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「エンジニアだからこそ」実現する経営。テックスタートアップの新常識を築く、CxO3名が語った組織づくりの極意

近澤 良
  • オーティファイ株式会社 CEO 

ソフトウェアエンジニアとして日本、シンガポール、サンフランシスコにて10年以上ソフトウェア開発に従事。DeNAにてOSSゲームワークや、全米No.1となったソーシャルゲームの開発を行ったのち、シンガポールのVikiに入社し、プロダクトエンジニアとして製品開発をリード。その後サンフランシスコへ移住し、現地スタートアップに初期メンバーとして参画。2016年に退社しAutify, Incを米国にて創業。2019年1月米国トップアクセラレーターAlchemist Acceleratorを日本人として初めて卒業。

袖山 剛
  • BizteX株式会社 取締役 CTO/Co-founder 

1977年生まれ。CRCソリューションズ(現CTC)に入社し、ネットワークエンジニアに従事。その後、ネットワーク機器ソフトウェア開発のエンジニアを経て、グループウェアのアリエルネットワークに社員数20名の頃にエンジニアとしてジョインし、B2B大手企業向けプラットフォーム開発の責任者として開発・プロマネ・営業支援などに従事。マネージャ・GMとして150名ほどの規模にした後、退社・独立。独立直後に嶋田と出会い、BizteXの共同創業CTOとしてジョイン。

公開日2020/03/13

ビジョンなきスタートアップは、生き残れない時代が来る──VCが「CI」と向き合い「ビジョン」を重視する理由

白川 智樹
  • 株式会社アプリコット・ベンチャーズ 代表取締役 

2008年サイバーエージェントに新卒入社。広告部門にて営業職、ゲーム関連子会社にてプロデューサー職/事業責任者として従事したのち、2013年よりサイバーエージェント・ベンチャーズに参画。日本を中心とした創業期のスタートアップ20社の投資活動及び経営支援業務に従事。

2018年より株式会社アプリコット・ベンチャーズを設立し、10億円規模の1号ファンドを組成。慶應義塾大学 経済学部卒。

田島 聡一
  • 株式会社ジェネシア・ベンチャーズ CEO/General Partner 

三井住友銀行にて約8年間、さまざまな形態の資金調達業務に関わる。2005年1月、サイバーエージェントに入社。同社では、事業責任者として金融メディアの立ち上げ・売却を経験した後、100%子会社であるサイバーエージェント・ベンチャーズ(現:サイバーエージェント・キャピタル)にて投資活動に従事。多数の企業のIPO・バイアウトを実現。2010年8月以降は同社の代表取締役として、投資エリアの拡大や8ヶ国における投資戦略の策定及び全案件の投資判断に深く関与することで、同社をアジアで通用する数少ないベンチャーキャピタルにまで成長を牽引するとともに、日本ベンチャーキャピタル協会(JVCA)の理事として業界全体の活性化に注力。
2016年8月に株式会社ジェネシア・ベンチャーズを創業。

公開日2020/03/09
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スタートアップ転職、よくある失敗7パターン──冬の時代に突入?その前に押さえたい勘所

伊藤 豊
  • スローガン株式会社 代表取締役社長 

1977年栃木県生まれ。宇都宮から新幹線で高校3年間、東京の開成高校に通学。2000年に東京大学文学部行動文化学科心理学専修課程卒業。日本アイ・ビー・エムを経て、2005年10月にスローガン株式会社を設立し、現職。

志村  麻美
  • スローガンアドバイザリー株式会社 代表取締役 

2001年早稲田大学法学部卒業。同年株式会社インテリジェンス入社。人材紹介事業部においてキャリアアドバイザーとして転職支援に携わる。2006年に株式会社I&Gパートナーズ(現株式会社アトラエ)に参画。Greenの立ち上げに携わるとともに、同社人材紹介事業部を牽引。2011年にこれまでの経験を活かし、独立。株式会社シンクセレクトを設立。クライアントは主にIT、ネット系ベンチャー企業。これまで15年以上にわたり人材紹介事業に携わってきた結果として、転職相談者数は累計5000名を超える。2016年10月、長くパートナーとして外部から一緒に仕事をする中で、その考えに共感をしたスローガングループへの参画を決め、スローガンアドバイザリー株式会社代表取締役に就任。

