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連載VCが産業を語る

VCこそが“シルバー民主主義”を変革できる。ヘルスケア領域にコミットするGCP福島智史、「社会課題」重視の投資哲学

福島 智史
  • 株式会社グロービス・キャピタル・パートナーズ ディレクター 

ドイツ証券株式会社 投資銀行統括本部にて、M&Aアドバイザリー並びに資金調達業務に従事。2014年4月グロービス・キャピタル・パートナーズ入社。東京大学経済学部卒。

公開日2020/06/22
連載ベンチャー新卒1年目の教科書

「自分には向いてない」「意義が感じられない」への処方箋──夏が終わると飽きが来る

白鳥 陽太郎
  • スローガンアドバイザリー株式会社 取締役 

千葉県習志野市出身。市川高校を経て、早稲田大学政治経済学部に入学。カンボジアで教育支援に取り組むNPOにて代表を務める。東日本大震災直後から、特定非営利活動法人ETIC.「右腕プログラム」のメンバーとして被災地域のアセスメント業務に取り組む。東北地域で感じた「新しい産業と雇用創出の仕組みづくり」という危機意識にコミットメントするべくスローガンに入社。入社後はスタートアップ企業の新卒採用コンサルティングに従事。Goodfind Magazine編集長も務める。グループ会社であるスローガンアドバイザリーに立ち上げのタイミングで参画し、キャリア面談から、法人セールス、Webマーケティング、ディレクター、採用と幅広く担当。

公開日2020/06/19

「若手にVCは無理」なんて幻想だ。20代キャピタリストが志す、VC業界のアップデート【TLM木暮×EV金子×XTech手嶋】

手嶋 浩己
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • 株式会社LayerX 取締役 

1976年生まれ。1999年一橋大学商学部卒業後、博報堂に入社し、マーケティングプランニング、ブランドコンサルティング業務等6年間勤務。2006年インタースパイア(現ユナイテッド)入社、取締役に就任。その後、2度の経営統合を行い、2012年ユナイテッド取締役に就任、2018年退任。在任中は多数の新規事業の立ち上げや、メルカリ等へのベンチャー投資、複数社のM&Aの実行等で貢献。2013年-2017年メルカリ社外取締役。2018年、XTech Venturesを共同創業し、現在は代表パートナー。2019年には株式会社LayerXの取締役にも就任。

木暮 圭佑
  • TLMベンチャーキャピタル General Partner 

1991年生まれ。早稲田大学国際教養学部入学後、2013年6月から大学を休学し、East Venturesにて勤務。ファンド運営の業務を学ぶ。退社後、2015年4月TLM1号投資事業有限責任組合を設立。General Partnerに就任。 アプリやインターネットが好き。

公開日2020/06/01
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特別連載|SENSE MAKER 変革期のたばこ産業、未来の嗜好品のかたち JT presented by FastGrow

探していた「事業を作れる人事」──Hajimariは人事キャリア創造支援で企業経営を強くする

木村 直人
  • 株式会社Hajimari 代表取締役 
山中 諭
  • 株式会社Hajimari 執行役員 兼 人事プロパートナーズ事業部部長 

2004年3月に東京学芸大学を卒業後、日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社へ入社し、1年半営業を経験したのちに人事部に異動。2010年8月、株式会社ウィルゲートへ入社。人事部を立上げ、社員数20名から160名になるまで、組織拡大を担う。人事部と兼務して、経理財務、総務、営業、マーケティング、開発の責任者をも担う。2019年4月に株式会社FCRPを設立し、顧問として個人で9社の会社に着任。2020年4月、株式会社Hajimariへ入社。執行役員 兼 人事プロパートナーズ事業部長に就任する。

公開日2020/04/27
連載ベンチャー新卒1年目の教科書

ベンチャー仕事はじめ:まずは3つの原理原則から

白鳥 陽太郎
  • スローガンアドバイザリー株式会社 取締役 

千葉県習志野市出身。市川高校を経て、早稲田大学政治経済学部に入学。カンボジアで教育支援に取り組むNPOにて代表を務める。東日本大震災直後から、特定非営利活動法人ETIC.「右腕プログラム」のメンバーとして被災地域のアセスメント業務に取り組む。東北地域で感じた「新しい産業と雇用創出の仕組みづくり」という危機意識にコミットメントするべくスローガンに入社。入社後はスタートアップ企業の新卒採用コンサルティングに従事。Goodfind Magazine編集長も務める。グループ会社であるスローガンアドバイザリーに立ち上げのタイミングで参画し、キャリア面談から、法人セールス、Webマーケティング、ディレクター、採用と幅広く担当。

