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連載SENSE MAKER 変革期のたばこ産業、未来の嗜好品のかたち

たばこも、ウォーターフォールからアジャイルへ。JTが挑む、ものづくりのアップデート

石川 恒
  • 日本たばこ産業株式会社 R&D統括部長兼企画部長 

1995年入社。製品開発の企画を担当する部署で、新商品の開発のプロジェクトのコーディネーターなど務める。2002年から2003年に、海外研修で世界中の葉タバコの産地を回る。その後、ドイツでグローバル市場向け製品の製品設計及び官能評価に関するマネジメント、スイスにてグローバル市場に向けた製品開発・技術開発の企画立案及びグローバルプロジェクトのマネジメントに携わる。2012年、日本に戻り、R&Dの企画部で実際に日本のR&Dの戦略企画や管理、人事などを担当し、現在、R&D統括部長兼企画部長を務める。

公開日2020/04/24
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連載パナソニックが提唱するミッションドリブン 〜人生100年時代の新・キャリア戦略〜

大手企業からは新規事業が生まれにくいという定説を覆す~落ちこぼれだった少年はなぜ、シリコンバレーで活躍するビジネスパーソンになれたのか~

中村 雄志
  • パナソニック株式会社 Panasonic R&D Company of America, Senior Manager 

立命館大学大学院を修了後、在学中にインターンを経験したのち松下電工株式会社(当時)に入社。生産技術、研究開発、商品開発、経営企画などを経て、2017年よりシリコンバレーで北米向けIoTサービス事業開発の責任者を担当。現在は、事業部門の事業開発と北米営業、本社部門の組織変革と北米事業開発の併せて4部署を兼務する。グロービス経営大学院2016年卒業。行動指針は「パナソニックを使いこなす、圧倒的に。」

公開日2020/04/08
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経営リーダーを目指すなら、“大企業vsベンチャー”の二項対立から脱せよ。グローバル企業のミスミには、なぜ多様なキャリアを持つ人材が集まるのか?

坂口 啓介
  • 株式会社ミスミ(現・株式会社ミスミグループ本社) VONA事業革新本部 VONAデジタル・G基盤革新室 VONEグローバルオペレーションチーム リーダー 

2006年、日本航空株式会社(JAL)入社。運行管理業務に携わりながら、IT 化による業務改善を経験。2010年、IT/人材ベンチャーのレバレジーズ株式会社入社し、支店立ち上げや営業推進部署の設立、マネジメントを経て、2014 年に事業部長に就任し、年商20 億円から

年商200 億円と会社の急成長を牽引。2017年、株式会社ミスミに入社し、グローバルオペレーション構築・展開に携わり、2019年よりディレクター代行として基幹システム刷新PJにも従事。

大司 貴之
  • 株式会社ミスミ(現・株式会社ミスミグループ本社) FA企業体 日本汎用加工品事業部 角物・板金事業チーム チーフディレクター 

2011年、大学院工学部を卒業後、株式会社ミスミに新卒入社。研修を経てFA企業体の事業チームへ配属。2014年に営業へ異動となり、その後中国FA事業部へ異動(中国赴任)2018年に日本へ帰任し、現在に至る。

公開日2020/03/30
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特集:テクノロジーが最適化する10兆円市場〜衣服産業で起こる変革の兆し〜

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“知られざるブルーオーシャン”教育市場の勝算──ディズニーと手を組み、米国進出するライフイズテックの経営戦略に迫る

水野 雄介
  • ライフイズテック株式会社 代表取締役CEO 

1982年、北海道生まれ。慶應義塾大学理工学部物理情報工学科卒、同大学院修了。大学院在学中に、開成高等学校の物理非常勤講師を2年間務める。大学院修了後、人材コンサルティング会社を経て、2010年7月 ライフイズテック株式会社を設立。シリコンバレーIT教育法をモチーフとした中高生向けプログラミング・IT教育キャンプ/スクール「Life is Tech ! 」を立ち上げる。現在、延べ4万人の中高生が参加。IT界のヒーローを送り出す「ITドラフト会議」や「Life is Tech ! STARS★」など、プロジェクトは多岐にわたる。14年、同社がコンピューターサイエンスやICT教育の普及に貢献している組織に与えられる “Google RISE Awards ” に東アジアで初受賞。主な著作:『ヒーローのように働く7つの法則』(共著、KADOKAWA)

