連載事業成長を生むShaperたち

専門領域の枠を越え、経営の中枢へ──急成長ヘルステックLinc’wellを支える経営者の右腕

嶋崎 和人
  • 株式会社Linc’well 経営戦略 

メガバンクにて法人営業やM&Aファイナンス、事業会社や証券会社への出向を経験。2021年からBtoB ベンチャーに転身、経理を中心に労務・法務・総務を含むコーポレート業務全般に従事し、2022年より当社参画。 経営戦略部にて事業KPIの設定やモニタリング環境の整備、事業計画策定、M&Aや他社との協業検討などに従事。

公開日2025.05.30
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連載株式会社フライウィール

企業のAI活用は、「使われていない情報」こそが価値──MSでのグローバル開発経験を持つフライウィールCTO・波村氏が指摘する、日本企業が抱えるデータ整備の課題

波村 大悟
  • 株式会社フライウィール 取締役CTO 

米国ミネソタ大学卒業。専攻はComputer Engineering。Microsoft Development Ltd.にて検索及び人工知能事業の執行役員。それ以前は、Google Japanにおいてコマースや決済、Google Play の検索/クーポンシステムなどのエンジニアリングマネージャーを担当。Microsoft Corporation(US本社)にてC#や.NET Frameworkなどの開発にかかわる。2018年にフライウィール創業。

公開日2025.05.26
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連載株式会社フライウィール

「プロダクト」×「プロフェッショナルサービス」の両輪なくして勝機なし──Google・Facebook元幹部が説く、エンプラ市場で証明されたデータ活用の新方程式

横山 直人
  • 株式会社フライウィール 代表取締役CEO 

NTTドコモ、Googleを経て、2014年よりfacebook新規事業及びパートナーシップ事業の執行役員。2018年株式会社フライウィール(FLYWHEEL, Inc.)を創業、代表取締役。

公開日2025.05.16
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AIエージェント時代のカスタマーサポート大革命──RightTouch×GMO VenturePartnersが切り拓く金融DXの新潮流

長崎 大都
  • 株式会社RightTouch 代表取締役 

京都大学 大学院卒業後、2015年に株式会社経営共創基盤(IGPI)に入社。2019年より株式会社プレイドに参画し大手企業向けのカスタマーサクセスやジョイント・ベンチャー立ち上げに従事。そして2021年にプレイドでの新規事業から株式会社RightTouchを立ち上げ、代表取締役として事業全体をリードしている。

野村 修平
  • 株式会社RightTouch 代表取締役 

北海道大学大学院卒業後、ワークスアプリケーションズに新卒入社。最年少で新規開拓法人営業チームのマネージャーへ昇格。その後同社の柱となる既存顧客専任の営業チームを新規事業として立ち上げたのち、アメリカ事業の立ち上げを牽引。帰国後、2018年よりプレイドに入社し、エンタープライズセールスの立ち上げを担う。2021年に社内起業でRightTouchを立ち上げ、現在は同社代表取締役としてビジネス全般をリード。

公開日2025.04.22
連載事業成長を生むShaperたち

徹底的な「憑依力」でキャリアを拓く──エンプラセールスからデロイト、VCを経て起業。Matilda Books百野氏が実践する“自分自身の売り方”

百野 拓也
  • 株式会社Matilda Books 代表取締役 

外資系コンサルティングファームのHuman Capitalユニットに所属し、組織人事課題の解決に伴走。組織・人事制度改革による組織設計やMission/Vision/Value設計を通じた組織風土改革。役員報酬・評価設計を中心としたコーポレートガバナンス改革を行う。その後、独立系ベンチャーキャピタルのイノベーション創出チームに所属し、イノベーション創出を目的としたアクセラレータプログラム設計、新規事業創出、都市におけるイノベーションエコシステム創出の企画等に従事。現在、株式会社Matilda Booksの代表として、組織人事・新規事業領域の伴走支援に従事。