公開日2020/02/28

採用ブランディングで短期的な成果を求めるな。HRのプロたちが語る、“自社らしさ”の育み方

杉山 秀樹
  • パナソニック株式会社 リクルート&キャリアクリエイトセンター 採用ブランディング課 

慶應義塾大学を卒業後、新卒で大手メーカーに入社したが1年足らずで退職し、ドリコムに入社して約9年間従事。営業およびマーケティング、経営企画、広報/IR、HRに携わる。その後、エスクリでHR責任者を経て、パナソニックに入社し現職。

宮川 雅大
  • スターマイン株式会社 CEO 

大学1年のときに初めて起業。通信端末の代理店業をはじめ、後に遠隔勤怠管理システムを開発して販売。
新卒でDeNAに入社し、ヘルスケア領域の新規事業開発、キュレーションメディアの代理店営業などに従事。
その後、株式会社キュービックへ入社。HRチームのリーダーとして採用人事のキャリアを始める。
独立することを一念発起し、2017年9月7日にStarmine,inc.創業。

公開日2020/02/25
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信用経済社会におけるプラットフォーマー ネットプロテクションズ

「人材×AIで労働人口減少に立ち向かう」 求人情報サービスのディップがAI.Acceleratorを主催する理由

進藤 圭
  • ディップ株式会社 次世代事業準備室 室長 

早稲田大学を7年かけ卒業後、ディップに新卒入社。営業職、ディレクター職を経て、開始後3年で15億円の売上に成長した看護師人材紹介「ナースではたらこ」事業化など、20件以上のサービス企画に参加。現在は、アニメの舞台めぐり「聖地巡礼マップ」、人工知能ニュースの「AINOW」、スタートアップニュースの「StartUpTimes」等の変わり種メディアチーム責任者。その他AI研究開発、事業提案制度、採用、MA等の担当から出張講師まで、特命係長的ライフを満喫中。

公開日2019/03/22
連載私が創業期スタートアップへのジョインを決めた理由

「最大のメリットは、カオスの中での意思決定」メルカリ・小野氏が、創業期スタートアップで得たマインドセット

小野 直人
  • 株式会社メルカリ 事業開発部マネージャー 

早稲田大学政治経済学部卒業。NTTドコモにて海外携帯キャリアとのアライアンスなどを手がけ、米国ビジネススクールへ留学。帰国した後、経営企画部で中期事業計画・新規事業パートナー開拓、IR部で機関投資家対応業務に従事。Amazon Japanに転職し、書籍事業部の事業企画とPMとして学生向けサービスAmazon Studentの立ち上げに携わる。2014年に株式会社メルカリに参画。事業開発(BizDev)のマネージャーに就任。

公開日2019/03/11

いま必要なのはスタートアップの「オープンソース化」だ。DMM VENTURESが見据えるコミュニティの未来

松本 勇気
  • 合同会社DMM.com  CTO(最高技術責任者) 兼 テクノロジー/プラットフォーム事業本部長 兼 合同会社EXNOA CTO 

2018年10月11日より合同会社 DMM.com CTO(最高技術責任者)に就任。
2018年8月まで株式会社Gunosyにて執行役員 CTOおよび新規事業開発室室長。
Gunosy創業直後に入社。
これまでニュース配信サービス「グノシー」「ニュースパス」などの立ち上げから規模拡大、また広告配信における機械学習アルゴリズムやアーキテクチャ設計を担当し、幅広い領域の開発を手がける。
新規事業開発室担当として、ブロックチェーンやVR/ARといった各種技術の調査・開発を行う。
2019年5月より合同会社DMM GAMES(現・合同会社EXNOA)CTOを兼任。

村中 悠介
  • 合同会社DMM.com COO(最高執行責任者)兼DMM GAMES CEO 

2002年DMM.comに入社。2011年に取締役就任後アミューズメント事業、アニメーション事業など多岐にわたる事業を立ち上げる。2018年6月 COOに就任。40以上ある事業を統括。2019年5月よりDMM GAMES CEOを兼任。

公開日2019/02/28

【IF本間×じげんCFO寺田】増えるスタートアップのM&A。プロが感じる2019年展望と課題

及川 厚博
  • 株式会社M&Aクラウド 代表取締役CEO 

1989年生まれ 札幌出身 2011年在学中にマクロパス株式会社を創業。シリコンバレーにリサーチ拠点と東南アジアの開発拠点でプロトタイプの開発を行う「新規事業開発の貿易ビジネス」を展開し、4年で年商数億円規模まで成長。別の事業に集中するため、2015年に同事業を数億円で事業譲渡。その際に、売却価格の算定と買い手探しのアナログな点に非常に苦労した。また、自分自身が事業承継問題の当事者であり、中小ベンチャーのM&Aに興味を持った。これらの課題をテクノロジーの力で解決したいという思いから、株式会社M&Aクラウドを設立。