宮川 聡
  • ライフイズテック株式会社 執行役員グローバル事業部事業部長 
  • Life is Tech USA, Inc. CEO 

東京大学工学部卒、スタンフォード大学経営大学院修了。証券アナリスト(CCMA)。
大学卒業後、東京海上日動火災保険へ入社。再保険戦略部門にてアメリカ・ヨーロッパ・アジアを中心とした海外事業の経営戦略・資本政策に携わる。2016年ライフイズテックに参画。グローバル事業部長として海外マーケットのリサーチ・進出準備や海外利害関係者との渉外業務に従事。2019年7月より現職。

公開日2019/08/26

5年後に1,000億円市場のオンラインデーティング業界を制す──急拡大市場で、エウレカ二代目CEO石橋氏はどう戦うか

石橋 準也
  • 株式会社エウレカ 

2013年に株式会社エウレカに入社。2016年に代表取締役CEOに就任し、Pairsの世界展開を担う。また2019年6月、親会社であるMatch Groupの日本・台湾エリアのゼネラルマネージャーに就任。

公開日2019/07/31
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5年で売上2倍の3兆円へ。ドイツ企業SAPは、なぜ若手幹部候補にシリコンバレーでデザインシンキングを教えるのか?

屋冨祖 光
  • SAPジャパン株式会社 製造産業統括本部 第一営業部 アカウント エグゼクティブ 

沖縄生まれ沖縄育ちの28歳。長野/信州大学を卒業し2015年3月に日系大手建機メーカーに新卒入社。約1年半、営業担当として福岡支店に勤務。その後人材系スタートアップへ転職し、約2年弱の間同社の関西支社立ち上げに尽力。その経験の中で、自国を世界トップの地位にする為には、経営に強く紐づいたITが不可欠と考えSAPに入社。
現在は製造産業統括本部第一営業部に所属し、大手製造業企業の営業担当を務める。

守谷 元
  • SAPジャパン株式会社 コンシューマー産業統括本部 第三営業部 アソシエイトアカウントエグゼクティブ 

神奈川県生まれ、27歳。秋田県にある国際教養大学を卒業し、2018年4月にSAPジャパンに新卒入社。大学在学中にアメリカ、インディアナ州に留学し、組織論、スポーツマネジメントを学ぶ。SAPは留学中に知り、現地の知人の勧めもあり入社。現在はコンシューマー産業統括本部にて、運輸・不動産企業の営業担当を務める。

公開日2019/07/16
連載VCが産業を語る

バリュエーションの“錯覚”に惑わされるな。「世界銀行」を目指すサムライインキュベート榊原健太郎に聞く、グローバル投資の要諦

榊原  健太郎
  • 株式会社サムライインキュベート 代表取締役 

1974年生まれ。関西大学社会学部卒業後、日本光電工業株式会社に入社。その後、アクシブドットコム(現VOYAGE GROUP)などを経て、2008年株式会社サムライインキュベートを設立。

公開日2019/06/27
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転載Wantedly Blog

「起業家かどうかは問題じゃない。世の中の変革にコミットする」会社のリソースをHackする、イントレプレナーの生き方

角元 友樹
  • 株式会社ネットプロテクションズ ネットプロテクションズ台湾事業リーダー 

京都大学大学院 工学研究科電子工学専攻 修了後、入社1年目で配属部署で新しい与信モデルを構築。2年目で新規事業リーダーに就任。その他、サービス企画、セールス/マーケティング戦略の立案/実行、営業、システム設計/開発、採用、研修など、幅広い領域で活躍。4年目に海外事業検討プロジェクトを自ら立ち上げ、海外市場調査・進出国の決定を経て、台湾にて新規決済事業を創り上げる。6年目となった今年も、台湾にてさらなる事業拡大を実現させるべく尽力中。