公開日2025.03.31

「何その使い方!?」と感じるユーザー行動にこそ価値がある──BtoB・BtoCで異なるBizDev論の核心を、スマートバンクと考える

赤池 知準
  • 株式会社スマートバンク 新規事業開発 

新卒で楽天に入社。宿泊事業の戦略企画を経てCtoC事業の立ち上げを担当。当時フリマアプリFRILを運営していたFablic社を買収することになり、現スマートバンクの創業者達と出会う。その後はAnyPayでFintechの事業開発、ツクルバで新規事業立ち上げを経験。11年間の英国生活で現金からキャッシュレスへの社会変化を経験し、日本でも同様の変革を起こしたい!と想いスマートバンクにジョイン

土屋 剛志
  • 株式会社スマートバンク 新規事業開発 

大学卒業後、アパレル業界に7年近く身を置いた後、IT業界にキャリアチェンジ。クラウドソーシング業界のパイオニアであるLancersに入社し、受託部門の事業責任者としてIPOを経験。2022年12月よりスマートバンクに入社し、いち事業領域における事業開発とプロジェクトオーナーを担当。趣味は国内外のオーディション番組や、恋愛リアリティー番組を観ること。

公開日2025.03.25
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「エンプラ営業も任せろ」?“ゲンバ主義”を徹底する新CFOが語る、建設業界でのプラットフォーム構想の勝ち筋

北川 憲二郎
  • 株式会社助太刀 取締役 CFO 

東京大学 法学部卒、ノースウェスタン大学 経営学修士課程修了。アクセンチュア戦略グループを経て、2005年ゴールドマンサックス証券に入社。その後、ドイツ証券、シティグループ証券等にてTMT(テレコム・メディア・テクノロジー)グループの統括責任者として、大手企業のM&A・資金調達やベンチャー企業のIPO案件等をリード。2024年4月に助太刀の取締役CFOに就任。

公開日2025.02.28
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連載ユナイテッド株式会社

日本発グローバルスタンダードは、“介護”から──「複雑×長期×規制」極まる社会課題。ユナイテッド × KAERU / CareFranはどう挑む?

八重樫 郁哉
  • ユナイテッド株式会社 投資事業本部 キャピタリスト マネージャー 

立教大学社会学部卒。大学在学中より複数スタートアップでマーケティング業務を担当。Matcher株式会社の1号社員としてマーケ・セールス等を歴任。2020年9月から独立系VC勤務を経て、2022年5月にユナイテッドに入社。投資事業本部でスタートアップへの投資・事業支援に従事。

岡田 知拓
  • KAERU株式会社 代表取締役CEO 

東京農工大学応用生命化学修士卒。ネットプロテクションズ、東南アジアのスタートアップを経て、LINEにてLINE Payの事業立ち上げから、事業戦略立案、プロダクト企画などサービスグロースに携わる。その後、2021年9月21日「世界アルツハイマーデー」にKAERU(β版)をリリースし、2022年4月にお買いものアシスタント機能付きプリペイドカードサービス『KAERU』をリリース。

公開日2025.02.28
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連載Next Entrepreneur's Meetup

インターンわずか3ヶ月で、経営者に囲まれたプレゼンの舞台へ──アメリカ帰りの慶應生がスタートアップで掴んだ成長のきっかけ

御宮知 香織
  • エクリプス・フーズ・ジャパン株式会社 代表取締役 

1979年東京都生まれ。JPモルガン、人事コンサルティング会社を経て2011年Farm To Tableのベンチャー企業を設立、軽井沢で無農薬野菜を育て直接消費者に届ける事業を始める。2019年東京に戻り、ヘルスケアスタートアップ企業のマネージング・ディレクターとして、日本展開に従事する。2022年Sozo Venturersに入社、複数のスタートアップ日本進出のサポートを務める。2023年Sozo Venturesの投資先であるEclipse Foodsの日本法人を立ち上げる。

住友 菜のは
  • エクリプス・フーズ・ジャパン株式会社 インターン 

慶應義塾大学総合政策学部3年生。1年間のカリフォルニア留学から帰国後、2024年9月にエクリプス・フーズ・ジャパンへ長期インターンとして入社する。

公開日2025.02.18
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連載プラットフォームビジネスの真髄──EdTechの雄が明かす

