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連載ベンチャー新卒1年目の教科書

成長のために「日常」と別れよう──天才はあきらめた

白鳥 陽太郎
  • スローガンアドバイザリー株式会社 取締役 

千葉県習志野市出身。市川高校を経て、早稲田大学政治経済学部に入学。カンボジアで教育支援に取り組むNPOにて代表を務める。東日本大震災直後から、特定非営利活動法人ETIC.「右腕プログラム」のメンバーとして被災地域のアセスメント業務に取り組む。東北地域で感じた「新しい産業と雇用創出の仕組みづくり」という危機意識にコミットメントするべくスローガンに入社。入社後はスタートアップ企業の新卒採用コンサルティングに従事。Goodfind Magazine編集長も務める。グループ会社であるスローガンアドバイザリーに立ち上げのタイミングで参画し、キャリア面談から、法人セールス、Webマーケティング、ディレクター、採用と幅広く担当。

公開日2020/06/05
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UNITED EMPOWERMENT PLATFORM

『FRIL』共同創業者 takejune氏に問う、創業メンバーにデザイナーがいる価値

takejune 
  • 元株式会社Fablic 取締役 共同創業者/デザイナー/エンジェル投資家 

2012年にFablic社を創業し、日本初のフリマアプリ「フリル」を生み出す
2016年にFablic社を楽天に売却、2018年に「ラクマ」との統合を完了
現在は退任し、エンジェル投資を通じてデザインに課題をもつスタートアップの支援を行なっている。11月には起業家とエンジェル投資家をつなぐプラットフォーム「ANGEL PORT」を発表した。

公開日2018/11/22
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「内定欲しいのに、まだLinkedIn使ってないの?」SNSをハックし、夢のキャリアを実現した男が教えるキャリア構築法

山田 亮
  • パナソニック株式会社 オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社 メカトロニクス事業部 事業開発センター 新事業企画部 

大学卒業後、地元で勤務が可能なリコーに入社、レノボ・ジャパンでのマネジメント、チャネル開拓やマーケティング企画等の経験を経て、日本マイクロソフトに入社。国内大手顧客に対し働き方改革及びDXを提案。約60万人の働き方改革とモバイルワークを支援、デザイン、共創戦略を通じて、新規ソリューション企画、設計、市場展開を担当。デジタルトランスフォーメーションの研究だけではなく実際に提案も実践。2018年、幼少時から目指していたというパナソニックに入社。新規事業企画部門に所属しプロジェクトマネージャーとして従事。デジタルトランスフォーメーションの実現と、それによる地方創成を目指し奮闘している。
デジタルトランスフォーメーション研究所主席研究員として、日経BP社にて日本版デジタルトランスフォーメーションについて連載を開始。グロービス経営大学院卒(MBA)。

公開日2018/11/20

一般企業より4倍速で働ける。freeeの成長を後押しするタイムマネジメント手法「3か月」ルール

佐々木 大輔
  • freee株式会社 創業者・代表取締役CEO 

Googleで、日本およびアジア・パシフィック地域での中小企業向けのマーケティングチームを統括。その後、2012年7月freee株式会社を設立。Google以前は博報堂、投資ファンドのCLSAキャピタルパートナーズにて投資アナリストを経て、レコメンドエンジンのスタートアップであるALBERTにてCFOと新規レコメンドエンジンの開発を兼任。一橋大学商学部卒。専攻はデータサイエンス。日経ビジネス 2013年日本のイノベーター30人 / 2014年日本の主役100人/2015 Forbes JAPAN 日本の起業家BEST10に選出。

髙村 大器
  • freee株式会社 セールスマネージャー 

岩手県二戸市出身 2013年大学卒業後、ワークスアプリケーションズ入社。大手法人向けERPパッケージ等の販売に従事。スタートアップで働きたい、スモールビジネスの成長を支えたいという思いで2016年freee入社。現在は従業員数100名以上の中小企業のセールスチームのマネージャー。その他、会計事務所向けのscaleチーム・中小企業向けのセールスチーム立ち上げを担当。趣味は好きな漫画を繰り返し読むこと。

公開日2018/11/09

620坪の「完成しないオフィス」が表現する設計思想──『KARTE』のプレイド、本社移転の狙いを聞く

倉橋 健太
  • 株式会社プレイド 代表取締役 

同志社大学を卒業後、楽天株式会社に新卒入社。楽天市場におけるWebディレクション、マーケティング、モバイル戦略、広告戦略等、多岐にわたる領域を担当し、楽天市場事業の成長に貢献。2011年10月にプレイドを創業。

公開日2018/10/11
連載手嶋浩己 XTech Ventures 創業秘話

経験を積んだエグゼクティブに働き方改革を。事業も投資もする、新しいタイプのVC

手嶋 浩己
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • 株式会社LayerX 取締役 

1976年生まれ。1999年一橋大学商学部卒業後、博報堂に入社し、マーケティングプランニング、ブランドコンサルティング業務等6年間勤務。2006年インタースパイア(現ユナイテッド)入社、取締役に就任。その後、2度の経営統合を行い、2012年ユナイテッド取締役に就任、2018年退任。在任中は多数の新規事業の立ち上げや、メルカリ等へのベンチャー投資、複数社のM&Aの実行等で貢献。2013年-2017年メルカリ社外取締役。2018年、XTech Venturesを共同創業し、現在は代表パートナー。2019年には株式会社LayerXの取締役にも就任。