公開日2019/06/13

VCこそコンテンツを発信せよ。メディアを活用した新しいスタートアップ支援のかたち【Coral Capital×FastGrow】

James Riney
  • Coral Capital Founding Partner & CEO 

Coral Capital 創業パートナーCEO。2015年より500 Startups Japan 代表兼マネージングパートナー。シードステージ企業へ40社以上に投資し、総額約100億円を運用。SmartHRのアーリーインベスターでもあり、約15億円のシリーズB資金調達ラウンドをリードし、現在、SmartHRの社外取締役も務める。2014年よりDeNAで東南アジアとシリコンバレーを中心にグローバル投資に従事。

2016年にForbes Asia 30 Under 30 の「ファイナンス & ベンチャーキャピタル」部門で選ばれる。ベンチャーキャピタリストになる前は、STORYS.JP運営会社ResuPress(現Coincheck)の共同創業者兼CEOを務めた。J.P. Morgan在職中に東京へ移住。幼少期は日本で暮らしていた為、日本語は流暢。

西川 ジョニー 雄介
  • スローガン株式会社 執行役員 兼 FastGrow事業部 事業部長・編集長 

モバイルファクトリーに新卒入社。2012年12月、社員数3名のアッションに入社。A/BテストツールVWOを活用したWebコンサル事業を立ち上げ、同ツール開発インド企業との国内独占提携を実現。15年7月よりスローガンに参画後は、学生向けセミナー講師、外資コンサル特化の就活メディアFactLogicの立ち上げを行う。17年2月よりFastGrowを構想し、現在は事業責任者兼編集長を務める。その事業の一環として、テクノロジー領域で活躍中の起業家・経営層と、若手経営人材をつなぐコミュニティマネジャーとしても活動中

公開日2019/05/29

不確定要素ばかりの“新興国”は、成長のきっかけばかりだ ──AmoebaX代表、河野邦彦がアフリカで得たビジネスパーソンの「必須能力」

河野 邦彦
  • AmoebaX CEO 

東京学芸大学卒業後、不動産会社に入社し2年間営業と人事を担当。その後、シンガポールに本社を構えるスタートアップ・YOYO Holdingsで採用責任者に就任。ベトナム、インドネシア、フィリピンの3カ国での採用業務をたった1人で行う。2017年​2月からアフリカケニアで起業し、REAPRAから出資を受け、起業するに至った。​​

公開日2019/05/16
連載VCが産業を語る

投資「領域」はあえて絞らない。狙うは構造変革を起こす“ゲームチェンジャー”──DCM Ventures・原健一郎氏の市場観に迫る

原 健一郎
  • DCM Ventures プリンシパル 

日本、中国、イギリスにおけるeコマース、資産運用サービスでの事業開発、プロダクトマネジメント、ブランディング・マーケティングの経験を活かし、金融、B2C/C2Cのマーケットプレース、シェアリングエコノミー、不動産などの、大きな市場をターゲットにしたB2C/C2C、中小企業向けビジネス領域での投資を担当。中国において、中国市場に向けたアパレル商品をデザイン、生産、オンラインでの販売までを実施するスタートアップを立ち上げた。

公開日2019/05/08
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12兆円規模の未開拓“レガシー”マーケットを変革。ゴールドマン・サックス→REAPRA発、リサイクル産業に現れた新星・リバースネット

白土 悠平
  • 株式会社リバースネット 代表取締役社長 

1991年生まれ。京都大学総合人間学部卒業後、ゴールドマン・サックス証券へ入社。2016年にREAPRA PTE. LTD.へ参画し、シンガポール本部にて東南アジア及び日本のスタートアップ支援に従事。2017年8月、株式会社リバースネットを創業。