『スタディサプリ』設立に携わった男が放つ、国内トップクラスのEdTechサービス──“記憶のプラットフォーム”構築に挑むモノグサの軌跡と展望

竹内 孝太朗
  • モノグサ株式会社 代表取締役 CEO 

名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳とMonoxerを共同創業。

公開日2020.10.28

ツクルバの上場を、創業者と共に支えた男。リクルートグループの急成長、バブル崩壊、そしてリーマンショックを経験した社外取締役・高野慎一

高野 慎一
  • 株式会社ツクルバ 社外取締役 

大学卒業後、創業20年のリクルートに入社。採用・広報を経てコスモスイニシア転籍。企業の急成長と急降下、復活を経験。その後、異なる社風を求め創業120年の(株)ぎょうせいに転職。執行役員として長期低落からのV字回復を果たす。その後、日本交通に転職し常務取締役。JapanTaxi株式会社(現・Mobility Technologies)コーポレート部長も兼務し管理部門立ち上げを主導。社員数15人のツクルバに取締役としてジョイン。「事業戦略は若い感性に、自らは普遍的な『人と組織』で」を方針にツクルバ急成長に貢献。2019年、株式会社aimaを立ち上げ、代表取締役就任。社外取締役や顧問としてベンチャーの成長を支援している。

公開日2019.08.20
連載VCが産業を語る

投資「領域」はあえて絞らない。狙うは構造変革を起こす“ゲームチェンジャー”──DCM Ventures・原健一郎氏の市場観に迫る

原 健一郎
  • DCM Ventures プリンシパル 

日本、中国、イギリスにおけるeコマース、資産運用サービスでの事業開発、プロダクトマネジメント、ブランディング・マーケティングの経験を活かし、金融、B2C/C2Cのマーケットプレース、シェアリングエコノミー、不動産などの、大きな市場をターゲットにしたB2C/C2C、中小企業向けビジネス領域での投資を担当。中国において、中国市場に向けたアパレル商品をデザイン、生産、オンラインでの販売までを実施するスタートアップを立ち上げた。

公開日2019.05.08

起業家は「意味のない出会い」を求めよ。ボストン発ベンチャーカフェが目指す、イノベーション・エコシステム構想

山川 恭弘
  • ベンチャーカフェ東京 代表理事 

バブソン大学アントレプレナーシップ准教授
慶応義塾大学法学部卒。カリフォルニア州クレアモントのピーター・ドラッカー経営大学院にて経営学修士課程(MBA)修了。テキサス州立大学ダラス校で国際経営学博士号(PhD)取得。2009年度より現職。専門領域はアントレプレナーシップ。バブソン大学では、学部生、MBA、エクゼキュティブ向けに起業学を教える。数々の起業コンサルに従事するとともに、自らもベンチャーのアドバイザリー・ボードを務める。

小村 隆祐
  • ベンチャーカフェ東京 Program Manager 

同志社大学経済学部卒業、Babson College F. W. Olin Graduate School of Business(MBA)。大学卒業後はメーカー系IT企業で主にマスコミ業界のアカウント営業、クラウド サービスの立ち上げに従事。MBA留学後、株式会社グロービスで人材育成・ 組織開発コンサルティング部門に参画。大企業の次世代経営者育成やスタートアップの組織開発等を手掛けつつ、起業分野のコンテンツ・教材開発も行う。その後、現職。ボストンに拠点を置くNPO 「Binnovative」立ち上げメンバー。

公開日2018.12.07
連載私が創業期スタートアップへのジョインを決めた理由

意思決定を他人に任せない。創業期のユーザベースで学んだこと【NewsPicks取締役・坂本大典氏】

坂本 大典
  • 株式会社ニューズピックス 代表取締役社長COO 

1986年愛媛生まれ。同志社大学商学部在学中に、インターンとしてユーザベースに参画。同大学卒業後、外資系コンサルティング会社を経て、再びユーザベースに入社。SPEEDAの商品企画、顧客対応、営業など様々な業務を経験した後、2013年NewsPicks事業の立ち上げに関わる。NewsPicksのビジネス部門を牽引し、2017年4月、NewsPicks 取締役に就任。趣味はいろんな人と飲みに行くこと。