本間 真彦
  • インキュベイトファンド株式会社 General Partner 

ジャフコの海外投資部門にて、シリコンバレーやイスラエルのIT企業への投資、JV設立、日本進出業務を行う。2001年よりアクセンチュアのコーポレートデベロップメント及びベンチャーキャピタル部門に勤務。2003年より三菱商事傘下のワークスキャピタルにてMonotaRO、ベンチャーリパブリックの創業投資からIPOを経験。2007年にネット事業のシードステージ投資に特化したファンド、コアピープルパートナーズを設立。gumi やポケラボの設立期、創業期での事業投資育成を行い、大きく成長させる。2010年にインキュベイトファンド設立、代表パートナー就任。慶應義塾大学商学部卒。

公開日2019/02/14
連載VCが産業を語る

「セールステック」領域で、インサイドセールス勃興の兆し。セールスフォース・ベンチャーズ浅田氏が語る、BtoBSaaS市場の展望

浅田 慎二
  • 株式会社セールスフォース・ドットコム 常務執行役員 
  • セールスフォース・ベンチャーズ Japan Head 

伊藤忠商事株式会社および伊藤忠テクノソリューションズ株式会社を経て、2012年より伊藤忠テクノロジーベンチャーズ株式会社にて、ユーザベース、メルカリ、WHILL、TokyoOtakuMode、Box等国内外ITベンチャーへの投資および投資先企業へのハンズオン支援に従事。 2015年3月よりセールスフォース・ベンチャーズ 日本代表に就任し、ビズリーチ、freee、Sansan、PhoneAppli、TeamSpirit 、トレタ、ヤプリ、Goodpatch、マネーツリー、TeachmeBiz、AndPad等B2Bクラウドベンチャーへ投資。慶應義塾大学経済学部卒、マサチューセッツ工科大学経営大学院MBA修了。

公開日2019/02/05

東南アジア×オープンイノベーションに取り組むジェネシア・ベンチャーズが見据える、課題と突破口

鈴木 隆宏
  • 株式会社ジェネシア・ベンチャーズ General Partner 

2007年4月、サイバーエージェント入社。学生時代からインフルエンサーマーケティング子会社CyberBuzzの立上げに参画し、新規事業立ち上げ、アライアンス業務、新規営業チャネルの開拓等に関わる。その後、サイバーエージェントグループのゲーム事業の立上げに関わり、子会社CyberXにてモバイルソーシャルアプリケーションの立上げ、およびマネジメント業務に従事し、高収益事業への成長に貢献。2011年6月よりサイバーエージェント・ベンチャーズへ入社し、日本におけるVC業務を経て、同年10月よりインドネシア事務所代表に就任すると共に、東南アジアにおける投資事業全般を管轄。2018年9月末、同社を退職し、株式会社ジェネシア・ベンチャーズにGeneral Partnerとして参画。早稲田大学/スポーツ科学部卒。

公開日2019/02/04
連載私が創業期スタートアップへのジョインを決めた理由

意思決定を他人に任せない。創業期のユーザベースで学んだこと【NewsPicks取締役・坂本大典氏】

坂本 大典
  • 株式会社ニューズピックス 代表取締役社長COO 

1986年愛媛生まれ。同志社大学商学部在学中に、インターンとしてユーザベースに参画。同大学卒業後、外資系コンサルティング会社を経て、再びユーザベースに入社。SPEEDAの商品企画、顧客対応、営業など様々な業務を経験した後、2013年NewsPicks事業の立ち上げに関わる。NewsPicksのビジネス部門を牽引し、2017年4月、NewsPicks 取締役に就任。趣味はいろんな人と飲みに行くこと。