公開日2020/04/24

個人も企業も成長する「熱い市場」で戦う、FastGrow厳選の6社集結。人材が急成長する企業の条件を語る

本田 正和
  • 株式会社Hajimari 採用責任者 兼 セールスリーダー 

1991年生まれ。2011年語学留学後、同年に個人事業主として開業。 主要都市部を対象としたコミュニティ事業を8名のメンバーで事業運営。その後、2013年に株式会社リクルート住まいカンパニーへ転職。東京23区内売買領域に携わる地場不動産会社を対象にメディア営業に従事。20名組織のセールスリーダーを担った後、退社。
2016年10月、株式会社ITプロパートナーズ(現:株式会社Hajimari)入社。採用とエージェントを兼務で務める。

上河原 圭二
  • 株式会社イングリウッド 取締役兼CHRO 

1982年生まれ。2005年に関西大学商学部卒業後、株式会社セプテーニ入社。名古屋支社立ち上げや子会社経営、社長室室長を経て、2013年2月にコミックスマート株式会社を設立し、同社取締役COOに就任。2018年、株式会社セプテーニ・ホールディングス グループ執行役員。2019年4月、株式会社イングリウッド取締役兼CHROを務める。

公開日2020/04/16

独自の「絶対軸」を考えキャリアチェンジへ──著名VCが語る成功の秘訣とは

根岸 奈津美
  • STRIVE株式会社 パートナー 

2016年にグリーベンチャーズに参画し、日本の投資を担当。新しい産業・新しいユーザー体験にフォーカスし、経営者と共に成功を目指す。グリーベンチャーズ参画前は、野村證券にて未上場企業担当アナリスト(ヘルスケア・トイレタリー)としてIPO支援を担当。それ以前は、大和証券にて上場企業担当のアナリスト(ヘルスケア・トイレタリー / 専門店小売)、及びアシックス社においてIRとして従事。

高宮 慎一
  • 株式会社グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー、CSO 

グロービス・キャピタル・パートナーズで、コンシューマ・インターネット領域の投資を担当している。 戦略コンサルティングファームアーサー・D・リトル、ハーバードMBAを経てグロービスに参画。 主な支援先:アイスタイル、オークファン、カヤック、クービック、ピクスタ、しまうまプリント、ナナピ、ビーバー、ミラティブ、メルカリ、ランサーズ、リブルーなど。

公開日2020/04/14
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連載パナソニックが提唱するミッションドリブン 〜人生100年時代の新・キャリア戦略〜

大手企業からは新規事業が生まれにくいという定説を覆す~落ちこぼれだった少年はなぜ、シリコンバレーで活躍するビジネスパーソンになれたのか~

中村 雄志
  • パナソニック株式会社 Panasonic R&D Company of America, Senior Manager 

立命館大学大学院を修了後、在学中にインターンを経験したのち松下電工株式会社(当時)に入社。生産技術、研究開発、商品開発、経営企画などを経て、2017年よりシリコンバレーで北米向けIoTサービス事業開発の責任者を担当。現在は、事業部門の事業開発と北米営業、本社部門の組織変革と北米事業開発の併せて4部署を兼務する。グロービス経営大学院2016年卒業。行動指針は「パナソニックを使いこなす、圧倒的に。」

公開日2020/04/08

あなたは「活躍する人?しない人?」──急成長スタートアップのCEO3名に訊く、成果をあげる人材の条件

宮田 昇始
  • 株式会社SmartHR 代表取締役 

株式会社SmartHRの代表取締役CEO。2013年に株式会社KUFU(現SmartHR)を創業。2015年に自身の闘病経験をもとにしたクラウド人事労務ソフト「SmartHR」を公開。利用企業数は公開後4年で30,000社を突破。2019年にはシリーズCラウンドで海外投資家などから62億円の資金調達。