公開日2019.02.01

スタートアップは、いかにテレビCMへ取り組むべきか?GO三浦崇宏氏が語る、成果にコミットする広告戦略

三浦 崇宏
  • 株式会社 GO 代表取締役 
  • The Breakthrough Partners GO FUND 代表パートナー 

博報堂・TBWA\HAKUHODOを経て2017年独立。
『表現を作るのではなく、現象を創るのが仕事』が信条。
日本PR大賞・CampaignASIA Young Achiever of the Year・ADfest・フジサンケイグループ広告大賞・グッドデザイン賞
カンヌライオンズクリエイティビティフェスティバル
2013 PR部門ブロンズ・2016 ヘルスケアPR部門ゴールド・2017年 プロダクトデザイン部門ブロンズ
2017 ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS イノベーション部門グランプリ/総務大臣賞 インタラクティブ部門ブロンズ

公開日2019.09.02
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連載挑戦者と共創するインフラとなり1000の大義ある事業と大志ある事業家の創出を目指す

「スタートアップの真似事が大企業の進化を止める」DeNA出身のRelic北嶋氏が提唱する、大企業に必要な新規事業開発のメソッドとは?

北嶋 貴朗
  • 株式会社Relic 代表取締役CEO 

慶應義塾大学を卒業後、組織/人事系コンサルティングファーム、新規事業に特化した経営コンサルティングファームにて多くの企業の組織戦略や新規事業開発を支援した後、DeNAにて新規事業開発の責任者として複数の事業創造を担う。2015年に株式会社Relicを創業し、代表取締役CEOに就任、従業員300名を超える現在も積極的に採用中。企業の新規事業創出プログラムやアクセラレーションプログラム等でのアドバイザー/メンター/審査員としての活動や、新規事業開発/イノベーション創出に関連する執筆・寄稿や講演などに加え、有望なベンチャー・スタートアップ企業への出資・経営支援も行うなど多方面で活動。著書に「イノベーションの再現性を高める新規事業開発マネジメント――不確実性をコントロールする戦略・組織・実行」がある。

公開日2019.08.29

Whyを考え抜いた選択。“キャリアの桃源郷”リクルートから、なぜスタートアップへ転職したのか?

牟田 吉昌
  • 株式会社wellday 代表取締役社長CEO 

1993年生まれ、幼少期に6年間中国の長期滞在経験あり。 大学卒業後、リクルートホールディングス新卒入社で新規決済事業「AirPAY」の開発ディレクションおよび事業推進等に従事後、取締役COOとして学生時代から参画していた株式会社フラミンゴに再ジョイン。2019年4月に株式会社wellday(旧株式会社Boulder)を創業。エンプロイーサクセス事業「wellday」を開発・運営。

横井 悠
  • Graffity株式会社 Product Manager 

2016年株式会社リクルートライフスタイルへ新卒入社。美容、飲食領域の業務支援サービスにてUI/UXデザインに従事。2018年にGraffity株式会社へプロダクトマネージャーとして参画。青山学院大学卒。Twitter: @yuyokoi

公開日2018.08.27
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連載テクノロジーが最適化する10兆円市場〜衣服産業で起こる変革の兆し〜

衣服産業は"おしゃれ好きなファッション業界"の人たちばかりの領域なのか?元リクルートのエースが語る、10兆円衣服産業の課題改革の魅力

鶴 征二
  • シタテル株式会社 取締役 

2007年、株式会社リクルートエージェント(現:株式会社リクルートキャリア)入社。法人営業に従事した後、2015年より営業企画責任者に就任。営業戦略の立案からメンバー育成プログラムをはじめとする組織マネジメントの企画・実行を行う。2016年4月、テクノロジーで産業の仕組みを変えるべくシタテル株式会社に入社。年間100社以上の全国の縫製工場を訪問し、プラットフォームの拡大を実施。2017年8月、取締役に就任。現在は衣服・ライフスタイル産業のバーティカルSaaS『sitateru CLOUD』の事業開発を統括および推進。プロダクト設計、マーケティング戦略の立案、全体のパイプラインを管掌するとともに、パートナー開発など事業全体をリードする。