公開日2019/04/24

VCが「HR」と「コミュニティ」に注力する理由。インキュベイトファンドが「IF Talent Network」で実現するスタートアップコミュニティ

和田 圭祐
  • インキュベイトファンド株式会社 ゼネラルパートナー 

2004年フューチャーベンチャーキャピタル入社、ベンチャー投資やM&A アドバイザリー業務、二人組合の組成管理業務に従事。2006年サイバーエージェントへ入社し、国内ベンチャー投資、海外投資ファンド組成業務、海外投資業務に従事。2007年シード期に特化したベンチャーキャピタル、セレネベンチャーパートナーズを独立開業。京都大学経済学部卒。

壁谷 俊則
  • インキュベイトファンド株式会社 HRマネージャー 

大学卒業後、フューチャーベンチャーキャピタル入社。経営企画業務を担当。2005年人材紹介事業を行うクライス&カンパニーに入社、企業経営の要となる「事業企画」「経営企画」「管理部門統括」等、マネジメント領域の転職支援に従事。2012年ランスタッド入社、キャリアコンサルタントのマネジメント業務を担当。2017年インキュベイトファンドに参画。投資先企業のHR支援を担当。

公開日2019/04/18
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連載パナソニックが提唱するミッションドリブン 〜人生100年時代の新・キャリア戦略〜

「ミッションがビジネスを加速させる」なぜ『知るカフェ』柿本は、設立3年でグローバル展開できたのか?

柿本 祐輔
  • 株式会社エンリッション 代表取締役CEO 

同志社大学を卒業後、ワークスアプリケーションズに入社。営業職として約2年半従事した後、2013年7月「世界中の学生に選択肢を与え、人生を豊かに」というミッションを掲げて『知るカフェ』の運営会社であるエンリッションを設立。同年12月『知るカフェ』1号店を母校・同志社大学前に出店、2016年4月には初の海外店舗となるインド工科大学ハイデラバード店をオープンした。2019年4月現在、米国アイビーリーグやインドIITなどの海外店舗を含む31店舗(オープン予定含む)を展開し、約200社の企業がスポンサーとなっている。

河野 安里沙
  • パナソニック株式会社 リクルート&キャリアクリエイトセンター 採用ブランディング課 

同志社大学を卒業後、パナソニックに入社。マーケティング部門の経理に3年間従事した後、リクルートキャリアへ転職。人材採用関連事業の営業として約3年間従事した後、パナソニックの採用から日本の就職活動の在り方を変えたいとパナソニックにカムバックし現職。

公開日2019/04/11

隠れグローバルカンパニーの出現。26歳が海外支社長を務める、コンテンツ領域のスタートアップ「クオン」の全貌

水野 和寛
  • 株式会社クオン CEO 

中央大学法学部在学中に(株)寺島情報企画発行の月刊「DTMマガジン」の編集に携わり、卒業と同時に入社。その後、着うた、デコメ、きせかえなど携帯サイトの企画・プロデュースを行なう。中でもデコメは、有料会員100万人の日本No.1サイトとなる。2009 年には同社子会社の株式会社テクノードの代表取締役に就任。スマートフォン向けのゲームアプリを手掛け、「Touch the Numbers」など手掛けたアプリは、累計1000万ダウンロード超。2011年に独立し、株式会社クオンを設立。

佐藤 宗高
  • 株式会社クオン 中国法人支社長 

慶應義塾大学在学時にインターンとしてクオンに勤務するも、大学卒業と共にクオンを退社。北京大学留学後に起業し、外部委託先としてクオンの業務を営業支援。クオンの中国事業の本格化、中国法人の設立に伴い中国支社長としてジョインし現在に至る。

公開日2019/02/21
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「就活生諸君、おもちゃ舐めたらいかんぜよ!」マーケ志望者必見。“たまごっち”仕掛け人が語る、玩具ビジネス進化論