中尾 豊
  • 株式会社カケハシ 代表取締役CEO 

武田薬品工業株式会社入社後、MRとして活動。提携会社との社長賞や支店の様々な賞を受賞。日本の医療の質の高さを感じると共に、患者さんへのサービスインフラの不備や医療従事者との情報格差の現状に気づく。医療業界において、サービス面で貢献することが多くの医療従事者や患者さんに貢献できる方法だと考え、独立を決意。2015年12月に同社を退職。「医療をつなぎ、医療を照らす」というビジョンで株式会社カケハシを創業。

公開日2020/04/07
連載事業家の条件

学生時代から活躍する事業家の「共通点」──LayerXの若手エースから溢れ出る、事業をドライブする主体性

手嶋 浩己
  • XTech Ventures株式会社 代表パートナー 
  • 株式会社LayerX 取締役 

1976年生まれ。1999年一橋大学商学部卒業後、博報堂に入社し、マーケティングプランニング、ブランドコンサルティング業務等6年間勤務。2006年インタースパイア(現ユナイテッド)入社、取締役に就任。その後、2度の経営統合を行い、2012年ユナイテッド取締役に就任、2018年退任。在任中は多数の新規事業の立ち上げや、メルカリ等へのベンチャー投資、複数社のM&Aの実行等で貢献。2013年-2017年メルカリ社外取締役。2018年、XTech Venturesを共同創業し、現在は代表パートナー。2019年には株式会社LayerXの取締役にも就任。

伊藤 工太郎
  • 株式会社LayerX ソフトウェアエンジニア 

慶應義塾大学経済学部卒。SHOWROOM株式会社を始めとするエンジニアインターンを経験。Microsoft Imagine Cup、総務省起業家甲子園などのビジネスコンテストを通じた自身での起業を経て、ブロックチェーンに出会う。

公開日2020/04/02

早期のCxOキャリアが将来の選択肢を広げる。磨くスキルのポイントは“希少性×再現性×市場性”

森本 千賀子
  • 株式会社morich 代表取締役 

リクルート人材センター(現リクルートキャリア)に入社。転職エージェントとして、主に経営幹部・管理職クラスを求めるさまざまな企業ニーズに応じて人材コーディネートに携わる。3万名超の転職希望者と接点を持ち、累計売上実績は歴代トップ。受賞歴は30回超。2017年3月には株式会社morich設立、代表取締役として就任。同年10月に独立。
エグゼクティブ層の支援を中心に、課題解決に向けたソリューションを幅広く提案。その他社外取締役や顧問、アドバイザー、アンバサダーなどを歴任。

徳谷 智史
  • エッグフォワード株式会社 代表取締役社長 

企業変革請負人。組織・人財開発のプロフェッショナル。京都大学卒。大手戦略コンサル入社後、アジアオフィス代表を経て、「世界唯一の人財開発企業」を目指しエッグフォワードを設立。総合商社、メガバンク、戦略コンサル、リクルートグループなど、業界トップ企業数百社にコンサルティング・人財開発など幅広く手掛ける。また、キャリアの専門家としても2万人以上のビジネスパーソンの意思決定支援に従事。近年は、「人と社会の新しいTurning Point」を創るべく、BtoCでの採用・機会選択プラットフォームや、HR-techによる人財の科学等、多数の自社新規サービス開発も手掛ける。

公開日2020/03/26
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「コミュニケーション&ネットワーキング」を制し、一歩前へ──成長にレバレッジを効かせる「良質なネットワークの5つの条件」とは

田久保 善彦
  • グロービス経営大学院 経営研究科長/常務理事 

慶應義塾大学大学院を修了後、三菱総合研究所に入所。多数の国家施策関連の調査・分析等も手がける一方で、社会人教育の組織にてTA(ティーチング・アシスタント)としての活動にも携わってきた。グロービスには2004年に参画し、複数のカリキュラムを通じて多くの在学生と接すると同時に、卒業生ともまたネットワークを形成。研究科長就任後は、グロービス全体のプログラム構築や指導体制等のマネジメントにもコミットしている。主な著書(監修)に『創業三○○年の長寿企業はなぜ栄え続けるのか』(東洋経済新報社)、『これからのマネジャーの教科書 ― 自己変革し続けるための3つの力』(東洋経済新報社)などがある。