西條 晋一
  • XTech株式会社 代表取締役CEO 
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • エキサイト株式会社 代表取締役CEO 

1996年に新卒で伊藤忠商事株式会社に入社。2000年に株式会社サイバーエージェントに入社。2004年取締役就任。2008年専務取締役COOに就任。国内外で複数の新規事業を手掛ける。2013年に数百億円規模のベンチャーキャピタルである株式会社WiLを共同創業。2018年、XTech、XTech Ventures株式会社の2社を創業、エキサイト株式会社をTOBで全株式取得し、完全子会社化。

公開日2018/10/05
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「成功したければ解釈ではなく事実で話せ」Candle金氏が明かす、起業家が持つべき“情報への執念”

金 靖征
  • 株式会社Candle 代表取締役 

株式会社Candleを東京大学3年次の2014年4月に創業。 卒業後半年となる2016年10月にクルーズ株式会社に12.5億円にてグループ入り。 現在、メディア事業を中心に事業展開中。

公開日2018/10/01
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未知の領域を開拓する「VRプラットフォーマー」ナーブでの働き方とは

吉田 慎二
  • ナーブ株式会社 R&D チーフエンジニア 

1987年生まれ。大学院修士課程修了後、ソネットエンタテインメント(現:ソニーネットワークコミュニケーションズ)入社、子会社へ出向しソーシャルゲームの開発に従事。出向先子会社の事業縮小によりゲーム開発を続けられなくなり、それまで培った経験を活かすために転職。ナーブにはゲーム業界外での VR に可能性を感じジョイン。

安藤 時郎
  • ナーブ株式会社 サポート部 マネージャー 

1988年生まれ。高校卒業後、銀行系オペレーターとして従事。トラブル対応、リスク管理を学ぶ。その後、ナーブの前身となる株式会社エーピーコミュニケーションズに入社。多田と共にVRフィットネスの開発に携わる。ナーブ創業期に多田に誘われ、VRへの期待感から入社。VR内見の開発に関わり、現在はサービス部マネジャーとしてトラブル対応等を担当。

公開日2018/09/21

ヒットへの近道は「失敗すること」。人気コスメアプリLIPSを生んだAppBrewの開発スタイル

深澤 雄太
  • 株式会社AppBrew 代表取締役 

1994年生まれ、2013年度東京大学入学。中学時代に独学でプログラミングを習得。大学入学後の2013年に友人らと共に「東大無料塾」を立ち上げた後、大学を休学しfreee株式会社で1年間インターンを経験。個人でのシステム開発の受託などを経て、2016年2月に株式会社AppBrewを設立。コスメのコミュニティアプリ「LIPS」を2017年1月にリリース。

松井 友里
  • 株式会社AppBrew 取締役 

1994年生まれ。2013年度東京大学入学。7歳から高校卒業までニューヨークで過ごす。Ashoka Japan、ウォンテッドリー株式会社等でインターン後、クラウドファンディングで得た資金で世界を巡ってスタートアップを取材するなど勢力的に活動し、2016年2月に代表の深澤と株式会社AppBrewを共同創業。現在はLIPSのプロダクトオーナーとしてプロダクト開発全般を担当。2018年8月、Forbes JAPANが選ぶ「30 UNDER 30 JAPAN」に選出。

公開日2018/09/10
連載7/22開催 売却経験者・投資家と考える、M&A成功の秘訣とそのトレンド

「事業に関係ない情報は遮断しろ」連続起業家が明かす、時間を無駄にしない情報収集術【M&Aイベントレポート #2】

正田 圭
  • TIGALA株式会社 CEO 

15歳で起業。インターネット事業を売却後、M&Aサービスを展開。事業再生の計画策定や企業価値評価業務に従事。2011年にTIGALA株式会社を設⽴し代表取締役に就任。テクノロジーを用いてストラクチャードファイナンスや企業グループ内再編等の投資銀⾏サービスを提供することを目的とする。2017年12月より、スタートアップメディア「pedia」を運営。

著書に『サクッと起業してサクッと売却する』『ファイナンスこそが最強の意思決定術である。』『ビジネスの世界で戦うのならファイナンスから始めなさい。』『15歳で起業したぼくが社⻑になって学んだこと』(いずれもCCCメディアハウス刊)、『この時代に投資家になるということ』(2018年6月発売・星海社新書)がある。

望月 佑紀
  • XVOLVE GROUP CEO 

慶應大学経済学部3年生のときに経営者になることを決意。1年間で100人の経営者に会いに行く。
アパートの一室から訪問販売事業をスタート。株式会社リジョブを創業、その後も数々の事業を立ち上げ、求人サイト「リジョブ」をオープンし軌道に乗せる。同社を約20億円で売却し、現在は「世界を抜本的に変革する」というミッションの元、シリコンバレーで創業したXVOLVE GROUPを経営している。

