在はテクノロジーを活用したエンド・トゥー・エンドの不動産流通プラットフォームの構築を中心に、データドリブンでユーザー利便性の高い不動産取引を目指す。また社内業務においても、AI・RPAによる効率化やデータ活用による業務改善に積極的に取り組む。

公開日2018/08/24
連載アプリコットベンチャーズ|株式会社カブク

地図を延々眺めても、冒険に出ないとわからない──「ものづくりの民主化」株式会社カブク稲田

稲田 雅彦
  • 株式会社カブク 代表取締役CEO 

「モノづくりの民主化」を掲げて2013年、株式会社カブクを設立。3Dプリンティングによるデジタル製造プラットフォームを立ち上げる。トヨタ自動車、Hondaのパーソナルモビリティへのカスタマイズパーツの提供、自動運転プラットフォームのティアフォーの自動運転EVの設計・製造など、デジタルものづくり分野でさまざまな企業と協業し、高い注目を集めている。2017年9月に東証一部上場大手メーカーである双葉電子工業からのM&Aにより連結子会社化を行う。東京大学大学院修了(コンピュータサイエンス)。大学院にて人工知能の研究に従事。カンヌ、アドフェスト、ロンドン広告祭、TIAAなど、受賞歴多数。大阪出身。

公開日2018/08/19
連載アプリコットベンチャーズ|株式会社カブク

プロジェクトに巻き込んで創業メンバーを探す──「ものづくりの民主化」株式会社カブク稲田

稲田 雅彦
  • 株式会社カブク 代表取締役CEO 

「モノづくりの民主化」を掲げて2013年、株式会社カブクを設立。3Dプリンティングによるデジタル製造プラットフォームを立ち上げる。トヨタ自動車、Hondaのパーソナルモビリティへのカスタマイズパーツの提供、自動運転プラットフォームのティアフォーの自動運転EVの設計・製造など、デジタルものづくり分野でさまざまな企業と協業し、高い注目を集めている。2017年9月に東証一部上場大手メーカーである双葉電子工業からのM&Aにより連結子会社化を行う。東京大学大学院修了(コンピュータサイエンス)。大学院にて人工知能の研究に従事。カンヌ、アドフェスト、ロンドン広告祭、TIAAなど、受賞歴多数。大阪出身。

公開日2018/08/18
連載アプリコットベンチャーズ|株式会社カブク

一番活躍しているタイミングで起業せよ──「ものづくりの民主化」株式会社カブク稲田

稲田 雅彦
  • 株式会社カブク 代表取締役CEO 

「モノづくりの民主化」を掲げて2013年、株式会社カブクを設立。3Dプリンティングによるデジタル製造プラットフォームを立ち上げる。トヨタ自動車、Hondaのパーソナルモビリティへのカスタマイズパーツの提供、自動運転プラットフォームのティアフォーの自動運転EVの設計・製造など、デジタルものづくり分野でさまざまな企業と協業し、高い注目を集めている。2017年9月に東証一部上場大手メーカーである双葉電子工業からのM&Aにより連結子会社化を行う。東京大学大学院修了(コンピュータサイエンス)。大学院にて人工知能の研究に従事。カンヌ、アドフェスト、ロンドン広告祭、TIAAなど、受賞歴多数。大阪出身。

公開日2018/08/17

“資本主義”を置き換えるスキームを探したい。19歳の起業家たちはトークンエコノミーに社会への希望を託す

伊藤 和真
  • 株式会社PoliPoli CEO & CMO 

週刊東洋経済 「すごいベンチャー 100」l LCNEM マーケティングアドバイザー l 2018年春に毎日新聞社に俳句アプリを事業売却 l ex- F Ventures , GeekSalon

倉田 隆成
  • 株式会社PoliPoli CTO(サービス開発責任者) 

桜美林高校卒慶應義塾大学在学中。スタートアップ数社でインターンの後、PoliPoliを創業。PoliPoliではCTO、Project Managerとして開発、法律面、トークン設計などをあらゆるものを包括的に行う。

公開日2018/08/09
連載未来を創るFastGrower

事業撤退、ピボットを経験した20代役員が描く社外エンジニアを巻き込んだEdtech革命への道

山根 淳平
  • 株式会社ギブリー 執行役員 

1989年生まれ。2012年中央大学商学部卒。株式会社ギブリーに新卒として入社し、HRTech事業の立ち上げに参画。ハッカソンやアイデアソン、プログラミングコンテストなど、エンジニアが集まる場づくりを、年間100社以上のIT・通信・メーカー企業等に提供し、採用や育成を支援する。2017年執行役員就任。現在は、エンジニア評価を支援するためのプログラミングスキルチェックツール「track」のプロダクトオーナーを務める。登壇歴としてSF JAPAN Night2013、Infinity Ventures Summit 2016 Kyoto(LaunchPad)など。

公開日2018/07/17

データ化して淹れるコーヒー?Google出身者のカフェ「Alpha Beta Coffee Club」

大塚 ケビン
  • Alpha Beta Coffee Club 

スタンフォード大学を卒業後、グーグルのアジア太平洋地域におけるデジタルマーケティングの責任者を務める。本社で1年、日本で3年勤務。サイドビジネスとして2014年に会員制のコーヒー豆通販サービス『ABC COFFEE CLUB』を立ち上げる。その後独立し、自由が丘に『アルファベータコーヒークラブ』をオープンした。現在2店舗目を検討中。