公開日2019.04.19
連載No Age 〜ビジネスアスリート集団TENTIALのカルチャー〜

調達は「なる早」?上場は「いつでも」?──目先の事業とファイナンスの狭間で悩むTENTIAL中西に、LayerX福島が応える

福島 良典
  • 株式会社LayerX 代表取締役CEO 

東京大学大学院工学系研究科卒。大学時代の専攻はコンピュータサイエンス、機械学習。 2012年大学院在学中に株式会社Gunosyを創業、代表取締役に就任し、創業よりおよそ2年半で東証マザーズに上場。後に東証一部に市場変更。 2018年にLayerXの代表取締役CEOに就任。 2012年度IPA未踏スーパークリエータ認定。2016年Forbes Asiaよりアジアを代表する「30歳未満」に選出。2017年言語処理学会で論文賞受賞(共著)。

中西 裕太郎
  • 株式会社TENTIAL 代表取締役CEO 

プロサッカー選手を目指していたが、突然の病にかかり、夢半ばでサッカーを諦める。ビジネスで世界を変えようと決意し、プログラミングを学び、インフラトップの創業メンバーとして参画。WEBCAMPの事業責任者を務めた。その後、リクルートキャリアへ最年少社員として入社。事業開発などに携わり卒業。2018年、スポーツ領域で起業したいという思いから株式会社TENTIALを設立。スポーツウェルネス領域にて、メディアとD2C事業を行っている。元プロサッカー選手播戸竜二がCSOとして参画したり、プロテニスプレイヤー西岡良仁選手から資金調達などを行う。

公開日2021.04.16

採用は「ポジション」と「メッセージ」がすべて。"楽しそうなスタートアップ"として認知を獲得した、ヘイの広報戦略

佐俣 奈緒子
  • STORES 株式会社 代表取締役副社長 
  • コイニー株式会社 代表取締役 

1983年生。広島県出身。2009年より、米ペイパルの日本法人立ちあげに参画。加盟店向けのマーケティングを担当し、日本のオンラインサービス/ECショップへPayPalの導入を促進。2011年10月にペイパルジャパンを退職後、2012年3月にコイニーを創業。

公開日2019.11.05
連載両利きのスタートアップ──スケールを止めない経営論

なぜ、スタートアップに事業の深化と探索を両取りする「両利きの経営」が求められるのか?

ミナベ トモミ
  • 株式会社DONGURI CEO 
  • 株式会社ミミクリデザイン COO 

早稲田大学第一文学部(現文化構想学部)卒。スタートアップベンチャーを中心に50社以上の組織構造設計や、事業立ち上げのコンサルティング、デザイン組織変革に従事。「両利き状態実現による、組織イノベーション」の実践に強みを持つ。

公開日2020.04.09
連載スタートアップに求められるPR力とは?

最初の広報担当は「WHY」がマッチする人を選べ──Goodpatch流の広報戦略

高野 葉子

千葉大学大学院工学研究科 博士前期課程修了。学生時代にデザイナーを目指し、高度デザイン教育プログラムに参加。デザインマネジメントやUI/UXデザインを学ぶ。卒業後、ベンチャー・スタートアップ企業にて新規事業開発・事業推進を担当。2016年1月より株式会社グッドパッチに広報として入社。現在は経営企画室にて「デザインの力を証明する」というミッションのもと、Public Relations & People Experienceを担当する。

公開日2018.12.06
連載私が創業期スタートアップへのジョインを決めた理由

「最大のメリットは、カオスの中での意思決定」メルカリ・小野氏が、創業期スタートアップで得たマインドセット

小野 直人
  • 株式会社メルカリ 事業開発部マネージャー 

早稲田大学政治経済学部卒業。NTTドコモにて海外携帯キャリアとのアライアンスなどを手がけ、米国ビジネススクールへ留学。帰国した後、経営企画部で中期事業計画・新規事業パートナー開拓、IR部で機関投資家対応業務に従事。Amazon Japanに転職し、書籍事業部の事業企画とPMとして学生向けサービスAmazon Studentの立ち上げに携わる。2014年に株式会社メルカリに参画。事業開発(BizDev)のマネージャーに就任。

公開日2019.03.11

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