公開日2019/02/01
転載M&AtoZ

2018年のM&A総括。米中貿易摩擦、スタートアップの大胆施策からみえる新たな兆し

井田 明一
  • GCA株式会社 執行役員 マネージングディレクター 

主にテクノロジー、メディア分野でのM&Aを担当すると共に、スタートアップの資金調達やM&Aを手がける子会社であるGCAテクノベーションの取締役を兼務。UBS証券にて7年間、日本におけるTMT(テクノロジー・メディア・テレコム)グループのヘッドとしてセクターチームを統括。通算30年以上、テクノロジー・通信分野の業界を経験。14年間に亘るグローバル投資銀行でのキャリアにおいて、TMTバンカーとして国内主要企業のカバレッジに従事、M&Aを中心に案件のオリジネーションとエクゼキューションをプロジェクト責任者としてリードした実績を有する。直近2年間はGCA株式会社のCFOを兼務し、経営メンバーとして財務・経営管理・IRを統括した。

及川 厚博
  • 株式会社M&Aクラウド 代表取締役CEO 

1989年生まれ 札幌出身 2011年在学中にマクロパス株式会社を創業。シリコンバレーにリサーチ拠点と東南アジアの開発拠点でプロトタイプの開発を行う「新規事業開発の貿易ビジネス」を展開し、4年で年商数億円規模まで成長。別の事業に集中するため、2015年に同事業を数億円で事業譲渡。その際に、売却価格の算定と買い手探しのアナログな点に非常に苦労した。また、自分自身が事業承継問題の当事者であり、中小ベンチャーのM&Aに興味を持った。これらの課題をテクノロジーの力で解決したいという思いから、株式会社M&Aクラウドを設立。

公開日2019/01/17

スタートアップこそ学ぶべき、「副業」人材のメリットと活用法【ミラティブ赤川氏×Traimmu高橋氏】

赤川 隼一
  • 株式会社ミラティブ 代表取締役 

2006年、株式会社ディー・エヌ・エーに入社。「Yahoo!モバゲー」等の立ち上げ後、新卒出身者として初の執行役員に就任し、海外事業の統括やゲーム開発に携わる。2018年2月、「わかりあう願いをつなごう」をミッションに株式会社エモモ(現 ミラティブ)を創業し、日本最大のスマートフォンゲーム配信サービス「Mirrativ」を運営中。

高橋 慶治
  • 株式会社Traimmu CEO 

大学1年次にチームでiOSアプリ・カメラアプリをローンチ。シリコンバレーでのピッチコンテストにて、優秀賞を受賞。その後、外資金融の短期インターンに参加後、2年次より教育系スタートアップにて長期インターン参加。2015年5月に株式会社Traimmuを設立。長期インターンシッププラットフォーム「InfrA」と日本最大級の学生メディア「co-media」を運営。

公開日2019/01/10

オフィスは戦略に応じて利用する“サービス”へ──ツクルバが考える、スタートアップが見据えるべき「仕事場の未来」

北島 隆行
  • 株式会社ツクルバ シェアードワークプレイス事業部マネージャー 

明治大学 経営学部 公共経営学科を卒業後、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社にて書店を中心とした商業施設の立ち上げに携わり、マーケティング調査・施設企画・店舗開発・同施設内のテナントリーシング業務に従事。2018年1月よりツクルバへ参画し、シェアードワークプレイス事業部のマネージャーとして主に新規不動産事業の立上げ、同事業部内の営業を担当。

立岩 宏章
  • 株式会社ツクルバ tsukuruba studios architecture室デザインディレクター 

京都工芸繊維大学大学院を修了後、ゼネコン系インテリア設計事務所にて主に外資系金融機関のオフィス設計と、オフィス空間における調査・研究業務に従事。
2016年6月よりツクルバへ参画し、主にワークプレイス領域の設計・デザイン及びプロジェクトマネジメントとデザインコンサルティングを担当。
2018年2月よりtsukuruba studios architecture室室長、デザインディレクター。

公開日2019/01/09
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UNITED EMPOWERMENT PLATFORM

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Aniwo株式会社

代表者
寺田 彼日
  • Aniwo株式会社 CEO 

京都大学 経営管理大学院修了(MBA)、大阪大学 経済学部卒。2014年イスラエルでAniwoを創業。AIエンジンをコアに企業マッチングを図るイスラエル最大級のプラットフォーム「Million Times」の開発・運営、スタートアップピッチイベントPitch Tokyoの開催、日系大手企業とイスラエルスタートアップの連携支援、政府間プロジェクト支援を通してイノベーション創出に挑む。地域中核企業創出・支援事業:国際クラスター間連携(平成28年度 経済産業省委託事業)コーディネーターも務める。既に累計プロジェクト支援数は100件を超え、多数の投資、連携事例を生んでいる。

本社Menachem Begin St 144, Tel Aviv-Yafo, イスラエル

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