木次 佳織
  • 株式会社バンダイ ガールズ事業部 キャラクター2チーム アシスタントマネージャー 

慶應義塾大学環境情報学部を卒業後、2006年に新卒でバンダイ入社。ガールズトイ部門で企画職に就くと、入社4年目で同社を支える看板製品の1つ「たまごっち」の担当者に抜擢され「第3次ブーム」と言われる大ヒット期の基礎を作り上げた。その後、ボーイズトイ部門を経て2013年に渡米。約1年半の米国法人赴任を経験して帰国をすると、リニューアル直後であった「たまごっち」を再び担当し、同製品シリーズのヒットを牽引。現在に至っている。

公開日2019/01/31
転載M&AtoZ

2018年のM&A総括。米中貿易摩擦、スタートアップの大胆施策からみえる新たな兆し

井田 明一
  • GCA株式会社 執行役員 マネージングディレクター 

主にテクノロジー、メディア分野でのM&Aを担当すると共に、スタートアップの資金調達やM&Aを手がける子会社であるGCAテクノベーションの取締役を兼務。UBS証券にて7年間、日本におけるTMT(テクノロジー・メディア・テレコム)グループのヘッドとしてセクターチームを統括。通算30年以上、テクノロジー・通信分野の業界を経験。14年間に亘るグローバル投資銀行でのキャリアにおいて、TMTバンカーとして国内主要企業のカバレッジに従事、M&Aを中心に案件のオリジネーションとエクゼキューションをプロジェクト責任者としてリードした実績を有する。直近2年間はGCA株式会社のCFOを兼務し、経営メンバーとして財務・経営管理・IRを統括した。

及川 厚博
  • 株式会社M&Aクラウド 代表取締役CEO 

1989年生まれ 札幌出身 2011年在学中にマクロパス株式会社を創業。シリコンバレーにリサーチ拠点と東南アジアの開発拠点でプロトタイプの開発を行う「新規事業開発の貿易ビジネス」を展開し、4年で年商数億円規模まで成長。別の事業に集中するため、2015年に同事業を数億円で事業譲渡。その際に、売却価格の算定と買い手探しのアナログな点に非常に苦労した。また、自分自身が事業承継問題の当事者であり、中小ベンチャーのM&Aに興味を持った。これらの課題をテクノロジーの力で解決したいという思いから、株式会社M&Aクラウドを設立。

公開日2019/01/17
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信用経済社会におけるプラットフォーマー ネットプロテクションズ

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テラドローン株式会社

代表者
徳重 徹
  • テラドローン株式会社 代表取締役 

1970年生まれ山口県出身、九州大学工学部卒。住友海上火災保険株式会社(現:三井住友海上火災保険株式会社)にて、商品企画等の仕事に従事。その後、米国サンダーバード国際経営大学院にてMBA取得後、シリコンバレーのインキュベーション企業の代表として ITベンチャーのハンズオン支援を実行。事業の立上げ、企業再生に実績を残す。
2010年、Terra Motorsを設立。電動2輪・3輪バイクを製造/販売をインドやベトナム、バングラディシュなどのアジアを中心に展開。2016年に、Terra Droneを設立。産業用ドローンのサービスの提供やソフトウェアの開発/販売を国内外で展開し、全国8拠点、海外5拠点をかまえ、日本発のグローバルメガベンチャーを目指す。
世界最大の企業家コンテスト「TiE50 2013」でWinnerに。著書に『「メイド・バイ・ジャパン」逆襲の戦略』(PHP研究所)がある。

本社東京都渋谷区神宮前5丁目53-67 コスモス青山SOUTH棟3階

株式会社BEYOND BORDERS

代表者
遠藤 忠義
  • 株式会社BEYOND BORDERS 代表取締役 

株式会社ゴールドクレストで不動産業を経験し株式会社エス・エム・エスに入社。営業・事業開発・人事マネジャーを歴任。その後マレーシア現地法人となるSenior Marketing System Sdn Bhd を設立。海外で4年間の事業運営を経て当社を設立。

本社東京都新宿区新宿5-11-13 博雅ビル3F

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