森脇 章太

大阪大学大学院を修了後、大手総合化学メーカーへ入社。研究職として同社の筑波研究所、有機合成研究所にて有機ELや燃料電池の開発に携わる途上で、グロービスに入学。在学中に社内では技術・経営企画室へ異動。R&D管理を担いながら新規事業の開拓にも従事。グロービス修了後の2013年にはアフリカと日本を“置き薬”の仕組みでつなぐNPO「AfriMedico」に参画し、理事に就任。さらに2019年からは文部科学省の技術参与(非常勤)としての活動も行っている。

公開日2020/03/25

スタートアップのOSは「人の気持ち」──マネーフォワード辻氏は、組織づくりの難しさをどう乗り越えたのか?

辻 庸介
  • 株式会社マネーフォワード 代表取締役社長CEO 

京都大学農学部を卒業後、ペンシルバニア大学ウォートン校MBA修了。ソニー株式会社、マネックス証券株式会社を経て、2012年に株式会社マネーフォワードを設立。新経済連盟 幹事、シリコンバレー・ジャパン・プラットフォーム エグゼクティブ・コミッティー、経済同友会 第1期ノミネートメンバー。

西村 賢
  • Coral Capital Partner & Chief Editor 

大学在学中からPC・ネット情報誌「月刊アスキー」で連載を持ち、卒業後はアスキーの編集・記者としてネット・デジタルを幅広く取材。2006年にITmediaへ移籍し、ITエキスパート向けWebサイトの「@IT」で副編集長としてエンタープライズITやソフトウェア技術の動向を取材。2007年から2009年にかけてDropboxやAirbnbなどY Combinatorの創業者らを数多くインタビュー。2013年にTechCrunch Japan編集長に就任して日本のスタートアップ、起業家らを取材。2018年にGoogleに移籍してスタートアップ支援や投資関連業務に従事後、2019年8月にCoral Capitalにジョイン。早稲田大学理工学部物理学科卒。上智大学非常勤講師。Rubyエンジニアでもある。

公開日2020/03/24
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連載パナソニックが提唱するミッションドリブン 〜人生100年時代の新・キャリア戦略〜

「やりたいこと」は見つけるものではなく、思い出すもの~配属ガチャ問題に直面しながらも、もがき続けた大企業社員が「やりたいことが分からない」と悩んでいる人へ伝えたいこと~

橘 匠実
  • パナソニック株式会社 ブランドコミュニケーション本部 コミュニケーションデザイナー 

新卒でパナソニック株式会社へ入社し、資材購買部門を経て、2014年からブランドコミュニケーション本部にて主に欧米の展示会・イベントの企画を担当。2017年より米国パナソニックノースアメリカにてコーポレートコミュニケーションを担当し、2019年帰任。「新規事業に伴走する攻めの広報」を掲げ、社内の事業開発をコミュニケーション面から支援している。記事で紹介したブログはこちらから

公開日2020/03/18
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スタートアップ転職、よくある失敗7パターン──冬の時代に突入?その前に押さえたい勘所

伊藤 豊
  • スローガン株式会社 代表取締役社長 

東京大学文学部行動文化学科卒業後、2000年に日本アイ・ビー・エム株式会社に入社。システムエンジニアの経験の後、関連会社での新規事業企画・プロダクトマネジャーを経て、本社でのマーケティング業務に従事。2005年末にスローガン株式会社を設立、代表取締役に就任。

志村  麻美
  • スローガンアドバイザリー株式会社 代表取締役 

2001年早稲田大学法学部卒業。同年株式会社インテリジェンス入社。人材紹介事業部においてキャリアアドバイザーとして転職支援に携わる。2006年に株式会社I&Gパートナーズ(現株式会社アトラエ)に参画。Greenの立ち上げに携わるとともに、同社人材紹介事業部を牽引。2011年にこれまでの経験を活かし、独立。株式会社シンクセレクトを設立。クライアントは主にIT、ネット系ベンチャー企業。これまで15年以上にわたり人材紹介事業に携わってきた結果として、転職相談者数は累計5000名を超える。2016年10月、長くパートナーとして外部から一緒に仕事をする中で、その考えに共感をしたスローガングループへの参画を決め、スローガンアドバイザリー株式会社代表取締役に就任。