公開日2018/09/06
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CPAではなく、「人の心を動かす瞬間」を追う。転職組女性3名が明かす、マーケティングの魅力

伊藤 尚
  • ハウスウェルネスフーズ株式会社 乳酸菌事業部 ダイレクトマーケティンググループ 

ハウスウェルネスフーズ株式会社にてダイレクトマーケティングチームに所属し、ハウス食品グループの通販を担当。新規顧客獲得、CRM、フルフィルメント等の業務統括に従事。ハウスウェルネスフーズ以前は、大学卒業後にインターネット専業広告代理店にて、法人営業、広告運用を経験。その後、化粧品メーカーにて、新規顧客獲得に向けたWEBプロモーション全般を担当。

内田 佳奈
  • ライオン株式会社 コミュニケーションデザイン部CXプランニング室 

2010年にWeb解析ベンダーへ入社し、営業およびデータ分析業務に従事。多数のナショナルクライアントのデジタル施策評価・改善に協力し、2014年にライオンへ入社。現在はコミュニケーションデザイン部にて、デジタルコミュニケーションを主軸におきながら、オウンドメディアの運用や統合型コミュニケーションのプランニングに携わっている。趣味はスケボーと読書。

公開日2018/08/29
連載スタートアップ採用広報・ブランディング

「情報発信は、投資価値の高い“GIVE”」メドレーの組織ブランディングの秘訣を、執行役員 加藤恭輔氏に聞く

加藤 恭輔
  • 株式会社メドレー 執行役員 

2006年一橋大学商学部卒業。優成監査法人に入所し、公認会計士として監査業務に従事する傍ら新卒採用の責任者を兼任。クックパッド株式会社に経営企画担当として入社後、 IR、事業推進、経営会議運営などを経て会員事業部長としてマーケティング、ユーザーサポート、サービス開発、 新規事業の責任者を歴任。2014年に執行役員に就任。 2016年より株式会社メドレーに参加。広報および採用領域を所管。書籍「グロースハッカー」解説者。

公開日2018/08/21

激動の1年を経て、VALUがリブート。彼らが見据える「個人が評価される世界」の始まり

小川 晃平
  • 株式会社VALU 代表取締役 

慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント卒業後、株式会社グリーに入社。2012年より、グリー米国支社に赴任し、全米3位のモバイルゲームのリード・サーバーエンジニアを務める。帰国後、ホテル予約サイトなどの新規事業を牽引し、退社。退社後は、フリーランスのエンジニアとして、複数の新規事業を立ち上げる。その後、AccumBitを創業し、Bitcoin・Blockchainを用い、サービスの開発を進める。
2016年12月、株式会社VALUを創業し、現職。

公開日2018/07/23
連載PdM特集

「いかにターゲットユーザーになりきるか」プロダクトマネージャーに必要な思考とは

丹野 瑞紀
  • 株式会社ビズリーチ 新卒事業部 プロダクト開発部 部長 プロダクトマネージャー 

株式会社ビズリーチ キャリアカンパニー 新卒事業部 兼 地域活性推進事業部 プロダクト開発部 部長
NTTアクセス網研究所でロボットを制御するソフトウェアに関する研究開発に従事し、その後バーチャレクス・コンサルティング、サイボウズを経てビズリーチに入社。インターネットサービスのプロダクトマネジメントに10年以上携わる。現在はビズリーチにて、大学生向けキャリア支援サービスおよび地方創生支援サービスのプロダクト責任者を務める。「プロダクトマネージャーカンファレンス」の開催など、日本におけるプロダクトマネジメントの普及活動も行っている。

公開日2018/06/11
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連載スタークス株式会社

ロボット vs クラウドソーシング。労働力不足解決のカギはどちらか?

上ノ山 慎哉
  • スタークス株式会社 代表取締役 

1983年生まれ。大学卒業後、2006年に株式会社ファインドスターに入社。新規事業立ち上げ、営業マネージャー、グループ会社役員を経験。同社からの出資を得て、2012年7月にスタークスを設立。代表取締役に就任。インターネットを活用したサービスの開発、販売を行う。サービス利用企業数は、1,500社を超え業界シェアNO.1に。現在、クラウド型・物流プラットフォームサービス「クラウドロジ(旧:リピロジ)
を主軸に、社会課題ともなっている物流領域の変革を目指している。
孫正義氏の後継者プログラム『ソフトバンクアカデミア』最終合格。

成田 修造
  • 株式会社クラウドワークス 取締役副社長兼COO 

1989年7月、東京都出身。慶應義塾大学経済学部在学中よりアスタミューゼ株式会社に参画。オープンイノベーション支援サービス「astamuse」の事業企画を手掛けるほか、大手人材紹介会社との提携事業を立ち上げなどに携わる。その後、アート作品の解説まとめサイトなどを手がける株式会社アトコレを設立し、代表取締役社長に就任。2012年に株式会社クラウドワークスに参画。2014年8月、同社取締役に就任。2015年4月から取締役副社長に就任し、現職。

公開日2018/05/31
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信用経済社会におけるプラットフォーマー ネットプロテクションズ

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