公開日2018/05/07
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連載スタークス株式会社

イノベーションの原点は、事業ドメインを超越した掛け算思考にある

上ノ山 慎哉
  • スタークス株式会社 代表取締役 

1983年生まれ。大学卒業後、2006年に株式会社ファインドスターに入社。新規事業立ち上げ、営業マネージャー、グループ会社役員を経験。同社からの出資を得て、2012年7月にスタークスを設立。代表取締役に就任。インターネットを活用したサービスの開発、販売を行う。サービス利用企業数は、1,500社を超え業界シェアNO.1に。現在、クラウド型・物流プラットフォームサービス「クラウドロジ(旧:リピロジ)
を主軸に、社会課題ともなっている物流領域の変革を目指している。
孫正義氏の後継者プログラム『ソフトバンクアカデミア』最終合格。

井上 高志
  • 株式会社LIFULL 代表取締役社長 

1968年、横浜市生まれ。青山学院大学卒業後、株式会社リクルートコスモス(現:株式会社コスモスイニシア)入社。株式会社リクルート(現:株式会社リクルートホールディングス)を経て、26歳で独立し、1997年に株式会社ネクスト(現:株式会社LIFULL)設立。2010年に東証一部上場。また、新経済連盟理事、一般財団法人「NEXT WISDOM FOUNDATION」代表理事、一般社団法人「21世紀学び研究所」理事、一般社団法人「Living Anywhere」理事も務めている。

公開日2018/04/20
連載0→1創世記

建築×VRで急成長のDVERSE。将来はコミュニケーションを変革する?

沼倉 正吾
  • DVERSE Inc. CEO/Founder 

2014年にVRソフトウェア開発を専門としたDVERSE Inc.を米国に設立。同社CEOとして、様々な企業とのVRに関する共同研究開発を行う。2016年よりアイデア・イメージを共有し合意形成を加速させるビジネス向けVRソフト「SYMMETRY(シンメトリー)」の開発を行っている。

高田 知典
  • DVERSE Inc. CTO 

東北大学大学院情報科学研究科知能ロボティクス論研究室にて自律移動ロボットのための環境情報表現の研究で修士課程を修了後、1996年に現㈱日立ソリューションズに入社。主にISP向けシステム開発案件やIoT関連の研究開発/実証実験にPM兼ITアーキテクトとして従事後、様々なベンチャー企業の新規事業立ち上げの際の開発リーダーを経験。2013年に現CEO沼倉と出会い、創業メンバーとしてDVERSE Inc.に参画。

公開日2018/03/27

“おいしいレシピ”を伝えてリピーター増!「槇村野菜笑店」的八百屋2.0

槇村 賢哉
  • 株式会社MYS 代表取締役 

ヒルトン東京・グランドハイアット福岡でホテルマン経験後、1999年東京都福生市に八百屋を開業。その後、クレヨンハウス、暗闇坂宮下を経て2014年槇村野菜笑店を立ち上げ独立。レストラン卸を主とし、ランチBOX、ケータリング、料理教室の開催等を行う。2017年5月外苑前に「槇村野菜笑店」を開業。企業とのコラボ事業など八百屋の垣根を超えたフィールドにも挑戦。同年10月、フレンチレストランnaîtreをダブルネームにて同場所に開業。

公開日2018/03/26
連載0→1創世記

“課題のユニークさ”こそ起業家の魂。Cansell山下の常識を超える事業構想法

山下 恭平
  • Cansell株式会社 代表取締役 

1985年生まれ。神奈川県横浜市出身。大学院修了後、2010年にシステムインテグレーション会社のネットワークエンジニアとしてキャリアをスタート。後、ドリパスに移り、2013年3月に同社がヤフー株式会社に買収されたことでヤフー株式会社に移籍する。2015年12月に退社し、翌1月にグルメハント株式会社を創業、代表取締役に就任。2016年7月にCansell株式会社に社名変更。現職。

公開日2018/03/16
連載0→1創世記

自由な働き方を目指すからこそ、まず自分たちが体現する。18人の複業集団企業が見据える仕事と人生の未来

谷口  怜央
  • Spacelook株式会社 

1999年生まれ。名古屋高校休学(現中退)の後、決済系スタートアップ日本美食にて半年間フルコミットインターン、2017年6月 Spacelook株式会社設立。同社ではPR・ファイナンス・アライアンスなどの役割を行い、Spacelook流の組織運営での気付きを基に事業戦略を作り実行へ移している。

岩本  卓也
  • Spacelook株式会社 

1993年生まれ。信州大学理学部卒、一橋大学商学研究科MBA卒、東京工業大学グローバルリーダー教育院修学。マザーアース株式会社、スペース株式会社、Spacelook株式会社、株式会社UNITを兼任。専門は組織論、組織構造論。Teal OrganizationやHolacracyなど自律と権限の分散を基にした組織運営を得意とする。

公開日2018/03/07
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特別連載|SENSE MAKER 変革期のたばこ産業、未来の嗜好品のかたち JT presented by FastGrow

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