公開日2020/02/28
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大手クライアントに解けない課題を解決し「限界突破」する醍醐味──技術で世界を圧倒するプラットフォーマー、eSOLで拓くチャレンジングなキャリアとは

植田 修司
  • イーソル株式会社 執行役員 ソリューションエンジニアリング事業部基盤技術統括部統括部長 

大学では経済学部で学び、IT等の技術分野とは無縁だったものの、創業メンバーや経営陣が発信する前のめりの革新思考に共鳴して2000年に新卒入社。以来20年間、一貫して技術畑で研鑽を積み、現在は自社の組込み技術を用いたエンジニアリングサービスを担う受託開発部門で基盤技術部隊を率いている。

中内 雄大
  • イーソル株式会社 ソリューションエンジニアリング事業部 基盤技術統括部 PF技術部 課長 

大学では経営学部に通ったものの、個人でゲーム制作を行っていたことなどから、IT領域でチャレンジングな事業に携わりたいと志した。ゆくゆくは起業や新規事業に携わりたいという強い思いを発信していた中、そうした姿勢に共感してくれた唯一の企業だったeSOLに2009年入社。エンジニアとして従事し、昨年よりマネジメントにも携わっている。

公開日2020/02/20
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連載新たなPMのカタチの確立を目指す ──アンドゲートの挑戦

最先端技術を社会実装し「お客様のやりたいことを商売で実現する」──少数精鋭のアンドゲートが掲げる技術理念とは

中野 凌
  • 株式会社アンドゲート エンジニア 

大学卒業後、新卒で独立系中規模SIerに入社。インフラ及びネットワーク関連の大型案件にエンジニアとして次々にアサインし、約3年の期間従事した後、2019年にアンドゲートへ転職。現在は主に動画配信システムを手掛ける顧客企業と向き合い、クラウドベースによるインフラ環境全般の開発・運用支援を行っている。

公開日2020/02/17
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知る人ぞ知る「経営リーダー育成企業」ミスミ。“スモール・イズ・ビューティフル”で、ものづくりに革新を起こす

吉田 光伸
  • 株式会社ミスミ(現・株式会社ミスミグループ本社) 3D2M企業体 代表執行役員企業体社長 

新卒で大手通信企業に入社。3,000人の同期と共に、“通信会社”からインターネット事業会社へ舵を切る中で奔走。その後、セカンドキャリアとして海外を志向し、シリコンバレーの大手外資系IT企業に入社。現在、株式会社ミスミグループ本社にて企業体社長を務め、3D2M(3D to Manufacturing)事業を統括。

公開日2020/02/07
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連載パナソニックが提唱するミッションドリブン 〜人生100年時代の新・キャリア戦略〜

「好きなこと」に全力で取り組んだ先に見えた、本当にやりたい仕事──20代でソニー、ブリヂストン、バックパッカー、独立を経験したパナソニックのデザインストラテジストに聞く「好きなこと」を仕事にするまで

今枝 侑哉
  • パナソニック株式会社 デザイン本部 FUTURE LIFE FACTORY デザインストラテジスト 

新卒で株式会社ソニー・インタラクティブエンターテインメント入社。
プレイステーション関連のブランドデザイン及びプロダクトデザインを担当。
その後フリーランスにて主に新規事業のデザインコンサルティング業務を経て、
2016年にパナソニック株式会社に入社。
先行デザイン開発のプロジェクトリードやミラノサローネ2018のブランドビジョン発信などを担当。

公開日2020/02/05

日本のために、スタートアップ界のフジロックを創る──Coral Capitalが国内最大のスタートアップキャリアイベントを仕掛けるワケ

James Riney
  • Coral Capital Founding Partner & CEO 

Coral Capital 創業パートナーCEO。2015年より500 Startups Japan 代表兼マネージングパートナー。シードステージ企業へ40社以上に投資し、総額約100億円を運用。SmartHRのアーリーインベスターでもあり、約15億円のシリーズB資金調達ラウンドをリードし、現在、SmartHRの社外取締役も務める。2014年よりDeNAで東南アジアとシリコンバレーを中心にグローバル投資に従事。

2016年にForbes Asia 30 Under 30 の「ファイナンス & ベンチャーキャピタル」部門で選ばれる。ベンチャーキャピタリストになる前は、STORYS.JP運営会社ResuPress(現Coincheck)の共同創業者兼CEOを務めた。J.P. Morgan在職中に東京へ移住。幼少期は日本で暮らしていた為、日本語は流暢。

津田 遼
  • Coral Capital Talent Manager 

早稲田大学法学部卒業。日本GE株式会社のファイナンス部門でFP&Aアナリストとして経験を積んだ後、グリー株式会社に人事として入社。グリーでは、中途採用、組織人事(HRBP)、米国子会社人事、社内活性、派遣採用/労務管理、BPOなどに従事した後、500 Startups Japanに参画。Coral Capitalでは500に引き続き、投資先スタートアップの採用支援とコミュニティ構築・運営を行なっている。

公開日2020/01/14
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君が描く「データサイエンティスト」像は、インハウス型か?アウトソース型か?──NECの初代シニアデータアナリストが説く「総合料理人」的キャリアのススメ

本橋 洋介
  • 日本電気株式会社(NEC) AI・アナリティクス事業部 兼 データサイエンス研究所 兼 価値共創センター シニアエキスパート 

大学院修了後の2006年、新卒でNECに入社。同社研究所にてAI、機械学習、データマイニング技術等の研究開発を担当。2012年以降はNEC独自のコア技術である異種混合学習技術を広く産業界で活用していくミッションにも携わりながら、40以上の業界・100以上の企業へのAI導入実績を築いた。並行してAI領域のエヴァンジェリストとしての役割も担い、ビジネスカンファレンス等での講演活動や企業トップ層へのコンサルティングも実施している。著書に『業界別! AI活用地図 8業界36業種の導入事例が一目でわかる』(翔泳社)、『人工知能システムのプロジェクトがわかる本 企画・開発から運用・保守まで』(翔泳社)がある。

公開日2019/12/25
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キャリア観を180度変えるインターンが、ここにあった。N高の主体性を引き出す組織文化

栗原 佳輝

大学で学んでいたプログラミングの技術を、より高めたいという想いでN高へジョイン。N高で人と向き合い、変容を促すことの楽しさを感じ、「人と向き合うこと」と「エンジニアリング」を掛け合わせた仕事として、サポートエンジニアの進路を選択。

坂下 晴香

長年クラシックバレエを続ける。しかしそれを職業にするには難しいと感じ、特にこれといってやりたい仕事もなく、専業主婦にでもなれたらなと考えていた。しかしN高でのインターンを通して働くことの面白さを実感し、「女性が長く働けて活躍している職場」を探し、ジョンソン・エンド・ジョンソンへ入社。医療機器の営業職として、1年目から様々な医療機関へ出向く日々を送っている。

公開日2019/12/20
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連載パナソニックが提唱するミッションドリブン 〜人生100年時代の新・キャリア戦略〜

「一人ひとりの学生の未来を信じ、徹底的に個に向き合いたい」~自身も大学生の子を持つパナソニック採用責任者が描くこれからのキャリア選択の在り方~

萬田 弘樹
  • パナソニック株式会社 リクルート&キャリアクリエイトセンター所長 兼 採用部部長 

1992年松下電器産業(現パナソニック)入社。シンガポール駐在後、キャリア採用部門を立ち上げ。社内ベンチャーとして採用コンサルティング会社設立・経営に携わる。以来、グループの人材ビジネス会社の役員、海外会社の人事責任者を経て、本社採用部長就任、2019年4月より現職。

河野 安里沙
  • パナソニック株式会社 リクルート&キャリアクリエイトセンター 採用ブランディング課 

同志社大学を卒業後、パナソニックに入社。マーケティング部門の経理に3年間従事した後、リクルートキャリアへ転職。人材採用関連事業の営業として約3年間従事した後、パナソニックの採用から日本の就職活動の在り方を変えたいとパナソニックにカムバックし現職。

公開日2019/12/03
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